嘘つき淫乱痴女シスターに騙されて『めちゃくちゃエロいお色気懺悔&お祈りおっぱい愛撫♡』に付き合わされちゃう話【約14500文字】
Added 2024-07-28 14:46:58 +0000 UTC嘘つき淫乱痴女シスターに騙されて『めちゃくちゃエロいお色気懺悔&お祈りおっぱい愛撫♡』に付き合わされちゃう話。
「よし……。着いたぞ……」
山奥にある、神父育成学校を訪れた、神父見習いのシ〇タ――レオンは、ドキドキしながら、ドアをノックした。
しばらくして、出てきたのは……。背の高い、爆乳シスターお姉さんだ。
修道服に身を包んでいるが、その豊満なボディラインは丸わかりで、とても甘ったるい匂いをプンプン♡と漂わせている……♡
「あら。んふふ……♡ ようこそいらっしゃいました♡
あなたの教育シスターを務めさせていただく、リアと申します♡
このようなみすぼらしい小屋でごめんなさいね? 本当ならば、もっと立派な施設を用意するべきなのですけれど……」
「い、いえっ。そんなの全然……!
……第一学校に落ちた身分ですからね。あはは……」
自嘲気味に笑うレオンに、優しく微笑みかけて、リアは早速中へと案内した。
人一人が暮らすのがやっと……と言えるような、狭い小屋だ。
なぜレオンが、こんな場所に通うことになったかというと、もうここしか入れる神父育成学校が無かったのである。
神父見習い浪人を決め込む寸前で、なんとか滑り込んだという現状だ。
「まともな椅子さえなくてごめんなさい……。ベッドに座ってくれますか?
すぐにお茶を準備します……♡」
「あっ、いえいえっ。お構いなく!」
「そういうわけにはいきません。
シスターのお仕事は、神父様へのご奉仕♡ 基本ですよ?♡」
「えっ……そっ、そういうものなんですか……?」
「はいっ……♡ まだまだわからないことも多いかもしれませんが、全てシスターに任せていただければ、必ずレオンくんを立派な神父様に育てあげてみせますからね……♡」
紅茶を持ったリアが……スッと、当然のようにレオンの隣に座った。
ものすごく甘い匂いがする。紅茶の香ばしい匂いなんて、わからなくなるくらいに……♡♡♡♡
「さぁ……♡ 紅茶をどうぞ……?♡」
「えっ、あっ……♡」
――ぎゅっ♡
シスターは、紅茶の入ったカップをレオンに渡すと、そのままそっと彼の手を包み込むように握った。
初めて触れる、女の人の柔らかくて小さな手に、心臓がドキドキする……♡
「さぁ♡ 召し上がれ?♡」
「い、いただきます……♡」
緊張のせいか、熱いはずの紅茶をガブガブと飲んでしまう。
その様子を、リアはただ、優しく微笑みながら見ていた。
――レオンにバレないように、舌舐めずりをしながら……♡
「ありがとうございます……。とても美味しい紅茶でした……」
「んふふ♡ お粗末様でした♡
では早速、神父修行を始めていきましょうか……♡♡♡
まずは、私に背を向けて、立っていただけますか?」
「え……? はいっ、わかりました……?」
意図はわからないが、ひとまず従うことにしたレオン。
彼が、リアに背を向けた途端――リアは、ムギュッ♡ っと、レオンに抱き着いた!♡♡♡
「う、うわぁ゛!?♡ ちょっと! リアさん……?!♡♡♡」
「んふふっ♡ レオンくん♡ 神父にとって必要なものは、なんだかわかりますか?♡」
「わ、わからないですっ……うぅっ……♡♡♡」
――むちっ……♡♡ むにゅっ……♡♡♡
これも何かの試験なのだろう♡ そう考えて、必死に頭を働かせようとするレオンだが、上手くできない♡♡♡
頭の中は、おっぱい一色♡ 背中にムニュゥッ♡ っと当たり、押し潰れている二つの乳房のことしか考えられなくなった♡♡♡
リアの甘ったるい匂いと、なぜだがぼーっとしてしまう頭♡ ムズムズする下半身♡ 当然のように勃起し、レオンは腰が曲がってしまう♡
「レオンくん……♡ 神父に必要なのは、正しい姿勢です♡」
「しっ、姿勢ですかっ……?♡」
「はい……♡ お祈りの時間は長いですからね♡
その間、皆の視線を集めながらも、神父は背筋の一本通った姿勢をキープする必要があるんです♡
だから最初の修業は、私のイタズラを耐えきって、正しい姿勢を維持してください♡ ほらほら♡ 腰が曲がっていますよ?♡」
「うぎぎぎっ゛……♡♡♡ ……くぅっ♡♡♡」
「そうそう♡ お上手です♡
立派な神父さんになるために、頑張って背筋をピーンッ♡ っと伸ばしましょうね♡」
勃起したペニスが、ズボンの中で窮屈そうに震えている♡♡♡
パンッパンに膨らんでおり、腰を曲げないと苦しそうだ♡♡♡♡
「ほらほら♡ また腰が引け始めていますよ?♡
わるぅ~い見習い神父様には、シスターがお仕置きですっ♡」
