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おち〇ぽ『膣内射精生涯』です♡と診断されて、おま〇こでしかイけない体になっちゃった話【17000文字程度】


おち〇ぽ『膣内射精生涯』です♡と診断されて、おま〇こでしかイけない体になっちゃった話



 ――おちんちん検査。


 それは、世界中の雄に義務付けられた、

 おちんちんの健康診断である。


 ここにいる、イケメン中性的容姿の雄――斎藤拓馬も、

 その検査を受ける雄のうちの一人だ。


 (はぁ……。なんだよ、おちんちん検査って)

 (なんで人前で、ちんこ見せないといけないわけ……?)


 かったるそうにする拓馬を、ナースが呼び出した。


 おちんちん検査は、特別室で行われる。


 そこにいたのは――爆乳のメガネ女医。

 口元のほくろがセクシーな、御年3〇歳の爆乳美女は、

 田中咲子と名乗った。


「初めまして。

 女医の田中です」

「……よろしくお願いします」

「……あら。

 ちょっと緊張しているのかしら。

 おちんちん検査を受けるのは初めて?」

「……まぁ」

「あら~……♡」


 咲子が、バレないように、

 じゅるりっ……♡っと涎を啜った。


 拓馬の全身を、舐めるように観察する。


「歳は1〇で、好きな食べ物は林檎。

 スポーツもやっているのね。偉いじゃない♡」

「……」

「それで、オナニーの頻度は……。

 ――あらっ?

 

 拓馬くん。

 ここ、空欄になってるわよ?

 書き忘れちゃったのかしら」

「……っ」

「……あらあら♡

 おばさん気づいちゃった♡


 ――書くのが恥ずかしかったのね?♡♡♡」


 拓馬の顔が真っ赤になった♡

 そりゃ当然だ。今をときめく若い雄が、

 自分のオナニーの回数を開示するなんて♡

 あまりに恥ずかしい行為すぎる♡


 咲子は、拓馬を後ろから抱き締めると、

 耳元に唇を近づけた♡


「はっ……!? 

 なにしてるんですかっ……!?」

「……むふふ♡

 麗しき雄のフェロモン♡

 ――じゃなくって。

 ダメじゃない……斎藤くん♡

 オナニー回数の報告は、国民の義務なのよ?♡

 黙秘権は破棄しなさい♡

 おちんちんは法律の壁を突破するの♡」

「何言ってるかわかんないですよっ……。

 離れてくださいっ……♡」

「オナニーの回数を教えてくれたら、

 離れてあげる――♡♡♡」

「……回ですっ」

「え?♡」

「週に二回とかですっ……!

 もういいでしょっ……?」


 体から離れていく咲子に、

 ほんの少しの喪失感も味わいつつ、

 拓馬はホッと胸を撫でおろした。


 (先生の匂い、やばかった……♡)

 (あと一秒で、絶対勃起してる……♡)


 大人の女性しか分泌できない、

 若い雄をメロメロにするための、

 異常な甘さの糖分過多フェロモンに、

 まだ全身が包まれている感覚♡


 咲子は、オナニー回数をカルテに記すと、

 その横に――大きなバツ印を書いた。


「――嘘、よね?」

「は――?」

「あなたくらいの歳の子が、

 週に二回のオナニーで、

 満足できるはずがないじゃない♡

 ちょっと、おちんちんを見せてみなさいよ!」

「やっ、やめっ……!

 なにするんですかっ!

 そんな乱暴な……!」

「うひひ~♡ るせぇんだよタコ♡

 ここはおちんちん見る病院だっつ~の♡

 大人しく猛りちんぽ見せつけろやボケゴラ♡」

 

 ナースに羽交い絞めにされている間に、

 拓馬のおちんちんは、すっぽんぽんに

 なってしまった――!


 背の高いナースに抱き抱えられて、

 足がブランブラン♡となってしまう、

 みっともない拓馬の下半身を、

 咲子は、じぃっ……♡と見つめる♡


「ん……?

 ちょっと、皮を失礼するわね」

「ひっ、ひんっ……♡」

「大丈夫よ♡

 唾でちゃぁんと湿らせてあげるから……んべぇ♡」

「おっ、ひょっ……♡♡♡」


 (女の人の指ぃっ゛……♡)

 (初めてすぎるッ゛……うギョッ゛♡)

 (ぎっ゛、ぎぼぢぃ゛~……゛♡♡♡)


 ぺりぺりと♡ 皮が捲られていく快感に、

 拓馬は抗えなかった♡

 緊張で、勃起こそしなかったが、

 下半身がブルブル震えてしまっている♡


「……ほほぉん? 

 いやいや、はっは。 

 これはなるほど――面白い♡」

「先生、いかがですか。

 このボケナスおちんちんのちんぽは」

「うん……そうね。

 ひとまず、離していいわよ」

「はっ、はぁっ゛……♡♡♡」


 ベッドに寝かされた拓馬は、 

 ビクビク怯えながら、おちんちんを手で隠した♡

 すぐに咲子が隣にやってきて、その手を退ける♡


「ダメよ♡

 まだ観察中だわ♡」

「うぎっ゛、ぐぅっ゛……♡」

「なによ♡ 恥ずかしがっちゃって♡

 可愛い子だわん♡

 おっといけない涎汁が……♡

 うへ、うへへ……♡」

「きっ、気持ち悪いっ……♡♡

 早く結果を教えろよっ……!」

「あらん♡ 反抗的な態度♡

 素敵……ぇろんっ♡

 お腹空いちゃうわ……♡ れろぉ♡」


 咲子は、自分の指を舐めながら、

 おちんちんを、つつぅ~……♡っと

 ゆびでなぞり、そのまま、金玉の周辺を、

 くるくると円を描くように弄んだ♡


「やめっ゛……くひゅっ゛♡

 おぉ゛っ゛……♡♡♡♡」

「あなたの診察結果は――『膣内射精生涯』よ♡」

「ちっ……。膣内射精障害……?

 いやっ、なんでそんなこと、

 わかるんですかっ……」

「あらん? 

 あなた何か、勘違いしていない?♡

 『膣内射精生涯』よ?♡

 よく聞きなさい♡」

「……?

 いや、だから――」


 ――ぶにゅっ♡


「おぇっ゛!♡」

「このままちんこを潰されたくなかったら、

 真面目に聞きなさい♡

 わかった?♡」

「わかったっ♡ わかったからっ♡

 おちんちん潰さないでっ……♡」

「……っ゛♡♡♡」

 

 ぞくぞくぞくっ♡っと、

 周りにいるナースたちが興奮♡

 そんなに強い力で潰していないのに、

 勃起前のペニスは、まるでふくよかなおっぱいのように、

 いともたやすく形を変えてしまうのだ♡♡♡


 そんな拓馬に、咲子が、告げた、

 『膣内射精生涯』というワード……。

 一体どんな意味が込められているのか……♡


 咲子は、拓馬のちんちんを指で弄って遊ぶ♡

 すると段々……芯が生えてきた♡


「はい……簡単勃起♡

 雄なんてイチコロ♡

 雌の魅力に勝てっこないんだから、

 最初から抗わない方が身のためよ?♡」

「う、うるさいっ……♡♡♡♡

 これはただの生理げんしょっ――おほっ♡」

「黙れ♡

 先生の診断を邪魔するな♡」

「ふぎぎぎっ゛……♡」

「こら♡ やめなさい♡

 患者さんの乳首を摘まむんじゃありません♡」

「……申し訳ございません♡」


 ナースは、興奮した様子で、

 お股をモジモジしながら出て行った。

 おそらくトイレでオナニーするつもりなのだ。


 やばい病院に来てしまった……!♡

 と、拓馬はようやく勘付いたが、もう遅い♡


 咲子は、勃起したペニスを、

 唾でぐちょぐちょにした手で触りながら、

 じぃっ……♡っと見下ろしてくる♡


「膣内射精生涯の『生涯』は、

 生涯を共に――。などの『生涯』よ♡

 つまりあなたは、今日からずっと、

 膣内でしかおちんぽ射精できないの♡」

「は――?

