自動ドアが開き、入店を告げるチャイムがなり、店員さんからのいらっしゃいませという元気な声が聞こえてくる。
某所のファーストフード店に入店した私はレジに並びアイスコーヒーだけを注文すると、大きなガラスがはめ込まれ、通りに面した席の中でも周りにお客さんがいない席に座りました。
大きなガラスの向こうはそのまま歩道になっていて、今でも人が歩いています。
とても見晴らしが良く、人気がありそうな席ですが何故か女性は殆ど座っていません。
それもその筈で、ほぼ前面がガラス張りなので机の下も当たり前に通りから見えてしまいます。
もうお分かりかと思いますが…この席はその手の界隈では有名なパンチラスポットなんです。
そんな席に座った私の今日の恰好はサングラス、ロング丈のリネンのサマージャケットに黒の薄手のストレッチ素材のノースリーブのタートルネックに、黒のミニスカートです。
席についてジャケットを脱いで直ぐに着れないように鞄に仕舞うと、伸縮性のある生地の中で窮屈に押し込まれた変態乳首が浮かび上がってしまっています。
そして座ったお尻には直接ビニールの座面が触れています。
そう、パンチラスポットにも関わらず私はノーパンノーブラで今、ここに座っているんです。
勿論、私がこんな恰好でパンチラスポットにいるということは…そういうことです。
今日の露出はとても簡単です。
この道路に面したガラス張りの席で、外に向かって今は閉じている足を開いてノーパンのアソコを晒す、ただそれだけです。
当たり前ですが、このパンチラスポットでノーパンで足を開けば前を歩いている人、全員ではないでしょうが、かなりの人数に私の一番恥ずかしい所は見られてしまいます。
今まで見せることを前提とした露出をしたことはありますが、例えば公園にいる人だったり、特定の店員さんだったりと、ある程度限られた人だけでした。
今回は本当に不特定多数に見られることになり、少しでも大きな騒ぎになるのを避けるため、時子さんに聞いて何か所かこういうお店を教えて貰い、その中でも一番人通りが少ないであろうお店を選びました。
しかし実際に座って外を見ると、確かに少ない気はしますが、それでもそれなりの人数が目の前を歩いています。
今からこの人たちに私の一番恥ずかしい…女の子の大事なトコロを見せるんだ…
きっと写真や動画も撮られちゃうし、SNSに乗っけられたりしちゃうんだ…
今回の露出は今までで最も多くの人に見られてしまうはず…そうなったら私のオマ〇コは大量にインターネットで拡散されて…二度と消せなくなって沢山の人に見られ続けてしまうんだ…
でも…そうして私の恥部が永遠に衆目に晒され続け、馬鹿にされ、欲情され、誰かの頭の中で私が犯されると思うと、むしろ拡散されて欲しいとまで思ってしまう。
今までも自分の露出がネットに投稿されていたことはありましたが、この露出をしてしまえば、見られる量が今までとは桁違い、しかも私はこの席から動けないから撮影し放題なので、投稿される量も多くなってしまうはず。
はぁ…はぁ…私、取り返しのつかい事をしようとしてる…
まだ…まだ引き返せる…でも…でも!
露出したいの…私のオマ〇コ見て欲しいの…撮って欲しいの…
頭の中で取り返し付かないことをする恐怖と露出マゾの肉欲でグチャグチャになりながら、怪しまれないためにアイスコーヒーを飲みながら準備を着々と進めていきます。
まず机の上にスマホを置いて、タイマーを3分に設定します。
今日の課題の一つ目は足を開いてオマ〇コを丸出しにして、3分間足を閉じない事。
あんまり短すぎると意味がないし、長すぎると騒ぎが大きくなったりする可能性があるので、これくらいの時間を設定しました。
続いてサングラスを外し鞄からタブレットを取り出すと、顔の高さまで持ち上げます。
これで顔が隠れるので、写真や動画を撮られても顔をガードできるのと同時に、カメラを立ち上げれば歩道を歩く人が確認できるので、私の痴態に対してどういう反応をしているのか確認出来て一石二鳥です。
あとはこれで今はキツく閉じている両ひざを開けば、私のオマ〇コは公衆の面前に晒されてしまいます。
私の目の前を何人も通過していく…
開かなければいけない両膝は若干開いたものの、まだ丸出しにはほど遠い…
大丈夫…顔はタブレットで見えないから…大丈夫だから…足を開いてオマ〇コ見てもらうの…
見てもらいたいからここに来たんでしょ…
だから…だからぁ!
私のオマ〇コ見てぇ!