――ぴんっ♡♡♡
リアが乳首を弾くと、レオンは「ひぃんっ!?♡」っと悲鳴をあげて、今度は逆に背中が反ってしまう♡♡♡
「だぁめ♡ ですよ?♡♡♡
背筋は真っすぐです♡ 元の位置に戻してあげますね?♡」
「うぎぎぎぎィッ゛……♡♡♡♡」
ゴブリンのような潰れた声で鳴くレオンを、リアはムギュッ♡ っと抱き締め、無理やり背筋を正させた♡
その過程で、おっぱいにどんどん体が埋まってしまう♡♡♡
爆乳で、もちもちで、甘ったるい匂いがムワムワ香る、生温かい体♡♡♡
シスターの息遣いが、はっきりと伝わってくる距離感♡ 今度はまた、前に体が屈んでしまい、乳首をピンッ♡ っと弾かれて、過剰に反った♡ それを抱き締められて戻される……♡ の繰り返しだ♡♡♡
「はぁっ♡ はぁっ♡ リアさんっ♡ いっ、一旦休憩を――」
「ダメです♡ 許されません♡
そんな生温い覚悟では、神父なんて到底無理です♡
一生この狭い小屋で、シスターと淫乱二人暮らしですよ?♡」
「い、淫乱?♡ 何を言って――うっ゛♡♡♡」
「はいっ♡ 口答えする雄の乳首はギュッ♡♡♡
そして浮き上がったところを――カリカリカリぃ~♡♡♡ んふふふっ♡」
「ひゃぁっ!!♡♡♡ ひゃああぁあああぁんっ!!!♡♡♡」
「おほっ♡ 良い声♡ そして浮き上がる腰♡
背中のビンビンに沿った雄を、シスターのイジワルむちむちお肉で、ぷしゅ~~っ……!♡♡♡」
「お゛……♡♡♡ お゛♡♡♡ おぉっ゛……!♡♡♡♡」
甘ったるいフェロモン臭に包まれながら、ムチムチの体に抱き締められて、下半身がズグンッ゛♡ っと疼いてしまった♡♡♡
ぶるるッ゛♡♡♡ っと背筋が震えて、あのどうしようもない衝動が、ぐぐぐぅっ♡ っと金玉の奥の方から、ゴポゴポ♡ と音を立てながら、たっぷりとせり上がってくる……♡♡♡
「あ♡ 待ってっ♡ リアさっ――うぉッ゛♡ 出ちゃうッ゛♡♡
漏れちゃいますぅうううぅ゛!♡♡♡♡」
「ん~?♡ ……なにが?♡ なにが漏れちゃうの?♡」
「せっ、精子っ……♡♡♡ しっこじゃないの出ちゃう……♡♡♡♡」
「そうですかそうですかぁ……♡♡♡
――構いませんよ?♡ そのままピュッピュ♡ としちゃってください♡」
「え゛!♡♡♡♡ あ゛♡♡♡ あんッ゛?!♡♡♡♡」
シスターが、急に乳首をねちっこくカリカリカリ♡♡♡ っと具体的に磨き始めた♡♡♡
浮き上がる体を痴女のハグ肉に閉じこめられて――イくっ♡♡♡♡
イってしまう!!!♡♡♡♡
「あ゛♡ あ゛!♡♡♡♡ イぐっ゛♡♡♡ 出る出る漏れちゃうっ゛!♡
リアさん゛!?♡♡ リアさん漏れるっ゛♡♡ 出ちゃうぅ゛!♡♡♡」
「漏らせ♡ 射精しろ♡ 出せっ♡♡♡
無様にイけ♡♡♡ エロエロ種おしっこ神父様♡♡ ぴゅ~♡♡♡
ぴゅ~してくださいレオンくん♡ はぁんイくイく♡♡♡
種汁イくイくの衝動に任せて――♡♡♡ 雄の本能に身を委ねて――♡♡
イけ♡♡♡ 漏らせ♡ 早く漏らせ♡ イけ♡ イけ♡ イけっ――♡♡」
「あっ――♡♡♡ ――あンッ☆♡♡♡♡」
――どっぴゅっ゛♡♡♡ びゅるるっ゛♡♡♡ びゅぐっ゛♡ びゅぷんっ゛♡♡♡
「あ゛♡ ア゛♡♡♡ イってるっ゛♡♡♡ お゛♡♡ おぉおぉ゛……??♡♡♡」
「びゅ~~~……♡♡♡ びゅ~~~……♡♡♡
あんっ……♡ すごい勢いで出ちゃってますね……♡♡♡
こ~ら♡ 腰、曲げちゃダメです♡
足をピンッ♡♡♡ っと伸ばして、神父様の変なイき癖、付けちゃいましょうね♪♡」
「うぐっ゛♡ あ゛っ゛……♡♡♡」
イってる間も、無理やり抱き締められて、乳首カリカリカリ……♡♡
溝に爪を引っ掛けて、たっぷりと甘やかされる……♡♡♡♡
「はぁ゛♡ はぁ゛♡ イくっ……♡♡♡ ん゛ん゛んぅ゛……♡♡♡♡」
「ぴゅ~っ……♡♡♡ まだ出てます……♡♡ 最後まで、しっかりと……♡
ぴゅっ……♡ ぴゅっ……♡♡♡ ……ぴゅ~っ……♡♡♡」
――むぎゅぅ……♡♡♡
射精が治まると、リアは、レオンの頭を優しく撫で回した♡♡♡
「よく頑張りましたね……♡ 偉い偉い♡♡♡
おや……? んふふ♡
おかしいですねぇ♡ あんなに気持ち良さそうにイくイくしていたくせに、まだペニスがカチコチのようです♡♡♡
ズボンの上からでもわかるほど、くっきりとシルエットが浮かんで……んふふふっ♡♡♡
どんだけ繁殖欲求が強いんですか?♡ この野蛮ペニス狼さんめ♡」
「うぅっ゛……♡♡♡ なんかおかしいですぅ゛……♡♡♡
ちんこ気持ち良い゛……♡♡♡ 金玉そわそわするぅ゛……♡♡♡」
「んふふふっ……♡♡♡♡ それはね……♡♡♡
私がレオンくんに飲ませた……精力増強草のせいですよ……♡」
