背の低い先生が『高身長爆乳ドスケベエロ生〇二人』に『フェロモンで』バチクソ搾り取られちゃう話。
「え……。なんだこのデカいロッカー……」
職員室で仕事をしていた新米教師――里中礼司は、いきなり届いた大きめのロッカーを見上げている。
試しに中を見てみると、普通のロッカーの倍程度の広さだった。
自分なら、楽に三人くらいは入れそうだ。とはいえ、普通の成人男性なら、二人か……あるいは、隙間なくぎゅうぎゅう詰めにして、ようやく三人といったところだろう。
「注文したのは……。……ボランティア部か」
礼司はため息をついた。ボランティア部と言えば、問題児の二人が入部している部活である。
ちょうど二人は、彼の受け持つクラスの生徒だ。話を聞いてみることにした。
「あ、いたいた。お~い鈴代。ちょっといいかな」
「はい♡ なんですか? 先生♡」
「おっ……ちょっと。そんなに近づかなくていいからっ」
「だって先生、声が小さいんですもん♡ このくらいじゃないと、お話できません♡」
「おい鈴代っ……♡ こらっ……♡」
礼司は壁際に追い詰められてしまった♡ フェロモンむわむわの爆乳むちむち美少女――鈴代京香は、ニィッ……♡ っと笑いながら礼司を見下ろす♡
甘ったるい匂いをもわんもわん身に纏いながら、じゅるりっ♡ っと舌なめずりをした♡
「あはっ♡ 先生……♡ やっぱり小さいですね♡ 京香、間違えて潰しちゃいそう……♡」
「そっ、そんなに小さくないだろっ。うっ、うわっ♡ やめろっ♡ そんなに近づくなぁっ……♡♡」
「えへへ♡ むにゅむにゅ~♡ 京香のおっぱい、大きくないですか?♡ Jカップのぷるんぷるんお乳ですよぉ?♡ 先生のお顔、どんどん潰されちゃう♡ ほらほらどんどん逃げ場なくなっちゃう♡ このままおっぱいのお肉に溺れちゃえっ♡」
「んむぐっ゛……♡♡♡ 鈴代ぉっ゛……!♡♡」
制服から剥き出しの谷間に、顔が包み込まれていく♡ 甘ったるい匂いが、じゅわぁっ♡ っと噴き出て、脳をトロかす♡ 甘やかす♡ 身長差があり、壁とおっぱいに挟まれて逃げられない♡ 絶対絶命だ♡ そう思った時……急に、乳圧が緩くなった。
「な~んちゃって♡ もぉ先生♡ JKの誘惑に弱すぎますっ♡」
「はぁ♡ はぁ♡ 勘弁してくれよ鈴代っ……。俺はおもちゃじゃないんだ……♡」
「だってぇ。先生をからかうの、すっごく面白いんですもん♡ 一度覚えたら、やめられなくなっちゃいますよぉ……♡ 先生が、京香のおっぱいの中で、くるちぃくるちぃよぉ~♡ ってもがく顔♡♡♡ 何十回だってオカズにできちゃいます♡ 先生だってぇ……。今嗅いだおっぱいフェロモンをオカズに、あとでトイレでシコりますよねっ?♡」
「しっ、シコるわけないだろっ。言いがかりはよせっ」
「あっれ~? 二人ともどしたん?」
礼司と京香が会話しているところへ、またしてもドスケベな生徒が現れた!
金髪ロングヘア―のギャル♡ むわむわと甘ったるい匂いを放っている♡ 京香と同じくらいの爆乳が、ゆっさゆっさと揺れている♡♡♡ 彼女の名前は向井冬葉だ♡
「あぁ……ちょうどよかった。鈴代と向井に、聞きたいことがあったんだよ」
「なになに? パンツの色?♡ じゃじゃ~ん♡ ピンクで~す♡♡♡」
「違うっ! はっ、早く仕舞いなさいっ!♡」
「せんせぇ♡ 京香は紫ですよ?♡ 欲求不満のムラムラ色♡ 先生にくちゅくちゅ弄ってほしいなぁ♡」
「おっ、お前たちなぁ……。教師をからかうのもほどほどにしてくれっ……」
二人のパンティと、むちむちの太ももが、完全に脳裏に焼き付いてしまった♡
「はいはい♡ ここだと、他の男子にも見られちゃうしね~。んで先生、聞きたいことってなに?」
「今日職員室に、大きめのロッカーが届いたんだ。ボランティア部で使うって書いてあったんだけど……。アレは間違いか?」
「間違いじゃないですよ♡ 私たちが使うんです♡」
「そうそう♡ 今日から使うの♡」
「今日から……? ……あぁ。校内の清掃のための用具とかをまとめておくつもりなのか」
「ん~? まぁそんな感じ?」
「放課後になればわかりますよ♡ 先生♡」
「そうか……。ならいいんだ。いちいち聞いて悪かったな。教えてくれてあありがとう」
礼司は、二人に手を振って、去って行った。
まさか――自分がそのロッカーに、閉じ込められてしまうとも知らずに――。
◇
「あぁ先生! や~っと見つけたし~。何してたん? めっちゃ探したんだよ?」
「なにって……仕事に決まってるじゃないか。どうしたんだそんな急いで」
「こっちこっち! 行こっ?♡」
「えっ、おっ、おい……」
冬葉に引っ張られて、礼司はボランティア部の部室に連れて来られた。
「あっ、先生♡ 待ってましたよ?♡ さぁさぁこちらへ♡」
「鈴代も……。一体何の用事なんだ?」
「じゃ~ん♡ これ、先生をめちゃくちゃにしちゃうロッカーだよ?♡」
「いつまでも京香たちのムラムラに気が付いてくれないから、犯しちゃうことに決めたんです♡ ごめんなさい♡ 先生♡」
かちゃっ♡ 鍵が締まる音。二人が怪しく笑う……。
「俺をめちゃくちゃにしちゃうロッカーって、どうするつもりなんだよっ……」
「んなの決まってるじゃん♡ エッチな女の子二人に、エッチな小さい男の人一人♡ エロ漫画で読んだことない?♡」
「さぁ先生? 服を脱ぎ脱ぎしましょう♡ このロッカーは、お風呂みたいなものだと思ってください♡ 男の人は、全裸じゃないと入っちゃいけません♡」
「何、言ってるんだよ……。服なんて、脱ぐわけないだろ……?」
「あっそ♡ じゃあいいよ~? 今から私、でっかい声で叫んじゃうから♡ そしたら先生、なんか悪いことしたって思われて、学校クビになっちゃうかもね♡」
「なっ……。外道なヤツめっ……。……わかったよ。脱げばいいんだなっ。それで終わりだぞっ」
「わぁっ♡ 素直な先生は素敵です♡ でも、脱いで終わりじゃないですよ?♡ このロッカーに入ってください♡」
