背の高い爆乳の彼女に『思いっきり潰される』ドスケベプレイを楽しむ話。
「ぜっっっったいにイヤ」
「そっ、そんなぁ……」
僕たちは今、破局の危機を迎えている。
大学二年生の僕、岸川春雄と、
三年生の彼女、榎波千晴は、
中学の時から交際していて……。
大人になったのだからと、
日々交際……。
……交尾に、
励んでいるわけなのですが。
そんな彼女に――
『逆レ』プレイを、断られてしまった――!
「じゃあ、あのっ……。
……別れます」
「はッ……!?
冗談はヤメなさいよ!
どこの彼氏が、
逆レを断られたくらいで、
別れるっていうの……!」
「ここが潮時だったんです。僕たち。
今までありがとうございました……」
「待ちなさいっ!」
「う゛っ」
立ち去ろうとした僕を、
千晴先輩は、
後ろから抱き留めた……。
そのまま、決して離してなるものかと、
腕を深く前に回される♡
千晴先輩は、
僕よりも背が三十センチほど高く、
おっぱいがデカいドスケベ体型
なので、抱き締められると、
全身の柔らかい肌が密着して、
それだけで脱力させられてしまう……♡
「はぁっ♡ はぁっ♡
千晴先輩っ♡ 落ち着いてくださいっ♡
くるしっ゛……♡♡♡」
「い、イヤよっ。絶対離さないわっ。
二度と別れるだなんて言わないでちょうだい!
……約束できるなら、許してあげる」
「言いませんからっ♡
自分の体型を考えてくださいよっ……♡」
「ごっ、ごめんなさい……。
じゃあ、許してあげる……」
そうは言うけれど、
結局千晴先輩は、少し腕の力を
緩めただけだった。
相変わらず僕は、千晴先輩の、
甘ったるい匂いがする体に、
閉じ込められたままである……♡
「別れるなんて、
嘘に決まってるじゃないですか……。
……でも、先輩の方から、
いつそう言われたって、
おかしくないとは思ってます……」
「……なんでよ」
「いつも言ってるじゃないですか。
先輩と僕じゃ、
全く釣り合ってませんし……」
「なんなのよそれ……。
私だって、いつも言ってるじゃないっ。
あなたは、世界で一番可愛いしっ。
どう考えても、世界最強の
彼氏よ……!♡♡♡」
世界最強の彼氏……?
強そう……。
なんて、冗談めいたことを
考えていると、
また先輩の抱擁が強くなった。
むぎゅぅ♡っと、
潰されるみたいに抱き締められると、
100㎝を楽に超えているバストが、
僕を柔らかく圧縮し始める……♡
先輩のフェロモン爆乳ハグのせいで、
僕の背丈の成長は止まったんじゃないかと、
最近では疑っているくらいだ♡
そんな先輩が、スマホの画面を
見せてきた。
「ほら、見なさいよ。
これは、昨日撮った、あなたの寝顔」
ニヤニヤしながら、
画面をスワイプする先輩。
「そしてこれは、一昨日の……。
……一昨日の、交尾の時の
あなたよ……♡
とっても可愛らしい顔を
しているじゃない……♡
これで金玉とちんぽが
生えているのだから、
人体って不思議よね……」
「しみじみ感心しないでくださいよ……。
……あのっ。
そろそろ離してもらえませんか?
視線が……」
「……そうね」
セックスの話をしていたので、
一応周りから距離を取ってはいたが、
それでもここは大学。人が多い。
会話が聞こえないにしても、
こうして抱き締められていたら、
注目を集めてしまうだろう……。
と、いうわけで、
ようやく離してもらったのだが。
……先輩はまだ、
控えめに、僕の服の袖を
掴んでいる。
「先輩、あの……」
「ダメっ。言わないで」
「でも……」
「いいじゃない……。
だって、こうしていないと、
あなたどこかに行っちゃいそう
なんだもの……」
「そんな、子供じゃないんですから……。
……。
……あの」
「逆レの話なら、
絶対に無しよ」
「なんでですかぁ……!」
「だって、私には無理だもの。
あなたを虐げるだなんて。
普段から、この大きな体で、
あなたを潰してしまわないか、
心配しているくらいなのよ?
逆レなんて、とても……」
先輩と僕のセックスは……。
愛こそ感じるけれど、
極めて控え目だった。
毎日のようにするのに、
いつも僕が上にされる。
騎乗位や種搾りプレスは、
『潰しちゃわないか心配だわ』
と言われて、いつも断られる……!
これでは、先輩も満たされないし、
僕だって、ドMなのに、
先輩の上に乗るなんて、
あまりにおこがましい!
バカげている!
僕みたいに小さい雄は、
美人の大柄の先輩に、
潰されて然るべきだ……!
……という話を、
真剣にしてみたのだけど、
断られてしまった。
と、いうのが、
ここまでの流れである。
先輩は、
僕の袖をギュッとしながら、
はぁ……。とため息をついた。
「ため息はやめてくださいよ……。
幸運が逃げますよ?」
「幸運に逃げられても、
あなたさえいればいいわよ」
「……っ。
キザなこと言いますね」
「言うわよ。そりゃあ。
あなたに気に入られたいもの」
「気に入るって……。
逆ならまだしも――」
「あのねぇ」
突然肩を掴まれて、
僕はビクンッとしてしまった。
先輩は、僕を
怖がらせないように、
控えめに力を加えると、
真剣なまなざしで、
僕に語り掛けてくる……。
「あなたはね……。
マジで可愛いのよ」
「はっ、はぁ……」
「知らないでしょうけど。
中学だって、高校だって。
……今だって。
ずぅ~っと、
うっすらモテてるのよ。
あなたは」
「いや、それは――」
「それを全部!
私が!
粉砕してるだけ!
ごめんなさいね!
こんなことになるのなら、
一度や二度くらい、
そのまま告白させてあげれば
良かったわ……!」
「先輩、あの――」
「どうしても?」
「へっ?」
「どうしても、
私に潰されたいの?」
「……はいっ」
「そう……。
そうなのね……。
わかったわ……」
先輩は、
さっきよりも深いため息をついて……。
僕の手を、ギュッと掴んで、
引っ張った。
そして、早足で
歩き始めた。
「先輩、あのっ、
どこに……」
「教室よ」
「教室っ?
