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あめ
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【おまけ】あなたが悪堕ち魔法少女の彼女に女の子にされて悪堕ちアクメする話

「正気に戻って、お兄ちゃん!」 町はずれにある廃工場。 あなたは同僚である、チェリーとふたりで、目の前にたちはだかる二人の魔法少女と対峙していた。 ひとりは魔法少女ホワイトリリー。先ほどあなたに声をかけた、白の衣装を身にまとった魔法少女である。 お兄ちゃん、と言ったのは、ホワイトリリーことユリカが、あなたの妹だからだ。 年はひとつしか離れておらず、同じ学校に通っていた。 「ユウ先輩もサクラ先輩も、絶対に助け出しますから!」 もうひとりは魔法少女デイジー。黄色をベースとした衣装の、ステッキを持った魔法少女だ。 こちらは、あなたによく懐いていた、部活の後輩のヒナだ。本名はヒナギクというのだが、彼女自体は菊という花が名前に入っているのがお気に入りではないらしく、しばしば他人にもヒナと呼ばせるようにしていた。 そんなふたりが魔法少女の姿で、あなたとチェリーの前に立ちはだかったということは、ふたりともサテュロスと契約して、魔法少女になったということ。 どういうきっかけでやつと知り合ったかは知らないけれど、今のふたりはあなたとチェリーを取り戻そうとしている。 戦闘力は、どちらも決して低くはない。侮っていては不覚を取られてしまう。 しかし、あなたはある妙案が思い付いて―――― 相棒であるダークチェリーにささやく。 「……というのは、どう?💕」 「いいじゃないの、それでいきましょ?💕」「うん💕」 ギルデン様仕込みの、悪の組織「テンペスト」の悪知恵が、あなたとチェリーを、肉親や後輩を手にかける悪女に変えてしまった💕 でも、仕方ないよね?💕 一時は悪女と思われたとしても、最終的にはみんな「しあわせ」になるんだから💕💕 「なにをこそこそ話してるの、お兄ちゃん!」魔法少女リリーがあなたを指さす。 「痛い目には合わせたくないけど……そんな姿、絶対におかしいよ! 一緒に帰ろう、お兄ちゃん!」 リリーの悲痛な叫びに続いて、魔法少女デイジーが語り掛ける。 「ユウ先輩。そんな姿じゃ、クラスのみなさんも悲しみますよ! わたしの尊敬していた先輩に……戻ってください!」 しかし。 「あら、その提案は受け入れられないわ」 ダークチェリーがそんな二人の言葉を制する。 「なぜなら、もうリーフは、ユウなどという腑抜けた男ではなく、私のかわいいかわいい相棒なのだから💕」 淫乱少女ダークチェリーとしての姿は、もう手慣れたものだ。きっと、魔法少女だったころのことは、忘れてしまったのだろう。 「リーフだって私とずっと「テンペスト」で生きていくって、そう誓ったのよ?💕おめおめ帰ろうだなんて、みじんも思わないわ」 高笑いするチェリー。 「なら……実力で、わからせるまでですっ!」リリーがバトンを握る。 「ガマンしてくださいね、サクラ先輩!ユウ先輩!!」デイジーもステッキを握りなおして、あなたたちに構える。 「では……お手並み拝見と、行こうかしらね?💕」不敵な笑みを浮かべるダークチェリー。 光の魔法少女と、悪の淫乱少女の、魔法力を駆使した戦いの火ぶたが、切って落とされた―――― ♪♪♪♪♪ 「ぐぅ……なかなか、やるじゃないの……」息も絶え絶えにつぶやく、チェリー。 数十分後。 お互いに死力を尽くした戦いが繰り広げられ、四人とも衣服も肌もボロボロに傷ついていた。 肩で息をするリリーとデイジー、ぐったりするあなたとダークチェリー。 