 なんでそんな――あぅっ♡」

「黙れ♡ 口答えすんな♡

 政府が行うおちんぽ検査に、

 何か文句があるのか?♡」

「ひんっ♡ あっ♡ 

 だってこんなっ……♡ 酷いぃっ……♡」

「んふふ♡ 誰だって最初はそう言うの♡

 けどね――みんな、おまんこ快楽の虜に

 なってしまうのだわ♡」


「わかる――?

 おまんこ♡」


 咲子とナースが、拓馬を挟むみたいに密着して、

 雌肉サンドイッチ♡♡♡

 女医の甘ったるい香りと、ナースの甘酸っぱい匂いが、

 鼻をダメにする♡♡♡♡


 煩悩的快楽の狭間にプカプカと浮かされて、

 金玉が揺らぐ♡♡♡ 精子が温められる♡♡

 ぐつぐつ♡と精巣内で音がする♡♡♡

 股間がムズムズして気持ち悪い……♡♡♡

 そんな疼きを、二人の手まんこが、

 ちゅこちゅこ♡とペニス弄りをして宥めるのだ♡

 そして――。


「おまんこ♡」

「おまんこぉう……♡」


 耳元おまんこ煽り――゛♡♡♡♡

 咲子のねちっこいおばさんボイスと、

 ナースのドスケベダウナーな低音が、

 脳を揺さぶって、ぶるぶる♡と震える♡♡♡


「あばばばばっ゛♡♡♡ やめてくださいっ♡♡♡ 

 それやめろっ゛♡♡ ねぇっ゛♡♡♡

 やめてっ゛!♡♡♡♡」

「おほ~ん♡ やめないわ♡

 おまんこ♡ まんこまんこっ♡

 おまんこぉ~ぅ♡♡♡

 まんこおぉ~~ぅ♡♡♡」

「まんこホール♡ おほ♡

 まんこまんこ♡ まんこ汁ぶしゃぁ♡

 ぶっしゅ~♡♡ まんこ♡

 まんこにどぷどぷ♡ あんっ♡まんこ♡♡♡

 まんこっこ~~っ♡♡♡」

「ひゃめぇっ゛……♡♡♡

 ひゃらぁああぁ゛っ゛……♡♡」


 びくんびくん♡ っと、

 勃起して震えるおちんぽ♡

 我慢汁がトロトロになって、

 指で掬われて油扱い♡

 ちんこテカテカにされる♡♡♡


 ――にゅっこにゅっこにゅっこにゅっこ♡♡♡

 おっぱい♡ おっぱいぽふん♡ ぽにゅんっ♡

 夢にまで見た、ドスケベエロ女医×ナースの、

 媚薬唾接吻吐息おまんこ囁きサンドイッチ状態♡♡♡


 本能でイク♡ 本能でイク――。


 ――ぶぴっ゛♡♡♡


「あっ♡ あん♡ 出ちゃったのね?♡」

「そのままイくイく♡ びゅっびゅ♡

 イくイくしろ♡ ガキ♡ ガキぃ……♡

 お前、親戚のガキに似てムカつくんだよ♡ 出せ♡

 生意気性別がよぉ……♡♡ 

 ちんこ生え腐ってるくせに、

 雌様に抵抗すんじゃねぇ……♡♡♡

 甘えてくれたらちゃんと甘やかすから、

 お互い気持ち良い搾精診察にしようや……♡」

「おっ゛……♡♡♡♡

 ……ほおぉぉおぉっ゛……!♡♡♡♡」


 ――?


 拓馬は、気持ち良かった。

 気持ち良かったのに……。

 何かが違う。


 

 ――精子が出ていない。

 おかしい。

 何かを考えようとした拓馬の唇を、

 ナースの分厚い舌が塞ぐ♡♡♡

 

「う~~~んべろべろべろべろっ♡♡♡

 ぶじゅぶじゅぶじゅっ゛♡♡♡

 じゅっじゅっ゛♡♡♡ じゅぶ~~っ゛♡♡♡」

「そう♡ そうよ♡ 朝妻さん♡

 今の『我慢汁搾精』手コキは完璧だったわ♡ 

 そしてすかさずフェロモンキスレ〇プ♡

 この追撃で、雄の脳を堕落させる♡

 その間に――私が挿入を開始する♡」

「んっほ♡ ちゅっちゅ♡

 あぃがとごじゃいまっ♡

 ぶじゅ~~~っ゛!!!♡♡♡」


 (なに♡ なにが起きてるのっ♡♡♡)

 (なんかずっとヌルヌルしてる♡

 口の中――あっつっ♡ あちゅっ♡

 溶ける♡♡♡ たしゅけて♡♡

 おかあさんたしゅけて♡♡ ママっ♡♡♡

 あッ゛――)


「イぶッ゛――」


 ――ドピュ~~ッ゛!!!♡♡

 びゅるっ! びゅるぅ!!!

 ぶぴぴぴぴっ゛!♡ びゅぐっ゛!♡ どぷっ゛!♡♡♡


「あ゛!♡ はんっ゛!?♡♡

 はんっ゛!?♡♡ おぇっ゛♡♡」

「ぶじゅじゅじゅじゅじゅっ゛♡♡ ぷはっ♡♡♡

 何にも考えない♡ 頭無い無い♡

 男の子は亀頭で十分♡ ちゅっちゅ♡

 おほ~イくイく♡ 精子出せ♡

 全部出せ♡ むっちゃ出せ――びゅぅ~っ♡」

「キスと唾で蓋されながら、膣内ミルクどぴゅどぴゅ~♡

 ってまき散らす快感はどうかしら?♡

 おちんちん踏ん反りかえって、馬鹿みたいに射精してるわね♡

 あんぽんたん生殖器♡ 気持ち良ければなんでもいい♡

 あ~んあんあん♡ イくイくイっぎゅ♡♡♡

 お~~止まらね~~♡♡♡ どびゅ~~っ゛♡♡♡」


 ちんこがずっとヌルヌルのイボイボに挟まれて、

 くすぐったい♡ イく♡♡♡ どぴゅっ♡

 気持ち良すぎる゛……ぶぎゅぎっ゛♡♡♡

 キス♡ キスも気持ち良い♡♡♡♡

 甘ったるい吐息とフェロモンに潰されながら、

 イぐイぐどぴっ♡♡♡ びびびっ゛♡♡♡


 段々と、意識が遠のいていく。

 

 オナニーの後すぐに寝落ちするみたいな、

 生きてて一番気持ち良い感覚……♡♡♡


「イけ……イけ……♡♡♡

 ……はぁ~~い完成♡

 これでもうあなたは、

 『女の子の膣内でしか』射精できなぁ~い♡♡♡」


 こうして拓馬の、膣内射精生涯が、

 幕を開けたのだった――……♡♡♡♡


 ◇


「ん……」


 拓馬が目を覚ますと、そこは知らない天井だった。


 どうやら、病室らしい。

 ベッドの上に、全裸で寝かされている。

 

 ――全裸?