あの、僕、空きコマ――」
「関係ないわよ。
だったらそこに、
こう刻んでおきなさい。
――逆レ探求 レベル1
……とね」
……?
僕の頭は、はてなマークで
埋め尽くされた。
しかし……。
状況を察するに。
先輩は――僕を
犯す決心がついたのか……?
◇
移動して、着いたのは、
しばらく使用される予定の無い
教室だった。
先輩は、僕を椅子に座らせると、
あたりをキョロキョロと見回した。
そして……。
……なぜかそこにあった、
ブランケットを持って、
戻ってきた。
「最近、寒いでしょ?
生活課が置いてくれてるのよ。
足元が冷えないためにね。
……今からここに、
私たちの汗が、
いっぱいに染み込むのだと
考えると、
とっても背徳的ね……♡」
「……!
先輩っ。
じゃあ……」
「えぇっ、そうよっ。
あなたを潰す決心がついたわ。
けれど、やっぱり、
家だと、どうしても
歯止めが効かなくなって
しまいそうだから――。
こういった、盛り上がりすぎない
場所を選ばせてもらったの。
その点については、
謝らせてちょうだい」
「謝るだなんて、
とんでもない……!
……先輩、
いいんですか……?」
「別に……構わないわよ。
あなたがいつも、
私との交尾で、
満足していないことくらい、
気づいていたわ。
……大切な彼氏だもの。
できるだけ、
喜んでほしいじゃない……♡」
先輩は、ブランケットを
床に敷くと、
僕を抱き上げて、
その上に寝かせた……。
当たり前みたいな面をして、
僕の服を脱がせながら、
会話を続けようとする……♡
「でもね、私だって怖いのよ。
昔から、ずっと大好きなあなたと、
最近ようやく、
こうしてスケベできるように
なったのだから……。
楽しい時間が、私のミスで
台無しになんてなれば、
悲しいじゃない」
上が全部脱げてしまった。
次は下だ……。
ズボンを下ろされ。
パンツを脱がす手前で、
先輩は、口角を不気味に上げた――。
「だから……。
逆レ交尾はダメよ。やっぱり。
それ以外のことなら、
許してあげる。
例えば……。
あなたを脱がせて。
私は、服を着たままで。
大きな体を密着させて……。
たっぷりと、
私の匂いを覚えさせるの……♡
これなら、
犯されているみたいで、
興奮できるでしょう?
体が冷えないように、
私の肉布団で、
優しく包み込んであげるわ……♡」
「あっ……♡♡♡」
とうとう僕は、全裸になってしまった♡
大学の教室で……。
誰も来ないだなんて保証はない♡
それでも、興奮の方が勝った♡♡
「先輩っ♡ 先輩早くぅ♡
潰してくださいよ……♡」
「わかっているわ……。
そんなに慌てないで?
私だって、
とっても興奮してるの♡
じゃあ……潰すわよ?♡」
「あッ゛……」
先輩の、甘い匂いのする体が――。
――ぶちゅっ♡
僕の体を、
ゆっくりと潰していく――♡♡♡
「お゛ッ……♡♡♡
おぉ゛っふッ゛……♡♡♡
先輩ッ゛……ぐォッ゛……♡♡♡
やっっばいですぅ゛……
これぇ゛ッ゛……!♡♡♡」
「ふ~~ッ……♡♡♡
ふぅ~~ッ……♡♡♡
……苦しくない?♡
重たかったら、
すぐに言うのよ?♡♡♡」
「重たいですけどっ……♡♡
幸せな温もりです……♡
羽毛布団みたいな……♡」
「一緒にしないでちょうだいよ……♡
羽毛なんかよりも、
よっぽど高性能だわ♡
私の蒸れた肉体はねっ……♡」
「おぉォ゛おぉ゛おぉ゛ッ゛……♡」
――むにゅにゅにゅっ゛……♡♡
――ずにゅっ゛♡ ずにゅぅっ゛♡♡
ずにゅにゅぅッ゛……!♡♡♡♡
全身の骨が、みしみし♡っと
軋むような感覚♡
それなのに、痛くない♡
マッサージと同じだ♡
マッサージも、
骨が軋む音がするけれど、
実際のところ、痛覚が
刺激されることはない♡♡♡
よく、スッキリする動画なんかで、
骨をぽきぽき♡と鳴らすシリーズが
あるけれど……。
あれに近いのかな……♡
めちゃくちゃ気持ち良い……♡
めちゃくちゃ安心感がある……♡♡♡
これって――お母さんの中?
胎内回帰?♡♡♡
僕は思わず、
ばぶぅ……♡♡♡と、
呟いてしまった♡
すると先輩は、クスクス笑いながら、
僕の頭を、優しく撫でてくれた……♡
「どうちたの……。
僕ちゃんっ……♡」
「……!?♡
先輩それッ゛……♡♡♡
エグいです……♡♡
めちゃくちゃ安心させられる……゛♡♡」
「そうなの……?
