またまた皆様のご支援のおかげで念願の【裏垢男の娘第二話】アフターのオリジナル小説を作ってもらいました!!!!✨✨✨✨✨😂😂😂
小説企画第四弾!
この場を借りてあつくあつく!!御礼申し上げますっ🙏✨
文字数7000字オーバーの作品ですので楽しんでいただけたら幸いです😊
Novel. © 2022 夜空さくら 様
illus. © 2022 イコイコ憩
僕のアナルの中で、挿入されたバイブが細かく振動している。
「ふぎ……ッ」
それは僕の体の中を、確かな存在感を持って掻き乱していた。
思わずアナルに力が入ってしまう。
すると振動はさらに大きなものになり、僕の身体をさらに掻き乱した。
「ん……ッ、く、うぁ……ッ」
出そうになる声を必死に堪える。
周囲は極普通の雑踏で、すぐ傍を人や車が行き交っている場所だ。
もしも僕が変な声をあげようものなら、すぐに悟られてしまうことだろう。
だから僕は声をあげたくても、必死に我慢しなければならなかった。
ただでさえ、さっきからちらちら視線を向けられているのに、変な声をあげればたちまち注目の的と化してしまう。
それはわかっているのだけど。
僕のアナルに挿し込まれたそれは、容赦なく僕に声をあげさせようとしているように、振動を激しくする。
「ひゃぅっ!」
自分でそのバイブのリモコンを持っていたなら、すぐにでも止めていただろう。
いままでの自縛プレイでならそうしていたと思う。
けれど、いま僕のアナルを虐めているそのバイブのコントロールは、僕の手になかった。
僕の目の前には、ニヤニヤとわざとらしい笑顔をした男が立っている。
その男の手には、僕のアナルに入っているバイブのリモコンが握られていた。
僕はその男に、自縛プレイをしていた時の写真を撮られ、『言うことを聞かないとその写真を拡散するぞ』と脅されている。
だからいまはその男の言いなりになるしかない。
言いなるになるしかないのだけど。
アナルバイブの動きがさらに激しくなり、僕は目を見開いた。
(や、ばっ……! こえ、でちゃ……っ!)
慌てて手で口を抑えて耐える。
ガクガクと膝が震えて、へたり込みそうになる。
(もっ、無理……っ)
これ以上声を堪えられない。
僕は男に向かって、小さな声で求めた。
「や、止めてッ」
けれど、その願いは届かなかった。
むしろ男は顔を顰めて、不機嫌そうな表情を浮かべる。
「あのさぁ……口の利き方に気を付けろって言ったよねぇ?」
ドスの利いた低い声が僕の耳を震わせる。
大股で近づいて来たかと思うと、僕を上から睨み付けて来た。
完全にカツアゲをされているいじめられっ子の気分だ。
「ひっ……!」
咄嗟に僕は目を逸らしていた。
男の手が、僕の顎を掴んで来る。すごい力で、僕の視線を無理矢理自分へと向けた。
「るり君が言うべきは、『口の利き方がなってなくてごめんなさい』という謝罪であって、『止めろ』なんていう命令じゃないよね?」
そうは言っていない。
言い返したかったけれど、男の怒気に身が竦んで何も言えなかった。
さっきまでとは違う理由で膝が笑っている。顎を掴んでいる男の手に力が込められ、顎に痛みが走った。
「ひぁ……ッ」
「ごめんなさい、だろ?」
「ふぉめ、ふぉめんなふぁい……ッ」
どうして僕が謝らなければならないのか。
理不尽すぎる男の言い分に従わざるを得ない自分が情けないこともあって、目に涙が滲む。
男は僕に謝らせて満足したのか、ひとまず手は放した。
「うん、最初からそういってくれてればよかったんだよ。全く仕方ないなぁ、るり君は」
よしよし、と男の掌が僕の頭を撫でてくる。
(うぅ……撫でるなぁ……っ)
全然嬉しくないし、ウィッグがズレてしまいそうで生きた心地がしない。
よくDV男は暴力を振るった後、急に優しくするという。
僕はそういう話を聞く度に、そんなことで誤魔化されるものなのかと思っていたけれど、実際こうして似たようなことをされると、それについ縋りたくなるのもわかる。
(我慢、がまん……っ!)
