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あめ
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【おまけ】寝取られ癖をこじらせたあなたがお嫁さんをふたりともボテ腹寝取らせしちゃうお話

「ちょっとぉ……恥ずかしいんだから、これ」 「いくら妊娠して胸が膨らんだとはいえ、んっ……」 とあるホテルの一室。 通常のダブルベッドよりも広いベッドが堂々と鎮座するその部屋には、男性がふたりと、妊婦がふたり。 ひとりはあなた、もう一人は妊婦たちの「パパ」。 そして、妊婦はどちらも、あなたの「元」お嫁さん💕 今日は竿役の男性に協力してもらって、あなたの手で「寝取られビデオレター」を撮影することになったのだが……💕 あなたが選んだ衣装が、よりにもよって「ウエディングビキニ」という、妊婦が着るには相応しくない扇情的なものだったのが、妊婦ふたりのお気に召さなかったようで。 「まぁ、こういう機会も滅多にないし、やってあげるわよ」控えめだった胸が大きくなって人並みサイズになった杏璃が、あなたに言う。 確かに、あなたが選んだウエディングビキニは、お腹がそのままあらわになっているから、妊婦のボテ腹には影響はなさそうに見えるが……💕 それにしても、男性の情欲を煽りに煽るためだけのその衣装を、既にあなた以外の欲望という白濁液を、つむじからつま先、そして子宮の奥まで浴び切っておなかを膨らませてしまったメスが着用しているというのは、チンポにクるものがある💕 あなたはベッドに向けて、撮影用の端末を三脚で固定する。 今日無理やりお願いした竿男は、少しばかり困惑した表情で、ベッドの上で由奈と杏璃に挟まれる。 そして、「寝取られビデオレター」撮影が始まる―――― ♪♪♪♪♪ 「ゆーくん、見てる~?笑💕由奈ちゃんだよ~💕」 「杏璃だよー笑💕」 「今日はー、寝取られマゾのゆーくんのためにー💕」 「あたしたちをママにしてくれた、新しい「ご主人様」と一緒に、ドレスお披露目しちゃおうかなーって」 カメラの前に立っているのは、あなたのお嫁さん「だった」、由奈と杏璃。 それぞれ、ビキニの上に白のベールやレース、白のウエディングガーターを右太ももにしっかりと装着して、嬉しそうだ。 これも「演技」なのかと思うと、女性の演技力というのはすごいものがある、とあなたはドキドキしてしまう。 そういえば、あなたとの結婚式はまだしていなかったことを思い出す。 結婚式をする前に、新しい「ご主人様」に、子宮処女もウエディングドレスも、先越されちゃったね?💕 それにしても、ウエディングビキニなんて、フィクションの中だけの話だと思ったら、本当にあるものなのだ、と変な感心をしてしまう。 デザインはわかっているから、それを現実に起こすのは業者にとっては造作もないことで、ただ現実的にはそんな破廉恥な💕ドレスを身にまとって結婚式を挙げる人間など、皆無に等しいというだけで。 それでも、この狂った現実の前には、そういった前提はすべて覆されている、といってよいだろう。 「実は、ゆーくんにサプライズプレゼントがあってね」由奈がおもむろに口を開く。 「由奈とあたしでお揃いなんだけど、由奈、せーの、だよ」 「うん」「「せーの」」 ふたりは息を揃えて、ビキニの上の紐を自らほどく。 スルスルっ、と布が地面に落ち。 ふたりの胸があらわになったのは良いのだけど。 その両方の乳房のてっぺんには、金色に光り輝く輪っかが、誇らしげにキラキラと輝いていた。 「ゆーくんじゃない、新しい「ご主人様」のお嫁さんになった証に……💕」 「由奈とおそろいの、乳首ピアス。入れちゃいましたー笑💕💕」 あなたのお嫁さんだったときは、ピアスのことなど全く話題にも出さなかったのに。 ためらうことなく、妊娠して少し黒ずんできた乳首に、金色の輪を通して、それを恥ずかしげにカメラに向かってアピールするふたり。 「ほら、やっぱりさぁ、「ご主人様」のモノになった証というか、所有物なわけだし💕」 「持ち物だって証明するものが必要だよねってことで、「ご主人様」がつけてくれたんだよ💕」 「お揃いに見える? 