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浣腸露出 04 登喜子の場合

巴ちゃんが浣腸ゼリーでお腹を膨らませながら、全裸にボディストッキング一枚で街中へとふらつきながら歩き出していくのを見送ると、私はご主人様の車に乗せられ巴ちゃんが目指しているゴールの公園へと連れて行かれ、駐車場で降りるように言われました。


「次は登喜子の番よ、付いてきて」


「はい…」


私も巴ちゃんと同じ卑猥なところを強調するボディストッキング一枚で靴すら履くことを許されず、私の調教用の機材を持ったご主人様の後に裸足で続いて公園の奥へと進んでいきます。


公園をこんな格好で歩かされていることと、これからどんな露出調教をされてしまうのかと様々な妄想が頭の中を駆け巡り、体は火照り、アソコからはとめどなく愛液が溢れてきてしまいます。


公園の街灯下でご主人様が止まり、街灯の下に来るように呼びつけられました。


「ここ…ですか?」


街灯の真下、夜の闇の中で煌々と照らされ淫靡な姿が浮かび上がります。


「登喜子にはここで恥ずかしい目に合ってもらおうかな」


その言葉にゴクリと喉が鳴り、ポタポタと愛液が足の間から地面に落ちてしまう。


「なに、ここで露出調教されるって言われただけで興奮しちゃったの?」


「は…はいぃ…」


私の口から快感に震えるみっともない返事が出てしまいます。


「じゃあ、登喜子はここで巴が来るまで同じようにウンチゼリーを我慢してもらうわね」


「はっ…はい…」


「巴が我慢してここまで来れても、登喜子が漏らしたら巴がひどい目に合うから頑張るのよ」


覚悟を決めて頷くと、ご主人様から街灯の下でお尻を上にした、まんぐり返しの姿勢を取るように指示され、街灯の光に私のもっとも恥ずかしい部分が照らし出されます。


「まだ触ってもいないのにオマ〇コぐちょぐちょじゃない」


「いやぁ…見ないで…見ないで…下さい…」


「ご主人様に嘘ついちゃだめじゃない、見られて愛液溢れてきてるわよ、正直になりなさい」


ご主人様の言葉のナイフになけなしの理性は切り刻まれてしまいました…


「見て…ください…私の恥ずかしいところいっぱいみてぇ!」


「そうよね、登喜子は巴以上の露出マゾだもんね」


「はやく…ご主人様、早く私を…私を恥ずかしい目に合わせてぇ…!!」


「調教をおねだりするなんて、さすが登喜子ね。しっかり恥ずかしい目に合わせてあげるわ」


ご主人様はまんぐり返しの姿勢を取っている私のアキレス腱あたりに、持ってきていた金属の棒を乗せて、両手を足首まで伸ばすと、足首と手首を赤いロープで結ばれ、更に足首を金属の棒に同じようにロープで括りつけられ、街灯の下で完全に拘束されてしまいます。


「動けない…これじゃ見られちゃう…はぁ…はぁ…見られるぅ…」


「こんなみっともない格好を見られちゃうのを妄想して興奮するなんて、ほんとド変態なんだから、それにまだ終わりじゃないわよ」


ご主人様はローターを二つ取り出すと、巴ちゃんほどじゃないけど、ビンビンに勃起した乳首にそれを取り付けていきます。


「んっ…!」


「次はコ・レ」


ご主人様が次に取り出したのは巨大なバイブでした…


「そ…そんなの入らないぃ…!」


「口答えしないの、それに、これ見て愛液が溢れ出してきてるわよ。準備万端みたいだし期待してるんで…しょ!」


そして露出行為でぐずぐずに溶けたオマ〇コに巨大なバイブが突き刺さりました。


「ひぐうううううううう!!!」


その衝撃に私は一気に絶頂してしまいます。


「あらあら、イっちゃったわね。これからが本番なのに」


そのバイブが抜け落ちないようにラバー製の下着のようなものを着けて、バイブが抜け落ちないようにされてしまいます。


「さっきみたいに大声出されてもアレだし、先にこれ着けちゃおうか」


口にボールギャグをかまされ、目は革製の目隠しで覆われてしまいます。


「んぐっ…!ぉお!」


目隠しをされて視覚が奪われると急激な不安に襲われます。


今ももしかしたらご主人様以外の誰かが私の前に立っているのかもしれない。

「それじゃ、本番のお浣腸いくわよ」


真っ暗の視界の中、ご主人様が浣腸を準備する音が聞こえてきます。


「よいしょっと、重いのよね…」


そして肛門にヌっと何かが分け入ってきます。


「んぐっ!」


「じゃあ行くわよ」



遂に私のお腹の中に大量の下剤入りゼリーが注入され始めました。


お腹の中に大量のゼリーが勢いよく流し込まれてきます。


入って…きたぁ!


逆さまにお尻に刺さっているせいでご主人様が押し込む力と、重力が合わさって凄い勢いでゼリーが流し込まれてきます。


「んごぉ…おぉ…うぉ…んん!!」

ボールギャグをしっかり咥えこまされた口からはみっともない鳴き声が響き渡ります。


「みっともない声」

ご主人様のあざ笑うような声が聞こえてきます。


流れ込んでくるゼリーでどんどんとお腹が重たく膨れ上がっていきます。


きつい…お腹がどんどんきつく…なるぅ…!


「まだまだ、あと半分あるからもっときつくなるわよ」


お腹がどんどんとゼリーで膨らんでくる。


「お゛…ぉおお゛…んん゛!!」


入らない…!もう入らないぃぃぃ!!!

出ちゃう…!!!出ちゃうぅぅ!!!


「はい入れ終わったわ…よっと!」


浣腸器と入れ替えにアナルプラグらしきものをアナル、突き入れられました。


「お゛ぅん!!」


「さすがにプラグくらいはサービスで差し込んでおいてあげるわ」


アナルプラグを差し込まれたことで限界まで注ぎ込まれたウンチゼリーが噴き出すのを少しは我慢することが出来そうです。


「じゃあ私は車に戻ってるから、巴が来るのはそうねー向こうの公園を出てから15分くらいたってるから、順調にいけば15分くらいで巴が来てくれるんじゃない?」


15分この状態でウンチゼリー我慢するの!?


「ん゛っ!んん゛ー!!」


「登喜子が漏らしたら巴がひどい目に合うことになるから頑張ってねー」


そう言うとご主人様はバイブとローターをランダム設定に入れ、私の元から遠ざかっていきました。

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