二章のネームが全ページ載せてあり一部は下描きになっています。
ご理解の上お読みください。
内容の補足を入れながら掲載します。
問題がないようであればスクロールをお願いします。
今回の舞台は島となるため移動シーンを入れています……が正直いらなかった気がしてます。なんとなく描きたかったから描いてみたけど、いざ描き終えると必要だったかなぁっていう感じです。島なのは構想当時はリユニオンが担当する章だったため、島という舞台が引き継がれている形です。
100ページも使って、まだカッツカツなのでここらへんを消して余裕を作ろうかなって少し思っていますが、とりあえずは描いてから考えることにします。
上で書いたとおり必要だったかなっていう理由。
海の上にいますよ程度の説明しかしてないからですね。それだったら、下のコマだけ残して上を黒く塗り潰したほうがいいのかもしれません。ここも考えておきましょう。
ここですが一章の時に使っていた隠れ家ではなく、また別の隠れ家となります。一箇所に留まると、敵が現れた今では襲ってくださいといっているようなものなので別の場所に移したという感じです。
ちなみに創ちゃんは実験に付き合った後なので、身体についた薬品を洗い流すためにシャワーを浴びた後です。今のところ特に物語には関係ありませんが、一章に出した指輪の効果を塗布することでステルスを目的とした薬品の予定でした。効果……?あんまなかったよ……たぶん……。
上のページでも疑問に思っていたとおり隠れ家の場所を知っているのは天久保妹のみなので、郵便が届くこと自体がおかしいことなんですね。二人が出れるはずもないので、エネルギーを勝手に使って実体化です――便利だな、実体化……。ちなみに、エネルギーは創ちゃんが必要だと思った時に放出するパターンと、体内に取り込まれ再構成されたシステムから強制的に放出させる2つのパターンを考えています。
ついでに「アホの妹子~」は…言わなくても大丈夫ですよね。だいたいそんな感じです。
ここを描きこむかどうか悩みましたがマイルドにするためこんな形に。以前から軽く言っていましたが人間爆弾からスタートです。ちなみに、この局員の人…さっきまで普通に働いていたのにギルツシード関連の何かを埋め込まれ、命令をプログラムされた結果、対象を補足しエネルギーを爆発に転換させています。
これをしっかり書いちゃうと、読む人によっては嫌な気分になっちゃうかも知れないというより、政治的な意図を持っているのではと思われるので本編には描きませんが、これから先の戦闘では「こういうふうに民間人を兵器に転用してお前たちに物理的にも精神的にも攻撃していくぞ」という意味もあります。少年兵みたいな胸糞案件をくっそマイルドに考えた結果、人間爆弾が出るのも……まぁ、なんというか……。ボルガ博士、お許し下さい!
それはそれとして、敵側の出せる怪人があまりいないからこその民間人を兵器に転用するやつ。逆を言えば敵の数は少ないと言っているようなものですね。それとも何かしらを量産しているのかな?
”Among Us”に見えると言われて始めて気がついた件。確かに見える……。
本当なら爆発の規模を示すコマを入れたかったのですが、何故か描いていない。ちなみにですが、ここでは二人を巻き込まないために防御フィールドをしっかり展開しましたが、哀れ…至近距離の爆発を完全に防げず上半身が吹き飛んでしましました。
室内の方は無事ですが反対側は思いっきりえぐれていますし、なんなら周辺の建物も吹っ飛んでいます。
補足ですが今ある設定ではエネルギー体での肉体はフィジカルフォトンによって構成された――としており、ほぼ人間の肉体を再現していますが、動かしているのは脳ではなくフィジカルフォトンなので脳がなくなってもエネルギーがあるため動くことはできるという、後半に使おうとして使わなかったネタがあります。
ここまでは軽く下描きを描いたページ。
ここからはネームのままです。
まぁ、エネルギー体なので再展開すれば問題ないよねっていうシーン。
人間爆弾という存在があれだったのでガス抜き程度の気が緩むようなページ。
なおこの数秒で手紙の内容を理解した御様子。自頭もあるけど、本体がシステムの中にあるからね。