「なっ、なんでっ?

 服はっ?

 

 というより、僕は――」


「目が覚めたのか」

「ひゃぁっ゛!!!!」


 突然、股から声が……!♡♡

 恐る恐る、布団を捲ると――。


「よろしく。

 今日からお前の一般射精を担当することになった、

 朝妻香枝だ。

 れろんっ♡ れろれろっ♡ ぺろろんっ♡」


 爆乳のナースが、住んでいた――。


「にゃっ、にゃんでっ♡

 金玉にゃめてりゅんでしゅかっ♡ おほっ?♡

 あぇなにこぇ……♡ うまくしゃべれっ、お゛っ♡」

「ちゅっちゅっちゅ♡ ちゅ~~♡♡♡

 ――ちゅぽんっ♡」

「お゛っ♡」

「ふぅ……。今説明してやるから、大人しくしてろ。

 決して暴れようとするなよ?

 もし暴れたら――」

「暴れたら?」

「……私に性的魅力が無いと判断し、

 めちゃくちゃ落ち込む」

「あ……」


 急にしおらしくなった香枝に、

 拓馬は、きゅんっ……♡っとしてしまった。

 金玉が、きゅぃ♡きゅぃ♡とはしゃいでいる♡

 やはりクール雌の、しゅん……♡とした表情はたまらない♡


 思わぬ萌えポイントを稼いでいるとは知らず、

 香枝は状況の説明を始めた。


「お前は今、金玉労働施設の、病院の中にいる」

「き……。……は?」

「れろんっ♡」

「ふにゃああぁ゛!!!♡♡」

「ふん♡ 説明しただろう?♡

 生意気な態度を取れば、玉しゃぶだ♡ 

 覚えておけ♡ れるんっ♡ れろっ♡」

「わかた♡ わかたから♡ おっほ♡

 玉しゃぶらないれぇ……♡

 おぇがいしあしゅぅう゛……゛♡♡」

「……ふん♡ わかればいいんだ♡

 では、説明を再開しよう♡」


 香枝の説明は、こうだった。

 おちんちん検査で、

 『膣内射精生涯』と判断された雄は、

 金玉労働施設と呼ばれる、

 ムラムラした女の人がいっぱいいる場所で、

 適当にちんぽを膣で気持ち良くされて、

 むちゃくそ搾り取られるのだと――。


「安心しろ。三日働けば自由の身だ。

 たまに要請があれば、またここに来て、 

 膣内で射精……。といった流れだな。

 ほら、市民消防団とかあるだろ。

 普段は別のお仕事をして、

 火事があったら消防の手伝いするヤツ。

 あんな感じだ」

「あの人たちと一緒にしちゃダメでしょっ――お゛!♡

 ほ~~~~っ゛!!!♡♡♡」 


 金玉をしゃぶられると、

 一瞬で頭がバカになって怖くなる♡♡♡

 ぶるぶる震えながら、ごめんなしゃい♡と

 謝った拓馬は、許してもらえた♡


「そしてお前は、ここに来たばかりだから、

 眠っている間、私が玉しゃぶをして、

 精子をネリネリするのを手伝っていたんだ」

「あ、ありがとうございます……?」

「れろんっ!♡♡♡」

「あああぁぁ゛ありがとぉごじゃいましゅぅう゛!!♡♡」

「ふん♡ 生意気な雄が♡

 甘えていれば優しくしてやるのに♡

 ちゅっちゅ♡ ちゅ♡♡♡」

「おにょおぉぉお゛~~゛?♡♡♡

 と、とけりゅ♡ たまとけっ、とけぅうっ♡♡♡」


 ――ぶぴっ♡ ぶぴゅっ♡♡♡


 何か、漏らしたような、解放感……。

 我慢汁だ。

 精子が溜まりすぎて、我慢汁の射精で

 代用しなければ、ちんぽがバカになると

 本能が判断しているのだ♡♡♡


「そろそろ金玉チャージマックス状態のようだな……♡

 よし♡ ちゃんと射精できるか、

 私が試してやろう♡

 お前は――膣内でしか射精できない体に、

 変わりつつあるが……。

 それを決定付けるためにも、私がおまんこで、

 教育を施してやる――♡♡♡」

「あ、あ♡ 待って♡

 今入れられたら――あ♡ あんっ♡」

「大丈夫だ……♡ おちつけ……♡」


 むにゅぅっ……♡♡♡

 デカパイナースのおっぱいをゴシゴシされれば、

 雄はダメになる♡♡♡

 すぐさま無抵抗の頭トロトロボケ雄になった拓馬は、

 挿入を簡単に許してしまうのだ――♡♡♡


「あ、あっ゛――♡♡♡♡

 ――うわぁ゛!♡♡ あああぁ゛!!♡♡♡」

 

 ――ずぶずぶずぶぶぶッ゛……!♡♡♡

 にゅるんにゅるんにゅるんッ゛♡♡

 にゅぐぐぅ゛ッ゛……ぎゅっ♡ぎゅっ♡

 ぎゅむむむっ゛……♡♡むりゅりゅりゅッ゛♡♡♡


 肉がうねる――♡♡♡♡

 ヒダまみれの膣内トンネルを抜けたかと思えば、

 終点には、どっしりと、吸引の激しい子宮口が

 待ち構えていて、じゅるるっ♡♡♡♡♡

 痙攣ちんぽ吸い♡♡♡ じゅっじゅっじゅ~っ♡


「あっ☆ ばッ゛!!!♡♡

 イぎぅ゛!!♡♡ イぎんんばッ゛!♡♡

 ぎゃっ゛☆☆♡♡♡♡」

「お~~~どぴゅどぴゅっ♡ うほっ♡

 もう精子が出てしまったのかっ……くぅっ♡

 おほキっく~~♪♡

 膣奥種しょんべんシャワーマジでキっくこれ

 やんべぇ~~っ♡♡♡ うひょっひょ~~っ♡♡♡」

「おぐッ゛……゛!!♡♡♡

 ぐぅうぅぅ゛うぅ゛ぅ゛ッ゛……!♡♡」


 どぴゅどぴゅっ――じゅるるっ♡♡

 むりゅむりゅむりゅむりゅっ゛♡♡♡


 生地を練り上げる機械のように、

 うじゃうじゃとヒダの生え揃った肉圧壁が、

 ちんこをうねりながら抱き締めてくる♡♡♡

 むぎゅ~♡♡♡っと狭まったかと思えば、

 急にふにゃっ♡っと優しくなって、

 また圧縮……ぎゅぅうっ゛……♡♡♡


 ぶりゅりゅりゅりゅっ゛……♡♡♡っと、

 ねばっこい精子を放り出すような射精感が

 あまりに気持ち良すぎて、

 拓馬は肩で荒く呼吸をする♡♡♡


 そんな拓馬を――香枝は、

 ベロ舌潰し♡♡♡♡

 酸素を奪って雌唾を与える♡♡♡

 思考に必要な酸素を没収することで、

 何も考えられなくするのだ♡♡♡


「ふーー♡♡♡ ふーーぅ゛♡♡

 じゅるるるっ♡♡♡ れろれろべぇ♡♡♡

 べ~~ぇっ♡♡♡♡」

「んごきゅッ゛☆♡♡ ごッ゛♡♡

 ぎゅッ゛♡♡♡ イぎンッ゛!♡♡♡」

 

