市役所の無敵繁殖おばさんに目を付けられて、しっちゃかめっちゃかおま〇こ絶対婚約れー〇ぅ♡されちゃう話【約8500文字】
Added 2024-07-19 08:21:57 +0000 UTC市役所の無敵繁殖おばさんに目を付けられて、しっちゃかめっちゃかおま〇こ絶対婚約れー〇ぅ♡されちゃう話。
今日も、とある市役所では、仕事が絶えない……。
一人の少年が、掲示板に貼りものをしている職員に声をかけた。
「あの~。書類の申請って、ここで大丈夫ですか?」
「は?」
「ひっ……。ごっ、ごめんなさい?」
「ちっ……。……そこ座っといてください。あとでやるんで」
「すっ、すいません……」
突然叱られた少年――長田宇太郎は、ビクビクしながら、空席に腰掛けた。
そこへ、ドタドタとわざとらしく大股でやってきて、正面のデスク越しの席に座ったのは、先ほど掲示板を弄っていた女子職員――歳能恵美である。
恵美は、身長177㎝。茶髪ボブヘア―の美女であり、爆乳のサイズはKカップを誇るレジェンド繁殖型女ではあるが、手堅い職を……とのことで、市役所勤めをしている。
学生時代、運動部とセックスサークルで体を動かしまくっていた恵美にとって、市役所の仕事は退屈でしかなかった。
そんな状況に、のこのことやってきた、可愛らしいシ〇タ金髪雄……♡
恵美は、じゅるりと舌を鳴らして、宇太郎に詰め寄った。
「えっ、なっ、なんですかっ……?」
――むわんっ♡
恵美から漂う、異常に甘酸っぱい匂い……♡♡♡
これが発情臭だなんて、経験の無い宇太郎にわかるはずがなかった♡
ぶにゅっ♡ っと、わざとらしくおっぱいをデスクの上に乗せながら、谷間を露骨にアピール♡ 宇太郎は、ドキドキしながら、見てはいけないと目を逸らした……♡
「こっちをちゃんと見てください♡ 書類の申請をするんでしょう?♡」
「はっ、はいっ……♡
うっ……♡ あのっ……♡ どうして手を握るんですか……?♡」
「印鑑を押す位置がわからないかなと思いまして……♡
ほら、ここです♡ こ~こっ……♡」
恵美が導いたのは――谷間のおっぱいだった!♡♡♡
握られた手が、そのままズブブッ゛♡ っと谷間の中へ潜り込んでしまう♡
汗でべったり♡ と湿った、ほっかほっかの乳肉♡ 柔らかすぎる乳ヒダが、四方八方から纏わりついてくる♡♡♡
「ちょっとぉっ!? 何をしてるんですかっ♡ 職員さんっ!♡」
「私のことは、職員ではなく、恵美♡ と♡ お呼びください♡
あなたは……ふむふむ♡ 宇太郎くんというのですね♡
素敵な名前です♡ ではちょっと唇を失礼して♡ んむちゅっ♡」
「~~~~゛!!?♡♡♡」
突然のキス♡ 一瞬で口の中が甘酸っぱくなる♡
抵抗する間もなく、舌が雪崩込んできて、れろれろ♡ 柔らかい♡
気持ちいい♡ 煩悩をくすぐられるたまらないキス♡♡♡
学生時代、雄を何匹も食らった雌の、しつこく絡みついてくるようなキスに、経験の無いシ〇タが耐えられるはずもなく♡ あっというまにトロトロにされてしまった……♡
「へぶっ゛……ぶへっ゛……♡♡♡」
「ふぅっ♡ 美味しかった♡