変ね、あなたって♡
ただ伸し掛かってるだけなのよ?♡
潰されてるだけで、
こんなにちんこが分厚くなって、
鼻息も荒くなっちゃうなんて♡
贅沢な性別ね……♡
ふぅっ……♡♡♡」
ちょうど、先輩のお腹の下あたりに、
僕のペニスが、上向きで
潰されている状態だ♡
当然、そこも柔らかいので、
上質な床オナのような快感♡
たっぷんたっぷんに
実ったデカパイは、目線の下♡
谷間の隙間から、
もんわぁっ……♡っと、
絶えず甘ったるい匂いが
香ってくる♡
先輩の乳房の匂いは、
とても濃いのだ♡
密着することで、
代謝の良い先輩は、
すぐに汗だくになる♡♡♡
汗をかいても、
ず~っとひたすらに
甘い匂いがするのが、
先輩の特徴だ♡♡♡
そんな先輩に、
僕は潰されて……゛♡♡
しっ、幸せすぎるっ゛……♡♡♡
「……もっ、もういいかしら。
さすがに照れ臭いわっ。
目の前で、大好きな人の
トロけた顔を見続けるだなんて……♡」
「らめれしゅぅ……♡♡♡
先輩……♡♡
僕……このままイきたい……♡」
「……はぁっ。
言うと思ったわ♡
全く……しょうがないわねっ。
いいわよ。好きなタイミングで♡
着替え、持ってきてるから。
ぶびゅ~びゅ~っ♡って♡
私のお洋服に、
ザーメンぶっかけちゃいなさい♡
種のキツい匂いを、
染み込ませちゃいなさい……♡」
「あっ゛、先輩っ♡♡♡
あ゛っ♡♡♡ あぁ゛っ♡♡♡♡」
先輩は、僕のちんぽを優しく
潰すと、そのままグリグリ♡っと、
イかせにかかってきた♡♡♡
先輩の柔らかくて温かい体と、
甘ったるいフェロモンに
包み込まれて、僕は――。
「イッ゛、イぎゅッ゛!!!♡♡」
――どぴゅっ♡ぶりゅっ♡♡♡
ぶぴぃ~~っ♡♡♡♡♡
即イキしてしまった……♡♡♡
どぴゅっ♡どぴゅっ♡っと、
種を撒き散らす解放感……♡
痴女の顔つきをした先輩が、
僕のペニスを甘やかすみたいに、
お腹で優しく、潰してくれる……゛♡♡
「あはッ゛――♡♡♡
はぁっ♡♡♡ う゛っ♡
ふはぁ゛~ッ゛……♡♡♡
出るぅ~っ……゛♡♡♡♡」
「ん……んっ♡
いっぱい出てるわね……♡
山盛り精子♡♡♡
すぐそこに、
赤ちゃんのお部屋があるって、
気が付いちゃってるのかしら……♡
んふふ♡
ほぉら最後まで……♡
ぴゅっぴゅ……♡♡♡
ぴゅぅ~っ……♡♡♡」
最後の一滴まで、
丁寧に搾り取られて、
僕は……みっともなく
喘がされてしまった♡♡♡
「まだ金玉が痺れてます……♡♡
これ、やばい……♡♡
潰され射精……♡
解放感がエグすぎる……♡」
「なによ……。
そんなに溜まっていたの?♡
毎日シコってあげてるじゃない……♡」
先輩は、ゆっくりと体を起こすと、
服にベッタリと付着した
精子の量を見て、
驚いているようだ♡
「なによこの量……。
私の膣内でイった時よりも、
遙かに多いじゃない……。
ちんこを潰してイくのって、
体に悪いんじゃないの?
どうしてこんなに
出ちゃうのよ……♡」
「だっ、だって……。
甘い匂いのする、
汗だくでホカホカの先輩に、
潰されながらイっちゃった
わけですから……♡♡
そりゃあ、これくらいの
量になりますよ……♡」
「もうっ……♡
ここまでとは、
想像していなかったわ♡
すぐに着替えないと……。
んふっ……」
艶めかしい吐息を漏らしながら、
服を脱いだ先輩。
その、おしゃれな服の
向こう側から――。
飛び出してきたのは、
おっぱい……。
おっぱいと、
おしゃれなブラジャー♡
大人っぽいデザインの布が、
大きくて零れ落ちそうな
デカ乳を、一生懸命に支えている♡
服の中に閉じ込められていた、
おっぱいの汗の甘い匂いが、
全部一気に、
むんわぁ~ッ……♡♡っと
漂い始めて、
僕のペニスは、
ぴくんぴくんっ♡っと、
激しく震えてしまう♡♡♡
先輩は、それをチラッ……と
見ると、新しい服を着るのをやめて、
下着姿で……ジッ……♡っと、
ペニスを睨んできた♡
「なによ……♡
おっぱい、したいの……?♡」
「……!
したいです……!♡
おっぱい……!
おっぱいで、
ちんこを潰してください……!」
「はっ、はぁっ?
そこもまた、潰すなの……?」
「当たり前じゃないですかっ。
成人男性のおよそ九割程度は、
おっぱいでちんちんを
ぺしゃんこにされたいって、
考えてますよ……♡♡♡」
僕の熱意に押された先輩は、
今度はあっさりと、
僕の上に伸し掛かってくれた♡
「それじゃあ、
潰すわよっ……?♡♡♡」
「……♡
はいっ……♡」
さっきも良いって言ったのに……。
毎回許可を取ってくれる先輩、
優しいなぁ……♡
先輩の柔肌が、
僕の下半身に触れる……♡♡
精液でベタベタで、
あまりにも汚いちんぽを、
スベスベもちもちの、
おっぱいブラシが――
――ふにゅっ♡♡♡
潰した――。
――ふにゅっ♡
ふにゅぅっ♡♡♡♡
本当に、おっぱいが、
そう鳴いているように聞こえる♡
柔らかくて、重たくて、
スライムみたいに、
簡単に形を変えると、
僕のちんぽを、
ゆっくりと包み込み、
潰してしまう……♡♡♡
「……あ~あ。
先っちょしか、
見えなくなっちゃったわ♡
あなたのペニス、
可愛くって、大好きなのに……。
なんで、彼女である私が、
おちんちんの見切れ席なのよ……♡
アリーナの特等席を、
用意しなさいよ……♡♡♡」
「ごめんなさい……♡
でも、おっぱいが、
すっごいこっち見てます……♡
あぅっ゛……♡♡
乳圧エッぐぅ゛……♡♡
ちんこヤバイ……♡♡♡
尿道がぺしゃんこに……♡♡」
「こんなこと、
絶対に体に良くないわ。
膣の中で、イけなくなってしまうわよ?
……ほどほどにしてもらいたいから、
すぐにイかせちゃうわね?」
「えっ? あっ、待っ――
あ゜――」
先輩が、グッ……♡っと
圧力をかけて、
僕のペニスを、ズリズリ♡と
摩擦し始めた♡♡♡
亀頭が、出たり入ったりする
圧迫パイズリ♡♡
どこにも逃げ場がない乳圧と、
漏れ出す甘ったるい乳房の匂いで、
簡単に追い込まれてしまう♡♡♡
「あがッ゛♡ ハァッ゛♡♡
先輩ダメそれッ゛♡ うっほぉぅ゛♡
すぐイくっ♡ すぐ出ちゃうからぁっ゛♡♡」
「ふんっ♡ ふんっ♡
だからいいのよっ♡
すぐにイってちょうだいっ♡♡♡
私たち――いずれは
赤ちゃんを作るのよっ?♡
変態彼氏のエロエロ性癖のせいで、
未来の子供たちの可能性を奪うなんて、
あまりに酷じゃないっ♡♡♡
私に種付けしたいでしょうっ?♡
おっぱいなんかじゃなくって、
私のふっかふかのおまんこにっ♡♡♡」
「うぅうっ♡でもぉっ♡♡♡
僕はおっぱいも好きなんですぅっ♡♡♡
おっぱいもおまんこも好きぃっ♡♡
おっぱいで赤ちゃん産んでくださいよぉっ♡」
「なんて暴論……!