「わかったよっ……」
礼司は、服を脱ぎ、全裸になった。二人が、しゃぶり尽くすようなエロ目線で、全身をジロジロ見てくる♡
「あっ、あんまり見るなよ……♡ ここに入ればいいんだな?♡」
「うん♡ ほら早く♡」
「……はい。これでいいのか?」
「そうそう♡ じゃあ私たちも入ろっか♡」
「そうですね♡ 一名様、ご案内~~♡♡」
「えっ? ちょっ、ちょっと。無理だろっ! 入らないってそんなっ……んっ゛」
京香と冬葉が入ることで、ロッカーはぎゅうぎゅう詰め♡ 満タンになってしまった♡
むにゅぅ♡ むにゅにゅっ♡ 二人のムチムチの体に挟まれて潰される♡ 身動きが取れない♡♡♡
「やっ、やめっ♡ んほっ♡ 離れろぉっ……♡♡♡」
「やんっ♡ くすぐったいよぉ先生♡ おっぱいの谷間に顔グリグリすんなし♡」
「違うっ♡ んふっ♡ これはっ♡ おっ♡♡♡」
「せんせぇ♡ 抵抗しちゃダメですよ?♡ 悪い子は潰しちゃいますから♡ こうやって……むぎゅ~~っ♡♡♡」
「ンッ゛……ホォッ゛……!!!♡♡♡」
前には京香のぷるぷるおっぱい♡ 後ろには冬葉のむちむち乳房♡ 四つのおっぱいに、包まれながら潰される♡♡♡ 苦しいが、とっても気持ちがいい♡ 柔らかくてぷるぷるしているメスの乳肉♡ 甘ったるい汗の匂いで、頭がぼーっとしてしまう♡♡♡
「むがっ゛♡ ほっ゛♡ ほぉっ゛♡♡♡ 出せぇぇっ゛……ごごがらっ゛♡♡ おっふっ゛♡ ふぅ♡ ふぅ♡♡♡」
「ダメだよ先生♡ 私たち、ずっと我慢してたんだから♡ 先生とエッチしたいのに、このロッカーが届くまで待とうってさ♡ 今日は思う存分ロッカーサンドイッチプレスでイかせてもらうよ?♡」
「あぁん先生♡ 体がプルプルしてますよ?♡ フェロモンくんかくんかして、繁殖本能が喜んじゃってるんですかぁ?♡♡」
「このロッカー、三人だとギリギリっしょ?♡ 私たちの匂い、すぐ充満しちゃうから♡ おっぱいの汗は甘ったるくて、他のとこの汗は甘酸っぱいの♡ 全部混ざって、脳みそ溶けちゃうよね♡ そのまんま体まで溶かそ?♡ 私たちとドロドロになろっ?♡♡」
「ンむぐッ゛……♡♡♡ ふしゅ~~っ……♡♡♡」
段々と、体の力が抜けてきてしまう……♡♡♡ 気が付けば、礼司は、二人のやわ乳と、ふんわり雌ボディに支えられることで、ようやく立っている状態に♡
「ねぇ先生♡ さっきから、私の太ももに、ちんこぎゅぅ♡ って当たってるよ?♡ そんな押し付けたら、あったかいのがわかっちゃうじゃん♡ これなに?♡ 搾ってほしいってこと?♡ 生徒に?♡ あぁ~いけないんだぁ~♡ 教師が生徒に欲情してる♡ おちんぽで説教しようとしてる♡」
「先生の真っ白なおちんぽチョークで、冬ちゃんのむちむち太ももキャンパスを、べったべたに汚しちゃっていいんですよ?♡ こんなフェロモン密度の高い空間で、おっぱいにぱふぱふされながら、ちんぽ圧迫されたら、我慢なんて無理無理♡ 精子出ちゃうのが当たり前です♡ 当然の権利です♡ さぁ解放してください♡ 先生の常識とか、全部壊しちゃいます♡ ぴゅっぴゅが気持ちいい♡ 女の子に潰されてイくの気持ちいい♡ それだけ覚えて帰ってください♡♡♡」
「ムゴッ゛……!!! ごホォッ゛……!!!♡♡♡」
ぷるぷるぷるっ゛……♡♡♡ がくがくがくっ゛♡♡♡
膝が震える♡ 二人の雌肉サンドイッチに潰されて、フェロモンイキするっ♡ 礼司は、思わず、むぎゅぅっ゛……♡♡♡ っと冬葉を抱き締めてしまった♡
「おっ♡ 先生もうイく?♡ いっぱいびゅ~ってしていいからね♡ 太ももまんこに挟んで締めてあげる♡」
「ムッ゛♡♡♡ えっ゛♡♡♡ えっ゛!!?♡♡♡」
「ぎゅ~~~っ♡♡♡ あっは♡ 先生のちんぽビクビクやばっ♡ 太もものこと、まんこだと思ってんの?♡」
「しょうがないですよね♡ こんなにふわふわもちもちの、女の子の体の一部♡ 気持ち良すぎて、おちんぽが性器と間違えるのも無理はありません♡ ほら先生♡ イくイくしましょう?♡ 女の子に挟まれながら、ちんぽも挟まれながら、精子びゅ~~~って跳ばすんです♡ 頭からっぽにして、金玉がスッキリすることだけ考えましょう♡ イくイく♡ 精子出ちゃう出ちゃう♡ あぁんもう出ますね♡ イく♡ イっく~~っ♡♡♡」
どぴゅぶびゅっ゛♡♡♡びゅぶぶっ゛♡♡♡びゅるるるぅ~~っ♡♡♡
「ホッ゛♡ ホッ゛!♡♡ おぉんっ゛♡♡ おォォッッ゛……!!!♡♡」
「お~むっちゃ出てる♡ ちんぽ痙攣してるし♡ そんなきもちぃ?♡ 太もものおまんこ♡ ぱんぱんってしてあげる♡ ほらほら♡ 挟んで♡ 潰すみたいに、ぱんぱんぱん♡ 精子跳ばせ跳ばせ~♡ びゅるるる~~ん♡♡♡」
「おっおっ♡ って出ちゃいますね♡ 先生のオスらしい声♡ もっと下品になっていいんですよ?♡ イき終わるまで、むぎゅ~ってしておいてあげますから♡ あぁ可愛い……♡ オスのイき顔♡ おっぱいに埋もれながら涎垂らしてますよね♡ えっろ♡ こんなのもう、オカズ専用教師じゃないですか……♡ドスケベ♡ 変態♡ 十歳以上年下の女の子に勝てない、おちんぽ下級生♡♡ はぁイっく♡ イっく♡ まだ出ますねぇ精子♡ 太ももからおちんぽ全然逃がしてもらえないので、限界まで出ちゃいます♡ びゅるぶびっ゛♡ ぶっびぃ♡ びゅっ……♡ びゅる~~っ♡♡♡」
密着しているため、耳元で煽るような淫語を注がれて、たっくさん精子が出てしまった♡♡♡
二人の汗だくむわむわの体に包まれてする、フェロモン太もも挟みイき♡ 天にも昇るような快楽だった……♡♡♡
「あぅうぅっ……♡♡♡ 出ちゃったぁ……♡♡ はひゅっ♡ はひゅぅっ♡♡♡」
「せんせっ……♡ キスしよ?♡ あ~~むっ♡♡♡ ……ぶちゅ~~っ♡♡ れろれろっ♡ ぷへっ♡♡ ちゅっちゅっちゅ~~っ♡♡♡」
