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嘘つき淫乱痴女シスターに騙されて『めちゃくちゃエロいお色気懺悔&お祈りおっぱい愛撫♡』に付き合わされちゃう話【約14500文字】


嘘つき淫乱痴女シスターに騙されて『めちゃくちゃエロいお色気懺悔&お祈りおっぱい愛撫♡』に付き合わされちゃう話。



「よし……。着いたぞ……」


 山奥にある、神父育成学校を訪れた、神父見習いのシ〇タ――レオンは、ドキドキしながら、ドアをノックした。


 しばらくして、出てきたのは……。背の高い、爆乳シスターお姉さんだ。

 修道服に身を包んでいるが、その豊満なボディラインは丸わかりで、とても甘ったるい匂いをプンプン♡と漂わせている……♡


「あら。んふふ……♡ ようこそいらっしゃいました♡

 あなたの教育シスターを務めさせていただく、リアと申します♡

 このようなみすぼらしい小屋でごめんなさいね? 本当ならば、もっと立派な施設を用意するべきなのですけれど……」

「い、いえっ。そんなの全然……!

 ……第一学校に落ちた身分ですからね。あはは……」


 自嘲気味に笑うレオンに、優しく微笑みかけて、リアは早速中へと案内した。

 人一人が暮らすのがやっと……と言えるような、狭い小屋だ。


 なぜレオンが、こんな場所に通うことになったかというと、もうここしか入れる神父育成学校が無かったのである。

 神父見習い浪人を決め込む寸前で、なんとか滑り込んだという現状だ。


「まともな椅子さえなくてごめんなさい……。ベッドに座ってくれますか?

 すぐにお茶を準備します……♡」

「あっ、いえいえっ。お構いなく!」

「そういうわけにはいきません。

 シスターのお仕事は、神父様へのご奉仕♡ 基本ですよ?♡」

「えっ……そっ、そういうものなんですか……?」

「はいっ……♡ まだまだわからないことも多いかもしれませんが、全てシスターに任せていただければ、必ずレオンくんを立派な神父様に育てあげてみせますからね……♡」


 紅茶を持ったリアが……スッと、当然のようにレオンの隣に座った。

 ものすごく甘い匂いがする。紅茶の香ばしい匂いなんて、わからなくなるくらいに……♡♡♡♡


「さぁ……♡ 紅茶をどうぞ……?♡」

「えっ、あっ……♡」


 ――ぎゅっ♡


 シスターは、紅茶の入ったカップをレオンに渡すと、そのままそっと彼の手を包み込むように握った。

 初めて触れる、女の人の柔らかくて小さな手に、心臓がドキドキする……♡


「さぁ♡ 召し上がれ?♡」

「い、いただきます……♡」


 緊張のせいか、熱いはずの紅茶をガブガブと飲んでしまう。

 その様子を、リアはただ、優しく微笑みながら見ていた。


 ――レオンにバレないように、舌舐めずりをしながら……♡


「ありがとうございます……。とても美味しい紅茶でした……」

「んふふ♡ お粗末様でした♡

 では早速、神父修行を始めていきましょうか……♡♡♡

 まずは、私に背を向けて、立っていただけますか?」

「え……? はいっ、わかりました……?」


 意図はわからないが、ひとまず従うことにしたレオン。


 彼が、リアに背を向けた途端――リアは、ムギュッ♡ っと、レオンに抱き着いた!♡♡♡


「う、うわぁ゛!?♡ ちょっと! リアさん……?!♡♡♡」

「んふふっ♡ レオンくん♡ 神父にとって必要なものは、なんだかわかりますか?♡」

「わ、わからないですっ……うぅっ……♡♡♡」


 ――むちっ……♡♡ むにゅっ……♡♡♡

 

 これも何かの試験なのだろう♡ そう考えて、必死に頭を働かせようとするレオンだが、上手くできない♡♡♡

 頭の中は、おっぱい一色♡ 背中にムニュゥッ♡ っと当たり、押し潰れている二つの乳房のことしか考えられなくなった♡♡♡


 リアの甘ったるい匂いと、なぜだがぼーっとしてしまう頭♡ ムズムズする下半身♡ 当然のように勃起し、レオンは腰が曲がってしまう♡


「レオンくん……♡ 神父に必要なのは、正しい姿勢です♡」

「しっ、姿勢ですかっ……?♡」

「はい……♡ お祈りの時間は長いですからね♡

 その間、皆の視線を集めながらも、神父は背筋の一本通った姿勢をキープする必要があるんです♡

 だから最初の修業は、私のイタズラを耐えきって、正しい姿勢を維持してください♡ ほらほら♡ 腰が曲がっていますよ?♡」

「うぎぎぎっ゛……♡♡♡ ……くぅっ♡♡♡」

「そうそう♡ お上手です♡

 立派な神父さんになるために、頑張って背筋をピーンッ♡ っと伸ばしましょうね♡」


 勃起したペニスが、ズボンの中で窮屈そうに震えている♡♡♡

 パンッパンに膨らんでおり、腰を曲げないと苦しそうだ♡♡♡♡


「ほらほら♡ また腰が引け始めていますよ?♡

 わるぅ~い見習い神父様には、シスターがお仕置きですっ♡」


 ――ぴんっ♡♡♡


 リアが乳首を弾くと、レオンは「ひぃんっ!?♡」っと悲鳴をあげて、今度は逆に背中が反ってしまう♡♡♡

 

「だぁめ♡ ですよ?♡♡♡

 背筋は真っすぐです♡ 元の位置に戻してあげますね?♡」

「うぎぎぎぎィッ゛……♡♡♡♡」


 ゴブリンのような潰れた声で鳴くレオンを、リアはムギュッ♡ っと抱き締め、無理やり背筋を正させた♡

 その過程で、おっぱいにどんどん体が埋まってしまう♡♡♡

 爆乳で、もちもちで、甘ったるい匂いがムワムワ香る、生温かい体♡♡♡

 シスターの息遣いが、はっきりと伝わってくる距離感♡ 今度はまた、前に体が屈んでしまい、乳首をピンッ♡ っと弾かれて、過剰に反った♡ それを抱き締められて戻される……♡ の繰り返しだ♡♡♡


