聖イルミナ学園恒例のサマーキャンプ。
もちろん女子様達は超・豪華なグランピングで何不自由なく快適に過ごされます。美味しい食事に海辺の散策、海水浴…。
当然トイレやシャワーも完備してありますが、せっかく男子を連れて来てるんですから、使わない手はありません。
選ばれた不運な男子は椰子の木陰に繋がれ、そういうのが好きな女子様達に使って頂くのです。
夜が明けて間もない頃に早速現れたちかげ様。
Sっ気の強い彼女は一番乗りで男子の口と胃を汚してやろうと狙っていました。
恥ずかしげもなくガバっと股を開いて、スカートを捲り上げます。
ピンクの下着は局部が黄色く汚れ、この日の為に準備してきた事が伺えます。
顔面に汚れ部分を擦り付けてやった後、おぱんつを脱ぎ捨てると両手で玉部をぐぱあ、と広げます。
一晩熟成させた女子特有の甘酸っぱい体臭に汗や小便臭、時間が経ったオリモノ臭が入り混じり、なんとも強烈な香りを放っています。
思わず顔を顰めた男子に、ちかげ様は厳しい言葉を発しました。
一切の遠慮なく、最大放水量で小便を注ぎ込むちかげ様。
温かく、苦みと塩味が混じる臭い体液を口一杯に注がれ、必死に飲み込む便器男子。
零したらどんなお仕置きがあるか分かりません。
他人の小便という本来トイレに流すべき汚物を、彼は喉を鳴らして飲み込みます。
男子の胃袋を自分が初めて汚してやった事で、ちかげ様は満足気に勝ち気な笑みを浮かべるのでした。
「他に、どんなコが使いに来るのかしらね。楽しみにしてな」
以下、文字無し差分
陰毛無しおまけ。
いじょ。