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【おまけ】「マンネリカップルが風俗店の女性店員に種付けプレスを教えてもらう話」のおまけ

「マンネリカップルが風俗店の女性店員に種付けプレスを教えてもらう話(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20684004)」のおまけです。 「風俗店」ルクスリアの一室に通された、カップルの男性と女性。 佐藤に教えてもらった種付けプレスを、実際にしてみることになったのだった……♡ ホテルの一室のような内装で、ベッドとバスルームがあるお部屋。 女性からシャワーを浴びて、男性がシャワーを浴びて出てくるころには、すっかりベッドの上でリラックスしていた。 女性は、ベッドの上で仰向けになって、男性の帰りを待っていた。 「それじゃ……シようか」 彼氏が声をかけると、彼女はそれに応える。 「うん……よろしくね♡」 いつも通りの愛撫、キス。 いつもと違うのは、彼女の方から積極的に舌を絡めてくることと♡ 彼女の方から積極的にフェラチオご奉仕をしてくれることで……♡ 彼氏もはやく種付けプレスしたくてたまらなかったのだけど……♡ 彼女だって、はやく種付けプレスされたくて、待ちきれなかったのだ♡ もし仮に、ルクスリアの部屋でセックスできなかったとしても……♡ お店を出てすぐ、近くのラブホに行って事に及んでいただろう♡ 肌と肌とがとろけそうなほど密着して、お互いのカラダを愛撫し合う。 ゆっくりと股間に近づいていくお互いの指。 彼女の乳輪をゆっくり♡さすさす♥くるくる♥指で回してあげると、彼女は「んもう……イジワル♡」と甘いお声で応じる♡ もうよさそうだ♡ 「なぁ……そろそろ、入れてもいいか?」 彼氏が聞く。だけど。 「もう、佐藤さんの言ってたこと忘れたの?♡」 「ベッドの上では、やさしくしすぎないで♡」 「ここでは、わたしはあなたのモノなんだから……♡」 「「入れてやるから、脚開いて?」くらいのこと、言ってくれても、いいんだよ?♡」 ♪♪♪♪♪ にゅるんっ♥ 彼氏のおちんちんが、ぐっちょぐちょの彼女のおまんこに挿入される♡ いつも通りの、正常位セックス。 ただ、この後に、お楽しみに種付けプレスが待っているからか……♡ 彼氏も♡彼女も♡言葉はもうなく♡ 「「はぁ♡はぁ♡」」と、荒い息でお互いのことを貪っていた……♡ しばらくピストンを繰り返して、彼女のおっぱいとおなかにキスして♡ 彼女の方から、おねだりが来た♡ 「そろそろ……シてくれない?♡」 ここで応えないようでは、男がすたるというもの♡ 彼氏は、「ああ♡」と、カラダを前に倒す♡ 彼女も、それに合わせておまんこが上に向いて、まんぐり返しのポーズになる♡ 「そうそう♡そのまま♡」 そして、膝立ちで挿入している状態のまま、ゆっくりと片足ずつ足を立てて……♡ 種付けプレスのポーズ、完成♡ 「痛くない?」彼氏が聞く。 「うん、いたくないから……♡続けて……?♡」 彼女は健気に彼氏にアピールする。 彼氏はゆっくりとピストンを開始する。 ぱちゅんっ♥ぱちゅんっ♥ぱちゅんっ♥ 「あぁっ♡これ♡これすごいっ♡んあぁ~~~っ♡♡♡」 彼女は、普段しないような、えっちな声を出してしまう♡ 昨日までマンネリセックスを繰り返したオンナとは思えない、淫らな喘ぎ声だ♡ 彼氏も、彼女の豹変っぷりに、興奮してしまい、腰を強く振る♡ ばちゅんっ♥ばちゅんっ♥ばちゅんっ♥ 「あんっ♡あんっ♡すご♡それしゅごっ♡すきっ♡すきだよぉ~~~っ♡♡」 彼女の愛の言葉に、彼氏はピストンで応じる。 