XaiJu
葵 束
葵 束

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AI Novel『メス堕ちする瞬間/アフター』

 私の日常はご主人様に出会って素晴らしいものへ変わった。

 男だったはずの自分が女になったなんて、最初は夢だと思っていた。だけど夢が覚めることはなく、お腹が空いたからと外に出た先で人生が変わったのだ。

 それは、これまでの男という人生を一瞬で崩壊させるほど衝撃的で、魅力的な快楽だった♥

 この世にこんなにも素敵なことがあるのかと思うくらい幸せすぎて、もう前の自分には戻れない♥

 あの時の選択を後悔したことは一度もないし、きっとまた同じ状況になっても躊躇いもなく同じことを繰り返す自信がある。

 ご主人様と出会うまでの自分は何だったのだろうと思えるほどだ。むしろ、今までの人生になんの価値があったのか疑問に思えてしまうほど、無価値で生産性の無い男だった人生が、ご主人様のイケメンちんぽの一突きで塗り替えられた。

 子宮を叩かれると、それだけで軽くイッてしまい、子宮がキュンキュンと疼き、愛しいご主人様のイケメンちんぽから出されるつよつよザーメンを欲してしまう♥

 ご主人様のイケメンちんぽを味わい、子宮にザーメンを注いでもらう度に、子宮が、身体中が満たされるような幸福感に包まれ、もっとザーメンをくださいと言わんばかりに子宮が疼く。

 子宮が疼き、ちんぽが欲しいと訴えると、ご主人様は満足するまで私を陵辱し、私はそれを受けるたびに絶頂を迎え更に堕ちた♥

 身体中の全てが作り替えられ、心も身体もご主人様のメスに堕とされ、全てにおいてご主人様の所有物となる。

 今ならわかる。

 あれは間違いなく運命的な出会いなんだと♥

 だから私は迷わずに自分の全てを捧げた♥

 それからは一切外に出ることは許されず、一日中、ご主人様専用の性処理道具としての日々を続けながら、精が付いていただける料理を覚え、ご主人様の生活面も支えさせていただいている。

 ご主人様の趣味に合わせて、私はご主人様の望む格好をして無様に媚びる♥

 メイド服を着てご奉仕したり、露出の高いセクシーな衣装を着て誘惑したり、時には全裸でご主人様の足元で土下座をしてご褒美を求めたりしている♥

 もちろん、ご主人様が望めばいつだって生ハメ中出しセックスを堪能していただいている。

 ご主人様が望まれるのであれば、いつでもどこでもおまんこを差し出し、ご主人様のザーメンを危険日であろうが子宮の中にドビュドビュと注ぎ込んでいただいている♥

 妊娠したとしても、ご主人様の子供ならば産む以外の選択肢はない♥

「〜♥」

 陽気な鼻歌を奏でながら、今日も私はご主人様の為に愛情たっぷりの手料理を作っている。

 裸エプロンの下では、ご主人様のイケメンちんぽを元に作られた特注ディルドが私オマンコを犯している♥

「んっ……ふぅっ♥」

 手を動かすたびにディルドが動き、気持ち良いところを擦っていく。

 精力剤入りのシチューをかき混ぜるたびに、私のオマンコは感じてしまい、気が付けば私は片手でクリトリスを弄っていた♥

「あぁ……だめぇ……手が止まらない……♥」

 ご主人様から与えられた快楽を思い出しただけで、私は我慢できなくなる。

「ご主人様ぁ……♥」

 ご主人様の大きな身体。

 私の身体を簡単に覆い隠せるほどの大きな身体。あの身体で押さえつけられ、無理やり犯されるのを思い出すだけで子宮が疼いてしょうがない。

 ご主人様のイケメンちんぽが私を貫く姿を想像するだけで、それだけでイキそうになる。

「あっ……イクッ♥イグゥウウッ!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 ビクンっと身体を大きく跳ね上げ、私は絶頂を迎えた。