「せい……りょくっ……??♡ えっ……??♡♡♡」
「これもまた、神父様になるための修行の一つです♡♡♡
先ほど飲ませた紅茶には、雄の精液増産速度を五倍以上に加速させる効果があります♡
並みのオスであれば、出し狂ってもおかしくないほどの効能です♡
でもレオンくんは、聖なるシスターになる男♡ ですから……♡♡♡
こんなエッチぃ女にハグされても、たくさんぴゅっぴゅしないで、金玉ぱんっぱんに張り詰めたクソでっかいままで、我慢できますよねぇ……?♡♡♡」
「え♡ えぁっ♡ リアさっ……えっ゛!?♡♡♡」
リアは、ムギュッ♡ っと抱き締めて潰したままのレオンの、ぷっくら♡ と膨らんだ股間を、爪でカリカリわしゃわしゃ♡ とくすぐり始めた♡♡♡
――びくんっ♡ がくんっ♡♡♡ 今度はもう、痙攣を少しも我慢できない♡
イったばかりの敏感ペニス♡ しかも、草の効能で異常に神経がよわよわになっているデカちんぽを♡♡♡ カリカリカリっ♡♡♡ 強烈なイヤがらせがレオンを襲う!♡♡♡♡
「あばっ゛♡♡ あばばっ゛♡♡♡ ちょっ゛♡♡♡ うォッ゛!!!♡♡」
「も~……♡ だぁめって言ってるのに♡♡♡
ちゃんと足ピン♡ 背筋ピンッ♡ ほら♡♡♡ おちんこ壊れちゃう~♡♡♡
あ~んこしょこしょっ♡ ズボンのせいで、ちんこピチッ♡ って上向いてるから、カリ首も裏筋も全然逃げられなくて、気持ち良いのがまともに走っちゃいますねぇ?♡♡♡♡
ほ~らどんどん奥まで浸透していく気持ち良さ……んふふふっ♡♡♡
狂っちゃえ♡ バカになっちゃえ♡♡♡ 淫乱シスターに騙された、可哀想な元神父様候補生♡♡♡ エロエロ金玉どすけべ種付け神父に堕落♡♡♡
終われ終われ♡ ちんこ終われ♡♡♡ くすぐられてイけ――♡♡」
「あ゛♡♡♡♡ うォッ゛!☆♡♡♡♡」
――どっぷっ゛♡♡ びゅるるっ゛!♡♡♡ びゅるるるっ゛!♡♡♡
腰が跳ねる♡♡♡ グッ♡ グッ♡ っと前に突き出す♡♡♡♡
凄まじい射精感が、ちんぽの根っこから、頭のてっぺんまで突っ走る♡♡♡
「ん゛!♡♡ ん゛!!!!♡♡♡ ん゛!!!!♡♡♡♡」
「あ~んダメです♡ お腰はピンッ♡ 足もピンッ♡♡♡
シスターのイジワル搾精以外考えられない頭にしてあげる♡
射精大好きの、あほあほおちんちん脳みそに変えてあげる……♡♡♡」
「ンほほほォッ゛……♡♡♡♡ ……おン゛イぐッ゛♡♡ イッ゛♡ ってるってぇああぁあ゛あ゛あァ!!!♡♡♡」
「うぅ~ん♡ どぴゅどぴゅっ♡ ぶりどぴゅっ♡ びゅくく~ん……♡♡♡
おちんちんカリカリ、切なくて気持ち良いでしゅねぇ?♡ おぉん?♡♡
いいから黙って出し腐ってろよ雄ぅ……♡ ほらぴゅぅ♡♡♡
ザー汁ぴゅぅ♡♡♡ しこしこ金玉汁、ぴゅっぴゅっぴゅ~……♡♡♡」
散々搾り尽くされて、虫の息のレオンを気遣うこともなく、リアはドスケベシスターの本性を現しながら、彼のズボンとパンツをあっさり脱がせてしまった♡♡♡
「うわくっさ……♡♡ おぇっ♡ なんですかこの、山盛り精子コッテリバターパンツは……♡♡♡ けほけほっ♡ おい♡♡♡ お前さては変態だな?♡♡♡
ふーっ♡ 髪の毛やっば♡ イったあとの香ばしい匂い♡ こんなにパンツ汚して、お仕置き確定です♡♡♡ 懺悔ぴゅっぴゅのお時間ですっ♡♡♡」
「あ♡ え♡ なに♡ なにするのっ……おっっ♡♡♡ お゛?♡♡♡♡」
「ほ~ら♡ お次は金玉カリカリです♡♡♡ これキくでしょう?♡♡♡
イった後で、玉の皮の神経にバッチリ血流が巡っている状態で、そこを狙ったようにカリカリカリ♡♡♡ こしょこしょわしゃわしゃ♡♡♡
おいこら♡ 背中曲げんなつってんだろコラ♡♡♡ 叱られたくてわざとやってます?♡♡♡」
「あんっ♡ 違ぁぅぅっ゛♡♡ お゛!♡♡♡ そんなとこくすぐられたらっ゛♡
オッホォッ゛♡♡ 腰浮くに決まってるぅ゛……うぐぐぐぐっ゛!♡♡♡」
そのビクビクを、おっぱいまみれの贅沢肉拘束具で、むぎゅ♡ っとされて潰される♡♡♡
満足に快感を散らせない中での、おちんちんで全部受け止めるしかない気持ち良さは、どんどん玉袋に集まってきて、脳がトロットロのアホになる♡♡
「あんあん♡ ヘコヘコ上手にできなくて、ちゅらいちゅらいでちゅね?♡
おん?♡ 繁殖さえ人任せの、なっさけない雄シコマラ男♡♡♡
な~にが神父だよお前♡ お前なんかこの小屋で一生私と種付けルーティン確定人生じゃい♡♡ おらおらっ♡♡♡ またクるぞ♡♡♡
玉カリで濃いのクるぞ♡♡♡ 無様に漏らしながらイけ♡♡♡
アクメ顔でちんぽコキ腐れ♡♡♡ おらおらおらおらおら♡♡♡♡」
「あンッ゛――イきゅ♡♡♡♡♡」
