「そこで見ててね…」
私はゴミ置き場に座りこみ、ゆっくりと手を乳首に近づけていきます。
こんな子に変態乳首オナニー見せようとしてるなんて…本当に最低だ…
でも、見られたい…変態乳首オナニー見て欲しい…
男の子に見られたことで胸の頂点でガチガチに怒張している変態乳首の頂点を指でカリカリとひっかくと、両乳首から甘い刺激が脊髄を駆け上がっていく。
「ひぅん!!」
凄い…外でしてるだけじゃなくて、男の子に見られてるせいでいつも以上に感度が上がって、敏感になっちゃってる…
「はぁ…はぁ…指…止まらない…」
気持ちよくて次第にもっと強くひっかく様に弾くように乳首の頂点を刺激し続けてしまいます。
「お姉ちゃんの乳首…まだおっきくなるの?」
「あぁう!…えっ!?」
既に限界まで勃起していたかと思っていた変態乳首が、より固く太く怒張していってしまいます。
「み…見ないで…変態乳首が勃起するところ…見ないでぇ」
しかし…男の子は視線を逸らすどころか、乳首を凝視しています。
だめ…そんなに見られたら乳首熱くなっちゃう…
「もう…限界…」
準備運動はもう終わり…ここからは本気オナニー…
指で引っ搔くのをやめ、それぞれの手で両乳首を握りしめます。
そして極限まで勃起した乳首を握ったことで私はあることに気付いてしまいます。
乳首が握った手の平からはみ出しちゃってる…
私の変態長乳首また大きくなっちゃった…
ノーブラが当たり前になり…乳首オナニーを繰り返し、刺激を与えられ続けた私の乳首は肥大化を続けている。
そういうことを止めればもう大きくならなくなるのかもしれない…
でも、乳首は既にアナルに次ぐ性器に成り果て、大きさに比例して感度も上がり続けているせいで、ノーブラも乳首オナニーも止められず肥大化に歯止めが効かなくなっています。
分かってるけど…でも乳首気持ちいいから、しょうがないよね…
握った手をゆっくりと上下に動かし、男性器のようにおっぱいの頂点で屹立する変態乳首を扱き始めます。
「おっ…おおぅ!あぅ!んっあっあぅん!」
今までとは段違いの快感に声を抑えることができなくなります。
「君もコレ…したことある?」
私が視線を男の子の股間に視線を移すと、ズボンを押し上げて勃起しているのがわかります。
あの子、私を見て興奮してる…
一心に私を見つめていた男の子が、私の視線に気付き、自分の股間を恥ずかしそうに手で隠してしまいます。
その恥ずかしがる姿に私は確信します。
「したことあるんでしょ?コレ…あぅん!おおぉ!」
男の子を挑発するようにより激しく変態乳首を扱きあげます。
「コレ気持ちいいよね。お姉さんは女の子だからオチンポないけど、ほらお胸にオチンポ乳首…んぐぅ!!!オチンポ乳首扱くの気持ちいぃ!」
思いっきり扱きあげ、ゴミ置き場に手が胸に打ち付けられる、パンパンという音が響き渡ります。
激しい乳首オナニーに体から力が抜けて足が開き、自然とM字開脚になっていsまします。
だめぇ…スパッツ越しに浮き上がったオマ〇コ丸見えになっちゃってる…
「乳首熱いのぉ…オチンポ乳首…熱いぃ!」
手の中の乳首がビクンビクンと脈打つように痙攣している。
この兆候は絶頂が近づいている証拠…
「だめぇ…イク…イクッ…!見られながらオチンポ乳首扱いてイク…イクッ!イクゥゥゥ!」
男の子の熱い視線に晒され全身を痙攣させながら、絶頂し、力の抜けた私は、頭をゴミ袋に乗せて完全に地面に寝そべってしまいます。
私の目の前では、重力に逆らって痙攣しながら屹立する変態乳首を通して、呆然とする男の子が見えています。