 あまりの快感に身体中から力が抜け、その場に座り込んでしまう。

 だがそれでも、私の指先は止まることを知らずに激しく動いていく。

 クチュクチュ♥ グニィ♥

「はひぃい♥おほぉおおおっ♥♥♥」

 イキ癖が付いた身体は何度も絶頂を繰り返すが、それでも私はお構いなしに自慰行為を続ける。

 やがて体力の限界が訪れ、糸が切れた人形のように地面に倒れ込んだ。

 仰向けになり、はーはーと荒い息を吐きながら、全身を襲う甘い痺れに身を任す♥

「はぁっ♥はっ♥」

 頭が真っ白になるような感覚。

 これがたまらなく心地良く、そして幸せな気分になれる♥

 料理を終えると同時に絶頂する日課は勝手に始めたものだが、今ではやめることができないほど中毒になっていた。

 ご主人様に調教されたこの身体は、もはや私のものではなく、ご主人様のモノ♥

 だから、ご主人様に気持ちよくなってもらえるように、いつでもオマンコをビチョビチョに濡らし、いつどんな時でも使えるよう準備しておく必要がある♥

 なぜならご主人様は、お食事をする前に必ず私を呼び寄せ、気が済むまで可愛がってくださるから♥

 毎日、ご自身のお食事よりも先に、私へザーメンという極上のお食事をお与えくださる♥

 今日も、これからーー♥

「ご主人様、入ります♥」

 絶頂の余韻に浸る身体で私は扉を開き、ご主人様の部屋へと足を踏み入れる♥

 部屋に入るとすぐにベッドに腰掛けるご主人様の姿が見え、私はゆっくりと近づいた。

「ご主人様、お待たせしました♥」

 ご主人様の前でエプロンの裾を摘み上げ、ディルドを咥えるオマンコを晒す♥

 ご主人様の視線を感じ、子宮がきゅんきゅんとうずく♥

 ご主人様も期待していたようで、座っていてもわかるくらいに大きく勃起したチンポを私に見せつけてくださる♥

「ご覧ください、ご主人様♥」

 そう言いながら、私はディルドを引き抜き、自分の手でマンコを左右に広げた。くぱぁと開かれた膣口からはドロリとした愛液が流れ落ち、床に大きな水溜りを作る。

「私も発情しています♥どうぞ、ご主人様のおちんぽ様にご奉仕させてください♥」

 私の言葉を聞いて、ご主人様はニヤリと笑うと軽く羽織っていたモノを脱ぎ捨てベッドの上で横になる。

 動かないから好きにしろということだ♥

「ご主人様、失礼します♥」

 そう言いながら私はエプロンを後ろ手で外し全裸になると、ご主人様に跨り、大きくそそり立つ肉棒を手に取る♥

「あぁ……素敵♥」

 私の膣内を耕し尽くしてもなお余るほどの大きさを誇るご主人様のイケメンちんぽが、ご主人様が育てあげたおっぱいと大きく膨らんだボテ腹に触れてる♥

 その圧倒的な存在感と熱量を感じるだけで、私の中から大量の愛蜜が溢れ出す♥

「では、ご主人様…いただきます♥」

 ディルドで準備を済ませているオマンコに、ご主人様のちんぽにあてがい一気に挿入♥

 ズブゥ!と音を立て、太くて硬いご主人様の剛直が私の中に入ってくる♥

「あひっ♥きたぁあああっ!♥♥♥」

 待ち望んでいたご主人様のイケメンちんぽが子宮口を叩くかのように押し上げ、身体中に電流が流れるかのような快感が走る。

 私は両手で身体を支えながら、より深く挿入しようとして体重をかけた♥

「あぁあああっ!♥♥♥」

 ご主人様の子を孕んだお腹が、たぷんと揺れる♥

「あはぁ……♥」

 大きなボテ腹の中にはご主人様の赤ちゃんが育っている。それも双子の女の子♥

「ご主人様ぁ……♥」

 黒ずんだ乳首から母乳が滲む♥

 出産しガバガバにならないよう、常日ごろからオマンコをキュと締め上げながら生活していたが、次の出産でまたガバガバになってしまうだろう。

 そう、既に私は出産を経験している♥

 当然、ご主人様の赤ちゃんを♥

 子宮の中ににいる双子は、出産直後にご主人様が新たらしく仕込んで下さったモノだ♥

 「あひぃいいっ♥すごっ♥すごいですぅうっ♥♥♥」

 騎乗位のまま、激しく動くたびにたわわに実った胸が激しく上下する♥

「はひぃいいっ!♥♥♥」

 ご主人様が私の尻を掴み下腹部を押し付ける。

 子宮口に亀頭が突き刺さる感覚に、私は簡単に絶頂を迎えてしまう♥

「イグッ!イグゥウウッ!!♥♥♥」

 ビクンと身体を仰け反らせながら絶頂を迎えると、そのまま前のめりになって倒れ込んでしまう。

 ご主人様との間で潰されたおっぱいが、母乳を噴き出しながら形を変えている♥

 しかしそれでも、私は止まらない。

 絶頂を迎えたばかりの敏感オマンコで、ご主人様のイケメンちんぽをオマンコで扱き上げる♥

「おほぉおおおおおっ!!!♥♥♥」

 あまりの気持ちよさに視界がチカチカとする♥

 それでも私は腰を動かし続けた。

 ご主人様に気持ちよくなっていただけるように、この身体を使って精一杯尽くすのだ♥

「おほっ!♥ほぉおおっ!!!♥♥♥」

 ドピュッ!ビュルルルルーー!!!

