四月中は中々三冊目のイメージがつかなくて大量の落書きを産んでいましたが、とりあえず文字に起こしてしまえばいいのではないだろうかということで、ちょろっと纏めてみようと思います。 まぁ、ネタがないんですがね。
本編導入(セリフ:「」/独白『』)
くーちゃん
『最近、束さまの様子が少しおかしい』
『なかなか研究室(ラボ)から出てこない』
『返事はないが、用意していた食事は毎日無くなっているため生きている』
『心配ではないといえば嘘になるが、かれこれ三ヶ月は顔を見ていない』
『一体束さまは何をしているのだろう?』
『(ネットワークシステム用に作られた)フィードバックのヘッドギア?』
『どうしてこのような旧世代機があるのでしょう? 束さまには必要ないはず』((ズイ
『何かしらの実験をネットワーク上で行っている? フィードバックが必要になる何かを……?』
『一体何を?』
『――何か、嫌な予感がします』((装着
く「束さま……これは、一体……?」
束「(喘ぎ声)」((セクロスシーン続く
く「束さまっ!!」
?「おい、マゾ豚。 お客さんだ」
束「ふへ……?」
く「(歯ぎしり)――束さまから、離れろ!!」((電脳ダイブシステム起動
く「なっ!? どうして!?」((そもそも電脳大分中なので意味がないし、解除したのは束さん
束「ダメだよ、そんなイタズラをご主人様にしたら~♥」
く「束さまっ!?」
この時点で9ページ使用しているわけですが、どうにもエッチなシーンの見せ方が苦手で筆が進みませぬ。 まぁ、こういうのが三冊目だよということで。 未だに堕ちてはないくーちゃんを、どのように堕とすかは楽しいところなんですが、やはり描き慣れてない分、漫画の見せ方は苦手です。 本当ならある程度の下描きを載せる予定でしたが、ネームの段階ですので見せられる状態ではありません。 なにか「これだ!」という感じでハマればいいのですがね……。
すんません、こんなクソな文章で……((物書きとしての最低限さえ守れなくてクソダメージ