覚悟決めると私は一気に足を限界まで開き、ミニスカートは一気にずり上がり股間が丸出しになりました。
見てもらいやすいように腰…限界まで突き出さなきゃ!
限界まで腰を突き出してオマ〇コが良く見えるように、体勢を変え、これで間違いなく外から私のオマ〇コは丸見えになっている筈です。
遂にやっちゃった!通行人にオマ〇コ丸出しぃ!
それと同時にタイマーを動かし、3分からどんどんと時間が減っていきます。
これがゼロになるまで…このまま動いちゃダメ…
タブレットのカメラ画面を通して歩道を見ていると、まだ誰も気づいていないのか机の下でオマ〇コ丸出しにしている私の前を何人も通過していきます。
1分も経たないうちに一人の男性が何気なくこちら側に顔を向けて、最初に特に表情のなかった顔が怪訝な表情、そして驚きの表情、そして信じられないような物を見るような表情へと変わっていきます。
それにあわせて私のオマ〇コに男性の視線が突き刺さります。
見られた…遂にオマ〇コ見られた…
その男性は止まることなく、名残惜しそうにそのまま歩き去ってしまいました。
でも、その男性が気付いたことは大きな転機になりました。
周りはその男性のおかしな反応を見た人もいるわけで、好奇心から同じようにこちらに視線を向けてくるようになりました。
その結果、通行人全員ではありませんが次から次へと私の痴態に気付く人が現れ始めました。
すごい…!見られてる私のオマ〇コ、いっぱい見られちゃってる!
熱いぃ!オマ〇コに熱い視線が突き刺さってる!
女性男性を問わず私のオマ〇コが衆目に晒され続け、驚く人、軽蔑めいた視線を送ってくる人、穴が開くほどに凝視してくる人…
皆が私のオマ〇コ見てくれてる…!もっと…もっと見て!私のオマ〇コォ!
もうだめぇ…我慢できない!こんなにいっぱいの視線で犯されたら…もっもうだめ!
イッ…ちゃ!…たぁ…
全身をビクンと痙攣させると収縮したオマ〇コからゴポリと大量の愛液を溢れさせ、私は衆人環視の中でまだ1分半程を残し、絶頂してしまいます。
この絶頂が周囲の私を見る目を決定的な物にしました。
私が絶頂してしまったことで「こいつは露出狂の変態女だ」という確信に変わり、わずかに存在していた遠慮というものが一切なくなりました。
見ている人同士で何かこそこそと話しています。
話している声は勿論聞こえません…でも私には聞こえるんです…
「あの変態女、今イったよな?」「すげぇほんといるんだな女の露出狂って」「えっうそ。今あの人イッたの?」「あんな人が自分と同じ女なんて思いたくないわ。最低っ」
脳内に幻聴が響き渡る…
そして遂に一人がスマートフォンを取り出すのが見えました。
遂に…遂に来た…撮られちゃう。私のオマ〇コ撮られちゃう!
男性がスマートフォンを構え、カメラのレンズがこちらを向いて少しすると、隣の男性に画面を見せせています。
撮られた…!私のオマ〇コ撮られちゃった!
一人が撮り始めると、その人数は徐々に増えていき、幾つもの無機質なカメラのレンズが私を捉え、痴態を電子データへと変換していきます。
そして私は写真を撮らたことが分かるたびに、ビクビクと体を痙攣させながら絶頂し、椅子の上からは愛液が零れ始めてしまっています。
何度目かの絶頂を迎えた時にスマートフォンが振動し、短いようでとても長い3分が終わりをつげました。
私が大きく開いた膝をゆっくり閉じ、スカートを下すと、写真を撮っていた人達が落胆したりと色々な反応をしてくれます。
ちょっとした人だかりが出来てしまい、通報されたりするわけにもいかないので、周囲のクールダウンと準備のため、顔を撮られないようにサングラスをかけると、アイスコーヒーを捨てるついでにトイレへと向かいます。
私が席を立ったことで立ち去っていく人が多い中、何人かは机にハンカチで場所取りしているのが分かったのか、まだ待ち続けている人もいるようです。
5分ほどで準備も終わり元の席に戻ると、まだ残っている人はいて、「やっぱり戻ってきやがった、あの変態女」「まだやる気なの?」「早く見せてくれよ」なんていう幻聴が聞こえて来ます。
もうすでにカメラを構えている人もいて、待ちきれない様子です。
そんな中には女の子もいて、その子達もニヤニヤしながらこちらを見ています。
皆、そんなに私のオマ〇コみたいの?
私も皆にオマ〇コ見られたいの…オマ〇コ見られるの気持ちいいの…だから私のオマ〇コ…全部見てぇ!