「はぁっ♡ はぁっ♡ リアさんっ♡ いっ、一旦休憩を――」

「ダメです♡ 許されません♡

 そんな生温い覚悟では、神父なんて到底無理です♡

 一生この狭い小屋で、シスターと淫乱二人暮らしですよ?♡」

「い、淫乱?♡ 何を言って――うっ゛♡♡♡」

「はいっ♡ 口答えする雄の乳首はギュッ♡♡♡

 そして浮き上がったところを――カリカリカリぃ~♡♡♡ んふふふっ♡」

「ひゃぁっ!!♡♡♡ ひゃああぁあああぁんっ!!!♡♡♡」

「おほっ♡ 良い声♡ そして浮き上がる腰♡ 

 背中のビンビンに沿った雄を、シスターのイジワルむちむちお肉で、ぷしゅ~~っ……!♡♡♡」

「お゛……♡♡♡ お゛♡♡♡ おぉっ゛……!♡♡♡♡」


 甘ったるいフェロモン臭に包まれながら、ムチムチの体に抱き締められて、下半身がズグンッ゛♡ っと疼いてしまった♡♡♡

 ぶるるッ゛♡♡♡ っと背筋が震えて、あのどうしようもない衝動が、ぐぐぐぅっ♡ っと金玉の奥の方から、ゴポゴポ♡ と音を立てながら、たっぷりとせり上がってくる……♡♡♡