スーツにしたのは私が描きやすかったから。前回、あんだけ描いてくっそ疲れたから、さすがに懲りたというのもあるし、やっぱ先頭装備ではなく日常衣装で武器を振るって欲しいのよ。そういう姿が見たいんだよ。
一章では出番が少なかった二人を出したくもあり、人前に出られない二人だからこそ出てこれる二人。決してお会計係ではないのである……それをネタにしたの私だけどさ。
とりあえず島の説明。
今更だけど53年前は最近過ぎるので、もう少し前にしておこうかなと思ったけど……WW2より前に閉山するのもなんかおかしいかなとは思ったり。あとは島の名前は仮で付けていますが、なんかしっくりくるのがあったらそっちに変えるかもしれません。ただ、実際にある島の名前はまずいのでそこは避けるべき。
ちなみにこの鉱石なんですが、全てのエネルギーを遅延させるという効果をなぜか持っています。役に立つかは不明です。四章あたりに、これを用いた防御フィールドやらエネルギーパックを出そうかなと思って出しはしましたが、使うかはわかりません。
別になくてもいいかなって思ったシーン、その2。
写真の左半分を爆発で消し飛ばしておいても問題ないなと思ったので、使うなら写真は半分燃やしておこうと思った。ちなみに半分無くなっても読むことはできるので、シナリオの進行が不可能になることはないです。
新型のエクスティアとか書いていますが、これ洗脳エクスティアにフライトユニットを増設した量産型エクスティアの洗脳兵士ですね。Twitterで「AIにこういうモブを描かせたかったんだよ、使え無くしやがってこのバカヤロー…」と叫んでいた理由はこれ。めちゃくちゃ数がいるので楽したかったんですが、無理そうですね……。クリスタに使えるモデルデーターを作って、線画を抽出するという方法も考えましたが、そもそも私にキャラクターをモデリングする技術がないのでやめました。
写真はゾンビのような何か……なんですが、ここまで来たらだいたいお察しかと思われます。ギムリアンとさっきの民間人を兵器に変えた類の人影です。名簿は見たらおかしいと気がつくレベルで、日本人が少ないことを示していますが…まぁ、本編には描かない裏設定的なやつですね。今後背景で外国人が多かったらそう言うことです……。
敵が手紙を持ってきたということは、その手紙は見られている可能性が高い。そして天久保百合という自分が理解できるのだから、オリジナルである敵の天久保百合が理解できないはずがない。写真の件も含めて大規模な戦力を伏せてぶつけてくる可能性もある――という意味です。
船ですが、エクスティアを運用していたチーム内で、ある一人が私的な理由で購入を推し進めた割とお高めなクルーザーです。チームのみんなが「この野郎……」と最初は思っていましたが、使っていくといっぱい荷物を運べる、人も移動するのに十分だし窮屈じゃない、寝ようと思えば寝れるという快適性にそこそこ重宝されてる足の一つとしています。今回の島に定期船みたいなのが通ってるのか通ってないのか、私が島住みじゃないので理解が微妙…とりあえず自由に動ける足という理由で採用しています。
海上戦を一旦入れようかと思いましたが、そんなにページに余裕があるのかわからなかったのでカットしました。終わった今だから言えますが、本当にページに余裕がなかったのでカットする判断をした当時の私、グッジョブ。
一応、一度は来たことあることにしておきます。
ペーパーカンパニーで、これまでいろんなところを公的(?)に調査していたということにしておきました。そうじゃないと人と会話することないからね…。
この子供は一応、日本人と黒人あたりにしておこうかなと思っています。まだ、このくらいの年齢では、差別意識とかそんなにないですからね。表は共存しているように見えるだけだと言いたい中の人。実質、この島は…。
ホントなんだったんだろうね――といってますがキーキャラ扱い。
いや、本当に重要なのかはちとわからんが、一応重要な役割はあるはず……。
情報社会においては致命的。
この裏で敵さんはいろんなことを四章に向けて進めています。
ついでに妨害されているため終末誘導もちと微妙っぽい。自機の近くで飛ばす程度なら行けるぐらい…?