 ――どぴゅっ♡ ぶびゅっ♡ ぶぎゅっ♡♡♡

 ――ぶびびびびっ♡♡♡♡


 尿道ひらっきっぱなし……♡

 金玉の管の蛇口も、全く閉まらない♡

 イくっ♡ イくっ♡ ザーメン放り出るっ……♡

 ぶびゅびゅびゅびゅっ……♡♡♡


「――ぷはっ♡

 ふぅ♡ ふぅ♡ ふぅ♡

 少し休憩だ♡ よく頑張ったな♡」

「あ゜……♡♡♡」


 キスを取りやめて、頭をなでなでしながら、 

 おっぱいをぽよんぽよん♡

 バウンドさせて褒め褒めタイム♡♡♡

 これがいっちばん金玉にキく♡♡♡

 この優しい女の人のために、

 もっと濃ゆぅ~いねばねばの精子練り上げなきゃ~♡

 と金玉の母ちゃんが張り切る♡♡♡


「ふふっ♡ やはり優秀な個体だ♡

 先生はお前のペニスを見た途端、

 本当に『週に二回くらいしか』オナニーしない個体だと

 診察したのだ♡

 そういう雄はなぁ……♡♡♡ こってり甘い汁が

 出るような種個体に魔改造できる♡


 お前は二度とオナニーで射精することはできない♡

 その人生を、雌様の膣潤しのために捧げるんだ――♡」


 ――ぱっちゅん♡ ぱっちゅんっ♡♡♡

 休んでいた分を取り返すような、

 激しい杭打ちピストンが始まった♡

 

 おっぱいがデカすぎて、杭打ちピストン中なのに、

 ちょっとだけ先っぽが当たっている♡

 ふわふわの乳輪乳首♡ デカい豆のようなそれが

 ぶつかると、ぽよよん♡っとおっぱいが弛んで、

 当たった部分がまったり癒される♡♡♡


 しかし膣内は、ぞりぞりの肉ヒダに

 もぞもぞとペニスを擦り込まれて射精♡♡♡

 ぶぴぴぴっ!♡♡ どぴゅどぴゅっ!♡♡♡

 びゅ~~ッ゛♡♡♡


「おげッ゛――がはッ゛♡♡♡

 イぐイッ゛――おわぁ゛!♡♡♡」

「出せっ♡ おらっ!♡ ふんっ!♡♡♡

 まだまだ搾るぞっ!♡ おふんっ!♡ 

 おほぉっ!!!♡♡♡」


 ――たんたんたんたんっ♡♡♡

 ――ぱんぱんパンパンッ♡♡♡


 病室に響き渡る、搾精の音――。

 

 気が付けば、拓馬は、

 また意識を失っていた――。


 ◇


「うぅ゛~……゛♡♡♡

 ふぅ゛~~ッ゛……♡♡♡♡」


 金玉が重たい……♡♡

 のっしのっし♡と、まるで太ったオークのように、

 ゆっくりと歩みを進めるのは、

 今日が金玉労働施設での初めての作業となる、

 こないだまで週二オナニーの玉腐り猿だった男――。

 斎藤拓馬だ。


 拓馬は現在、とある高級ラブホテルの一室にて、

 全裸の状態で待機させられている。

 あまりにも金玉が苦しいので、

 ベッドに腰掛けたところ、その揺れだけで、

 ぶるるっ♡っと金玉が震えて、

 我慢汁がブビュビュッ♡っとまき散らされた♡


 (この金玉とちんぽっ、ヤバすぎるっ……♡)

 (無限に性欲と射精欲が上がってくるのに、

 少しも射精できないなんてッ゛……♡♡♡)


 現在の拓馬は、膣内射精生涯だ。

 女性の膣内でしか、射精を許されていない♡

 出せるのは我慢汁だけ♡ それも、出せるというよりは、

 勝手に溢れてくるといった感じである。


 常に重たいおしっこを漏らしているような感覚で、

 罪悪感もあるし、何より下半身がムズムズして、

 気持ちが悪い……♡♡♡


 そんな拓馬の待つラブラブスイートルームに、

 一人の女性がやってきた。


 女性は、神原真紀と名乗る、

 いかにも金持ちそうな、黒髪ロングヘア―の

 美人お姉さんだった。

 かき上げた髪の耳元がセクシーで、

 着ている服は、童貞を殺してしまいそうなほど

 殺意の高いピッチリぴたぴたの布ドレス♡


 既に――おっぱいの形が、

 くっきり♡と写し出されてしまっている♡

 乳輪が、ぷくぷくと膨らんでいるため、

 ノーブラであることが確認できた♡


 真紀は、拓馬の隣に腰掛けると、 

 当たり前みたいな顔して彼を抱き寄せ、

 ちんこと金玉を、爪でカリカリして弄び始める♡♡♡


「あらぁ~ん♡ 素敵な性器だわっ♡ 

 僕ちゃん、今日が初出勤なんでしょ?♡

 おばさん結構性欲強いんだけど、大丈夫かしら……♡」

「だ、大丈夫ですっ……♡

 精一杯お勤めいたしますっ♡」

「まぁっ♡ 嬉しいこと言ってくれるわね♡

 それじゃあ――ご褒美あげちゃおうかしら♡」


 真紀のデカパイが、にゅぅ♡と潰れる♡

 拓馬を押し潰すように体重をかけながら、

 上から覆い被さるみたいなキスをした♡♡♡


「ぶじゅるっ♡ ぶちゅちゅちゅちゅっ♡

 ほぉらもっと♡ 舌を躍らせて♡

 私の唾しかここにないと思いなさい♡ 

 ここは砂漠♡ 砂漠のオアシス♡

 旦那に放置されてまんこカラッカラになった、

 うわばみの爆裂巨乳まんこおばさんに、

 びっちびちに詰まった濃厚ドスケベ子種汁ミルク♡

 提供すんのよぅ♡ ちゅちゅちゅ♡

 ちゅ~~っ♡♡♡ ちゅ~~~っ♡♡♡♡♡」


 香枝から話は聞いていたが――想像以上に性欲が強い♡

 性欲持て余し期に突入した、雌のおばさんは、

 舌をねちっこく絡ませてくるし、

 全く容赦しないのだ♡♡♡


 気が付くと拓馬は、香枝に押し倒されており、

 その濃厚で甘いむっちりとした汗ばみボディに、

 ぶちゅぅ♡と潰されている♡♡♡

 

 火照った体と、傲慢な体臭♡♡♡

 

 (なんっ、でっ゛……♡♡♡

 おばさんのくせに、いい匂いがするんだよっ゛……♡♡♡)