「あ♡ 待ってっ♡ リアさっ――うぉッ゛♡ 出ちゃうッ゛♡♡

 漏れちゃいますぅうううぅ゛!♡♡♡♡」

「ん~?♡ ……なにが?♡ なにが漏れちゃうの?♡」

「せっ、精子っ……♡♡♡ しっこじゃないの出ちゃう……♡♡♡♡」

「そうですかそうですかぁ……♡♡♡

 ――構いませんよ?♡ そのままピュッピュ♡ としちゃってください♡」

「え゛!♡♡♡♡ あ゛♡♡♡ あんッ゛?!♡♡♡♡」


 シスターが、急に乳首をねちっこくカリカリカリ♡♡♡ っと具体的に磨き始めた♡♡♡

 浮き上がる体を痴女のハグ肉に閉じこめられて――イくっ♡♡♡♡

 イってしまう!!!♡♡♡♡


「あ゛♡ あ゛!♡♡♡♡ イぐっ゛♡♡♡ 出る出る漏れちゃうっ゛!♡

 リアさん゛!?♡♡ リアさん漏れるっ゛♡♡ 出ちゃうぅ゛!♡♡♡」

「漏らせ♡ 射精しろ♡ 出せっ♡♡♡

 無様にイけ♡♡♡ エロエロ種おしっこ神父様♡♡ ぴゅ~♡♡♡

 ぴゅ~してくださいレオンくん♡ はぁんイくイく♡♡♡

 種汁イくイくの衝動に任せて――♡♡♡ 雄の本能に身を委ねて――♡♡

 イけ♡♡♡ 漏らせ♡ 早く漏らせ♡ イけ♡ イけ♡ イけっ――♡♡」

「あっ――♡♡♡ ――あンッ☆♡♡♡♡」


 ――どっぴゅっ゛♡♡♡ びゅるるっ゛♡♡♡ びゅぐっ゛♡ びゅぷんっ゛♡♡♡


「あ゛♡ ア゛♡♡♡ イってるっ゛♡♡♡ お゛♡♡ おぉおぉ゛……??♡♡♡」

「びゅ~~~……♡♡♡ びゅ~~~……♡♡♡

 あんっ……♡ すごい勢いで出ちゃってますね……♡♡♡

 こ~ら♡ 腰、曲げちゃダメです♡

 足をピンッ♡♡♡ っと伸ばして、神父様の変なイき癖、付けちゃいましょうね♪♡」

「うぐっ゛♡ あ゛っ゛……♡♡♡」


 イってる間も、無理やり抱き締められて、乳首カリカリカリ……♡♡

 溝に爪を引っ掛けて、たっぷりと甘やかされる……♡♡♡♡


「はぁ゛♡ はぁ゛♡ イくっ……♡♡♡ ん゛ん゛んぅ゛……♡♡♡♡」

「ぴゅ~っ……♡♡♡ まだ出てます……♡♡ 最後まで、しっかりと……♡

 ぴゅっ……♡ ぴゅっ……♡♡♡ ……ぴゅ~っ……♡♡♡」


 ――むぎゅぅ……♡♡♡


 射精が治まると、リアは、レオンの頭を優しく撫で回した♡♡♡


「よく頑張りましたね……♡ 偉い偉い♡♡♡

 おや……? んふふ♡

 おかしいですねぇ♡ あんなに気持ち良さそうにイくイくしていたくせに、まだペニスがカチコチのようです♡♡♡

 ズボンの上からでもわかるほど、くっきりとシルエットが浮かんで……んふふふっ♡♡♡

 どんだけ繁殖欲求が強いんですか?♡ この野蛮ペニス狼さんめ♡」

「うぅっ゛……♡♡♡ なんかおかしいですぅ゛……♡♡♡

 ちんこ気持ち良い゛……♡♡♡ 金玉そわそわするぅ゛……♡♡♡」

「んふふふっ……♡♡♡♡ それはね……♡♡♡

 私がレオンくんに飲ませた……精力増強草のせいですよ……♡」

「せい……りょくっ……??♡ えっ……??♡♡♡」

「これもまた、神父様になるための修行の一つです♡♡♡

 先ほど飲ませた紅茶には、雄の精液増産速度を五倍以上に加速させる効果があります♡

 並みのオスであれば、出し狂ってもおかしくないほどの効能です♡ 

 でもレオンくんは、聖なるシスターになる男♡ ですから……♡♡♡

 こんなエッチぃ女にハグされても、たくさんぴゅっぴゅしないで、金玉ぱんっぱんに張り詰めたクソでっかいままで、我慢できますよねぇ……?♡♡♡」

「え♡ えぁっ♡ リアさっ……えっ゛!?♡♡♡」


 リアは、ムギュッ♡ っと抱き締めて潰したままのレオンの、ぷっくら♡ と膨らんだ股間を、爪でカリカリわしゃわしゃ♡ とくすぐり始めた♡♡♡

 ――びくんっ♡ がくんっ♡♡♡ 今度はもう、痙攣を少しも我慢できない♡

 イったばかりの敏感ペニス♡ しかも、草の効能で異常に神経がよわよわになっているデカちんぽを♡♡♡ カリカリカリっ♡♡♡ 強烈なイヤがらせがレオンを襲う!♡♡♡♡


「あばっ゛♡♡ あばばっ゛♡♡♡ ちょっ゛♡♡♡ うォッ゛!!!♡♡」

「も~……♡ だぁめって言ってるのに♡♡♡

 ちゃんと足ピン♡ 背筋ピンッ♡ ほら♡♡♡ おちんこ壊れちゃう~♡♡♡

 あ~んこしょこしょっ♡ ズボンのせいで、ちんこピチッ♡ って上向いてるから、カリ首も裏筋も全然逃げられなくて、気持ち良いのがまともに走っちゃいますねぇ?♡♡♡♡

 ほ~らどんどん奥まで浸透していく気持ち良さ……んふふふっ♡♡♡

 狂っちゃえ♡ バカになっちゃえ♡♡♡ 淫乱シスターに騙された、可哀想な元神父様候補生♡♡♡ エロエロ金玉どすけべ種付け神父に堕落♡♡♡

 終われ終われ♡ ちんこ終われ♡♡♡ くすぐられてイけ――♡♡」

「あ゛♡♡♡♡ うォッ゛!☆♡♡♡♡」


 ――どっぷっ゛♡♡ びゅるるっ゛!♡♡♡ びゅるるるっ゛!♡♡♡


 腰が跳ねる♡♡♡ グッ♡ グッ♡ っと前に突き出す♡♡♡♡

 凄まじい射精感が、ちんぽの根っこから、頭のてっぺんまで突っ走る♡♡♡

 

「ん゛!♡♡ ん゛!!!!♡♡♡ ん゛!!!!♡♡♡♡」

「あ~んダメです♡ お腰はピンッ♡ 足もピンッ♡♡♡

 シスターのイジワル搾精以外考えられない頭にしてあげる♡

 射精大好きの、あほあほおちんちん脳みそに変えてあげる……♡♡♡」

「ンほほほォッ゛……♡♡♡♡ ……おン゛イぐッ゛♡♡ イッ゛♡ ってるってぇああぁあ゛あ゛あァ!!!♡♡♡」

「うぅ~ん♡ どぴゅどぴゅっ♡ ぶりどぴゅっ♡ びゅくく~ん……♡♡♡

 おちんちんカリカリ、切なくて気持ち良いでしゅねぇ?♡ おぉん?♡♡

 いいから黙って出し腐ってろよ雄ぅ……♡ ほらぴゅぅ♡♡♡

 ザー汁ぴゅぅ♡♡♡ しこしこ金玉汁、ぴゅっぴゅっぴゅ~……♡♡♡」


 散々搾り尽くされて、虫の息のレオンを気遣うこともなく、リアはドスケベシスターの本性を現しながら、彼のズボンとパンツをあっさり脱がせてしまった♡♡♡


「うわくっさ……♡♡ おぇっ♡ なんですかこの、山盛り精子コッテリバターパンツは……♡♡♡ けほけほっ♡ おい♡♡♡ お前さては変態だな?♡♡♡

 ふーっ♡ 髪の毛やっば♡ イったあとの香ばしい匂い♡ こんなにパンツ汚して、お仕置き確定です♡♡♡ 懺悔ぴゅっぴゅのお時間ですっ♡♡♡」

「あ♡ え♡ なに♡ なにするのっ……おっっ♡♡♡ お゛?♡♡♡♡」

「ほ~ら♡ お次は金玉カリカリです♡♡♡ これキくでしょう?♡♡♡

 イった後で、玉の皮の神経にバッチリ血流が巡っている状態で、そこを狙ったようにカリカリカリ♡♡♡ こしょこしょわしゃわしゃ♡♡♡

 おいこら♡ 背中曲げんなつってんだろコラ♡♡♡ 叱られたくてわざとやってます?♡♡♡」

「あんっ♡ 違ぁぅぅっ゛♡♡ お゛!♡♡♡ そんなとこくすぐられたらっ゛♡

 オッホォッ゛♡♡ 腰浮くに決まってるぅ゛……うぐぐぐぐっ゛!♡♡♡」 

 

