汚パンツ越しの割れ目で勃起チンポを虐め倒した後、股布をずらしてガチガチに硬くなったそれを潤んだ肉割れに呑み込む沙希様。
わざとゆ~っくり、女肉の感触と締め付けを味わわせるように肉壺の奥へと埋め込んで行きます……。
熱く柔らかく弾力に富む柔肉を圧し分け、擦れる亀頭。
ただでさえ射精寸前でお預けを食らったゴミチンポがそんな刺激に耐えられる筈も無く、根元まで挿入された途端、呆気なく発射してしまうのでした。
ゆ~っくり、ゆ~っくり、重く巨大なお尻が降りて来ます。
まるで貧相な男子の下半身との圧倒的な格差を見せ付けるように、見事な尻肉をだぷんと震わせながら。
視界をおパンツ布で塞がれた男子は性器の先に熱く湿ったぬめりを感じたかと思うと、それはみるみる亀頭全体を包み込んで行き、竿を呑み込みながらヌルヌル下降します。
柔らかな軟体生物に捕食されるような錯覚を覚えながら、男子は最初の精を搾られるのでした。
自らの中に熱い迸りを感じた沙希様は、自分の下で無様な呻きを上げている男子に侮蔑の笑みをくれると、チンポを抜かずにそのままリズミカルに腰を振り始めます。
抜かずの二発目を味わおうというのでしょう。
潤沢に溢れる愛液がくちゃくちゃと湿った音を響かせ、まるでまんこが肉棒を咀嚼しているよう。
頭を振って藻掻く男子は、生きながら喰われる獲物そのものです。
「……ん、く……っっ!」
沙希様が腰をゆっくりねっとり何度か上下していると、男子は自ら腰を突き上げるようにして二度目の精を噴き上げました。
そろそろ沙希様も本気を出し始めます。
重いお尻を振り立てて容赦なく叩き付け、肉がぶつかり合う小気味よい音を立てます。
じゅぼじゅぼと肉棒が穴に出入りし、その激しい摩擦で萎えさせて貰えません。
時折穴の奥まで深ぁく突っ込んでから、肉棒を膣全体でぎゅうぅぅ、と締め上げて再び硬く硬く勃たせるのです。
蹂躙する肉棒の美味しさと征服感で陶酔した沙希様は、その愛らしい口から甘い喘ぎを漏らしていますが、これでは男子に正体がバレてしまうのでは……?
しかし、仮に彼が正解を答えても、判定するのは女子様達。
もう彼の運命は決まっていますね。
以下差分
文字無し~
エフェクト無し~
上脱ぎ~
スカート脱ぎ~