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『中間管理職』になったと思ったら『ちゅ~姦管理職』でめちゃくちゃに犯される話【19000文字程度】


『中間管理職』になったと思ったら『ちゅ~姦管理職』でめちゃくちゃに犯される話。


「……うぅっ。緊張するなぁ」


 新入社員の牛山和希は、部長室に呼び出されて、ドキドキしている。

 ドアの前で、数回深呼吸を繰り返し、覚悟を決めて……ドアをノックした。


「入りなさい」

「しっ、失礼しますっ!」

「あぁ……。来てくれたか。牛山くん」


 どたぷんっ♡ 二の腕に乗っかった爆乳がもつれているのは、部長の一ノ瀬瑞葉だ。

 身長172センチ。黒髪ロングヘア―の美人である瑞葉は、唇が分厚く、セクシーな女である。

 コツコツと、ヒールの音を鳴らしながら、牛山に近づいてきた。ふわっ……っと甘い匂いがする。高級な香水の香りと、瑞葉のフェロモンまみれの体臭が混じった、ドスケベな匂いだ♡

 

「牛山くん。君を呼び出した理由は他でもない。昇進の話をしよう」

「えっ……!? 昇進ですかっ!? 新人の僕がっ!?」

「あぁそうだ。君はとっても優秀だからねぇ……」


 瑞葉は、にっこりとしながら、牛山を見下ろす。その身長の差は、十センチ以上あった。

 

「是非、優秀な君を、『ちゅ~姦管理職』に任命しようと思う」

「ちゅっ、中間管理職っ、ですかっ!?」

「あぁそうだ。ちゅ~姦管理職♡ 嬉しいだろう?」

「はい……! ありがとうございます!」


 牛山はそもそも、中間管理職が、どんな役職かさえ、理解していない。漢字の並びが強そうなので、喜んでしまっている。実際は『ちゅ~姦管理職』であるとも知らずに……♡

 瑞葉は、牛山にさらに近づいて、顔をグイッ♡ っと近づけてきた♡ 分厚い唇が目の前に現れて、牛山はドキッっとする。セクシーな、ぷるっぷるで肉厚の唇♡ それがいきなり……吸い付いてきた♡


「んっ゛!? ぶっ、ぶちょっ゛♡ んっ゛!???♡♡♡」

「ん~ぶちゅちゅっ♡♡ じゅるるっ♡♡♡ じゅっ♡ じゅっ♡ ぶちゅ~っ♡ ぶちゅちゅちゅちゅっ♡ ちゅっ♡♡ んちゅ~っ♡♡♡」

「んぷはっ♡ まっ♡ まっへっ♡ 息ッ♡ こきゅぅできなっ♡ んっ゛♡」

「ぶ~~じゅるるっ♡♡♡ ぶちゅちゅちゅっ♡ ぶっちゅぶっちゅっ♡ ん~~~まっ♡ まっ♡ ぶちゅ~~っ……ぷへぅっ♡♡♡」


 キスでトロトロになった牛山を、瑞葉は、むぎゅぅっ♡ っと抱き締めた♡ 爆乳が潰れて苦しい♡ それでも、全身が、生温かい瑞葉のムチムチボディに包み込まれていると、体がトロけて、癒されてしまう♡♡♡


「ハァ♡ ハァ♡ 牛山くん……♡ 君は本当に可愛いなぁっ♡ おぉ~よしよしっ♡ 頭なでなでしちゃう♡ はん可愛いっ♡ きゃわいいっ♡♡♡ う~よしよしっ♡ よしよしよしっ♡♡」


 犬でも撫でるみたいに、わしゃわしゃされている♡♡ 何が何だかわからず、牛山は困惑した♡


「部長っ♡ なんでこんなことするんですかっ♡ ひぃっ♡ 撫でないでぇっ♡ 頭溶けちゃうっ……♡♡」

「なんでって……。おかしな質問だな。君は、ちゅ~姦管理職になったんだぞ?♡ キスをされるのが当たり前じゃないか♡」


 意味がわからない。が、おそらく、昇進のご褒美みたいなものだろう。そんな風に牛山は解釈した。


「ふぅ♡ このままここで、君を食べてしまいところなのだが。生憎忙しい♡ これから会議なのだ♡ んちゅっ♡ あとで……♡ あとでしような♡ セックス♡ うひひ♡ セックスセックスぅ♡」


 額にたっぷりとキスをして、瑞葉は出て行ってしまった。

 一体なんだったんだ……。そう思いつつも、キスの感触が忘れられない♡ 瑞葉の、ぷるっぷるの唇♡ 今まで触れたどんなモノよりも柔らかかった♡ 

 ムラムラしながら、自分のデスクに向かう。集中なんてできるはずもない。頭の中は、瑞葉の唇の弾力と、昇進したという事実で、ごちゃごちゃになっている。

 そんな牛山の背中を、誰かがポンッと叩いた。


「おいおいどうしたのさぁ後輩っ。パソコンも付けないでぼーっとして。サボりか~?」

「……佳苗先輩。おはようございます」


 牛山が振り返ると、そこに立っていたのは、先輩の徳森佳苗だ。身長172センチ。黒髪ショートの佳苗は、牛山の指導係も務めており、仲が良い。


「って、おいおい。顔が真っ赤じゃん。熱でもあるの? 辛かったら休みな?」

「いえっ。そういうわけじゃ……。……あの、僕さっき、部長室に呼び出されて――」

「あっ、ごめん。その部長さんからメール来たわ。ちょっと待ってね~。……えっ」


 スマホの画面を見たまま、佳苗は固まっている。

 しかし、すぐに内容を理解したのか、牛山を見て、にぃっ……っと口角を不気味に上げた。

 牛山を後ろから抱き締めて、腕を前に回す♡ 戸惑う牛山に、頬をすりすりした♡


「おいおい和希後輩……♡ そういうことだったの?♡ 早く教えてよ♡ 昇進おめでとっ♡」

「あっ、ありがとうございます。あのっ、なんでそんな、いきなりくっついてくるんですか……♡」

「えぇっ? おいおい♡ 冗談はよしてよ♡ ちゅ~姦管理職なんでしょ?♡ ちゃんと働いてもらわなきゃ♡」


 背中におっぱいが当たる♡ 温かくて柔らかい♡ むにゅむにゅの重たい乳房だ♡ 佳苗のバストサイズはIカップ♡ シャツのボタンがぱっつんぱっつんになっている♡ 柔らかいほっぺをスリスリされて、牛山は何もできなくなってしまった♡


「ひんっ♡ 先輩っ♡ 近いですぅっ……♡」

「おい……♡ ……おい♡ んっ♡ んっ♡」

「ふぇっ? なんですか?♡」


 唇を尖らせて、牛山にアピールする佳苗♡ しかし、ちゅ~姦管理職の意味を理解していない牛山は、戸惑うだけだ♡ 

 

「な~んだよサービス悪いなぁこのオスぅ。まぁいいやぁ……♡♡ いただきま~す♡ あむっ♡ ぶちゅちゅちゅっ♡♡」

「っ?♡♡♡ んへっ!?♡♡」

「ちゅっちゅっちゅ~っ♡ ぷはっ♡ はむっ……れろれろぉっ♡♡」

「ッ゛!?♡♡♡」


 舌をねじ込んで、ねとねとと口内をかき回す♡ エッチな大人のキス♡ 口の中が、大人の女性の甘酸っぱい涎でいっぱいになる♡ ふにゃふにゃの舌が、歯茎の肉を舐め回してきて、くすぐったい♡♡♡♡


「ぷへぅっ♡ おいおい後輩……♡ 先輩がキスしてやってんだよ?♡ もっと舌、絡めてこなきゃ……♡ 舌で接待しなよ♡ それとも、こういうのは苦手? もっと柔らかいキスの方が好き?♡ 初心だなぁ牛山は……♡ そんなところが可愛いんだけどさ♡ んちゅっ♡ ちゅっ♡ ほら……♡ ちゅっ♡ 子供のキスだよ♡ ちゅっちゅっ♡ これならびっくりしないでしょ?♡ ちゅっ♡ ちゅ~っ♡♡♡」


 唇をたっぷりと吸われて、脳みそがトロントロンになってしまう♡ 佳苗に体を支えられている♡ それに甘えるように、どんどん脱力していく♡ 大人の女の人の唇、舌♡ 全部ヤバイ♡ 溶かされる……♡♡♡


「ぷは~っ♡ ふぅ♡ 満足満足♡ いやぁ~牛山がちゅ~姦管理職なんて♡ こんな夢みたいなことがあるんだね♡ あとでまたキスさせてよ?♡」

「はぁっ♡ はぁっ♡ またですか……?♡」

「え? うん♡ だってそれが、牛山の仕事じゃん♡ でしょ?♡」


 中間管理職になると、先輩とキスしないといけないのか……!?

