空飛ぶメスが森に来た数日後、何やら説明をしている途中で飛んで行ってしまったメスの話をしています。 初めて見たメスの柔らかさや甲高い嬌声と猥談に花が咲きます。 三匹が物心つく頃には、村にメスはおらず害獣対策に設置された肉人形が数体あるだけでした。 エルフの不老を利用した人形で魔法で防腐処理されている為、腐る事はありませんが、手足も首も無くあるのは胴体だけです。 村の大人達からメスの嬲り方や辱しめ方を習い人形遊び励む三匹でしたが、今日は目の前にメスがいるかの様に強く匂いを感じてメスと出会った場所へ集まりました。 カボチャの魔女が住む地域で、広く信仰されている宗教の祭司長が近年に交代してから魔法使い達への弾圧が始まります。 法や政治に宗教が大きく関わるため、聖職者が幅を利かせ魔法使いは僻地に追いやられてしまいました。 街で箒に人を乗せて目的地まで運ぶ個人タクシーのような仕事をしていたカボチャの魔女も難癖を付けられ営業許可を取り消されてしまいました。 今後は何をするのかまだ決めていない為、取り敢えず使い魔を増やす事を思い立ちオークの森へ向かいました。 オークの森で自分に射精した男に恋慕を抱かせる「恋の虜囚」を使い、小オーク三匹を使い魔にする事に成功したものの大人オークの男根は、大き過ぎて痛かったので捕らえる事を諦めました。 小オーク達は、魔女のお願いを達成する事に喜びを感じ、森の動物の肉や果実など魔女が安全に食べられる食物を集めて捧げました。 何故、カボチャの魔女なのかと言うと衣装がハロウィン用のパンプキンウィッチだからです。