僕が屈辱やら何やらに耐えていると、やっと男が僕の頭から手を離す。
ようやく圧が消えてほっとしたところで、アナルに挿入されたバイブの振動が再開された。
「ンぅ……ッ!」
解放されて気が緩んでいたから、さっきより強い刺激を感じてしまう。
僕が反射的に体を固くしていると、男はまた声を低くした。
「自分の立場を理解しないるり君には、罰が必要だよね?」
罰、という強い言葉に、身が竦む思いがした。
男が離れていく。僕は反射的にそれを追いかけそうになって――バイブの振動が激しくなって、思わず足を止めてしまう。
「ふぐっ……!?」
「ここで十分間、そのまま立ってろ。罰としては容易いことだろ?」
「こ、ここでっ!?」
僕は血が引いていく感覚を覚えて、寒気がした。
(十分、って……! このバイブも、そのまま!?)
いまでさえ足が震えて、いまにもへたり込みそうになっているのに、十分もなんて。
「む、無理っ、待って。おいて、いかないで……!」
必死に男に縋ろうとするのを、男は視線だけで制してくる。
「ここから動いたり、バイブを抜いたりしたら、今までに取った写真を全部ネットにアップする。頑張れよ」
「や……っ、待って……! ごめんなさいっ。謝るからっ。謝るから、許して、ください……!」
もう情けないとかなんとか言っていられない。
こんなところに置いて行かれるなら、男に縋ってでも許してもらうべきだった。
けれど、男はもう僕の方を見ることもなかった。
その後をついて歩き出しかけた僕のアナルを、バイブの振動が貫く。
「ン、グゥ……!」
反射的にお尻の穴でバイブを締め付けてしまったようで、振動がお尻全体に広がってしまう。
前に踏み出しかけていた足が震え、その場で立ち尽くしてしまう。
僕が悶絶している間に、男はさっさとその場から本当に立ち去ってしまった。
後には、僕が一人取り残される。
呆然と立ちすくんでいる僕を、通りかかった人が不思議そうに眺めていた。
明確に視線が向けられて、ドキリとする。
(め、目立つのは、まずい……! と、とにかく、目立たないようにしないと……っ)
そう思った僕は、邪魔にならなさそうな位置に立ち直して、待ち合わせの相手を待っているかのような振りをした。出来る限り澄ました顔をして、何事もないと振る舞う。
だけど、僕が立っている場所はあまりにも不自然な位置だった。
近くに目印らしい目印もないし、車道を背にしているから、すぐ後ろを車が結構な速度で通過していく。待ち合わせに使われるようなコンビニの前でもなかったので、普通に考えると不自然な場所に僕は立っている。
せめてコンビニの入口の横なら、とも思うけど、それはそれで人の出入りが激しい場所だから、より注目されてしまうだろう。
入口横ならコンビニに入った人を待っているという風にも取れるから、そっちの方がいいのかもしれない。
どちらにしても注目されることに変わりはないだろうけれど。
(どっちにしても……嫌だけど……! まだ、こっちの方が……マシ、なのかな……?)
『ここから動くな』という命令がどこまで適用されるのかわからない。
多少なら動いてもいいのか、見える範囲ならいいのか、それとも一歩も動いちゃいけないのか。
わからないから、ほとんど動けない。いましたような、僅かな位置取りと体を向ける向きを変えることくらいしか出来ない。
僕はその場所で羞恥に震えながら、立ち続けていることしか出来なかった。
(……そ、そうだ! とにかく動かなければいいんだから……!)
