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野外肛虐遊戯 01

全裸の私にご主人様から渡された服はチューブトップとホットパンツンの二つだけ、勿論下着はありません。


「いつまで全裸でいるの?早く着ないと全裸のまま街中連れ回しちゃうよ」


「は、はい」


まずはチューブトップを着けるとかなり小さいことが分かりました。

私の大きな胸は締め付けられ、10cm近くまで肥大化した変態長乳首がくっきりと浮かび上がってしまい、生地が伸びて薄くなっている所は乳首のピンク色が透けてしまっています。


続いてホットパンツを履こうと広げると明らかな違和感に気付きました。


「あの…これ」


聞こうとするものの顎をクイっとされ早く履く様に促され、観念して履いてみると違和感は確信に変わりました。


私の履いたホットパンツはアナルの周りの布が切り取られていて、下着を履いていないのでアナルがむき出しの状態です。


これ、普通にしていれば見えないけど、少しでも屈んだら見えちゃう…


「とっても似合ってる。今日はその恰好で一緒にお散歩しましょうね」


そういって歩き始めたご主人様についていくように慌てて私も歩き出しました。


公園から出て道沿いを歩いていて気付いたことがあります。


ノーブラの胸が歩くたびに揺れまくってしまうせいで、想像以上にチューブトップがずり下がってきてしまうことです。元々きつめのサイズに押し込んでいるせいで一度ずれ始めるとおっぱいが一気に零れてしまいそうになります。

胸を下から支えて揺れを少しでも抑えているのと、何度も視姦されてガチガチに勃起した変態長乳首がひっかかりになっているのでなんとかなっていますが、大きく揺れてしまったら一気に脱げちゃうかも…

こんなに巨大な乳首があるなんて普通の人は思わないから不思議な物を見る用な目でジロジロと観られるのが大半ですが、中には乳首だと気付いて卑猥な者や軽蔑する視線を送られます。