 イラつきでムラつくちんこが、

 早く射精をさせろ~っ゛♡♡♡っと、

 虚しく腰ヘコをさせるが、全く意味がない♡

 

 勃起したちんこが、ぶるんぶるん♡と震えて、

 金玉が、ゆっさゆっさ♡と震えるだけ♡


 そして――ぶぴぴぴっ♡♡♡

 また始まった――♡

 我慢汁の射精♡♡♡

 この世で一番情けなくて、

 意味のない射精♡♡♡♡


 真紀は、雄が必死で腰をヘコヘコさせて、

 ぶびぃ♡ ぶびゅびゅぅ♡っと

 偽物精子汁を撒き散らす様を観察するようだ♡


 上から右に、ごろんっ♡っと移動し、

 指輪っかを、ちょうど腰の突き出される辺りに

 設置する♡♡♡♡


「ほぉ~らほぉ~ら♡

 お馬さん頑張れ~♡ 

 へこへこ頑張れ~~っ♡♡♡」

「くひっ゛♡♡ ぐひゅっ゛♡ ふぅっ゛♡♡♡

 いじわるすんなッ゛……゛♡♡♡

 ぐひひゅぅっ゛……!♡♡♡」

「あら♡ 正体を現したわね♡

 ここに来る雄は、みんなそうなの♡

 だいたいオナニーをサボってた、

 血気盛んな強がり雄ばかりだものね♡

 あなたも――さぞこっぴどく教育されたのでしょう?♡

 ちゅっ♡ ほら♡ ちゅっちゅ♡

 ほっぺたちゅっちゅ♡

 おばさんの甘くてくっせぇ吐息いっぱいあげるわ♡

 はーーーっ♡♡♡♡」


 いらない……゛♡♡♡

 こんな年増のフェロモン臭い息なんて♡

 そう思っているのに、夢中で嗅いでしまう♡

 鼻の穴をヒクヒクさせながら、

 おばさんのくっせぇくっせぇ吐息を全部吸収♡

 いちミクロンも逃さない♡♡♡


「すっすっ♡♡♡ おほっ゛♡♡

 おぉんっ゛♡♡ おぉおぉんっ゛!♡♡♡」

「あっはっは♡ 滑稽ね~~♡♡♡

 音の出るおもちゃを買ったみたいだわ♡ ふんふん♡

 ほ~らもっと腰振らないと♡

 指膣に射精できないわよぉ?♡♡♡

 赤ちゃんほちぃでしょ?♡ 赤ちゃん♡♡

 赤たんたん♡ おんぎゃぁ♡ おんぎゃぁ♡

 このむっちむちの、安産型のケツデカお尻雌♡

 受精させて赤ちゃんブリブリ産ませてぇなぁ~゛♡って、

 考えまくってるのが雄個体じゃない♡♡♡ おら♡♡

 もっと全力で腰振れっつ~の♡♡♡ 働けっ♡♡」

「ぐひっぃっ゛!!?♡♡」


 今度は乳首責めだ♡♡♡

 寝ている間に、実は香枝に開発されており、

 ちょっとカリカリされるだけでも腰が浮く♡♡♡


 浮いた先にある指輪っかに、

 ちんちんが捕まる度、ぎゅっ♡っと握られて

 快感が高まるが、当然射精できない♡♡

 我慢汁をお漏らしするだけ♡♡♡

 

 金玉が、ぺちんぺちん♡ っと上下に揺れる♡♡

 刺激された玉袋の管から、ずずずっ♡っと

 偽物の種汁が上がってきて、

 また我慢汁のお射精♡♡♡


 そんな可哀想な時間が続いて、

 金玉がブクブクに膨れ上がり、

 拓馬が滝のように汗をかいて、

 涙をボロボロと流しながら、

 鼻水で顔面をぐちゃぐちゃにした

 タイミングで――真紀は、

 ようやくピッチリドレスに手を加えた。


 脱ぐのではなく――。


 ――びりりっ♡


 おっぱいとおまんこの部分だけ露出っ♡

 おっぱいは先端だけ♡ その全貌は、

 明らかになってはいないが、ピチピチなので

 シルエットがわかるため十分♡


 ぷっくぷくに膨れ上がった膨れ乳首は、

 ピンク色でもっちりとしていて柔らかい♡

 「吸いなさい♡」と命令されて、

 唇に押し付けられる、少し甘じょっぱい

 乳汁の味わい深いフェロモン♡♡♡

 むわぁ♡っと、これまでドレスの中に閉じ込められていた、

 汗だくおっぱいフェロモンが、

 乳房の隙間から、もわわぁん……♡♡♡っと

 漏れ出してきて、顔面フェロスチーム潤い保湿♡

 