実はね、見えないと思うけど、わたしのは"YUNA"って彫ってあって💕」 「あたしのは"ANRI"って彫ってある💕「ご主人様」の愛を感じるぞ、アンタと違って💕」 すっかり「ご主人様」の所有物になって、ご満悦そうなふたり。 目の前にあなたがいるというにも関わらず、あなたを煽ってくる。 「ご主人様」は由奈の妊娠して更に大きくなったデカパイを揉みしだきながら、もう片方の杏璃の唇を奪い、淫らに舌を絡ませてキスをする。 じゅる……ちゅぱ……❤︎ 「おなかの子がいるから……えっちできないけど……んっ💕」 由奈の胸を揉む手が、彼女のお股の割れ目に移動する。 乱雑にウエディングビキニのショーツに手を入れられ、くちゅくちゅ❤︎とクリのあたりを責められる。 「ちょっとぉ……ダメですってばぁ……💕💕」 口ではダメと言っていても、表情筋はにへら💕と満足気に笑みを浮かべている。 それに、「目は口程に物を言う」とはよく言ったもので、フィクションの世界だったならハートマークでもできてそうなくらい、とろけている。 「んっ……💕💕💕」 あなたの目の前で、由奈はあっけなくイカされてしまった💕 あなたはと言えば、その様子を見て、自然と股間に手が伸びてしまっていた。 まるでそうするのが当然であったかのように、しこ❤︎しこ❤︎と、元お嫁さんたちの痴態をオカズに、オナニーをはじめてしまう💕 マゾオナをはじめてから、どんどん小さくなっていく、あなたのおちんぽ。 オスとしてどんどん劣等になり、終わっていくのに、その破滅していくオナニーがやめられない。 オナニーを覚えて狂ったようにそればかりしているお猿さんのように、しこ❤︎しこ❤︎口が半開きになっていることにも気づかず、アクメする由奈と、顔をとろけさせてメロメロな杏璃を見ながら、オナる。 「ご主人様」のターゲットは、杏璃に移る。 「いやぁんっ💕💕💕」 杏璃も杏璃で、口ではイヤイヤ言っていても、とっても嬉しそうだ。 あなたとのセックスで、こんなに楽しそうな表情を見たことがあっただろうか……。 比較され、常に下の存在として見なされることにも、あなたはいつの間にか満足感を覚えるようになってしまっていた。 よりによって、自分から自分の女を強オスに捧げて、孕ませられて、そして今、目の前でいちゃついてるのを見ながらオナニーする。 古代中国や中世ヨーロッパやアフリカのどんな王侯貴族も、ここまでの退廃は経験したことがなかっただろう。 でも、科学技術が発展して、加えてすばらしい幸運のもと、あなたは人類史上最初であろう、この究極のオナニーを体感している。 杏璃はじゅる……❤︎とキスをしながら、ボテ腹を「ご主人様」に押し当てる。 まるで「孕ませていただいてありがとうございます💕このマゾオスに、もっと見せつけて、わからせてやりたいんです💕」とでも言いたげに。 杏璃も「ご主人様」の指をショーツの中に受け入れて、悩まし気な表情で「んっ……気持ちいい、ですぅ……💕」と、彼女らしくない敬語で感謝を伝える。 生意気な彼女が、「ご主人様」の前では、一匹のメスに成り下がっているように見える。 ふと、あなたの心の奥に疑念が沸き上がる。 あくまでも、由奈と杏璃はこの「寝取らせ」は「演技」だと言っているけど、本当はガチで寝取られてるんじゃないんだろうか、と。 だって、演技にしても、あなたにとっては本心のようにしか思えてならない。 杏璃はご主人様のパンツを脱がせる。 ぶるるんっ❤︎と、あなたの粗末なそれよりも二回り以上大きいサイズのペニスが、目の前に現れる。 画面越しで見るのとは違う、由奈と杏璃のおなかに種を仕込んだそれは、あなたに負けを知らしめる何よりの証拠だった。 由奈も杏璃も、かいがいしくその肉棒に顔を近づけ、ふたりとも目を閉じて「「ちゅっ💕」」と亀頭にキスをする。 思えば、由奈と杏璃とあなたは3Pをしたことがなかったことを、不意に思い出す。 女性はこういうものには抵抗があると聞いたが、すっかりノリノリである。 そして、由奈はもともとHカップだったのに更に大きくなった爆乳で、ご主人様のペニスを挟み込み、パイズリご奉仕をして💕 それでもペニスの先っぽが出てしまうくらいの巨根だから、またまた劣等感であなたは気持ちよくなってしまう。 気づけば、由奈の少しばかり黒ずんだ乳首の先端から、白く濁った液体がとろとろ❤︎とこぼれているのが見える。 