沙希様からバトンタッチされた美佳様。
一応バレないように無言のまま、そっと男子の体を跨ぎます。
ただし、頭とお尻を逆方向…つまりシックスナインスタイルで。
その雰囲気を察したのか、かなりの量を沙希様に搾られたにも関わらず、恐怖のあまり身を捩って逃げ出そうとする男子。
そんな無駄な抵抗をくすっと嗤うと、美佳様は彼の顔面を大きく開いたお股の間へと導くのでした。
顔の上にのっしりと重身を掛けてくる、柔らかくも熱く湿ったパンティークロッチ。
女の子様の最も濃厚な匂いを放つ股布の部分が口鼻を覆います。
口に突っ込まれた汚れぱんつと相まって、アソコ臭で満たされた鼻腔と口腔。
ただちに悲しいオスの本能が叩き起こされ、沙希様の肉壺で嫐られ尽くした肉棒はあっという間に硬さを増してゆきます。
美佳様が半勃ちの竿をしなやかな指で包むと、肉棒はあさましくヒクンと身を震わせるのでした。
「むぅぅ……ぐむうぅぅぅ……!」
顔面をスカート内の尻で捏ね回され、尻割れに一層深く食い込まされる屈辱と恐怖。
肉の圧力で左右に振られ上下に潰され、女の子のお尻で思う様弄ばれながら饐えた匂いを嗅がされます。
男子にとって濃厚な女子臭は媚薬であり麻薬。
血流が集まりすっかり硬くいきり勃った肉棒を、美佳様がリズミカルに、そして容赦なく擦り立てます。
「くふ……くふふふふ……」
鈴のように愛らしい、残酷な含み笑いがお口から零れました。
「ん……ふぅ、ん……!」
肉棒を擦り立てながら男子の顔面を股間い深く食い込ませると、美佳様は軽く息んで下腹に力を入れました。
直腸から下ってゆく熱い腸内ガスを腹筋で一押しすると、思いのほか大きな音を響かせて濡れた肛門から排出されます。
ぶっ!!!
軽い地響きを立てて尻割れに食い込んだ男子の鼻の穴にガスが直撃。
鼻腔から気管、口腔内、肺、胃袋に至るまで発酵ガスが注入され暴れ回ります。
跳ね上がる様にビクつく男子の体を上から抑え込みながら、美佳様の手は動きを更に速めてゆきました。
ぶびっ……びびっ!ぶびびぃぃぃ……!
長く尾を引く湿った炸裂音。
爆発するような放屁は、勢いを弱めながらもまだ続いています。
顔面をしっかりと尻割れに捕らえられた男子は成すすべもなく、全身をビクビクと痙攣させながらガス、つまり美佳様の屁を吸わされ続けていました。
口の中にはパンティが詰められているため、注入された屁を吐き出すのが容易ではありません。
「んふ……」
美佳様は自分の尻の下で白目を剥いてえずく男子の肉棒を下から指で搾り上げるように握り直して、亀頭の根元をぎゅうぅ、と締め上げました。
すると。
「むぉ、ごおぉぉぉぉ!」
ビュルルルルルルッ!!!!!
白濁液が、肉棒の先から勢い良く飛び散ったのです。
思わず沙希様は呟きました。
(私があれだけ搾ってやったのに……やるわね……)
美佳様はにっこり笑うと、再び竿を握り揉みしだき始めるのでした。
以下、文字無し差分
以下、おスカート脱ぎ差分
以下、文字無し差分
いじょ。
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2022-04-25 16:39:45 +0000 UTCdike
2022-04-25 16:26:10 +0000 UTCttl
2022-04-16 02:10:18 +0000 UTCアリス
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2022-04-15 12:39:28 +0000 UTC