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水島カレン 初めての露出 01

あの露出狂を見てから1か月くらいたったある日…

最近、彼氏に浮気され別れたこともあり、私はかなりストレスが溜まっていました。

学校からの帰り、スーパーでちょっとした買い物を済ませ、トイレによって用を足し、一息ついていると、ふとあの時の露出狂のことを思い出しました。

今、このパンツをそのまま脱いで家までノーパンで帰ったら、ちょっとはドキドキして最近溜まり気味だったストレス解消になるかな…

もうそれなりに遅い時間だし、きっとバレないし大丈夫…かな?

少し迷ったものの、一度どんな感じになるんだろうと考え始めると興味が勝ってしまいました。

足元にあったパンツをさっと抜き取るとと鞄の中にしまってしまいます。

どうせならこっちも脱いじゃえ!

ブラのホックを外したものの、さすがにトイレの中とはいえブラウスを脱ぐのは恥ずかしかったので、もぞもぞと腕を袖から抜き、ブラウスの中でブラを外し終えると、ブラウスのボタンを一つだけ外すとそこからスルスルとブラを引き抜くとこちらも鞄にしまいます。

「ノーパン、ノーブラになっちゃった…」

ブラウスに直接乳首が触れて少しこそばゆい感じがします。

よしっ…行こう。

個室を出て歩き始めると、股間に直接空調の風が触れて履いていないことを実感させられてしまいます。

やだ…自分で脱いだとはいえ、恥ずかしいかも…

一応鏡の前で確認するとうっすら乳首が浮いてるかな?というくらいでパッと見で私が下着を全く着けてないとは気付かれなさそうです。

こらなら全然大丈夫じゃん…じゃあ帰ろうかな…

そして私はトイレから出てスーパーの中を出口に向かって歩き始めます。

外から見ても、バレない…そう確認したのに、人とすれ違うたびに緊張して、胸をかばう様に腕を上げ、歩幅をどうしても小さくしてしまいます。

「うー…これバレてない…よね?」

やばい…凄い緊張してドキドキしちゃう…

外から見てもわからない事は確認したのに、どうしても人すれ違う時に気付かれていないか気にしてしまう。

ただ下着を脱いだだけなのに、それだけなのにさっきまでのスーパーとはまるで違う場所を歩いているかのように感じてしまう。

「やばいこれ…下着脱いだだけのに、バレるかもって思うと凄いドキドキする…」

歩く度に股間を風が撫で上げ、ブラウスの生地が直接乳首に擦れて下着を履いていないことを嫌でも実感させられてしまいます。

丁度前から女性が歩いてきて、目線が胸を見ているように見えて、思わずバッと腕で胸を隠してすれ違ってしまいます。

やっちゃった…あんなことしたら私ノーブラですって言ってるようなものじゃない!

でもこれ、ほんとにバレてないんだよね?

そう思うとまるで周囲の人が私がノーパンノーブラであることを知られているような、そんな気がしてきてしまいます。

いや、だめ…なんか凄い恥ずかしくなってきちゃった…

早くスーパーから出ちゃおう…!

私はスカートが翻らないギリギリの小走り気味に店内を歩き、出口へ急ぎますが、ノーブラだったせいで自分でも自慢に思っている大きな胸が服の中で弾んでしまいます。

やだ…胸が弾んで乳首が擦れるっ…!

服の上からでも揺れ方がノーブラ状態のそれで、絶対バレてるとは思いながら恥ずかしさから止まることもできず、私は股間に流れる風を感じ、それよって増幅された恥ずかしさを感じながら、一気に出口を目指してお店の外へと逃げ出しました。

なんとかスーパーから逃げ出し暗くなった帰り道…

「うーすっごいはずい…でもバレてるかもって凄いドキドキしちゃった…」

その帰り道は人はもう歩いておらず、もうちょっとあのドキドキを味わいたくなった私は更に大胆になっていきます。

スカートの裾を股下数cmのところまで上げてしまい、ブラウスを押し付けるようにスカートの中に入れて胸にブラウスをぴったりと張り付け見ました。

どんな感じかなと顔を下に向けると、そこにはぷっくりと乳輪の形が浮き上がり、その頂点で勃起した乳首がこれでもかと主張していました。

「うわぁ…さっき思いっきりブラウスに擦れたせいで完全に勃起しちゃってる」


次にスカートを触ってみると、股下のかなりギリギリなところに裾があるのがわかる。

「下もこれ、慎重に歩かないと見えちゃうかも…」

こんなにドキドキしてるの久しぶりかも…

ただ下着つけてないだけなのに、イケナイことしてるみたいでゾクゾクしちゃう…

「だめ…こんなことでゾクゾクしてたら、まるで露出狂みたいじゃない…」

脳内であの時の露出狂の光景がフラッシュバックしてくる…

違う私は…あんな変態じゃないんだ…

そんな思いに耽っていた時に強めの風が突然吹き抜け、スカートがふわっと翻りってしまいます。

「ひぅ…!」

股間を風が撫で上げ、ヒヤッとした感触に思わず声が出てしまいます。

「誰もみてない…よね?」

不可抗力とはいえ大事な所を晒してしまったことに恥ずかしさがこみ上げてきます。

それにあのヒヤッとした感じ…

「まさか濡れてる、の…?」

これじゃまるであの露出狂と同じ…

それが嫌なら、どこかでパンツを履けば…ブラを着ければいいだけなのに…

でも私は少しでもこのドキドキを長く感じて痛くて、結局家に着くまでノーパンノーブラのままでした…

水島カレン 初めての露出 01 水島カレン 初めての露出 01

Comments

ゆっくり快楽趣味を開花する少女、ノーパンティノブラの露出などお好みですね!このシリーズも期待になります!

2granberia2


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