ばちゅんっ♥ばちゅんっ♥ばちゅんっ♥ 「んっ♡すきぃ♡あなただいすき♡きもちいいっ♡あんっっ♡♡」 彼氏は、佐藤からアドバイスを受けた通り、彼女の手首をぐっ、と抑え込む。 彼女のマゾ気質には気づいていたから……♡ 彼女の手首を抑え込んで、彼女のカラダを支配する♡ もちろん、痛くしないように注意は払っているが、いつもは見せない彼氏の強引さに、彼女も分かったらしく「いやっ♡乱暴しないでよぉ~~~♡♡」と、甘い声でイヤイヤ♡と抵抗を見せる♡でも、あくまでも、それは演技だって、彼氏もちゃ~んとわかっている♡ 「そんなにイヤらしい声出してるのに、本当に嫌なの?♡ホントはチンポハメられて、種付けされたかったんじゃないの?♡」 「そ、そんなぁ……♡」 「だって、お前のおまんここんなに濡れちゃってるし、チンポすぐ入っちゃったじゃないか♡」 「んもう♡」 「イヤらしいところ全部見えちゃってるよ?♡」 「い、いやぁ……♡♡♡」 ばちゅんっ♥ばちゅんっ♥ばちゅんっ♥ さっきより激しいプレスに、彼女は「んっ♡んっ♡んおぉっ♡♡」と、もはや言葉ではないような声を出す♡ いつもと全然違う彼女の姿に、彼氏は興奮してしまう♡ 「お前、こんなにエロい声出すんだなぁ♡」 「だって、それはぁ……わたし、あなたに犯されちゃってるんだもんっ……♡」 「「犯す」なんて言葉が出てきちゃうなんて、もしかしてそういう願望あったの?♡」「んっ……♡」 もはや恥ずかしすぎて、言葉にならない彼女。 「交尾気持ちいいよね?♡」「……はい♡」 普段のセックスとは、全然違う背徳的でアブノーマルな興奮♡ オスのちんぽとメスのまんこだけが触れあっている、種付けプレス、気持ちよすぎる♡♡ ばちゅんっ♥ばちゅんっ♥ばちゅんっ♥ 彼氏のペニスが、彼女のぐっちょぐちょ淫乱おまんこを何度も何度も往復する。 ふと、彼氏は、正常位の頃からゴムをしていないことに気が付く。しまった。避妊をしないといけない。今からでも遅くないだろうか。 「あの……ごめん、ゴムしてないわ、そういえば」 「あ、え、ほんとに?」彼女も全然気が付いていなかったようだ。お互い、興奮しすぎて、早く種付けプレスしたかったからだろうか。 「ごめんごめん、一度抜いてゴムするから」先走り汁にも精子は混じっているから、ちゃんとあとで洗浄しておかないと、と彼氏はちんぽを抜こうとする。 だけど♡ がしっ♥と彼女の脚が彼氏の腰に巻きついて、ホールドする。 これは……♡ そう、「だいしゅきホールド」♡ 「え、ちょ、ゴム……」 「いいよ、そのままして」 「え、でも、生で……」 「いいから♡覚悟、できてるから♡」 「それって……♡」 「うん、そのまま、続けて♡♡♡」 彼氏もその言葉の意味を理解する。 ばちゅんっ♥ばちゅんっ♥ばちゅんっ♥ 再び、生ちんぽでのピストンが開始される♡ 「あんっ♡そう♡そうだよ♡もっとして♡種付けプレス、きもちいい♡すき♡あなただいすき♡♡♡」 どちゅんっ♥どちゅんっ♥どちゅんっ♥ 「すき♡あんっ♡んあ~~~っ♡♡しゅき♡だいすき♡あいしてる♡」 ばちゅんっっ♥ばちゅんっっ♥ばちゅんっっ♥ 「あんっ♡あ~~~~っっ♡しゅき♡だいしゅき♡すきだよぉ~~~♡♡」 どちゅんっ♥どちゅんっ♥どちゅんっ♥ 彼氏もいよいよお射精が込み上げてきて、射精しそうだ。 