射精で頭をスッキリさせてあげるわ♡
二度とそんなアホなことが言えない
真面目賢者タイムに、あなたを
闇堕ちさせてあげるっ♡♡♡
ほぉらっ♡
トドメの乳圧よっ♡♡♡」
――ぎゅ~~~ッ゛♡♡
おっぱいを、上からだけでなく、
左右からも挟まれて、
完全にちんこが潰された♡♡
しっかり圧力をかけた状態での
パイズリ床オナプレス♡♡♡
僕のペニスは、
あっけなく精子を発射してしまう――♡♡♡
「おっ♡♡♡ 出てきたじゃない♡
ん……?♡
なによこの、情けない射精は♡
ぶびぶびっ♡って、お漏らしみたいじゃない♡♡♡
詐欺よ……詐欺っ……ふんっ♡
その分、思っくそ放り出して
もらうんだからっ……!♡♡」
「オ゛ッ……゛♡♡♡
ひグゥッ゛……!♡♡
うわぁ゛ッ゛……!♡♡♡」
狭まった尿道で、
ぶりぶりとザーメンを
放り出す快感は、
あまりに重たかった♡♡♡
全てを出し終えるころには、
僕は、肩で呼吸をしていた……。
「だっ……大丈夫?
ちょっとやりすぎてしまったかしら……。
でも、こういう強引なのが、
あなたの好みなのよね……?」
「はいっ……はいぃっ……♡♡
完璧ですぅ……せんぱぁい……♡」
「……!?
ちょっとあなた!
眠るつもり!?
困るわよ……!」
「うぅ……ママぁ……♡
ママに潰されながら、
ねんねちたいよぉ……♡」
「……ッ゛♡♡
この卑怯者゛……♡
女っていう生きものは、
母性を刺激されたら、
抗えなくなっちゃうのよ……!」
結局先輩は、
そのまま僕を、ぷちゅっ♡
っと軽々潰してくれた♡
おかげで僕は、
午後の授業を全て
ブッチしてしまうという、
幸せなフェロモン寝坊をかましたのだった……♡
◇
先輩に、体とおっぱいで潰してもらって、
数時間後……。
僕は、あの気持ち良さを、
しみじみと思い出して、浸っていた……。
「気持ち良かったなぁ……」
「トロけるような肌と、
ムチムチのボディ。
スベスベの、吸い付くような
フェロモン肌……。
……はっ、しまった。
肌の評価が重複してるっ。
でもそのくらい、
完璧なマシュマロボディだったな……」
などと、独り言を言っても
大丈夫な場所で、
先輩の授業が終わるのを待つ。
先輩の体は、
どんな干したての布団よりも
柔らかくて、安心感があった。
もう一度――アレに潰されたい。
今度は、きちんと、
おちんちんを、ふわふわの膣で
挟み潰されながら、
肉布団に埋もれたい……♡
おっぱいの下敷になりたい……。
そうやって、
妄想を繰り広げていたところ、
先輩の授業が終わる時間になった。
急いで教室に向かう。
すると、すぐに先輩の姿を発見!
「せんぱっ――」
声をかけようとして――やめた。
先輩の隣には、イケメンの成人男性。
及び、取り巻きの美人お姉さんたち。
ふと思った。
これはやっぱり、
夢なんじゃないかと。
僕が今まで見ていたのは、
妄想の中の世界なんじゃないかと。
だって、やっぱりありえない。
僕みたいな、背の低い、
女の子っぽい見た目の雄が。
先輩のような、
繁殖の象徴とも呼べる、
爆乳美人と、
付き合っているだなんて――。
「そうね、私もあそこは
わかりづらいと思ったわ。
今度、ノートにまとめたものを
送らせてもらうわね。
学年のグループにも
載せておくつもりだわ」
さすが先輩……。
頼りになる……!
会話を盗み聞きしながら、
しみじみ感じていた。
「あ……」
「……っ!」
「ごめんなさい。
ちょっと用事を思い出したわ」
先輩は、僕に気が付くと、
駆け足で近づいてきた。
「ごめんなさい。待たせてしまって。
体調は大丈夫?
随分と眠っていたみたいだから……」
「そりゃもう……良好ですよ。
にしたって、よく気が付きましたね。
結構遠くにいたのに」
「……当たり前じゃない。
地球の裏側にいたって、
気が付くわよ……」
「なんですかその、
キザなセリフ……」
「ふふっ……。
彼氏の前でくらい、
かっこつけさせなさいよ」
これじゃあまるで、
立場が逆だな……と思った。
「……どうしたの?」
「へっ?」
「元気が無いみたいだから。
また考えごと?」
「いや……」
僕が濁すと、
先輩は……。
「話してみなさい……」
「あっ……」
僕を、むぎゅぅっ♡っと抱き締めて。
背中をナデナデしながら、
あやしてくれた……♡♡♡
「先輩……♡」
「あなたって、放っておくと、
すぐに被害妄想ばかりするものね。
一体何があったのよ。
話してみなさいな。
怒らないから……」
「うっ……」
僕は、素直に、
思いの丈をぶつけてみた。
すると先輩は……。
「……むぅ」
怒った。
世界一可愛い、ふくれっ面で。
「どうしてわかってくれないのよ。
私にとって、
あなたが世界一の彼氏であることは、
明らかなのに……。
何度も何度も、
理屈も交えて、説明したっていうのに……」
「すいません……。
あのでもっ、気の迷いというか。
愛が伝わってないわけじゃないので……。
……うっ」
先輩は、
僕の頬を、
むぎゅぅっ♡っと、
柔らかい指で潰しながら、
こう言った――。
「どうしてもわからないっていうのなら……。
……また、開くわよ?