「おっ♥おふぅうう♥♥♥」

 ご主人様の濃厚ザーメンが子宮内を満たしていく。

 熱いザーメンを流し込まれる♥

 それと同時に、私もまた盛大に潮を吹き出してイッてしまった♥

「お゛♥♥♥」

 声にならない叫びを上げながら、全身を襲う快楽に身を任せる♥

 ビクビクと痙攣しながら、何度も何度も絶頂を繰り返す♥

 数年間、メスとしての快楽を叩き込まれた身体は、二度とオスに戻ることはない。私も今更、無価値なオスに戻ることなんてできない♥

 この身体はご主人様の所有物で、私は飼われる側のメス豚なのだ♥

 ご主人様のおちんちんが引き抜かれると、栓を失った私のオマンコからザーメンが流れ出してしまう♥

「はぁ……♥はぁ……♥」

 ビチャリとシーツに落ちた私の愛液とご主人様の精子が混ざり合い、淫臭が立ち込めた♥

 私はご主人様の上で呼吸を整えていると、そんな私に向かってご主人様の手が伸びてくる。

「はぁ……はぁ……んちゅ……♥」

 ご主人様の指が私の口の中へ入り込み、舌を摘み上げる♥

「んはぁ……♥」

 そして、それを合図に私はゆっくりと立ち上がると、今度はご主人様の目の前で四つん這いになった♥

「んぐ……んぶ……」

 ご主人様の指を舐めることで唾液を絡ませ、その手を自分の頭の後ろに持って行く♥

 そうして、両手の自由を奪った私は、大きく股を広げて、ご主人様に向けて大きく脚を開き、いやらしい体勢をとった♥

「ご主人様ぁ……♥」

 私がそう言うと、ご主人様はすぐに私のオマンコに手を伸ばしてきた♥

 くぱっと開かれた私のオマンコに、ご主人様の太い指が入ってくる♥

「あひっ♥」

 ご主人様は二本の指でオマンコを広げると、中に入っているザーメンを掻き出すように動かし始めた♥

「あひぃいっ!♥あぁあっ!♥♥♥」

 ヌルついた指が膣壁を擦るたびに、ゾクゾクとした快感が背筋を走る♥

 ご主人様の指が膣内を引っ掻くたびに、愛液が噴き出す♥

「ご、ご主人様ぁ♥」

 もっと欲しい♥ もっと気持ちよくなりたい♥ 私は我慢できずに、ご主人様の腕にしがみつくと、必死におねだりした♥

 私のオマンコで濡れてしまった手で、ご主人様は私のボテ腹に触れニヤリと笑う。

 真っ白だったメスを犯し自分好みの色に染め上げ、作り変え、征服した証であるボテ腹♥

 私はご主人様のものであるという印を撫でられ、子宮がきゅんと疼いた♥

「ご主人様ぁ……お願いします♥」

 まだ足りない♥

 まだ犯されたりない♥

 子宮の奥まで突かれて、めちゃくちゃになりたい♥

 子宮の中にまでイケメンちんぽを突き刺して、赤ちゃんごと蹂躙して欲しい♥

 私は懇願するように、ご主人様を見つめた。

すると、ご主人様はいやらしく笑ったあと、乱暴な手つきで私の腰を掴んだ♥

「あひぃいいっ!♥♥♥」

 再び挿入された肉棒に子宮口を叩かれ、意識が飛びそうになる♥

 ご主人様は私の腰を掴むと、激しいピストンを始めた♥

 パンッ!パァンッ!と激しく打ち付けられる腰の動きに合わせて、私のお尻が波打つ♥

「あひぃいいっ!♥あひぃいいっ!♥あひぃいいっ!♥」

 子宮を押し潰されるほどの勢いで突き上げられ、獣のような声で喘ぎまくった♥

「イグゥウウッ!♥イグッ!イグゥウウッ!♥♥♥」

 ビクンッ!!と身体を仰け反らせると、同時に絶頂を迎える♥

 絶頂と同時に、大量の潮が吹き出した♥

「おほぉおおおっ!!♥イグゥウウッ!!♥♥♥」

 絶頂の余韻に浸っている間も無く、ご主人様の激しい動きが続く♥

「おほっ!♥おほぉおおっ!♥♥♥」

 絶頂を迎えたばかりの身体には、あまりにも激しすぎる刺激だ♥

 絶頂に次ぐ絶頂♥

 頭の中が焼き切れそうな程の快楽に、私は狂ってしまったかのように叫び続けた♥

 絶頂を迎え続ける私を無視して、何度も何度も子宮口を貫くご主人様のちんぽ♥

「おお゛ぉおおっ!!♥♥♥」

 ドクッ!ビュルルルーーーッ!!