「あ~ん♡ ズルいですよぉ冬ちゃん♡ 京香にもきしゅさせてください♡ じゃあ京香は、お耳を舐めてあげますね?♡ あ~~むっ♡♡ れろれろっ♡ ぷふぅっ♡♡♡」
冬葉に口の中をれろんれろん舐め回されて、舌をしゃぶられて、甘酸っぱい唾液を飲まされる♡ 頭がとろっとろにトロける♡ そして、京香の耳舐め♡ お耳がふやけて溶けてしまう♡♡ 極上のメス二人にされる、フェロモン癒し♡ 柔らかい体に包み込まれながら、これらが行われる♡♡♡ もう二人を普通の生徒としてなんて見られない♡ 自分を気持ち良くしてくれた、エッチなお姉さんとして見てしまう♡ 年下なのに♡ くやちぃっ……♡♡♡
「おっふおっふ♡ ちゅっ♡ ちゅ~~っ♡ ぷはぁっ♡♡♡ えっへ……♡ 先生すっごい舌絡めてくんじゃん……♡♡♡ もう私たちにメロメロになっちゃったぁ?♡♡」
「んふっ♡ しょうがないですよね♡ こんな、雌フェロモンだらけのエロ牢獄に閉じ込められて、いきなりこんな強烈なイかされ方されたら、一生忘れられないトラウマになっちゃうのが当たり前です♡ でもぉ……これで終わりじゃないですよ?♡ まだ京香が精液貰ってません♡ ほら……頑張って前後入れ替えてください♡ 先生♡♡♡」
二人の補助のおかげで、なんとか礼司は京香の方を向くことができた♡ 汗で蒸れた制服に、体がスリスリ♡ と擦れるだけで気持ちいい♡ 思わず、「おっふぅ♡」っと情けない声が出てしまう♡♡
「はぁ~い先生♡ いらっしゃいませ~♡ 京香ともキスしましょうね♡ は~~~むっ♡♡♡」
「へっ?♡ あふっ♡ 鈴代っ?♡ そこ鼻ぁっ♡ あっ゛!♡♡」
「ぶ~~じゅるるぅ♡♡♡ ぶちゅっ♡♡ ぶちゅっ♡ はふっはふっ♡♡ ぶふ~~っ♡♡♡」
「~~~っ?♡♡♡ んぉぉおおぉっ♡♡♡」
「あはは♡ 始まっちゃった♡ 京香の鼻フェラ♡ これされると、肺の中が京香の涎の匂いでいっぱいになって、頭トロトロになっちゃうんだよね♡ あ、ダメダメ♡ 頭逃がすのは禁止♡ じっとしてようね♡ 先生っ♡♡」
「んんんっ゛♡♡♡」
鼻のてっぺんを、側面を、穴を♡ べろんべろんと♡ 肉厚な長い舌でしゃぶられる♡ 溶かされる♡♡♡
甘酸っぱい匂いから逃げられない♡ 柔らかい舌にレロレロされると、何も考えられなくなってしまう♡ 地獄のようなメス口内鼻入浴♡ 後ろからは、冬葉にむぎゅぅっ♡ っと体重をかけられているため、頭を動かすこともできない♡ 一生鼻を舐められ続ける♡♡♡
「ぺふっ♡ ぺふっ♡ ちゅるるっ♡♡♡ ちゅちゅ~っ♡♡ ぱぁっ♡ おっふ♡ おっふ~~♡ はぁ~~~っ♡♡♡」
「っ♡♡♡♡ ッ♡♡♡♡」
「ちょっと♡ 吐息まともに食らってんじゃん♡ 京香の唾ってほんとにメス臭いからね~♡ 昔、リコーダーに染みついたメスフェロモンで、隣の席の男子を精通させちゃったことあるんだってさ♡ そんな最強フェロモンが、直に鼻に塗りたくられちゃったら、きっついよね♡ でも先生のせいだからこれ♡ 自業自得♡ 私たちのエロアピール、ずっと無視してきた報い♡ 今日からは、マジで容赦しないから♡ バチクソ犯すから♡ 先生のことっ♡♡」
「はぁ♡ はぁ♡ 先生♡ もぉっ♡ 先生っ♡ お顔がキュートすぎますっ♡ どうしてこんな、女の子みたいな可愛らしい顔で生まれてきてくれたんですか?♡ お母さんとお父さんに感謝しちゃいます♡ ちゅっ♡ ねぇ先生♡ さっきから、京香のおへそに当たってるこれっ♡ なんです?♡ とっても固くて、熱くて、何か強い意志を感じさせます♡ びくんびくんって震えてますね♡ ひょっとして……赤ちゃん産んでほしいんですか?♡ んひっ♡ あぁどうしよう図星なんだ♡ 『赤ちゃん』って言われた途端、おちんちんびくびくぅ~♡ って嬉しそうに反応しちゃいましたね♡ いいですよぉ?♡ そのおへその辺りに、赤ちゃんを育てるお部屋があります♡ 外から押して、コリコリしてください♡♡♡ 先生?♡ 聞こえてますか♡ 先生っ?♡♡」
ロッカー内は酸素も薄く、頭がぼーっとして、理性はトロトロになってしまう♡ 二人の甘ったるいメスフェロモンが充満している♡ 嗅ぐたび、鼻にこべりついた京香の甘酸っぱい唾の匂いと、二人の汗の匂いが香ってきて、正気ではいられない♡ 金玉がブルブル震えて、新しい精液を一生懸命作ってしまう♡♡♡♡
「あ~あっ。京香が唾嗅がすから、先生狂っちゃったじゃん♡ 責任とってお腹でイかせてあげなよ♡」
「うん♡ ごめんなさい先生♡ 京香のぷにぷにの女の子肉で、射精してくださいね♡ 裏筋をスリスリしたら、頭がぐちゃぐちゃになるくらい気持ち良くなって、おちんこの先っちょから、どろぉっ……♡ って♡ 快楽の塊になったおしっこが漏れてきますから♡ 先生♡ へこへこ頑張ってください♡ へこへこですよ♡ へ~こへこ♡ へこへこ~♡」
「あぉっ♡ おっ?♡ ぉっ♡♡♡」
「これはダメそうだね♡ しゃ~ない♡ 私が腰ヘコ援助してあげる♡ ほら先生♡ こうやってセックスすんのっ♡ 思い出して?♡」
「ッ゛♡♡♡ ッ゛??♡♡♡」
ぐりぐりっ♡♡♡ へこへこっ♡♡♡ 狭いのでピストンはできない♡ 冬葉が、大きな骨盤を、おもちゃみたいなしょぼい礼司のケツに押し当てて、交尾を促す♡ それでようやく、礼司のちんぽは、京香のふにふにのエロお腹肉に擦れて、セックスすることができる♡♡♡ 種をばら撒くことができる♡♡♡
「そうそう♡ 先生上手じゃん♡ やればできんだねっ♡♡」
「んふっ♡ おっ♡ おっ♡ ちゃんとできてますよ♡ 赤ちゃん作り♡ へこへこもっと強くできまちゅか~?♡ なるべく遠くに種を跳ばした方が、赤ちゃんデキやすいですからね~♡ へこへこ♡ ぱちゅぱちゅっ♡ 辛かったら、京香の体を抱き締めてください♡♡♡ むぎゅ~♡ ってしながらへこへこすれば、快感は三倍です♡ 柔らかい雌肉に溺れちゃえっ♡♡ んっんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ もにゅっ♡ もにゅっ♡ へこっ♡ へこっ♡♡♡」