 押し付けられたデカパイがにゅぅ♡と

 潰れて、ぽよよん……♡♡♡ 

 包み込まれる顔面皮膚……♡♡♡

 イク……♡♡♡

 脳でフェロモンイキすりゅ……♡♡♡


 ――びくくくくっ゛!♡♡♡


「あら僕ちゃんどうしたの?♡

 そんなに全身をブルブル痙攣させて♡ 

 危ないわよ?♡ 筋肉が炎症を起こしてしまうわ♡

 落ち着きなさい♡ ほら♡ ママのおっぱいフェロモン嗅いで♡

 くんくん♡ パイフェロ吸引でリラックス♡

 りらぁ~~っくす♡♡♡ くんくんくん♡ 

 おほやっべ♡ 金玉クリトリスに当たってりゅぅ♡

 腰の位置戻す♡ おらちんぽはどこだ♡

 とっととハメるぞ生ガキがよぉ゛……♡♡♡

 ほふんっ゛♡ ほふぅんっ゛!!!♡♡♡」


 ずぶぶぶぶっぶっ゛……――ずちゅっ♡♡♡


 ――ぱこっ♡ぱこっ♡ぱこっ♡ぱこっ♡


 真紀の膣内は、異常なほど熱く、

 ねちっこい♡♡♡

 中出しされた精子を、何が何でも保湿するため、

 うるおいたっぷりの温度調節ばっちりな、

 なによりも受精を最優先とした

 孕み準備ばっちりおっけー生おまんこ肉だ♡♡♡


「お゛ーーーやべやべっ゛♡♡♡

 すっげぇ~~おちんぽキてりゅ~~イぐイぐ♡

 あ゛これやばいこれやばい♡♡♡

 すぐイクすぐイク――。

 おちんぽ注射でイっぐ!!!♡♡♡♡

 イぐーーーっ゛!!!♡♡♡♡」


 ――びくびくガクガクッ゛♡♡ びっくんっ゛♡♡♡


 膣が締まって――。

 痙攣して――。


 肉バイブにおちんちん挟まれアクメ♡♡♡


 ――ぶびゅっ♡びゅるっ♡♡ どっぴゅっ♡

 もうわけがわからない♡♡♡


 おっぱいで酸素を奪われながら♡

 蒸れパイの湿っけた汗の香りだけ嗅がされて♡

 どぴゅどぴゅどぴゅっ♡♡♡

 フェロモン吸引頑張りイくイく♡


 どぴゅっ♡びゅるっ♡ ぶぴっ♡♡♡


 真紀のおばさんと思えないほど甘ったるい

 汗まみれのおっぱいフェロモンボディ♡

 イく、イく、イく。

 三回イった。

 まだ止まらない。

 イく――。


「お゛! お゛ーー!♡♡♡

 やっべやっべ♡ これしゅきぃ♡ あはん♡

 雄ぐりぐり~って潰して種全部搾り取りゅのおぉお゛!♡

 おぉ゛んおぉ゛ん!♡♡♡ のぉぉ゛~~ン゛!!!♡♡♡」


 拓馬は、おっぱいの下で、

 「ン゛ーーー゛!♡♡♡」と叫ぶだけ♡♡♡♡

 デカパイのパイフェロ女に叩き潰されて、 

 ケツで腰をびったんびったん♡っとトンカチされれば、

 ぶりぶりぶり♡ 膣内射精♡♡♡♡

 まんこに中出しするだけ♡♡♡♡


 またイった♡ どぴゅぐっ゛♡♡♡

 もう金玉がバカになっている♡♡♡

 このまま種枯れまで一直線♡♡♡


「どぴゅっ♡ どぴゅ~っ♡

 おぉすっげ♡ イってるイってるっ♡ お゛!♡

 膣の喉越ししゃいこぉ~~♡♡ おっほっ♡ ふひゅ~っ♡♡

 あ゛~~んやっばいこれ♡ まだ出るの!?♡

 旦那と全然違うっ……お゛!♡

 ねぇ結婚しましょ?♡ お゛♡ お゛♡

 おばさんの膣と結婚してっ♡ まんこと婚約♡♡♡

 婚約ぶりぶりアクメキメろやゴラッ゛――ゴラァッ゛!♡♡」

「―――゛☆☆♡♡♡♡」


 ――どぴゅッ゛♡ びゅッ゛♡♡♡


 ――びゅぐぐっ゛!♡♡ びゅっ゛!♡ びゅっ゛!♡


「お゛!♡ お゛!♡ お゛!♡♡♡

 玉金につまったくさくさエロぽこ汁ぅ゛♡♡

 全部一滴残らず射精しろやぁッ゛!!!♡♡♡

 種ガキぃぃいぃぃ゛!!!!♡♡♡」


 ぱんっ゛――!!!♡♡♡


 どぴゅ~~~ッ゛!!♡♡♡

 プシュッ♡ぷしゅッッ♡ すかっ♡

 ぷしゅ~~……♡♡♡♡


「おぉん?♡ おっおっ♡ おん?♡

 あらもう終わりなの?♡ あふんっ♡

 ……ぉ~~……♡♡♡

 すんげぇ~~……♡ 金玉改造ガキぃ~……♡

 あふう~っ……♡♡ おっへ♡

 やっべ♡ まんこの屁ぇが出たわ♡ ふぅ♡

 すっきり~♡ お゛っ♡ こらっ♡

 ちんちんヒクつかせんじゃないわよ全く……♡

 どんな教育受けたら、こんなにドスケベな雄に

 仕上がるのかしら♡ 

 是非子育ての参考にさせてもらいたいわね♡」


 きゅっぽんっ゛……♡♡♡

 ぢゅぢゅぢゅぢゅ゛……♡♡♡


 膣から抜くのにも一苦労だ♡

 受精を待ち望んでいたまんこは、

 ちんちんが名残惜しいのか、

 必死にしがみついて離れることを拒む♡♡♡

 