僕はポケットからスマホを取り出す。
時刻を見て、10分を計りつつ、スマホを見ているような姿勢を取った。
これならまだ少しは誤魔化せるはずだ。いかにもスマホの操作に夢中になっているという風にすれば、周囲に視線を向けることもない。
ただ棒立ちでいるよりかは、意識されにくいだろう。
そう思ってスマホの画面を見つめ続ける。
画面をみて俯いていると、僕の前を何人もの人が横切っていくのが、視界の端に見える。
(ふ、不審に思われてない、よね……?)
スマホの画面を見つめながら、僕は心臓がドキドキしているのを感じていた。
視線があげられないから、視線を向けられているかどうかわからない。
通り過ぎざまにじろじろ見られているような気もするし、全然見られていない気もする。
曖昧な感覚はかえって『見られているかも』という僕の疑心をくすぐり、その体に強い感覚を生じさせている。
そしてあるかないかもわからない視線を意識することによって、僕の体はさらに感度が高まってしまっていた。
そこに、バイブの振動が襲い掛かってくるのだから、堪らない。
「んぅ……! ふぁ……!」
動いちゃだめだと思うけど、アナルに突き刺さったバイブの振動は想像以上に僕の精神を震わせてくる。
意識しないようにしようとすればするほど、そこから生じる振動に僕の意識は集中してしまう。
10分をカウントするスマホの画面を見つめて、徐々に減っていく数字を数えて気を紛らわせようとしているのに、その震動は急に強くなったり弱くなったりして、僕の意識を掴んで離してくれなかった。
「ふ……っ、うぅ……ッ」
男がどこからか見ているのかもしれない。
僕はトイレを我慢する時のように膝をもじもじと擦り合わせてしまっていた。
自然と足が内股になって、なよなよしい仕草になってしまう。
それをやめようにも、お尻への刺激はとてもじっと耐えられるようなものじゃなかった。
ブブッ、とひと際強く鋭い振動が生じる。
「ひぁっ! あふっ……!」
声が出てしまった。慌てて片手で口を覆い、それ以上の声が出ることを堪えたけど、もし誰かが近くを通っていたら聞かれてしまっていただろう。
覆った手の指先が触れる頬が、燃えそうなほど熱くなっているのを感じた。
(やばい、やばい、やばい……!)
誰も近くを通っていませんように。
そんなことを祈ることしか出来ない。顔をあげれば誰かいたかどうかすぐにわかるんだけど、とても顔を上げる勇気は出なかった。
だってもしもそこに人がいたら。
僕の方を見て、怪訝そうな顔をしていたら――僕は背筋が粟立つほどの興奮を感じた。
いるのかいないかもわからない人の視線が僕の全身に突き刺さってくる。
「んっ……ッ、んあっ……んひぃ……ッ」
体に突き刺さってくる視線の感覚に、僕は思わず体を固くしてしまった。
その力みはそのまま、僕のアナルにも影響する。
細かく振動するアナルバイブを、強く締め付けてしまう。
「~~ッ、ふぐううう……ッ!」
振動そのものはさほど大きなものではないのに、それを締め付けてしまったことで、内臓全部が震えるほどの強烈な刺激を感じた。
ガクガクと足が震えて、その場に崩れ落ちそうになる。