 そのビクビクを、おっぱいまみれの贅沢肉拘束具で、むぎゅ♡ っとされて潰される♡♡♡

 満足に快感を散らせない中での、おちんちんで全部受け止めるしかない気持ち良さは、どんどん玉袋に集まってきて、脳がトロットロのアホになる♡♡


「あんあん♡ ヘコヘコ上手にできなくて、ちゅらいちゅらいでちゅね?♡

 おん?♡ 繁殖さえ人任せの、なっさけない雄シコマラ男♡♡♡

 な~にが神父だよお前♡ お前なんかこの小屋で一生私と種付けルーティン確定人生じゃい♡♡ おらおらっ♡♡♡ またクるぞ♡♡♡

 玉カリで濃いのクるぞ♡♡♡ 無様に漏らしながらイけ♡♡♡

 アクメ顔でちんぽコキ腐れ♡♡♡ おらおらおらおらおら♡♡♡♡」

「あンッ゛――イきゅ♡♡♡♡♡」


 ――どっぴゅっ゛!♡♡ ぶびっ゛!♡♡ ぶびぃっ゛!♡♡♡


 カクンッ♡♡♡ っと浮き上がる腰♡♡♡ ヘコ付くお股♡♡♡

 快感を欲しがり、かかとが浮く♡ 足ピン♡ もう普通の射精には戻れない♡

 シスターのイジワル搾精ぴゅっぴゅじゃないと、まともにイけない体に改造されてしまった……♡♡♡♡


「はァ゛♡ はァ゛♡♡ じっ゛……じぬ゛♡♡♡ こぇ゛、じぬぅ゛……♡♡♡」

「んふふ♡ 懺悔ぴゅっぴゅ、お疲れ様でした♡

 ……まぁぶっちゃけ、修行とか言ってましたけど、最初からずっと懺悔搾精だったんですがね♡♡♡

 騙していてすいませんでした♡ お詫びに、シスターのお祈りパイズリで、ちんこの機嫌を取り戻させてください♡♡♡

 爆乳たぷたぷおっぱい袋で、おちんちんメロメロになるまで甘やかしてあげますよ……♡♡♡」

 

 修道服には、これまで気づかなかったが、なんと胸元にファスナーが用意されていた……!♡♡♡♡

 それを開いた途端――ぶるんっ♡♡♡ っと、おっぱいの真ん中の部分が跳び出てくる♡♡♡♡

 もわんもわん♡♡♡ っと湯気が漏れ出す爆乳おっぱいの、異常に甘ったるい匂いで、脳がポカポカして、金玉がダラしなく溶けた♡


「あ♡ あ♡ おっぱい♡ リアさんのおっぱい……♡♡♡」

「ふふん♡ これをこうして……♡♡ 祈りをささげるポーズで、二の腕で寄せると……」


 ――むちぃ゛……♡♡♡


「こんな風に、乳圧でおっぱいの肉がひしゃげて、ちんこギチギチ締め付けまんこが完成するんです……♡♡♡♡」

「あ……♡♡♡ あ゛……♡♡♡」


 ――びゅぷっ♡


「あんっ♡ おっぱいの集まり方がエロすぎて、ちょっと精子が漏れてしまったみたいですね?♡

 構いません……♡ どうせドロドロ変態汁まみれになるのですから♡♡♡

 さぁどうぞ……乳内(なか)へ……♡♡♡

 そのまま、腰を前に突き出せば、挿乳がスタートしますからね♡♡♡

 さぁ♡ 思う存分、おっぱいに腰とちんこをぶつけてください♡♡♡」

「あ……゛♡♡♡ う゛♡♡ ううぅっぅ゛……!♡♡♡♡」


 ――ずちっ゛♡♡♡


 ――ずむむむむっ゛……♡♡♡ ずにゅっ゛……♡♡ むちぃっ゛……!♡♡


 入れた途端、おちんこが完全敗北した……♡♡♡

 あったかすぎる♡ むちむちトロトロのほかほかムニムニおっぱい膣♡♡♡

 ちんこ全体が、むわっむわに湿ったヌルヌルのおっぱいお肉にガッチリ♡と逃げ場なくホールドされて、入れているだけでも溶けてしまいそうな心地良さに包まれる……♡♡♡♡


「お゛……ゴッ゛……ほっ゛……ほっ゛……☆☆☆♡♡♡♡」

「あん……♡ おめめがとろぉん……♡ ってなっちゃいましたね?♡♡♡

 頭の中で、気持ち良すぎて、火花が散っちゃってるんじゃないですか?♡

 エッチな漫画に出てくるみたいに、チカッ♡チカッ♡ってなっちゃってます?♡ おいこらいつまでもトロけてるんじゃねぇ答えろやガキちんぽ♡」


 ――にゅぅぅ゛!!!♡♡♡


「ぐァッ゛――!!!?♡♡♡ ハッ゛♡ ハッ゛♡ ハァッ゛……!♡♡♡」

「お~ん?♡ よく耐えましたねぇ♡ このままちんぽ殺すつもりの乳圧だったのですが……ふぅ♡♡♡ さすがは神父候補のペニスと言ったところでしょうか♡ そう易々と、何度も雌の想いのままにイっていては、雄のプライドが保たれないという、最後の抵抗でしょうかねぇ……♡♡♡」


 リアは、じゅるりっ……♡♡ っと舌なめずりをしたあとで、おっぱいのフカフカ谷間おまんこの中に、ぷぅっ……♡♡♡ っと唾を垂らした♡♡


「んへぇ……♡♡♡ さぁこれで、おっぱいの粘り気がプラスされました♡

 おちんこの弱いレオンくんに、耐えられますかぁ……?♡♡♡」

「あ♡ おぐッ゛♡♡♡ ズリズリってしないでぇっっ゛……あっはあ゛♡」

「おんおんっ♡ ちんこトロけちゃいますね?♡ 唾でヌルヌルになったおっぱい♡ ゴシゴシ♡ って擦り付けられるの、何よりキいちゃうでしょう?♡

 でもこれは修行の一環です♡ お祈りシスターの、もちもちにかき集めた乳圧ギチギチおっぱい袋に、たくさん腰を振って、雄の本能打ち付けてください♡ どぴゅ~っ♡ っと種をばら撒いて、おっぱい妊娠させて……?♡」


 シスターの、恭しく誘うような態度に、金玉がズグンッ゛♡♡ っと疼く♡

 レオンは、へっぴり腰になりながらも、なんとか踏ん張り、腰をカクカク♡ と振り始めた♡♡♡


「あ゛!♡ あ゛ん゛!♡♡♡♡ おっぱいきもちぃ゛!♡ きもちぃよぉ゛!♡」

「当然です♡ おふっ♡ ふかふか種付けまんこですからこれ♡ おほっ♡♡♡

 おまんこのお肉よりも、もちもちでたぷんたぷん♡ ゾリゾリとヒダで磨くような構造ではありませんが……♡ この柔らかすぎる挿乳感は、おっぱいでしか味わえません♡

 ほ~らパコパコ♡ そしてこの視界的なエロさも抜群ですね?♡

 腰を打ち付け、おちんちんを根本まで収納すると……ほら♡ んふふっ♡

 おっぱいぺしゃんこになっちゃいました♡ そして腰を引けば……またおっぱいがふっくらと元に戻ります♡ 今自分が、おっぱいを潰したり戻したりしてるんだって自覚が芽生えて、おっぱいに種付けしてる実感が湧くでしょう?♡ この魔性のおっぱい交尾プレイで、ありとあらゆる雄をダメにしてきたのが、雌という強い種族なんです♡♡♡ そうやって人類は、繁殖を繰り返してきたんです――♡♡♡」