 また射精してくださった♥

 熱いザーメンが奥へと流れ込んでくる感覚に、私は歓喜の声を上げる♥

「おほっ!♥おほっ!♥お゛お゛お゛ーーーーッッ!!!♥♥♥」

 ビクビクと身体を痙攣させながら、私は盛大に潮を吹き散らかす♥

 絶頂を迎えても止まらないご主人様の責めに、私は何度も何度もイカされ続けてしまう♥

「あ゛ー……♥あ゛ぁ……♥あ゛ー……♥」

 私はご主人様のオチンポに屈服しながら、メスとして最高の幸福を感じていた♥

「あひぃ……♥ごしゅじんさまぁ……♥」

 私はベッドの上で四つん這いになり、背後からご主人様に抱きしめられていた。

 後ろから伸びたご主人様の手が私のおっぱいを揉み母乳を吹き出す♥

 乳牛のように垂れ下がった乳首の先端からは、白い液体が滴り落ちていた。

「んちゅ……♥れろ……♥はむ……♥んぅう……♥」

 犬のようにお尻を突き出し、ご主人様にオマンコを貫かれながら抱きしめられキスをする♥

 ご主人様との濃厚なキスに、頭がボーっとしてくる♥

 気持ち良すぎて、何も考えられない♥

「ふぁ……♥ご主人様ぁ……♥」

 私は甘えるような声を出し、自分の意思でご主人様の方に顔を向けた♥

「んちゅ……♥んぶ……♥れる……♥ちゅぱ……♥」

 ご主人様の舌が私の口の中へ入り込み、私の舌と絡み合う♥

 それと同時に、ご主人様の指が私の乳首を摘んだ♥

 敏感になった両胸を同時に責られ、思わず大きな悲鳴を上げ勢い良く母乳を吹き出す。

 ご主人様は、そんな私の反応を楽しむように笑い、今度は両方の乳房を鷲掴みにした♥

 そして、そのまま力任せに握りつぶす♥

「あひぃいいっ!?♥♥♥」

 強烈な痛みと共に快感が全身を駆け巡る♥

 痛いのに気持ち良い♥

 ご主人様は両手で私のおっぱいを掴み、まるでオモチャを扱うように乱暴に弄び始めた♥

「あっ♥お゛ぉお゛♥♥♥」

 あまりの快感に、私は白目を剥いて絶叫する♥

 ご主人様は私の乳房を乱暴に扱うことで、私が感じていることをわかってらっしゃるのだ♥

「ご主人様ぁ♥もっと乱暴にしてください♥」

 私は腰をくねらせながら、オマンコのヒダでご主人様のイケメンちんぽを締め付ける♥

 もっと強くして欲しい♥

 もっと気持ちよくなりたい♥

「もっと♥もっと壊してぇえ♥♥♥」

 ご主人様は私の望み通り、さらに強い力でおっぱいを握りしめ、乳首を思い切り引っ張った♥

「あひぃいいっ!♥♥♥イグゥウウッ!イグゥウウッ!♥♥♥」

 ビクンッ!と身体が大きく跳ね上がり、絶頂を迎える♥

 簡単に♥

 メス豚としてマゾアクメを極めてしまった♥

「おほっ!♥あひぃいいっ!♥イグゥウウッ!♥♥♥」

 しかし、それでもご主人様は手を休めない♥

 私の身体を抱きかかえると、背面座位の体勢で激しくピストンを始めた♥

 ズンッ!ズプッ!ドチュッ!と、子宮の奥まで突き上げられる度に絶頂を迎える♥

 何度も何度も絶頂を迎え、そのたびに身体を大きく仰け反らせた♥

「おほぉおおっ!♥イグッ!♥イグゥウウーッ!♥♥♥」

 絶頂を迎えながらも容赦なく犯される♥

 こんなの耐えられるわけがない♥

「あ゛ーっ!!♥あ゛ーっ!!♥あ゛~!!♥♥♥」

 ご主人様のピストンに合わせて、獣のような声で喘ぎまくった♥

 子宮口を突かれるたび、子宮が押し潰される感覚に悶絶してしまう♥

 お腹の中にいる赤ちゃんのことなど、どうでもいい♥

 むしろ孕んでいることを忘れ、ただ母乳を振りまきながらボテ腹を揺らし、獣のような声で喘ぎまくる♥

「んひぃいっ!♥おほっ!♥おほっ!♥お゛お゛お゛ーーーっ!♥♥♥」