 困るような、嬉しいような……。牛山は、複雑な気持ちだった。


「あっ……ごめん♡ なんかちょっと、まだキスしたいかも♡ 唇貸して……?♡」

「せっ、先輩っ♡ あっ――」


 佳苗が、牛山の顎を挙げて、またキスをしようとした、その時――。


「和希くんっ。ここの資料なんだけど……って、えっ?」


 ちょうどそこへ、牛山の同僚の、佐藤穂香がやってきた。

 身長183センチ。ミルクティーのような色の髪の美人社員。おっぱいがLカップの、甘ったるい匂いがぷんぷんするドスケベ女♡ しかし性格は、非常に優しく、おっとりしている……♡ そんな女が、目の前の状況に驚き、手に持っていた資料を落とした。


「なっ、なななっ、なにしてるんですかっ!?」

「ごめんごめん♡ んちゅっ♡ ちゅ~っ♡ 穂香ちゃんの言いたいこともわかるけどさ♡ ちゅっ♡ こんな可愛い後輩が、ちゅ~姦管理職なんだよ?♡ キスするじゃん♡ 我慢できるわけないじゃん♡ 穂香ちゃんも女ならわかるよね?♡」

「わかりませんっ! もうっ! 離れてくださいっ!」


 強引に佳苗を引き剝がす穂香。佳苗は、口元を拭いながら、ニヤニヤしている♡


「おいおい♡ 嫉妬かな?♡ アツいね~ラブラブカップルぅ♡」

「ちっ、違いますぅっ。付き合ってませんっ。……大丈夫? 和希くんっ」

「う、うん。ありがとう……。穂香さん」

「んじゃ、邪魔者の私は帰りま~す。……穂香ちゃん。ヤリすぎはほどほどにね?♡」

「何にもしませんっ! 先輩のイジワルっ!」

「あははっ。後輩からかうの面白いな~っ。ばいば~い♡」

「もうっ……! ……和希くんも、イヤならイヤって言わなきゃっ。先輩が調子に乗るよっ?」

「ごめん……」

「あっ。もう……口元が汚れてる。先輩、どんだけ激しいキスしたの? じっとしててねっ。私が拭いてあげるから……」


 穂香が、ハンカチで、優しく口元を拭ってくれる。その際、Lカップの巨大な乳房が、たっぷんたっぷんっ♡ っと揺れており、牛山は思わずジッと見てしまった。

 ……もちろん、穂香は、その視線に気が付いている。

 (和希くん、おっぱいすっごい見てるなぁ。男の子だから、しょうがないよね。気づかないフリをしてあげよっと……)

 

「はい、拭けたよっ」

「ありがとう……」

「いえいえ。……ところで、さっき先輩が言ってた、ちゅ~姦管理職って?」

「あぁうん。なんか僕、昇進したみたいで……」

「昇進? すごいね! 同期一番乗りだ!」

「あははっ。ありがとう。でもまだ、何をするかとかは、聞いてなくてさ……」

「そうなんだ。でもすごいよ! 今夜はお祝いだねっ。……わっ、私の家とか――」

「お~い後輩! こっちこっち! 早速ちゅ~姦管理職の出番だぞ~!」

「はい! ごめん穂香さんっ。また後でっ!」

「えっ、うっ、うん。……頑張ってねっ」


 穂香は、胸の前で、拳をギュッと握った。

 (次はちゃんと、勇気を出して、誘わなきゃ……)

 それにしても、新人で昇進だなんて、すごい話である。穂香は、社内メールを確認した。するとそこへ、牛山が昇進するという旨の書かれたモノが届いていた。内容を確認すると――。


「え……?」


『牛山和希を、ちゅ~姦管理職に任命する』

『ちゅ~姦管理職になったオスに、拒否権は無い。社内の女がムラついたら、即座にちんぽを差し出し、犯されることを義務とする』

『人前でのキスを断ることも許さない。断ったら金玉舐めしゃぶり地獄の刑』

『とにかく、ムラムラした女性社員は、牛山を頼るように。そもそも牛山が可愛くて中性的なオスなのが悪い。そんなもん犯すに決まってる。犯されて当然の容姿。以上。昇進のお知らせ』


「なにっ、これっ……」


 穂香は、口を抑えて、愕然とした表情だ。

 なぜなら穂香は、和希と結婚するつもりだったから。

 赤ちゃんを産んであげるつもりだったから。

 自分の愛するはずのオスが、別のメスに取られそうになっている――!

 こうしてはいられない! 穂香は、呼び出された牛山を探し始めた……。


 ◇

 

 一方で、牛山は、資料室に呼び出されていた。

 そこで待っていたのは、自分を呼び出した佳苗と……。部長の瑞葉!


「ふっ、二人とも……。どうしたんですか? そんな怖い顔して……」

「むふふっ♡ わかっているだろう? ちゅ~姦管理職の出番だよ♡」

「ぶっ、部長っ、会議って言ってませんでした?」

「有給だよ有給。ついでに私も取っちゃった♡ 今日は記念すべき、昇進日だもんね♡ 盛大に犯して――ゴホンッ。祝ってあげないと♡」


 二人が、牛山を、挟んで潰すように密着した♡ 

 むにゅぅんっ♡ たっぷたぷのムチムチエロ脂肪が、これでもかと触れてくる♡ その生温かさと、二人から香る甘ったるい匂いで、クラクラしてしまう♡


「さぁちゅ~するぞ牛山くん♡ 舌を出しなさい……♡」

「えっ、えっ♡ そんなっ。先輩が見てるのにっ、無理ですよっ……」

「恥ずかしがる必要はないのだよ?♡ だって……むふっ♡ きっ、君はっ。社内のメス全員に、犯される運命なのだから♡」

「そうそう♡ 一人一人処理してたら、時間が足んないって♡ いいから部長とキスしてよ♡ そしたら次は私ね♡ それまでほっぺにキスしちゃう♡ んっ♡ むちゅっ♡ むちゅちゅっ♡」

「あ~ん♡ ズルいぞぉ徳森くん♡ ほら何をしているんだ牛山くん♡ 舌を出しなさい♡ 部長の命令が聞けないのか?♡」

「わっ、わかりましたよっ……♡ ……んべっ♡」

「おぉ~ん♡ 可愛らしい舌……じゅるっ♡ じゅるるるぅっ♡♡♡」


 獣のように、大きく口を開き、牛山の舌を咥え込むと、じゅるじゅる啜り始めた瑞葉♡ ちゅぽっちゅぽぅ♡ っとエッチな音が鳴る♡ 牛山の舌をちんぽみたいにして、舌フェラだ♡ プルプルの唇に舌が挟まれて気持ちいい♡

