長らくお待たせでした。約1年ぶりに話が進展しましたw
とりあえず今回は自分が好きに思いつくまま、がっつりスケベというよりやんわりスケベ(?)を目指して描いてみました。
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「あの・・・轟さん・・・?」
「んんーーー?何だ?」
「その・・・この体勢じゃ原稿の資料が探せないんですが?」
「あーーまあ、いいじゃねえか。そんなもん後回しにしとけ。」
「いや・・・でも、今すぐ資料探してこい!!って言ったの轟さんなんですけど?」
「ん??そうだったかぁ?それより…相変わらずイイ身体つきしてるな、お前は…」
「(あーーこりゃ駄目だ・・・あきらめよう💦)」
「・・・って、うわっ!!手を突っ込んでこな・・・ぁああ!!」
「ふう、ここも丁度いい柔らかさで揉み甲斐がある・・・」
「んんんんーー//////// ちょ・・・もう・・・んん!!!」
「どうした??さっきから息が荒いな?それに身体もびくびくしてるぞ・・(ニヤニヤ)」
「(くっ・・・くそ、言い返す言葉がねえ・・・)」
流龍(NAGARU)
2020-09-06 09:15:09 +0000 UTCマッケンジー
2020-09-06 00:57:07 +0000 UTC