 真紀が、ベッドにガッチリと四肢をくっつけて、

 思いっきり「ふン゛ッ゛!♡♡」っと

 引っこ抜かなければ、一生このままだったかもしれない♡


 真紀は、自分のお腹を撫でると、

 ぶるぶる痙攣している拓馬の金玉を、

 爪でわしゃわしゃと、猫の喉を撫でるみたいに

 弄んでいじりまくった♡♡♡


「ありがとうね~♡ たまきん袋ちゃん♡

 何かのマスコットキャラクターみたいに、

 エロくってぷりっぷりで可愛らしい金玉ちゃん♡

 おばさんおかげで受精できそうだわ……あふんっ♡

 ほら今♡ 受精卵が蹴った♡

 子宮の中ではしゃいじゃってるわよ♡

 私たちの新しい赤ちゃんっ……♡♡♡」

「……゛ホォッ゛……゛♡♡♡」


 イキ疲れてピヨピヨ状態の拓馬に密着♡

 すぐさま耳穴犯し♡

 唾舌責め♡♡♡

 何度も何度も、「ぱぁ~ぱ♡」「種付け成功雄ぅ♡」

 などと煽ることで、金玉の自尊心を満たす♡


 こうすることで、次の射精では、

 より濃厚で、もっさりとした、

 確実に卵子を捕まえられる、むちゃくちゃ濃ゆい精子を

 練り上げさせることができるのだ――。


 ◇


「う~ん。いわゆる太客ってやつね。

 ぇろぇろぇろぇろっ♡」

「じゅっぽっ♡ じゅるるっ♡

 しかしっ♡ ちゅるるっ♡

 短時間で搾りすぎです♡ ちゅっちゅっちゅ♡

 初下ろしの種雄はっ♡ はむっ♡

 ちゅっ♡ ぺろぺろっ♡

 みんなで仲良く優しく使うのがルールなのにっ♡

 ぢゅ~~~ッ゛♡♡♡ ぷへっ♡

 先生もちゃんと注意してくださいっ♡

 ちゅっちゅっちゅ~~っ♡♡♡」

「んォッ゛……゛??♡♡ 

 ほぉおぉぉお゛ぉ゛~ッ゛……!?♡♡♡」

「ちゅっちゅ♡ あら♡

 やっと目が覚めたのね♡ ちゅ~♡♡

 今は私と朝妻で、あなたの金玉を治療中よっ♡

 ちゅっちゅっちゅ♡ べぇ~~♡♡♡」

「にょほぉおお~ッ゛……゛!♡♡♡」


 ベッドの上に寝かされた拓馬の股間に、

 潜り込むみたいに、二人の雌が群がっている♡

 片方の雌は、天才痴女医の咲子♡

 もう片っぽの雌は、淫乱痴女ナースのエース、香枝♡


 唾で湿った舌で、金玉をネロネロしゃぶしゃぶされて、

 腰がピクピクぅ♡と浮き上がるが、

 当然、二人がかりでベッドに抑え付けられる♡


「だぁめだ♡ ちゅっちゅ♡ ぺろぺろっ♡

 大人しくしてろっ♡ 怪我したら責任が取れない♡

 ちゅっ♡ 親御さんにもらった大切なちんぽだろうが……♡

 れろれろれろれろっ♡ もっと自分を労われっ♡

 ちゅ~~っ♡♡♡ んへぇ~~ぅ♡♡♡♡」

「朝妻の言う通りよっ♡ んふんっ♡ ぺろぺろ♡

 はむっ……きゅっきゅ♡ ――きゅぽんっ♡

 ぶぇえぇ……♡ れろれろっ♡♡♡

 雄って、玉のメンテナンスが適当すぎるのよ♡ はむっ♡

 ぇろぇろぇろぇろぇろ……ちゅぅっ♡ ぺぇっ♡

 ちゃんと唾で保湿してあげれば、

 あっという間に、ぴっかぴかの張りのある金玉に

 元通りなのに……ちゅっ♡

 玉弄りをサボっちゃうから、皮がシワシワに

 なっちゃうのっ♡ ちゅ~~っ♡ れろぉっ♡

 はむぅっ♡ ちゅっちゅ♡ ちゅ~~っ♡♡♡」

「おんにょッ゛……♡♡♡

 ほおぉぉ゛おぉ゛お゛ぉ゛~~ッ゛……!♡♡♡」


 金玉だけでなく、ちんこの付け根も舐められる♡

 浮いた腰を、今度は下げられなかった。

 その代わりに――ぐっ♡っと、香枝が

 深く潜り込んできて――。


 アナルを――。


「ちゅちゅちゅちゅ~~っ♡♡♡」

「お゛ーーーー゛!?♡♡♡」


 たっぷりと吸引♡♡

 そして舌舐め♡♡♡

 これほんとにむっちゃキく♡♡♡

 精巣まで快楽が届いてピリピリ♡♡♡

 ず~っと頭の中が気持ち良い♡♡♡ 

 金玉がもぞもぞする♡♡♡

 中で暴れ狂う精子が太い♡♡♡ 

 滝を昇って竜になる鯉のようだ♡♡♡


「ぶふーーん♡ れろれろっ♡

 あぁ~ら拓馬くん♡ ちゅっちゅ♡

 れろぉ♡ べ~~っ♡♡♡

 腰浮いちゃったわねぇ♡ おっほ♡ 

 一度腰が浮いたら、アナル舐めは防げないわよ?♡

 快楽で一生腰が浮き続けちゃうんだもの♡

 自業自得の雄まんこ冷やしで、

 頭バグっちゃいなさい♡」

「れろれろれろれろっ♡♡♡

 んべっ♡ んべっ♡

 せんせっ――いまでしゅ♡ ちゅぽっ♡

 リアルタイム精子造りの性能チェックを♡ ちゅぅっ♡」


 リアルタイム精子造り性能チェック――。

 それは、読んで字のごとく、

 『精子を出しながら造る』ための能力を

 測るための診察だ♡♡♡♡


 今、拓馬のケツ穴は、香枝の懸命な

 ぺろぺろ舐め溶かし治療によって、甘やかされている♡

 先ほど、ヤバイセレブ痴女に搾精されて、

 かっぴかぴになった金玉には、

 気絶していた間に溜め込んだ分のザーメンしか

 残っていない、が――。

 果たして、出しながら精子造りだなんて、

 そんな裏技みたいなこと、できるのだろうか♡♡♡


 不可能に挑むのが――搾精治療院の神髄だ♡


「むほほん♡ じゃあまずは、

 下準備を始めないとねっ♡

 ほぉら拓馬くん……これを嗅いで?♡」

「えっ? わっ゛、ぶっ゛♡♡♡」

「私の乳汗の寝汗を『三日間』吸い続けた、

 特製フェロモン濃縮ブラジャーよ♡」

「む゛~~~~゛!!?♡♡♡」


 ――むわんっ♡むわわんっ♡むんわぁああぁ゛ッ゛……!

 暴力的な、乳房の甘ったるい汗の匂いがする!♡

 咲子は、拓馬の上に跨ると、

 それをさらに、爆乳おっぱい(もちろん汗だく♡)で

 潰した♡ すると――じゅわぁ♡っと、

 肉汁のように、染み込み甘々乳汗が染み出す♡


「はぁ~~い臭い臭ぁ~い♡♡♡

 くんくんが上手♡ くんくんが上手ぅ♡」

「お゛ッ゛ッ゛ごッ゛ッ゛♡♡♡ 

 ごぇッ゛♡♡♡ ぎぐッ゛♡♡ げッ゛♡♡♡」

「頭パチパチ~♡ ってなるわよね♡ ふんふん♡

 おっぱいでこねてあげるわ♡ あなたの顔面♡

 ふっふっ♡ うどん作ってやるわよ♡

 立派なコシのある、ねばっこぉ~い精子うどんをね――♡」


 ぐりぐりぎゅっ♡ ぎゅむむっ♡ ふにゅっ♡

 ぽよんぽよんぽよんぽよんっ♡♡♡

 デカ乳が、ブラの上でバウンドする♡ 

 異常なほど蒸れていて甘ったるい♡ 熱い♡♡♡

 汗ばむ乳房から、出来立ての汗が落ちてきて――。


 ――ぶびゅっ♡びゅっ!!!♡♡


 我慢汁の射精♡ フェロモンイキ♡

 腰を捕まえられて、アナル舐めに引き戻される♡♡♡


「こぉらっ♡ ちゅっちゅ♡ 

 動くんじゃないっ♡ ぺろぺろっ♡

 アナルは繊細な部位なんだっ♡ ちゅっ♡

 怪我でもしたらどうするっ♡ ちゅちゅ~っ♡

 常に危機感を持って精子を煮込めっ♡♡♡

 ちゅ~ちゅ~~ちゅ~~♡♡♡」

「ねぇ朝妻っ♡ アナルばっかり舐めてないで、

 金玉の状態を報告しなさいよ♡ ふんふんっ♡

 お金玉分厚くならないと、リアルタイム搾精診察が

 できないじゃないっ♡ ふんっ♡」

「申し訳ございませんっ♡ こいつアナル美味すぎて♡ 

 ちゅっ♡♡♡♡ すぐに確認しましゅっ♡ ちゅっちゅ♡」


 それでもアナル舐めをやめられない香枝は、

 仕方なく、鼻で金玉を持ち上げて、

 残量を確認した♡♡♡

 

「おほっ……♡ 玉裏バカみたいにくっせぇ♡

 これもう完璧です……ちゅっちゅ♡

 めっ……ちゃ濃ゆいの出そう……♡♡♡

 羨まちぃ~……♡ ちゅちゅ♡♡♡

 なんで私は、うんち穴とクソ金玉なんだよぅ♡♡

 もぉこの仕事は辞めるぅっ♡」

「ちょっと♡ 診察中にヘラるのやめなさい♡

 ……しょうがないわね。明日は譲ってあげるわよ。

 だから今は頑張ってちょうだい♡」

「――!♡ ほんとですか!

 ヘラってみるもんだなぁおい!

