「最近便秘気味なのよね~……ま、そんな訳だからさ、あんたにちょっと頼むわ」
「な、ななな何ですか?僕もう帰る所で……わぷっ!」
そのまま舌出してぇ。ほら舌よ、し~た~。お前のベロよ。素直にいう事聞かないと、お尻の割れ目でチッソクさせるわよ?」
「んむっ!むうぅ~~~~!!」
頭を壁と尻に挟まれ、おずおずと舌を出す男子。
エリカは慣れた腰つきで尻を揺すると、彼の舌が丁度尻穴に当たる位置に固定した。
「ん……そのまま肛門舐めて。下の腹でざりざり擦るようにね……んふ、これで……出てくれると、いいんだけど……」
「う……うぐ……ぅおぇ……」
「あ?何?今の。レディーのお尻に顔埋めて光栄でしょぉ?『出る』まで続けるのよ?勝手に休んだら……んふ、どうなっても知らないからね~~♪」
という経緯のお尻舐めです。
以下前後の差分など。
まずはおぱんつで顔面圧迫。
アソコはしっかり汚れてますねぇ。
ハーフだから、ニオイがキツいかも?
「おりゃ!」
押しつけ早々ガスでしての機先を制し、抵抗する隙を奪います。
そのままお尻を突き出して壁との間に挟んでしまえば、もう男子ごときに抵抗なんて出来ません。
「さ~、カクゴはいいわね?週明けから出てないから、あんたが責任もって出させるのよ」
勝手に責任とやらを押し付けられる男子。
理不尽、などという言葉は学園にはありません。
女子様が言ったのなら、それが真実です。
ぶびびびいぃ!
派手な音が壁との間で響き渡ります。
そう、挟まれているのは男子の顔。
顔面が黄色く染まるような、湿った音。
「パンツが汚れちゃってさ。折角だから今のも舐めてキレイにしといてよね」
「ぐっふ……ぅぐぇおぉぉ……」
言葉にならない呻きが聞こえてきますが、エリカ様は容赦なく尻を揺すって彼の舌を肛門に擦り付けました。
これから排便を促す作業を始めるのです。
哀れな男子の舌を使って……
↓オナラエフェクトなし
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2022-04-16 06:05:03 +0000 UTCtao
2022-04-16 02:37:59 +0000 UTC