客観的に見たら、魔法少女のサイドが、まだ少し余裕があるようだった。 「負けるわけには、いかないっ……!」デイジーがステッキを一振りし、黄色の波が淫乱少女たちに押し寄せる。 本来の能力だったらかわせたのだろうが、見た目以上に消耗しているふたりは、それをもろに喰らってしまう。 「ああっ!」吹っ飛ぶあなた。 「帰ろう、おにいちゃんっ……!」リリーがバトンをかざし、白い光線があなたとチェリーに降り注ぐ。 それは、リリーの「マジカル・ホワイト」。悪堕ちした淫乱少女に、その純白の光は、悔しいことにとてもよく効いた。 「うぐっ……そ、そんな……」 こちらもモロに喰らってしまい、その場に倒れ込むダークチェリー。 いつもの動きとは違い、キレがない。 まるで、「わざと」やっているかのようで……。 あなたもチェリーにならって、その場に突っ伏す。もう限界、という素振りだった。 「はぁはぁ……分かったかしら、実力の差ってやつを」デイジーがステッキをチェリーに突き付ける。 「そうです! 魔法少女には、悪の組織は敵わないんですよ、わかってくださいっ」リリーもそれに追随する。 その言葉に反応せず、ぐったりするあなたとチェリー。 ふたりは何やら相談すると、あなたたちに近寄ってくる。 「負けを認めますか? さぁ、私たちの元に帰りましょう。帰って、サテュロスに治してもらいましょうよ」デイジーが語り掛けてくる。 「わかった、も、もう動けない。悪いけど、おぶって連れて行ってくれないかしら?」 ダークチェリーが懇願する。 「もう、仕方ないですねえ。でも、敗者をいたぶる趣味はありませんし、ワガママを聞いてあげますかね。ささ、乗ってください」 背中を見せて、上に乗るように促すふたり。 魔法少女の力なら、二人を担いで本拠地に戻ることくらいはできるだろう。 あなたは妹であるリリーの、チェリーはデイジーの背中におぶさる。 「では、行きますね」 残った魔力で、本拠地まで飛び立とうとした、その瞬間。 「ごめんね、ヒナちゃん💕」 生気の戻った声で、ダークチェリーが語り掛ける。 刹那、デイジーに掴まっていた腕をしっかりとヘッドロックして、一気に締め上げる。 まったく同じ動作を、あなたは妹のリリーに対して躊躇なくかける。 「ぐっ……おまえら、卑怯な……」 「お兄ちゃん、ひどいよぉ……」 完全に不意を突かれて、抵抗できずあっという間に形勢が逆転する。 「あら、わたしたちは「負けました」とは一言も言ってないのだけど?💕」 「そう、あくまでも「動けない」という事実を述べただけで」 何か反論を試みようとしても、その余裕はとうに無く。 魔法少女リリーとデイジーの意識は、みるみるうちに落ちていった……。 ♪♪♪♪♪ リリーが意識を取り戻したのは、ふんわりと暖かい、ベッドの上だった。 衣服はすべて脱がされていて、生まれた時の姿だった。しかし、いつも寝る時はショーツ一枚だから、そこまで違和感はない。 テンペストとの戦闘で、お兄ちゃんことダークリーフに拘束されて、そのまま息ができなくなって意識を失って―――― お兄ちゃんは? ダークチェリーは? リリーが辺りを見渡すと、そこはどこかの一室で。 趣味の悪い色の壁に、ベッドがリリーのものともうひとつ。 そのベッドの上には、ヒトの姿が四人あった。 ひとりは、あなたのお兄ちゃんこと、ダークリーフ。 ひとりは、サクラ先輩こと、ダークチェリー。 ふたりとも、戦闘時のあの派手な衣装を身にまとって、ベッドの上をニヤニヤと見下ろしている。 そして、残りのふたりというのは……💕 リリーが知らない、大柄な男と。 その男に突かれて喘いでいる、相棒の魔法少女デイジーだった💕💕💕 「で、デイジー……!?」 