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ゴミ出し露出 02

早朝なせいか誰ともすれ違うことなく、階段を下りて一階に辿り着き、1階の廊下を見て誰か出てくる気配がないことを確認し、道路に面したゴミ置き場に歩いていくと、ゴミ置き場のところに男の子がいました。


お手伝いでゴミ捨てに来てるのかな…


あれくらいの子なら大丈夫…かな…


まただ…また私は年端も行かない子で性欲を満たそうとしている…

最低だ…最低の行為だけど…見られたい…このどうしようもない私の露出を…


何食わぬ顔でゆっくりとなるべく自然に見えるようにゴミ捨て場に向かい、男の子の隣に立ちます。


「おはよう」


挨拶をして、こちらに視線を誘導します。


男の子がこっちを向いて、おはようと挨拶をくれます。


こちらに視線が向いたところで、ゴミ袋をゴミ置き場に置くために上半身を屈めていきます。


着ているのは男性用でしかも大きめのサイズのタンクトップ、上半身を屈めてしまえば当たり前ですがばっくりと開いた横側からおっぱいから私のギンギンに勃起した変態乳首まで見えてしまうはず。


見て…私のおっぱい…


見せつけるようにゆっくりと上半身を屈めていくと、自分の胸からタンクトップの生地が離れていくのが分かります。


そして男の子の視線が上半身を屈めていくのに合わせて胸に集中していくのがわかります。


見られてる…私のおっぱいも、変態乳首も…

「あっ…んっ…!さっきからこっち見てるけど、どうしたの?」

どこを見ているかなんて分かってる、分かっているけど、男の子の口から自分の惨状を聞いてみたい…


この間も私は上半身を屈め続け、男の子の視線は私の乳首に釘付けになっています。


「えっと…その…」

私を見ていることがバレて、男の子は視線を逸らしてしまいますが、我慢できずにちらちらと見続けています。


可愛い…それにそんなに見られたら乳首もっと固くなっちゃうよ…

視線が気持ち良すぎて喘ぎ声でちゃいそう…

「んっ…つっ…!私の服…何かおかしい?教えて欲しいな」


こんなおっぱい丸出しに肌が透けるようなスパッツ着ていて、おかしいもなにもない…


「お姉ちゃん…えっと…その…見えてる…よ」


たどたどしい口調でそう答えてくれます。


「何が…見えてるのかな?こっち見てちゃんと教えて?」

見ていいんだよと促すと、ちらちら見ていた男の子の視線がしっかりと私の乳首にまた注がれ始まめます。


「んっ…!」

視線が熱い…


「えっと…おっぱい…お姉ちゃん、おっぱい見えちゃってるよ」

男の子の口からおっぱいが見えてるという言葉が聞けました…


他人から自分の痴態を告げられることで羞恥心が体を駆け回り、体が一気に熱くなる。

オマ〇コからは愛液が溢れ出し、スパッツの内ももは溢れた愛液でグチョグチョになってしまっています。


「それでさっきからずっと私のおっぱい…見てたんだ?」


「う…うん…そんな恰好で恥ずかしくないの?」


こんな恰好で外を歩くなんて、恥ずかしいに決まってる…


「君に見られて凄い恥ずかしいよ…」


「でも…じゃあなんでそんな格好してるの?」


もっともな疑問です…

恥ずかしいと分かっていて、こんな格好してるなんて矛盾しています。


恥ずかしいところ見て貰えたし、このへんで陽子ちゃんのお家に帰っても良かったかもしれません。

でも私はもっと…もっと見て貰いたいと…露出狂の本能に火がついていします。


「ねぇ…お姉さんの恥ずかしいところ…もっと見たい?」


男の子が少しの間をおいて、コクリと頷きます。


「パパとママには私には内緒だよわかった?」


再び男の子が頷きます。


私は男の子の前に回り込み、ゴミ捨て場の奥へと入っていきます。


ゴミ捨て場はコンクリートブロックの壁で燃えるゴミ等の種類毎に区切られていて、少しは周囲の視線を遮れそうです。


ここならもう少し大胆になっても大丈夫だよね。


「じゃあ、いくね?」

私はタンクトップの両脇を手で持って、ぐっと内側に絞るとノーブラのおっぱいが丸見えになってしまいます。


「んっぐぅ!!」

その瞬間、軽くイってしまいます。


「私のおっぱい、ちゃんと見えるかな?」

男の子は顔を真っ赤にしながら首をガクガクと振っています。


「さっき、なんでこんな恥ずかしい格好してるのって聞いたよね?」


男の子が頷きます


「それはね…わ…私はね…お外で恥ずかしい格好するのが好きなの…恥ずかしいけど、そういう格好でお外にいると気持ちよくなっちゃうの…今も君に見られて気持ちよくてしょうがないの」


視線熱いよぉ…乳首…熱い…だめぇ!

乳首が視線に直接さらされ、ビクンビクン痙攣してしまいます。


「ほら私の乳首ビクビクしちゃってるでしょ?君に見られて…あぅん!!!気持ちよくなってる証拠だよ」


そんな乳首に男の視線は完全に釘付けです…


「お姉ちゃんの乳首…変かな…こんなに長くて太くて…君のママとは全然違うでしょ?」


「へ…変じゃない…ピンク色で凄い綺麗…・」


時には女性や男性どちらからも卑猥で最低なもののように言われてしまう私の変態乳首を綺麗といってくれて、私は嬉しくなってしまいます。


露出中に変態乳首を見られて侮蔑的な言葉を投げかけられるのも、それはそれで気持ちいいですが、私の体の一部…私が開発した性器を綺麗と言ってくれて嬉しくないわけありません。


そんな嬉しいことを言ってくれた男の子にもう少しサービスして上げたくなりました…


それに、ここまで見られて…もうここでオナニーしちゃわないとおかしくなってしまいそうです…

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