XaiJu
chocokt
chocokt

fanbox


『エッチ大好き生〇会長』と『その親友のドスケベギャル』に搾精されちゃう話【18000文字程度】


『エッチ大好き生〇会長』と『その親友のドスケベギャル』に搾精されちゃう話。


「セックスは生活に潤いを与えます!」

「……え」


 生徒会長の岸本雪子が、突然変なことを言い始めた。

 副会長の蓮見拓真は、進めていた資料から目を離し、顔を上げる。

 雪子の目はキラキラと、宝石のように輝いており、決して冗談を言っているわけではないことがわかった。


「何言ってるの……雪子さん」

「拓真くん。やはりセックスは神ですよ。セックスをするために、私たちは生まれてきたんです」

「なんか変なモノでも食べた?」

「食べてませんっ! 強いて言うなら、ちょっぴり……はぁ♡ はぁ♡ エッチな気分になる飴は、頂いちゃいましたけど♡」

「絶対それのせいじゃん」


 雪子は、制服のボタンをいくつか外し、胸元をはだけさせると、柔らかそうな谷間をむき出しにしながら、腰をフリフリしつつ、拓真に近づいた。

 

「うっ……」


 つんっ……と香る、雌の甘酸っぱい匂い。

 普段は、おっぱいの大きい雪子からは、甘いミルクのような優しい匂いがするのだが、今日は少し攻撃的で刺激的な匂いがする。

 これは、雌が雄を狙う時に分泌する、興奮作用の強いフェロモンだ――。


「はぁ♡ はぁ♡ 拓真くん♡ 私は常日頃から、生徒の生活がより豊かなモノになるようにと、張り切っていますよね?」

「そっ、そうだね……」

「ふふっ♡ なので今日は、その先駆けとして、私たち二人が、エッチなことをしましょう♡」


 雪子は拓真の隣に椅子を持ってきて座ると、ぴったり彼に密着した。

 ぷるんっ♡ っと、乳房が弾む。拓真の左腕をあっという間に包み込んでしまった。

 髪の毛から香る、女の子特有の甘い匂い。それを上書きするように、雌フェロモンの匂いがプンプン香ってきて、拓真は思わず勃起してしまった。

 雪子は、あざとく、下半身に目を向けて、拓真の勃起に気が付く♡


「ふふっ♡ 大きくなっちゃいましたね♡ 拓真くんも雄なんだから、本心を隠さなくていいんですよ? 私みたいな、おっぱいが大きい女の子に寄り添われたら、おちんちんとお金玉がイライラしちゃいますよね? 早くこの雌を組み伏せて、濃ゆい種をぶち込んで、赤ちゃん増やしてもらわないと……って、焦燥感でいっぱいになっちゃいますよね?♡」

「ちょっと……♡ よくないよっ。離れて……♡」

「離れません♡ 私は生徒会長です♡ そして君は副会長♡ 言うことを聞く義務があります♡ 副会長は生徒会長をサポートする役目です♡ 事務的にも、性的にも……♡ ねっ? そうでしょう……?♡」

「あっ、ひゃぁっ……やめてっ♡ 耳元で囁くのは、反則ぅ……♡」

「ふっ♡ ふっ♡ どうですか?♡ 雄のだぁ~い好きな、甘くて柔らかい雌吐息です♡ お耳トロトロになっちゃいますね?♡ 鼓膜まで甘く溶かしてあげます♡ 脳みそまで浸透しちゃえ♡」

「あひゃぁああぁっ……♡♡♡」


 ふっ♡ ふっ♡ っと、定期的に短いリズムで注がれる雌の息吹が、拓真の脳まで流れ込んでくる♡

 雪子のたゆんたゆんのおっぱいを押し付けられながら、体温も目いっぱい感じさせられて、こんなに甘く吐息を流し込まれたら、さすがの拓真も、セックスがしたくなってしまう。

 現に、金玉が、ぎゅるんぎゅるんっ♡ と喧しく音を立てながら、雪子のための精液を煮込み始めている状況だ♡

 雪子の耳にも、金玉の奏でるハーモニーが届いている♡ 怪しく目を光らせると、股間に手を伸ばした。


「おっほっ♡ ものすっごく熱を持っているじゃないですか♡ やっぱり体は正直ですね♡ とうとう孕ませたくなっちゃいましたぁ?♡」

「違うっ♡ 違うぅっ……♡ 考え直してぇっ♡ 雪子さぁんっ……♡」

「あはっ♡ すっごい体がピクピク震えちゃってますよ?♡ もう本当は我慢なんてできっこないんですよね?♡ 限界なんですよね?♡ 食べごろの発情状態に仕上がりつつあります♡ アルデンテって感じですね♪ あとはもう私が美味しく頂くだけ……♡ さぁ本能を解放しましょう♪ 孕ませ欲に素直に従ってください♡」

「あぁダメぇっ……チャック降ろさないでぇっ……♡」

「ダメです♡ 雄ちんぽ仕舞いのセックス拒みエレベーターが下ります♡」


 じっ……じっ……♡ チャックがゆっくりと降ろされる♡ パンツが見えた♡ 雪子は、そのパンツの割れ目を掻き分けるように、手をもぞもぞと差し込み、中にある巨大な異物を掴む♡


「あひょっ゛!?♡」

「もぉダメじゃないですかぁ拓真くぅんっ♡ こんなに大きくて立派なものを隠すだなんて♡ おちんぽ大犯罪者ですよ?♡ 性器トレジャーハンターの私が、責任持って回収します♡ おちんぽ出てこい出てこ~い♡ 引っ張り出すぞ~♡♡♡」

「うわぁっ♡♡♡」

 

 べちょんっ♡♡ 勢いよく引きずり出された勃起ペニスが跳ねて、ぴちゃっ♡ っと我慢汁が飛び散った♡


「おぉっと♡ ふふっ♡ 出てきましたねガチガチ勃起おちんちん♡ 我慢汁しょんべんの粗相までしてしまうとは♡ 随分と浅はかなペニスです♡ 私が懲らしめてやらないと♡ 副会長ちんぽを癒すのも生徒会長の役目ですからね♡ 私たちは互いに性的に満たし合うセックスパートナーシップ協定を結んだことを忘れましたか?♡」

「そんな協定結んでなっ゛――イぃ゛~~っ♡♡」

「黙ってください♡ 言うことを聞かない雄には、おちんちんシコシコ磨きの罰を与えます♡ ほら見てくださいよ下半身♡ ガッチリと指わっかでおちんぽのぶっとい円周をホールドされて、短いスパンでシコシコ執拗カリ磨き♡ これいっちばんキくでしょう?♡ 雄をひぃこら言わせちゃう魔法のツボなんです♡」

「あぁイヤぁ♡ ダメぇっ♡ ひゃぁああぁんっ♡♡♡」

「ふふっ♡ 女の子みたいな声が出ちゃってますよぉ?♡ それにしても下半身がうるさいですね♡ 私の雌肉たっぷり太ももで押さえ付けてやります♡」

「うぉおっ゛……!♡♡♡」


 気持ち良くって、暴れたい足が、雪子の重たいムチムチ太ももで封印されてしまった!