「あははっ♡ 頑張れ頑張れ~♡ 男の子~♡ てかさ先生♡ 生徒に教えてもらうって、立場逆転じゃん?♡ 恥ずかしくないの?♡」
「恥ずかしくなんてないですよね♡ 女の子のお腹におちんちん擦り付けるのが、こんなに気持ちいいなんて、知ってる人はそんなにいませんもん♡ 先生が一番乗りですよ?♡ 京香のおへその下♡ 子宮の外側♡ んっ♡ おっ゛♡ やばっ♡ 子宮ガチでゴリ押しされてるっ♡ 冬ちゃん♡ ハグしませんか?♡ 二人で先生を潰してイかせましょう♡ 京香もイっちゃいますっ♡♡♡」
「おっけ~♡ じゃあ、先生――ばいばいっ♡」
「ェっ゛?♡ あっ゛、ミゎッ゜」
ドピュビュルブビビビびびびゅぶぶぶっ゛♡♡♡♡ぶびぶびっ゛♡♡♡ぶっびゅぅ゛~~~~っ゛♡♡♡♡
「ゴホッ゛ッ゛!!♡ オォンッ゛!!! オォ゛~~~ンッ゛!!!♡♡♡」
「はいどぴゅどぴゅ~~♡♡♡ びゅるんっ♡ びゅるるんっ♡♡ んぁ~~むっちゃくそ出るね~精子♡ びゅぶんびゅぶんっ♡♡ どぴどぴどぴ~~っ♡♡♡ あっは♡ 先生やば♡ 全身ガクガクじゃん♡ 教え子に体外ポルチオアクメキメさせて、自分も裏筋しゅっしゅでイっちゃうとか、マジどんな気持ちなの?♡ 教えて? 先生♡ ねぇ先生……♡ すぅ~っ♡ うなじめっちゃいい匂いするぅ♡ 落ち着く匂い♡ 旦那さんにしたくなっちゃう匂いィ……おおっほぉ……♡♡♡」
「フゥッ゛♡♡♡ フゥッ゛♡♡♡ ぁ゛~~イった♡ イっちゃいました♡ おっふ♡ ふぅ♡ ふぅ♡ げへっ゛♡♡ おっ゛♡ んっぉっ♡♡♡ 余韻……♡♡♡ 余韻っ♡ なっがっ♡ んふぅっ♡♡♡ お腹の奥が、ピリピリしてますぅ……♡♡ おっほっほ♡ ふぅんっ♡ ふぅんっ♡♡♡ 先生のおちんちん、あったかぁい……♡♡♡ まだ震えてますね……♡♡♡ 快楽おしっこ、楽しめましたか?♡ ハマっちゃいそうでしょう?♡ 是非リピーターになってくださいね♡ 先生っ♡♡♡」
汗だくの二人にむぎゅむぎゅ抱き締められて、脳が溶ける♡ ちんぽはもう溶けている♡ 柔らかい♡ 甘ったるい♡ 甘酸っぱい♡♡♡ 色んな気持ち良さが混ざり合って、礼司をドロドロにしてしまった♡ 教え子に完全に壊された♡
二人は、礼司をしっかり支えながら、ロッカーを出る。中に籠っていた淫臭が、湯気と共にもんわぁ~~っ♡♡♡ っと漏れ出た♡♡♡♡
「う~わくっさ♡ えっ?♡ これが全部ロッカーに籠ってたの?♡ ヤバイじゃんそれ♡ 先生マジで脳みそ溶けちゃったんじゃない?♡」
「先生?♡ 聞こえますか?♡ お~い♡ せんせ~~?♡♡♡」
「ぅっ♡ うぅぅっ♡ ごめん二人ともぉ……♡♡♡ 立てにゃい……♡♡♡」
「あっはっは♡ 立てにゃいだって♡ 可愛い~♡ ねぇ先生今のもっかい言って?♡ 目覚ましにするわ♡」
「や~んズルいですよぉ冬ちゃんっ♡ それなら京香は、おちんぽイくイく♡ って言ってもらいたいです♡ 通知音にしたいですぅ♡」
頭がぼーっとしている礼司は、二人の指示に従ってしまい、エロボイスを録音されてしまった。
そのせいで、翌日――。
再び呼び出された礼司は、二人の言うことに逆らえなかった。
「ふふっ♡ 良い子じゃん先生♡ そりゃあこんなドスケベボイスをばら撒かれたら、人生終了だもんね♡ 私たちに従うしかないよね♡」
「くそっ……♡」
「先生♡ そんな怖い顔しないでください♡ 脅す代わりに、とびっきりの快楽を味合わせてあげますから♡」
「こないだのロッカー閉じ込めプレイで、着想を得たんだよね♡」
「はい♡ 私たちの部室って、狭いじゃないですか♡ だから、フェロモンを充満させるのって、結構簡単かもって話になったんです♡」
「先生♡ 今から、私たちの『フェロモンサウナ』にご招待するよ?♡ 覚悟はいい? 頭トんじゃうくらいの快感で、マジで堕としてあげっから♡」
二人の雌肉ボディに挟まれて、逃げられなくされる♡ 甘ったるい匂いと弾力で、もうおちんぽが勃起している♡ そんな状態で、部室の中に案内された……♡♡♡
「うわっ、あっ、あっつっ……♡ なんだこれっ……♡♡」
「さぁさぁ♡ 中へどうぞ~♡」
どうやら、暖房がついているらしい。入っただけで、汗をかいてしまうくらいの温度。そして、湿度……♡♡♡ 部室の中央に、衣類が大量に置かれている♡ これは一体……。
「――ッ゛!!?♡ んぁっ゛!!!?♡♡♡」
「あははっ♡ 遅れてきちゃったか♡ フェロモンが濃すぎて、反応できなかったんだね♡」
「ッ゛♡♡♡ っ??♡♡ っ????♡♡♡」
「おっほ♡ もう足がガクガクしてますねぇ先生♡ そんなに怖がらなくても大丈夫ですよぉ?♡」
「なにこれぇっ……♡♡♡ おっ、ひぃいぃぃっ……♡♡♡」
肺がトロけるように熱い♡ 脳が痺れる♡ 金玉が異常なほどに震え、立っていられない♡♡♡ 二人に支えられる♡ 雌肉でむぎゅっとされる♡♡♡ 震える足で、気が付くと礼司は、後ずさりしようとしていた♡♡♡
「ちょっと先生♡ そんな露骨に逃げようとしないでよ♡ それともあれかな♡ 今から怖いことされるって、本能が気が付いて、勝手に足が後ろに引いちゃってる?♡」
「もぉ先生♡ 怖がりさんっ♡ 大人の男の人なのにぃ♡」
「なっ、なんなんだよぅこれぇっ♡ この甘い匂いはっ♡ 甘くて酸っぱい匂いはなんだっ!♡♡♡」
「えぇ~わかんないの?♡ アレに決まってるじゃん♡♡♡」
冬葉が指を差したのは、中央にある衣類。よくみればそこから、もわんもわん……♡♡ っと煙が出ている♡♡♡ フェロモンの甘ったるい湯気だっ♡♡
「あれね、私たちが、い~っぱい汗かいて、フェロモンまみれになった服を集めたの♡」
「体操服とか、キャミソールとか♡ もちろんブラやパンティもありますよ?♡ パジャマも……んふふ♡ 山盛りのフェロモンです♡」