「うァ゛!♡♡ もう゛!♡♡♡ もう゛!!!♡♡ オ゛!!!♡♡♡」

「あんっ♡ なんですか?♡ うるさい雄ですねっ♡♡♡

 おっぱいのパコパコ音もやかましいです♡♡♡ さっさと種付けしてちんこ終わってください♡♡♡」


 ――ぱちゅっ♡ むにっ♡ たぱんっ♡♡ むにぃっ♡♡♡

 腰を振る度に、ちんこに乳肉が纏わりついてきて、引っかかる♡♡♡

 こんなに柔らかいのに♡♡♡ 暴力的にちんちんを扱いてきて、全く妥協がない♡♡♡


「ずっちっ♡ むんにぃっ♡ たぱんっっ♡ ぽよんっ♡♡♡

 さぁさぁ乳内射精……♡ な♡ か♡ だ♡ し♡ しちゃってくださいね♡

 おっぱいでイく♡ おっぱいでシコる♡♡♡

 ぱんっ♡ ぱんっ♡ おほっっ♡ 腰が早くなってきちゃいました♡

 ちん先膨らんで……もう出ちゃうんでしょう?♡♡

 イぐイぐ~♡ って叫びながら、最高に気持ち良いおっぱいまんこイくイくにしましょうねっ♪♡ ほら出せ♡ 出せよ雄マラちんぽ♡♡♡♡」

「あッ゛ッ゛?!!♡♡♡ ぐんぉぉおぉぉ゛お゛おぉ゛!!!♡♡♡」


 ――へこっ♡ へこっ♡♡♡ むぎゅ~~っ♡♡♡♡ っとパイ肉が狭まった、ムチムチおっぱいまんこスベスベもちもちヒダに、ペニスをガッチリとホールドされて♡♡♡♡

 乳圧に負けながらの、なっさけなぁ~いヘコヘコ♡♡♡

 イく♡ イく♡ おっぱいまんこに種付け♡♡♡ ふかふかのモチモチにちんちんを潰されながら、ぱちゅっ♡ たぱんっ♡♡♡ おっぱいを必死に掴んで♡♡

 柔らかいから全然上手く掴めなくて♡ ブルブル腰を震わせながら♡

 イく♡♡♡♡ 射精する♡♡♡♡ 精子が出るっ゛♡♡♡


「ほ~ら♡ 重たいの上がってきた♡♡♡ イくイく♡♡♡

 おっぱいに出す♡ おっぱい孕ませるっ♡♡♡

 うぉんうぉんっ♡♡♡ 祈りのパイズリに♡ 精子をささげてください♡♡♡

 ドスケベちんぽこ神父様っ♡ イけっ♡ イけっ♡♡♡ イけっ――♡♡♡」

「あッ゛――はっ゛♡♡♡ はッ゛!!!♡♡♡♡」


 ――どぷっ゛♡♡ ぼびゅるるるっ゛♡♡ びゅぐっ゛♡ びゅっぐんっ゛♡♡


 風呂の栓が抜けるみたいに、一気に精子が漏れ出す♡♡♡♡

 尿道をむりゅむりゅと引っ掻きながら出て行く、重たい精子たち♡♡♡

 気持ち良すぎて、腰をガクガク♡と震わせていると、リアが、お尻をムギュッ♡っと抱き寄せてきた♡♡♡♡

 

 体が少し浮く♡ おっぱいに体重を預ける形♡ 

 かろうじて爪先で立って……♡♡♡ 足ピンみたいになる♡ ふくらはぎを、ピンッ♡ っと突っ張らせながら♡ どぴゅっ♡ ぼびゅっ♡♡♡♡

 おっぱいのいっちばん深いとこに、びゅくびゅく種蒔きだ……♡♡♡


「おっほ♡ ぴゅっぴゅ♡ 出ちゃってますねぇ……うぅんっ♡♡♡

 きもちぃきもちぃ♡ おっぱいに種付けするのきもち~♡♡♡ 

 おほっ♡ ちんこたまんねぇ♡ おっぱいでイく♡ おっぱいでイく~っ♡」

「フゥッ゛♡♡ フゥンッ゛♡♡ おろ゛ッ゛……おろじでっ゛♡♡♡♡

 おっぱいがらおろじでぇっ゛……あぁンッ゛……♡♡♡」

「まだ♡ まだですよレオンくん♡♡♡

 神父様候補生が、この程度の乳イクで音を上げてはいけません♡♡♡

 ほ~らぴゅっぴゅ♡ お尻トントン♡ 仙骨トントンっ♡♡

 ここをトントンされると、おちんちんがしょわしょわ~♡ ってしてきて、おしっこみたいに精子出ちゃいますよね?♡♡♡ 

 魔法の射精のツボなんです♡ そのまま懺悔イくイくで、おっぱいべとべとにしちゃえっ……♡♡♡」


 ――どぴゅっ゛……びゅごっ゛……♡♡♡ ぶぎッ゛……!♡♡♡


 かかとを必死に上げて、爪先をプルプル震わせながら、ふくらはぎをピ~~ンッ♡ っと伸ばして、おっぱいに体を委ねる、甘えきった足ピンぴゅっぴゅで、おっぱいにたっぷりと種付け♡ 種付け気持ちイイ……♡♡