 これでもう、下半身に快楽が溜まっていく一方である♡ 

 どんどんトロけ顔になっていく拓真に、興奮した雪子は、制服を脱いで、おっぱいを露出すると決めた♡


「雌肌露出案が採択されました♡ 拓真くんのおちんちんがエロいからです♡ ほらほらぁ♡ 肩が出ましたよ?♡ その下には、少し肉の余っている、柔らかそうな二の腕♡ 今君の腕に密着しているモノです♡ そして露わになったキャミソール♡ 肩紐をゆっくりとズらすと……じゃじゃん♡ ブラジャーに包み込まれた、たっぷんたっぷんのおっぱいの登場です♡」


 ボリューミーなデカ乳♡ その肌がはっきりと見えてしまう♡

 先ほどまでよりも、より濃厚になった雌肉の弛みと体温♡ それが全部、拓真にぎゅうぎゅうと押し付けられる♡ おっぱいで筋肉が渋滞している♡

 拓真の反応を伺いながら、雪子は雌っぽい表情を見せつけ、ちんぽの指わっか磨きの速度を上げた!


「ひゃぁっ♡ ひゃぁああぁっ♡♡♡ そんなんしたらっ♡ オッ゛♡ ダメぇええぇっ゛♡♡ 精子出ちゃうぅうぅうっ♡♡♡」

「出していいんですよ?♡ お金玉きゅっきゅっと上げて、精液びゅびゅ~♡ って飛ばさせるために、手コキしてるんですから♡ 雌肌のスベスベに甘く溶かされて、もう脳みその余裕ないですよね♡ 我慢とか絶対に無理ですよね♡ だってもうこんなのほとんどセックスじゃないですか♡ 赤ちゃんができないだけで、おちんぽシコシコ磨かれながら雌肌をむにゅむにゅ押し付けられたら、それはもうセックスに近いモノです♡ だから金玉がイライラしてきて、ムズムズしてきて、ぶびゅ~♡ っと種を跳ばしたくなってしまうんですよね♡ 本能に負けてください拓真くん♡ あぁ~我慢汁が溢れ出してきた♡ これはもうどこにも逃げられませんね♡ 精子一方通行です♡ はぁ~い出してください♡ ぴゅっぴゅの時間です♡ 金玉を必死に息ませて射精しましょう♪ ほ~らぴゅっぴゅきますよ?♡ ぴゅっぴゅ♡ ぴゅっぴゅ~~~っ♡♡♡」

「あ゛~~~~~ッ゛!!!!♡♡♡」


 どぴゅっ♡♡♡♡ぶびゅびゅっ♡♡♡♡ぶっびゅ~~~~♡♡♡♡♡


「はぁ~いびゅくびゅく~♡ びゅくびゅく~っ♡ びゅくびゅくびゅくっ♡ どぴゅっ♡ どぴゅっ♡ おちんちんうるさいですね~♡ ずっと泣いてますね~♡ まだイきますか?♡ どぴゅっ♡ どぴゅっ?♡ おほ~すごい量♡ まだ出てくる♡ びびびっ♡ びびびっ♡ おちんちん気持ちいいですね♡ 尿道パカパカしちゃってます♡ わぁっ……凄い痙攣♡ 脳みそ残ってますか?♡ 金玉汁射精出し切りましたか?♡ きもちぃきもちぃ♡ 頭射精しちゃいますね♡ ふふっ……♡♡♡」

「はぁ♡ ハァッ゛♡ ハァッ゛……♡♡♡」


 大量にまき散らされた射精汁。溜まりになっている部分を手のひらで掬うと、雪子はそれを、拓真に見せつけるように、イヤらしく♡ ぺろぺろと舌を贅沢に使って舐め始めた♡


「んぷちゅっ♡ ぺちゃっ♡ ぺろっ♡ ……ふぅっ♡ 苦いですね♡ 雄の出汁がたっぷりと詰まっている、濃厚贅沢嗜好品です♡」

「そっ、そんなのっ♡ 舐めなくていいよぉ……♡」

「ダメですよ♡ 射精された精子を舐めてあげないと、金玉が機嫌を損ねますからね♡ ダメダメメンヘラ生殖器にならないためにも、褒めてあげないと♡♡」

「いやぁっ……♡♡♡」


 目の前で、パクパクと♡ 自分の出した汚い老廃物を食べられる光景は、あまりにも官能的で、拓真のへたっていたペニスに、再び芯が戻り始めてしまう♡


「ほら♡ おちんぽのご機嫌取りをしたから、すぐにまた勃起してくれました♡ 嬉しいんですね♡ 自分の出したものを飲み込んでくれたことが♡」

「はぁ♡ はぁ♡ でもぉっ……疲れてるからぁっ♡ 休ませてぇっ……♡」

「無理です♡ はぁ♡ 私、ムラムラ最高潮有頂天雌なので♡ はぁ♡ 流れるままに君をレッ……愛しちゃいます♡ はぁ♡ はぁ♡ この溢れんばかりのおっぱいで♡ 君のおちんちん優しく擦りたくて仕方ありません♡ おまんこで雄を犯したいのと同じくらい、おっぱいでも捻り潰してやりたいって、女の子はみんな考えてるんですよ?♡ 雄と雌のコミュニケーションエラーを起こさないためにも、パイコキまんこでパワフルピストン♡ させてください……♡♡♡」


 雪子は、ふぅ……♡ と、艶めかしい吐息を漏らすと、ホックを外し、肩紐を下ろした♡

 ――ぶっっっるんっ♡♡♡

 拘束が緩み、弛んだおっぱいは、ぷるぷる揺れている♡ 少しぼてっとした田舎者っぽいおっぱいだが、乳輪がまぁるく乳首が太く♡ 雄好みのドスケベな見た目をしている♡ 


「すいません♡ ちょっとエロすぎますね♡ お母さんのおっぱいも、姉のおっぱいもこうなんです♡ 私の家の雌の遺伝子が濃すぎて、雌はみんなこうなっちゃうんですよ♡ だから両親はいっつもセックスばっかりで……って、聞いてます?♡」

「……っ! きっ、聞いてるよっ♡」

「あらら♡ おっぱいがエッチすぎて、ムラムラが脳を動かしてたんですね♡ 素晴らしい! 正直な雄の反応は大好きです♡」


 ブラジャーがなくなったことで、甘い甘いおっぱいフェロモンを閉じ込めていたものが消えたせいか、ぷわぷわぷわぁ♡ と、温泉の湯気のように、甘ったるい砂糖菓子のような匂いが、いっぱい香ってくる。

 そのせいで、ペニスと金玉がムラムラして、拓真の腰は、少しヘコつき始めていた♡


「おっほ♡ 腰ヘコヘコが始まりましたか♡ 立派な雄の求愛行動ですね♪ そうですか……。拓真くんがその気なら、私の逆レ欲は、一旦抑えることにしましょう。その代わり、私のムチムチ肉厚おっぱいおまんこの中で、腰をパコパコ動かして、乳肉をたっくさん揺らしてくださいね?♡」

