XaiJu
ときゆ
ときゆ

fanbox


翔太のフェラ

ご支援ありがとうございます。 内容を気に入っていただけてら幸いです。 引き続きご支援お願い致します。 チャイムも鳴らさず、おもむろに。 いつものようにワンルームの部屋に上がり込んだ翔太。 呆れる青年に今日あった出来事を語り出して。 そのまま勝手に部屋にあるゲーム機でゲームを始め、飽きてくるとその部屋に住む青年の股間に手を伸ばす。 翔太の小さな手に刺激されて青年の肉棒が硬くなると、もはや日課になったフェラが始まった。 露になった青年の竿にぺろぺろと小さな舌を這わせながら、翔太の手は自分のブリーフの中に差し込んで。 皮かむりの亀頭をくりくりと刺激し、覚えたばかりの自慰にふける。 薄ピンクの亀頭を包皮の中で転がすと、じんじんとしたもどかしい快感。 まだ精通どころかオーガズムに至ったこともない拙いオナニーながら、それでも翔太の頬は紅潮し興奮が高まって。 青年の肉棒の先を口いっぱいに頬張り、口をすぼめながら首を前後。 すぐに翔太の口の中は自身のよだれと、肉棒の鈴口から漏れ出るカウパーでいっぱいになった。 じゅぽじゅぽと卑猥な音を響かせ、こぼれる体液が翔太の口周りと竿を濡らしていく。 翔太は気持ち良さそうにする青年の顔をじっと見上げ、時折青年に頭を撫でてもらうと嬉しそうに目を細めた。 気持ちよくなって喜んでもらおうと、翔太は必死にフェラに励む。 早くおれもしゃせーしてみたいな、と。 翔太は口の中で肉棒がびくびくと揺れて射精が迫っているのを感じると思った。 だが勃起してなお親指ほどしかない小さな竿の先を刺激し続けても、未熟な性機能ではカウパーすら滲まない。 翔太のブリーフの中は熱気と手汗で蒸れて、鼠径部に貼り付いた薄い陰嚢がしっとりと湿る。 昼下がりのワンルームで、無垢な性行為が続いていく────

翔太のフェラ 翔太のフェラ 翔太のフェラ 翔太のフェラ 翔太のフェラ 翔太のフェラ 翔太のフェラ 翔太のフェラ 翔太のフェラ 翔太のフェラ

More Creators