やっぱり若いガキのフェロモンはたまんねぇや♡
ほらほら♡ おっぱいもギチギチに乳圧がかかってますよ?♡
このままじゃ宇太郎くんの手、ドロドロに溶けちゃうかも♡」
「あぅっ♡ やめっ♡ パフパフしないでぇっ……♡♡」
まるでパイズリするみたいに、おっぱいを両サイドからパフパフ♡ されて、腕が乳まみれになってしまう♡
にゅっぷにゅっぷの乳まんこ♡ 柔らかくって、どこまでもスベスベでモチモチの肌が纏わりついてくる、おっぱいの洞窟だ♡♡♡
「腕、引っこ抜いてみてください♡
全部乳汗まみれになって、三日は洗っても落ちないフェロモンドスケベアームになっちゃってますから……♡♡」
にゅぷぷぷっ゛……♡♡♡ 言われた通り、乳圧に抵抗しながら、腕を抜くと――にゅぽんっ♡ っと音がして、乳汗の飛沫が散った♡♡♡
むわわわっ゛……♡ ありえないほど甘ったるい匂いがする♡ 蒸れた酸っぱい匂いも♡♡ 腕がホカホカで、そこだけサウナに入っていたみたいに、外の空気が冷たく感じてしまう♡♡♡
恵美は、その乳汗だくだくまみれになった腕を掴み、指先をちゅろちゅろ♡ と舐めしゃぶり始めた♡♡♡
ぬろぬろと舌が這う快感♡ くすぐったくて気持ち良い……♡♡♡
「んちゅぱっ……♡ れろれろぉっ……ちゅっ♡ おぇっ♡
くっっっそまっっっずっ!!!♡♡ 私の乳汗汁甘じょっぱくてまっっずっ!!!♡♡♡ ぺっ!!!♡♡♡」
――ぺちゃっ゛♡♡♡
吐いた唾が、顔に当たって弾ける♡♡♡
そこから、むんわぁ~っ♡ っと甘酸っぱい匂いが広がった♡♡♡
この雌職員……♡ 頭がおかしい……!♡♡♡
逃げようとしたところ、突然椅子の下から拘束ベルトがシュルルッ♡ っと音を立てて伸びてきて、捕まってしまった!♡
「あっ゛!?♡ なっ、なんですかこれっ゛……!♡」
「ふふんっ♡ 泥棒専用の拘束具ですよっ♡
ここは一番端っこの席だから、静かにしていればバレません♡
それとも――犯罪者が来たぞ~♡ って、でっかい声で叫びましょうか?♡
市役所ですから、すぐに捕まってしまいますよっ?♡」
「うぅっ゛……♡ わかりましたっ゛……♡♡
大人しくしますからっ゛……♡♡ 怖いことはしないでっ……♡」
「おっほ♡ 聞き分けの良い雄♡
市役所はクレーマーが多いですからね♡ あなたみたいな金玉ムラムラ繁殖待機クレーマーの対処は慣れてるんですよ♡」
靴を脱いだ恵美は、蒸れ蒸れ靴下爪先で、ちんこの膨らみをツンツンッ♡ っと突っついた♡♡♡
「ふぉっ゛♡ やめてくださいっ゛……♡♡」
「やめません♡ 市役所では、住民の意見も募っています♡
あなたのようなイケメンシ〇タは、子孫繁栄確率バリバリに高い雄ですからね♡ もはやこの金玉に眠っている精子たちですら、未来の立派な赤ちゃん候補生であり住民扱いです♡
聞こえますか~っ♡ 宇太郎くんのイライラ金玉のぐつぐつじゃーじゃーお精子ちゃんたち♡ 遺伝子袋の赤ちゃんじゃくしちゃんたち~♡」
「おっ゛♡ やめっ゛♡ くぉっ゛……♡♡」
「ふふんっ♡ 確かな膨らみを感じます♡ じゃあオカズをプレゼントして、さらなる繁殖を促しますね?♡」