「うっ、あぁああぁっ~っ……♡♡♡」


 たっぷんっ……♡♡♡♡ 雪子の乳周100センチ越えのバストが、ヒクヒク震える被害者ちんぽを、柔らかく包み込んだ♡


「オッ……ホォッ゛……!♡♡♡」

「ビクビクと震えが止まりませんね♡ あらら涎まで出ちゃってる♡ ふかふかおっぱいお布団、そんなに気持ちいいんですか?♡ 魂が抜けちゃってるじゃないですか♡ 雄って本当におっぱいで作るおまんこが好きなんですね♡ 可哀そう♡♡♡」

「オッ゛♡ うわっ♡ まんこ締めないでッ゛……♡♡♡ おちんちんトロけちゃうよぉっ゛♡♡♡」

「ダメです逃がしません♡ 乳圧を、ググッ……とかけて♡ おちんちんにぴったり乳ヒダをフィットさせないと♡♡ ピッタリ吸着おちんちん寄り添いおっぱいの中で、腰をがっこんがっこんぶつけたら、絶対におちんぽ気持ち良くなれますから♡ 最上級の乳肉ルームサービスを、心行くまで楽しんでください♡ さぁ、腰をぶつけて? おっぱいぺったんぺったんして?♡ 拓真くんの雄の出番ですよっ♪♡」

「はっ♡ はひゅぅっ゛!♡ あェ~っ……♡♡♡」


 ガクガクと震える膝♡♡♡ 拓真は、なんとか力を振り絞って、腰を上げ下げし始めた♡

 たっぷんっ♡ たゆゆぅんっ♡ おっぱいが、太ももとぶつかって、形を変える♡ 目の前で凹むおっぱいを見て、ますます性欲が高まってしまう♡

 もっと腰を早く振りたいのに♡ 乳肉とろとろふかふか温泉が気持ち良すぎて、力が抜けて♡ まともにセックスできない♡♡♡


「ほらほらぁどうしたんですかぁ拓真くぅんっ♡ 念願の交尾ですよ?♡ 種蒔き赤ちゃんスクスク交尾ですよ?♡ もっとたくましく腰を振って、おっぱいの子宮に種付けしてください♡ 全然おっぱいの真上からちん先見えませんよ?♡ ちゃんと腰振ってますぅ?♡」

「だってぇええぇっ゛♡♡♡ 奥までイったら出ちゃうぅ……♡♡♡ あひっ゛♡♡ おっぱいまんこキツぃいぃっ♡♡♡」

「険しい道のりですね♡ 乳肉が途中でつっかえてきて、まともに進めませんか♡ ごめんなさいおっぱいが強すぎて♡ でも、そうやっておっぱいの中ばっかりでピストンしてると、カリ首が何度もたぷたぷのおっぱい肉に抉られて、結局キツいんじゃないですか?♡ ねぇ♡ もうイきそうになってますよぉ?♡」

「はぐっ゛♡ グフッ゛♡ フゥッ゛……!♡♡♡」


 あまりにも情けない、生まれたての子鹿のようなプルプル雑魚ピストン♡

 おっぱいを貫きたいのに、中間で腰が止まる♡ 持久力が足りなくて、途中で腰が落ちて、おっぱいの肉にカリがぞりゅぞりゅ擦られる♡

 こんなみっともないセックスなのに、ちんぽは大喜びで、種をばら撒こうとしている♡ 本能優位の交尾♡ 尿道がヒクつく♡ 金玉が震える……♡♡


「うわぁああぁダメだぁぁあっ゛♡ 出ちゃうっ♡♡♡ 出ちゃうよぉおぉっ゛!!♡♡♡」

「はいはい♡ いいですよ♪♡ ここで精液が溢れてくるのを見守っててあげますから♡ せめて子種だけでも外に出せるように射精してください♡ ふれっふれ♡ おちんちん♪ 種付けおちんちん♪ おっぱいに負けるな♡ 孕ませろっ♡ 孕ませっ――」

「んぁイくぅんっ゛!!♡♡♡」


 どぴゅぶりぶりぶりっ゛♡♡♡ぶりりりりっ゛♡♡♡♡ぶびゅぶぅうぅううっ゛♡♡


「おほすっごっ♡ 狭い乳道に乳圧かけられて、尿道が細くなって、射精苦しいですね♡ 重たいのが、ぶびびって♡ ゆっくり出てきてます♪ こんな射精経験が無いんじゃないですか? 頭大丈夫そうです?♡」

「ムッ゛、無理ィッ゛……あぁァッ゛♡♡♡ 脳みそトロけりゅぅうぅっ゛……!♡♡♡♡」


 ぶりりりりっ゛♡♡♡ぶびびびっ゛♡♡♡びゅびゅびゅぶっ゛♡♡♡

 一回の射精が、何倍にも引き延ばされているような感覚♡ 雄の一番気持ちいい瞬間がずっと続くので、半端じゃない快感だ♡

 腰は止まり、ただ震える♡ びゅぶぶぶっ♡♡♡ おっぱい肉に溺れながら、ひたすら種のおしっこをする♡♡♡


「おっぱいは便所じゃないですよ?♡ 交尾をするための肉です♡ それじゃあただのお漏らしじゃないですか♡ やっぱり私が動いてあげないとダメみたいですね♪♡」

「えっ?? 待ってっ??♡♡ 無理だよっ?? 今イッ゛――ェ゜???♡♡♡」


 むぎゅっ♡♡♡ っと、おっぱいを抱き締めた雪子が――ぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡♡ 乳肉杭打ちピストンを始めた♡♡♡♡


「ふぎゃあああぁああぁああぁ゛~~~ッ゛♡♡♡♡ 雪子さんっ゛♡♡♡ それダメえぇええぇええぇっ゛!!!♡♡♡」

「これが本当の交尾です♡ ちんちんでしっかり覚えましょうね♪ パコパコガツガツ腰を振って、種を奪う♡ 植え付ける♡ 雄雌互いにメリットがある絶頂♡ それを交尾と呼びます♡ さぁたくさん射精してください♡ おっぱいまんこのふかふかお布団に種付けですよ♡ 着床目指して頑張れ~~っ♡♡」

「ひァ゛~~~ッ゛!!!♡♡♡」


 びゅぶっ♡♡♡♡びゅぶびゅぶっ♡♡♡♡びゅぶぶぶぶぅ~~っ♡♡♡

 柔らかいおっぱいのお肉が♡ 行ったり来たりして、おちんちんを引っ掻き回す♡ 脳が溶ける射精♡ 柔らかすぎて気持ちいいのに、まるで暴力を振るわれているような怖さだ♡ おっぱいが怖い♡ トンカチみたいに♡ 杵みたいに♡ ばちこんばちこん腰を叩いてくる♡ 怖い怖い♡ それなのに柔らかい♡ 脳がバグる♡ どぴゅぶっ♡♡♡ その穴を埋めるように♡ ひっきりなしに精子が出てしまう♡♡♡


「オッ゛オッ゛♡ オォ゛~~~ッ゛!??♡♡♡♡」

「びゅりぃ~びゅりぃ~どぷどぷぅ~~♪ おっぱいまんこ、気持ちいいですね~♡ びゅるる~♡ びゅるびゅる~っ♡ 辛いですか?♡ もう射精したくないですか?♡ 全然足りませんよね♡ こんなのじゃ収まらないのが射精です♡ さぁどんどん種付けしましょう♡ おっぱいおまんこまだまだ打ち付けますよっ!♡♡♡」