 ぴゅっぴゅ……♡♡ ドピュゥッ゛……♡♡♡♡


「はぁ゛ッ゛……♡♡♡ ハァッ゛……♡♡♡♡ 

 し、しぬっ゛……♡♡♡ おっぱいに殺される゛……♡♡♡」

「んふふっ……♡♡♡ どれどれ……♡ 収穫できたお金玉くさくさ汁を、確認しちゃいましょうか……♡♡♡」

「オッ゛……!♡♡♡♡ ゆっくりしないでっ゛……あぁンッ゛……!♡♡♡」

「んふっ♡♡♡ おっぱいからおちんちんを抜く時でさえ、乳ヒダがビッチリ絡みついてきて、カリ首が引っかかっちゃいますね♪♡♡♡

 ほ~らズリズリ……♡♡ おちんちんお疲れ様でした~……んっ……♡」


 ――ずりずりむぎゅぎゅっ゛……♡♡♡ ぎゅぽんっ゛……♡♡♡


 おっぱいまんこにギチギチに締め付けられながら、仕上げの乳圧で、尿道でくすぶっていた分までたっぷりと搾り取られてしまった……♡♡♡


 リアは、乳内射精済みおっぱいを、にゅぅっ゛♡ にゅぅっ゛♡ っと、何度もポンプのように押して潰す♡ そうしたあとに、前かがみになって……おっぱいを下向きに垂らすと……。

 

 ――ぼととととっ゛……♡♡♡♡


 たくさん搾り取った、濃厚コッテリどすけべエロザーメンが、床にたっぷりと垂れ落ちて、精液溜まりを作ってしまった……♡♡♡

 

「おっほっ……♡♡♡ ……とんでもねぇ量を、出しくさってくれやがりましたね?♡♡♡

 これはですねぇ……もう教育とお説教が必要です♡ 初日ですが、シスターのスペシャル懺悔促しフルコース♡ 確定ですよ♡」

「あっ♡ ちょっとぉっ!?♡ なんで脱ぎ始めるんですか……あぁっ……♡」


 射精で腰が抜けてしまったレオンは、ベッドに倒れ込んでしまった♡♡♡

 仰向けのまま……リアの生肌が露わになっていく様を、じっと黙って見ていることしかできない……♡♡♡♡


「ふふんっ……♡♡♡ 修道服を脱いでしまえば、私はもう、正しきシスターとは言えませんね……♡♡♡

 ただ一人の雄を潰して、人生めちゃくちゃにして甘やかすだけの堕肉♡ 

 さしずめ、動いて歩いてパコって喋る、淫語まみれの多機能オナホール女ロボ♡ とでも呼ぶべきでしょうか♡♡♡ ねぇ?♡ レオンくんもそうは思いませんか?♡」


 たくさん喋ったリアの言葉は、レオンの耳には届いていなかった♡

 

 彼の目に焼き付いたのは……♡ ぷるんっ♡ っと丸みを帯びた、デカいお尻と、色白の美しい肌♡ 

 そしてようやく全貌が明らかになったおっぱい♡ 乳輪が丸々としており、触れただけで指が沈むデカおっぱいである♡♡♡


 リアは、艶めかしい吐息を漏らしながら、おっぱいをタオルで拭く様を、レオンに見せつけている……♡♡♡


「こんな風に、ちょっぴり力を加えるだけで、おっぱいは潰れてブサイクになってしまいます……♡♡♡

 こんなにも下品な乳房で、赤ちゃんに栄養たっぷりの母乳を与えたりするんですよ?♡ そりゃあ全人類の赤ちゃんの性癖が歪むわけです♡ おっぱいって、見た目がエロすぎるんですよ……♡♡♡」

「はぁっ……♡ はぁっ……♡♡♡

 こんなのおかしいですっ……♡♡♡ 本当に神父になるための修行なんですかっ……?♡♡♡」

「んふっ♡ シスターというのは、基本的には処女を守ることが義務付けられますが――例外として、神父とは、エッチしまくってもいいんです♡

 だからですね、レオンくんみたいなイケメンシ〇タが、もし何かの間違いで、なんにも女の人のことを知らないまま神父になったら、それこそ大変ですよ?♡♡♡

 ここで、た~っぷり、じ~っくりと……♡ 私が責任を持って、女を教えてあげる……♡」

「やだっ……♡♡♡ 来ないでッ゛……♡♡♡ 許して……っ♡♡♡

 もうお家帰るぅ……♡♡ お母さん助けてぇっ……♡♡」

「はんっ……♡ 甘えたこと言ってんじゃないですよ。ボケガキが♡

 何のために『森の奥』に小屋を構えたと思ってんですか?♡ おん?♡

 いいから黙って種汁ふかしのエロしょんべんちんぽこミルクサーバーとして、私と契約してくださいよ……♡♡♡ おっ、ふぅっ……♡♡♡」


 全裸で近づいてきたリアは、異常に甘ったるい体臭を纏っていた♡♡♡

 嗅ぐだけで金玉が疼き、大慌てで子種を煮詰めてしまうほどの匂いだ♡♡♡

 そんな甘い体のリアが、上に伸し掛かる……むにゅぅっ゛……♡♡♡

 乳肉がたっぷりともたれかかってきて、柔らかくてしつこい♡♡♡

 生温かくて、抱き締めるタイプの肉オナホみたいな体が、にゅぅ♡ にゅぅうぅぅ……もちちちっ……♡ っと、トロけている♡ まるで柔らかい肉の掛布団みたいだ♡♡♡♡


「不思議な香りでしょう?♡ 

 レオンくんに飲ませた紅茶も、私が今体に塗り込んでいる『雄ムラつかせ促進甘々草』も、全部この森で取れる特産品なんです♡

 レオンくんは、もうこの森から逃げることはできないんですよ……♡

 大人しくここで、私と毎日孕ませパコパコ中出しエッチに勤しみましょうね……♡♡♡」

「やだっ……やだぁっ……♡♡ エッチこわい……♡♡ 

 射精怖いよぉっ……♡♡♡」

「ふんっ♡ 泣き言言ってろ♡ カスボケちんちんが♡

 いいですか?♡ 神父になるために、本当にエッチなことは必要なんです!