「それを、部室の温度を上げて、匂いをきっつくしたってわけ♡ つまりこの部室は、フェロモンサウナ状態ってこと♡ ……おっほ♡ 先生♡ ちんぽ勃起してんじゃん♡ ズボンの上からでも丸わかりだよ?♡」
「ぬぎぬぎしちゃいましょうね♡ 先生っ♡ 私たちも脱ぎますから……♡♡♡」「まっ、待てっ♡ いやっ♡ うわぁっ♡♡♡」
フェロモンで腰抜け状態の礼司は、あっさりと全裸に引ん剝かれてしまった♡
そして、二人も全裸になる♡ 雌肉が丸出しになる♡♡♡
ぷるんぷるんっ♡♡ ぼよよよぉんっ♡♡♡ エロ漫画みたいな体系の二人♡ エロ乳房が揺れる♡ 跳ねる♡ ふさふさの陰毛♡ 体から分泌される汗の甘酸っぱい匂い♡ 頭がバカにされる♡ 教師なのに♡ 人に何も教えられないくらい知能が低下してしまう♡♡♡♡ 目の前にエッチな女の人♡ 女の人っ♡♡
「はぁ♡ はぁ♡ やめてくれっ♡ 本当に頭がおかしくなるっ♡♡♡」
「おかしくなっていいんだってば♡ ねぇ先生……♡ 私たち、マジで先生のこと好きなんだよ?♡ 犯したいだけじゃなくて、結婚したいとも思ってるし、赤ちゃん産んであげたいなってガチで考えてんのっ♡」
「そうですよ先生♡ 京香たちの旦那さんになってください♡ 一夫多妻制のある国に移住して、幸せ子だくさんライフを営みましょう?♡♡」
「おっほ♡ ダメぇっ♡ 俺っ、教師っ♡ おっ、おひぃぃっ♡♡♡」
すりすりすり♡♡♡ むぎゅっ♡ むぎゅっ♡♡♡
両サイドから密着されて、もちもちスベスベの生の肌を押し付けられる♡ ほっぺをすりすりされる♡♡♡ 甘ったるい匂い甘酸っぱい匂いセクシーで官能的なフェロモン頭おかしくなる!!♡♡♡
むんわぁ~っ……♡♡♡ 目の前にある衣類の山♡ そこから、陽炎が見える♡ 湿度があまりに高い♡♡♡ 左右にいる雌肉の二人も、発情と合わさって呼吸が荒くなっている♡♡♡ はぁはぁはぁっ♡♡♡ 発情するメスの吐息で、さらにちんぽが固くなる♡ 我慢汁が漏れる♡♡♡
「おっおっ♡♡♡ はひゅっ♡ ぶひっ♡ ぶひぃっ♡ ふがっ゛♡♡ ふぅ♡ ごめん先生♡ 私発情すると、豚みたいになっちゃうんだよね♡ ふがっ゛♡♡ ぶひぃっ♡♡♡ こんな私でも、引かないで結婚してくれるかなっ♡ 妊婦さんにしてもらえるかなっ♡♡♡」
「先生っ……♡♡♡ あぁ先生しゅき♡ しゅきぴぃ……♡♡♡ ……おっほ♡ おちんちんトロトロです♡♡ 金玉も、ぱっつんぱっつんになっていますね♡ もしかしてこのまま、フェロモンイきしちゃうんですか?♡ エッチな女の子二人の、ぷるぷるむちむちドスケベエロボディに挟まれて、ぴゅっぴゅ~って種、跳ばしちゃうんですかぁっ?♡♡♡」
「や~んダメダメっ♡ ブヒッ゛♡♡ フゴっ゛♡ フゴッ゛♡♡♡ 先生の生子種で受精したぁいっ♡ 無駄撃ちキメないでっ?♡ 私のしきゅ~に中出ししてっ?♡ にんちんさせてっ?♡♡」
「ふぁもう無理ッ゛……♡♡♡ 精子漏れるッ゛……♡♡♡ うわっ゛!!!♡♡♡」
どぴゅりゅりゅりゅりゅりゅぅっ……♡♡♡
「あ~んもうっ!♡ 先生のおバカおちんちんっ♡♡♡ なんで繁殖に関係ない種おしっこすんのっ♡♡♡ 説教してやるっ♡ ダメちんぽっ♡ めっっ♡ めっ♡♡♡」
「んぎぃいぃっ゛!?♡♡ ちんぽぺちぺちするなぁっ♡♡♡ あぁイくっ♡♡ イっくぅぅぅっ♡♡♡」
どぴゅぴゅぴゅっ!ぴゅっ! ぴゅぅ~っ!!♡♡
「冬ちゃんっ!♡ 大事なおちんぽにそんなことしちゃダメですよっ♡ あん先生♡ ごめんなさいね♡ 京香のお手てまんこでニギニギして、癒してあげます♡ にぎにぎなでなで♡ よしよし♡ 一番頑張ってくれた亀頭さんは、めいっぱい撫でてあげますね♡♡♡」
「ふんぁあああぁやめろぉおぉおぉ先っちょに触るなぁああぁおぉおっ゛!!♡♡♡」
どぴゅっ♡♡♡どぴゅどぴゅっ♡♡♡ぶぶびぃ~~~っ♡♡♡♡
「京香の方がよっぽど鬼じゃん♡ あ~~んごめんね先生♡ ちょっと孕めるかもって勘違いしてた♡ 盛りすぎた♡ まだ早いよね♡ 先生にだって人生あるもんね♡ メスって孕むことしか考えてないからさぁ♡ ぶひひっ♡ ちょっとクールダウン……♡♡♡」
「オッ゛、ほぉおっ゛……♡♡♡」
休憩の時間でさえも、雌肉に包み込まれる♡ 冬葉のおっぱいフェロモンハグ♡ 汗でベタベタの温かい裸体に閉じ込められてしまう♡♡♡ むにゅむにゅぅっ♡♡ 脳が痺れて溶けて鼻から出てしまいそう♡♡♡
「おひっ♡ おひいいぃぃっ♡♡ ふぅっ♡ ふぅうぅっ゛……!♡♡♡」
「んふふ♡ 先生のトロけ顔、とっても素敵ですっ♡ ……あ、そうだ♡ せっかくだし、フェロモンロウリュを味わってもらいましょうか♡」
「おっけ~♡ じゃあ先生♡ もう一発フェロモンイきしとこうね♡」
「ふぇっ?♡ あひっ♡」
熱すぎてぼーっとしている礼司を抱きかかえて、こっそり逃げられないようにする。体を固定♡ 京香が、衣類の山から、体操服を引っ張り出した♡ 長い時間放置されて、汗が発酵している♡ 相当どぎつい甘々フェロモンが出てくるはずだ♡
それを京香は、パタパタとする♡ 風を礼司に送る♡♡♡♡
「ブォッ゛!!♡♡♡ ウぉオォォォっ゛!!♡♡♡」
「はいダメだよ~先生♡ じっとしてようね♡ まともにフェロモンの風、くらっちゃえ♡♡♡ 肺がヘドロになるまで溶けちゃえっ♡♡♡」
「むひいいぃいいぃっ゛♡♡♡ あつっ゛♡♡ あっつっ゛♡♡♡ んぅぅうぅぅぉおぅぅっ゛!!♡♡」
「パタパタ~~♡♡♡ んぉくっさ♡ 自分でもくっさっ゛♡♡♡ 強烈なメスの発酵臭♡ すぐそこに縄張りがあるってわかっちゃいますね♡ あぁくっさ♡ おぇっ♡♡♡ 汗の染みついた体操服♡ くっさ~~♡♡」
「おぇっ♡ げほっ♡♡♡ 私もきっついコレ♡♡♡ イライラする♡ このメスに負けないようにフェロモン撒かなきゃって焦る♡ せっかちまんこになる♡ ねぇ先生早くフェロモンで射精してよっ♡♡♡ その前に私がムラついて逆レしちゃうよっ♡♡♡ 早くイけっ♡♡♡ イ~~けっ♡♡ ぴゅっぴゅし~ろ♡♡♡ しろよオス♡♡♡ オスっ!!♡♡♡」