「あニャぁ゛~~~~ッ゛!!!♡♡♡」


 どぴゅっ!!!♡どぴゅっ゛!!ぶりりっ゛……♡♡♡

 金玉がひた隠しにしていた、へそくりの精子まで、全部持ってかれる♡ 悪魔のパイズリ搾精♡

 たぱんたぱんっ♡♡♡ 段々と、乳肉の弾む音が、頭から離れなくなってくる♡

 

「ぱん♡♡ ぱんっ♡ ぱっ……あれっ? ぱんぱんっ♡ ぱんっ……おっと♡ 出が随分悪くなりましたね♡ あぁ~あっ。セックスまで今日でイっちゃうつもりだったのに♡ この軟弱弱腰ペニス♡ おっぱいに即負けしすぎです♡ ちゃんとおまんこに植える分の種も用意しておいてくださいよっ」

「フゥッ゛♡ フゥッ゛♡ ホッ゛♡ ホゥッ゛♡♡♡」

「すっかり動物さんですね♡ 今日は、拓真くんの繁殖スイッチを押すことができただけでも、よしとしましょう♡ 次は……セックスですよ?♡ 生ハメですよ?♡ ちゃんと金玉の下準備、しておいてくださいね……?♡♡」


 耳元で甘く囁かれて、ぴこんっ♡ っとちんぽが反応した。

 

 その翌日から、拓真には、射精禁止令が出された。

 もし射精したら、またあの恐怖のパイズリをすると脅され、拓真はちゃんと守ったようだ。一週間の禁欲を――♡

 その間、雪子特製の精力増強飯も提供されて、金玉はパンパン♡ 重たくて歩きづらいほどに膨らんでいた♡


「おっほ♡ ものすごく雄臭いです♡ ちょっぴりクラクラしちゃうくらいですよ♡ これだけ溜まれば十分ですね♪♡」

「ハァ♡ ハァッ♡ オッ♡ 雪子さんっ♡ セックスぅ♡ セックスさせてぇっ♡ ちんぽ爆発しちゃうよっ゛……!♡」

「はいはいわかりました♡ でも――残念なお知らせです♡ 今日はまだセックスしませ~ん♡」

「えぇっ゛!? なんでぇっ゛♡♡♡ むぉおぉおっ゛♡♡ セックス♡ セックスしたいぃいっ゛!♡♡」

「あははっ♡ そんなところで全力腰フリアピールをしても、赤ちゃんはできませんよ♡ ここです……ここっ♡」

 

 煽るようなイヤらしい目をしながら、雪子は拓真をギュッと抱き締めて、股間をスリスリとちんぽに押し付けた♡


「こ~こっ♡ ここめがけて、肉棒をはめ込んで、アツアツの種を、どばびゅ~っ♡ って注ぎ込むんです♡ それが赤ちゃんの作り方。私たちのするべきことです♡」

「フッ゛♡ フッ゛♡ セックスなんでしないのぉっ゛……!♡」

「あららっ♡ 泣いちゃったんですか♡ 交尾できなくて泣いちゃうとか雄すぎますよ♡ 安心してください♡ 今日お預けするのは、さらに気持ちいい交尾のためです♡ ちゃんと射精はさせてあげます♡」

「っ! 射精っ! 射精ィ~~っ!!♡♡」

「はいはい♡ じゃあ、入ってきてください♡」

「えっ?♡」


 ドアが開いて、金髪ロングヘア―のギャルが現れた!


「彼女は道長冬美ちゃんです♪ 私の親友♡ 私の名前に雪が入ってて、あの子の名前に冬が入っているでしょ?♡ だから仲良しなんです♡」

「おい雪子……。また雄を壊したのかよ……」

「ふふっ♡ ごめんなさい♡ 力加減がわからなくて♡ 冬美ちゃんのイチャラブ治療で、冷静な交尾ができるように直してあげてください♡」

「全く……。毎回尻ぬぐいしてやるこっちの気持ちにもなれよな」

「じゃあ拓真くん♡ あのギャルに、すっごく気持ちいい射精をさせてもらってください♡」

「あっ……!」


 自分を抱き締めていた温もりと、ペニスに押し付けられていた股間の蒸れがなくなって、拓真はものすごく寂しい気持ちになった。

 だが、その穴を埋めるように、金髪ギャルの冬美が近づいてきて、拓真をハグしてくれる!


「お~よしよし。いっぱいイジメられて辛かったな。アタシが気持ち良く射精させてやっからさ。機嫌直してくれよ♡」

「うぅぅうっ……♡ 冬美さん優しいっ……♡♡♡」

「おい……そんな甘えた顔すんな♡ 言っとくけど、アタシは性的には優しくないぞ?♡」

「えっ、あっ♡♡」


 気が付くと拓真は、椅子に座らされて、ズボンもパンツも脱がされていた♡

 驚きの早業だ♡ そして、冬美はもう、拓真の股の間に座っている♡


「んじゃ、この舌で、サクッと一発抜いてやるかぁ……♡♡♡」


 冬美はそう言うと、舌を伸ばして、チロチロと自分の指を舐める仕草をした。

 とても長い舌だ♡ あんなものがおちんちんに絡み付いたら、相当気持ちいいだろう♡


「はっ、早くぅっ♡ ちんぽ吸ってぇっ♡♡♡」

「はいはいわかったよ♡ んじゃ、いただきまぁす……♡♡♡」

「うホッ゛……!♡♡♡」

「んぶじゅっ♡ ぶじゅぽっ♡ ぶじゅるるうぅっ……♡」

「あぁそれっ……♡ んぉおぉっ……!♡ ちんちん溶けてなくなるぅっ……!♡♡♡ ひゃぁぁあぁっ♡ あったかいぃぃっ♡♡♡」

「ぷへっ♡ おい静かにしろよ……♡ ちんぽしゃぶりの集中力が削がれるだろ? 気持ち良くなりたかったら黙れ♡ な?♡ そしたら天国に連れてってやっからさ♡」

「ひっ、ひっ……♡ ……ふぉおぉっ゛……!!♡♡」

「ぶじゅっ゛♡ ぶじゅじゅっ♡ ぶじゅぼぼぼぼぼぼっ゛♡」


 下品な音を鳴らしながら、冬美の顔が上下する♡ ひょっとこフェラ♡

 舌が長いため、フェラをしながらでも、ペニスの側面や裏側が舐められている様子が見える♡ プロ仕様の口撃♡ 拓真は拳を握りながら、ピクピクプルプルと震えて、涎を垂らしながら快楽に浸っている♡

 

「うぁああぁっ♡ ひゃんっ♡ はぁっ……゛♡♡♡」

「ぷほっ♡ ふぅ♡ どうだよ♡ アタシのフェラチオは♡ ちんぽがお湯に浸かってるみたいに気持ちいいだろ?♡ そろそろ腰が抜けちまうんじゃないか? そしたらしっかり支えてやるから♡ 無駄な抵抗はせずに、ちんぽに正直になれよ?♡」