ちゃんと言いつけを守って近づくことなく見てくれたんだ…
良い子にはご褒美を上げて、悪い子にはおしおきしないとね…
「はぁ…はぁ…ちゃんとそこで見てくれてたね、こっち来ていいよ」
そう言って男の子を呼び寄せます。
おずおずと男の子はこちらに近寄ってきました。
「んっ…お姉ちゃんのオナニーどうだった?」
「えっち…だった…」
顔を真っ赤に恥ずかしそうに答えてくれます。
それに気をよくした私は胸の下できつく腕を組んで、おっぱいを寄せて乳首を真上に屹立させて見せつけるようにします。
「お姉ちゃんの乳首、近くで見ても変じゃない…かな?」
かなり近い距離で男の子から視線を浴びせられ、イったばかりの乳首はビクンビクンと痙攣してしまいます。
「やん、君の視線で感じてビクビクしちゃった…」
「変じゃないよ…やっぱりピンク色で綺麗で…その…エッチ…だと思う…」
こんな乳首をエッチだと思わせちゃうなんて、この子の性癖歪ませちゃったかな…
本当にいい子だなと思う…そんな良い子にはやっぱりご褒美あげないとね。
「君、ほんとに良い子だね。それに比べて私、どうかな、こんなお外でオチンポ乳首扱いてオナニーを人に見せつけてるのは良い子がすることかな?」
少し逡巡してから、男の子はふるふると首を横に振りました。
「お姉ちゃんは良い子じゃない…と思う」
「お姉ちゃんも悪い子だと思う。悪い子にはおしおき…しなきゃね、そうだよね」
「お願いがあるの、変態なお姉ちゃんにお仕置きしてほしいの、めって」
「…何したらいいの?」
乗ってきてくれた…これから私はこの子に止めをさされるんだ…
そう思うとゾクゾクとした快感を背中を駆け上がっていく。
「お姉ちゃんの変態乳首にめってデコピンでお仕置きしてほしいな」
言っちゃった…
男の子に乳首にデコピンしてほしいって…
「い、いいの?」
「いいよ…だってお姉ちゃん悪い子だもん、悪い子にはおしおきしないとね…」
男の子は更に私に近づき、デコピンの形に手を伸ばしてきます。
「んっ!はぁ…はぁ…はぁ…」
イったばかりで敏感になっている乳首にデコピンなんてされたら間違いなく私はさっき以上の絶頂をしてしまう。
だ、だめ…そんなこと考えてるだけでイっちゃいそう…
「ほ、ほんとにいいの?」
「いいよ…こんな場所で乳首オナニーを君に見せちゃってる変態お姉さんをおしおきして…ねっ」
お願い早くして…こんな近くで発情した体を見られてそれだけでイっちゃいそうなの…
「じゃあ…3つ数えたらするね」
「うん、変態のお姉ちゃんにおしおきして…」
男の子の指に力が込められていくのがわかる。
「いくよ…さーん」
あぁくる…くる…変態乳首にデコピンされちゃうぅ…
こんなに扱きまくってイキまくって敏感になった乳首にデコピンなんてされたら…
「にー」
そういった瞬間、私の目の前で男の中指が親指から離れ、中指が変態乳首を思いっきり弾き飛ばす様子がスローモーションのように認識できました。
パチンという高い音が響いた瞬間、 私は絶頂していました
「っっっっあっぉおおおっ!??」
完全に油断していた所への変態乳首への痛みを伴う強烈な刺激に耐えられるわけもなく、男の子の前で惨めに痙攣絶頂し続け、張り付いたスパッツの内側で何度も何度も潮を吹いてしまいます。
「あっっつっぅぅぅぅ!3…つ数える…てぇぇぇあぅぅん!!」
あっ…だめ…これ…いし…き…が…
「あっ…くぅ!!だめぇ…気持ち良すぎて…と…飛んじゃう…!」
男の子の悪戯が成功した無邪気な笑顔を見ながら、私は意識は真っ白になっていきました。