※こちらの記事は同タイトルの、システム概要編の続きとなっております。
この記事ではシステム概要編で説明したゲームの企画書をお見せします。
本企画書は去年作成したもので、とあるインディーゲームを支援する企画へ送って落選したものになります。今見ると拙い出来だと思う部分が多く、改めて企画書を作り直した方がいいと思って、公開することに決めました。
とはいえ、ゲームのシステムの根幹はぶれることはないと思っているので、本企画書でもゲーム性は読み取って頂けるかと思います。全部で12ページあります。
すっごい恥ずかしいなあ……