「は、はひっ、はぁんっ゛!♡♡」

「ぶじゅぽぶじゅぽぶじゅぽっ♡♡♡ んふ~~~っ♡ ぶじゅっ! ぶじゅっ! ぶじゅじゅっ! じゅるるるるるぅ~~っ♡」

「あぁそれぇっ……!♡ それヤバイぃっ……!♡♡♡」

「んっ? ほへはっ? むふ~っ……。……ぶじゅるるるっ!!♡♡」

「ふぉおおおぉお~~っ゛♡♡♡♡」


 ものすごくゆっくり、ちんぽを吸い上げて……。カリ首の辺りまで来たら、顔をストンッ♡ っと落とすように、一気にしゃぶり食らう、緩急のついたフェラチオピストンだ♡

 ペニスが真空状態にされてから、思いっきり吸われるため、逃げ場がなく、快感がダイレクトに伝わる♡


「ほっ♡ ふおぉっ!♡♡ それやっばいっ゛♡♡♡ やばいもうそれっ゛♡♡♡ イぐぅっ゛~んっっ♡♡♡」

「じゅぼっ♡♡♡ じゅぼぼぼぼっ♡ ぷへっ♡ なんだ早いなお前♡ ちゅっ♡ れろれろれろれろっ♡ じゃあアタシの口まんこの奥に全部出せよ?♡ 胃袋を着床させるつもりで引っ張り出せ♡ わかったか?♡」

「わかっ――ひゃぁああぁんっ゛!!!♡♡」

「じゅぼっ゛♡♡♡ じゅぼぼぼぼぼぼっ♡♡♡ ンふ~~~っ♡♡♡ ぼっ♡ ぼっ♡ じゅるるっ♡ じゅっ――ぶふっ゛!?♡」

「イっくぅ~~~っ!!!♡♡♡♡」


 どぴゅっ♡♡♡♡どぴゅどぴゅぶりりっ♡♡♡びゅぴびゅぱびゅ~~んっ♡♡♡


「オッ゛♡ オッ゛♡ 出っ゛……アッ゛!♡ 吸われるぅっ゛!!!♡♡♡」

「んほっ?♡ ふんっ♡ じゅぶぶぶぶぶっ♡ ぇろぇろぇろっ♡ ちゅぷっ♡ じゅるっ♡ んれんれんれべろぉっ♡♡♡ じゅっ♡ じゅっ♡ じゅっ……ちゅ~~~~っ……!!!♡♡」

「うひゃぁああぁ~~゛……♡♡♡」

「ちゅ~~~~っ……ちゅぽんっ!♡♡♡」


 舌の上に、たっぷりと乗っかかったザーメンの海苔を、見せつけるように、イヤらしく口を開く冬美♡

 戦利品を見せびらかす獣のようだ♡ 狩りの成果を自慢したい本能だろう♡

 冬美は、ゆっくりと、拓真の体にしなだれかかるように密着すると、耳元で精子を噛み始めた。

 ドスケベな水音と、自分の遺伝子がぐちゃぐちゃにされている悲壮感で、胸がいっぱいになる♡ そんな拓真を慰めるように、頭を優しく撫でながら、ペースト状になり繁殖能力を失った子種を……ごくりっ♡♡ 飲み干す♡


「ぷへぁっ……♡ ふぅっ……おぇっ♡ けほっ♡ なんだこれっ♡ 喉に絡みつくっ……♡ はぁ♡ どんだけ溜め込んでたんだよお前♡ 量も異常だし♡」


 冬美は、拓真の頭を撫でながら、下半身にイヤらしい目を向けた。


「おっほ♡ なんだよおい……♡ 金玉がまだぱっつんぱっつんじゃねぇか♡ 随分煽ってくれるねぇ♡ 雪子から聞いてたけど……。まさかこんなに作り込んでたなんてよぉ♡ 全く罪作りな雄だぜ♡」

「いっ、ひゃぁっ♡ 突かないでぇっ……♡ んほっ♡」


 爪を軽く食い込ませるように、金玉をぷにぷに突いてくる♡

 ぴりりっ♡ っとした刺激の快感が、脳の真ん中まで伝わってきて、勃起が維持されてしまう♡


「ちんぽ暴れてるなぁ♡ 我慢汁ぴっぴっ♡ って跳ばして楽しいか? 可愛い顔しやがって♡ アイツが壊したくなる理由もわかるよ……。お前、犯したくってたまらなくなる態度してる♡ あ~やっば。まんこがイライラしてきたわ♡ アイツには犯すなって言われてるけど……。もう入れちまうか♡」

「えっ、えっ!♡」

「おいおい♡ セックスを期待したのか? 腰が暴れてるぞ♡」

「はぁ♡ はぁ♡ はぁ……゛♡♡」

「しょうがないよな♡ 交尾をチラつかされたら、子種を仕込みたくってたまらなくなるのが雄だ♡ そんな風に誘われたら……雌も黙っちゃいねぇよ♡ アイツには内緒だぜ? 約束できるか?♡」

「できっ、できるっ! できるぅっ!」

「よ~しいい子だ。じゃあ特別サービスな♡ 生ハメでちんぽ搾り取ってやる♡」


 冬美は、スカートを脱いで、パンティになった♡

 クロッチの部分がシミになっている♡

 そこから、むんわぁっ……♡ っと、雌の甘酸っぱい匂いが香った♡


「ほら見ろよ♡ お前のせいでこんなんになっちまった♡ くせぇだろ?♡ 雄に交尾待ちって気づいてもらうために、こんなくせぇ匂いを分泌する仕組みになってるんだ♡ ヨーグルトみたいな、ちょっと癖のある匂いだよな♡」


 だが……メインディッシュはここではない。あくまでパンティフェロモン嗅がせは前菜だ♡

 冬美は、艶めかしい吐息を漏らしながら、ゆっくりとパンティを下ろし始めた。


「ふぅっ……あっつっ♡ 発情してる動物が二人もいると、部屋の湿度が上がって大変なんだよな♡ こんなに広い生徒会室でも関係ないくらいくせぇよ♡」

「あっ♡ あっ……♡♡♡♡」

「ん? あぁまんげか……♡ 結構多いよな♡ アタシ♡」


 まんこの丘になっている部分に、びっしりと生え揃った雌毛の苔♡

 真っ黒だ♡ じっと見ていると深淵に誘われてしまいそうなほど黒い♡ 

 それなのに、一本一本に艶があって、ふさふさしていて可愛らしく、雌らしさを忘れていないプロの姿勢♡ ギャルはまん毛もエロいのだ♡

 そんな陰毛を夢中になってガン見していると、パンティが太もも辺りまで下がる♡ ちんぽを入れる穴は、ふさふさの陰毛ガードで守られていた♡


「一旦まんこ見るか?♡ この森を掻き分ければ出口だ♡ いや、入口かな? お前とアタシで解釈は違うだろうけどさ♡ じっくり見ていけよ♡」


 くっ……ぱぁっ♡♡♡

 黒い森から、嘘みたいに鮮やかなピンク色の肉が現れる♡

 同時に、むわっ♡ もぉんっ♡♡♡ っと、籠っていた雌煙が噴き出してきた!


