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発育の良すぎるエロガ〇に愛しの坊〇ゃまが犯されて『オナ狂いしちゃうメイドさん』の話【13000文字程度】


発育の良すぎるエロガ〇に愛しの坊〇ゃまが犯されて『オナ狂いしちゃうメイドさん』の話。


「クレアさん! 行ってきます!」

「はい。……あっ。お待ちください」


 メイドのクレアは、仕えている赤野健に近づき、ネクタイを直してやった。


「これで大丈夫です」

「ありがとうクレアさん。行ってきます!」

「はい……」


 鍵を閉めて、クレアは息を吐いた。


「さて……と。オナニーでもしますか」



 脱衣所に向かい、洗濯物を入れるかごを確認する。

 すると――奥の方に、パンツが潜んでいた。

 潜んでいたというよりも、クレアが『フェロモン漬け』にしておいたのだ。

 健の体臭が染みついた衣類を、自分の衣類を上に乗せて蓋をし、よりフェロモンを濃縮させる職人技。

 雄の匂いまみれになったパンツを掴み上げると、鼻に近づけ、すんすんっ……と匂いを嗅いだ。


「おっほっ……♡」


 クレアの目に、ハートマークが浮かぶ。

 しっかり漬け込んだおかげで、ちょうど食べごろになったパンツを、口の中に突っ込んだ。


「んむごっ゛。ほほぉっ゛♡」


 パンツで息切れを起こしながら、股間を弄り始める。

 陰毛の森を潜り抜け、秘部へ……♡

 そこには、湿度の高い肉の詰まった洞窟がある。

 クレアは、最初から、人差し指と中指の二本を差し入れ、くちゅくちゅっ♡ っと下品な音が鳴るように、上に向かって押し始めた。


「おっ゛♡ ごほっ゛♡ ほっ゛♡ ほっ゛♡♡」

 

 ぶしゅっ♡ っと、飛び散るように愛液が弾ける。雌の甘酸っぱい匂いが、脱衣所に籠り始める。

 換気をするのを忘れていた。だが今更構っていられない。どんどん雌臭くなる湿気の強い脱衣所で、クレアはひたすらに快楽を貪る。

 (はぁ♡ はぁ♡ 坊ちゃまの味♡ 濃ゆい味♡ 世界三大珍味を遙かに凌駕する高級ぜいたく品♡ フェロモンちゅうちゅうまんこ弄り捗るぅ~♡)

 雌らしい思考で頭をいっぱいにしながら、肉をひたすらに描き分け、ほじくり返していると、下半身に爆発的衝動が溜まり始めた。

 

 (おっ゛ほぉ~♡ アクメがクるクる♡ 昇ってクるぅ~♡ おぉ゛~やべやべっ♡ まんこほじほじ♡ 膣イくっ♡ イっきゅっ♡ はふんっ!♡)


 びくびくびくんっ゛♡ 自分の指を締め付けるように♡ 太ももを、きゅ~っと引き締めて、膣を狭くする。

 下半身に溜まっていたアクメ爆弾が弾け跳び、爪先から脳天まで一気にじゅわっ♡ っと熱くなるような快感♡ 雌の激しい絶頂感♡


「んごっ゛♡ フッ゛♡ フッ゛♡ フンッ゛……!♡♡♡」


 低い声で唸りながら、びくんっ♡ びくんっ♡ ひたすらに快楽を貪る。

 指を動かして、アクメを持続させる。甘酸っぱい匂いがどんどん濃くなる。それを嫌って、口の中のパンツを吸う♡ フェロモンが染み出してきて、痙攣が止まらない……♡

 あまりの快楽に、口に詰め込んでいたパンツが外れてしまった。


「はぁ♡ はぁ♡ いけません……私。また坊ちゃまの下着で、このようなことを……♡♡」


 ガクガクと震える体で、パンツを拾い上げると、洗濯機に大事に入れた。

 その後で、かごの中の洗濯物も入れてしまえば、これで証拠は隠滅することができる。

 換気を回して、掃除を始めた。


「くっさっ……」


 なぜ雌の自慰後のフェロモンは、こんなにも臭いのか……。

 恵まれた体格から放たれる、甘酸っぱい雌の淫臭に、うんざりしている。

 身長177センチ。バストサイズは優に100を超え、ヒップも異常なデカさである。

 メイドの仕事は、力仕事もあるので、その分では助かっているが……。体に合った性欲に、支配され続けている日々である。


 クレアは、両親が忙しい健と、幼い時から二人暮らしを続けていた。

 最初から好意を抱いていたクレアだが、健が精通を迎えてからは、雄のフェロモンを敏感に感じ取ってしまい、毎日この有様である。

 雌の優等生のようなボディが、いつもムラついてしまって、健を性的な目で見ることを止められない……。


 ◇


「や~ん健くぅ~ん♡ キスしよ~?♡」

「やっ、やめてよぉ由香利ちゃぁんっ……」


 (……は?)