恵美は、おっぱいを片っぽ、べろんっ♡ っと丸出しにした♡♡♡♡
乳輪が丸くて広い♡ 乳首に光沢のあるエロデカおっぱい♡♡♡
大きさが伝わってくるような、ぷるんっ♡ っと集まったでっかい片方乳房に、股間がムズムズしてしまう♡♡♡♡
「おっほ♡ すっげ♡ 金玉で淫乱精子ぐつぐつ煮込みしちゃってんの、丸わかりです♡ このままおちんちん踏ん付けられて、射精しちゃいそうなんじゃないですか?♡ えぇっ?♡♡♡ 種漏れ雄ぅ♡
人前でおちんちんふみふみされて、淫乱生子種びゅ~っ♡ っておねしょしちゃうとか、繁殖適齢期としては終わってますよ?♡ ねぇ♡
そんなんもう種袋保護法に則って捕まえちゃいますよ?♡ おん?♡
古代の文化や遺跡を未来に残すのも大事ですが、市役所は人と人を繋ぐ施設♡ 今目の前にある金玉の保全に努めるのが仕事ですっ♡
おらおらっ♡ 精液サンプル寄越せ寄越せっ♡ おちんちんたまたま爪先で踏んづけられて、ビュ~ッ♡ ってしちゃえっ♡♡♡」
ぶるんぶるんっ♡ っと目の前で露骨に揺らされる乳♡ エロい♡ エロすぎてっ゛……イくっ♡ 精子が出てしまう♡♡♡
汗くっさい乳が片っぽ丸出しなせいで、もわもわ漂ってくる蒸れ汗♡
臭い♡ 臭いの嗅いでイくっ♡ 足がピンッ♡ っと伸びるっ♡♡♡
「イけっ♡ おら♡ こっち見ろ雄♡ 目逸らすなよガキが♡
マナーだろ♡ イくときイかせてくれる人の顔見んの♡
はあ~これだから令和のガキは♡ もういいよ♡ イきしょんべんもらして反省ぴゅっぴゅしろ♡
おちんちんふみふみでイくっ♡ おちんちんぺしゃんこにされてイく♡
イくイくイくっ♡ 女の人におちんちん幸せにされてイけっ♡♡♡
爪先床オナぴゅっぴゅ♡ ぴゅっぴゅっぴゅ~~っ♪♡♡♡」
――どっぴゅっ♡♡♡ ぶぴゅっ♡♡ びゅぐっ♡♡ びゅるるっ……♡
「フォッ゛……!♡♡ おぉお゛ォッ゛……!♡♡♡ オンッ゛……!♡♡」
「ぴゅっぴゅ~っ♪♡ あんっきもちぃですかこれっ♡ おぉんすっご♡
どっくんどっくん跳ねてます♡ おちんちんここから出してよ~♡ って、雌足におねだりしてるみたいです♡ えっろっ♡ おらもっと濃いの出せよ雄こらっ♡ ぴゅっぴゅっぴゅ~っ♪♡」
煽るように言われて、金玉が唆される♡ どぴゅっ♡ びゅるるっ♡
射精が始まると、より深く踏ん付けてきてグリグリ♡ 自分じゃコントロールできない刺激の床オナで、厳しいアクメが続く♡♡♡
目の前で揺れるおっぱい♡ 分厚いおっぱい♡ おっぱいに見られている♡
エロい♡ エロい乳輪が……♡ ぷわぷわの乳首が……♡♡♡
こっち見てくる♡ 射精♡ いっぱい出るっ♡ いっぱいびゅ~っ……♡
「あはぁ゛ッ゛……♡♡ はぁっ゛~ッう゛……♡♡♡」
「はぁっ♡ はぁっ……♡ ……んふふっ♡
い~っぱい……出てしまいましたね……?♡」
離した爪先から、ぬちゃぁっ……♡ っという音がする♡♡♡
布を貫通するほど、思いっきりザーメンを放り出してしまったのだという事実が、宇太郎を恥ずかしくさせた♡
しばらくして……。恵美が、デスクの下から取り出したのは、精子まみれの靴下……♡