「けほっ♡ こほっ♡ はっっ♡♡ ハッ♡♡」

「失礼なヤツだな♡ 人の性器の匂いでせき込むなんて♡ 言っておくけど、アタシのより雪子のまんこの方が臭いぜ……? 嗅いだだけで射精する雄も

いるくらいだ♡」

「っ!?♡」


 想像するだけで、ちんぽがぶるんぶるん嬉しそうに震えてしまう♡ まんこのフェロモンだけで射精してみたい♡ そんな欲望が拓真を襲う♡

 

「おいふざけんな♡ 今はアタシのまんこだろうが♡ まんこ見てる時に別の女のまんこ思い浮かべるな♡ 人のまんこをオカズにまんこのこと考えるな♡ いいよ……アタシのことしか考えられないくらいメロメロにしてやる♡」


 ガニ股に足を開いた状態で、拓真の上にやってくる冬美♡

 腰を下ろしていく♡ 雌腰エレベーターが降下♡

 ずちぷっっ!♡♡♡ 膣の入口が、ちん先に触れた♡


「おっ、ほぉおぉおおぉ~っ……♡♡♡♡」


 ぬくぬくのあったかヌメヌメおまんこ♡ まだ亀頭の先端が浸かっただけなのに、腰が抜けるほど気持ちいい♡

 雄を堕落させ、快楽の底なし沼に沈めてしまう肉壺だ♡ ちんぽが入って来た途端、きゅきゅ~っ♡ っと締まり、強烈に絡みついてくる♡


「んっ、ふぅ~っ♡ ……おいどうした。まだ入り口だぜ? こんなとこでへばってたら、セックスはどうなるんだよ♡ 交尾アレルギーの射精動物かよ♡ まだまだ入っぞっ……゛♡ おっ゛♡ フゥ~ッ……♡♡♡」

「あっ、ひゃっ、ひゃぁっ゛……!♡♡♡」

「おっ、ふぅ~~~っんぅ♡♡♡♡」


 お風呂にゆっくり浸かるみたいに、オホ口で挿入を進める冬美♡

 段々とちんぽが温もりに包まれていく♡ ヒダがびったびたに生え揃った膣壁♡ きゅむきゅむとリズミカルに締め付けられて、金玉がヒクヒクする♡


「おっおっ♡ やっべっ♡ 生チンポ入れる時、雌も結構感じるんだよなぁ~♡ もう少しで奥地だぜ♡ 雌肉の陰毛ジャングルをくぐり抜けた、最奥地の、子宮口♡ ばっちり下ろしてあるからな♡ お前のために……あっ♡ 当たる♡ もう当たる♡ おまんこのぱくぱくちんぽこ口に当たっ……ホォォオォォ~~ウッ♡♡♡♡」


 がつんっ♡ どちゅっ♡♡♡ ぶよぶよの、穴の開いたオナホのような物体に、ちんちんがぶつかり、制止した♡

 おそらくこれが子宮口だ♡ ちんぽの激突を認識すると、途端に入口が広がって、ちんぽをパクリッ♡ っと咥え込んでしまった!♡♡


「あっ、あっ゛!?♡ なんかちんこォっ゛♡ ちんこ吸われてるぅっ゛!!!♡♡♡」

「ひゅぅっ♡ ひゅぅっ♡ おっほっ♡ 悪いな♡ 捕まえちまったみたいだ♡ アタシの子育て部屋が♡ 受精卵の保育所が♡ お前の激弱おちんぽこ♡ おっほ♡ 捉えちまったみたいだっ……!♡♡♡」

「くっ……はぁっ♡ これダメぇええぇっ♡♡♡ もう出ちゃうぅうっ……♡♡♡」

「は?♡ おい冗談だろ?♡ いくら交尾を待ち望んでたからって、まだピストンもしてないのにイくなんて♡ 親が聞いたら泣くぞ?♡」

「でもぉおぉ出ちゃううぅっ♡ 助けてぇぇぇええっっ♡」

「しょうがないな……助けてやるよ♡ 腰振り絶頂促しでな!」

「えっ? まっ、ぴぅ゜♡♡」


 ぱんっ♡ ぱんっ! 子宮口がちんぽを吸ったまま、腰振りが始まった♡


「ンぁ待ってぇええぇええぇ゛~~~ッ゛!!! ちんちん抜けちゃうっ゛!!! 抜けちゃうよぉおおおぉっっ゛!!!♡♡」

「フンッ♡ フンッ♡ 抜けねぇよ♡ ちんぽの収縮性舐めんな♡ オッ゛♡ 膣奥で吸ったままでもコスコスできんだよっ♡ オゥッ゛♡ 今は♡ ヒダのゾリゾリ感と♡ 鈴口バキュームフェラの快感を楽しめっ♡ ウッホッ♡ 飴色になるまで煮詰めたこってこてエロザーメン♡ さっさと献上しろ♡ 射精しろっ♡♡♡」

「ウォッ゛♡♡♡ オッ゛♡ オォ゛~~ンッ゛♡♡」

「ホゥッ゛♡ ホッ゛♡ ホッ゛♡ オラオラオラッ゛♡ さっさと孕ませいっ♡ ンぁッ゛♡♡ ちんぽイき腐れっ♡ イき孕ませっ゛♡♡♡ フォォオオォオ゛ッ゛!!!♡♡♡」

「ダっ゛♡ イぐっ゛♡ イギっ゛!♡♡♡」

「イけちんぽっ♡ ちんぽイけっ♡ イっけっおらっ゛!♡♡♡」

「無理ィ゛~~~~ッ゛!!!♡♡♡」


 ぶびっ゛♡♡♡ぶびっ゛♡どぴゅっ゛♡♡♡びゅびゅびゅぅ~~~っ♡♡♡♡


「はァ゛~~~イぐっ゛♡ イぐぅんっ゛♡♡♡♡ 出るぅ~~~ッ゛……!♡♡♡」

「オッ゛♡ すごっ♡ ふぅうぅうんっ♡ ふぅ~~っ♡ しゅごっ♡ ホンッ♡ 生種付けっ♡ オゥッ♡ 溜め込んだギトギトザーメン重たっ♡ 腹パンパンになっちまうよっ……オホッ♡ ふぅっ♡ ふぅっ♡ ふぅっ~~っ♡♡♡」


 射精している間は、冬美がギュッと抱き締めて、腰を下ろし、お尻をフリフリしながら搾精してくれる♡

 余韻の長いアクメだ♡ 冬美の発情汗の匂いがする♡ 甘酸っぱい体臭♡ 交尾をしている実感が湧く♡


「ちゃんとお前のちんぽもおまんこ臭くしてやるからな♡ 三日は匂いが取れないようにしてやる♡ おみやげもらってけ♡ まんこ酢漬けだ♡」

「あひゃぁあああぁぁっ♡ まんこっ、くすぐったいぃっ♡ イってる時はっ゛♡ やめてぇっ゛♡♡」

「やめねぇよ……♡ おっほ♡ イき雄をひぃこら言わせんのが、雌の喜びに決まってるだろうが……♡ おっ♡ 全部出せっ♡ 出せぃ……♡♡♡」


 どぴゅどぴゅどぴゅっ……♡♡♡ しっかりと♡ 濃い精子たちを、冬美のおまんこに送り届けてしまった拓真。

 