――どっぴゅっ゛!♡♡ ぶびっ゛!♡♡ ぶびぃっ゛!♡♡♡
カクンッ♡♡♡ っと浮き上がる腰♡♡♡ ヘコ付くお股♡♡♡
快感を欲しがり、かかとが浮く♡ 足ピン♡ もう普通の射精には戻れない♡
シスターのイジワル搾精ぴゅっぴゅじゃないと、まともにイけない体に改造されてしまった……♡♡♡♡
「はァ゛♡ はァ゛♡♡ じっ゛……じぬ゛♡♡♡ こぇ゛、じぬぅ゛……♡♡♡」
「んふふ♡ 懺悔ぴゅっぴゅ、お疲れ様でした♡
……まぁぶっちゃけ、修行とか言ってましたけど、最初からずっと懺悔搾精だったんですがね♡♡♡
騙していてすいませんでした♡ お詫びに、シスターのお祈りパイズリで、ちんこの機嫌を取り戻させてください♡♡♡
爆乳たぷたぷおっぱい袋で、おちんちんメロメロになるまで甘やかしてあげますよ……♡♡♡」
修道服には、これまで気づかなかったが、なんと胸元にファスナーが用意されていた……!♡♡♡♡
それを開いた途端――ぶるんっ♡♡♡ っと、おっぱいの真ん中の部分が跳び出てくる♡♡♡♡
もわんもわん♡♡♡ っと湯気が漏れ出す爆乳おっぱいの、異常に甘ったるい匂いで、脳がポカポカして、金玉がダラしなく溶けた♡
「あ♡ あ♡ おっぱい♡ リアさんのおっぱい……♡♡♡」
「ふふん♡ これをこうして……♡♡ 祈りをささげるポーズで、二の腕で寄せると……」
――むちぃ゛……♡♡♡
「こんな風に、乳圧でおっぱいの肉がひしゃげて、ちんこギチギチ締め付けまんこが完成するんです……♡♡♡♡」
「あ……♡♡♡ あ゛……♡♡♡」
――びゅぷっ♡
「あんっ♡ おっぱいの集まり方がエロすぎて、ちょっと精子が漏れてしまったみたいですね?♡
構いません……♡ どうせドロドロ変態汁まみれになるのですから♡♡♡
さぁどうぞ……乳内(なか)へ……♡♡♡
そのまま、腰を前に突き出せば、挿乳がスタートしますからね♡♡♡
さぁ♡ 思う存分、おっぱいに腰とちんこをぶつけてください♡♡♡」
「あ……゛♡♡♡ う゛♡♡ ううぅっぅ゛……!♡♡♡♡」
――ずちっ゛♡♡♡
――ずむむむむっ゛……♡♡♡ ずにゅっ゛……♡♡ むちぃっ゛……!♡♡
入れた途端、おちんこが完全敗北した……♡♡♡
あったかすぎる♡ むちむちトロトロのほかほかムニムニおっぱい膣♡♡♡
ちんこ全体が、むわっむわに湿ったヌルヌルのおっぱいお肉にガッチリ♡と逃げ場なくホールドされて、入れているだけでも溶けてしまいそうな心地良さに包まれる……♡♡♡♡
「お゛……ゴッ゛……ほっ゛……ほっ゛……☆☆☆♡♡♡♡」
「あん……♡ おめめがとろぉん……♡ ってなっちゃいましたね?♡♡♡
頭の中で、気持ち良すぎて、火花が散っちゃってるんじゃないですか?♡
エッチな漫画に出てくるみたいに、チカッ♡チカッ♡ってなっちゃってます?♡ おいこらいつまでもトロけてるんじゃねぇ答えろやガキちんぽ♡」
――にゅぅぅ゛!!!♡♡♡
「ぐァッ゛――!!!?♡♡♡ ハッ゛♡ ハッ゛♡ ハァッ゛……!♡♡♡」
「お~ん?♡ よく耐えましたねぇ♡ このままちんぽ殺すつもりの乳圧だったのですが……ふぅ♡♡♡ さすがは神父候補のペニスと言ったところでしょうか♡ そう易々と、何度も雌の想いのままにイっていては、雄のプライドが保たれないという、最後の抵抗でしょうかねぇ……♡♡♡」
リアは、じゅるりっ……♡♡ っと舌なめずりをしたあとで、おっぱいのフカフカ谷間おまんこの中に、ぷぅっ……♡♡♡ っと唾を垂らした♡♡
「んへぇ……♡♡♡ さぁこれで、おっぱいの粘り気がプラスされました♡
おちんこの弱いレオンくんに、耐えられますかぁ……?♡♡♡」
「あ♡ おぐッ゛♡♡♡ ズリズリってしないでぇっっ゛……あっはあ゛♡」
「おんおんっ♡ ちんこトロけちゃいますね?♡ 唾でヌルヌルになったおっぱい♡ ゴシゴシ♡ って擦り付けられるの、何よりキいちゃうでしょう?♡
でもこれは修行の一環です♡ お祈りシスターの、もちもちにかき集めた乳圧ギチギチおっぱい袋に、たくさん腰を振って、雄の本能打ち付けてください♡ どぴゅ~っ♡ っと種をばら撒いて、おっぱい妊娠させて……?♡」
シスターの、恭しく誘うような態度に、金玉がズグンッ゛♡♡ っと疼く♡
レオンは、へっぴり腰になりながらも、なんとか踏ん張り、腰をカクカク♡ と振り始めた♡♡♡
「あ゛!♡ あ゛ん゛!♡♡♡♡ おっぱいきもちぃ゛!♡ きもちぃよぉ゛!♡」
「当然です♡ おふっ♡ ふかふか種付けまんこですからこれ♡ おほっ♡♡♡
おまんこのお肉よりも、もちもちでたぷんたぷん♡ ゾリゾリとヒダで磨くような構造ではありませんが……♡ この柔らかすぎる挿乳感は、おっぱいでしか味わえません♡