『愛情合宿』を――」
愛情合宿――。
それはかつて、
僕が先輩を怒らせてしまった時に
開かれた、
『何時間も先輩のドロドロの性欲を
ぶつけられるだけの』時間――。
「あなたが欲する、
逆レのプレイの理念にも、
反していないと思うわ……。
……今晩、空いているけれど。
……あなたはどうなのっ?」
あざとい感じで聞いてくる先輩に、
僕はドキドキした。
最初っから、断らせるつもりなんて、
これっぽっちもないみたいに、
僕をギュッと抱き締めている……♡
柔らかい肌と、
甘ったるいフェロモン体臭に
包まれながら、
僕はすぐに、首を縦に振るのだった……。
◇
先輩の家に到着。
鍵を開ける時でさえ、
先輩は、僕の手を握ったままだった。
そして――。
部屋に入った瞬間、
ディープキスが始まる……♡♡♡
「んはっ♡ ちゅちゅちゅっ♡
ちゅぅちゅぅちゅぅっ♡♡♡
ちゅるるるるぅ~~っ♡♡♡
ぷはっ♡ ふぅっ♡ふぅっ♡ふぅっ♡
息継ぎしなさい……♡
五秒後に、また犯すわよ……♡」
「はっ、はいぃっ……♡♡♡」
先輩の本気キスは濃厚だ。
油断すると、
簡単に酸欠になってしまう♡♡♡
柔らかムチムチボディに、
むぎゅっ♡っと抱き締められながらの、
貪り食うようなキスで、
あっというまに、
僕の口の中は、
先輩の味だらけになった。
「はむっ♡ ちゅるっ♡♡♡
ぢゅるるるぅ~っ♡♡♡
どうして伝わらないのよぉ……♡♡♡
こんなにしゅきなのにっ♡
ちゅっちゅっちゅっ♡♡♡
逆レしなきゃ伝わらない愛なんてっ♡
ぢゅ~~っ♡♡♡ ぷへっ♡♡♡
意味がわからないわっ♡♡
ちゅっ♡ちゅっ♡ ぢゅ~~ぅ゛♡♡♡
べろべろべろべろべろっ゛♡♡♡」
「う゛ッ♡♡♡♡」
先輩の唾の甘酸っぱい匂いが、
顔面の皮膚を、
縦横無尽に駆け巡る♡♡♡
長い舌を使った、
贅沢なベロ舐め……♡♡♡
ポタポタと滴る唾液が、
僕たちの間に何度も落ちて、
たっぷりと、服にシミを作っていった♡♡♡
そうして、何分も――
何十分も、キスしたあとで、
僕はとうとう、先輩に担がれて、
ベッドに優しく寝かされてしまった――。
まるで、肉食獣が、
巣に獲物を持ち帰ったみたいな、
獰猛な目つきと鼻息で♡
僕を見下ろす……♡♡♡
完全にキマっていて、
白目に赤い線が走っていた♡♡♡
「せっ、先輩っ……?♡♡
ちょっと怖っ――んむっ゛♡」
「ぢゅ~~゛♡♡♡
ぢゅっ゛♡ぢゅっ゛♡♡
ぶぢゅ~~~っ゛♡♡♡
うるさいわ……゛♡♡
私は、何度も忠告したのにっ♡
こうならないようにって、
丁寧に愛を伝えてきたのにっ゛♡♡
もう犯すッ゛……♡♡♡
ぐちゃぐちゃにしてやる゛……!♡♡」
どうやら先輩は、
『本気』で怒っているみたいだ――♡♡
前回の愛情合宿の時は、
意識がトぶまで犯されたけど――
今回はどうだろうか……♡♡♡
先輩は、
ふしゅ~♡ふしゅ~♡っと、
排卵剤を打ち込まれた馬のように、
興奮した様子で、
僕の服を脱がせていく♡♡♡
荒ぶりすぎて、
いくつかのボタンが弾け飛んだが、
性欲の前では、
そんなこと気にならないらしい♡♡♡
上が真っ裸になると、
先輩は――はむっ♡♡っと、
僕の乳首に吸い付いてきた♡♡♡
「ぶじゅっ゛♡♡ ぢゅるるっ゛♡
ぶじゅっ゛♡ぶじゅっ゛♡
じゅぅ~~ッ゛――ぷはッ♡
ふぅっ♡ふぅっ♡おいしぃっ♡
美味しいわっ♡ あなたの雄乳首っ♡
ちゅっちゅっ♡ ほんのりとしょっぱくて、
雄の味わい深い匂いがする、
エロ乳首のおっぱい乳首♡ ちゅっ♡
あ~~うんめぇ~~♡♡♡
じゅるるっ♡ れろれろっ♡♡♡
ぇろんっ♡ぇろんっ♡ぇ~~ろんっ♡♡」
細めた舌の先っちょで、
僕の乳首の溝を引っ掻いてくる♡♡♡
何度も何度も、往復するみたいに
抉ってきたかと思えば、
急に舌全体を柔らかく使って、
甘やかしてきたりもする、
休み所のない責め……♡♡♡
舐めていない方の乳首は、
爪でカリカリされる♡♡♡
右も左も気持ち良くされて、
僕の上半身は浮き上がろうとするけど、
先輩は「ダメ……♡」
「おとなしくしてなさい……♡」と、
子供に注意するみたいな
低い声で、僕を宥めるのだった♡♡♡
「あハッ゛♡♡♡ ハァッ゛♡♡♡
先輩くすぐったッ゛♡ おぉ゛っ♡♡
ちくびくすぐったいですぅ゛~先輩ぉ゛っ♡
ぉ゛~~っ゛……♡♡♡♡」
「ふんっ♡ ちゅちゅっ♡
なっさけないわねっ♡ 雄乳首っ♡ おらっ♡
乳首責めだけじゃなくて、
体で下半身を潰していることにも、
ちゃんと気が付いているのかしらっ♡
あなたが欲したことよ?♡
あなたが――
潰してほしいって言ったのよ?♡
もう私、手加減しないから♡♡♡
私だって、あなたのこと、
しっちゃかめっちゃかの
ボロ雑巾ペニス男にっ♡♡♡
ずっとずっと、
してやりたかったのよぅっ゛♡♡