 

「ちゅっ♡ ちゅっ♡ やぁんっ♡ ズルいですぅ部長っ♡ 早く代わってっ♡ 私もちゅっちゅしたいっ♡♡♡」

「んじゅるるっ♡ ダメだ♡ もう少し吸わせなさいっ♡ んぶふじゅっ♡ あぁうんめぇ~っ♡ 若いオスの舌っっ♡♡♡ どんだけ吸っても甘い汁が出てくるんだよねぇ~っ♡ おほっ♡ ちゅっちゅっちゅっ♡ ちゅ~っ♡♡」

「や~んっ♡ 退屈ぅ♡ じゃあ私は、こっちにちょっかいかけちゃおっかな~♪」

「ぶふっ゛!?♡」

 

 佳苗の手が、牛山の股間に伸びた♡ ズボンの上から、膨らみを、さすさすっ♡ っと撫でてくる♡♡♡


「おっほ♡ 固くなってるじゃぁん牛山ぁ♡ ちゅっ♡ 女の人好き?♡ そりゃそうだよね♡ こんな極上のエロメス二人に、むっちむちのエチエチボディ押し当てられて、涎たっぷりのパワフルスケベキッスだもん♡ 頭溶けちゃうよね♡ 理性なくなっちゃうよね♡ もうちんぽ出しちゃおっか……♡♡」

「んっ゛♡ んっ゛!?♡ ぷへっ゛♡ ダメですよ佳苗先輩っ゛♡ ンっっ゛!♡♡♡」

「ぶ~~じゅるるっ♡ こらっ♡ 君はキスに集中しなさい♡ ちゅっちゅっ♡ ダメだぞよそ見はっ♡ ちゅ~姦管理職がまだ未熟だなっ♡ おほっ♡ ちゅっちゅ~~っ♡ キスでご奉仕している私を見なさい♡ メロメロにしてやるつもりでキスを返してあげなさいっ♡ じゃないと拗ねちゃうぞぉおばさんっ♡ 拗ねたおばさんの性欲は怖いんだぞぉ?♡ ちゅっちゅっ♡ ぶちゅ~~っ♡」


 抵抗むなしく、牛山のちんぽは丸出しになってしまった♡ 佳苗が、手のひらに唾液をたっぷりと垂らして、くちゅくちゅと全体に馴染ませた♡ ほかほか唾ローションまみれとなった、天然のお手ておまんこで、牛山のちんぽを、にゅぅっ……♡♡♡ っと包み込む♡♡♡


「へぶっ゛♡ んふっ゛!?♡♡」

「おいおい♡ 何そのビクビク雑魚オス反応は♡ 敏感すぎない?♡ ちんぽぬとぬとにしただけだよ?♡」

「んちゅちゅっ♡ こらこら徳森くん♡ キスで体がへにょへにょになっているんだ♡ もう少し手加減してあげないと♡」

「イヤですよっ♡ 部長がキスやめてくださいっ♡ 本当はキスしながら手コキしたいのにっ♡」


 怒りをぶつけるように、牛山のちんぽをぬこぬこ擦り始める佳苗♡ 涎と我慢汁でねばねばになった、ホカホカのお手てまんこは気持ち良すぎて、腰が抜けそうになってしまう♡ ぷるぷる震える膝♡ 二人に支えてもらわないと立っていられない♡♡♡


「唇寄越せっ♡ 部長っ♡ パワハラですよこれっ♡ こんなに可愛いオスのスケベ唇吸いながら手コキできないなんて♡ 詐欺ですっ♡ ドスケベ労働基準法に違反してますっ♡♡♡」

「わかったわかった♡ じゃあちんぽと唇を半分こしよう♡ 二人で舐めながらシコってあげるのはどうだ?♡」

「むっほ♡ さすが部長♡ オス犯し妥協案の天才♡ じゃあちょっと唇もらいますよ……♡ ……ちゅっ♡♡♡」

「ん~ぶちゅちゅっ♡ ちんぽを借りるぞ牛山くん♡ おっほ♡ あっつ♡ かった♡ もう種汁おしっこの準備がバッチリじゃないかぁ♡♡♡ んちゅちゅっ♡ まだまだちゅ~姦管理職としては半人前だが、おちんぽは立派だぞ♡ ちゅっちゅっ♡ れろれろれろぉっ♡♡」


 二人に同時にキスされて、おちんぽを奪い合うように扱かれて、金玉が上がってしまう♡ 精液がむりゅむりゅと競り上がってくる♡♡♡


「ぃひゃぁっ♡ 出ちゃう出ちゃうっ♡♡♡ イっちゃいますよぉっ♡♡」

「出せっ♡ 出せっ♡♡ んちゅちゅっ♡♡♡ ご褒美ぴゅっぴゅだぞ♡ ちゅ~頑張りましたのご褒美とろとろ遺伝子ばら撒きタイムだ♡ さぁ出しなさい♡ 精子出せっ♡ 出せっ♡♡♡」

「びゅくびゅく~しようね牛山♡ おっほ♡ 唇あんめぇ~♡♡ ちゅっちゅっ♡ もっと♡ もっと舌伸ばして?♡ 舌出して精子も出して?♡ イくときぢゅ~♡ って吸ってあげるからほら♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ イへっ♡ イっへっ♡♡♡」

「んはぁあっ゛……ッ゛♡♡!!!♡♡♡」


 どぴゅっ♡♡♡♡ どぴゅるるっ♡♡♡ どっぴゅ~~~っ♡♡♡


「むほっ?♡♡ ちゅっちゅっ♡ ぷへぅっ♡ しゅごいじょぉ牛山くぅんっ♡ ナンバーワンしゃかりきおちんぽ種跳ばしだぁッ♡♡♡ はぁん優秀♡ このオス優秀合格♡ 絶対赤ちゃん作るの上手い♡ 年増の女に繁殖アピールしてきやがって♡ ガチ孕みしてやろうか……?♡♡♡」

「ちゅっちゅっちゅっ♡ あ~これすっごいわ♡ ちゅ~っ♡ 種びゅくびゅく♡ どこまでも飛んでいく♡ アラサーの先輩ムラつかせて楽しい?♡ ちゅっちゅっ♡ トラウマになるセックスしてあげよっか?♡」

「あひぃいぃっ♡♡♡ んっ♡ んんっ゛♡♡♡」


 キスでトロトロにされながら、大量精子ばら撒き射精♡ おちんこがトロけそうな絶頂感♡ 二人の汗だくむちむち雌に挟まれて、甘ったるい匂いを嗅がされて、甘酸っぱい唾を飲まされながらの射精は、脳の海馬に強い快楽として記憶された♡♡♡

 発情期の二人は、牛山をムギュッ♡ っと抱き締めて、腰をヘコヘコぱんぱんぶつけている♡ こんなにも種の飛ばし方が上手いオスを見たら、動物として当然の行動だ♡ 頭の中が、孕みたい一色に染まっていく♡♡♡


「はぁ♡ はぁ♡ 牛山♡ 牛山精子♡ 遺伝子ちょうだいっ♡ 分けてッ?♡ 赤ちゃん産ませてっ?♡♡」

「ダメだっ♡ 私が先に孕む♡ ちゅっちゅっちゅっ♡♡♡ こんなに可愛らしくてたくましいおちんこ♡ まんこにハメさせてほしい♡ ずっとはめっぱにして仕事したい♡ ちゅっ♡ お願い牛山くんっ♡ キスハメしてっ?♡ ちゅっちゅっ♡ じゃないとヘラっちゃう♡ 孕みたすぎてメンヘラデビューしてしまうぞ年増の女がぁっ♡ んちゅちゅ~っ♡♡」


