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ディルド排泄

とある公園のトイレの裏側、生垣に囲まれて周囲から目立たない場所で私は家から着て来た上着を脱ぎ捨てました。

「もう…げ、限界…で…出ちゃ…うぅ!!」

トイレの壁に乳首が潰れるのも構わず胸と顔を押し付けて体重を預け、倒れないように体を安定させた瞬間、ブリュという排泄音と共に、肛門からローションが噴き出すと同時に黒い物体が頭を出し始めます。

「出るぅ!!」

頭を出すとローションの粘着質の水音が混じった排泄音を響かせながら、太く長いディルドが肛門から姿を表し、ずるずると排泄されていきます。

「ぉ゛お゛ぉぉ…!ケツマ〇コ広がってるのぉ!すごぃぃ!めくれちゃう!」

ディルドの太い箇所が直腸とアナルを広げながら排泄されていく。

昼間に外で全裸になっているだけでイキそうなのに、そこに私の最大の性感帯であるケツマ〇コからディルドを排泄している。

そんな状態に私が耐えられるわけもなく、一気に絶頂へと駆け上がっていきます。

「ふとっ…ふとぃぃ!!イク!イッちゃうぅ!」

太い箇所を通過しディルドが細くなると勢いよくズルリと一気にディルドが腸内を動き、まるでお腹の中全部が引っ張り出されるような感覚になる。

「でっるぅ…!お腹の中全部でちゃうぅ!!」

一度出始めるとディルド本体の重量で排泄と同じようにひり出すというより、誰かに引き抜かれるような感覚に近く、自分ではもう止めることもできないし、出す量の調整すらできない…

それもその筈で今回腸内に収めて来たディルドは二人用の双頭ディルドまるごと…腸内とアナルを拡張し続けてきた私でも限界の長さとサイズ…

「ぉお゛お゛!ぎもぢぃぃ!大腸全部気持ちいいぃ!」

全長80cm近い巨大なディルドが腸内をごりごりと移動して、お腹の中がぐちゃぐちゃになる。

「お腹こわれるぅ!お腹の中もケツマ〇コも全部バカになるぅ!」

長さだけでなく太さもかなりのもの、アナルも極限まで拡張される…

3つある節の一つが人の手首から肘くらいまでの長さがある…それがついに最後の節に到達する。

私のアナルからは60cm近いディルドがぶら下がり、尻尾の様にぶらぶらと揺れている。


そして遂にブピッ!という一際大きな音と共に、80cm近いディルドの全てが排泄される。

「おほぉぉ!」

「はぁ…はぁ…でたぁ…でちゃ…・んひぃ!」

ブリュと腸内に残っていたローションが続けてアナルから溢れだしてくる…

「はぁ…うぅ…ケツマ〇コ閉まらないぃ…」

私のアナルは長く、太いディルドをひり出したことでぽっかりと口を開けてしまっている。

両手でそれを確かめるように指で更にひっぱってみる。

「すごぃ…名残惜しそうにこんなに広がってる…・後ろから見たら、お腹の中丸見えになっちゃう…」


その時、強めの風が吹き、開きっ放しになっている腸内に吹き込んでくる…

「だめぇ!腸内敏感になってるからぁ!直腸だめぇ…!直腸イクゥ!」

「はぁ…はぁ…ダメ…お腹寂しい…さっきまであんなの入れてたせいで、お腹の中寂しいの…入れたい…また入れたい…思いっきりお尻ほじりたい…」

そんなことになると思った私は鞄の中に大量のローションと玩具を用意してきていた…

この公園で…もうちょっとだけ楽しもうかな…

地面に落ちたディルドを袋に入れて、鞄に仕舞うと、脱ぎ捨てた上着を着て私は場所を変えるために歩き出しました。

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ノクターンノベルズで見つけてから、今にいたります。 イラストと内容が最高にマッチしていて好きです。


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