ほ~らパコパコ♡ そしてこの視界的なエロさも抜群ですね?♡
腰を打ち付け、おちんちんを根本まで収納すると……ほら♡ んふふっ♡
おっぱいぺしゃんこになっちゃいました♡ そして腰を引けば……またおっぱいがふっくらと元に戻ります♡ 今自分が、おっぱいを潰したり戻したりしてるんだって自覚が芽生えて、おっぱいに種付けしてる実感が湧くでしょう?♡ この魔性のおっぱい交尾プレイで、ありとあらゆる雄をダメにしてきたのが、雌という強い種族なんです♡♡♡ そうやって人類は、繁殖を繰り返してきたんです――♡♡♡」
「うァ゛!♡♡ もう゛!♡♡♡ もう゛!!!♡♡ オ゛!!!♡♡♡」
「あんっ♡ なんですか?♡ うるさい雄ですねっ♡♡♡
おっぱいのパコパコ音もやかましいです♡♡♡ さっさと種付けしてちんこ終わってください♡♡♡」
――ぱちゅっ♡ むにっ♡ たぱんっ♡♡ むにぃっ♡♡♡
腰を振る度に、ちんこに乳肉が纏わりついてきて、引っかかる♡♡♡
こんなに柔らかいのに♡♡♡ 暴力的にちんちんを扱いてきて、全く妥協がない♡♡♡
「ずっちっ♡ むんにぃっ♡ たぱんっっ♡ ぽよんっ♡♡♡
さぁさぁ乳内射精……♡ な♡ か♡ だ♡ し♡ しちゃってくださいね♡
おっぱいでイく♡ おっぱいでシコる♡♡♡
ぱんっ♡ ぱんっ♡ おほっっ♡ 腰が早くなってきちゃいました♡
ちん先膨らんで……もう出ちゃうんでしょう?♡♡
イぐイぐ~♡ って叫びながら、最高に気持ち良いおっぱいまんこイくイくにしましょうねっ♪♡ ほら出せ♡ 出せよ雄マラちんぽ♡♡♡♡」
「あッ゛ッ゛?!!♡♡♡ ぐんぉぉおぉぉ゛お゛おぉ゛!!!♡♡♡」
――へこっ♡ へこっ♡♡♡ むぎゅ~~っ♡♡♡♡ っとパイ肉が狭まった、ムチムチおっぱいまんこスベスベもちもちヒダに、ペニスをガッチリとホールドされて♡♡♡♡
乳圧に負けながらの、なっさけなぁ~いヘコヘコ♡♡♡
イく♡ イく♡ おっぱいまんこに種付け♡♡♡ ふかふかのモチモチにちんちんを潰されながら、ぱちゅっ♡ たぱんっ♡♡♡ おっぱいを必死に掴んで♡♡
柔らかいから全然上手く掴めなくて♡ ブルブル腰を震わせながら♡
イく♡♡♡♡ 射精する♡♡♡♡ 精子が出るっ゛♡♡♡
「ほ~ら♡ 重たいの上がってきた♡♡♡ イくイく♡♡♡
おっぱいに出す♡ おっぱい孕ませるっ♡♡♡
うぉんうぉんっ♡♡♡ 祈りのパイズリに♡ 精子をささげてください♡♡♡
ドスケベちんぽこ神父様っ♡ イけっ♡ イけっ♡♡♡ イけっ――♡♡♡」
「あッ゛――はっ゛♡♡♡ はッ゛!!!♡♡♡♡」
――どぷっ゛♡♡ ぼびゅるるるっ゛♡♡ びゅぐっ゛♡ びゅっぐんっ゛♡♡
風呂の栓が抜けるみたいに、一気に精子が漏れ出す♡♡♡♡
尿道をむりゅむりゅと引っ掻きながら出て行く、重たい精子たち♡♡♡
気持ち良すぎて、腰をガクガク♡と震わせていると、リアが、お尻をムギュッ♡っと抱き寄せてきた♡♡♡♡
体が少し浮く♡ おっぱいに体重を預ける形♡
かろうじて爪先で立って……♡♡♡ 足ピンみたいになる♡ ふくらはぎを、ピンッ♡ っと突っ張らせながら♡ どぴゅっ♡ ぼびゅっ♡♡♡♡
おっぱいのいっちばん深いとこに、びゅくびゅく種蒔きだ……♡♡♡
「おっほ♡ ぴゅっぴゅ♡ 出ちゃってますねぇ……うぅんっ♡♡♡
きもちぃきもちぃ♡ おっぱいに種付けするのきもち~♡♡♡
おほっ♡ ちんこたまんねぇ♡ おっぱいでイく♡ おっぱいでイく~っ♡」
「フゥッ゛♡♡ フゥンッ゛♡♡ おろ゛ッ゛……おろじでっ゛♡♡♡♡
おっぱいがらおろじでぇっ゛……あぁンッ゛……♡♡♡」
「まだ♡ まだですよレオンくん♡♡♡
神父様候補生が、この程度の乳イクで音を上げてはいけません♡♡♡
ほ~らぴゅっぴゅ♡ お尻トントン♡ 仙骨トントンっ♡♡
ここをトントンされると、おちんちんがしょわしょわ~♡ ってしてきて、おしっこみたいに精子出ちゃいますよね?♡♡♡
魔法の射精のツボなんです♡ そのまま懺悔イくイくで、おっぱいべとべとにしちゃえっ……♡♡♡」
――どぴゅっ゛……びゅごっ゛……♡♡♡ ぶぎッ゛……!♡♡♡
かかとを必死に上げて、爪先をプルプル震わせながら、ふくらはぎをピ~~ンッ♡ っと伸ばして、おっぱいに体を委ねる、甘えきった足ピンぴゅっぴゅで、おっぱいにたっぷりと種付け♡ 種付け気持ちイイ……♡♡
ぴゅっぴゅ……♡♡ ドピュゥッ゛……♡♡♡♡
「はぁ゛ッ゛……♡♡♡ ハァッ゛……♡♡♡♡
し、しぬっ゛……♡♡♡ おっぱいに殺される゛……♡♡♡」
「んふふっ……♡♡♡ どれどれ……♡ 収穫できたお金玉くさくさ汁を、確認しちゃいましょうか……♡♡♡」
「オッ゛……!♡♡♡♡ ゆっくりしないでっ゛……あぁンッ゛……!♡♡♡」