 ムラムラの止まらないメンヘラ部長瑞葉は、ちんぽこを撫でていた手を、そのまま滑らせて、金玉を触り始めた♡


「ちゅっ♡ れろれろっ♡ ぇろんっ♡ ぇろんっ♡ ぷほっ♡ なんだぁ? このぷりっぷりな金玉は♡ 社内に余計なものを持ち込むんじゃないっ♡ こんなにズッシリとした玉袋♡ きっと遺伝子の他に、老廃物がたっぷりと溜まっているのだろう?♡ ちゃんと抜かないからだっ♡ 説教してやるっ♡ おらっ♡ たっぷんたっぷんっ♡ 陰嚢揺さぶり業務だっ♡ ほら徳森くんも手伝いなさいっ♡」

「れろれろれろっ♡ んぇえ?♡ 私腰ヘコヘコの繁殖アピールで忙しいのにぃ♡ ブラック企業ですかぁ? ここぉっ♡ おんっ♡ でも玉袋甘やかしたら、もっと濃ゆいの見せてくれそう♡ 孕むためにも部長の戯れに付き合ってあげちゃう♡ おっおっ♡ ほらねぇ牛山ぁ……?♡ 金玉揉んであげてるよ?♡ おっおっ♡ ってもっとして?♡ おっおっ♡ って♡ ちゅっ♡ ぷはぁ~あんめぇ♡ 喘ぎだしたオスの唇あっめぇ~~っ♡♡」

「オッ♡ ウォッ゛♡ おっっほぉっ゛~~っ゛……♡♡♡」


 もみっ♡ もみぃっ♪ メスの柔らかい手のひらで、もみもみっ♡ たまに涎を追加して、玉袋のシワに馴染ませるように♡ もみもみもみっ♡ ころころっ♡ 陰嚢のぶよぶよに指を突っ込んで、くるくるして、中の睾丸をぷかぷか浮かせて遊ぶ♡ オスの急所をトロトロに甘やかされて、牛山はますます溶けてしまう♡♡♡


「おっおっ♡ おいおい牛山ぁ♡ なにこの、だらしのない金玉はぁ♡ もっとしゃっきりしなさいっ♡♡ 先輩の前で態度悪いんじゃないのぉ?♡♡♡」

「そうだぞぉ牛山くん♡ こんな腑抜けたしわくちゃ玉袋で、本当におばさんの萎びた子宮が妊娠できるのか?♡ 出産したことが無いから不安なんだっ♡ あんまり年増の女を怖がらせないでくれっ♡♡♡ もっとぴんぴんに皮の張った玉袋を見せてくれっ♡♡♡」

「ウッホォッ゛……♡♡ 無理ですよぉっ……♡♡ んぁぁっ~~っ♡♡♡」

「ちゅっちゅっちゅっ♡ れろれろぷへっ♡ ぷへぅっ♡ きしゅしながらっ♡ んぁへっ♡ ちゅぅ~っっ♡ 金玉袋揺さぶられんの、さすがに脳にクるでしょっ?♡ そっちがその気になれば、もう交尾なんだよ♡ おいおい震えてるよ牛山♡ ほんとはもう、赤ちゃんの種を仕込みたくってたまらないんでしょ?♡ 本能に正直になっちゃえ♡ おらおらっ♡♡」

「うぉ~ん♡ 妊娠したいよぉ牛山くぅんっ♡ たまたまに溜まってるコッテリ生精子♡ 全部ぶびゅ~♡ ってしてもらいたいっ♡ ちゅ~っ♡ お願い牛山くんっ♡ 私の苗字、サクっと変えちゃって?♡ 赤ちゃん増やそっ?♡ ちゅっちゅっ♡ ちゅ~~っ♡」


 はちゃめちゃな繁殖願望を押し付けてくる二人に、牛山はどうしていいかわからず、戸惑っている♡ そんな牛山を――穂香が助けに来た! 資料室のドアが吹き飛ばされる!


「んぁ……? ……おいおい穂香ちゃん。随分乱暴だね」

「ちゅっ……♡ ……おや佐藤くん。君もちゅ~しにきたのか?」

「こっ、こんなのおかしいですよっ。セクハラですっ! 和希くんから離れてくださいっっ!」


 穂香は、二人から牛山を助けだした。ぎゅっと抱き締めて、守ってあげる。穂香は必死なので気が付いていないが、イったばっかりのオスに対して、このフェロモン爆乳は厳しい♡ 穂香に抱き締められているだけでイってしまいそうだ♡ ガクガク震えている♡ しかし穂香は、その震えを、恐怖によるものだと勘違いしていた。


「ほら! こんなに怯えて……。いくら和希くんが可愛いからって、やりすぎですっ。あんなふざけた管理職、認められませんよっ」

「わっ、わかったから。落ち着きなさい。牛山くんとのスケベは、順番こだからな。もう少し待って――」

「スケベなんてしませんっ! 二人とも、おかしいですよっ」

「おいおい。言ってくれるじゃん? じゃあいいよ。三十分だけ牛山を貸してあげる♡ その間に、穂香ちゃんがメスにならなかったら、私たちの負け。でも、もしうっかりフェロモン逆レをしちゃった時は、穂香ちゃんの目の前で。牛山にスケベなお仕置きをするからね?」

「のっ、望むところですっ。そんなことになるはずがありません……!」


 佳苗と瑞葉は、資料室を出て行き、穂香たちは二人きりになった。

 ひとまず穂香は、足がガクガクの牛山を気遣い、椅子に座らせてあげた。


「大丈夫? もう……酷いよねっ。望んでもないのに、すけべなことされちゃうなんて。こんなのセクハラだよっ」

「あ、あははっ……」


 (牛山くんとスケベなことをしていいのは、私だけだもんっ……♡)

 毎日牛山をオカズにオナニーしまくっている穂香は、随分と不機嫌なようだ。

 精子まみれで、ぴょこぴょことしている、牛山のちんぽを見て、思わず涎が垂れてしまう。

 (美味しそうなおちんぽぉ……。しゃぶったらおいしぃんだろうなぁ……)


「わっ! ごめんごめんっ。すぐにしまうから……」

「ふぇっ!?」


 おちんぽを見ていたことが、バレてしまった! 一方で、キスをされて性欲のスイッチが入っている牛山も、穂香の爆乳おっぱいに視線が釘付けだ♡ おちんぽがムラムラして、ズボンに仕舞う前に勃起してしまうっ♡


「あっ♡ ごめんっ♡ こんなつもりじゃっ……♡」

「わっ、私こそごめんっ。私のせいだよねっ。私がこんな、エッチな体してるからっ。……じゃあ、私がなんとかしないと、だよねっ」

「えっ、えっ? ちょっ、穂香さんっ!?」

「大丈夫……♡ すっ、すぐにっ。すぐに元通りにしてあげるから♡ じっとしててね……♡」

 

 穂香は、勃起したちんぽに、手を伸ばした……。


「そんなっ♡ 穂香さんっ♡ ダメだよっ……んぅっ……♡♡♡」

「はぁ♡ はぁ♡ 大丈夫っ♡ すぐにスッキリさせてあげるから♡ 怖がらないでねっ。そのままっ、そのままでいいの……♡」


 (うわぁっ♡ ねっとりしてるぅっ……♡ これが精子……? でもっ、なんか女の人の匂いもする……♡♡ 二人にめちゃくちゃにされちゃったのかなっ。金玉が、でろぉんっ……ってしてて、辛そう……♡ おちんぽもムカムカのバキバキッ。これ、私のおっぱいのせいだよねっ。ごめんねっ♡ 和希くんっ……♡♡♡)

 罪の意識で、おちんぽをなんとかしてあげたくなる♡ 穂香の手つきは、とてもイヤらしい♡ 涎と精子でねばねばになったちんぽを、ちゅっこちゅっこ♡ 手のひらで優しく包み込みながら扱いてあげる♡♡