私は手元のスマホのタイマーを3分に設定すると、先ほどと同じようにタブレットを持ち上げ。露出の肉欲で煮えたぎり、理性が露出への欲求に焼き尽くされた私は、躊躇なく一気に足を限界まで広げてしまいます。
その瞬間、スマホのカメラを構えていた人たちがどよめいたのが分かりました。
それもそのはず、あの人たちが期待していたのはさっきまで見ていた私のオマ〇コ…
でも、カメラの前に差し出されたものは予想を超えていたようです。
オマ〇コのビラビラをクリップで挟まれ、四方から引っ張られ、オマンコが限界まで広げられ私の尿道口も膣口も丸見え状態。
見られてる…女の子の大事な所…私の一番恥ずかしい所の奥まで全部…全部見て!
引きつった笑顔を張り付けながらもっと見てとばかりに、前と同じように限界まで突き出してしまいます。
あぁ…見て…露出狂の処女マ〇コ…!
カメラを向けている人たちが衝撃から立ち直ると、遠慮がなんてすでになくなっているので容赦なく、私の痴態が動画で、静止画で、どんどんと電子データへと変換されていきます。
私のオマ〇コが奥まで全部撮られてる…もっと…もっとぉ!
気持ちいいぃ!だめ腰が…腰がぁ!
あまりの快感でギッギッと軋むような音を立てて、椅子の上で腰をヘコヘコと動かしてしまいます。
私の正面には何人もの人がカメラを構えて私の痴態を撮影し、通り過ぎていく人もそのカメラの先に視線を送り、私の痴態を目撃していっています。
すごいぃ!私のオマンコ、凄い人数に見られてる!
こんなの絶対に噂になっちゃう!ここに露出狂が居たって噂になっちゃう!
撮られた写真や動画も世界中に拡散されて…私のオマ〇コ世界中の人に見られちゃう!
気持ちいぃ!恥ずかしいすぎるっ…!頭おかしくなる…!
愛液はもはや絶え間なく溢れ続け、椅子の上から溢れ床に落ち始めてしまっています。
「ふっ…んっ…ぉ…おっ!」
だめ…声が…!声が抑えられない!
腰…腰も止まらない…!
どんどんカメラの数が増えていく…それに伴って私の痴態を見ない人はいなくなっていきます。
それは私の想像を超えた人数になっていきます。
だめ…これ…いつかお店の人に気づかれちゃう!そしたら通報されちゃう!露出狂だって通報されちゃう!
私の人生終っちゃう…!人生終っちゃうぅ!
だめっ…人生賭けたスリルなんて…だめぇ!イクッ!凄いのきちゃう!
より激しく腰が動き椅子が軋む音が大きくなっていき、一度も触っていない女性器からドクドクと愛液が溢れ続けてしまいます。
「ぉ…ぉぉ…お゛…ぁ…ぉぉ゛…ィク…イク…!」
もうすぐイってしまうという時に丁度、私の後ろを男性が通りかかってしまいます。
だめっ…バレちゃう!私がしてることお店の中の人にばれちゃう!
でも…我慢できない…イクの我慢できないぃぃぃぃ!
私の露出アクメ撮って!いっぱい撮ってぇ!!!
処女マ〇コ撮られながらイキますぅ!
「おおお゛…ぉぉ゛おお゛!」
男性の目の前で私は全身をビクビクと痙攣させながら、絶頂し、机の下ではビチャビチャと窓ガラスに潮を撒き散らしてしまいます。
撮られてる!私の潮吹き露出アクメ撮られてるぅ!
必死に堪えた結果くぐもった汚いアクメ声と、痙攣する体をきっと男性は目にしているはず。
今もかすかに視界の隅に男性のスーツが目に入っています。
男の人の前で潮吹き露出アクメ気持ちよすぎるのぉぉぉ!
おかしくなる頭…おかしくなるぅ!!
だめなのに、こんないイってたらバレちゃうのにぃ!でもイクの止めらないのぉ!
男性に何か言われるかと思っていると、特に何も言われないまま男性は去っていきました。
だからといってバレなかったという確信もありません。
あの男の人がお店の人に露出狂が変態行為してるって言っちゃうかも…今すぐにでもここから離れないと…でも…まだ…まだ、あと1分…約束…これは約束だからぁ!
それに気持よすぎるの…!
人生終っちゃうかどうか…お店の中の人にもバレてるかどうかのギリギリの感じが…気持よすぎるのぉ!
だめ…またイクッ!何度でもイっちゃうからぁ!全部!全部…私の恥ずかしい所全部を撮ってぇ!