 健を迎えに来たクレアは、信じられない光景を目撃していた。

 ぶるんっ♡ ぶるるんっ♡ っと揺れる乳。年齢離れした爆乳。それが、健を誘惑している。赤髪ツインテールの女……。

 すぐにクレアは駆け寄って、健を助けた。


「お待ちください。坊ちゃまが嫌がっております……!」

「えぇっ? お姉さんだぁれ?」

「坊ちゃまに仕えております。クレアと申します。あの、そのような淫らな行為はお辞め頂けると……」

「淫ら? ううん。由香利はね、健くんが喜ぶからしてあげてるんだよ? ほらっ♡ ほらぁ♡」

「あうぅっ♡ やめてぇっ♡」


 爆乳美少女――熊原由香利は、健の腕に抱き着き、おっぱいを押し当てている。

 頭よりも大きな乳房が、腕と密着しながら形を変えている。まるでスケベなお店のおっぱいお姉さんのような誘い方だ……!

 

「ですからっ。そのような行為をお辞めになってくださいと言っているのです! 坊ちゃまも嫌だと言っているじゃないですかっ!」

「えぇ~? でもでもぉ。健くんのアソコは、嫌がってないみたいだよ?」

「あそこっ……? ……あっ」


 クレアが視線を下ろすと、そこには……。こんもりと膨らんだ股間があった。

 

「うぅっ。クレアさぁんっ。見ないでぇっ」

「……! もっ、申し訳ございませんっ。とにかく由香利様っ! 坊ちゃまから離れてくださいっ!」

「えぇ~もぉ。しょうがないなぁ」


 ようやく解放された健は、頬が赤く、息も荒い。雌の臭気にヤラれて、明らかに興奮していた。

 (今パンツを見たら、絶対に我慢汁バターがべったりへばりついているでしょうね……!♡♡)

 頭に浮かんだ邪な考えを慌てて消しつつ、クレアは健と共に帰宅した。


「坊ちゃま。あの女は危険です。決して近づかないように、十分警戒してください」

「うん……。気を付けるよ……」

 

 そんな風に約束した、二人だったが……。

 翌日、健は、ガッツリ襲われてしまうのだった――。


 ◇


 (……遅いですね)


 校門前で健を待つクレアは、いつまでもやってこない健を心配していた。

 仕方なく、校内を見回ることにする。

 探し回ること、十分……。

 人目に付かない、とある空き教室に、二人を見つけた。


「ねぇねぇ健くぅん。由香利のおっぱい、気になるんでしょ?」


 (くそっ……。またあの女ぁっ……!)

 拳を握り締めるクレアだが、決定的な証拠を抑え、現行犯逮捕するため、グッと我慢した。

 由香利は、健を壁に追い込みながら、おっぱいをもにゅもにゅと押し当てている。

 タジタジの健は、ただ頬を赤くするだけだ。


「離してよぉ由香利ちゃんっ。僕もう行かなきゃ……」

「えぇそれ本心かなぁ? 健くんのおちんぽ、ぶっくぶくに膨れ上がってるよ? 固くなった股間が、由香利に当たってるよ?♡」

「あっ、ひぃっ♡ 太ももスリスリしないでぇっ♡」

「太ももだけじゃなくてぇ……。おっぱいも気持ちいいでしょ? 胸部圧迫されちゃうよね♡ 乳肉でX線検査してあげよっか♡」

「なにそれぇ意味わかんないぃっ……。あっ、ひゃぁっ♡」


 首筋を舐められて、健がビクビク震えている。

 だが、まだ早い。これだけなら、スキンシップという言い訳ができる。

 決定的な証拠を掴むまで我慢だ……!


「ねぇ健くぅん。由香利、汗かいちゃった♡ 甘ったるい匂い、わかる? 女の子が、雄に狙いを定めて、巣に持ち替えっちゃう時に分泌する、あまぁ~いガムシロップみたいな匂い♡ 金玉がムズムズっとして、女の子が欲しくなっちゃう匂い♡ もっともっと嗅いで? 嗅いで?♡」


 爆乳をスリスリと擦り付けて、フェロモンマーキングをしようとする由香利。

 健は、膝がガクガクと痙攣しており、涎まで垂らしている! すっかり雌フェロモンやられ状態だ!


「はひゃぁっ♡ ダメだよぉ由香利ちゃぁんっ♡」

「もう健くんったら、そればっかり♡ 何がダメなの? 由香利のこと嫌い?」

「嫌いじゃないけどっ、でもぉ♡」

「じゃあ――由香利のおっぱいが嫌い?♡」

「そっ、それは……♡」

「大丈夫だよ……。今から、大好きにしてあげるから」

「えっ、あっ、んむっ゛!?♡」


 膝が震えて、そのまま腰が落ちてしまった健は、壁に押し付けられながら、おっぱいの谷間に顔面を閉じ込められてしまった!