リリーが声をおそるおそるかけると、ダークチェリーが振り返る。 「あら、リリーちゃんおはよう💕あなた、起きるの遅いから、先にデイジーから「堕ち」てもらってるわ?💕」 「オチ、って、どういう……」 何かものすごく悪いことが起きているような気がして、デイジーの情事に視線を戻し、「デイジー! 何やってるの! 正気に戻って!」と叫ぶ。 しかし、その訴えは制されて。 「あらあら💕リリーちゃん、焦っちゃダメよ?💕」 「そうだよ、リリー。だって💕」 「デイジーちゃん、あなたの声なんて、聞こえちゃいないの、見て分からないの?💕」 「えっ??」 彼女の顔に視線を戻す。 ずちゅっ❤︎ずちゅっ❤︎と、男に突かれているデイジーの顔は。 親友のあなたにも見せたことがないくらいの、メスのトロ顔だったのだから……💕💕 「ほら、やっぱりデイジーちゃんも、あんなに勇ましいこと言っても、ギルデン様にかかれば一匹の牝なんだから💕」 モジモジしながらダークチェリーが言う。 「チェリーだって、似たようなものじゃない💕」ダークリーフがチェリーをからかう。 「あら?💕 元男のくせに、この前はガニ股でチン媚びして孕ませ乞いしていたのは、どこのどなたかしら?💕」 からかわれたチェリーは、逆に煽り返す。 そんなことなどどうでもよい。 デイジーに何度も呼びかけるリリー。 しかし、ダークチェリーが宣告したように、彼女の声はどうやら全く聞こえていないようで。 「おうっ💕んほぉっ💕んごぉ💕」 下品なオホ声で喘ぐ肉のかたまりが、今の魔法少女デイジーであり。 そして、ユリカの一番の親友、ヒナだった……💕 「あーあ💕こりゃ、堕ちるの早いだろうねぇ💕ほらほら、リリーちゃんもああなるんだから、ちゃんと見届けてあげようね?」 「ああなるって……」リリーは口を開く。見てはいけない、と頭では思っているのに、視線が逸らせない。 唐突にその瞬間は訪れる。 「お゛ごっ💕んのほぉぉ~~~っっっ💕💕💕う゛ぼほぉ~~~っっっッッッ💕💕💕💕💕💕」 全身を激しくけいれんさせ、悦びに打ち震えるデイジー。 彼女の瞳は完全に白目を剥いていて、のけ反るように快楽を受け取っている💕 デイジーのおまんこを肉棒で貫いていた巨漢は、何かを彼女の体内に注ぎ込んでいて……💕 それが、いわゆる「膣内射精(なかだし)」なのだ、ということに、リリーが気づくまで時間はそうかからなかった。 数十秒の余韻ののち、男がデイジーから離れる。 「あ……💕あへ……💕へへへ……💕💕💕あへぇ……💕💕」 もう舌が回らず、とろけきって緩んだお顔で、デイジーはベットの上に肢体をさらす。 おまんこ穴からは、黄ばんだ白濁色の液体がごぽごぽ❤とこぼれ落ちてきて、中出し完了であることはだれの目にも明らかだった💕💕 刹那、デイジーの身体の肌が、変色し始める。 女の子にありがちな日に焼けていない肌が、褐色に変わっていく。 それだけではなく、丸出しのお腹や胸、首元や太ももに、邪悪な紋様が広がっていく……。 そう、これは心が「屈した」証拠💕 「おめでとう、デイジー💕これで、あなたもわたしたちの仲間ね💕」 「なかよくしましょうね、「ダークデイジー」💕ギルデン様に隷属し💕服従するのが、わたしたち牝奴隷の最大のしあわせだって、わかっちゃったよね?💕💕💕」 ダークチェリーがデイジーの額にキスをする。 デイジーの頬が緩み、「ありがとう、ございます……!💕わたし、どうして今まで分からなかったんだろう💕真の悦びに目覚めさせてくださったギルデン様に、永遠の服従を誓います💕💕💕」と、人生をささげる宣誓をしてしまう💕 ダークチェリーは、リリーに振りかえると、満面の禍々しい笑みで、言い渡す。 「ね? わかったでしょ? 