 頭の中が真っ白になる程の快楽に、私は完全に堕ちてしまっていた♥

 子宮口にご主人様のちんぽがめり込むほどに押し付け、自ら子宮口を開くと亀頭を吸い付くようにして飲み込む♥

 ご主人様のおちんぽミルクが欲しい♥

 ご主人様の濃厚ザーメンをたっぷり注いでもらい、このボテ腹を更に大きく、これよりも醜く膨らませて欲しい♥

 私の身体はご主人様に蹂躙されたと、飼い主のモノであると刻みつけてほしい♥

「あひっ♥あひんっ♥あひぃいいんっ♥」

 パンッ♥パァンッ♥という肉を打つ音に合わせるように、私の口からは甘い声が漏れ続ける♥

「あぁ……♥あぁ……♥ごしゅじんさまぁ……♥」

 自ら乳首をつまみ口に含んで舐め回し、空いた手でご主人様に突き上げられるオマンコを撫で回しクリトリスを刺激する。

 私は蕩けた表情を浮かべながら、ご主人様が気持ちよく射精して頂けるように必死に奉仕した♥

 ご主人様のイケメンちんぽがビクビクと脈打ち、もうすぐザーメンを子宮に注ぎ込んでもらえる♥

 早く出して下さい♥

 いっぱい出してください♥

 ご主人様の濃厚子種汁で、私の淫乱なメス穴を満たして下さい♥

「ああ……♥あへぇ……♥んぉお……♥」

 イキ狂った身体はガクンガクンと痙攣し続け、思考能力も低下していく。

 もはや自分が何をしているのか理解すら出来ていない♥

 そんな状態にも関わらず、無意識のうちに腰を動かし、ご主人様の極太ちんぽを膣全体で締め上げる♥

 そして──♥

「おほぉおおっ!♥イグゥウウッ!♥♥♥」

 ドクッ!ビュルルルーッ!

 ご主人様は私の身体を強く抱きしめると、一番奥に種付けをしてくださった♥

 熱い精液がおまんこに流れ込み、私のお腹を満タンにする♥

「あひぃい♥あひぃい♥あひぃいいいいい♥♥♥」

 子宮に直接流し込まれるご主人様の精子に、私は歓喜の声を上げてアヘ顔を晒す♥

 気持ち良い♥

 気持ち良い♥

 気持ち良い♥

 幸せすぎておかしくなるぅう♥

 ご主人様のオチンポに屈服する♥

 ご主人様のオナホ妻になる♥

 ご主人様専用肉便器になる♥

 もはや私が何者だったか思い出せないくらいにイキ狂い、私はご主人様の腕の中で意識を失った♥










▼いいわけ

 前回(https://aoitabane.fanbox.cc/posts/5871644?utm_campaign=post_page&utm_medium=share&utm_source=twitter) の続き。


 やっぱメス堕ちしたあとに、どれだけメスになっているか私が読みたかったんだけど、比較対象がないので、元がどんなオスだったかはおまかせ状態。

 本文にも書いてあるけど、メス堕ち後に毎日何十発も中出しされれば当然、孕むわけで出産済み。

 そして双子の姉妹を新しく孕んでは、アナルセックスはもちろんイマラチオなどたくさんの芸を仕込まれ肉便器も同然のマゾなメス豚になりました。一人目を身ごもったときに仕込まれて、二回目で完璧にモノにしたマゾ豚。

 ご主人様を喜ばすためならアナルを舐めることすら躊躇いなくやる程になったんだけど、結局書かなかった。

 ついでに赤ちゃんは全てご主人様の新しいオナホとしか思っていないほど、ご主人様以外には興味を持ってない壊れっぷり。愛の結晶より、ご主人様の所有物である証明が大事。

 オナホ妻であり専用便女であり孕み袋であり都合のいいメスが私である……主人公のことだよ?

AI Novel『メス堕ちする瞬間/アフター』

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