おほっ♡ ちゅちゅちゅっ♡♡
あ~んうんめぇ~♡♡
乳首うんめぇ~っ♡ ちゅちゅっ♡
ぶじゅぅっ゛♡♡♡
これあれでしょ♡
メスが目の前にいるって、
明らかに気が付いてる味よね?♡
ね?♡ ちゅちゅちゅっ♡
ほぉら絶対そうよっ♡♡♡
ここに食べごろの雄がいますよ~♡って、
気づかせるためのフェロモン乳首だわっ♡
ちゅぅっ♡♡♡
思う存分啜ってあげる……♡♡♡
ぢゅっ゛♡ぢゅっ゛♡ぢゅ~~ッ゛!♡♡♡」
しつこくてねちっこい乳首責めが続く♡♡♡♡
興奮した先輩のおっぱいが、
ふにゃりふにゃり♡と、
何回も柔らかくバウンドするのが、
気持ち良くってたまらなかった♡♡♡
汗だくの先輩の匂いは、
どんどん蒸れて、
どんどん甘さが濃くなって……♡
僕はもう、頭がクラクラしていた♡
のぼせたみたいに温かい♡♡♡
僕が仕上がったことを確認すると、
先輩は、乳首を吸うのをやめた。
左手でカリカリしながら、
右手でズボンのチャックを
下ろし始める……♡♡♡
「ほぉら……♡ 出てきなさいよ♡
淫乱ペニス♡♡♡
若い雌の彼女をムラつかせる、
お誘いペニス♡♡
犯されちんぽ♡♡♡
……おほっ♡
完璧じゃない♡♡
勃起ペニ♡
このままフィギュア化して、
部屋に飾りたいくらいの
可愛いペニスだわ♡♡♡
う~ん素敵♡♡♡
キスしちゃうもう♡
……ちゅっ♡」
「あひょっ゛♡♡♡」
先輩の柔らかい唇が、
ペニスの先端に触れた時、
粘っこい我慢汁が、
ぶびびっ♡っと溢れてしまった♡
先輩はそれを、
舌で拭うように、
ペロリ♡と舐めしゃぶる♡♡♡
「れるん……れるんっ……♡
……ぷへっ♡
なんて甘い汁なの……?♡
雄のちんぽから分泌される液が、
こんなにも甘じょっぱくて、
美味だなんて……♡
人体の神秘すぎるわ♡
でも、こっちに溜め込んでる汁は、
とっても苦みが強いのよね……♡」
「えぐッ゛……♡♡♡♡」
先輩の柔らかい手が、
僕の金玉を、
優しく揉み始めた♡♡♡
もみっ♡もみっ♡ぎゅっ♡
時折、管が伸びるように
引っ張ったり、
裏っ側のくすぐったいところを、
爪でわしゃわしゃしてきたり♡と、
イジワルな責めも忘れていない……♡
先輩なりに、
僕を美味しくいただくつもりなんだ……♡
料理されているみたいな気分で、
興奮する♡♡♡
人間と獣の唯一の違いは――
捕食に工夫があること♡
ただ食らうだけではなく、
獲物の顔をジィっ……♡っと
見つめながら、
その快楽が性器や金玉袋に
浸透し、精液が濃ゆくなるように、
執拗にねちっこく♡
責め立ててくるのだ――……♡♡♡
「あはッ゛♡ ハァッ゛♡♡
先輩らめれふぅっ゛♡♡♡
金玉しゃぶらないでっ゛……あぁ゛!♡
そこぉッ゛……おほッ゛♡♡
裏ぁ゛……らめぇ゛……♡♡♡
溶けちゃうからぁ゛ッ゛……♡♡♡
らめぇえっっ゛……!♡♡♡」
「ぶっふッ……♡♡♡
じゅるるじゅるるっ♡♡♡
ぺろぺろぺろぺろっ……ちゅっ♡
……ふんっ♡
なにが、らめぇ~♡ ……よっ♡
雌ナメてんの?♡
容赦しないわよ?♡」
「あぐッ゛♡♡ ふッ゛……♡♡♡」
先輩は、僕の金玉を摘まんで
持ち上げると、
丁寧に、裏っ側をペロペロと
舐めしゃぶり上げてくる♡♡♡
鼻で玉の皮をツンツン♡して
弄びながら、
弱っちぃ付け根の部分を
チロチロされるのは、
雄にとって何よりの快楽♡♡
羞恥……゛♡♡♡
わかっているはずなのに、
しつこくペロペロと舐めて、
唾でふやかしてくるんだっ……♡♡♡
「はぁっ゛♡ はぁっ゛♡♡
なんでそこばっかっ゛……先輩っ♡
先輩ぃっ……゛♡♡♡」
「ぶふ~~んっ♡♡♡
じゅるぽっ♡ じゅるぽっ♡♡♡
はむっ……ぷへぇっ♡♡
……あぁ~ん♡
雄の金玉の脂身♡♡♡
ふぐりの角煮♡
デカすぎる♡
エロすぎる♡♡♡
歯触りが絶妙なのよぉ……ちゅっ♡♡♡
はむぅっ……♡♡♡」
「おっほッ゛……♡♡♡」
股間……トロけりゅぅ゛……♡♡♡
僕は喘ぎすぎて、
ひゅうひゅうぜぇぜぇと
肩で息をしながら、
拳をギュッ♡っと握り、
快楽を耐えることしかできなかった♡♡♡
すると先輩が、
僕の震えに気が付いたのか、
ぺちんぺちん♡と暴れるペニスを
ギュッ♡っと掴み、咎めてきた♡
「こら♡ 暴れるんじゃないわよっ♡
じっとしてなさいって言ったわよね……?
どうしていうことが聞けないの?♡♡
お母さんいつも言ってるじゃない!
交尾の時は静かにしなさいって……!♡」
「ひぃんっ゛……♡♡ ママぁ゛♡
ごめんなしゃい……♡
うぅっ♡ おこらないでぇっ……♡」
「ごめんなさい……ごめんね♡
嘘よ♡ 怒ってないわ♡♡♡
お母さんちょっと、
情緒不安定なの♡♡♡
あなたのエロペニ……。
そして、膨れ上がった金玉袋を
愛しすぎて、
さっきから、お腹の奥がね?