「堕ちる」って、こういうことなの💕ほらほら、こわくないからねー💕リリーちゃんも、デイジーみたくなるんだよ?💕たのしみだよね?💕もう魔法少女として戦って、なのに誰からも感謝されず孤独に闘うのはおしまいだよ?💕ほら、わたしたちの仲間になって、永遠の悦楽を味わいましょ?💕💕」 「まぁ、イヤと言っても、あなたの運命はもう確定しているのだけど💕抵抗したところで、私たちふたりと、あなた一人では戦力差は語るまでもない。そう、「お兄さま」だった、ダークリーフですら、あなたでは到底かないっこないわ?💕わたしが直接引導を渡してあげてもいいけど、手荒な真似はしたくないの」 リリーことユリカの兄「だった」あなたも、リリーに語りかける。 「お願い💕いっしょに堕ちよ?💕💕」 リリーはごくりと唾を飲む。「お兄ちゃん……」 彼女の頬を、一筋の涙が伝う。それが為す術がないことへの悔しさなのか、それとも兄だった存在への親愛の情なのか。 それは彼女しか知らないし、そしてこれが魔法少女として流した最後の涙だったので、永遠に謎のままとなった―――― ♪♪♪♪♪ 数週間後。 街からは魔法少女の姿はすっかり消え、『テンペスト』の勢力は増すばかり。 ついには軍隊が出動するありさまとなって、街は無法地帯と化してしまった。 ときおり、褐色の肌に紋様を刻み込んだ少女らしきイキモノが、街の男性を誘惑してそのままどこかへと連れ去ってしまう、といううわさがちらほら聞かれた。 ただ、それもしばらくするとすっかり立ち消えとなってしまった。 そして、『テンペスト』のアジトの地下深く。 床も壁も、脈打つ肉の壁でできた、人間だったらその奇妙さに戻してしまいそうな醜悪な空間で、ふたりの男が立ち話をしていた。 ひとりは、仲間内で「クライツ」と呼ばれている、幹部格の人間。 もっとも、彼は戦闘よりも後方で戦闘員の生産や物資の調達、いわゆる後方支援を担当しており。 もう一人は同じく「ギルデン」と呼ばれている、これまた幹部格の人間。 しかし、クライツが痩せ型の学究肌の外見なのとは対照的に、ギルデンは女性なら見上げるほどの大男。 そして、彼こそが魔法少女たちをメス奴隷に堕とした、張本人であった……。 「首尾はどうだ」ギルデンが話題を変える。「あの「産む機械」たちのことだ」 それが何を指しているのか、一瞬間を置いて理解して、クライツは質問に答える。 「ああ、順調だ。順調すぎる! まだどのインキュベーターも母体としては新鮮そのものだからね。こんなに良好な母体を4つも提供してくれて、貴君には感謝の言葉しかないよ」 「そうか、それはよかった」 「何なら、今見に行くかい? ちょうど栄養補給が終わって、ひと段落ついたところなんだ」 「では、お言葉に甘えて、伺うことにしよう」 ギルデンはクライツに案内されて、更に地下深くの空間に通される。 そこには壁と一体化したように、腕と脚を肉壁に固定された、女性の形をした「モノ」が4体、身体中の穴という穴で肉の触手を咥えこんで、喜悦の表情を浮かべている💕 「例の元魔法少女たちが、こんなに繁殖に適した個体とはね。何でも試してみるものだ」 4「匹」とも、目のあたりを肉の帯でおおわれており、視界は一切塞がれている。 しかし、クライツとギルデンの気配に気が付いたのか、媚び声でギルデンを誘う💕 「あ~ん💕ギルデン様~~~💕わたしももっと愛してくださいませぇ~ん💕💕」 首に「ちぇりー」と書かれた札をぶら下げた「産む機械」が、下品な乳を揺らして哀願する💕 「ちょっとちょっと、ボクが先だってばぁ~💕」 「りーふ」と書かれた「産む機械」が、それに反応する。 残りの「りりぃ」と「でいじー」と書かれている女たちも、腰をへこへこさせようとするが、バランスを崩してしまう。