「ムホッ゛!!!♡♡♡」
どぴゅびゅる~~~びゅっびゅっ゛♡♡♡ すぴぴぴっ゛♡♡♡ ぶびびぃ~~っ゛♡♡♡♡
「えっ♡ ウソでしょすっごい勢い♡ 触ってなくてこれ?♡ あっこら動かないよ?♡ 腰ヘコさえ許してあげない♡♡♡ ぎゅ~♡ ってして快楽内側に閉じ込めちゃう♡ 苦しめ苦しめ♡ 人生でいっちば~ん辛い射精しろっ♡♡♡」
「わぁ♡ 勢いすごいですね先生♡ 金玉が、ぷるるんっ♡ ってしたの、ここからでも見えましたよ?♡ 本当にフェロモンだけでこんなに射精できちゃうなんて♡ 種蒔きが上手すぎます♡ 赤ちゃん増やすの大好きなんですか?♡ 繁殖に向いた個体♡ メスムラつかせイライラ促進雄♡ よくこれまでの人生で逆レされてちんぽ壊されずに済みましたね♡ まぁ京香たちが壊しちゃうんですけどね……♡♡♡ じゅるぅっ♡♡♡」
舌なめずりをする京香♡ とっても怖い顔をしている♡ 明らかに何か企んでいる様子だ♡
「冬ちゃん♡ ファースト中出しは、冬ちゃんに譲ってあげますから♡ 京香に、ちょっとだけ先生を貸してもらえませんか?♡」
「本当にぃ? 約束だよ?♡」
「はい♡ んふふ♡ じゃあ先生……えいっ♡」
「ふぇっ?♡♡♡ あッフッ♡」
とんっ……♡♡ っと押された礼司は、フェロモン衣類の山にダイブしてしまった♡♡♡
「ンッホォッ゛! ほぉおおっ゛!!♡♡」
こんなの直で嗅いでいいはずがない♡ 部屋中を埋め尽くすフェロモンの発生源なのだ♡ すぐに逃げようとしたら――上から押し潰された♡♡♡
「ンンンッ゛!?♡♡ ンッ゛!!?♡♡ なにっ゛!!?♡♡♡ なんでァッ゛♡ アッはっ゛……♡♡♡♡」
もにゅもにゅぷしゅっ♡♡♡ぷしゅ~~~っ♡♡♡♡ 雌肉だ♡ 雌肉が乗っかってきた!♡♡♡
汗だくぷるぷるむちむちの、女の脂肪♡ 潰される♡ 肺にフェロモンが溜まる♡ ふかふかの、女の子の体臭が詰まった、汗だくお洋服お布団の中に、体がどんどん埋まっていく♡ 上からも、ぷるぷるの雌肉で蓋をされて、逃げ場がない♡♡♡♡
「ふぎゅ~~~ッ゛♡♡♡ ムォッ゛……!♡♡♡ ぐるじぃっ゛……!!♡♡♡」
「んぉふぅ~っ♡ お湯加減はどうですか?♡ 雌肉砂風呂です♡ 全身が包み込まれて、頭がバカになっちゃいますよね♡ ふかふかのメスお洋服のクッション♡ そして京香♡ 京香のエロ肉♡ ぷかぷかのおっぱい♡ ぽよぽよの体♡ まだまだ押し込みます♡ 押し込んで……へっ♡ へっ♡ おっほ♡ 腰ヘコです♡ フェロモン衣類で床オナ射精してください♡ うぉっ♡ おっ゛♡ おぉ゛~~んっ゛♡♡♡」
「ひんっ゛♡♡♡ ひぃいぅっ゛♡♡♡ これダメぇすぐ出ちゃうっ♡♡♡ たしけてっ♡♡♡ 向井ぃぃっ゛♡♡ ここから出してぇっ゛!♡♡♡」
「あ~んごめんね先生♡ 今は京香の番なんだわ♡ そのままぷにぷにの贅沢お肉に潰されて、おちんぽべろべろになっちゃいな?♡」
「ぐヒィッ゛♡♡♡ イグゥッ゛♡♡♡ たずけでっ゛♡♡ グォッ゛♡♡♡」
「はいっ……。……ぷっしゅ~~~~っ……!!!!♡♡♡」
どぉっぴゅ~~~っ゛♡♡♡ ぶりぶりぶびゅっ゛♡ぶびゅっ゛♡♡ぶびゅびゅ~~ドピュッ゛♡ぶびぴゅっ゛♡♡♡どぷどぷどっぷッ゛♡ どぷぅっ゛♡♡♡
「ムッ゛おぉ゛~~~ッ゛……!!!♡♡ ハァ゛♡ ハァ゛♡ ちぬっ゛♡ ちぬたちゅけてっ゛♡♡♡ ぐぁあぁっ゛……!!!♡♡♡」
「ふぅ♡ ふぅ♡ ダメです先生♡ 腰逃がそうとしちゃダメッ♡ グリグリしちゃいますね♡ もっと汗まみれのお洋服をホリホリして、種をぴゅっぴゅ~っと植え付けてください♡ 元気な赤ちゃんの花が咲くように♡ ぴゅっぴゅ♡ どぴゅどぴゅ♡ 頑張れ~♡ 種付け宣言♡ 射精大好きばら撒きアクメ♡ イぐイぐ♡ うぉんイぐイぐ♡ イぐイぐ~んふふっ♡ 出る出る♡ 精子びゅるるっ♡♡♡ びゅくびゅく~~っ♡♡♡」
「ッホ☆☆ ぉ♡♡♡♡ ぉ~~~っっっ☆♡♡♡」
「あははっ♡ 先生もうダメかも♡ 頭の上に、くるくる~ってお星さまが飛んじゃってる♡ もう許してあげな?♡ これ以上はマジで壊れちゃうよ?♡ 三日くらい日本語喋れなくなっちゃうよ?♡♡」
汗だくの京香が、もちぃっ……゛♡♡♡ っと、雌肉をへばりつかせながら離れた。かと思ったら――ひっくり返された♡♡♡ 目の前に、怖い顔をした京香がいる♡♡♡ 怖い♡ 絶対食われる♡♡♡ 哀れな草食動物になった礼司は、恐怖のあまり――失禁してしまった♡♡♡
「あっ、ぴゃぁっ!♡ あぅうぅうっ……♡♡♡♡」
「えっ♡ 嘘ですよね先生♡ しっこ出ちゃったんですか?♡ なんで?♡ 京香が怖くて?♡ おほほほほっ♡ ……そりゃあいかんですよ。先生。ふぅ゛~~っ♡♡♡ そんな犯されフェイス見せられたら♡ 京香、ルール破っちゃう♡ ごめんね冬ちゃん♡ 交代できない♡ もうまんこが勝手に動くほら動いたっ!♡ ちんぽ入れる入れる、ゥッ゛、ゥッ゛~~~ッ゛!!!♡♡」
ずぽぽぽぽぉっ゛!!♡♡♡ ずりゅずりゅっ゛♡♡♡ ずっちゅぅぅうっ゛♡♡♡♡
入って……しまった♡♡♡ ヒダまみれのうじゃうじゃ雌肉膣まんこの中に♡ 礼司のおしっこしたばかりのよわよわな勃起おちんちんが♡ ずちゅぷぷっ♡♡ 食われてしまった♡♡♡
「ちょっと京香!? ズルいじゃんそんなのっ!! ねぇ先生もなんとか言ってよっ! 教師なら生徒が道を踏み外した時に怒るのが仕事でしょ!? ルール破って可哀そうな男の人犯そうとしてるんだよ!? 怒らなきゃ! ねぇ先生! ねぇってばっ!」
「へっ??♡ なにっ???♡♡ ちんちんあっつっ゛♡ オッ゛♡♡♡ なにこれぇええぇっ゛!!!♡♡♡」
「あ~んもうダメだ♡ 狂っちゃった先生♡ 責任持って妊娠してあげなよ?