「んふっ♡♡♡ おっぱいからおちんちんを抜く時でさえ、乳ヒダがビッチリ絡みついてきて、カリ首が引っかかっちゃいますね♪♡♡♡
ほ~らズリズリ……♡♡ おちんちんお疲れ様でした~……んっ……♡」
――ずりずりむぎゅぎゅっ゛……♡♡♡ ぎゅぽんっ゛……♡♡♡
おっぱいまんこにギチギチに締め付けられながら、仕上げの乳圧で、尿道でくすぶっていた分までたっぷりと搾り取られてしまった……♡♡♡
リアは、乳内射精済みおっぱいを、にゅぅっ゛♡ にゅぅっ゛♡ っと、何度もポンプのように押して潰す♡ そうしたあとに、前かがみになって……おっぱいを下向きに垂らすと……。
――ぼととととっ゛……♡♡♡♡
たくさん搾り取った、濃厚コッテリどすけべエロザーメンが、床にたっぷりと垂れ落ちて、精液溜まりを作ってしまった……♡♡♡
「おっほっ……♡♡♡ ……とんでもねぇ量を、出しくさってくれやがりましたね?♡♡♡
これはですねぇ……もう教育とお説教が必要です♡ 初日ですが、シスターのスペシャル懺悔促しフルコース♡ 確定ですよ♡」
「あっ♡ ちょっとぉっ!?♡ なんで脱ぎ始めるんですか……あぁっ……♡」
射精で腰が抜けてしまったレオンは、ベッドに倒れ込んでしまった♡♡♡
仰向けのまま……リアの生肌が露わになっていく様を、じっと黙って見ていることしかできない……♡♡♡♡
「ふふんっ……♡♡♡ 修道服を脱いでしまえば、私はもう、正しきシスターとは言えませんね……♡♡♡
ただ一人の雄を潰して、人生めちゃくちゃにして甘やかすだけの堕肉♡
さしずめ、動いて歩いてパコって喋る、淫語まみれの多機能オナホール女ロボ♡ とでも呼ぶべきでしょうか♡♡♡ ねぇ?♡ レオンくんもそうは思いませんか?♡」
たくさん喋ったリアの言葉は、レオンの耳には届いていなかった♡
彼の目に焼き付いたのは……♡ ぷるんっ♡ っと丸みを帯びた、デカいお尻と、色白の美しい肌♡
そしてようやく全貌が明らかになったおっぱい♡ 乳輪が丸々としており、触れただけで指が沈むデカおっぱいである♡♡♡
リアは、艶めかしい吐息を漏らしながら、おっぱいをタオルで拭く様を、レオンに見せつけている……♡♡♡
「こんな風に、ちょっぴり力を加えるだけで、おっぱいは潰れてブサイクになってしまいます……♡♡♡
こんなにも下品な乳房で、赤ちゃんに栄養たっぷりの母乳を与えたりするんですよ?♡ そりゃあ全人類の赤ちゃんの性癖が歪むわけです♡ おっぱいって、見た目がエロすぎるんですよ……♡♡♡」
「はぁっ……♡ はぁっ……♡♡♡
こんなのおかしいですっ……♡♡♡ 本当に神父になるための修行なんですかっ……?♡♡♡」
「んふっ♡ シスターというのは、基本的には処女を守ることが義務付けられますが――例外として、神父とは、エッチしまくってもいいんです♡
だからですね、レオンくんみたいなイケメンシ〇タが、もし何かの間違いで、なんにも女の人のことを知らないまま神父になったら、それこそ大変ですよ?♡♡♡
ここで、た~っぷり、じ~っくりと……♡ 私が責任を持って、女を教えてあげる……♡」
「やだっ……♡♡♡ 来ないでッ゛……♡♡♡ 許して……っ♡♡♡
もうお家帰るぅ……♡♡ お母さん助けてぇっ……♡♡」
「はんっ……♡ 甘えたこと言ってんじゃないですよ。ボケガキが♡
何のために『森の奥』に小屋を構えたと思ってんですか?♡ おん?♡
いいから黙って種汁ふかしのエロしょんべんちんぽこミルクサーバーとして、私と契約してくださいよ……♡♡♡ おっ、ふぅっ……♡♡♡」
全裸で近づいてきたリアは、異常に甘ったるい体臭を纏っていた♡♡♡
嗅ぐだけで金玉が疼き、大慌てで子種を煮詰めてしまうほどの匂いだ♡♡♡
そんな甘い体のリアが、上に伸し掛かる……むにゅぅっ゛……♡♡♡
乳肉がたっぷりともたれかかってきて、柔らかくてしつこい♡♡♡
生温かくて、抱き締めるタイプの肉オナホみたいな体が、にゅぅ♡ にゅぅうぅぅ……もちちちっ……♡ っと、トロけている♡ まるで柔らかい肉の掛布団みたいだ♡♡♡♡
「不思議な香りでしょう?♡
レオンくんに飲ませた紅茶も、私が今体に塗り込んでいる『雄ムラつかせ促進甘々草』も、全部この森で取れる特産品なんです♡
レオンくんは、もうこの森から逃げることはできないんですよ……♡
大人しくここで、私と毎日孕ませパコパコ中出しエッチに勤しみましょうね……♡♡♡」
「やだっ……やだぁっ……♡♡ エッチこわい……♡♡
射精怖いよぉっ……♡♡♡」
「ふんっ♡ 泣き言言ってろ♡ カスボケちんちんが♡
いいですか?♡ 神父になるために、本当にエッチなことは必要なんです!