だって……💕 4匹とも、お腹はでっぷり❤ぷっくりと大きく膨れ上がっており💕 誰がどう見ても、妊娠💕💕💕していることは、まるわかりだったから……💕💕 「受精方法は?」しかしそんな4匹には目もくれず、ギルデンはクライツに質問を続ける。 「貴君たち、戦闘に秀でた幹部の遺伝子から合成した、人工の精液を数リットル触手経由で注ぎ込んだ。確実に妊娠させるためにな。どうやら、魔法少女というモノは、発情させてから種付けを行うと、受精しやすいということが判明した。今回の出産が終了したら、さらに快楽を高めてより優秀な個体を孕むようにするつもりだよ」 「出産予定は?」 「そうだな、せいぜいあと数日といったところだろうか。それにしても、貴君はこの「産む機械」たちのご主人様なのだろう? 彼女たちと交われなくて、退屈ではないのかい?」クライツが意地の悪そうな質問を返す。 「あぁ……まぁ、俺にとっては戦いの方がよっぽど興奮するからな。特にどうということはない」ギルデンは素っ気なく答える。 「そうかい、いや、というのもね」クライツは区切りを入れて、語り始める。「作業中に、しきりに君のことを褒めたたえて、セックスを媚びるものだから……すっかり愛されているようで何よりだよ」 「一方的な隷従には、大して興味がない」 「その割には、彼女たちを堕とすときには激しく交わっていたようだが?」「なに、ストレス解消の類さ」 「釣った魚にはもう餌をやらない、というわけか。罪な男だよ、貴君は」 クライツの言葉を受け流し、ギルデンは空間を後にする。ひとり残されたクライツも、「我々のために、頑張って産みまくってくれたまえよ」と声をかけて、後を追う。 そして再び、空間は4匹の「産む機械」のみが存在する。 絶え間なく女性器とアナル、耳、口、鼻といった穴から与えられる、人間の女なら失神しそうな快楽に溺れて、4匹は終わりのないアクメ地獄、いや天国の中で暮らしていた💕 気持ちいい💕気持ちいい💕💕きもちがすっごくいい💕💕💕 気持ちいいがとまらない💕ず~っと、どこまでも、快感が続く💕💕 すっかり時間の感覚は消え失せ、じきに自他の区別もつかなくなってくるだろう💕 それこそが、生命体にとっては最も幸福なことなのかもしれない💕 そう、その1匹が、「あなた」であることは、まだちゃんと覚えているよね?💕 だってほら、今こうやって苗床になって、『テンペスト』のために赤ちゃん産み産みして、すっごく貢献するんだもんね?💕💕💕 あなたはしあわせの中、もう数えることをやめたアクメを再び繰り返す💕 それはどこまでも、何度でも続く💕 まだ意識が残っているうちに教えておくけど、隣にいるのが幼馴染の「ちぇりー」💕 反対側があなたの妹だった「りりぃ」で、その奥があなたを慕ってくれていた後輩の「でいじー」💕💕 なかよしの4匹で、『テンペスト』のために赤ちゃん産み産みできてしあわせだね?💕 男のままだったら、一生かけても、どんなにお金持ちになっても、ぜ~~~ったいに手に入らない「しあわせ」を手に入れられて、あなたは本当に幸せ者だね? あっ💕お腹に鈍い痛みが走る💕💕 これは……どうやら、破水がはじまったみたい💕 さぁ、「また」、赤ちゃんを産み産みしよう💕 どうやら、ちぇりーたちも、産み産みはじめるみたいだよ?💕 アクメのしあわせも💕屈服と服従の焦がれるような嬉しさも💕 妊娠の喜びも💕そして出産の絶頂感も味わえるなんて💕なんて贅沢なんでしょう💕 あなたは、今、この世界でいちばんしあわせな、かつて「オス」だった、イ・キ・モ・ノ💕だね?💕💕💕 おしまい


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