 むんわぁ~~っ♡ 谷間に溜まっていた、甘ったるいミルクのようなフェロモンが、鼻孔をくすぐる♡ 鼻がもにゅもにゅと乳肉に埋もれて、マッサージされているみたいだ♡ 逃げ場がない♡ 全部おっぱいまみれになる♡


「んっ゛♡ んん゛~~っ゛♡」

「はぁ~いジタバタしないよ~? ふふっ♡ 健くんがおっぱいになっちゃった♡ 女の子だけができる、フェロモン閉じ込めプレス♡ 頭バカになっちゃおうね~♡」

「んっ゛♡ んっ゛♡ んふぅ゛~~っ゛♡♡♡」

「ダメダメ♡ 逃げられっこないってば♡ 諦めて? 男の子はね? おっぱいを顔に押し当てられちゃったら、大人しく降参するしかないの♡ そうやって女の子に負け続けてきたの♡ 遺伝子に刻まれちゃってるんだよね♡ 女の子の匂いに負けろ~♡ って♡ ふふっ♡ 気持ちいいでしょ♡ 頭しょわしょわ~ってなるでしょ♡ これがおっぱいに潰される感覚だよ?♡ 今日でしっかり覚えようね♡」

「んっ゛♡ んっ゛♡」


 健は、なんとか逃れようと、震える手でおっぱいを叩くが、フェロモンで脱力しているため、何の意味もない♡

 すっかり弱ってしまった健の、情けない行動を見て、由香利はクスクスと笑う。


「あははっ♡ なにそれ♡ おっぱいぺちんぺちんって♡ 叩いてるつもり? 全然感覚ないよ? むしろおっぱいに手のひらが沈んで、もっと弱くなっちゃうんじゃない? あぁ~絶対勝てないな~これ~って♡ 脳みそがどんどん乳房に負けに行っちゃうよ?♡ 逃げ出したいなら、いい音が鳴るくらい叩かないと♡ ほらほら頑張れ♡ おっぱいまんこに負けるな~♡」

「んっ゛♡ んっ゛♡」

「無理だねぇ♡ 赤ちゃんみたいなぺちぺちっ♡ しかできないねぇ♡ そんなことしてる間に、どんどん鼻の穴におっぱいフェロモンが詰まっちゃうよ? フェロモンイきしちゃうよ? 精液のおねしょしちゃっていいの? すっごい弱いイき方だよ? 雄が雌に負けたと悟った時に漏らす、精液のおしっこ……♡ 発射しちゃっていいのかな♡ ねぇねぇ健くん♡ 由香利のおっぱいの奴隷になる? 由香利がおっぱいで健くんの顔に蓋したいなって思った時、いつでもどこでも駆けつけて、フェロモンイきしてくれるペットになってくれる? 今イったら脳がそれを覚えて、何度もおっぱいで射精したくなっちゃうよ? 逃げるなら今の内だよ? ラストチャンスだよ?♡♡」


 由香利の怒涛のおっぱい質問責めに、なんとか抗いたい健だが、もうダメだ♡ 金玉の蛇口が、きゅるるっ♡ っと情けなく緩む音がした♡

 ごぼぼぼ♡ 上がってくる♡ おっぱいの甘い匂いを夢中でクンカクンカしながら♡ 頬肉を乳肉でぼいんぼいんされつつ、金玉がきゅいぃっ♡ 縮こまる♡ 精子が上がってくる♡ 尿道を掻き分けて――出る♡♡♡


「ぶ~~~びゅるるるるっ♡♡♡ ぶびゅびゅっ♡ びゅびゅ~~っ♡ うわぁ~出ちゃったね♡ すっごい射精♡ 生意気ちんぽのおしっこ射精♡ どくんどくん♡ ぶびぶびゅっ♡ 音えっろ♡ 射精圧とんでもないね♡ ズボンの中、くちゃいくちゃいってなる最低アクメ♡ お~い健くん大丈夫ぅ? おっぱいの中でちゃんと呼吸できてるぅ?♡」

「ッ゛……ぇ゜♡♡♡」

「あ~ダメだ♡ また壊しちゃった♡ 男の子ってすぐダメになっちゃうよね~」

「へゥ゛ッ゜……♡♡♡」


 べたんっ……。っと、虚しく床に落ちる健。

 由香利は、勝ち誇った表情で、健を見下ろしている。


「ごめんね健くん♡ こないだまでのペットは、もう使い物にならなくなっちゃったから。次は健くんが、由香利のおもちゃになってね♡ お手伝いしてくれるなら、目いっぱい気持ち良くしてあげるから♡ ねっ?♡」

「オッ゛……♡♡♡」


 イき震えている健を、おっぱいフェロモンハグで抱き締める。

 目の焦点が合わない健は、それでも一生懸命に谷間のフェロモンを吸引し、脳に敗北の味を沁み込ませていくのだ……。


 そんな様子を見ていた、クレアは――。


「ンッ゛、ホぉッ゛♡ イグゥッ゛♡♡♡」


 ぶしゃ~~~っ゛♡♡♡ぶしゃっ゛♡♡♡しゃ~~~っ゛♡♡♡♡

 特大雌潮吹き散らかしアクメをキメ込んでいた……!

 チラっと顔を覗かせる程度だったのに、今では教室の中に入り、ガッツリ確認しながらの膣弄りアクメ♡

 

「むほぅッ゛♡♡ イぐイぐっ゛♡♡ インぐゥ゛~~ウォ゛~~~ッ゛♡♡♡」


 まるで射精のように雌潮を吹き荒らすクレアに、由香利はイヤらしい視線を向けた。


「やっほ~クレアさん♡ やっぱり見てたんだ♡」

「……っ!? ちっ、違いますっ♡ オホッ♡ 見てなどいませんっ♡」

「あははっ♡ そんなんでよく言えるよね♡ でもちょうど良かった♡ 由香利じゃ気絶した健くんは運べないから。今日はこのくらいで勘弁してあげる♡ 家に連れ帰って、優しくしてあげて?」

「いっ、言われなくてもっ。そのつもりですっ。この変態ドスケベエロガキめっ!」

「それぇ……こっそりのぞき見オナニーしてた人が、言えるのかなぁ?」

「っ……!」


 クレアは、余韻でまだ震えている健を持ち上げて、すぐさま帰宅した……。

 家に着くと、リビングのソファーに寝かせて、状態を確認する。


「坊ちゃま! 坊ちゃまっ! 大丈夫ですかっ!」

「あっ、うェっ……♡ おっぱいっ♡ おっぱいぃっ♡」

「っ!?♡」


 健は、腕を伸ばし、クレアのおっぱいを掴んだ!

