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窓口基
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まだ表に出すには気恥ずかしい冒険者青年カントボーイ化スケベネタ出し


(そのうちエロCG集とかにしたいカントボーイ化のプロットメモです)



雑魚モンスターを蹴散らしながらダンジョンを進んでいく冒険者一行

リーダーはイケメン冒険者くん

かっこいい顔、かっこいい鎧、かっこいい剣使いの青年


倒した雑魚(飛び跳ねるスライム、ジャンピングスライム)の死体がトラップのスイッチを押してしまう!

冒険者くん「しまった!」

冒険者くんの股間にピンクのビームが直撃!

ビームの着弾点からピンクの光の波紋がジワジワ広がっていく

冒険者くん、とっさの判断でビームの根本に向かって剣を投げて装置を破壊!

ビーム照射は停止


仲間「さすがの判断力」

仲間「なんともない?発動に時間がかかるタイプだったのかな」

冒険者くん「腹に当たったし、腹下しの呪いとかかもな~ ションベンついでにちょっと確認してくるわ」

仲間「がっはっは、余裕あるのぉ」

仲間「まぁこの辺の冒険者界隈では頭一つ抜けてるしね」


仲間たちから離れ、用を足すため立ったままズボンを下げ、男根を支えるために手を添えようとするが…

するり とすり抜ける手

冒険者くん「??」

股間を覗き込む

冒険者くん「えっ」

そこにあったはずのものは無く、平らな股間にうっすら割れ目が見える


冒険者くん「すっステータスっ!」

腕にはめた魔石の輪を指でなぞるとステータスが浮かび上がってくる


・冒険者階層(レベル):89階(A級)

・状態異常:淫魔化失敗

 ー詳細:性器女性化、ポルチオ開発済み、淫紋付与

・習得魔法:『魅了』 生物、魔物を発情させ発動者をその対象とする。

冒険者くん「なんだこれ…?!」

冒険者くん「レベルはそのままだけど…淫魔化失敗…??」


下腹部を意識すると「きゅっ」とあるはずのない内蔵がうずく

混乱で引っ込んでいた尿意が復活し

ちょろっ

と割れ目からこぼれ出す

止め方がわからず慌てていると尿の勢いが不安定で太ももにビシャビシャかかって垂れてくる

慌ててしゃがむが股間の構造が違うので尿の飛び方が予想外で

ズボンにかかってしまう

尻をくねらせて被害が少ない姿勢をさぐり

なんとか手でズボンを押さえ、しょわしょわと放尿


冒険者くん「あー最悪 なんだよこれ」


ちょっと冷静になる冒険者くん

冒険者くん「ま、まぁ変わったのは股間だけっぽいし、地上に戻って解呪屋に解いてもらうか。これでも一応金はあるしな」

どうせ町に戻れば解呪できるだろうと思っているので、

冷静に「せっかくだから見ておくか」感覚で

上着も腹までめくりあげてみる

見覚えのない平らな股間。毛も生えていないできたての女性器。

冒険者くん「酒場のおっさんに無理やり連れてかれたストリップで見たのより、シンプルというか、きれいな感じだな」

冒険者くん「淫紋は、これか…。ポルチオ開発ってなんだ…?」

冒険者くん、淫魔を指で押してみる

未使用のつるつる外性器とは裏腹にぐずぐずとろとろに仕上がり済みの

膣は、子宮は、歓喜し収縮し多幸感に震え全身に快感を伝播させる!

思考はぶ厚い霧のように押し寄せる快楽に飲み込まれ


冒険者くん「直接触るよりすごい…っ 内側から…自分の意志と関係なく体の制御が抜ける…っ俺じゃない…!こんなの俺じゃないっおかしくなる…っ」

余韻で小刻みに震える尻にも、垂れてくる鼻水にも気づかず必死で息を整える

冒険者くん「これ…中に何か入れたら…どうなるんだ…」


仲間「おーい大丈夫か~」

なかなか帰ってこない冒険者くんを心配した仲間が近づいてくる足音


冒険者くん、慌てて放尿失敗と初めての潮吹きで濡らした下着を脱いで

遠くに放り投げる


冒険者くん「だ!大丈夫!やっぱ腹下しの呪いだった!手持ちの薬で解呪できそうだけど、お前らは先帰ってろ!俺は…服とか洗ってから合流するから!」


息を整え、下着は無しだがズボンを履き直し

腰のベルトをギュッと締めると

冒険者くん「お゛っ」

ポルチオへの刺激で膝が抜け尻餅をつきそうになる

剣を杖に踏みとどまる!

冒険者くん「フーッ…フーッ…、とにかく町まで戻ればいい。このあたりからなら一人でも帰れるし…」


弱気の気配をモンスターに悟られると狙われるため

精一杯堂々と歩いていく

でもズボンのベルトを締められないので片手はズボンをつかんでいる


冒頭に簡単に蹴散らした雑魚モンスター(ジャンピングスライム)が出現!

片手で剣を振るって薙ぎ払う

冒険者くん「雑魚は片手で充分!」

切り逃した一匹が地面で跳ね、冒険者くんの腹に直撃!

普段なら腹筋を固めて弾き返す程度の打撃だが

今は

熱い汗が吹き出し口をパクパク指せる冒険者くん

本人は気づいていないが、冒険者くんの腰は無様に引け、スボンは内側からシミが大きく広がっていた


何が起こったかわからずチカチカした視界から復帰したときにはスライムの群れに囲まれていた!

片手では対処しきれない!

ズボンから手を離し両手で剣を構え、薙ぎ払う!

大半は処理できたが、切り逃した1匹がまた跳ねてくる!

ズボンは足元までずり下がり形勢不利!