 私が間違ったことをしてるみたいな顔すんの、マジでやめてくれませんか?♡ 怒り狂って犯しまくってしまいますよ?♡♡♡」

「ひぃんっ……♡♡♡ 怒らないでぇっ……♡♡ 怖いよぉっ……♡♡」

「まったく……♡ ほら……♡ 舌を伸ばしてください♡♡

 たっぷりと唇を啜り、口内を凌辱して、メロメロにしてあげますから……♡

 ちゅっ♡♡♡ れろれろぷぇっ♡♡ ぷへ~~っ……♡♡♡」


 絡みついてくる舌は柔らかく、唇もぷるっぷるんだ♡♡♡

 甘酸っぱい味の唾をゴクゴク♡ と飲めば、金玉が疼き、肉で潰されているペニスはカチコチになる♡♡♡♡

 理性は徐々にトロけていって、レオンの腰は、へこっ……へこっ……♡ っと、僅かにカクつき始めるのだった♡♡♡♡


「ふほんっ♡ そろそろ本能優位の状態になってきましたか♡♡♡♡

 では早速おペニスを……♡♡ おっ♡ 入れちゃいますねっ……あっ♡

 ふンッ゛……!♡♡♡ ふぅっ゛……!♡♡ お゛ッ゛……!♡♡♡」


 ――ずむずむずちちちっ゛……♡♡ むぎゅぅっ゛……ぐぎゅぎゅぎゅっ♡


 リアのおまんこは、ツブツブが奥までビッチリと生えていた♡♡♡

 細かいヒダに、ぞりゅりゅりゅぅ……♡♡♡ っと引っ搔かれ、何とか奥まで到達♡ ようやく一息つけるか……と思った瞬間、子宮の入口が、ずりゅぅ♡ っとおちんちんの先端に吸い付いてきた!♡


「あ゛!♡♡♡ あぁあ゛!!!♡♡♡ ごほッ゛♡♡♡ すわッ゛♡♡♡

 吸われッ゛……゛ごぉおォ゛ほォオォォン゛……!♡♡♡」

「んっふ♡ この程度で音を上げていては、おまんこピッタリ吸着パコパコピストンを乗り切れませんよ?♡♡♡

 ほぉ~ら♡♡♡ お゛♡ ぱっちゅん♡ ぱっちゅんっ♡♡♡

 どうですかぁ?♡ 出し入れされる度、おちんちんを気持ち良いまんこブラシにナデナデされて、くすぐったいでしょう?♡♡♡

 おまんこの奥から分泌される、生温い液体が、おちんぽを保湿してメロメロにしちゃいます♡♡ んほっ♡ おほっ♡ そしてこのっ……おぅっ♡♡♡

 でっかすぎて密着したデカパイが♡ んほんんほんっ♡ ピストンのたびっ♡あひっ♡ バウンドして弛んでしまいますねぇ?♡♡ おほ~~んっ♡♡♡」


 ――ぱちゅっ♡ たぱんっ♡ むにぃっ♡ むにぃっ♡♡♡

 ぱんぱんっ♡ と乾いた音が鳴る度、金玉がブルブル震えて、煩悩に響き渡ってしまう♡♡♡

 気持ち良い♡♡♡ 甘い匂いがする女の人に、思いっきり叩き潰されながらの、パコパコ腰ぶつけ♡ デカ尻押し付けピストン♡♡♡ 根っこまでペニスがずっぽし♡ 捕まった状態で、お尻を横に振ってグリグリ♡ されるのもたまらない♡♡♡♡ 

 多彩な責めで、ちんぽを圧倒していくリア♡♡♡ すると段々、ちん先のつぼみが、ぷくぅっ゛……♡♡♡ っと膨らんできてしまう♡♡♡♡


「おっほっ♡ まずは一発目♡♡♡ さぁさぁ濃いのと行きましょうか♡♡

 お゛ほ!♡♡♡ お゛ほ!♡♡♡ あ゛ーう゛ーーん゛♡♡♡ ……どッ゛♡♡♡

 おらおら出せ出せっ♡♡♡ ちんぽ汁便所にっ♡ うっほぅっ♡♡♡

 種汁ソースびちゃがけにして台無しにしろっ♡ おっおっ♡♡ おっぱいの汗っ♡ 飛び散るおっぱいの汗全部嗅げっ♡ うっほぅっ♡♡♡♡

 出せっ♡ 出せっ♡ 生で出せっ♡♡♡ 生のちんぽ汁出せっ――イけやおら雄っ――雄ぅっ゛!!!♡♡♡」


 ――どっ゛……! ぴゅぅっ゛♡♡♡ びゅぐびゅぐぶぴぴゅぅっ゛♡♡ 

 どぽぽぽぽぽぉっ゛……ごぼぼぼぼっ゛……!♡♡♡♡


「ッ゛――ッ゛は♡♡♡♡ はっ゛♡♡♡

 し、しぬ゛♡♡♡ まんこが絡みついてきっ゛……えぇえぇん゛♡♡♡♡」

「おーんどぴゅどぴゅっ♡♡♡ おっほっ♡ すっげ♪♡♡♡

 生の種ちんじるじるあっつぅ♡♡♡ これやっべ♡ ほぉんほぉん♡♡♡

 ふーーーっ♡♡♡ あーー搾りますっ♡ お尻ふりふりしてっ♡ ぇっ♡♡♡

 ぽほっ♡♡♡ あーーくっそタマキン汁重たくなるっ♡♡ ぶももぉっ♡♡

 すごいですねレオンくん……♡♡♡ さすがは神父様候補のエロ繁殖特化雄です♡♡♡ これならば、教会に孕み待ちのムラムラシスターが何人いても、まとめて母親にすることができるでしょう……♡♡」