 翌日、当然のように雪子にバレたのだった。


「はぁ……。冬美ならヤるだろうと思いました」

「悪かったよ……。でも、誘ったのはこいつだぜ? エロい顔してやがったんだ!」

「なるほど。それは拓真くんも悪いですね♡ お仕置きが必要みたいです♡」


 雪子からは、ムンムンと、甘ったるい匂いが香ってくる。

 やはりその向こう側からは、発情期特有の甘酸っぱい匂いも漂ってきた。

 ムラムラと汗が混ざり合った体臭♡ 相当性欲が高まっている様子♡

 

 雪子は、冬美に指示して、全裸の拓真を抱き締めさせて、ソファーに座らせた。

 正面から、雪子が迫る♡ まずは、上に伸し掛かると、拓真の口を塞いだ♡


「んっ、むっ?♡」

「そのままじっとしててくださいね?♡ 冬美はしっかりと抑え込んでください♡」


 何をされるのか、恐怖で怯える拓真に、どんどん近づいていく雪子。

 彼女は、口を大きく開くと……かぷっ♡ 拓真の鼻を咥え込んだ。

 その状態で――。


「はぁ~~~~~っ♡♡♡」


 雌の二酸化炭素を、思いっきり吹いたのだ♡♡♡

 口が押えられているので、鼻でしか呼吸できない♡ 雪子の口の中にある甘いフェロモンと、酸っぱい唾液しか吸わせてもらえないのだ♡

 生温かい口内♡ 意識が朦朧とする♡ 気持ち良さで下半身がトロけていく♡ 雌毒ガス攻撃だ!


「ムゴッ゛♡♡♡ フゴォッ゛……!♡♡♡」

「あ~あっ。こいつメロメロになってるぞ♡ 当分雌のことしか考えられないな♡ 雪子のフェロモンはしつこいからな~♡」

「はぁ~~はぁ~~~っ♡ 吸えっ♡ 吸っちゃえっ♡ 雄堕としの成分をたっぷりと含んだ甘い空気♡ 肺の中全部これにしましょうね♡ はぁ~~っ♡ はぁ~~~っ♡♡♡」

「フギギギギッ゛……!♡♡♡」

「はぁ~~~~っ♡♡♡ ふぅ~~~っ♡♡♡」


 口の中に溜まっている唾液で、鼻が浸かる♡ 吐息で頭がおかしくなる♡

 

「そろそろいいですかね♡ 脳がしっかりと燻されたと思います……♡♡♡」


 仕上がった拓真を見下ろしながら、雪子はパンティを脱いだ。

 ツンッ……♡ と雌ホルモンの臭い匂いが漂うパンティを、拓真の頭に被せると、ゆっくり腰を下ろす♡


「すいません♡ 私、前戯はしない派なんです♡ いきなり男の子をブチ犯すのが趣味なので♡ もう入れちゃいますね♡ オッ……フゥ……♡♡♡」


 ずぷずぷずぷっ……♡ 早い♡ もうセックスが始まってしまった♡

 あんなに待ち望んだセックスなのに♡ 快楽と幸せの過剰供給で、恐怖さえ感じる♡

 とろとろのおまんこにちんぽが浸かる贅沢な心地よさに溺れていると、突然、脳にぴりりぃっ♡♡♡ っと電気が走った♡♡♡

 

「っ??♡♡♡ ?♡ ッ!?♡♡♡」

「おっと♡ 快感が強すぎて鈍ってるな? 遅れて胸が気持ち良くなるぞ♡ 備えておけよ?♡」

「なにそっ――れぇええぇっ゛!♡♡♡」


 びりりりっ゛♡♡♡ 両乳首にも電気が走った♡ 冬美がコネコネしているのだ!


「あははぁ~っ♡ こんな間近で拓真くんがトロける顔を見られるだなんて♡♡♡ 逆レの特等席ですね♪♡♡♡ 乳首ばっかり意識しないでください♡ こっちがメインですよ♡」


 ぎゅっ♡ ぎゅ~~っ♡♡♡ ふわふわのおまんこが締まる♡♡ ボてっとしたヒダたちが絡んでくる♡♡♡

 うねうねと踊るまんこわかめの締め付けに、一瞬呼吸が止まるくらい気持ちいい♡♡♡


「カッ、ハッ゛……!!!♡♡♡」

「おいちゃんと息はしろよ?♡ 苦しいだけじゃ気持ち良くなれないからな♡」

「ンッ♡ フッ♡ フッ♡」

「おっほ♡ 乳首そんなにいいのかよ♡ もう真っ赤っかだぜ?♡ 爪カリカリ好きか? なぁ♡ 溝引っ掻き好きか?♡」

「オホォオオ~~~ッ♡♡♡」

「もうやめてください冬美ちゃん♡ こんなんじゃ、いつまで経ってもおまんこに集中できません……♡ あぁでも捨てがたいですね♡ この犯され顔を見ながらの対面座位♡ 絶対気持ちいいですもん♡ あぁどうしようかな♡ このまま犯そうかな♡ それとも乳首じゃなくて耳穴指かきでまったり快楽に変えてもらって、おまんこの刺激をもっとプラスしようかな♡ 悩むぅ♡♡♡」

「アッ゛♡ アッ☆♡」

「おい♡ 悩みながらでも腰が動いてるぞ♡」

「べっ゛☆♡♡♡」


 ヒダの多いぼってりしたおまんこが、動く♡ 暴れ回る♡♡♡

 ぱんっぱんっ♡♡♡♡ 雪子のデカ尻♡ 太ももとぶつかって、ぱちんぱちんっ♡ 乾いた音が鳴る♡ 肉厚おまんこに締め上げられたちんぽは、我慢汁大量吹き出しの悲鳴を上げていた♡♡♡


「うぉ~ごめんなさい♡ オッ゛♡ これクセなんです♡ ちんぽハメたら腰動かすって♡ 遺伝子にプログラミングされちゃってるんですごめんなさいオホッ゛♡ オッ゛♡ ちんぽ扱き気持ちぃ~~っ♡ オゥッ♡ 拓真くんはどうですか?♡ シコ磨き楽しんですますか?♡♡♡ それとも乳首コネコネ溝カキカキでそれどころじゃないですか?♡」

「摘まんでやるよ……。……きゅっ♡♡♡」

「ほぺっ゛゛゛♡♡♡」


 どぴゅっ!!!!びゅ~~~っ!!!!


