覚束ない足取りで歩道橋を下り、目的の公園へと入った私は公園の中を歩きながら登喜子さんを探していました。
その時、モーター音とかすかな人の声らしきものが聞こえて着ました。
もしかしてと思った私は音がしている方向に歩いていくと、街灯の下に明らかに異質なものを見つけました。
その恰好は遠目からでも登喜子さんだと分かりました。
「登喜子さんだ…」
私がその街灯の下に駆け寄ると、そこには想像していなかった格好になった登喜子さんがいました。
街灯下でマングリ返しの姿勢で拘束され、ひり出してしまったウンチゼリーに塗れながらバイブとローターからの刺激に意識を飛ばしたままイキ続けています。
「お゛…お゛お゛…!」
口からは声にならないような嬌声が漏れ、ビクビクと痙攣し続けています。
「登喜子さん、大丈夫ですか?」
私がローターとバイブを止めて呼びかけてみますが、返事がありません。
「あらあら、随分とまぁ気持ちよくなっちゃってるわね」
その時にご主人様が現れました。
「ご、ご主人様」
「二人とも漏らしちゃったみたいね。しょうがない奴隷達だこと、じゃあ二人とも罰を受けて貰わないとね」
登喜子さんは自分でひり出したウンチゼリーに塗れ、私のあれほど膨らんでいたお腹は引っ込んでしまっていて、一目で漏らしたことがバレてしまいました。
私達の露出調教はまだまだ続きそうです。