「おっおっ♡ 穂香さんっ♡ 大丈夫だからっ♡ 抜かなくてっ、平気だからっ♡ おほぉっ♡♡ 待ってぇっ♡ そんなに触ったらっ♡ でちゃっ、出ちゃうぅっ♡♡♡」

「いいんだよ和希くん♡ こんなにパツパツになってるのに、辛くないわけがないんだもん♡ 私のせいだから♡ ね?♡ 何にも考えずに、タマタマをスッキリさせようね♡ 全部びゅ~って出したら、気持ち良くなれるから……♡」

「うぅっ……♡ イくぅっ♡」


 どぴゅぷっ♡♡♡ぶびゅびゅっ♡びゅぷびゅぷびゅっぷぅ~っ♡♡♡

 二人の玉揉みで相当溜まっていたのか、ちょっとした手コキで即イキしてしまった♡


「うっ♡ すっ、すごいっ♡ たくさん出てる♡ 気持ちいい?♡ もっと扱いた方がいいよね? 中途半端だとムズムズしちゃうもんね……♡♡」

「あっあっ♡ おっほっ♡ 搾り出されるぅっ゛……♡♡♡ あぁ出ちゃうっ♡ あひゃぁっ♡♡♡」


 どぷどぷどぷっ♡ どぴゅんっ♡ ぶびっ♡♡♡

 丁寧に、根本から、ぐぐぐぅっ♡ っと搾られて、牛山は苦しそうだ♡ 顎を挙げて呼吸している♡


「あれっ♡ おかしいなぁっ。まだおちんぽ固いまま……♡ 金玉も、パンパンになってる♡ ひょっとして、お手ての刺激じゃ足りなかった? もっとたくさん搾ってあげないとダメなのかな……♡」

「え……穂香さんっ? なにを――あっ」

「んっ♡ ふっ♡ ちょっと待っててね♡ ふぅっ……♡」


 穂香は、パツパツッ♡ っと、シャツのボタンを外し始めた!

 大きな谷間と、ブラジャーが、隙間から見えている♡ ちんこがビクビクぅ♡ っと跳ねた♡


「わっ♡ ごめんねっ♡ エッチすぎちゃうよね……このおっぱい。まだ大きくなってるの♡ 大人なのに、はしたないよね……」


 (こんなドスケベおっぱいじゃ、和希くんに嫌われちゃうっ♡ でも、男の子を気持ち良くしてあげるには、おっぱいが一番だから、仕方ないよね……♡♡♡)

 おっぱいについて謝罪しながら、穂香はシャツを脱いだ♡ 大きなブラジャーに、乳肉がみっちみちに詰まっている♡ ブラのカップが、牛山の顔よりも大きいくらいなのに、それでも乳肉が少しはみ出ており、たぷんたぷんと揺れてしまうほどデカい♡ 牛山は、ごくりと生唾を飲み込んだ♡ 甘ったるい匂いが、ぷんぷん香ってくる♡ 穂香特有のおっぱいミルク臭だ♡


「こんなにおっぱいが大きい女なんて、イヤだよね? いくら巨乳が好きって言っても、引いちゃうよね……」

「ひっ、引かないよっ。むしろすっごく綺麗だ……♡」

「ほんとっ? えへへっ。待っててね。すぐに見せてあげるから♡」


 ブラのホックを外し、肩紐をズラす。牛山が、自分のおっぱいに夢中になっていることを確認しながら、穂香は、ブラを外した……。


「どう……かな?」

「おっほ……♡♡♡」


 エロ漫画で見たような爆乳♡ 大きくて、ちょっぴり重力に負けている、程よい下品さの長乳おっぱい♡ 乳輪は広くて丸い♡ 鮮やかなピンク色だ♡ つまり……オスが一番大好きな見た目をしている♡ パーフェクトおっぱいだ♡ それが、どたぷんっ♡ っと、牛山の太ももに乗っかっている♡ 熱気がすごい♡ 汗で蒸れ蒸れのフェロモンつゆだくおっぱい♡ おっぱいを目の前にして、腰がカクついてしまう♡ ちんぽもびくんびくん暴れて、我慢汁が飛び散り、おっぱいに付着した♡


「おっ♡ えっ?♡ 和希くんっ♡ おっぱい怖くないの?♡ じゃあおちんぽなでなでしてあげようかな♡ 男の子が、いっちばん好きなヤツ♡ すっごい金玉がスッキリするヤツ♡ してあげちゃうね♡」

「うっ、うわっ♡ 待ってっ♡ あっつっ……♡♡♡」


 おっぱいまんこを開いた途端、ムワッ♡ っとフェロモンの湯気が噴き出した♡ どうやら相当溜まっていたようだ♡ 甘ったるい匂いが広がる♡ むわんむわんのホカホカおっぱいが近づいてきて、びくんびくん暴れる牛山のちんぽを――ギュッ゛♡ 挟み込んだっ♡♡♡


「おっ、おほっ♡ おほぉっ……♡♡♡♡」

「えへへっ♡ どうかな?♡ とろっとろで、ふわふわだと思うんだけど……♡ 汗でベタベタしてて、気持ち悪いかな?♡ イヤだったらすぐに教えてね?♡」

「イヤじゃっ、ないっ……あふっ♡ ちんぽ溶けるぅ……♡♡♡」


 別に、イヤと言われたところで、やめるつもりはないのだろう♡ にゅうにゅう♡と乳圧をたっぷりかけながら、おっぱいを両手で挟み込み、中のちんぽをすり潰す♡ ぱふんぱふんっ♡♡♡ 両側から乳肉でサンドイッチされて、牛山の腰がトロけた♡ 涎を垂らし、「はひぃ♡」と夢見心地でダらけてしまっている♡


「かっ、和希くんっ♡ そのままだと、椅子から落ちちゃうよ♡ ちょっとだけ踏ん張って? あっ……あぁ。ダメかぁ♡ そうだよね♡ ごめんね♡ おっぱいが気持ちよすぎちゃうのがいけないんだもんね♡ じゃあ床で寝ていいから、脚を挙げてもらえるかな……♡♡♡」


 おっぱいの乳圧でトロけてしまった牛山♡ その震える両足を掴んで引っ張る♡ ちんぽを引き寄せると、再びおっぱいで挟んだ♡


「うほぅっ♡♡♡ あひぃっ♡ あったかいよぉっ♡♡」

「じゃあズリズリするね♡ お膝だけしっかり曲げておいてね?♡ いくよ……?♡ それっ♡ それっ♡♡♡」

「あっ♡ ひゃっ♡ うほっ♡ おひゃあっっ♡♡♡」

 

 ぱちゅん♡ ぱちゅんっ♡ Lカップの特大乳房を使った、贅沢なおっぱいピストン♡ しっかりと乳圧をかけられながら、擦られている♡

 たぱん♡たぱんっ♡♡ 太ももにぶつかる度、乳肉が弛む♡ その光景にムラっとする♡ 「あひっ゛♡」「おひゅっ♡」 腰抜けが治らない♡ ずっとおっぱいにぱちゅぱちゅされて、もう何も考えられなくなる♡ 射精する時の、ムズムズっとした衝動が、感じられないほど急速で快感ゲージが溜まっていく♡ どぴゅっ♡ あれっ?♡♡