 ――ずっぴっ゛……どぴゅどぴゅっ……♡♡♡♡


 射精がなだらかになってきたところで、リアは再び、腰をぱちゅっ♡ ぱちゅんっ♡ っと打ち付け始めた♡♡♡♡♡

 たんっ♡ たんっ♡ 乾いた音が鳴り、おっぱいがブルンッ♡ っと震える♡

 エロすぎる野蛮セックス♡♡♡ 見下ろされながらの、余裕たっぷりな制圧生中出し子作り確定エッチピストンで、イきたての膣圧で剥けたペニスが、一気にぞりゅっ♡ ぞりゅっ♡ っと磨かれてイった♡♡♡♡


「おほっ♡ おほっ♡ おやおやっ♡♡♡ まさかの二連続っ♡♡♡

 しかしこれで終わりではありません♡ 罪深いドロドロ子種汁を、全部私の子宮口にお引越しするまで、この懺悔中出しは終わらないのですっ♡♡♡

 おらっ♡♡♡ タマキンすっきりさせろっ♡♡♡ 黄ばんでいれば黄ばんでいるほど、そのオスの魂は汚れているのですっ♡♡♡ お金玉浄化ぴゅっぴゅしなさいっ♡♡♡

 おら孕ませいっ!♡♡ 何回もブリブリと子種をしょんべんひっかけして、ようやくマシになるレベルで臭いですよこれっ♡♡♡♡

 ガチモンの本番赤ちゃんには、せめて綺麗で臭くないヤツを使わせてくださいっ♡ 雄ムラムラ臭まみれの子供なんか、私は産みたくないですからねぇ゛!♡♡♡」


 ――どんっ゛!♡ どんっ゛!♡♡♡

 子宮口に急かされるように、どつかれるペニス♡♡♡ ずぴっ゛♡♡

 ぶじゅっ♡♡♡ ――びゅぷぷぷぷっ゛!!!♡♡♡


 もはや射精と射精の境目もわからない♡ ずっと汗だくの女に叩き潰されるだけのセックス♡

 きゅぅっ♡♡♡ きゅきゅぅっ♡♡ っと、ヒダヒダまみれの膣が狭まり、おちんちんに密着した状態でゴシゴシ♡ 磨かれるのは、あまりにもきつくて、段々と意識が薄れ始めてしまう……!♡♡♡♡


「ハァッ♡ ハァッ♡♡♡ そろそろ仕上げと行きましょうか♡♡♡♡

 最後は――おっぱい顔面潰しピュゥ♡ ですっ♡♡♡ 

 拾ってきたペットを隠すみたいに、レオンくんの顔面を右乳と左乳の間で埋めてしまいますよ♡♡♡」

「あ♡♡♡ や♡♡♡♡ 来ないで♡♡♡♡ あ゛……んむぐぅっ゛……お゛……!♡♡」


 ――ずちずちむにゅぅぅっ゛……♡♡♡ もわぁああぁっ゛……!♡♡♡

 汗だくホカホカのおっぱいが、顔面を潰してしまった……♡♡♡

 乳肉が余って、鼻の穴や口の中に入ろうとする♡♡♡ その度ムワッ♡っと香る甘い匂いで、頭がクラクラして何も考えられない♡♡♡


「おほっ♡ おほっ♡♡♡ んぉ~ら出せやこら雄っ♡♡♡ 

 ぶもんっ゛♡ ぶもんっ゛♡♡ 中出し孕ませぴゅっぴゅですよっ?♡♡ 

 おっほぅっ♡♡♡ 種付け以外の射精は認められません♪♡ おっおっ♡♡♡ 

 神父になれば種付けオンリー人生です♡♡♡ うほぅっ♡♡♡ 女側が許可しない限りはねっ!♡♡ んほん!♡♡ おホンッ!♡♡♡


 あぁ~~すっごセックスきもちぃ~~♡♡♡ んごれやんばぁいっ♡♡♡

 うふっ♡ うふっ♡ あっ♡ 集中しちゃう♡♡ まんこ締め付けちゃうっ♡♡♡

 おっおっ♡♡♡ とっとと出せ♡♡♡ 中に出せ♡♡♡ おぅっ゛!♡♡♡♡

 中出ししろ中出ししろ中出ししろっ!♡♡♡ 

 中出ししてくださいっ!゛♡♡ 種汁おしっこ神父様ぁ!!!♡♡」

「――オッ゛!!!♡♡♡」


 ――どぴゅッ゛!♡♡♡ ぶぴッ゛……!♡♡♡ びゅごぉっ゛……♡♡♡


「あぁんっ……♡♡ ぴゅっぴゅのしっこ来てます♪♡♡♡

 あらあら♡ もう瞳がグルンッ♡っとなってしまいましたね♡♡♡

 私のデカ乳に必死で甘えて溺れながら、びゅ~っ♡ どぴゅる~っ♡♡

 くっさいおっぱい蒸れまんこの匂い嗅いで、ぴゅ~♡♡ びゅぐぐっ♡♡♡

 粘っこいのびゅ~っ♡♡♡ 孕ませ本能全開の、黄ばんだちんこザーメンをびゅくびゅくっ♡♡ どぴゅどぴゅぶっぴぃ~っ……♡♡ ふぅっ♡♡♡」


 射精が終わっても、子宮口を押し付けたまま離さない♡♡

 自分の匂いをたっぷりとマーキングし、決して逆らってこないような、種出しに純情なおっぱいとまんこに弱い雄神父を作るためだ……♡♡


「おぅっ♡ お~ん……♡♡

 素晴らしい射精でしたよ♡ レオンくん……♡♡

 あなたならきっと、立派な神父様となり、新しい赤ちゃんの種をいっぱい仕込んで、幸せファミリーおちんぽ旦那になれることでしょう……♡♡♡

 それまでじっくりと、私が管理して、玉汁分厚いいつでも孕ませ準備万端オッケーエロ雄になるよう、教育してあげますからね……♡♡♡」


 シスターの全身から、ぶわぁっ♡♡♡ っと濃いフェロモンが噴き出す♡♡

 雄を自分にしたという征服感だろう♡♡ それを嗅いだレオンは、夢見心地で、へこへこ……♡♡ と腰を擦り付けてしまうのだった――……♡♡♡♡


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