私が間違ったことをしてるみたいな顔すんの、マジでやめてくれませんか?♡ 怒り狂って犯しまくってしまいますよ?♡♡♡」
「ひぃんっ……♡♡♡ 怒らないでぇっ……♡♡ 怖いよぉっ……♡♡」
「まったく……♡ ほら……♡ 舌を伸ばしてください♡♡
たっぷりと唇を啜り、口内を凌辱して、メロメロにしてあげますから……♡
ちゅっ♡♡♡ れろれろぷぇっ♡♡ ぷへ~~っ……♡♡♡」
絡みついてくる舌は柔らかく、唇もぷるっぷるんだ♡♡♡
甘酸っぱい味の唾をゴクゴク♡ と飲めば、金玉が疼き、肉で潰されているペニスはカチコチになる♡♡♡♡
理性は徐々にトロけていって、レオンの腰は、へこっ……へこっ……♡ っと、僅かにカクつき始めるのだった♡♡♡♡
「ふほんっ♡ そろそろ本能優位の状態になってきましたか♡♡♡♡
では早速おペニスを……♡♡ おっ♡ 入れちゃいますねっ……あっ♡
ふンッ゛……!♡♡♡ ふぅっ゛……!♡♡ お゛ッ゛……!♡♡♡」
――ずむずむずちちちっ゛……♡♡ むぎゅぅっ゛……ぐぎゅぎゅぎゅっ♡
リアのおまんこは、ツブツブが奥までビッチリと生えていた♡♡♡
細かいヒダに、ぞりゅりゅりゅぅ……♡♡♡ っと引っ搔かれ、何とか奥まで到達♡ ようやく一息つけるか……と思った瞬間、子宮の入口が、ずりゅぅ♡ っとおちんちんの先端に吸い付いてきた!♡
「あ゛!♡♡♡ あぁあ゛!!!♡♡♡ ごほッ゛♡♡♡ すわッ゛♡♡♡
吸われッ゛……゛ごぉおォ゛ほォオォォン゛……!♡♡♡」
「んっふ♡ この程度で音を上げていては、おまんこピッタリ吸着パコパコピストンを乗り切れませんよ?♡♡♡
ほぉ~ら♡♡♡ お゛♡ ぱっちゅん♡ ぱっちゅんっ♡♡♡
どうですかぁ?♡ 出し入れされる度、おちんちんを気持ち良いまんこブラシにナデナデされて、くすぐったいでしょう?♡♡♡
おまんこの奥から分泌される、生温い液体が、おちんぽを保湿してメロメロにしちゃいます♡♡ んほっ♡ おほっ♡ そしてこのっ……おぅっ♡♡♡
でっかすぎて密着したデカパイが♡ んほんんほんっ♡ ピストンのたびっ♡あひっ♡ バウンドして弛んでしまいますねぇ?♡♡ おほ~~んっ♡♡♡」
――ぱちゅっ♡ たぱんっ♡ むにぃっ♡ むにぃっ♡♡♡
ぱんぱんっ♡ と乾いた音が鳴る度、金玉がブルブル震えて、煩悩に響き渡ってしまう♡♡♡
気持ち良い♡♡♡ 甘い匂いがする女の人に、思いっきり叩き潰されながらの、パコパコ腰ぶつけ♡ デカ尻押し付けピストン♡♡♡ 根っこまでペニスがずっぽし♡ 捕まった状態で、お尻を横に振ってグリグリ♡ されるのもたまらない♡♡♡♡
多彩な責めで、ちんぽを圧倒していくリア♡♡♡ すると段々、ちん先のつぼみが、ぷくぅっ゛……♡♡♡ っと膨らんできてしまう♡♡♡♡
「おっほっ♡ まずは一発目♡♡♡ さぁさぁ濃いのと行きましょうか♡♡
お゛ほ!♡♡♡ お゛ほ!♡♡♡ あ゛ーう゛ーーん゛♡♡♡ ……どッ゛♡♡♡
おらおら出せ出せっ♡♡♡ ちんぽ汁便所にっ♡ うっほぅっ♡♡♡
種汁ソースびちゃがけにして台無しにしろっ♡ おっおっ♡♡ おっぱいの汗っ♡ 飛び散るおっぱいの汗全部嗅げっ♡ うっほぅっ♡♡♡♡
出せっ♡ 出せっ♡ 生で出せっ♡♡♡ 生のちんぽ汁出せっ――イけやおら雄っ――雄ぅっ゛!!!♡♡♡」
――どっ゛……! ぴゅぅっ゛♡♡♡ びゅぐびゅぐぶぴぴゅぅっ゛♡♡
どぽぽぽぽぽぉっ゛……ごぼぼぼぼっ゛……!♡♡♡♡
「ッ゛――ッ゛は♡♡♡♡ はっ゛♡♡♡
し、しぬ゛♡♡♡ まんこが絡みついてきっ゛……えぇえぇん゛♡♡♡♡」
「おーんどぴゅどぴゅっ♡♡♡ おっほっ♡ すっげ♪♡♡♡
生の種ちんじるじるあっつぅ♡♡♡ これやっべ♡ ほぉんほぉん♡♡♡
ふーーーっ♡♡♡ あーー搾りますっ♡ お尻ふりふりしてっ♡ ぇっ♡♡♡
ぽほっ♡♡♡ あーーくっそタマキン汁重たくなるっ♡♡ ぶももぉっ♡♡
すごいですねレオンくん……♡♡♡ さすがは神父様候補のエロ繁殖特化雄です♡♡♡ これならば、教会に孕み待ちのムラムラシスターが何人いても、まとめて母親にすることができるでしょう……♡♡」
――ずっぴっ゛……どぴゅどぴゅっ……♡♡♡♡
射精がなだらかになってきたところで、リアは再び、腰をぱちゅっ♡ ぱちゅんっ♡ っと打ち付け始めた♡♡♡♡♡
たんっ♡ たんっ♡ 乾いた音が鳴り、おっぱいがブルンッ♡ っと震える♡