なんでもいいからとにかくスライムを遠ざけなければ!

とっさに手を突き出し魔力を放つ!

すると

「ぽへっ」というマヌケな音とおもに♡型の光の輪が放たれる

冒険者くん「は?」

光の輪がスライムにあたって弾けると、

スライムに男性器めいた突起が出現!

冒険者くん「まさか…!これは…!」

ステータス画面のフラッシュバック

冒険者くん「魅了!?」

スライムは冒険者くんの太ももに張り付き不定形の体で太ももを撫でながら這い上がってくる

冒険者くん、これから起こること察し…小さな期待が芽を出して…

防衛本能が一瞬先を取った!

張り付いたスライムを剣で串刺し、払う!


剣を鞘に収め、スライムの残骸を見下ろす

冒険者くん「はぁ…はぁ…一匹くらいなら…腕力でなんとかできたし…もうちょっと耐えてから殺しても良かったかもな…」

冒険者くん「ッ!?俺は一瞬…なに考えていた…!?」

邪念を払おうと頭を振り、

冒険者くん「とにかく、早く外に…」

びしゃびしゃのズボンを引き上げてあるき出そうとする


通路の奥に気配!

冒険者くん、息を殺し振り返る


うじゅる…うじゅる…

通路の奥の暗がりから現れたのは

人型の触手の塊


冒険者くん「”ひとまね”を覚えた触手玉か…」

ゆっくりと剣を抜く冒険者君

冒険者くん「大した敵じゃぁないが…」

冒険者くん「”ひとまね”は、受けた攻撃を覚えて真似して返してくるから、冷静に核を見極めて一撃で…」


淫紋がうずく

下腹部がぼわぁと熱くなる

太ももを熱い汁が伝っていくのがわかる

冒険者くん本人は知らぬことだが、凛々しい顔立ちの青年の表情はとろけ始めていた


冒険者くん「あ・・・ こいつ、魔法も真似するんじゃなかったか…?」

どちゃる…どりゃるる…

触手玉が一歩一歩近づく足音が子宮に響く


冒険者くん「『魅了』!」

冒険者くんが伸ばした手の先から「ぽへっ」とマヌケな音ともに♡型の光の輪が

のろのろと飛んでいく


触手玉は首?をかしげながら近づいてくる光の輪を見ている

光の輪が触手玉にあたって弾けると、つま先から頭までぶるりと身震いする

触手玉を構成する触手がざわざわとうごめき、粘液を垂らし、脈動し、

冒険者くんにぴたりと狙いを定める


魅了成功!

冒険者くん「これであいつは…俺を”メス”と認識した…」


触手玉が手?を冒険者くんに伸ばす

冒険者くん「っあっはっやばい…♡あいつ、『魅了』を覚えちゃった…♡!!」

触手玉から♡型の光の輪がぽへっと吐き出される

魅了の光輪は速度が遅く、よほど近づいてから使うか、逃げ場を塞いでから使わなければ誰だって簡単に避けられる

歴戦の冒険者くんならなおさらだ

避けられないわけがない

でも冒険者くんは

目を瞑って震えていた!

顔を真赤にし眉間にし派を寄せているが眉尻は媚びるように垂れ、

汗を垂らし頼りない内股で震えていた!


そお…と汗の玉が乗ったまつげを押し上げ、片目を開く上目遣いの冒険者くん

光の輪はまだ触手玉と冒険者くんの中間をふよふよと漂っている

冒険者くんの脚なら今からだって余裕で逃げ切れる

だが足が震えて動けない!

いや、動かない!

期待している!どうしても一つの期待に思考が支配されている!

「あれが当たったら…俺…どうなっちゃうんだろう…♡♡♡」

息荒く震えながら、口づけを乞うように前のめりになり…


ぱはぁんっ

光が冒険者くんの顔の前で弾け、

冒険者くんの目はうっすらピンクに光る

幸福感の奔流に飲まれた

冒険者くん「あっ♡あッッ♡♡♡ッッッ!!!!~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

幸せすぎて何も考えられない!

もう自分が立っているのか倒れているのかもわからず快感に身を任せる冒険者くん


のたうち回る冒険者くんにゆっくりと迫る触手玉

一瞬意識を取り戻した冒険者くん、触手玉をまっすぐ見据え…

冒険者くん「えいっ♡♡♡♡♡」

魅了!

触手玉、ブルっと震えて脈打ち膨らむ

触手玉から至近距離の魅了!

冒険者くん「~~~~~ッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

プシャァァッッ

もう体中の水分が全て淫液として吹き出すのも構わず触手玉を抱きしめ両足でがっちりホールドする冒険者くん

魅了!

魅了!

魅了!

魅了!!!!

冒険者くん「な゛るッっ♡♡♡しょくしゅのおよめさんになる゛ぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


ここですんなり処女消失からの、触手の巣に持ち帰られて苗床エンド直球コース


そのまま苗床エンドでもいいけど、なんとか助かって

低級モンスターに凌辱されるためにカントボーイ化を隠して表向きは凄腕冒険者を続ける展開もいいなぁ

たとえば、触手種付出産を繰り返すごとに淫魔化レベルが上って

ある時、触手の生命力を吸って倒しちゃって脱出できたとか。

それだと「もっと強いオスに会いに行く…!」エンドだ パワフル


残基無限ちゃんならどっちも描けるのだが、

(残基無限ちゃんは元々「苗床エンド好きだけど1人1回しか読めないの物足りないんだよな~」と思って描き始めたものなので)

残基が無限じゃないとどちらかを採用することになる。

いや、パラレルでどっちも描けばいいか!

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Comments

最高です

田畑

すき

氷雨


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