もう少しページを増やそうかなと思った箇所。
島の状況を描くページがここしかないのは致命的なので、どうにかしようと思ってる。
\テラー/
神社だっつーの。ガイアメモリでももってるのだろうかというボイスが聞こえてきそうな神社。古くから墓地の管理を島で唯一している場所なんだけど、そういう設定があるだけ。
とりあえず巫女さんを出しといた。
ちなみにボランティアの人で本職は別にある人のはず。こういう感じのいい人もいるよというのを描きたかった。こういう人を登場させるのは初期の構想からあったので、その名残だと思う。普通にいい人。初期設定から死ぬことが決まっている悲しい人…まぁ、目の前で死ぬか、死なないかぐらいの差しかない。
ついでにレイプされた経験アリ。まぁ、おかげで男性嫌い。神主はいいのかって?娘さんの幼馴染なので、多分島の中で数少ない頼れる男性枠なんじゃない?
言葉足らずなイケメンさんを描きたかった。
そしたら口数が足りない残念さんになった。ここは修正予定。
写真はどこかで見たような人が……?
ちなみにまともな会話が久しぶりな理由は、この島に居る住民の大半が日本人ではなく外国人だから。しかも大体が自分勝手に迷惑をかけるような奴。
何が言いたいのかというと、この島は元々日本人しか住んでいなかったのですが、悪い奴がいるわけで手引きして島を渡して金を懐に収めた奴がいるわけですね。土地売買です。ちなみに島を所有していた人が売買しているわけではありません――全く関係のない人間が島民に何も言わず売り払いました。さて、誰が売ったのでしょうかねぇ……?
その結果、この島の状態は移民によって実効支配が成されたような状況です。常に恐喝まがいの対応をさせられ島外に出ていった日本人がいたため、今では日本人の立場は弱く、人も足りていないので善意という見せかけに騙され役場に少なくない外人が多く潜り込み、自分たちが都合のいいように島の中を動かしています。神社の土地開発も表向きはそう言ってるだけで、実質は文化を破壊したいどこぞの国のような人間がやっていることです。あの国もトップが変わるたびに、それまでの文化を破棄、消失させるような民族だったからねぇ……。
あんまいう気はしないのですが……いずれこうなるであろう日本の姿をスケールダウンさせた形です。だからこそ……気兼ねなく戦闘に巻き込めるね、というクズみたいな思考で構成されていますが。
ナンパされた理由は上で書いたとおりです。
滅多に見かけないメスが来た、(ここでは)俺のほうが偉いから犯させろ――というナンパですが、残念なことにお前が思っている以上に強い奴だった。まぁ、こういう輩が多いので、神社で出会った巫女さんバイトもレイプされたわけですが……。
対岸に関しては三章登場予定のキャラが、資材を搬入してるだけ……なんですが誰でしょうかねぇ?当たったら一章のDL版を前後編合わせてプレゼントしてもいいかなとは少し思ってたりする。そこらへんは、またなんか企画しようかな?
ヒントとしては味方で参戦予定のキャラです。
ここはちょっと何言ってるのか微妙なので、なんか修正予定。
まぁ、見えてる人です。
ここで何かしら言ってますねぇ。
喋ってる間に爆発されると、ちと妙な時間が流れると思います。
どうしようこの空気、みたいな?