 盛り上がってきたぜ!!! ちゅっちゅちゅ~♡♡

 ぺろぺろぺろぺろぉ゛!!!♡♡」


 喜びで激しくなるアナル責めに、

 腰がバチンッ♡っと浮き上がった♡♡♡

 そこにあるのは――女医の蒸れっ蒸れ肉厚おまんこ!♡♡


「あ゛、あ゛?♡♡♡ あ゛??♡♡♡」


 ぶびゅ~~っ゛♡♡♡ ――どくんどくんっ♡♡♡

 当然、射精♡♡♡

 限界ギリギリタマタマのお袋から、

 精子グビグビ組み上げて射精射精射精!♡♡♡


「んィっぎゅ~~~ッ゛!!!♡♡♡」


 おっぱいの下に埋もれながら射精♡♡

 ひたっすらに射精♡♡♡

 分厚いヒダ肉をむりゅむりゅと掻き分けて射精♡

 射精のリズムに合わせて、咲子が腰振りの

 ペースを合わせてくれるから、

 とんでもない量がモリモリ放出される♡♡♡

 ほぼ排泄……ぶりゅりゅっ♡♡♡

 繁殖の意思が無いような、だだくそ漏れの遺伝子尿♡


「ぶびっ♡ ぶびゅ~~っ♡♡♡ おら♡

 どうなのよ朝妻っ♡ 金玉もりもり溜まってんのぉ?♡」

「ぶふ~~ん♡ れろれろっ♡♡ まぁまぁでちゅ♡

 れろれろっ♡ ふ~~っ♡♡♡

 おらもっと出せやっ♡ ゴラッ♡♡♡♡

 種汁圧縮サボんじゃねぇ♡

 ねばくそビチビチザーメン放り出せや雄ぅ!♡♡」

「ィ゛~~~ッ゛!!!!♡♡♡」


 きゅっきゅ♡ と締めつけてくるヒダに擦られてイきゅ♡

 どぴゅっ♡ ぶりりっ♡ ぶぴっ♡ びゅっ!♡♡♡

 中出しが止まらない……♡♡♡

 女の人のおまんこの構造、ヤバすぎる♡♡♡♡

 効率的に赤ちゃんを作る体付きになってる♡♡

 どぴ♡ どぴぴぴっ♡♡♡

 そんなこと、今更気づいたって、もう遅いのだ♡

 一度ハメたら、赤ちゃんが出来上がるまで、

 ぜ~~ったいに抜いてもらえないちんちんの管♡♡♡


 膣がうねる♡♡ 搾り取られる♡♡♡

 鈴口に密着した子宮口が、

 じゅるじゅる♡ と直接的に種を貪り食う♡♡♡


「お゛ーーお゛ーー゛♡♡♡ すっげ♡ おほぅ♡

 卵なんて無いのにっ♡ ふーーっ゛♡♡

 あんこれやっば♡ 想像妊娠確定アクメしゅる♡ 

 お゛♡ イぐイぐイぐ!!!♡♡♡ 

 ごめんなさい女医の立場でイきまっしゅ!♡♡

 お゛ぉぅ゛!♡ オォ゛ぅ゛!!!♡♡♡」


 ――きゅ~~~っ゛♡♡♡

 ――どぴゅっ♡どぴゅっ♡どぴゅっ♡♡♡♡

 

 獣のような喧しい声で鳴きながら、

 咲子は絶頂を迎えた♡♡♡

 集まってきたヒダ肉が、みんなちんぽに絡まって、

 もぞもぞ搾精♡ イくっ♡ イくっ♡♡♡

 香枝のアナル舐めも止まらない♡

 精子の残量を確かめるためのお鼻ツンツンでさえ、

 気持ち良くなって性感を得てしまう♡♡♡


「お゛ッ♡お゛ッ♡♡♡ どうだぁそろそろ♡

 おっぱいフェロ燻製の仕上がり具合を見せてもらおうか♡」

「ぶッ゛……ェ゜☆ッ゛♡♡」

「おっほ――。

 これやっべ――。

 犯す――。


 むっちゃおかああぁあぁす!!!♡♡♡」

「みょおぉぉ゛おぉ゛オォ゛おぉおッ゛~~ッ゛!!?♡♡」


 ――ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ゛!!♡♡

 ――ドピュッ゛!!!♡♡ びゅごごっ゛!♡

 ぶびゅんぶびゅんっ゛!♡♡ ぶぴぴぴっ゛♡ どぱぁっ゛♡


 最後には、香枝がアナル舐めを継続するのが

 難しいほどに、腰を叩きつける粉砕ピストンで、

 種を貪り食った咲子。

 明らかに多すぎる量を搾精したため、

 リアルタイムの精子生産力を測ることができず、

 診察はやり直しになるのだった――……♡


 ◇


「おっふおっふおっふ♡ おふぅっ゛!♡♡♡」

「あゎッ゛♡♡ イぐんッ゛!!!♡♡♡」

 

 どぴゅ~~ッ゛!!!♡♡♡


 金玉労働者の朝は早い――。

 日が昇るのと同じくらいに起きて、

 まずは精液の質をチェック♡♡♡


 搾精担当ナースの香枝がやってきて、

 膣コキであっさりとピュゥ♡させられる♡


 そして、ちゃんと膣内射精ができない状態に  

 仕上がっているかどうかを確認するために、

 『パイズリチェック』も行われるのだ♡♡


 これが本当に切ない♡♡♡

 パイズリでイクのは男の夢なのに♡♡♡


「ふんふんふんっ♡ おらっ♡♡♡

 精子出ませんねぇ♡ ふっふっ♡♡♡

 今日こそはパイコキまんこ、

 ねばっこぉ~いちんちん汁で

 孕ませてふかしてやろうって♡ ふんっ♡

 思ってたんじゃねぇの?♡ オッ?♡

 残念だったな――種雄♡♡♡

 お前はもう『膣内射精生涯』なんだよっ♡

 大人しくまんこ受精させる道歩めや!!♡♡♡」

「うぅうう゛くしょぉぉおぉ゛ッ゛!♡♡♡」


 ――ぶびっ♡ ぶびゅっ♡♡♡


 涙を流しながら、我慢汁の射精♡

 ふわふわむちむちたぷんたぷんおっぱいで、

 本当ならもう、五回ほどは射精してるはず♡♡♡♡


 香枝は、デカパイをむっちり抱き締めてホールドし、

 我慢汁をちゅるちゅると啜る嫌がらせをした♡♡

 むっちゃくすぐったいちんこなのに、

 我慢汁しかでない♡♡♡

 パイズリでイキたい♡♡♡

 パイズリでッ゛!!♡♡ くっそぉ゛!!!♡♡♡


 こうした雄の叫びが、金玉労働施設では 

 頻繁に聞こえるため、朝のうちに済ましておく必要があるのだ。

 

 パイズリでちんこイけない責めされて、

 金玉が怒りで沸騰した状態で出勤する雄たち♡

 すぐに客に捕まって逆レされる♡♡♡


 拓馬は今日も――まんこの蒸れくっさいおばさんに

 杭打ちピストンで種搾りされて、

 イキまくって気絶して、

 ナースや女医たちに、金玉精液補充チャージの

 残業を強いられるのだ――。


「ぶじゅっ♡ じゅぶっ♡ じゅっ♡

 今日もたっぷり搾られたのね♡ 拓馬くん♡」

「じゅるるっ♡ ちゅっちゅ♡ ぺろぺろ♡

 すぐに私たちが元通りにしてやるから――

 安心して精子造りに専念しろ♡♡♡

 週末は膣内射精以外もできる薬を飲ませてやる♡

 そのために頑張れ――種雄♡♡♡」

「んぉぉおぉぉ゛!!!♡♡♡」


 ――ぶびゅっ♡ ぶびっ♡♡♡

 週末♡

 週末になれば、ナースのデカパイでパイズリぴゅっぴゅ♡♡

 

 こうして、上手いことに、にんじんをぶら下げられた

 拓馬のような雄たちは、

 膣内射精生涯と、パイ抜き休日ぶっ潰しプレイで

 搾精され続けるのだった――……♡

おち〇ぽ『膣内射精生涯』です♡と診断されて、おま〇こでしかイけない体になっちゃった話【17000文字程度】

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