続きの脱衣差分となります。
「ぶふっ……むぐふ……っ」
無言のまま続く責めの中にも、今自分の顔に尻を乗せ股ぐらを押し付けている女子生徒が誰なのか、男子には薄々見当が付いていた。
自分を拉致したのが保健委員三人組。
最初に自分に跨って、何度も何度も肉の穴で扱き倒したのは、お下げかボブヘアーのどちらかだろう。
ツインテの子は確か、手コキが得意と聞いた事が……。
思いを巡らせる間に、吸い付く様な指技であっという間に射精へと導かれる。
自分でも信じ難い程の量と勢い。
(僕の体……どうなってるの……ああぅっ!)
射精している最中はまるで膣内のように締め付け、出し終えた直後の敏感な亀頭にも容赦なくピストン摺りで責め立てる。
口の中の汚ぱんつが舌に擦れて、生臭くしょっぱい味が広がる。
衣擦れの音と、体に掠めてゆく布地の感触……。
彼女は服を脱いでいるらしかった。
以下、文字無し差分
以下、全裸差分
以下、文字無し差分