お尻の穴からモリモリと膨らむ黄金は、もはや止まりません。
重力に従い下へ下へ……そう、男子の口の中へと落ちてゆくのです。
気張りながらも、出したモノを男子に食べさせる興奮で顔を上気させる舞様。
すっかりいきを荒げて感じているようですね。
男子の方も流石に気付いたようですが、今更どうにもなりません。
「お早うございます……んん……私の味と匂いで目覚めた気分は、どう、ですかぁ……?んんん……しっかり、味わって……後で、こん、そう、をっ……聞かせて……下さい……ねっ……」
はい、おっぱい
はいお尻
はい、ぜ、ん、ら
服につく心配が無くて良いですね。
デカいおならで飛び散っても大丈夫!
男子の顔が散弾喰らったみたいになるのかな。
以下、文字無し差分です
ttl
2022-06-11 07:31:12 +0000 UTCtao
2022-06-11 06:11:59 +0000 UTC