♡」
「ぶほんっ♡ 元よりそのつもりです♡ 先生? フェロモンのふかふかお布団に埋もれながら、京香のことを孕ませてくださいね♡ 動きますよぉ?♡ 受精への一歩、踏み出しますよ? おっおっ……♡♡♡ ……オッ゛!♡♡♡」
ぱっちゅっ♡ ぱちゅんっ♡♡ ぱちんっ♡ たんっ♡ たんっ♡♡♡
ケツをトンカチのように振り下ろすピストン♡ 大きな尻肉が、ぶるりんっ゛♡♡ ぶるるんっ゛♡♡♡ っと揺れる♡ が、それを礼司が見ることはできない♡ 目の前の乳房と、デカいメスのせいで見られない♡♡♡
「ほっ♡ ほひっ゛♡♡ あぅうぅぅちんこ削れるぅぅうぅっ゛♡♡♡ 無理ッ゛♡♡♡ 無理無理ッ゛♡♡♡ こんなのセックスじゃないだろっ゛♡♡ なにしてんだっ゛♡♡♡ やめろっ゛♡♡♡ 怒るぞッ゛!!!♡♡」
「怒ってください♡ 説教ちんぽお願いします♡ まんこ締めますから♡」
「へっ?♡♡♡ いやいやっ♡♡ まんここれ以上キツくなったら、ウォッ゛♡♡ えっ゜?♡♡♡」
ぎゅ~~~ぎゅちちちっ゛♡♡♡ ぞぞぞぞぞっ゛♡♡♡
ピストンがもっと厳しくなる♡ 吸着したヒダゾリゾリおまんこに、ちんぽがエグイほど削られる♡ 先ほどまで、オスの怒りを感じていた礼司♡ もう負けた♡ 女の子の勝ちでいい♡ 勝ちでいいから許してくだしゃい♡ 負け性別マインド♡ 当然京香は許さない♡ 自分をムラつかせたオスは徹底的にわからせて搾る♡ 搾って犯してすっからかんにしてやるっ♡♡♡
「ぴゃぁァ゛~~~ッ゛!!!? ごっ゛♡ ごべんなじゃいっ゛♡♡ ちんぽ弱いですっ゛♡♡ あぎィっ゛締めないでぇッ゛♡♡ ウぉ無理ッ゛♡♡ 無理ィッッ゛!!♡♡」
「オッ゛オッ゛オッ゛♡♡♡♡ あはっ♡♡♡ オッ゛♡ 子種挿入口ぃ♡ 膨らんできましたねぇ先生♡♡♡♡ イきますか?♡ 出ちゃいますかっ?♡ 卵子めがけて、びゅ~っ゛♡ ですよ?♡ 受精できなかったらやり直しですからね?♡ 一発で赤ちゃん試験に合格できるくらいの、とびっきり濃ゆくて活きのいい子種ちゃん♡ 大量に射精してください♡ オッ゛オッ゛♡♡♡ ほらイぐイ
ぐっ゛♡♡♡ 濃厚精子むっちゃ来るッ゛♡♡♡ まんこイぐっ゛♡ イぐ搾るっ゛♡♡♡♡ イけイけ陰茎ッ゛♡♡♡ ムッぉらぁあぁぁああぁっ゛!!!!♡♡♡」
どぴゅっ゛!!! びゅるびゅるびゅぶぶぶぶぶっ゛♡♡♡ ブビビビビビビィ゛~~~~ッ゛!!!!♡♡♡
「ごっ゛ほぉ゛~~~っ゛♡♡♡ すんげっっ゛♡♡♡ おっほ♡♡♡♡ 中出しむっちゃ来てるっ゛♡♡ オホオホッ゛♡♡♡ なぁんですかぁこれぇ♡♡♡♡ 中出しまんこっ゛♡♡ うぉっ゛♡♡♡ ガチ痙攣してるっ゛♡ ウホウホッ゛♡♡♡ 中出しやっべぇっ゛♡♡ んぉおおもっとください先生♡♡♡ もっとっ゛♡ もっとぉっ゛!!!♡♡♡」
密着して、お尻をフリフリする♡ 下りてきた子宮口を、亀頭にカポッ♡ っと被せてディープキス♡♡♡ 上でもキスする♡♡♡
「ぶじゅるるるるっ♡♡♡ ぷへっ♡♡ ぷはっ♡♡ ぢゅ~~~っ゛♡♡♡ 中出しびゅくるんっ♡♡♡ びゅぷぷぷんっ♡♡♡ はぁん上手ぅっ♡♡♡ ぶっちゅっ゛♡♡ ちゅっちゅっちゅっ♡♡♡ ん~ちゅっ♡♡♡ ちゅぷふっ♡♡ ちゅぅ♡ ちゅぅう♡ ちゅっちゅっ……♡ ……ぷへっ♡♡♡」
頭の中で、火花がバチバチと弾けている♡ 視界がチカチカする♡ 体が吹き飛ぶほどの射精感♡ 京香に押し潰されて、雌肉にとろんとろんに包み込まれながらの中出し♡♡♡ ベロキス♡ ちんぽ吸引♡ とんでもない濃さの精子が出てしまった♡
「ふぅ♡ ふぅ♡ 先生……♡ 思ってた通り、種付けが上手ですね♡ エレベーターみたいに、子宮が一気に、ど~んっ♡ って降りてきちゃいました♡ 排卵誘発おちんぽこめっ♡ 許せません♡ もっとフェロモンで溶かしてあげないと……♡♡♡」
「……ぶひぃっ゛♡ ムブブブッ゛……!♡ ブフッ゛♡♡ ブヒィッ゛♡ はやぐぅっ゛♡ はやぐぢんぼ♡ ぢんぼっっ゛♡ ざぜロォッ゛……!♡♡」
「わぁ♡ ちょっと冬ちゃん? んふふっ♡ そんなに威嚇しないでください♡ すぐに冬ちゃんにも味合わせてあげます♡ よいしょっ♡ っと……♡♡♡」
礼司を抱えたまま、ぐるんっ♡♡♡ っと回転する京香♡ 上に乗っている礼司を、冬葉の方に向かせる♡ ひっくり返った蛙のような、みっともない姿勢♡ そこへ、ムラムラに発情しきった冬葉がやってくる♡ ギャル特有の甘ったるい匂いを纏いながら、目を血走らせて、礼司の上にやってくるっ♡♡♡
「はぁ♡ はぁ♡ ぶひっ゛♡♡♡ せんせぇマジッ゛♡♡ おぇっ゛♡♡ マジッ゛、無理ぃッ゛♡♡♡ ぶひっ♡ ふがっ゛♡ ふがっ゛♡♡♡ りせぇっ゛、ないっ゛♡♡ おがずッ゛♡ おぉおぉおオがずッ゛♡♡ ちんぽっ゛♡♡ ちんぽどこっ♡♡♡ どこぉっ゛♡♡♡」
「あらあら♡ 冬ちゃんったら、脳の大事な部分が性欲に回っちゃって、もうまともに動けないんですね♡ セックスしかできない交尾豚マシーンになっちゃってます♡ ほらほら冬ちゃ~ん? ちんぽはここですよ?♡ ガチハメしてあげてください♡」
「ちんっ、ちんぽっ♡ おっ゛! ちんぽちんぽっ゛♡♡ ちんぽ入れるッ゛♡♡♡ 入れぅ゛!!! おぉおっ゛!!!♡♡♡♡」
「ッ゛??♡♡♡♡」
どちんっ゛――ぶちゅっ゛♡♡♡ ぶちゅちゅちゅちゅちゅっ゛♡♡♡