そして、私は何度も何度も絶頂を繰り返し、窓ガラスと椅子を潮を愛液で汚し続けてしまいました。
丁度絶頂が落ち着き始めた頃、スマホが振動し、三分が経過したことを知らせてきます。
「うっ…あっ…あぅ…」
タブレットに隠れた私の顔は力が入らなくなり、弛緩した口から舌は口外に垂れ下がり、目はイキすぎて焦点が合わない酷いアヘ顔状態…
このアヘ顔ですら撮ってほしいと思ってしまいますが、なけなし理性でそれを押しとどめると、未だに浅い絶頂を繰り返す体をなんとか動かし、サングラスをして顔を隠します。
さすがにもう移動しないと…ほんとにまずい…さすがに派手にイキすぎた…店内の誰かが気付いていておかしくない…それに外の人が通報しちゃうかも…
タブレットに鞄とスマホを仕舞いこむと、絶頂しすぎてまともに力が入らない足になんとか力を入れ、椅子と股間との間に大量の糸を引きながら立ち上がります。
最後におまけとして床に置いた鞄を持ち上げる時に窓ガラスにお尻を向けて、腰を曲げずに鞄を広い、オマ〇コとケツマ〇コ両方を少しの間晒して、ふらふらと歩き始めます。
ちょっと振り返ると、私の居た席は愛液でびしょびしょになっていて、床に水たまりまで出来てしまっています。
椅子くらいは綺麗にしたいけど…そんなことしてたら誰かが店内に入ってきちゃうかも…
店員さんごめんなさい…
なんとか店内の女性用トレイの個室に入って鍵を掛け、ようやく一息つけたことで露出で茹だっていた頭が冷えて冷静になってきました。
「はぁ…はぁ…私、凄いことしちゃった…写真とられたのは数十人くらいかもしれないけど、きっとただ見られるだけでいえば50~60人くらいには見られちゃってるかも…」
それだけの人が見ていれば、誰かが通報していたり、お店に報告していたりしてもおかしくない。
「だめ…人生終っちゃうなんて…実家にも迷惑掛かっちゃうし…それに…だめ…こんなこと考えちゃいけないのに…でも、もっと露出したい…もっと気持よくなりたいの…だから…まだ」
勿論実家や私に関係する人たちに迷惑を掛けたくないというのは本心…本心だけど、それ以上に
露出を続けたいからという最低な欲求が今までに以上に大きくなってしまっていることに気付いてしまいました。
とにかくここを離れなきゃ…でもこのままの服じゃ出れない…顔は見られていないにしても私の服装であの露出狂だと分かってしまう。
…そういえばと思い鞄の中に仕舞った、ジャケットを思い出しました。
このジャケットは席に座ってすぐに鞄にしまって、露出しているときには見られてない筈、ならこれを着れば…
しかし試しに着てみるとタートルネックとスカートを隠し切れず、気付かれてしまいそうでした。
なら…
丈がギリギリ股間の少し下くらいまで隠れそうなのを確認すると、上着もスカートも脱ぎ全裸になると、その上に直接ジャケットを羽織ってみました。
人が居ないことを確認して個室から出ようとした時に股間に違和感を感じて思い出しました。
とにかく急いでトレイに隠れなきゃと駆け込んだので、オマ〇コが未だに広げっ放しになっていたのを忘れていたので、クリップを外してこれも鞄に仕舞います。
「うー、さっきまで気持よすぎてあんまり感じてなかったけど、アソコジンジンする…」
すぐに良くなりそうだけど、まだ連続とか長時間は難しいかなぁ…・
改めて個室を出て自分の姿を鏡の前で確認してみました。
「うわぁ…これは…」
このジャケット自体、全裸の上に直接着ることについて元々考えていなかったので、自宅で確認はしていませんでした。
股間は隠れているけど動くと見えてしまいそうだし、上半身はテーラードタイプの襟になっているせいで大きく空いていて、谷間が見えてる上に夏用で生地が薄いから変態乳首が浮き上がってしまっています。
「これ…ちゃんと見られたら下が全裸だってバレちゃう…こんな格好で街中歩くの…でも、ちょっと離れたところのトレイで中を着ればいいだけだから…それに…こんな恰好で外を歩くとおもうと…だめ…そんなこと考えたら…我慢…出来ないよぉ」
この店を出て少ししたらどこかで、中を着ればいいだけだし…外の人たちをごまかすにはこれしかないから…しょうがないよね…
私は個室に戻ると脱いだ服を鞄に仕舞い、トレイから足を踏み出しました。
あおい
2020-11-28 16:01:05 +0000 UTC東亜プラン
2020-11-24 02:48:07 +0000 UTC