それを舐めるフリをしながら、舌をエロったらしく動かし、生足でおちんちんをグリグリッ♡
「宇太郎くん、イく時足がピーンッ♡ ってなるタイプなんですね♡
膣内射精障害タイプだ♡ んふふっ♡ でも大丈夫♡
市役所の雌は、そういう住民の悩みも解決しちゃいますからね♪♡」
「はぁっ♡ はぁっ♡ もう許してっ……♡ もうイったからぁっ……♡」
「ふふんっ♡ ……甘ったれたこと言ってんじゃねぇぞガキが♡
こちとら忙しい時に可愛い雄から話しかけられて、ぷっつーんっ♡って雌ブレインの理性柱ブチ折れてんだわ♡
お前もう犯すからな……?♡ 覚悟しとけ……?♡ だがその前に……♡
宇太郎くんに、ちょっと見てほしいものがあるんです♡」
突然、デスクの上のおっぱいの代わりに乗せられたのは――。
――婚姻届け。
なにが言いたいのかわからず、困惑する宇太郎に、恵美は再びおっぱい袋を戻して、文鎮みたいに婚姻届けを潰した♡
今度は両乳ぽろろんっ♡ 丸出し状態だ♡ 汗でむわぁ♡と視界が悪くなる♡
婚姻届けにパイ汗がシミ込んで、紙がふにゃふにゃになってしまいそうだ♡
そんなデカパイ視線誘導に合わせて、指でプニュゥッ♡っとおっぱいを潰す恵美♡
ぷるんっ♡ っとなまめかしく弾き、弾力を見せびらかしたところで、指をそのまま、名前記入欄へと移動させた♡
「ここに宇太郎くんの名前を書いてください♡ 世間一般では、婚姻届けは、結婚のために提出するものとされていますが――現実は違います♡
お嫁さんが、旦那さんいつでも合法的に犯しても良い券♡ なんです♡
だってそうでしょう?♡ 赤ちゃんを作って子供を増やすことは、人類という種族に義務付けられた行為です♡ よって、結婚すればお嫁さんは旦那さん食い散らかし放題♡ おらさっさと記入しろお前の名前♡ 夢の中出しアミューズメントパークの永住権獲得チケットだぞこれ♡」
「い、いやですっ……♡♡ 結婚なんてしたくありませんっ……!♡」
「ふーんっ。あっそ……♡」
恵美は、ちょっぴり怖い顔をすると、宇太郎の後ろに回って、腕を前に回し――むぎゅっ♡っと抱き締めた♡
「あぅっ゛……♡ やめてくださいっ゛……♡♡♡
なんで抱き締めるんですかっ゛……おぉぉっ゛……♡♡♡」
「むふーんっ♡ くっさいでしょう?♡ 女の蒸れパイ近づき臭は♡
ほらほら♡ あなたの背中でおっぱいまんこ隠れてるから、周りにはおっぱい丸出しってバレません♪♡
このむちむちの弾力と蒸れ汗臭で、頭バグっちゃえ……♡」
「くっ゛♡ おぉぉっ゛……゛♡♡♡p」
ぶにゅぅ♡ と潰れたデカすぎおっぱい♡ 宇太郎の華奢な体は、あっという間に乳肉まみれになった♡
むわむわな雌の甘酸っぱい乳汗まんこのフェロモンが、鼻孔をつんざく♡
頭がトロトロになる♡ 脳が溶ける♡
耳元で、興奮した発情デカおっぱい雌の、荒々しい鼻息と吐息がが聞こえて、食べられてしまうんじゃないかとゾクゾクしてしまう♡♡♡
「ふぅ~っ♡ おっ♡ ふ~~っ♡ ほらさっさと記入しなさい♡
結婚おっぱい♡ おっぱいと結婚♡♡♡ 爆乳婚約不可避おっぱい♡
