美佳様のオナラを嗅がされながら手コキで絞り出された後、回ってきたのは舞様。
既に10回を上回る射精に体力を使い果たし、微かに泣きが入っている男子クンですが、これで最後かと少し安堵している様です。
それを感じ取った舞様は声を殺してくすくす笑うと、半萎えの肉棒を細くしなやかな指で扱き立て、あっという間に回復させていしまいます。
そしてバックスタイルで腰を下ろし…
スカートの中で、おチンチンが食べられているようです。
ずぬ…ぐちゅうぅ……
たっぷり湿った肉の擦れるいやらしい音。
舞様はその味と感触を確かめるように腰を微妙に前後に揺らしながら、時間を掛けてずぶずぶと股の間に肉棒を沈めてゆきました。
(ん……ふ。……美味しい……)
三人組の中で性欲もテクニックも最強と言われる舞様の肉壺は、まるで手で掴むような力強さで肉棒を奥へと引き込みます。
入り口から奥へ、より狭く女肉の密集する穴の深みへと。
纏わり付く膣壁がざわざわと泡立ち、肉棒を貪り始めました。
「んっ……!く、ふぅ……っ!……んあ、ぁぁあぁっ……!」
汚ぱんつで塞がれた男子の口から、苦悶の声が絞り出されます。
(ふっ)
(ふん)
(あっ)
(あはん)
上体を捩じって男子の苦悶する様を見下ろしながら、舞様がゆっくりと、しかし力強く腰を上下させます。
割れ目に咥えている肉棒に、より大きな摩擦を掛けては擦り上げ、擦り下ろす。
自分の股の奥から腹の中に突き通したこの男子の肉棒を、今まさに咀嚼し味わっているのだと思うと、子宮の奥底が熱くなり、トロトロと大量の蜜が溢れて来るのです。
(はあぁぁっ……あはあぁぁっ……!!)
イくにイけない寸止め地獄のような煮え切らない快感を与えられ続けた末に、唐突に訪れたキツい締め上げ。
あまりの膣圧に、結合部はぷぢゅっと音を立て、白く泡立つ愛液を吐き出します。
一瞬遅れて舞様の子宮口には、大量の白いマグマがドクドクと排出され膣内に溢れてゆきました。
「ひっ……ひぐっ……ひぐぅっ……!!」
背をのけ反らしながら腰を突き上げ、男子は全身を痙攣させて精を吐き出します。
舞様の貪欲な下の口は叩き付ける様な膣内射精を物ともせずに受け止め、それどころか更にもっと、もっと、とねだる様に柔らかく蠢いて肉棒を愛撫します。
ぢゅぽっ!
ぎゅぽっ!
(うふ……うふうぅぅん……最っ高……です、わ……)
熱っぽく目を潤ませ頬を紅潮させながら、舌なめずりする舞様。
妖しくくねらせる腰の中で、嵌め込まれたままの肉棒は今も立て続けに精を搾られているのです。
どぶっ!
びゅるるるっ!!
ぎちゅうぅぅぅ!
どくっ!どくっ!どくっ!
(ううっ!……むぐうぅぅぅっ!!)
踊る様に妖しく優雅な腰つきに蹂躙されながら命を搾られ続ける哀れなオス。
それを吸収した舞様は、より艶やかに美しく、輝いて見えました。
以下、脱衣差分
シンプルな服の下には中々のエロ下着を着けておられます。
優し気な顔をして実は獰猛でエロエロな本性が現れていますね。
重い乳房を支えつつ乳首は敢えて露出して服地に擦れる感触を愉しんでいます。
気分が昂ってくると、乳輪がぷっくり盛り上がって裂け目から顔を出すのだとか。
スカート脱衣
またエロ下着。
割れ目ぱんつです!もうヤる気マンマン!
ぱんつを下ろさず即合体できるので、男子で遊ぶ時はこれを履く事が多いみたいですね(責めの内容によっては色が目立つ純白ぱんつを履いて、べっとり汚します)。
今回、スカートのまま跨っていたのはこういうコトだったんですね。
こんな所に可愛いリボンをあしらっているのが、むしろ凶悪にしか思えません。
恐ろしい…。
以下、文字無し差分
おわりっ
ttl
2022-04-22 13:54:31 +0000 UTCtao
2022-04-22 13:52:20 +0000 UTC