エロすぎる野蛮セックス♡♡♡ 見下ろされながらの、余裕たっぷりな制圧生中出し子作り確定エッチピストンで、イきたての膣圧で剥けたペニスが、一気にぞりゅっ♡ ぞりゅっ♡ っと磨かれてイった♡♡♡♡
「おほっ♡ おほっ♡ おやおやっ♡♡♡ まさかの二連続っ♡♡♡
しかしこれで終わりではありません♡ 罪深いドロドロ子種汁を、全部私の子宮口にお引越しするまで、この懺悔中出しは終わらないのですっ♡♡♡
おらっ♡♡♡ タマキンすっきりさせろっ♡♡♡ 黄ばんでいれば黄ばんでいるほど、そのオスの魂は汚れているのですっ♡♡♡ お金玉浄化ぴゅっぴゅしなさいっ♡♡♡
おら孕ませいっ!♡♡ 何回もブリブリと子種をしょんべんひっかけして、ようやくマシになるレベルで臭いですよこれっ♡♡♡♡
ガチモンの本番赤ちゃんには、せめて綺麗で臭くないヤツを使わせてくださいっ♡ 雄ムラムラ臭まみれの子供なんか、私は産みたくないですからねぇ゛!♡♡♡」
――どんっ゛!♡ どんっ゛!♡♡♡
子宮口に急かされるように、どつかれるペニス♡♡♡ ずぴっ゛♡♡
ぶじゅっ♡♡♡ ――びゅぷぷぷぷっ゛!!!♡♡♡
もはや射精と射精の境目もわからない♡ ずっと汗だくの女に叩き潰されるだけのセックス♡
きゅぅっ♡♡♡ きゅきゅぅっ♡♡ っと、ヒダヒダまみれの膣が狭まり、おちんちんに密着した状態でゴシゴシ♡ 磨かれるのは、あまりにもきつくて、段々と意識が薄れ始めてしまう……!♡♡♡♡
「ハァッ♡ ハァッ♡♡♡ そろそろ仕上げと行きましょうか♡♡♡♡
最後は――おっぱい顔面潰しピュゥ♡ ですっ♡♡♡
拾ってきたペットを隠すみたいに、レオンくんの顔面を右乳と左乳の間で埋めてしまいますよ♡♡♡」
「あ♡♡♡ や♡♡♡♡ 来ないで♡♡♡♡ あ゛……んむぐぅっ゛……お゛……!♡♡」
――ずちずちむにゅぅぅっ゛……♡♡♡ もわぁああぁっ゛……!♡♡♡
汗だくホカホカのおっぱいが、顔面を潰してしまった……♡♡♡
乳肉が余って、鼻の穴や口の中に入ろうとする♡♡♡ その度ムワッ♡っと香る甘い匂いで、頭がクラクラして何も考えられない♡♡♡
「おほっ♡ おほっ♡♡♡ んぉ~ら出せやこら雄っ♡♡♡
ぶもんっ゛♡ ぶもんっ゛♡♡ 中出し孕ませぴゅっぴゅですよっ?♡♡
おっほぅっ♡♡♡ 種付け以外の射精は認められません♪♡ おっおっ♡♡♡
神父になれば種付けオンリー人生です♡♡♡ うほぅっ♡♡♡ 女側が許可しない限りはねっ!♡♡ んほん!♡♡ おホンッ!♡♡♡
あぁ~~すっごセックスきもちぃ~~♡♡♡ んごれやんばぁいっ♡♡♡
うふっ♡ うふっ♡ あっ♡ 集中しちゃう♡♡ まんこ締め付けちゃうっ♡♡♡
おっおっ♡♡♡ とっとと出せ♡♡♡ 中に出せ♡♡♡ おぅっ゛!♡♡♡♡
中出ししろ中出ししろ中出ししろっ!♡♡♡
中出ししてくださいっ!゛♡♡ 種汁おしっこ神父様ぁ!!!♡♡」
「――オッ゛!!!♡♡♡」
――どぴゅッ゛!♡♡♡ ぶぴッ゛……!♡♡♡ びゅごぉっ゛……♡♡♡
「あぁんっ……♡♡ ぴゅっぴゅのしっこ来てます♪♡♡♡
あらあら♡ もう瞳がグルンッ♡っとなってしまいましたね♡♡♡
私のデカ乳に必死で甘えて溺れながら、びゅ~っ♡ どぴゅる~っ♡♡
くっさいおっぱい蒸れまんこの匂い嗅いで、ぴゅ~♡♡ びゅぐぐっ♡♡♡
粘っこいのびゅ~っ♡♡♡ 孕ませ本能全開の、黄ばんだちんこザーメンをびゅくびゅくっ♡♡ どぴゅどぴゅぶっぴぃ~っ……♡♡ ふぅっ♡♡♡」
射精が終わっても、子宮口を押し付けたまま離さない♡♡
自分の匂いをたっぷりとマーキングし、決して逆らってこないような、種出しに純情なおっぱいとまんこに弱い雄神父を作るためだ……♡♡
「おぅっ♡ お~ん……♡♡
素晴らしい射精でしたよ♡ レオンくん……♡♡
あなたならきっと、立派な神父様となり、新しい赤ちゃんの種をいっぱい仕込んで、幸せファミリーおちんぽ旦那になれることでしょう……♡♡♡
それまでじっくりと、私が管理して、玉汁分厚いいつでも孕ませ準備万端オッケーエロ雄になるよう、教育してあげますからね……♡♡♡」
シスターの全身から、ぶわぁっ♡♡♡ っと濃いフェロモンが噴き出す♡♡
雄を自分にしたという征服感だろう♡♡ それを嗅いだレオンは、夢見心地で、へこへこ……♡♡ と腰を擦り付けてしまうのだった――……♡♡♡♡