この弾力で理性をキープできる雄などいません♡ 大人しくちんぽこの降参をしなさいっ♡♡♡♡」
「いやっ、いやだぁっ♡♡♡ 絶対記入しないっ……♡
こんな頭のおかしい人と結婚するもんかっ……!♡♡♡」
「ほ~ん♡ じゃあお前――今日から戸籍無しな?♡」
「はっ……?♡♡♡」
「だって宇太郎くん♡ 君は忘れているかもしれませんが、私は市役所の職員さんなんですよ?♡
戸籍とか書いてる貴重なデータ、いくつ保持してると思ってるんです?♡
今からそれ――全部破壊してもいいんですよ?♡
今日から戸籍無しの家無し住所不定無職雄♡ に変えてやってもいいんですよぉ……?♡♡♡♡」
ぶにゅっ゛……♡♡ っとおっぱいを潰し、ますます圧力をかける♡
これはもらった――♡♡ そう確信した恵美からは、もっと濃いおっぱいの汗乳臭がぷんぷん漂ってしまう♡♡♡
「そっ、それは困ります……!♡ 言ってることがめちゃくちゃだ……!♡」
「おうそうだよ♡ こちとら毎日のジジババ接待業務で頭とち狂いそうになってんだ♡
若い雄は強い雌に食われて結婚すべきだよなぁ?♡ 団塊の世代にひぃこら言わされてるんだから、たまには私が上の立場に立ったって良いでしょ?♡
ねぇねぇ♡ 怖いこと言ってるけど、お姉さん本当に君のこと幸せにするつもりなの♡ ねっ?♡ わかるでしょ?♡
こんなに分厚いおっぱいまんこのふかふか女、世界中探してもそんなにいないよ?♡♡♡
ミスってガリガリの繁殖力低そうな薄い骨盤の雌と結婚しちゃうよりも、今ここで子だくさん確定のつよつよ赤ちゃん産みまくり卵子ぽこぽこ受精大得意雌と結婚キメて人生上がっちゃった方が楽じゃない?♡ これはもうね、繁殖のFireだよ♡ わかるでしょFire♡ 早期リタイア♡ とっととお嫁さんもらって赤ちゃんこさえて幸せになれなれっ♡♡♡」
乳首をこねくり回しながら、誘う女♡♡♡
むわぁ♡ と漂う汗の匂い♡ 理性が崩壊する♡ 絶対ヤバイむちゃくちゃ理不尽な要求なのに、こんなにおっぱいがフカフカのお姉さんと結婚したら、毎日孕ませ放題の種ばら撒きたい放題で最高かも――♡♡♡ と、一瞬脳がくじけてしまう♡♡♡
「あぁもう焦れってぇなぁ♡♡♡ わかったよ♡
おまんこのプレゼンさせろ♡ な?♡ 一回ブチ込んだら絶対手放したくなくなるから♡ なっ?♡♡♡
ついてこいやガキ……♡♡♡ おまんこづくめにしてやる……!♡♡♡」
有無も言わさぬおまんこ就活♡ 連れて来られたのは――使われていない様子の倉庫だ♡
防音性もバッチリ♡ 今度こそ、泣こうが喚こうが、絶対に誰も助けに来てくれない♡♡♡
しかもそこには都合の良いことに、
フカフカのお布団が用意されていた……♡
「ふふんっ♡ どうです?♡ ここ♡
たまに仕事サボって仮眠取ってるんです♡ 狭い部屋だから、私の普段の寝汗とかがこもって臭いでしょう?♡」
「けほっ♡ けほっ……♡♡ ……うっ゛♡♡♡」
寝かされた布団からも、むわわぁんっ♡ っとくっさい匂いがした♡
半ば無理やり押し倒される形になり、潰れた布団から、一気にぷしゃぁっ♡ っと噴き出してきて、上も下もフェロモン尽くしになる♡
