※27日、04:20分に絵を修正しました!
今宵は「パブ ミゾレ」で宴会。ガーディアン・エンジェルスこと、
サヤカ、ナビキ、詩織、達と呑み明かす。
※カランカラン・・・
ユキチ「おや・・・?今日は何かの祝い事かい・・・?」
詩織「キャ~~~!町長きたー!w」
ナビキ「ユキチ町長にティアラさん、佑香ちゃん、一緒に呑まない~?ウフフ!」
※カランカラン・・・
サドン「いよう~、なんだなんだ、今日は盛り上がってるな!」
詩織「キャ~~~!サドンちゃんきたー!w」
涼子「なんと、サドンではないか。お前はこっちに来て一緒に呑め。」
サヤカ「ケツさぁ~ん!あと5本追加ね~!」
色んな来客があり今宵の宴も一層盛り上がりを見せた。
そして明け方・・・。
ミゾレ「あら?涼子さん。そこでいいの・・・?」
涼子「あ・・・あぁ。かまわないよ。私はここで寝るさ」
宴も落ち着き皆別の部屋で睡眠を取るが、涼子はなぜか店のソファーで寝る事に。
ミゾレ「暖炉に火を点けたままにしておくわね、おやすみなさい」
実は涼子・・・
「おねしょグセ」があり、人と一緒に寝ることを極力避けてきたのだ。
しかもここ数日お通じがなく、どうもお腹がつっぱる。
それもあってかいつでも便所に駆け込めるように
店の手軽なソファーを選んだのだ。
だが、今宵は呑みすぎた。
仮眠のつもりがつい、日頃の疲れで熟睡してしまい
よりによって「お通じ」の時間がやってきたのだが・・・・・・
涼子は目を覚ます事はなかった・・・・・・・・・。
便意で目が覚めることもなく、ちょっぴり抵抗もあったが、
涼子の肛門からう○ちが少しずつ出始めてしまった。
※むち・・・ むちむち・・・ むすむすむす・・・・・・
涼子(う・・・・・・・ う~~~~ん・・・・・・・・・)
心配していたおねしょとは別のお寝○ソをしてしまうのであった。
翌朝。
ミゾレ「ふぁ~~~・・・ 昨日は呑んだわねぇ~~」
ミゾレ「さぁて、お店の仕込みでもしようかしら」
※ガチャ・・・
ミゾレ「・・・・・・! え・・・? この香りは一体・・・・・・?」
涼子・ル・ノワール。
知る人ぞ知る、その賞金稼ぎで凄腕ガンマン。
人は彼女を荒野のノワール涼子と呼ぶ。
だが・・・粗相のクセは・・・あまり知られていない・・・。
「キャストラージュシークレット」NO.017からの
ウエスタン・ノワールバージョンでした^^b