(だ、だめ……ッ、力を、抜かなきゃ……っ)
僕は与えられる刺激を少しでもマシにするため、意識してアナルから力を抜いた。
けれど、それはかえって酷い結果になった。
緩めたアナルを解すように、バイブはその震動を一気に強めたからだ。
そんな強烈な刺激を与えられるとは思っていなかったので、僕はその刺激をまともに受け止めてしまった。
「ひぎぃッ!?」
全身が粟立つような強烈な快感に、僕は口を抑えていた手を、お尻にやっていた。
そのままバイブを掴んで引っ張り出せたなら、どれほど良かっただろう。
『バイブを抜いたりしたら、今までの動画をネットにばらまく』
男の冷たい言葉が頭の中に木霊しなければ、本当に抜いていたかもしれない。
結果、僕の手は中途半端なところで止まり、余計に不審な状態になってしまった。
「はぅぅ……ッ! んぁぁああっ!」
口を抑える手が無くなったことで、いままで以上に呻き声を大きく響かせてしまった気がする。
その恥ずかしさとか、見られているかもしれない恐怖とか、色々なものが混ざり合って、僕の心を追い詰めていく。
結果、僕は混乱して、何を思ったか――思い切りアナルに力を入れて、バイブを締め付けてしまった。
アナルから頭の鉄板まで、激しい快感が駆け抜けていく。
「~~~ッッ!」
僕は立ったまま、絶頂する自分を感じていた。
スカートの下で女の子の下着に抑えつけられた僕のものが、ビクビクと激しく跳ね回る。
立ったまま、他に何をするでもなく絶頂してしまった僕は、膝に力が入らなくなって、その場にしゃがみ込んでしまった。
「はふっ、はっ……んああっ!」
快感が通り過ぎたかと思ったのもつかの間、しゃがみ込んだことで一端押し出され、それがまた履いているパンツに押し戻されて来て、また強烈な快感を生みだす。
「はぅうう……っ!」
ここで完全に身体から力を抜いてしまえば、僕は尻もちを突いてしまうだろう。
そうなった時、お尻に刺さっているバイブがどれほどの衝撃を生み出すか――想像しただけで、アナルがきゅっと引き絞られた。
もちろん、その結果僕に襲い掛かって来たのは、強烈なまでの快感だった。
「はひぃ……ンッ!」
目の前がチカチカ明滅して意識が遠ざかりかける。
そんな僕の意識を引き戻したのは、僕自身の意志ではなかった。
「お、おい、大丈夫か? 君……」
コンビニに入ろうとしていたおじさんが、そう声をかけて来た。
弾かれたように顔をあげると、すぐ傍におじさんが立っていた。心配そうな表情で、僕を見つめている。
歩道で急にしゃがみ込んだ僕はかなり目立ったのだろう。
おじさんだけではなく、他にも数人の人たちがちらちらと僕のことを見ているのが、僕の目に映る。
幻覚でも思い込みでもない、確かな人の視線が僕に集中している。
「ひゃ、ぅ……ッ!」
心臓が縮み上がるような感覚がして、体が震える。
バレたという恐怖心と後悔、羞恥、焦燥、ありとあらゆる感情が、嵐の僕の頭の中を駆け巡った。
大丈夫だと応えなければますます注目されてしまうのに、僕の体は震えるばかりでまともに動いてくれない。
それどころか――いままでにないくらいに、興奮していた。
(だ、ダメ……ッ、耐えなきゃ、なのにぃ……ッ!)