仰向けで寝転がる宇太郎の上に、女体プレス♡♡♡ これでもう逃げられなくなった♡
発情蒸れ蒸れ汗乳女臭に包まれる♡ 下がフェロモン寝汗シーツで、上が天然搾り立て雌本物臭の掛布団だ♡♡♡♡
「よ~っしっ♡ じゃあまんこしますからね♪♡ 有無も言わさぬいただきますれー〇ぅ♡で君の脳みそメロメロにしてあげちゃいますよ♪♡」
「待ってっ♡ 待ってぇっ♡♡♡ せめてゴムッ♡ ゴムをっ……♡」
「はぁん?♡ おいナメてんのか?♡
ゴムっていうのはなぁ、雄の権利を守るためにある最低な物体なんだよ♡
お前の権利はアタシが守ってやる♡ だから黙って犯されてまんこに種植え付けとけコラ♡
おら……♡ 入れるぞ……♡ よぉく見ろ……♡ おっほっ♡
まんこが涎垂らしてやがる♡ 最近雄を食べていなかったので、お腹が空いているんでしょうね♡」
――ぐぎゅるるっ♡♡♡
「ほらぁっ……♡♡ 子宮の鳴き声、轟いちゃってます♡♡♡
ポタポタと滴る愛液が、おちんぽに当たってくすぐったいですね?♡
もう入れます……♡♡ ふひっ♡ ご勘弁を♡ なんて泣きついても、おまんこは許しません♡
おちんぽ種袋の住民届――全部子育て部屋にお引越しさせちゃいますよ♡
んほぉっ゛!!!!♡♡♡」
――ずぶッ゛♡♡ ずぶずぶぶっ゛♡♡♡ ずにゅぅ゛……っ゛!♡♡♡
暴力的に絡みついてくる肉ヒダ♡ 『んぉっ゛♡ ふーっ゛♡♡』っと雌コオロギのような声で鳴き叫ぶ雌が、天を仰ぐ♡ 吐息をフーッ♡ っと空に向かって吹いた後で、おまんこをグリグリにぎにぎっ゛♡♡ おちんちんを子宮口の先っぽで捉えて掴む♡♡♡
――ぎゅちっ゛♡♡ ぎゅちちちっ゛♡♡ ぎゅちぃっ゛♡♡♡♡
エッぐい膣圧が、ちんぽをズタボロにする゛……♡♡♡
「くぁッ゛……はっ゛……♡♡♡
じぬっ゛……じぬぅぅぅっ゛……!♡♡♡♡」
「おほーーん……♡♡ ……ふぅ~~っ……♡♡♡
……あん?♡ 今、死ぬって言いました?
おまんこ殺しません♡ まぁ生殺しくらいはしちゃうかもしれませんが♡
あぁいやこれおまんこにちんぽ生で入れてるんだからまさしく『生殺し』ってやつですかね?♡ だったら死んでもらおうか!♡♡♡
おらぁっ゛!!!♡♡♡ ふんっ゛♡♡♡ はぁっ゛!!!♡♡♡」
「ぐぺっ゛♡♡♡ おぇっ゛☆ッ゛♡♡♡ ぐッ゛♡♡ ウッ゛♡♡♡」
「おらおらッ゛!♡♡♡ どうだぁッ゛!!!♡♡♡
杭打ちピストンっ♡ おっほっ♡ おっぱいばるんばるん揺れちゃってる♡
汗だく乳飛沫エッぐこれやっべっ♡ くっせ~♡♡ ほんほんほんっ♡♡♡
もう自分で咥えちゃおっ♪♡ じゅるじゅるおぇ゛~~まっず!♡♡♡
ぺっ!!!♡♡ ふんっ!♡ ふんっ!♡♡♡」
自分でベタベタおっぱいをひっくり返し、じゅるじゅると乳房を啜って、唾の配合物を作り上げる♡♡♡
完成したそれを、雄の顔面めがけてベチャッ♡ 濃厚な甘酸っぱい匂いが口いっぱいに広がる♡♡♡♡
臭い♡♡ アルパカの唾の威嚇みたいに♡♡♡ ぶちゃっ♡ ぺっ♡♡
――ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ たぱんっ♡ むにぃっ♡♡♡♡