「はっ? おっ??♡♡♡ ちょっとこれっンッ゛♡ 出てやがるじゃないですかっ♡♡♡ おい止まれっ♡ 止まってっ♡♡♡ ぴゅっぴゅもったいないっ♡♡♡ そんな雑なイき方しないでくださいっ!!♡♡」

「あ~~~あ~~゛♡♡♡ う~~~~゛♡♡♡」

「ダメだぞこいつ♡ 顎が上がってる♡ 明後日の方向いてる♡ もう脳内快楽お花畑だ♡ ほらぎゅ~♡ 乳首ぎゅっぎゅ♡ どんどん種蒔きしろよ~?♡」

「ダメですっ♡ しょんべん種蒔きはNG♡♡♡ だったら今からでも腰振りを早くして、ガチの種搾りしちゃいますよ?♡ あと五秒以内に射精やめなかったら、後悔しますよ?♡」

「あ~う~~~っ゛♡♡♡♡」


 びゅびゅっ♡♡♡♡ どぴゅどぴゅどぴゅっ♡♡♡ 

 頭が真っ白だ♡ 上半身が甘く痺れる快感に、おちんぽがトロトロに温められる搾精♡ きゅっきゅと締まるふかふかおまんこ♡ もう快感で耳もまともに聞こえない♡ 二人にギュッと挟まれているので、おっぱいの弾力はわかる♡ 雌の体臭もわかる♡ それでも――五秒後に射精を止めるなんて無理だ♡ タイムリミットが訪れる♡


「あと二秒ですよ?♡ 怖い搾精が始まっちゃいますよ?♡」

「う~~♡♡」

「一秒です♡ 最後のチャンス♡ おちんぽ壊れちゃいますよ?♡」

「あ~~♡♡」

「は~~い時間切れです♡」

「じゃあアタシは、乳首に指の腹を思いっきり押し付けて……」

「私は、君を溺れさせます♡ は~~~むっ♡♡♡」

「っ?♡ ???♡♡♡ ――????!♡♡♡」

 

 びゅ~~~っ!!!どぴゅっ!!!ぶりびゅ~~~っ♡♡♡♡


「ちゅっ♡ ちゅちゅちゅっ♡ ん~~~べろべろべろっ♡ ぶっちゅ~~っ♡♡♡」

「おほっ♡ 激しいベロキス♡ 射精中のこれ本当にキツいんだよな♡ 酸素と精子がどんどん奪われるのに、快感だけどんどん倍増してって、金玉が干からびるまで搾精されちまう♡ お前が中出しをやめなかったからだぞ?♡ ほらほら乳首も止めないからな♡ 休まずイけっ♡♡」

「ん~~ぶっちゅっちゅっ♡ べろべろぶぇっ♡ ぷっ♡ 唾……いらないです♡ こんなにたくさん♡ お返しします♡ ぺっ♡ ぺっ♡ ハ~~……むっ♡ ぶじゅっ♡ ぷちゅっ♡ ちゅちゅ~~っ♡ んまっ♡ んまっ♡ ぺっ♡ ふぅ~っ♡♡♡」


 顔いっぱいに雌の唾液の甘酸っぱい匂いが広がる♡ 柔らかい雌舌に口内をトロトロにされてメロメロになる♡

 その間も腰は止まらない♡ ぱんぱんぱんっ♡ 小気味いい音と共に、精液が引っこ抜かれる♡ ふかふかのよく締まる膣に全部持ってかれる♡


「ん~~まっ♡♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ふ~~んべろべろば~っ♡ ちゅっ♡ キスハメしゃいこぉですねぇ♡ 何時間でもできちゃいます♡ たっぷり溜め込んだ精子くんたち、まだ残ってますよね?♡ 君の脳が壊れても止めませんから♡ ちゅっちゅっちゅっ♡ ほらもっと冬美ちゃんも乳首イジメてください♡ まだ射精圧強まるはずです♡」

「一生懸命やってんだろうがよ♡ これ結構疲れるんだよっ♡ だったら代われよっ♡ お前が乳首弄れっ♡♡♡」

「イヤで~す♡ 今は私がおっほっほっ♡ オッ゛♡ おまんこぉっ゛♡ ほっ゛♡ ちゅっ♡ ぶちゅ~~~っ♡♡♡」


 唾液でベタベタになる唇。それを啜られ、唾が溜まったら、ぺっ♡ 吐き出される♡ 顔中が雪子の味になる♡ フェロモンのたまり場♡ 

 ちんこは擦られる♡ 乳首はコリコリ撫でられる♡ 快感の許容度の限界♡ 脳みそでパチパチと火花が弾け、よくわからない気持ち良さがずっと襲い掛かってくる!


「あ~~ぴゃぁ~~??♡♡♡ ぱぅ~~っ♡♡♡」

「何がぱぅ~だよ♡ お前種付けする方の性別だぞ?♡ こんなに金玉の蛇口が緩みっぱなしでドバドバ種おしっこして、悔しくないのかよ♡」

「悔しくなんてないですよね♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ あ~唾くっさ♡ 拓真くんの顔面くっさっ!!! おぇっ♡ 私の匂いでいっぱい……♡ 嗅いでられません♡ おっ♡ どぴゅっ♡ じゃないですよこのションベン雄♡ まだ出るんですかっ゛♡ 生意気なちんぽめぇええぇっ゛♡ 容赦しませんんんっ♡ ぶちゅちゅっ♡ べろべろっ♡ フンフンフンフンッ♡♡♡」


 どぴゅっ♡♡♡♡びゅるびゅぶっ♡♡♡ぴゅぷぅ~~~っ♡♡♡

 ぴゅんっ♡ ぴゅんっ♡ ぴゅるるっ♡

 ぴゅっ……すかっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ ぷしゅ~~っ……♡


「あれ? ふふっ♡ ちんちんが震えるだけになってしまいましたね♡」

「どれどれ金玉は……。……あ~あっ。空気が抜けた風船みたいに萎んでやがる♡ いくらアタシが昨日搾ったからって、普通こんなに早く縮むか?♡ お前激しく搾精しすぎなんだよ♡ もっと雄を大事にしろ♡ アタシらみたいに何度もイけるわけじゃねぇんだよ……♡♡♡」

「無理ですね♡ 雄が弱すぎるんです♡ でも拓真くんは復活が早いタイプなので、明日も同じくらい濃厚なセックスができそうですね♡」

「じゃあ明日はアタシに入れさせろよ……? 目の前でこんなねちっこい種搾りックス見せつけやがって……♡」

「ぼぇええぇっ゛……♡♡♡」

「ぼぇ~じゃねぇよお前……♡ 会話の邪魔すんな♡ 雄犯しの計画に口を挟むな♡ もうまんこにキた♡ 啜ってやる♡♡ ちゅっ♡ べろべろべろっ♡」

「あ~んズルいです♡ 私も射精後の褒め褒めキッスします♡」


 二人のプルプルの唇が、拓真の頬や唇を啜る。ピタッとくっついて離れる時の快感はまったりして、疲れ切った雄を癒すにはちょうど良かった♡


「あ~ん拓真くん♡ いっぱい遺伝子分けてくれてありがとうございました♡ 私拓真くんのことしゅきですよ?♡ しゅ~きっ♡ んちゅちゅっ♡ ちゅ~っ♡」

「アタシも好きだよ♡ れろっ♡ 一回ハメたらもう穴友だよな? 結婚しようぜ♡ もっと濃厚な遺伝子の混ぜ合いしようや……♡♡♡」

「ぶちゅっ♡ べろべろべろぇ~ろんっ♡ ぶっちゅ~~っ♡」

「ちゅ~~うんまっ♡ まっ♡ はぁ~~~っ♡♡♡」

「っ……♡♡ っぅ……♡♡♡」


 幸せな射精余韻癒しキッス♡ まどろむ意識が落ちていく♡

 拓真は二人の雌に抱き締められながら、ふわふわの唇に癒されて、そのまま眠ってしまうのだった……。

『エッチ大好き生〇会長』と『その親友のドスケベギャル』に搾精されちゃう話【18000文字程度】

More Creators