 もにゅぅっ……。エロガキ由香利よりも、さらに一回りほど大きい乳房が、指の沈んだ形状に合わせて、形を変える♡


「はんっ♡ いけません坊ちゃまっ♡ 今の状態で、乳揉みなどォッ゛……♡♡♡」

「おっぱい♡ おっぱいがほしいっ♡ おっぱい見せてぇっ♡」

「っ♡ それは……主人としての命令ですかっ?♡」

「おっぱいぃっ♡♡♡」

「……わかりました♡ 命令ならば、しょうがないですね♡ 坊ちゃまを……犯しっ……えっと……。……ふひっ♡♡♡」


 オナニーでイき狂い、理性を失っているクレアに、絶対してはいけない要求だった。

 クレアは、メイド服を紐解き……どたぷるんっ♡ っと爆乳をさらけ出すと、にぃっ……っと口角を上げて、健を見下ろすのだった――。


「はぁ♡ はぁ♡ 坊ちゃまっ♡ 坊っ……ちゃまが、悪いんですからねっ? わたっ、私は悪くありませんっ♡ だってこっ、こっ、こんなっ。スケベな誘い方っ♡ されたらっ、雌は断れませんよ♡ おっぱいを簡単に出してしまいます♡ そもそも男の人に吸ってもらうために大きくするのがおっぱいですから♡ 居場所をアピールして種付けをしてもらうための目印ですから♡ ほらとってもジューシーな乳房です♡ たっぷりと召し上がれ?♡」

「んむぶッ゛!♡」


 100センチ越えの豊満なデカ乳が、健の顔面を上から潰す……!

 もにゅもにゅとけたたましい乳音を鳴らしながら、乳肉の海原に飲み込まれていくのだ♡


「ぶフォオォォォオオッ゛……!!♡♡」

「おっ……ふぅ~~っ♡ おっぱいの箸置きはここですか? 随分楽になりました♡ 普段からこんな重たいものしょって動いてる雌の気持ちにもなってください♡」

「んっ゛♡ ンンッ゛♡ ン゛~~ッ゛♡♡♡」

「おっとごめんなさい♡ おっぱい重たいですね♡ んっ、しょっ……♡」


 おっぱいを少し浮かせて隙間を作ってやると、それまでおっぱいをぺちんぺちんっ♡ と必死で叩いていた健の手が沈み、だらぁっ……と垂れさがる。

 ちょうどいい乳圧だ。生温かいおっぱいの弾力と、フェロモン交じりの甘ったるい酸素を気分よく味わえる。逆に言えば――決して自力では抜け出せないまったり乳房の地獄風呂が完成していた♡


「はぁ♡ はぁ♡ クレアしゃんっ♡ おっぱい気持ちぃ~~っ♡♡♡」

「もうなんですかその言葉遣いは♡ 雄ですか? 雄ですね♡ 失敬♡ それにしてもさっきはよく人のおっぱいでドラミングしてくれましたね? 許せません……♡」

「ひぃっ♡ ごめんなさいっ♡ もうしません許してぇっ♡」

「ダメです♡ わるぅ~い坊ちゃまには、おっぱいちゅうちゅう手コキのお仕置きです♡」

「あっ、はむぅっ゛♡」


 大きくて吸いやすい蒸れたむわんむわんの乳首を、健の口に押し付けて、強制的に吸わせる♡

 歯が当たる刺激に『んほっ♡』っと喘ぎつつ、クレアは健のズボンを下ろした。

 すると……。こもっていた精液の淫臭が、むんわぁ~っと噴き出てきて、思わずクレアはクラっとよろめいてしまった。


「なんですぅ? これぇ♡ おっほ♡ あんなエロガキに精液を搾り取られて、悔しくないんですか?♡ おちんちんのおむつが精液でべったべたですよ? はぁこんなフェロモンオナニーグッズ見せつけられたら今晩のまんこほじり絶対捗っちゃう♡ これは大事にこちらで保管させていただきますね♪」


