シックスナインでたっぷりとアソコのニオイを嗅がせた後は、本腰を入れてその小さな顔を蹂躙します。
発育の良いお尻をぶるんと震わせ、尻割れの間に鼻筋を呑み込みめり込ませて行きますよ~。
前回で汚ぱんつを脱ぎ男子の顔に被せたのですが……やはり基本と言いますか、完全着衣の状態からお脱ぎ頂きたいので、おぱんつ履いた状態から乗っかって頂きましょう。
どすん!
脱いだおぱんつを獲物の顔に被せ、無造作に尻を落とします。
でかっくて重い、ずっしり肉圧。そして汗とオリモノで湿ったアソコが頬や顎を擦ります。
今回、男子の口はお尻の穴にターゲッティングされ、見事ファーストキスを奪われました。
「ふふふ……貴方の唇、私のアナルが頂いちゃいました。ごちそうさま」
そう言うと舞様はお尻にジワリと体重を乗せ始めます。
アナルに唇を捕らえたまま、お尻をぐりゅぐりゅと回し始めます。
圧倒的な質量になす術もなく、右へ左へと捏ね回される男子の顔。
唇をにじる湿った肛門が、次第に口の中へと割り入って来ます……
唇をこじる肛門が刺激を直腸へと伝え、それにより……
「あ……降りて来ちゃいました……お口も開いたし、丁度いいですね。それじゃ……んっ……いき、ます……よお、ぉ、ぉ……っ!」
次の瞬間、男子の口の中一杯に熱く粘つくようなガスが注入されたのです。
「!!……!っっ……ぐっ…………むっぐ…………!!!」
両足をびぃんと突っ張り、ビクビクと体が細かく痙攣します。
「ふふふ……美味しいですか?」
時折「ブビビッ」という炸裂音を漏らしながら、舞様の肛門は直腸ガスを注入し続けるのでした。
以下、文字無し差分
いじょ
ttl
2022-06-04 17:13:36 +0000 UTCtao
2022-06-04 17:10:52 +0000 UTC