それだけで私は恥ずかしさのあまりイってしまいそうになります。


そしてもう一つ…この衣装を私に着せた意味がわかりました。


「あぅ…ん!」


「声出したら気付かれちゃうよ」


それは私の履いてるホットパンツの切り抜かれて丸出しになっているアナル…それをご主人様が歩きながら弄ってきていることです。


「すごいでしょ。歩きながらでもケツマ〇コ弄れちゃうの」


「ご、ご主人様だ…だめ…止め…て」


「何?ご主人様に口答えするの?」


そういうとご主人様は日本の指で私のケツマ〇コをグイッと左右に大きく広げてきました。


「ひぐぅ!」


「この穴は誰のものか言ってみて」


私はご主人様の露出奴隷、私はご主人様の所有物…


「巴のケツ…マ〇コはご主人様のモノです」


「じゃあ私の物をどうしたって、私の自由よね?」


「申し訳ございませんでした…私のケツマ〇コを好きなだけ弄って下さい」


そう言うとご主人様はしばらく私のケツマ〇コを指で弄り続けました。



「こんなもんかな」


散々歩きながら弄られた私のケツマ〇コ蕩け切ってどんなものでも受け入れる準備ができてしまっていました。


「こっちきて」


ご主人様が道の隅で私を呼んでいるので近寄っていくと足を開くように言われました。


「これなーんだ」


ご主人様が手に持っているのは透明で中空になっているアナルプラグでした。


「透明のアナルプラグです」


「せいかーい、じゃあご褒美上げるね」


そういった瞬間ケツマ〇コが押し広げられ、腸内に異物が押し込まれたのが分かりました。


「おっ…!あっ…!!」


「すご…すんなり入っちゃった。でも凄い締め付け、入りやすくて出し難いなんてお尻の穴としておかしいじゃない?」


「んぐぅ!はい…私の尻穴は性器ですぅ…開発しすぎておかしなっちゃいましたぁ…」


「じゃあ、お散歩再開しましょ」


私はご主人様に連れられ中空アナルプラグで腸内を晒しながら歩き続け、アナルプラグから流れ込んでくる外気に腸内を犯されながら歩きながら何度もイってしまいました。


そうしている内にご主人様が歩道橋を登り始め付いて行かなければいけないのに、足が止まります。


「どうしたの早く来なさい」


「だ…だめです…後ろから誰か来たら私のお腹の中見られちゃいます…」


「だからじゃない、ほら早く来なさい」


露出命令には絶対服従…


「はい…」


私は観念して歩道橋の階段を上り始めました。


見えちゃう…誰かきたら私のお腹の中見えちゃう…


一段一段登っていくたびにお腹の中が見える範囲が広がっていく。


ケツマ〇コの中を晒しながら階段上るなんて変態過ぎる…


「はぁ…はぁ…おかしくなるぅ…」


「恥ずかしい?」


「恥ずかしいですぅ…見られちゃう、お腹の中見られちゃいます」


「でも気持ちいいんでしょ?」


「っ…はい…気持ち、いい、です…」


早く登らないといけないのに私の足はこの快感を手放したくないのかゆっくりとしか動いてくれません。


「そんなにゆっくり登ってていいの?見られちゃうよ?」


「いやぁ…見られるのいやぁ…」


「それ、ウソでしょ。ホントの事言いなさい」


ご主人様も生粋の露出マゾ…私達露出マゾの本音もお見通しです。


「はいぃ…見られたい…見て欲しいです…お腹の中、見て欲しいですぅ」


その瞬間私の体はビクリと痙攣して階段の半分を超えたあたりでイってしまいました。


「ほら、正直になった方が気持ちいいわよ」



歩道橋の階段をふらふらになりながら上がり、歩道橋を真ん中あたりまで進むと正面から男の子が歩いてくるのが見えるとご主人様がこっちを見てニヤっと笑いわざとらしく大声で、「あれーピアス落としちゃったぁ探してー」と言うと、私の耳元で「ほら、探すフリしなさい。ただし膝は曲げちゃダメ」


この服でそんなことをしたらどうなるか、わかっていても私に逆らうという選択肢はありません。


ゆっくりと膝を曲げずに前屈の姿勢をとっていくと必然とお尻の位置が持ち上がり、中空プラグを咥えこんだ私のケツマ〇コ丸見えになってしまいます。


「だめ…男の子の足音近づいてきてる…」


男の子から見えない側では腸内を晒している状況に私は興奮しきっていました。

「あの、僕も探しましょうか」


声を掛けられると思っていなかったので体がビクリと反応してしまう。


「良かったら一緒に探しますけど…」


私があからさまに変な姿勢で探すフリをしているのに、声をかけてくる優しい男の子…


そんな子のやさしさに対して私は性的な興奮を感じてしまっている…


「だ…だいじょ…うぅんん!らいじょうぶだか…らぁ…・」


声が震えて喘ぎ声が混じってしまう。


「ホントに大丈夫ですか?」


「は…はいぃ…だいじょうぶ…れすぅ…つぅ!」


このままじゃ男の子の前で脳イキしちゃううう!


「じゃあ、僕行きますね」


男の子が私の横を抜けて私達が登ってきた階段の方へ歩いていく。


ご主人様から姿勢を直すように命令されていないので、男の子が何かの拍子に振り向いたら

私のお腹の中を見られてしまう。


「お願い振り返らないで早く階段降りて…お願いぃ…」


でもご主人様はそんなことは許さない。


「あったーーー!」

ご主人様が突然大声を上げてピアスが見つかったフリをします。


「ありがとねー!」

さらも男の子に元気に手を振りながら突然声を掛けると階段を降りようとした男の子がその声に反応して振り返ってしまいました。


その瞳にはぱっくりと口を開けた私のケツマ〇コが映っているはず。


「み…!だ…めぇ!…イグ…イグイグ!イグゥゥゥゥ!!!」


体が激しく痙攣し、胸が大きく弾んだ拍子にチューブトップ一気にずり下がり胸と変態乳首がもろだしになってしまいます


ここで私の本能が理性を食い潰し露出マゾの本性がむき出しになってしまいます。


「見てぇ!私のおっぱいも勃起した変態乳首も…ぱっくり広がったケツ穴も全部ぅ!!!」

「おああ゛!イグゥ!イってるのぉ!イクのとまらないのぉ!」


体をガクガクと揺すりながら男の子に見られながらイキ続ける…


「いいよ、いっぱい見て。この子恥ずかしい所見られるのが大好きなの」


「恥ずかしい所見られるの大好きですぅ!見てぇ!イクところもっと…見、て…ぇ!!!!」


男の子が汚いものを見る目で私を見つめてくる。


その視線に私の体は否応なく反応してしまう。


「イグゥゥ!!!おお゛!!おおおお゛ぉぉぉ!!!」


男の子が私の獣のような声に驚き急いで階段を下りていってしまう。


「行かないでぇ!見てぇ!もっと私の恥ずかしい所いっぱいみてよぉ…」


「残念、近くに来て見て貰えたらよかったのにね。もう姿勢直していいわよ」


「おっ…あっ…イグ…また…イクッ!あ…へ…あぉお…」


「あら、意識飛んじゃったみたいね。」


そのまま私は暫く、歩道橋の上で緩慢な絶頂を繰り返し続けてしまいました。

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