 丁寧に脱がせたパンティを盗むと、クレアは勃起したちんぽを優しく撫で始めた♡


「ふふっ♡ 反り返ってます♡ さぞ窮屈だったでしょう♡ こんなエロ乳吸わされて、おちんぽが黙っていられるはずもありませんからね♡」

「んむっ♡ ちゅぷっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ クレアっ♡ んむぅっ♡」

「いけませんよ坊ちゃま♡ おっぱいを吸っている時は、私のことは『ママ』と及びください♡ それが授乳手コキのマナーです♡ ちゃんとできないと叱られてしまいます♡」

「わっ、わかった……。……ママ♡」

「はふんっ♡」


 ママと呼ばれた途端、母性がくすぐられ、子宮がきゅんきゅんと疼く。自分に息子がいると錯覚し、現実とのギャップを埋めるため、体が孕みたがってしまうのだ♡

 ギンギンに勃起したペニスを撫でる手つきが、どんどんイヤらしくなっていく。根本の陰毛に溜まった湿気を楽しみながら、もそもそと弄り始めた。


「ひゃぁっ♡ そこくすぐったいよぉっ♡」

「ここですか? ふふっ♡ 普段はこんなところ触りませんもんね♡ あら? 坊ちゃま♡ どうして日本語を話しているんですか? おっぱいをもっと吸ってください♡ 赤ちゃんにしてはしゃべりすぎです♡ マナーがなってません♡」

「ごっ、ごめんなさい♡ ママっ♡ おっぱいをもっと一生懸命吸いますっ♡ あむっ……♡ ちゅ~~~っ♡♡♡」

「んほォ~~~~ッ゛♡」


 乳房の快楽神経が引っ張られ、クレアはとんでもない雌声で鳴いてしまった!

 重たい乳肉に溺れながらも、健はひたすらにおっぱいを吸う♡ 甘ったるいフェロモンで思考が鈍り、意識さえ甘くトロけてしまいそうだが、それでも頑張っておっぱいをちゅぱちゅぱした♡


「はぁ♡ オッ゛♡ やってくれますねぇおっぱいしゅきしゅきの坊ちゃま♡ おほっ♡ だったらこっちも負けていられません♡ イかせるための手コキに切り替えます♡」

「あっ♡ ンまっ゛♡♡♡」


 しっかりと指輪っかを作り、ペニスのカリ首を何度も行ったり来たりして引っ掻き回す動きに変化した♡

 これをされた雄はもうたまらない♡ 雌肌のイヤらしい弾力♡ 雄の鳴き所を理解している手捌き♡ 金玉が熱くなり始める♡


「んむっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ はぁっ♡ ママイくっ♡ イっちゃうよっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ おんっ♡ おぉんっ♡ ママっ♡ マ~マぁっ゛!!♡♡♡」

「どうぞ♪ お好きにばら撒いてください♡ 坊ちゃま♪ 坊ちゃま♪ 私の産んだお坊ちゃま♡ ふんふんっ♡ シコり上げます♡ 出してください♡ 思いっきり、どぴゅううぅ~って♡ 粘っこいきっつきつのザーメン♡ 私の手まんこを破壊する勢いで、目いっぱい……あっ♡ あぁ~~~っ!♡」


 どぴゅっ♡♡♡♡ぶびびびびびっ゛♡♡♡♡びゅぶぶぶぶぶぅ~~っ゛♡♡♡


「ホッ゛♡ ほぁッ゛♡♡ ンンンッ゛!!!♡♡」

「あぁ~~ん坊ちゃまぁっ♡ たくましい射精です♡ 鈴口を贅沢に開いて、必死こいて種蒔きしてますね♡ んふっ♡ ほらおっぱいもしっかり吸ってください……オッ゛♡ んフゥッ゛……♡ ぴゅっぴゅっ♡ ぴゅ~ですよ坊ちゃま♡ ぴゅっ♡ ぴゅっ♡ ……ぴゅっ♡ ……ぴゅ~~っ♡♡♡」


 しっかりと、最後の一滴まで。ちんぽの律動が治まるまで、丁寧に扱き上げる授乳手コキ……。

 頭がクラクラするような、強烈な快感だった♡ 健は、おっぱいの下敷きになりながら、乳首を夢中でちゅぱちゅぱ啜っている。

 射精を感知した途端、母性がガツンと刺激されたのか、甘い汁が噴き出てきたのだ♡ 

 女体の神秘に溺れつつ、健は幸せな余韻に浸る……。


「はぁ♡ はぁ♡ 坊ちゃま♡ 素敵でした♡ おっぱいを吸いながらのガッツリアクメ……♡ 可愛らしかったですよ?♡」

「あ、ありがとう……♡ ……ママ♡」

「っ♡ はい♡ あなたのママです♡ 私がお腹を大きくして、まんこを息み倒して、産み落とした赤子♡ それが坊ちゃまですよ♡」


 いてもたってもいられず、興奮したクレアは、健を押し潰すように馬乗りになり、唇を奪った♡


「ん~~ぶじゅぶじゅじゅぅ♡ んまっ♡ んまっ♡ げっぷっ♡ ふぅっ~~♡ 雄舌、あんめぇ~っ♡ いっくらでも吸えるわこれっ♡ おほほっ♡」

「ひゃぁっ♡ んまっ♡ あっ♡ あんっ♡ クレッ゛♡ アッ゛♡ しゃっ゛♡ ぶほっ♡ ぶふぉっ゛♡♡♡」


 長くて分厚い舌で、健の唇を貪る獰猛なキス♡ べろんべろんと舐めしゃぶられると、甘酸っぱい匂いが顔面いっぱいに広がり、意識がまたまどろんだ♡

 クレアの手が、下半身に伸びる♡ 勃起したペニスをガッチリと掴み――。


 ――インターホンが鳴った。


「……ッ!? 誰ですかこんな時にぃっ゛……!」


 怒り狂ったクレアは、急いでメイド服を着直して玄関に向かう。

 一言怒鳴ってやりたい気分だったが、そこにいた人物を見て、目を見開き驚いた。


「やっほ~っ♡ 来ちゃった♡」

「あっ、あなたはっ……」


 クレアは拳を握り、目の前の雌ガキ――由香利を睨みつける。

 ぷんぷんと甘い淫臭を纏い、歳不相応の爆乳をたっぷんたっぷんと揺らす女に、クレアは危機感を覚えた。自分の大好きな坊ちゃまが取られてしまうかもしれない。別の雌に貴重な子種を――。