ぶるぶると全身が震えて細かい絶頂が何度も僕を襲う。
快感がお尻の穴から駆け巡り、僕の頭を搔き回してまともに思考させてもくれない。
そんな風に、無言のまま全身を小刻みに震わせるのは、何らかの理由で痙攣しているようにしか見えないだろう。
声をかけてきてくれた親切なおじさんの目にも、そう映ったはずだ。
「お、おい、君! 本当に大丈夫か!?」
おじさんの大きな手が、僕の肩を掴んで来た。
大きな掌が僕の肩に触れ、自分以外の意志を持った手が僕の体を揺さぶる。
「~~~ふ、く、うぁ、ぁ、あッ!」
揺さぶられ、顔を覗き込まれた拍子に、僕は隠しきれないことを悟った。
僕が変態であることが見ず知らずの、通りがかりの人たちにわかってしまう。
そう思った瞬間、僕は体の底から激しい絶頂が湧き上がって来て、その怒濤のような快感に呑まれてしまった。
その痙攣をダイレクトに感じたであろうおじさんは、慌てて僕の肩から手を離し
――そして、怪訝そうな顔になった。
「うわっ。……えっ? 君……?」
バレた。僕はおじさんの声のトーンが変わったことで、それを確信する。
そしてその確信は、他に見ていた人達が話す内容で正しかったとわかった。
「なあ……いまの……」
「見た見た……パンツの中、何か仕込んでるぜ……」
「バイブかローターだろうな……エッロ」
「露出狂、いや、痴女って奴? 初めて見た……」
彼等がいう『パンツに仕込んでいるもの』というのは、恐らく肛門のことじゃなくて、前側の膨らみ――つまり僕のペニスのことだろうけど、当たらずとも遠からずだった。
仕込んでいることに違いはないし、そういうことをしている痴女であることも――少なくとも見た目ややっていることは『そう』だからだ。
(変態だって……バレちゃった……もう、おしまいだ……)
目の前が真っ暗になる。
これから僕はどうなってしまうんだろう。写真を撮ろうとしているのか、話していた男の人たちがスマホを取り出しているのが視界の端に映った。
胸が潰れそうな絶望を感じ、勝手に涙が溢れて来て、暗くなった視界が歪む。
そんな状態でも、なお僕の体は快感を求めてお尻に穴に刺さったバイブを強く締め付けるのだった。
絶望に浸りながら、振動から受ける快楽を貪ろうとした僕は。
不意にそのバイブの振動が止まったことを、いち早く感じ取る。
「ふぇ……?」
間抜けな子をあげてへたり込みそうになる僕を、力強い手が抱え上げる。
「すいません~、写真は撮ってもいいけど、まだオフレコでおなシャース」
僕をこんな目に逢わせている張本人が戻って来ていた。
サングラスをかけてなんだかいかにもそれっぽい雰囲気を出している。
男は僕に大きなマスクを身に着けさせながら、へらへらとした調子で周りの人たちに説明していた。
「近日中に彼女が主役のAVがリリースされるんで、気になったら検索してみてくださいね~。そんじゃ撮影続けるんで~」
あまりにも力技な言い訳だった。
周りの人たちがぽかんとしている間に、男に肩を抱かれたまま、僕はふらつきながら男についていく。
僕の体はまだ絶頂の余韻に震えて、足を一歩前に踏み出すだけでも精一杯だった。
男が抱えてくれていなかったら、とてもあの場から離れることも出来なかっただろう。
そうやって暫く歩いた後、おもむろに男が口を開く。
「……で? るりくん、俺に言うことは?」
僕はそう言われて、胸中に様々な感情が湧き上がるのを感じた。
助けてもらったことに対する恩義と、そもそもそうさせたのはあんただろうという反発。
絶頂に震えて恥ずかしいという感覚と、乱暴に扱われていることに対する、僕自身表現できない複雑な感情が渦巻く。
ただ、この場では反発心よりも、無事にあの状況を乗り切れたことに対する、感謝の気持ちの方が遥かに強かった。
「ご、ごめんなさい……ッ、もう、生意気なことは言いませんっ」
男に遜るのもおかしな話なのだけど、この場合その発言は正解だったようだ。
男はニヤリと笑うと満足げに頷く。
「そうそう……わかってくれればいいんだよ、わかってくれれば」
言いながら、男の手が僕の腰に回され、掌がお尻を揉んで来る。
「ひゃ……ッ」
「だってるり君は、俺の玩具なんだからねぇ?」
同意しろ、と言外に言っている邪悪な笑みを浮かべながら、男が囁く。
恐怖や嫌悪感で体が震えるのを感じながら、僕は頷くしかなかった。
「…………はい」
その声がとても小さなものだったけれど、密着している男には聞こえたようで、満足げだった。
こうして僕は男に肩を抱かれたまま――都会の夜の闇に飲み込まれていくのだった。
おわり
イコイコ憩💓
2022-05-07 14:40:01 +0000 UTCキョウ
2022-05-07 09:02:11 +0000 UTC