「えっ?♡ 嘘っ♡ もう出ちゃったの?♡ 漏れるみたいな射精……あっ♡」


 どぴゅ~~~びゅるびゅるっ♡♡♡ ぶぴゅぴゅぴゅ~~っ♡♡♡


「オッ゛♡ オッ゛!?♡♡♡ なにこっ゛♡♡♡ へっ?♡♡♡ おぉっ゛!?♡♡♡」


 最初は、とろぉっ♡ っと漏れるような射精だった♡ 乳圧でバカになったちんぽは、辛抱する余裕すらなく、金玉で作られた精子をそのまま吐き出してしまうおバカ種付けモードに♡ 緩慢な射精から、ようやく自分が射精していることに気が付いた脳が、力強く種付けを促してくるため、どぴゅどぴゅ~っ♡♡♡ っと遅れるように勢いよくザーメンが噴き出す♡ 快楽のメモリがバグを起こし、頭にはてなまーくが浮かぶ大量射精♡♡ ぶびぶびっ♡ しかも止まらない♡♡ 自分の意思では止められない♡♡♡


「うぁっ゛♡ おっ゛!?♡♡ おぉぉっ゛♡♡♡ これなにぃぃいっ゛♡♡♡ おっほ♡♡♡ へっ?♡ へっ?♡♡♡ なんで精子っ゛おっ゛♡♡ ほぉっ゛……?♡♡」

「~~~っ♡♡♡ 可愛い可愛い♡ なにその顔♡ ズルいよ和希くん♡ 和希くんのこと大事にしたいのに♡ もうおっぱいで誰かを壊すのはやめようって決めたのにっ♡ パイズリでめちゃくちゃにしてあげたくなっちゃう……♡♡ ふぅっ♡ フゥッ!♡♡♡」


 ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡♡♡ 叩きつけるような乱暴なパイズリが始まる♡ ぶびぶびぶびゅっ♡♡ びゅるる~っ♡♡♡ 弱りかけていたザーメンの勢いが復活した♡ 乳圧も増している♡ 狭まった尿道を一生懸命に掻き分け、重たい精液が、どぱびゅりりっ♡♡♡ っと太いうどんのように噴き出した♡♡♡


「あぎゃぁああぁぁあぁっ゛!!??♡♡ オッ゛オッ゛♡♡♡ 無理それぇっ゛♡♡ ぐほぉっ゛♡♡♡ ひぐっ゛♡♡♡ うぁっ゛♡ ちんぽ壊けるっ♡ 壊けるぅそんなんしたらぁあぁおぉおぉっ゛!!♡♡♡」

「壊れろっ♡ 壊れちゃえっ♡ 壊しちゃうっ♪ ごめんね和希くん♡ ほんとは私、爆乳のおっぱいモンスターって呼ばれてたの♡ 出会う男みんなおっぱいで狂わせちゃう痴女だったの♡ 猫被っててごめんね♡ でも犯す♡ おっほ♡ びゅくびゅく出そうね♡ おちんこ精子一匹も許してあげない♡ この大きなおっぱいキャンバスを、和希くんの真っ白どろどろクレヨンで汚して?♡ 埋め尽くして?♡ 射精して??♡♡」

「ふぉおっ゛♡♡ 無理ぃ……♡♡♡ 助けてぇっ……♡♡♡♡」


 どぱぶりゅりゅっ♡♡♡ びゅびびっ♡♡ びゅぶっ♡♡ びゅるる~っ♡♡

 たんたんたんたんっ♡♡ どぴゅっ♡ どぴゅぴゅっ♡♡♡

 可哀そうなくらいちんぽが頑張って射精しているのに、乳肉パンパンピストンは少しも弱まらない♡ ずっとフルパワーで叩きつけられる♡ ぶびゅっ♡ ブビビィッ♡♡♡ 化け物だ♡ この女は乳の化け物♡♡♡


「おっおっ♡ まだ全然出るよね和希くん♡ この程度じゃ金玉萎まないって知ってるよ?♡ これまで我慢してきた分、こってり搾り取ってやるんだからっ♡ ほらほら♡ ふわふわの乳圧でちんぽ溶けて?♡ 頭猿になっちゃお?♡ おっぱいに種蒔きびゅうびゅうする乳肉便所大好き猿に♡ ね?♡ おらおらっ♡♡♡」

「無理無理ッ゛♡ オッ゛イぐっ゛♡♡♡ おちんぽたしゅけてぇっ゛……!♡♡♡♡」


 ぱんぱんどぴゅっ♡♡ どっぴゅ~~っ♡♡♡


 穂香の逆レが始まってしまったので、勝負は決まりとなった。

 二人が戻ってきて、穂香を牛山から引きはがす。椅子に穂香を縛り付けると、ガムテープで口を塞いだ!


「んむぐぅっ゛♡♡♡ ぐっ゛♡♡ ぐぅ゛~~~っ゛♡♡♡」

「おいおい♡ 怖すぎるよ穂香後輩♡ 目が血走ってるじゃん♡ 私たちよりも性欲強いんじゃないですかぁ? 部長♡」

「どうやらそうみたいだな♡ ははっ♡ ……さぁて♡ 牛山くん♡ 君にどんなお仕置きをしてやろうか……♡」

「ひぃっ♡ なんで僕なんですかぁっ♡ 悪いのは穂香さんじゃないですかっ♡」

「おいおい♡ 同期の失敗の責任を一緒に被ってやるのも、仕事のうちなんじゃないのぉ? 牛山後輩♡ ちょっと唇もらうね♡ 喉乾いちゃってさ♡ 唾頂戴♡ んちゅれろっ♡♡♡ ちゅっちゅ~~っ♡♡♡」


 当たり前のように始まってしまう、唾液の交換会♡ 床でピクピク震えて、潰れた蛙みたいになっている牛山の口を啜る♡ 舌で嬲る♡ もちろんこちらも逆レの構えだ♡ 穂香は大きな声で叫んでいるが、残念ながら言葉になることはない♡♡♡

 お仕置きの方法を考えていた瑞葉が、何かを思いついたような顔をして、牛山を見下ろした♡


「牛山くん♡ おちんぽをふみふみされたことはあるか?♡」

「えっ……?♡ ふっ、ふみふみっ?♡ ふみふみってなんですっ゛――どっ゜」


 ぐにゅぅっ……♡♡♡ 勃起したちんぽを、上から抑え付けるように、瑞葉が踏んだ♡ 踏んで潰した♡

 痛くない程度の、ちょうどいい♡ 床オナのような気持ちいい刺激を与えてくる♡♡♡


「おっ゛おっ゛!?♡♡ これダメぇっ゛♡♡ あひぃいぃっ゛♡♡♡」

「これがおちんぽふみふみっ♡ だな♡ どうだ?♡ オスの尊厳がぐちゃぐちゃにされるだろう?♡ 赤ちゃんを産ませるために、女の人のために♡ 必死でむくむくと成長させたペニスを、その孕ませ対象であるはずのメスに踏み潰されるんだ♡ どうだ♡ 悔しいか?♡ だがこれは罰ゲームだからな♡ こんな恥ずかしい刺激でイってもらうぞ♡♡♡」

「いやぁっ゛♡♡ いやだぁっ゛♡♡ たすっ゛――んっ゛♡♡」

「ぶちゅちゅちゅっ♡♡♡ だ~め♡ じっとしてようね♡ うひひっ♡ ちゅっちゅっちゅっ♡ おいおい……♡ なんか唾液甘くなってるよ?♡ 牛山ぁ♡ ちゅっちゅっちゅっ♡ ちんぽ潰されて、だいぶ感じてるんじゃない?♡ そうかそうかぁこれきもちぃかぁ♡ 潰してもらえてよかったね♡ ちゅっ♡ ちゅ~~っ♡♡♡」


 逃げたいのに♡ 佳苗に抱き締められて、お口の中がトロトロになってしまうような甘ったるいキスをされて、体が弛緩して動けなくなる♡ ぴくっ♡ ぴくぴくっ♡ っと、陸に打ち上げられた魚のように震えるだけ♡ 金玉がムズムズしてくる♡ 悔しい悔しい♡ おちんぽ踏ん付けられてるのに♡ 生足がちんぽに触れる感覚が気持ち良すぎる♡ ぐっっ♡ ぐっっ♡♡♡ ちょうどいいちんぽ加減で、圧迫されている……゛♡♡♡