 クレアは、ハッとした。自分は何を考えているのだ。雌特有のイライラに飲まれかけたが、ふぅ~っと息を吐き、一度冷静になる。


「……なんの御用ですかっ。あなたのせいで、坊ちゃまは大変な状態なんですよ!」

「えぇ~? なにそれ♡ 由香利わかんな~い♡」

「こんのっ……!」

「あれあれぇ? 由香利のこと怒れる立場なのかなぁ♡」


 由香利は、鼻をクンクンと鳴らすと、にぃっ……と口元をゆがめた。


「クレアさん、さっきまで、健くんとエッチなことしてたよね?」

「なっ……! そっ、それは、仕方なくですっ! あなたのせいですよっ!」

「由香利はな~んもしてないよ? 健くんが苦しそうだったから、助けてあげただけ♡ なのにクレアさんは、自分の身勝手で、大事な坊ちゃまを犯しちゃうんだ♡」

「くっ……!」

 

 由香利の正論に、クレアは何も言えなくなってしまった。

 狼狽えるクレアの横を通って、家に入ってくる!


「待ってくださいっ! 何をするつもりですかっ!」

「決まってるじゃん♡ 健くんを犯すんだよ♡ ここまで運んでくれてありがとうね♡ 学校じゃ満足に逆レできないし♡」

「待ちなさいっ! こらっ!」


 おっぱいがデカいクセにすばしっこい由香利を追いかける! が、時すでに遅し……。

 リビングに着いたのと同時に、「うぉ゛~っ゛♡」という健の大きな声が聞こえた!


「坊ちゃまっ! あっ……」


 おっぱいを丸出しにしている由香利。ふわふわの、異常なほど大きな乳肉が、もにゅぅぅっ♡ っと形を変えて、健の顔面を潰している!

 ソファーにもたれている健を潰すように、挿入していた♡

 由香利のおっぱいに潰された健は、手足がピィ~ンッ♡ っと伸びている♡ 突然の快楽過剰摂取で、体が拒絶反応を起こしているのだろう♡


「大丈夫だよ健くん♡ すぐに体が慣れるからね~♡」

「ンンッ゛♡♡♡ ンンゥッ゛!!!♡♡♡」

「は~いジタバタしないよ~?♡ じっとしてられない子は、おまんこぺちんぺちんっ♡ でお仕置きしてあげる♡」


 由香利は長くてデカいおっぱいを垂らしたまま、腰をグッ♡ っと上げて、パンパン騎乗位を始めた♡


「ンォおおおっっ゛♡♡♡ オッ゛♡♡♡ ェッ゛!?♡♡♡」


 とてつもない快感がペニスを襲う♡ 行ったり来たりする肉のお布団♡ ヒダがぞりゅりゅりゅぅ♡ っとちんぽ全体を擦ってきて、脳天までぞぞぞっ♡ っとした快楽の電流が流れるのだ♡♡♡


「あはっ♡ びくびくしちゃうね♡ 止まんないの?♡ 由香利のおまんこ、ちょっとだけ他の子よりプルプルみたいなんだ~♡ 遅漏のおじさんとかでもひぃひぃ言っちゃうくらいなの♡ 健くんの雑魚ちんぽで耐えられるかな♡ せいぜい頑張ってみてね♡ あははっ♡」

「ムォ゛オォ゛~~ッ゛♡♡♡ 無理無理無理ィっ゛♡♡♡ ちんちん焼けるッ゛♡♡♡ 焼けちゃうぅううっ゛!!!♡♡♡」


 生温かい膣肉に包み込まれたペニス♡ 灼熱地獄♡ 体全体がちんぽになったような快感が襲う♡

 顔面に垂らされたおっぱいのせいで、べったべたの甘い酸素しか吸えない♡ 体がどんどんフェロモンに依存していく♡ 内臓から堕とす快楽漬け♡

 密着した由香利の、ガキとは思えないほどの甘ったるい濃厚ミルクフェロモンが肺を汚す♡ むんわぁっ♡ っと♡ セックスの腰を振る動きで発汗し、どんどん蒸れていく♡♡♡♡


「おぉおぃっ!!! うちの坊ちゃまに何するんですかあっっ! いい加減にっ゛♡♡♡ フッ゛♡♡♡ フゥッ゛♡♡♡ いい加減にッ゛♡ アッ゛♡♡♡ あゥっ゛♡♡♡」


 クレアはダメだった♡ 目の前で犯される大好きな坊ちゃまに、性欲が抑えきれず、その場に座り込んで必死のクリ豆磨き♡ せっかくの生オカズに対して、雑魚アクメの臨戦態勢♡ どうせなら膣で深イきをキメればいいのに、目の前の光景がエロすぎて、すぐにでも安いアクメが欲しくなってしまっている♡