避難誘導して一箇所に集まってもらい防衛をしやすくしています。
問題は、敵の規模を正確に把握していないという点ですが……。
戦闘シーンなので書くことないです。
とりあえず空からはデータにあったやつ、地上はギムリアンの混成部隊が襲いかかってきてます。
※普通に強いただの人です。
避難場所が襲われる、守りきれなかったよ……。
子どもを守ろうと駆けつけますが、罠でした――そんなオチで二章前編が終わります。ついでにここに、もう一つコマを描く予定です。着地シーンが欲しくなった。あるとしっくりくる。
とりあえずナイスキャッチ。
お互い島を占領したいという共通の目的はありましたが、実験に使う資源が欲しいのと、日本人なんかいらないという思考ですれ違い。当然、実行犯の手が早く避難してきた人は……まぁ、ねぇ……。
いかついライフル持ってる自分のほうが有利だ、変なコスプレしたクソガキ――という認識が一瞬で覆る瞬間。真理奈を撃った子供に撃たれましたが、実は親子関係だったりします。実の息子に撃たれるという、そういう設定があるだけ。
当然、前半に出たギルツシード関連によってプログラムされたものです。人間爆弾の時のね。
ちなみに子どもが持っていた銃は、人間を怪人化させるそういう類のものです。天久保妹作の頭がぶっ飛んだ兵器。市民を犯してリリスティアの眷属に出来るのなら、それ以下の怪人程度なら簡単に出来そう――という理由もあって出しています。子どもが持っていた銃はリリスティアが埋め込んだ時に持たせたものとなります。初期設定次はアクメビームライフルというなんかよくわからないものでした。
防御機構を貫通して真理奈に直撃する光がやりたかったんですが――まぁこういう形になりましたね。
とりあえず子供が地面に落ちるシーンはちっとアレなので枠外で落ちてもらってギムリアンになってもらいましょう。
当然、撤退。
でも守るべき人がいる(かもしれない)ので、三人は残って戦闘継続です。ちなみに三人には上の銃は効果がありません。エネルギー体ですもの。
かなり上の方でエネルギー体だからこそ、上半身を失っても動けるみたいなことを書いたと思いますが、初期構想ではアクメビームライフルが作用するのは体内の電気信号で、それがが脳に届いた時に発情するというシステムでした。光を照射したことでその光に触れた部分の電気信号が書き換えられ、肉体を持つ真理奈の継戦能力が奪われるという設定です。これに対してエネルギー体は発情することはあっても、肉体を動かしているのはフィジカルフォトンであるため意味がなく戦闘行動を続行できるという形でした。そもそもエネルギー体に脳を作ってあっても、ただの模造品みたいなものなので効果ないんですがね。
おや、何かしら人影が……?
ここでシリーズ最初の濡れ場を予定していました。
おまけに描いちゃったわけですがね。
出せた――というシュールな構図が描きたかったんですね。
本体は創ちゃんの中だから筒抜けです。
シルエットの正体は……
何の溜めもなく登場しました。
なんか、らくがきマンガの一章を公開したら一部にはバレていた、エネルギー体のエクスティア(真理奈)。つまり二人目。本当は「舞い降りる剣」みたいな危機的シーンでかっこよく出てきて欲しかったんですけど、出ませんでしたね。
当然、非戦闘員……というか民間人に被害…が出てるためブチギレ気味。
「うーわ」とか思っていますが、初期構想段階から「エクスティア 対 洗脳エクスティア」を考えていました。その時は兵を率いていたのが、さっきのナンパ男でそっちが小ボス枠でした。そっちが倒されてから真打としてのボス、洗脳エクスティアが登場するはずだったんですが……長くなりそう。ページもそこまで余裕がなさそうだったので、小ボスをさくっと退場させて、洗脳エクスティアも単体での行動に切り替えいろいろカットしています。全員が撤退した後に残って一体一でカタをつける、そういう緊急時に現れ戦って欲しかったんですがねぇ……。
10年前から同じ自分がいる理由は――とか水槽脳仮設だとかでシナリオを書いていましたが、今でも相変わらず同じ人間が目の前にいるというシナリオを余裕でやります。オリジナル本もそんな感じだったし、あのころから中身は変わらんなぁ。
投擲する奴はだいたい忍者。
外伝に登場して、この状況を作り出したあの女。娘さんだったようですよ。神社の娘……そら、不思議パワー持ってそうですわ。しらんけど。本当にやばいのは、そうなるように違わず動ききった嫁の方だったりする――が、まぁ、どっちもやばいんだと思う。多分三章で語るはず…。
多分この時は、普通にエクスティアを上回るレベルの戦闘力がありそうなイメージで書いています。現状では、撤退した二人を除いたら、トップにいるかもしれないぐらいのバグで描いています。あのスペックとタイマンさせるには、このくらいのスペックが欲しい。
映すの顎だけにしとけや……。