前戯もへったくれもない、動物の挿入♡ 無理やり交尾♡ 見つけたちんぽ目掛けて腰を下ろす♡ ちんぽがまんこにズブズブ入ると、ぴ~~んっ♡♡ っと伸びていた礼司の足を強引に掴んで、ガコガコ雑なピストンを始める♡♡
「ブッホッ゛♡♡ ブヒブヒッ゛♡♡ ブヒィ゛~~~ッ゛♡♡ フゴッ゛♡♡ ホゴッ゛♡♡ ゴッ゛……ブヒィ゛ッ゛!!♡♡♡」
「人の言葉を忘れちゃった冬ちゃんの代わりに、京香がエロ語を囁いてあげますねっ♪ お~んおっぱいのお姉さん怖い怖い♡ 怖いでちゅね♡ ブモブモ鳴きながら、ヒダヒダいっぱいのおまんこで、おちんちんゾリゾリ削ろうとしてくるお姉さん、こわいこわぁ~い♡ 子宮口、どっかんどっかんぶつけられてるんじゃないですかぁ?♡ んふふ♡ 当たり屋さんですよね♡ 勝手にまんこをぶつけておいて、赤ちゃん作って、男の人に責任を取らせようとするんです♡ 気がついたらお父さんにされちゃってるんです♡ 最高の人生ですね♡ ぱんぱんぱん♡ おぉ~ん音がエッチぃ♡ ぱこんぱこんぱこん♡ ぱちゅぱちゅぱっちゅんっ♡♡ ぱちゅぱちゅ~っ♡♡♡」
冬葉の獰猛な腰振りで、普通なら体が壊れてしまうのだが、京香のプルプルむちむち雌ボディクッションが、衝撃を吸収してくれるため、ただ快楽だけを味わうことができる♡ しかしその分、下品なトロ肉メスふんわりお布団に体が沈んでいくため、快感は倍増する♡ 部屋の湿度♡♡♡ 充満したフェロモン♡ おっぱいから滴り落ちてくる新鮮な甘ったるい汗♡ 拷問だ♡ こんなのオスが耐えられるはずがない♡ すぐに精液が上がってくる♡♡♡
「ブヒッ゛♡ ブヒィいぃっ゛♡♡ おっ゛――オンッ゛?♡ あれっ゛?♡ わたひっ♡ わたひっ、腰ふってぅっ?♡ あぇっ?♡ やった~っ♡ なんか知らんけどラッキーちんぽ☆ キメちゃってるぅっ♡ ねぇ先生なかだちしてっ?♡ なかだちっ゛♡ ブッホッ゛♡♡ ブヒッ゛♡♡♡ アッ゛またまんこに脳みそ持ってかれちゃうぶひぃいぃいぃい゛~~ッ゛♡♡ フッ゛♡ ブヒヒッ゛♡♡ ブヒブヒぶっひィ~~~♡♡♡」
「無理に人に戻ろうとしなくてもいいのに♡ スケベな女の子ですねぇ冬ちゃんって♡ 先生も、こんなお嫁さんが欲しかったんじゃないですか?♡ 毎晩腰が砕けるまでピストンしてくれるエロ豚お嫁さん♡ 孕ませましょう?♡ 妊娠させましょう?♡ タマタマぎゅ~ってしてあげますね♡ ぎゅ~~っ゛♡」
「ッ゛!!!??♡♡ オッ゛イぐっ゛♡♡♡ イぐぅ゛~~~っ゛!!!♡♡」
「ぎゅ~~~っ!!!♡♡ ……イっちゃえっ♡♡♡♡」
どぴゅぶリュリュりゅりゅッ゛♡♡♡ ぶぴぴぶぴぴっ゛♡♡♡ ぼりぼりッ゛♡♡ ドピュ~~~~ッ゛!!!!♡♡♡
京香が金玉を、ふにふにっ♪♡ っと圧迫する♡ たんたんたんっ♡ 受精を確認しながら、冬葉が腰を打ち付ける♡ エロメス二人の、息の合った搾精♡ 精液がブリブリ出て行ってしまう……゛♡♡♡♡
「はぁ~いびゅっびゅっ゛♡♡♡ どくどくびゅびゅ~~っ゛♡♡♡ おちんこ気持ちいいですねぇ先生♡ イくイく♡ 孕ます孕ます♡♡♡ メス孕ませるのが一番楽しいでしょう?♡ そのために男の子で産まれてきたんですもんね♡ んふっ♡ ほら出して♡ 精子出してっ♡ ぴゅっぴゅ♡ ぴゅっぴゅ♡ 冬ちゃんの子宮にハイオク満タン♡ たぽたぽにしてあげてください♡ 白いの出る出る~♡ どぷどぷぅ~♡ どぷんどぷんっ♡♡♡ 赤ちゃん汁びゅびゅびゅ~っ♡♡」
「ブッ゛……ヒィッ゛……♡♡♡ フガッ゛♡♡ フガァッ゛♡♡ ブヒュッ゛♡♡ おォォオッ゛……♡♡♡ むちゃくそ金玉汁ッ゛♡ えげつねぇ量出てるぅっ゛……♡♡♡ 今日の射精の集大成……えっへっ♡ ぶひっ♡♡ やばい♡ 帰り歩けんのかなっ゛……ぶひゅっ゛♡ おんっ……♡ おんっ゛……♡♡ おぉんっ゛……♡♡♡」
どっ゛……ばぁっ゛……♡♡♡
冬葉が腰を上げると、中出しされた精液が、大量に溢れてきた♡
「よち……よち♡ 中出しお疲れ様です♡ 先生♡♡ 教え子をお母さんにしちゃう気分はどうでしたか?♡」
「ほぇ……♡♡♡ あぅ~ッ……♡♡♡ ぅ……♡♡♡」
「あははっ♡ 気持ち良すぎてトんじゃった?♡ いきなりフェロモンサウナはキツすぎたか~♡ でもごめん先生♡ 先生の人生もらうって決めてるからさ♡ 金玉回復タイム入るよ?♡」
「えぅっ? うぇ……♡♡♡」
ぼーっとしている礼司を二人して持ち上げて、ロッカーの中へ……!
そこには、先ほど脱いだ二人の制服がかけてある! パンティも、ブラジャーもっ!
「へっへ♡ さっきまで来てた私たちのフェロモン布♡ すんすんっ……♡ ……おっほ♡ だいぶ仕上がってるね♡ フェロモンサウナの簡易版、できちゃってる感じ♡」
「でもでも、ロッカーの方が少し涼しいので、サウナの水風呂みたいになっちゃうんですよ♡ いわゆる『整う』ってヤツですね♡ これで、何万回でも金玉を復活させて、今日中に妊娠しちゃお~♡ って作戦なんです♡」
「ふぅ~冷たい冷たい♡ やっぱロッカーはひんやりしててきもちぃわ♡ でも先生は、私たちの汗だくぷるぷるボディに包み込まれちゃってるから、結局辛いだけかな?♡」
「辛く険しい道のりを乗り越えた先に、繁殖がありますからね♡ 女の人に赤ちゃんを産んでもらうのって、きっと大変なことなんです♡ あらっ……ふふっ♡ 生徒なのに、先生に教えてしまいました♡ これからもお互いに、色んなことを教え合いましょうね……♡♡」
ロッカーで金玉が回復するまで、雌肉のむちむちに潰され続けた礼司は、その後も二人に搾られ続けたのだった――。