「おっと、動くんじゃねえぞ・・・喉元掻っ切られたくなかったらな・・・クククッ」
「くっ・・・こんな・・・。まさか自分自身にこうも簡単にやられるなんて・・・」
「ハッ!てめえが甘ちゃんの弱々すぎなんだよ!身体はこんなに鍛えてやがるのによぉ!」
「うわっ!お前、どこ触って・・・・んんんっ!!!」
「ふーん、随分と敏感になったもんだなぁ・・・。まあ折角出てきたんだし、
てめえの身体どれだけエロくなったかじっくり試させてもらうかな…」
「Whoa, don't move.Unless you want me to slit your throat…!」
「Oh, shit!! I never thought I'd be so easily defeated by myself.」
「Ha ha!! You're too weak. But your body works so hard!」
「Wow! Where do you touch?…Hmmm!」
「Well, you've developed a very sensitive body…
This is as good a time as any. Let me see how erotic your body has become.」
「んむっ・・・むぐうう・・・んふぅ!・・んんぅ・・」
「フフッ、抵抗しても無駄だぜ?
まあ、薬の効き目が効くころにはもうそんな気も起きねぇと思うがな…クックックッ」
「You can't fight it. Well, by the time the aphrodisiac kicks in, I don't think I'll be in the mood for that anymore.」
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久しぶりの「冒険者君の災難シリーズ」になりました。
ひょんなことで影にあたる自分がもう一人現れて、襲われた挙句スケベな展開に…というのを前々から描きたかったので今回満を持してチャレンジしてみました。
妄想はいろいろ頭の中ではできてたんですがね!(*ノωノ)
あともしかしたらこの続きを少しだけ描くかもしれません…
最後まで見ていただきありがとうございました! Thank You!!