「なんの光……ッ!?」
やってることはアサルトアーマーです。自身がエネルギー体だからこそできるやつですね。
なんか平気だし、なんかセレスティアになってしまってる。
ここの構図がしたくてセレスティアにさせた件。
ということでご登場。
ルクスリア・ユリ――というか、なんかわからんが今やってるアンケート、細かく分けたら三票集まってるせいでルクユリがトップなの草生える。マジで何故か人気が出てわけわからん状態のオリジナル、ここで出す気はなかったんですが出しました。
多分、本にした時に設定として書くと思いますが、この状態を「淫魔聖官ルクセルフ」と私は呼んでいます――最近ですがね。外伝を依頼してくれたクライアントが案を出してくれてたので、まぁ、それやろなってそのままパクりました(※淫魔聖官の部分)。
名前の由来はフランス語で脳という意味のcerveau(セルヴォー)。あれ、それならルクセルヴとかじゃないのと思ったかもしれませんが、女性的雰囲気と二面性を名前に持たせたかったのでヴではなくフにしています。
ルク〇〇〇となったときシエルってなんの意味だろうと調べた時、フランス語で「空、天」を指す言葉だったので、まぁフランス語でええかとなったというのは考えが浅いのかもしれませんが…。ルクスリアはラテン語なのにね。スリア、シエル――どちらもサ行なので実は統一したいという意味でセルフにしたというのもあります。
サ:なし
シ:シエル
ス:スリア
セ:セルフ(セルヴ)
ソ:なし
この空いた場所には、残りの二人が当てはまるのでしょうね。
淫魔聖将とか淫魔聖巫――とか考えてくれてますが、多分出したらそのままパクると思います。それはそれとして、少しデザインに変化を加えたいところですね――このままではルクスリアのままですので。胸のパーツをトランプになぞって変形させてみましょうかねぇ……シエルをJOKERにして(逆さにしたらだいたい似たような形だし)、ルクスリアはハートを重ねたものだとしたら……なんだ?アザリンがダイヤっぽさもあるし、え、なんだろ??スペードかねぇ?
常時回復するバッテリーを二つにしたイメージで大丈夫です。創ちゃんが戦ってるのを忘れてないので、回復し続けるエネルギーをそのまま四人に(真理奈を優先して)回しています。
エネルギーに関して触れられたので、この作品でのセレスティアという立ち位置の確認。実はこの作品内ではセレスティアの運用は今回が二回目だったりします。本編とは違ってクソ厄介なことに、一回目の運用時は他三人が敵に回ってしまっており、二人で四苦八苦しながら無事なパーツを掻き集めて現地改修ばりの魔改造を施したエクスティアの一種です。無事なパーツや試作パーツ、破損時に換装するためのパーツなどを合わせて作り出したもので、そこまで強力なものではありませんでした。翼が出ないレベルでエネルギー出力は変わらず、エネルギー効率が低下した形。まぁ、創ちゃんがスピカになって一緒に戦ったけどダメだったよで捉えられたのが、外伝のらくがきマンガ。
そんな運用データをエネルギー体の天久保妹が再調整して、原作同様のスペックが発揮できるように開発したのがセレスティアという純粋な技術の結果という。ただしエネルギー効率が悪いのではなく、使用者のエネルギー容量に限界があるため長時間の使用はすぐにガス欠が起きるというエネルギードカ食いフォームになっていたりします。常時使うことはできない緊急用――短期決戦向けの状態がセレスティアですが、まぁ…原作でもだいたい似たようなものですし大丈夫でしょう。
そのエネルギー問題を今回は大元の二人がPPを回復し、常に放出するという形をとっているため、本来ならエネルギー体として展開された時のエネルギーしか持てないところを常にエネルギーが送られ満タン状態になっているわけです。無尽蔵にエネルギーが沸いてきてるので使い放題です。ちなみに三人も同じ状態なのでエネルギーを使いたい放題です。まぁ、二人のエネルギータンクがでかいから無尽蔵とか言ってるだけで底はあるんだけどね。
まぁ、やっぱり最終目的は母体となる体なので、そういうお話。
ここで二章が終わります。オマケはやりたいエッチがあるので時間が出来次第描きます。
これ書くのに三時間近く書かってるので、まだ書かないといけないことがあると思うんですが、腰が痛いのでここらで終わります。二章の流れはこういう形になります。50ページぐらい下描きが出来たら、いつもどおりイラスト垢でやっていこうと考えています。
あと、明日というか投稿されたタイミングでワイルズ(モンハン)がプレイできますからね。休みたいわけです。あとは、なんか知らないですが差分イラストを書く事になってるらしいので……。
あと三章で仲間になりそうなキャラ誰だと思う?
答えはしないけど適当に書くだけ書いてみて。
ばぶりー
2025-02-27 23:15:42 +0000 UTC