「おっ゛♡♡ おぉおっ゛♡♡♡ いやだぁっ゛♡♡♡♡ こんなのでイきたくないっ゛♡ イきたくないよぉっ゛♡♡♡」

「ダメだぞぅ牛山くぅん♡ ほれほれ♡ もうわかってるんだ♡ タマタマ限界なんだろっ?♡」

「ひんっ♡ 突かないでぇっ♡♡♡」

「ほれほれぇっ♡ たっぷりと溜まっているじゃないかぁ♡ しかも、ここからだと、縮こまっているのが良く見える♡ 射精しそうなんだな♡ いいぞ♡ 出しなさい♡ おちんぽぎゅ~って踏んでやるから♡ クソ狭くなった尿道で、繁殖不向きのブリブリ濃厚うんちザーメンをばら撒けっ♡ おらおらっ♡♡♡ ふんふんっ♡♡」

「おひっ゛!?♡♡♡ あぁあぁイっちゃっ――ひっ♡♡♡」

「ちゅっちゅっちゅ~~っ♡ イっちゃえ♡ 牛山っ♡♡♡ イへっ♡ ちゅ~~っ♡♡♡」


 どぴゅぶりっ゛♡♡♡ぶりゅりゅりゅりゅっ゛……!!!♡♡

 重たい精子が、鈴口から、ダルそうに漏れてくる♡ ぐっぐっ♡ ぐ~っ♡ ねちねちと、瑞葉が優しく踏んでやると、後から追い越すように、ブリブリの固形みたいなザー汁が噴き出してきた♡

 ある程度射精すると、今度は金玉を爪先でまた突いてくれる♡ 尿道に残った精子が押し出されるように、ぶりぶりと漏れてきた♡♡♡


「ほれほれっ♡♡♡ ここを突かれると、急所を脅かされた気持ちになって、慌てて精子が飛び出てくるんだ♡ オスの体は面白いなぁ♡ あ~いい顔♡ その顔が世界中のメスを狂わせるんだぞ♡ あぁもう私もきしゅしたい♡ きっしゅ♡ きしゅ……」

「ん~~んんんっ゛!!! ん゛~~~っ゛!!!♡♡♡」

「おっと……。ふふっ♡ すまんすまん♡ 忘れていたよ♡ 悪いなぁ佐藤くん♡ もう少し遊ばせてくれ♡ 君はそこで、大人しく♡ 自分の大好きなオスの唇が、テロンテロンにされているところを見ていればいいのさ♡」

「んんんんっ゛!!!!♡♡ ふんんんっ゛!!!♡♡」

「ちゅっちゅっ♡ あぁ~イったばっかのオスの唾うんめぇ~っ♡ ちゅっちゅっ♡ おいおいもっと舌動かせないの?♡ サービス悪いね~お兄さん♡ イったせいで体溶けちゃったか♡ よしよし♡ キスで元通りにしてあげるからね♡ ちゅっ♡ ちゅ~~っ♡♡♡」

「んんんんっ゛!!!♡♡」

 

 顔を真っ赤にして、目を充血させて、暴れようとしている穂香♡ 手足はガチガチに拘束されているが、その拘束具が、ギシギシと嫌な音を立て始めた。


「んちゅちゅっ♡ ちゅっちゅ~~っ♡ おほぉうんまっ♡ さすが私の部下だ♡ こんなに美味しい雄汁をっ♡ ぶちゅぶちゅっ♡ じゅじゅ~っ♡ 体内で精製できるだなんて♡ 最強にもほどがあるぞ♡ このエロオスめっ♡」

「んちゅっ♡ ちゅ~れろれろっ♡ れぇっ♡♡ もっと唾を交換しようね♡ お互いの味でわけわかんなくなっちゃお?♡ ちゅっちゅっ♡ ちゅ~~っ♡♡」


 ばきんっ゛――!!!

 何かが壊れる音がした。

 二人が顔を挙げると……。巨大なメスが、般若の顔つきをしていた。


「ひっ、ひぃっ。佐藤くんっ……なのかっ?」

「おいおい♡ 何その怖い犯し顔♡ いくらちゅ~姦管理職って言っても、限度があるよ?♡ ほんとにぶち壊しちゃだっ――あ」

「ぱぉぉおおぉおおぉ゛~~~~~ンっ゛!!!♡♡♡」


 血走った目の穂香は、牛山を押し潰すと、貪るようなキスを始めた♡♡♡


「フンフンフンッ゛♡♡♡ ぶじゅぶじゅっ゛♡♡♡ じゅ~~じゅるるっ♡♡♡ ちゅっちゅっちゅっ♡♡ ぶちゅ~~っ♡♡♡」

「ッ??☆♡♡♡ ?☆☆♡♡♡ ほのっ゛♡♡♡ ほっ゛♡♡♡ おへっ゛♡♡♡」

「あぁ~あっ♡ こりゃもうダメだ♡ 穂香ちゃん、化け物になっちゃった♡」

「うむ♡ さすが♡ 大学時代にオスを散々ぶち壊したメスだな♡ ここにいたら私たちまで犯されてしまいそうだ♡ 静かに動物の食事を見守ることにしよう♡」


 そっと退いた二人を気にもせず、穂香は牛山の唇を吸った♡ 舐めた♡ かむかむした♡ 舌をベロリと絡ませて、唾液をいっぱいに押し付けた♡ 甘酸っぱい穂香の涎は、凄まじいほど繁殖を意識させられる♡ オスにガチの濃厚子種を仕込ませる時に飲ませる、フェロモン栄養ドリンクだ♡♡♡


「ぶっちゅぶっちゅっ♡♡♡ ぶぽぉっ♡♡♡ ふしゅっ♡♡ フ~~~ッ♡♡♡ ごめんっ和希くんっ゛♡♡♡ フッ♡ フッ♡♡ ちょっと♡ ちょっと頭のねじがっ♡ へへっ♡ どっかいっちゃった♡ 犯すことしかっ♡ 考えられずっ゛♡ おほっ♡ もうしわけごじゃませっ♡♡♡ んっ゛ぶじゅ~~~っ♡♡ じゅっ♡ じゅっ♡ じゅるる~~っ゛♡♡♡」

 

 ここぞとばかりに、ちゅ~姦管理職の特権を乱用する獰猛キッス♡ ぷるぷるの唇をこれでもかと押し付けて、涎を啜る♡ 大きなメスの体に押し潰されて、体中フェロモン汗だくまみれ♡ 牛山の勃起したペニスが、穂香の腹で潰れている♡ 穂香はフンフン♡ と荒く鼻息を鳴らしながら、体を揺らしてキスをしているため、ちんぽが擦れてしまう♡♡♡ 先ほど足で潰された時の圧力とはまた違った快感♡ メスのぷにぷにお腹で床オナ♡♡♡ 最高すぎる♡♡♡


「んぅっ゛♡♡♡ ほのかさっ゛♡♡♡ んぼっ゛♡♡♡ しゃべらせっ゛――べっ゛♡♡♡」

「ぶじゅぽぶじゅぽぶじゅぽっ♡♡♡ じゅっじゅっじゅっ♡♡♡ じゅるるる~~っ♡♡♡」


 舌を吸ってピストンする舌フェラ♡ 喋ろうと口を開けば、唾を「ぺっ♡」っと吐いてくる♡ 喉が塞がって拒むための言葉を発することができない♡♡ そんなことをしている間に、穂香の逆レ欲求がピークに達する♡ 牛山の両足を持ち上げると、ちんぐり返しで騎乗位ピストンを始めた♡♡♡


