神崎栞 KANZAKI・SHIORI 佐竹邦親 SATAKE・KUNICHIKA 親友の兄の娘とその保護者。 昔から栞も込みで家族ぐるみの付き合いがあり、その頃から強く邦親は栞に懐かれていた。 小学6年の卒業を前にして両親共々長期出張が重なり、小学校に通い続けたいという建前の元、その近所に住んでいた邦親の家に世話になることに。 さしあたっては小学校卒業を目途に居候をしているが、栞はこのまま邦親のところに永久就職するつもりで、栞の両親もそのことをうっすら察しており、応援している。 元々両親が家を離れがちだったこともあり栞は家事全般がこなせる為、邦親から必要不可欠な存在になろうと日々奔走している。 って感じです。
itoshyn
2022-05-15 00:22:32 +0000 UTC兵長
2022-05-13 12:02:19 +0000 UTC