「うわっ……♡そろそろ出そうなんだけど……♡どこに出そうかな?♡」 彼氏もすっかり味を占めたらしく、答えはひとつしかないのに、わざと彼女に質問する♡悪い彼氏だ♡ 彼女も、もちろんしっかりさっきの佐藤のアドバイスを聞いていたから、「正解」を知っている♡ 「えっ、だって、そんな、中はダメ、中は絶対ダメだよ♡♡」 「中に出したら……♡今日危険日だから、妊娠しちゃう♡ダメだよ♡赤ちゃんデキちゃう♡♡♡」 「わたし、まだママになりたくない♡ダメダメ♡外に出して♡♡♡」 と言いつつ、彼女は脚で彼氏の腰をぎゅっ♥とだいしゅきホールドしている♡ 言葉と行動が矛盾しているとき、信じるべきは行動の方だから……♡ 「うん、それ無理だわ♡今から中に出すから♡」 「やだやだ♡中出しやだ♡だめ♡妊娠ヤダ♡♡♡」 「おらっ、孕めっ!♡♡♡」 「やだぁ~~~♡♡♡♡♡♡」 びゅるぅ~~~~~~~~~~っっっっっっ♥♥♥♥♥ 「んあぁぁぁぁあぁぁあああんっ♡♡♡♡♡♡♡」 びゅるるるっうぅぅぅううぅっ♥ どくっ♥びゅぷぅ♥ びゅるるぅぅ♥どぷっ……♥どぷぅ……♥ ぶぴゅっ♥びゅーっ♥♥ とぷっ…………♥ 彼氏は彼女の膣奥で、思いっきり射精した♡ 一番気持ちいいところで、勢いよく彼氏の亀頭から、彼女の子宮に精子が発射される♡ 人生で最高のアクメをして、彼女はすっごい絶叫とともに、ガクガクガクッ♥と腰を震わせる♡ そして、彼氏に最後の一滴を注ぎ込んでもらうまで、彼氏をぎゅっ♥と抱きしめる♡ 彼氏にとっても、彼女に自分の全てを受けて入れてもらえる種付けお射精は、腰が抜けるほど気持ちがよくて♡ 思わずよだれが出てしまうくらい気持ちよくて、彼女に抱きついて最後の一滴まで絞り取られてしまった♡ ♪♪♪♪♪ 事後。 「オレ……責任取るから」 人生最大の快楽とはいえ、危険日に盛大に種付けプレスで大量の精子を注ぎ込んだ責任を果たそうと、彼氏は告げる。 すると、彼女は。 「あぁ……ごめん、気分高まってアドバイス通りに言っただけで、今日は安全日。だから、多分デキないからだいじょうぶだよ。何ならこの後避妊薬飲むから。実はね、帰りがけに佐藤さんにこっそり頂いてたの」 「え、そうなの?」 「うん、見る?」 彼女が見せてくれたのは、確かに緊急避妊薬として知られている錠剤だった。 「あぁ、そうなんだ……」 安心したような、でもなんだかどこか少し残念な気持ちになってしまう彼氏。 「え、もしかして、飲んでほしくないとか?」 「あ、いや、そういうわけではないんだが」 「ふふ♡責任取ってくれるって、うれしい♡わたしのこと、ちゃんと大事にしてくれるんだね」 「そりゃ、まぁ、その……」 「今回は念のため飲んじゃうけど、えっと、また……♡シよっか?♡」 「えっ?」 「だから……♡また、シてあげてもいいよ?種付けプレス♡」 「今度は、本当の、危険日に♡♡♡」 何もプロポーズをするのが男性側から、という時代はもう終わっていた。 あの後、佐藤からハジメテの種付けプレスを隠し撮りされていた映像をおまけでもらって、それを見ながら種付けプレス♡にドハマりして日々技術の向上に努め、愛をはぐくんだふたり♡ 言葉通り、ふたりがちゃんと籍を入れて、本当に危険日種付けプレスをして、かわいい息子と娘にそれぞれ恵まれるのは、もう少し後のお話♡ おしまい


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