ずぐん゛……ずぐん゛……♡って、
痛むのよ……♡♡♡♡♡」
先輩が、今日一番の
怖い顔をした。
あ、これ。
めっちゃ犯されちゃうヤツだ。
悟った僕の体から、
力が抜けていく。
ちんこだけが、
ぺちっ♡ぺちっ♡っと、
恐れを知らない子供のように、
暴れ散らかしている♡♡♡
先輩は、またそれを、
むぎゅぅ……♡と握ると、
僕の上に、ゆっくりと
跨ってきた……♡♡
「こうしてあなたを座布団にするのも、
随分慣れてきたわ……♡♡♡
ね、お願いだから、
私のこと、嫌いにならないでね?
別れるだなんて、
絶対に言わないでね?
……約束できるなら、
思いっきり潰すエッチ、
してあげる……♡」
「……っ♡
はいっ♡♡♡
絶対言いませんっ♡♡♡
何があっても、
僕は先輩の彼氏ですっ……♡♡
だから……だからっ♡♡♡
お願いしますっ♡♡♡
肉で潰すセックス交尾……♡
してください……っ♡♡♡」
とびっきり真剣にお願いしてみると、
先輩は、ゆっくりとおまんこを
丸出しにしていった。
おっぱいからでなく、
おまんこから出していくあたり、
先輩の興奮がうかがえて、
僕の勃起も、一段と鋭くなる♡
先輩は、まんこをズリズリ♡と、
僕の太ももあたりに
擦り付けながら、
やがて思い出したかのように、
おっぱいをブルンッ゛♡♡っと、
露出してくれた♡♡♡
乳輪の野原が、だだっぴろくて、
ピンク色で。
乳首がぷっくらと膨らんでいる、
エロおっぱい♡ たぷんたぷん♡♡♡
中にたっぷりとミルクが詰まっていそうな、
エロ乳ぃ……♡ それを、
ぶるんぶるんっ♡っと揺らしながら、
先輩は、まんこをズリ当ててくる♡♡♡
先輩のまんこはホカホカで、
絶えず生ぬるいヌメヌメの液体が
分泌されていて、
興奮がうかがえた♡
もう――準備オッケーなんだ……♡
先輩が、ちんこの位置を確認して……。
腰を、ゆっくりと上げる♡
「入れるわよ……?♡
今日は――
何回イってくれるのかしら……♡」
「……♡♡♡
先輩が望むなら、
何回でもっ゛――あ゛」
――むぢぃッ゛!♡♡♡
「お゛ッ……♡♡♡♡」
一瞬、意識がトんだかと思った。
頭がバチバチッ♡っと痺れて、
何も見えなくなるほど、
凄まじく強烈な快楽――。
まだ、入口に、
ちんこをギュッ♡っと
締め上げられただけなのに♡♡♡
全力だ……♡♡
膣ヒダも、
僕のちんこを潰してしまおうと、
『本気』で向かってきている゛――♡♡♡
「うほっ゛……おほぉ゛……♡
やべ……これ♡ んんッ゛♡♡
大好きな男の子、
ぶっちゅ~……♡って、
潰しながら行うセックス……♡♡
破滅的快楽すぎる……♡♡
ふぅ゛~ぅ゛……♡♡♡」
「あっ♡あっ♡先輩あっ♡
あっ……♡♡♡♡」
――むっ゛……ぎゅぅ゛~ッ゛……♡♡
先輩の体が、強く迫ってくる……♡
僕の顔面は、あっという間に、
先輩の乳房の下敷になった♡
顔だけでなく……。
体の全部が、先輩の剥き出しの柔肌に
潰されて、先輩布団包まり状態♡♡♡
体だけでなく……。
ちんぽが♡
ちんぽがぁ゛……♡♡♡
「ふぎッ゛♡ ふぎィ゛♡
んぎゅ~ぅ゛……!♡♡♡」
――むちっ♡むちっ♡ぎゅっ♡
ふわっ……♡♡♡
何度も何度も、
キツく締め上げてきたり、
緩めてきたり♡
忙しの無い膣内ヒダ快楽が、
僕を襲う♡♡♡♡
「あがッ゛♡ はッ゛♡
はァッ゛♡♡
せんぱぃじぬッ゛♡♡
じぬぅっ゛ごれぇっ゛……♡♡」
「死なないわよ……♡
しっかり捕まってなさい♡ ね?♡
雌肉安全ベルト、
体に巻き付けてあげるわ……♡」
先輩に手を引っ張られて、
僕は、先輩を抱き締める形になった♡
自分の上に、大きく伸し掛かった、
ムチムチの体……♡
汗だくのボディ……♡♡♡
顔面に乗せられたおっぱいは
たっぷんたっぷんで、
少し位置を変えようとするだけでも、
にゅぅ゛~ッ゛……♡♡♡っと
乳肌がへばりついてきてしつこい♡♡♡
まんこ……♡
まんこ温かすぎる♡♡♡
頭がバカになる♡♡♡
これが――僕の求めていたセックス♡♡
背の高い、爆乳の先輩に、
全身をまるっと全部包まれて、
腰を――
――ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!!!
乱暴に打ち付けるセックスだ――!♡♡♡
「ア゛っ゜♡♡ ばッ゜♡♡♡
じぇんぱッ゛♡♡♡ おほォッ゛♡♡♡
ふぎぃ゛~~ぎぐぅ゛ッ゛♡♡
おぇ゛ッ゜♡ ェ゜ッ゛♡♡
ェ゛~~ッ゛!!!♡♡♡」
「あははっ♡ なによその喘ぎ方は♡
うほっ♡ おほっ♡♡♡
許さないわよ♡ しょんべんペニスガキ♡
とっとと放り出しなさいな♡ おほぉ゛♡
くっさくさの、エロエロコッテリな
生ザーメンッ゛♡ をッ゛♡
ふぅんっ゛♡♡♡
あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あぁん゛♡
うほ~~ぎぐぎぐッ゛♡♡
まんごぎぐぅ゛!♡♡
ギッ゛ぐぅ゛~~ッ゛!!!♡♡♡」
――ぱんッ゛!!!
