Captured Hero「Violet」の後のお話です。 「くぅ!!身体が、動かせない・・・」 「ハハッ!無様な姿だなあヴァイオレット。 それに締め付けられてるくせに股間を勃起させてよう」 「!!!これは」 「そうかあ、なら試しにちょっと扱いてみるかぁ? って、触っただけで漏れ出てるじゃねえか・・・ククッ」 「んんっ!!ハァハァ・・・」 「ヒーローの精液ってどんな味がするんだろうなぁ?」 ―チュル、ジュッ、ジュルル 「ふぅ!!!ああ!!!」 「ふん・・・出し足りないのかまだまだ薄いなー」 ―シコシコシコ… 「うぉ!!出る!!!イクぅ!!!!」 ―ビュッ!!ビュルル!!! 「ハハッ、やればできるじゃねえか。 スーツを貫通する濃いやつが出たな」 「ハァハァハァ・・・もうやめ・・・うぐ!!!」 「チッ、ちょっと黙ってな。 まだまだ量が足りねえな・・・もっと刺激が必要だなぁ?」 「んんんん!!んむぅ!!!!!」 ードプッ!!ドプッ!! 「いいぞ・・・その苦悶の表情、すげぇゾクゾクぜ… おら、このままいっぱいぷっぱなしちまえよ、ククッ」
流龍(NAGARU)
2023-03-27 14:17:34 +0000 UTCダイン
2023-03-21 15:53:46 +0000 UTC