もう5月!?
しゅーずさんの「崩壊ホークアイ」を聴いて居ても立ってもいられず描きました。
Live2Dで動かす予定です。
最初のワンフレーズでhalyosyさんだ!となりました。毎回思うけどどうやったらこんな曲を思いつくんだ??
「お邪魔します」「ご苦労様」って!!!オタクが喜んじゃうよ!!!!!俺の心臓にもお邪魔してくれよ!!!!
それにしても今回もとんでもなく良いアルバムですね、CONNECT
特にちゃんみなのハレンチをしゅーずさんの歌声で聴けるなんて……
しゅーずさんの何が良いってなんと言っても表現力!歌声だけで二番目の女って称される事、中々無いと思う。
進級制作の映像を作り始めています。
KuDaNさんの曲(まだ投稿されてない)を使わせてもらってMVを作る予定です。
場所はアメリカンダイナー風。褐色肌を暗い背景に映えさせるのって難しいですね……
今なんかこう、授業の関係で同時進行で作っているものが複数あって「今何作ってたっけ?」とよく混乱している。今まで一つのものだけを時間かけて作ってた事もないけど。
石田は中学生あたりまではLive2Dを中心にやっていたのですが、当時はTwitter上でも本当にクソガキだった。たまに「俺の才能をわからせてやる!」的な感じのアグレッシブなツイートをしている若いクリエイターがいるじゃないですか。学生とか若い人に限って何故そんな感じになるのかというと、周囲の環境(学校)にクリエイターが居ないのに加えて、イラスト、CG、映像問わずその界隈自体に若い人が自分くらいしかいないという状況がそうさせている気がします。
実際のところ唯一無二の天才というのは存在しない……というか人それぞれの主観によって成り立つものではないでしょうか。
「推し」という言葉に反発を持つ人も少なくないけど、今までは人気者やスターとされていたものに「私が好きな人、物事」という概念が広まったのは良い傾向だと思います。平成以前は少数のスターをみんなが同じ応援の仕方をしていたけど、現代になって個人単位で活動する人をお互いに応援し合うような、そんなイメージがある。
これからは知名度だけ上げまくるよりもファンと交流してよりコアなファンになってもらう方が大事だ、とどこかで聞きましたが、最近友人関係によってそれをひしひしと感じています。スキルを見せるのではなく相手を褒めることの方が重要だった。
自分も相手に興味を示して共感するべきであるというのはわかっているのですが、今まで自分のスキルを磨いて外に見せることしかしてこなかったから人の長所を見つけて褒めるのがものすごく下手なんですよね。
あと、例えば人がラーメンの話をしている時に「じゃあ自分は違う観点から話をして個性をアピールしないとな」と思ってパスタの話をしてしまう。本当にどうしようもない人間です。