 邪魔者がいなくなり、由香利はどんどん腰を早くする♡ 獲物の種を仕留める怖い雌の目つき――♡♡♡


「生で出ちゃうね♡ おちんぽぬくぬくだもんね♡ いいよ~いっぱい出して♡ そのためのちんぽとおまんこだもん♡ 赤ちゃんの素、ぶびゅ~♡ ってしちゃお?♡ 難しいことなんも考えなくていいの♡ 下半身がうずうずしたら、びゅ~♡ ってするのが雄の役目♡ ほら出してごらん? イっていいよ? びゅ~して? びゅ~♡ びゅ~♡」

「あァ゛~~~~ンッ゛♡♡♡♡ イぐっ゛!♡♡♡」


 どぴゅっ゛♡♡♡♡ぶびびゅっ゛♡♡♡♡びゅぶぅ~~~~っ゛♡♡♡♡

 ケツ穴をキュッ♡ っと引き締めて出す、濃い精子♡ 由香利の膣が膨らみ、きゅきゅぅ~っ♡ っと尿道を狭めてくるっ♡♡♡♡


「アッ゛♡ アッ゛!?♡ アッ゛!!!??♡♡♡」

「うひひっ♡ これすっごいキくでしょ♡ イく瞬間のおまんこぎゅ~ぎゅ~ハグ♡ 精液の通り道が狭くなって、床オナでするみたいな、密度の濃いアクメになっちゃうの♡」

「オホ~~ッ゛♡♡♡ オッ゛♡♡ オォ゛~~ッ゛!!♡♡♡」

「ちょっとうるさいなぁ♡ おっぱいで完全に閉じ込めちゃお♡」

「ンむっ゛♡♡♡ ふんムッ゛……ゥ゛!!!♡♡♡」


 びゅ~~びゅ~~びゅ~~っ♡♡♡♡ ひっきりなしに出る精子♡ 由香利のデカパイで口も鼻も塞がれて喘ぎ声が閉じ込められる♡

 その代わりに、ガクガクと腰が震えて、種付けに懸命に励んでいる♡ よわっちぃ性別の代表格である雄が、頑張って射精♡ 由香利のつよつよおまんこに向かって、一生懸命ぴゅっぴゅっぴゅ~♡

 由香利は健の頑張りを鼻で笑いながら、膣を引き締め、種を搾る♡ 雄をイかせるなんて簡単だ♡ おっぱいをぶるんぶるんと揺らしてフェロモンをまき散らし、射精が終わると、ゆっくり腰を上げた……♡♡♡


 どぽぽぽぽっ……♡♡♡


 健の下腹部に、中出しした精液が垂れる♡

 生温かさにホッとさせられる、最高の余韻だ……♡


「はぁ♡ はぁ♡ ちょっと張り切っちゃった♡ 健くんのびゅ~びゅ~、可愛かったんだもん♡ 雌を中出し中に煽るなんて、勇気あるよね♡ ひょっとして、犯されるのが好きなのかな?♡」

「ムッ゛……♡ フッ゛……♡ フゥッ゛……♡」

「……って、あんまり聞こえてないかな? 目が明後日の方を向いちゃってるもんね♡ ……さて、と」


 由香利は、少し離れた位置でアクメをキメこんでいるクレアを見つめた。


「クレアさん、そんなイき方でいいの? 普段はもっとおまんこの深いところでイってるよね?」

「ハァ♡ ンぁあ゛♡ あなたには関係ありません♡ さっさと坊ちゃまから離れてくださいっ♡」

「えぇ~? もったいないよ♡ もっと自分の性欲に正直になって?♡」

「あ、あなた、一体なにをっ……」

「んふふっ♡ お、あ、そ、び♡ おちんぽは由香利のおもちゃだから♡ ね~健くんっ♡」

「おっ、おっ……♡ ……オッ゛!?♡」


 余韻に浸る健の金玉を、由香利が急に、ガッ! と掴んだ♡

 そのまま、揉み揉み♡ 唐揚げに味を沁み込ませるみたいに、丁寧に揉み込み始める!


「ひゃぁああぁ゛~っ!? 由香利ちゃんっ゛♡ なんでそんなとこォッ゛♡」

「油断してたでしょ♡ もう終わりだって♡ ざんね~んこっからでした♡ まずは金玉揉みほぐしで、残ってる精子を全部仕上げてもらいま~す♡」

「ンほォオォオッ゛……♡ きっ、金玉っ……トロけるぅっ゛……!♡♡♡」

「やめなさい! 坊ちゃまはもう十分射精したでしょう!?」

「怒ってないで、オナニーしなよ♡ せっかくチャンスをあげたんだから♡」

「わっ、私はっ……!」

「ひぃんっ♡ クレアさん助けてぇっ♡ また僕イかされちゃうよぉっ♡♡♡」

「っ! 坊ちゃまっ! 今助け――」

「ダメで~す♡ えいっ♡」

「えっ、アッ゜、ぴゃっ゜♡」


 ぎゅ~~っ♡♡♡ 由香利が金玉を圧迫した♡

 痛くない程度に押し込む♡ 先ほどの優しい手もみとは違い、中に詰まっている精子を押し出すような動きだ!