「うぉごげっ゛♡♡♡ あっつあっつっ゛♡♡♡ おぉおぉおちんこ焼けるぅぅうぅっ゛!!!♡♡」

「フ~ンフ~ンフンッ♪ フッフ~~ンッ゛♡♡♡♡」


 発情して、完全なる子種搾りモードに移行した膣は、ものすごく熱を持っており、とろっとろの愛液で満たされている♡ ヒダは充血して太くなっており、ちんぽをゴリゴリに削ってくるのだ♡ メスの本気モードのおまんこ♡ 発情腰振りピストン♡ お互いのケツとケツがぶつかる獰猛な腰振り♡ 牛山はただ、射精を待つだけの種袋♡ ぺちんぺちんぺちんっ♡ ケツとケツのぶつかる滑稽な音を聞くだけの時間♡♡♡ 交尾音リスニングの時間♡♡♡


「フッ♡ フッ♡♡♡ おらとっとと出せぇ~~おっすぅ~~っ♡♡♡ おっおっ♡♡ フほんッ♡♡ ねぇ和希くぅん子供の名前なんにしよっかぁ~~おほおぉっ゛♡♡ オホ丸くんにするぅ?♡♡ しねぇよなに言ってんだてめぇっ゛♡♡ おっ゛おっ゛♡♡♡ 真面目に考えろっ゛♡♡ 二人の大事な赤ちゃんだよっ?♡ おっ♡ 赤ちゃん♡ 赤ちゃんしゅきしゅきっ♡ あぁ~んずっと産みたいと思ってたぁ~~っおほっ゛♡♡♡ ホッ♡ ホッ♡ まずは種ぢゅけっ♡ お願いいしましゅっ♡ おっおっ♡♡♡ パパッ♡♡♡ パパ妊娠させてっ♡♡♡ 射精してっ゛???♡♡ おっほぉっ゛♡♡ おぉおぉおぉおおっ゛! オッ゛!!!♡♡♡」


 どっぴゅ~~~びゅるるっ♡♡♡ びゅぶびゅぶびゅぶぶっ゛♡♡♡ びゅっびゅ~~~っ♡♡♡

 どちんっ♡♡♡ どっちんっ♡♡♡ ちんぽとまんこをドッキングする♡ 子宮口で種を蒔けるように、おちんぽを深くまで刺してグリグリ♡ また腰を上げて――どちんっ♡♡ 子宮口にぶっ刺してグリグリ♡ これを繰り返す♡ メスが本気で孕む時の交尾♡ パワフルな逆レ♡ どちんっ♡♡♡ どぴゅっ♡ どっちんっ♡♡♡ どぴゅどぴゅ~~っ♡♡♡

 射精がある程度済むと、今度は牛山を押し倒す♡ 押し倒して……キス♡ 涎押し付けキッス♡ お互いのオホ声で枯れた喉を潤す作用がある♡ 本能的に行われる癒しのきっす♡ 


「んぶちゅぺへへへっ♡♡♡ チュッチュッ♡♡♡ ぶぽちゅっ♡♡ ん~~じゅるじゅるっ♡♡♡ ちゅぱぁっ♡♡ ちゅっちゅっちゅぶちゅっ♡♡♡♡ ぶちゅじゅるるるる~~~っ♡♡♡」


 舌をでろんでろん動かして、唇も、歯茎も、親知らずさえ舐めしゃぶるようなねちっこいキス♡ ハメられたままのおちんぽがピクピク震えている♡ 密着したせいで、子宮口にぎゅちっ♡ ッと締め上げられ、勃起が収まらない♡♡♡


「ちゅっ♡♡♡ ちゅちゅ~~っ♡♡♡ まだっ♡ まだ妊娠してないっ♡ まだ、するっ♡♡♡ まだセックスするっ♡♡♡ このまましゅるっ♡♡ オンッ゛♡♡ オォ~~ンッ゛♡♡♡」

「へっ゛♡♡ へぉっ゛☆♡♡ ヘッ゛??♡♡♡」

「ちゅっちゅっ♡♡ んちゅちゅ~っ♡ おらだっせっ♡ 種汁しっこちびれっ♡♡♡ 雌肉まんこの公衆便所でザーメンたんぱく尿ちびって和希くんっ♡♡ 赤ちゃんの花咲かせて?♡ 穂香のめしべべとべとにしてぇっ?♡♡♡」


 ぱんぱんぱんぱんっ♡♡ キスしながら腰を起用に動かす♡ 孕むためなら何でもするピストン♡♡♡ すぐに射精が始まる♡♡ どくんどくんどぴゅっ♡ しかしその量は、あまりに少ない♡ もうコッテリ搾り取られてしまったのだ……♡♡♡


「はぁ♡ はぁ♡ もう頑張れない?♡ ダメだなぁ和希くんはっ♡ 私が傍にいて、面倒見てあげなきゃだね♡ んちゅっ♡ ちゅぷぅっ♡♡ ちゅっちゅっちゅっ♡ ……ちゅっ♡♡♡」


 アクメ顔で失神寸前の牛山から、さらに酸素を奪うキス♡ これはもう完全に性的許容度を超えている♡ ちゅ~姦管理職と言えどパワハラだ♡ そんなことはわかっている♡ わかっていて穂香は、牛山をむぎゅぎゅっ♡ っと贅沢ぷるぷるムチムチボディで抱き締めて、潰すのだ……♡♡♡


「和希くぅん♡ タマタマの音聞こえるよぉ?♡ とくんとくんって♡ 私のための新しい精子、急いで作ってくれてるんだよね?♡ んふふ♡ 嬉しいなぁ♡絶対全部ひとり占めする♡ 赤ちゃん卵に全部ブチ当ててお母さんになるね?♡ ちゅ~っ♡ ぷへっ♡♡♡ 和希くん♡ ちゅっちゅっちゅっ♡ パパっ♡ ちゅ~~っ♡♡♡ パパぁ……♡♡♡ あへぇ……♡♡♡」


 その後、佐藤穂香は、みんなで仲良く犯すはずだった牛山を、たった一人で搾り切った罪として、三日間の社内禁欲を言い渡された。


 ◇


「はぁ♡ はぁ♡ んちゅちゅっ♡ ちゅ~~っ♡♡♡ それでぇ、この資料だがぁ♡ んちゅっちゅ♡ ちゅっ♡ ちゅぷふっ♡♡♡」

「は、はひっ♡ ちゅぅっ♡ へっ♡ へっ♡♡♡」


 牛山と、部長の瑞葉……♡ まさかの、キスしながらの話し合い♡ お互いに一枚の資料を見ながら、唇を貪り食われている♡♡♡

 

「あ~んズルいですぅ部長♡ その件、私にも関係ありますよねぇ? きしゅさせてください♡ 唇半分わけっこしてっ?♡」

「全くぅしょうがないメスだなぁ徳森くんはぁ♡ ほれ♡ 美味しいオス舌だ♡ 大事に吸いなさい♡」

「はぁい♡ んちゅちゅぅ♡ あぁやっぱこれだわぁ朝は♡ もう飲み物いらない♡ ちゅっちゅっちゅっ♡ 一生雄汁だけでいい♡ んちゅ~っ♡ まっ♡ んっまっ♡♡♡」


 (うぅっっ……ぐやじぃっっ゛……! 私も和希くんの口まんこ、舐め回したいのにいぃっ♡♡♡) 

 

 ズルをした穂香は、ペンでおまんこをグリグリ圧迫しながら、自分の指を舐めて、我慢するしかない♡ 見せつけるような二人の態度にイライラしながら、おまんこをただ濡らすだけだった――♡

『中間管理職』になったと思ったら『ちゅ~姦管理職』でめちゃくちゃに犯される話【19000文字程度】

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