――どぴゅどぴゅどぴゅ~ッ゛♡♡
ぶびゅッ゛♡びゅぐるッ゛♡♡
どぴぴッ゛♡ぶわぁっ゛♡♡
どぽぉ゛~~ッ゛!!!♡♡♡
僕が射精を始めると、
先輩は、膣をキュッキュッ♡っと、
雑巾を搾るみたいに動かして、
大量に中出しされた精液を、
ごくごくッ゛♡♡っと、
子宮口で飲み干し始めた……♡♡♡
「あ゛~~……♡♡♡
……うぁ゛~~……♡♡♡
すごいわこれ……おっほ♡
一発目の、搾り立て濃厚精液♡♡♡
さっき仮眠を取ったからかしら。
心なしか、異常に生温くて、
雄臭いわねっ……んほっ♡♡
ほらわかる?♡
子宮口が疼いて、
ぶるぶる震えているでしょ?♡
あなたのせいよ……全部♡
全部あなたのせいっ♡
こんなに背が伸びたのもっ♡
おっぱいがでっかくなったのもっ♡
あなたを想ってオナニーしまくったから、
成長ホルモンがドバドバ分泌されて、
こんなエロ女になっちゃったの
よぉ゛~~~ッ゛!!!!♡♡♡」
――ぱんっ゛♡ぱんっ゛♡ぱんっ゛♡ぱんっ゛!♡
「ひぎぃ゛ッ゛?!♡♡♡
先輩ァ゛ッ♡♡♡ ぁ゜ッ゛!♡♡♡
まだイってるッ゛!!!♡♡♡
イってるからぁッ゛!!!♡♡
お゛ーーッ゛!!!♡♡♡」
「イってるぅ゛!?♡♡
だからなによっ♡ ふんふんっ♡
こういうエッチが良かったんでしょっ゛?
お゛っ?♡ ほぉら連続でピュゥ♡しなさいよっ♡
私の子宮を潤し、まんこを耕し、
赤ちゃんの元気な種を、
ぶりぶりぶりゅっ゛♡っと快便うんちのように
長ったらしく放り出しなさいなっ゛♡
うほぉっ゛!!!♡♡♡
おら゛~~容赦せんぞ雄ッ゛♡雄ゥッ゛♡
ふん~~れるれるれるっ゛♡♡
べろんっ゛♡べろんっ゛♡
べぇろぉんっ゛♡♡♡」
「へぶッ゛♡へふっ゛♡ぶへぇっ゛♡♡」
先輩は、器用に体を折り曲げて、
僕の髪の毛を、長い舌で
舐めしゃぶってきた♡♡♡
満足すると、またデカパイで
顔面を潰しつつ、
パコパコ腰を打ち付ける、
オナニーみたいな交尾♡♡♡
フルスロットル限界ピストンに、
僕のイきたてほやほやの
雑魚敏感ちんぽが、
容赦なく削り倒される♡♡♡♡
先輩のぷりぷりの肉ヒダに
ゾリゾリ♡されて、
金玉が悲鳴をあげている♡♡♡
「ひぎゃッ゛♡ あ゛ッ゛♡♡
先輩もぉ゛♡ もぉイっぎゅッ゛♡♡
あ゛ーーダメイぐイぐッ゛♡♡
先輩ッ゛!♡ イグッ゛!!!♡♡♡」
――どぴゅっ♡どぴゅっ♡ぶりっ゛♡♡♡
ぶぴゅぴゅぴゅぴゅっ゛……♡♡♡
連続の射精だったので、
一発目よりも、重たくて、
脳の芯にグッ……と響くような
絶頂感……♡♡♡
先輩は、腰をゆっくりとフリフリ♡
して、ケツ肉の弾力を僕に
堪能させながら、
子宮を鳴らして、精子をまた
ごきゅんごきゅん♡っと
大袈裟に飲み干した――♡♡♡
「はぁ゛♡ はぁ゛♡♡♡
もう一発♡
もう一発ぅ゛♡♡♡」
「っ゛♡ 待ってくだしゃいっ゛♡♡
きゅうけっ゛♡ きゅうけぉっほぉ゛!♡」
――ぱんぱんぱんぱンッ゛!♡♡
――たんたんたンッ゛♡ボインッ゛♡♡
ぼい~~~ンッ゛!!!♡♡♡
「うるさい黙れ!♡ 若造!♡♡♡
これが無理やりのセックスだということを
忘れたのか!?♡♡♡
あなたが望んだのよ?♡
ねぇあなたが♡♡♡
私悪くないもん♡♡♡
雄がこうやってちんぽゴシゴシ
してほしいって言ったんだもんっ♡
わ、私は従ってるだけ♡
何も悪くない♪♡むしろ被害者♡
彼氏の性癖受け入れて赤ちゃん産まされる
おまんこ被害者~~♪うほぉっ゛!♡♡♡
一矢報いるこのピストンをっ♡
あなたに捧げるわ――岸川くんっ♡♡♡」
「あビッ゛☆♡♡♡」
――びゅ~~どぷどぷっ♡♡♡
どぴゅっ♡どぴゅっ♡どぴゅぅ……♡♡♡♡
先輩が、精子を振り絞るみたいに、
ぱんっ!♡ ぱんっ!♡っと、
真上の高い位置から、
腰を突き落としてくる……♡♡
その度、豊満なボディの肉が揺れて、
特に顔面を覆い尽くす汗だくの乳房は、
一際大きく震え、
僕の煩悩をスリスリと潰すのだった……♡♡♡
「おェ゜……☆
しぇぱぁ゛、も、
む、ィ゛……゜♡♡♡
ぴぃ゜……♡♡♡♡」
「は……?
なによもう……♡
もうおわりなの?♡
たったの三回っ?
……されど、三回、か。
よく頑張ったわ♡
さすが私の彼氏♡
でもね……。
逆レをこれからも
続けるのなら、
最低でも『五回』は
出してほしいわ♡
約束できるのなら――
またシてあげる……♡」
「ぶぃ゛……♡♡♡」
先輩の言葉に、
ちゃんと返事できたかは、
覚えていないが――。
その日から先輩は、
頻繁に僕を潰してくれるようになった。
ソファーで座っていても、
急に横に表れて、
僕を押し潰しながら、
クッション代わりにしてくれたり。
帰宅してきて、
おかえり~。と出迎えたら、
そのままキスされて、
玄関で叩き潰され、
そのまま騎乗位で三発抜かれたり♡
と、幸せな生活を送っている……♡♡
あの日、勇気を出して、
逆レ性癖を打ち明けてみて、
本当に良かったな……。と、
毎日のように、
しみじみ思うのだった――……♡