どんなに男子が嫌がろうとも、その時は来てしまいます。
そう、促す効果が発揮された結果、エリカ様のお尻の穴は次第に緩み、奥から褐色の塊が押し出されて来たのでした……!
「むっ……!むううぅぅっ!!!」
「あ~来た来た。ヤるじゃんお前。そろそろ出すわよ、もうトイレ言ってるヒマ無いからね……ほ~ら……ちゃんと、口をお大きく開けて……受け止め、なさ、いっ……!」
プスス……ブピッ、メリリリ……
口の中にガスが放出され、硫黄と茹で卵のような臭いが鼻腔を直撃します。
しかし押し付けられた口は閉じる事が出来ません。
今にも舌の上に産み落とされようとしている塊の熱気が、炎のように口内を炙りました。
ぶりっ!……ぶりゅりゅりゅりゅ……ずぬぬぬ……ぬぬ
「ん、お、ごぉぉぉぉ……かっ……あ、あぉあぁ…………」
後は一気に突き入って来るのみでした。
舌の上に落ちた塊は、後から後から途切れなく続き、舌の上を滑って喉の奥まで押し込まれたのです。
エリカ様の産み落とした褐色の果実は彼の食道から気道まで封じ、その先の胃袋まで進んでゆきます。
「んんん~~~……ふうぅ……やぁと出たわぁ。ちょっと……キレが、良くないわね……んよおぉっと」
「んごおぉぉぉぉ!」
30センチはあろうかという、見事な一本糞。
口は未だ肉厚な尻に塞がれ、吐き出す事など出来ません。
「さて。私の一週間熟成させたう、ん、こ♪如何かしらね。ほら、さっさと飲み込んじゃってぇ?まだ出るんだから。これくらいで苦労してる様じゃ、立派な元気になれないわよぉ?」
楽し気に、残酷に、エリカ様は豊かなお尻を男子の顔に押し付けるのでした。
以下差分です~
「あっ!オナラも出ちゃった~。ごめ~ん」
まあ、溜まってたならそうなりますよね。
ウンコの隙間で熟成されてたガスは、さぞかし凄まじい事でしょう。
男子削除。
黄色と茶色に汚れた下着。
女子の標準装備ですね。
そこからオナラ!
こうして更に色濃く染みが付いてゆく……
直接オナラ!
肛門から直に嗅げ!
メリリ……
肛門を押し開く音が聞こえます。
息むとオリモノが糸を引いて滴り……これは「食べさせる」興奮による愛液も混じってますね。
尊い女子様の果実。
「ほら何してんのよ、落ちちゃうじゃない。早く!」
「もっとスパイス利かせてあげる♪」
ムニール
2023-02-02 15:53:18 +0000 UTCttl
2023-02-02 15:19:06 +0000 UTCムニール
2023-02-02 14:57:18 +0000 UTCttl
2022-06-10 04:35:17 +0000 UTCtao
2022-06-10 02:58:10 +0000 UTCttl
2022-02-13 02:42:33 +0000 UTCttl
2022-02-12 16:46:57 +0000 UTCニック
2022-02-12 16:33:54 +0000 UTC