 ぶびゅびゅびゅっ♡ 我慢汁が噴き出てしまう♡ この雌、雄を鳴かせるのが上手すぎる♡♡♡


「おぉおおぉっ゛!♡♡♡ でっ、なんかっ、でっ、あひゃぅっ゛!♡♡♡」

「ほらほらクレアさん見て? 健くんのちんぽ壊れそうだよ?♡ 蛇口ゆるゆるの時金玉を押すと、精子がそのままびゅ~って出ちゃいそうになるの、常識だよね?♡ 我慢汁がそのうち精子に変わって、最後は金玉がすっからかんになるまで出し切っちゃうの♡ それを見ながらイきたくない? 大好きな坊ちゃまの金玉がミイラみたいにかっぴかぴになるの見ながら膣のお気に入りスポットをくにくにしてトびたくない?♡」

「あっ、あぁっ、あぁぁあっ……!♡♡♡」


 クレアの手は、膣に伸びてしまった♡ 

 こんな最高級の贅沢オカズ♡ 目の前で見せつけられて、我慢できる雌はいない♡ 人は快楽に弱すぎるのだ♡

 クレアが助けてくれないことを悟った健の目から、光が消えた♡ 由香利の完全勝利である♡


「あ~諦めちゃったね♡ じゃあイこっか健くん♡」

「やっ、やぁっ♡ 金玉いやぁっ♡ 頭バグるぅっ♡」

「バグっていいんだよ♡ これからも由香利が、責任持って壊してあげるからね♡ もう健くんのおちんちんの味方はいないの♡ 今から頼もしい味方の二つの金玉をぶっ壊しちゃうから♡」

「やぁっ♡ やぁあああぁっ……!♡♡♡ うホッ゛♡♡♡」


 もみっ♡♡♡ もみもみもみぃっ!!!♡♡♡♡

 リズミカルな金玉揉みが始まり、精液の関門が突破される感覚がわかる♡

 おしっこやうんちを漏らす前の、あの絶望的な解放感が、脳の芯まで食らっているようだ♡ 健は鼻水も涎もたれっぱなしにしながら、上を向き――穏やかな絶頂を迎えた♡♡♡


「アッ♡ あぁっ♡ あぁ゛~~~ッ゛♡♡♡」

「は~いじょぼじょぼぴゅっぴゅ~♡ おねしょみたいなしょぼい精子出ちゃうね♡ ちょろちょろ~って♡ ほら出せ~♡ 全部漏らせ~♡」

「うっ、アッ゛♡ ちょっと待っっ゛♡ これっ゛♡♡♡ コレェっ゛!!!♡♡♡ オ゛~~~~ッ゛!!!♡♡♡」

「あははっ♡ そうだよ?♡ このアクメ、金玉が完全に空になるまで続くの♡ 長い長い絶頂感って、雄は知らないから、狂っちゃうよね♡ でも一回味わうとクセになるから♡ 由香利とする時はいっつもこれね?♡ 由香利がその気になったら、一回の射精で全部精液引っ張り出されちゃう♡ 辛い辛いアクメの波に飲まれながら、脳みそバグっちゃえ♡ お~いクレアさん♡ ちゃんとイってる?♡ あっ……♡♡♡」


 ぶしゃっ♡♡♡♡ぶしゃぶしゃっ♡♡♡ブシュゥ~~~ッ゛♡♡♡


「ウ~~~ン゛♡♡♡ フッ゛♡♡♡♡ フンッ゛♡♡♡♡ フゥンヌッ゛!!!♡♡♡♡」


 クレアは、自分勝手な膣イきを楽しんでいた♡ アヘ顔で、ゴリラのように唸りながら、トロトロとチン先から溢れ出す尿漏れのような真っ白な精液を見ながら、ひたすらに膣の一番気持ちイイところを押す♡ 押す♡♡♡ ぶしゅぅ~~~っ♡♡♡ くっさい潮をまき散らす♡


「おぇ~くっさ♡ なんて濃い雌の匂い♡ 由香利よりもクレアさんの方がよっぽどエッチだね♡ でも健くんを守ってあげられないんだね♡ 健くんかわいそ~♡ あ、そろそろ打ち止めかな? 精子薄くなってきた~♡」

「ウっ゛♡ もぅっ゛♡♡♡ もぉ終わってぇっ゛♡♡♡ いやぁっ゛♡♡♡ ウォッ゛……♡♡♡」

「ぴゅぅ……♡ ぴゅぅ……♡ ……ぴゅっ♡ ……は~い終わり~♡ 金玉ちっちゃくなっちゃった♡ 出し切っちゃったんだねぇ~♡」

「……♡♡♡」


 健は精液を全部吐いたので、当然のように気絶してしまった。

 クレアも……膣に指を突っ込んだまま、舌を出して失神している♡


「男の子だけじゃなくて、大人の女の人も壊しちゃった♡ 由香利って悪い子かも♡ でも、性的に雑魚い人が悪いよね~♡」


 由香利は勝ち誇った顔で、健の家を後にした……。


 こうして二人は、たった一人のエロガキに、家庭を崩壊させられてしまったのだった――。

発育の良すぎるエロガ〇に愛しの坊〇ゃまが犯されて『オナ狂いしちゃうメイドさん』の話【13000文字程度】

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