「飼い犬は密かに忍びより、その女を手管で絡め堕とす。」の
英語翻訳徐々に進めていってます。
新作「「畜舎で畜生と淫らに目合う人妻」50%OFFで販売しております。
04/21 23:59 までなので、お買い逃がしありませんように。
日本語版から英語版にアップデート内容をコピーするだけなのですが、
不具合が起きて、悩まされました。
日本語で動作確認をして、ようやく問題なく動くのを
確認したので、順次英語翻訳開始しています。
しかし、一部挙動がおかしいところがあって、
さてどうしたものかと。
MAPが勝手に移動するのは、見落としがあるんだと思うので。
英語翻訳をしつつ、対策考えたいと思います。
今週中に翻訳終えたいので、がんばりますね。
あと、前回のMoveも取り込んで、英語版のアップデートとして、
日本語版もアップデートしたいと思います。
AI探検記
(前回までのあらすじ)
ユーザーから画力アップしたいなら、AIを使えばいいじゃない!と
いわれた玄武ちゃん。
AIというジャングルに向かったのだった・・・。
ふむふむ、AIはいろいろ種類があるようです。
ChatGpとかスタッフなんとかはハルスキーさんの動画で
きいたことがありますが、こんなに種類が・・・。
どれを使うか迷うところですが、ちょっときになった情報があったので
調べてみることにしました。
各支援サイトでは、AI使用をどう扱うのか・・・。
Fantia…使用禁止!
Fanbox…ヘッダー、アイコン、タイトル等、目につくとこに使用禁止!
Ci-en…使用禁止だけど、主体でなければいいよ。
FatiaとFanboxで使うのはまずいようです。
Ci-enはいけそうですが・・・。
音声作品で、イメージイラストを使うとか、小説で挿絵に使うとか、
作品の主観部分でなければ、問題ないというところでしょうか。
ゲーム開発は、ゲームが主体だから、立ち絵や背景、敵キャラなどに
使うには問題ないという感じです。
どちらにせよ、AIをつかうとなると、アカウント消される可能性が・・・。
玄武ちゃんはくるりと向きを変えると、
AIジャングルから背を向け立ち去ったのでした。(続く)