それが妊娠したことによる母乳であることと、あなたがそれを口にすることはないということは、あなたにはすぐわかってしまった。 杏璃はと言えば、ご主人様の背中にボテ腹をこすり付けて、あなたにはまるでなかった愛の言葉を、あなたの目の前でささやく💕 「ご主人様💕愛してます💕💕」 「いっぱいいっぱい、愛してくださいね💕💕」 「ご主人様に、本当の「しあわせ」を教えていただいて、あたしたちはしあわせです💕💕」 ご主人様は由奈の爆乳パイズリにもほとんど表情を変えずに、二人に促す。 ふたたびふたりは顔を巨根に近づけ、そのまま……💕 じゅぼ❤︎じゅるるっ❤︎じゅぼぉ❤︎ じゅるるっ❤︎ぎゅぽっ❤︎じゅるぽぉっ❤︎❤︎ ふたりで交互に、小さいお口で巨根を喉奥まで頬張って、フェラチオご奉仕💕 どうやら、ご主人様はおまんこも口まんこも征服済みのようで……💕 美女たちの喉奥を性器代わりに使うのに、ハマっているようだ💕 そんな刺激が、何分続いただろうか。 結末として、ご主人様はペニスを引き抜き、そして。 由奈と杏璃は、ふたりで仲良く並んで、目を閉じて顔を上に向けて突き出す。 女性の命ともいえる、整った顔を、ご主人様に委ねます、と宣言しているかのようで……💕 仁王立ちになったご主人様は自らの手でペニスをしごくと、そのまま精を勢いよく吐き出した。 びゅるるっ❤︎びゅくくぅっ❤︎どくっ❤︎どくっ❤︎❤︎ 水道の蛇口を勢いよくひねったのではないか、というくらいの激しい射精。 白濁液が、目を閉じている二人の顔にどくびゅるるっ❤︎❤︎と降りかかる。 「あつぅ~い💕💕」 「ありがとうございまーす💕💕💕」 由奈と杏璃はと言えば、まるでそれが当然であるかのように、そして、はじめてではないかのように、受け止める。 男の欲望の具現化である顔面射精を目の前で見せつけられ、あなたの劣等感と興奮は最高潮に達しそうだ。 「ご主人様、お恵みをありがとうございます💕」 由奈がかわいらしくお礼を言い、杏璃も「とっても嬉しいです💕「いつもの」💕💕」とあなたを惑わすようなことを口にする。 そして、由奈と杏璃はおもむろに表情を変え、あなたの方に向き直り。 ザーメンまみれの顔のまま、ゴミを見るような目で、あなたに宣告する。 「「いつまで見抜きしてんのクソマゾ。早くイケよ、ザコオス💕💕💕💕💕💕」」 そして、それがとどめだった。 とぷ……❤︎とぷ……❤︎ どこまでも堕ちていくあなたは、もう自分の意思で射精をコントロールできなくなっていた。 この世界で、今日一番みじめだと確信できるマゾオナノーハンド射精は、あなたの理性とか道徳心とかそういうものを消し去って、「おしまい」にしていったのだった……💕 あなたが覚えているのは、そこまでだった。 ♪♪♪♪♪ 「まったく……寝取られビデオレターの撮影が気持ちよすぎて、そのまま失神しちゃうなんて、ひどすぎます💕」 意識を取り戻して、由奈と杏璃に介抱されながら、あなたは失神後の顛末を知ることになった。 慌てる由奈と杏璃を見つつ、竿役の男はあなたの脈を測り、意識を確認して。 あなたをベッドの上へと担ぎ上げて楽な姿勢で仰向けにした。 足を高くして、心臓に血液が流れるようにして、呼吸があることを確認すると、しばらくしたら目を覚ますと思うのでよろしくお伝えください、とすぐさま服を着て、荷物を持って部屋を後にした。 竿役の男は、実のところなかなかの好人物なのだった。 「そうだよ、心配したんだからな!」杏璃もあなたのことをぱしぱし、と軽く叩く。 あなたは、ボテ腹寝取られビデオレターを撮影させてくれたことにお礼を言う。 「そうだよ、まったくもう……。これで満足した? それじゃぁ、杏璃と元に戻してもらいに行ってくるからね」 由奈ははぁ、とため息をついてあなたに告げる。 「それにさ」 それに? とあなたが聞くと。 「二人目、予約済みって言ったけど、子宮は本当に予約済みなんだよ……?💕」由奈は顔をあなたの顔に近づけて答える。 「そうそう、由奈と相談して決めたんだ💕」 杏璃もいっしょになってくる。 「それはね……💕」 「「わたしたちが、いちばん愛してる人に……💕💕」」 おしまい


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