徐々に早くなる腰♡ もはや捕食と変わらないピストン♡♡♡
ぐりっ♡ ぐりっ♡ っと膣口が動き、ペニスを蹂躙されている♡♡
「おほっ♡ すげっ♡ これでわかったか雄っ!♡♡
生ちん一回ハメこんだら、逃げ場なんてないんだよおらァッ!゛♡♡
ふんふんふんっ♡ あ~~ん受精しちゃうわもうこれっ♡ うぉんっ゛♡
中出し子育て出生届出しちゃう♡ ここで孕んだら、徒歩ゼロ秒で家族になれるのヤバくないですか?♡ あ~んせっかくだから市役所に来た人の投票で赤ちゃんの名前キメてもらっちゃおうかな♪♡ ってそれだと暇を持て余したジジババの付ける古風なクソみたいな名前まるけになるだろうが!♡♡
ぼけっ゛!!!♡♡♡ 鼻くそっ゛!♡♡ ちんちんぐそっ゛!!!♡♡
キメてやるっ゛!♡♡♡ 一発で受精!♡♡ 一発で受精だっ゛!♡♡♡
ぶもももっ゛!!♡♡ おぶっ゛!♡ おぼっ゛!♡♡ ぶふーっ゛!♡♡♡」
――どぴゅっ゛!♡♡♡ ぶぴっ゛!♡♡ びゅぐっ゛♡♡ ぴゅ~っ♡
すーっ……♡♡ っと、腰の奥から、魂が抜けるみたいな射精♡♡♡
ぎゅちちっ゛♡♡ っと膣が搾り上げてくる♡♡♡ 子宮口が♡ かぽっ♡ っとペニ先を包み込んで、じゅるるるっ♡♡♡ ストローみたいに吸い上げてくる♡
「ふおぉぉおっ゛……!♡♡♡ イぐッ゛!♡♡♡ たすけてっ゛♡♡♡ へっ゛♡♡」
「ん゛~~イくイく濃厚汁やっっべぇっ゛……これガチッ゛孕むぅ゛……♡
おほっ♡ 素晴らしい射精です♡ 旦那様♡ いや旦那ペニス♡♡♡
苗字は私の方に合わせましょう♪♡ 雄ごときの苗字名乗るの癪なので♪♡
あぁでも絶対幸せにしますよ……?♡ ほらどくんどくん言ってる……♡
まんこガチッ……♡♡ やっべぇ~~っ……♡♡ ふ~~っ……♡♡♡」
汗をボタボタと垂らしながら、恵美はおまんこを抜いた♡
――ぼとととっ♡♡♡
汗の代わりに滴り落ちてきたのは、大量に中出しされた精液♡♡♡
「こんなに射精して、もったいないだろっ♡
反省してください……♡♡ お説教です♡」
「おほっ゛?♡♡♡ ほっ゛??♡♡ ほぇっ゛?♡♡♡」
「金玉かりかりかりかりっ♡ どうですっ?♡ これむっちゃキくでしょう?
イきたてほやほや金玉カリつき♡♡♡ そしてこの密着おっぱい詰め合わせ♡
ついでに顔も舐めてあげますよ……♡ おぇくっさ♡ さっき吐いた私の唾と混ざりあってくっせ~~っ♡♡♡♡」
じゅるじゅると嬲られる顔♡♡♡ くすぐられる金玉♡♡♡
薄く精子がピュッ♡ っと漏れて、恵美をイラつかせた♡♡♡
「くっそ……♡ また勃起してやがる♡
せっかくだし、今日はここで一晩過ごしましょう♪♡
市役所新婚旅行なんて、素敵じゃないですか?♡♡♡
素敵じゃねぇよバカ!♡♡♡ 孕め!!!!♡♡ おらぁっ゛♡♡♡」
――ばこっ゛♡ ばこっ゛♡ がこっ゛♡♡ ばちゅっ゛――♡♡♡
備蓄された栄養剤と水によって、『三日間』もヤリ部屋に監禁された雄は、見事つがいになり、幸せなハッピー繁殖ライフを営むことになってしまうのだった――……♡♡♡