【悲報】誇り高き爆乳エルフさん、ムラムラに負けて人間の雄を犯してしまう。
エルフとは、誇り高き血族。
エルフとは、人に崇められる存在。
エルフとは――最強の英雄。
「はぁあああぁああぁっ!!!」
高い音が鳴り響き、巨大なオークの首が切れ落ちた。
血の滴る剣を数回振ると、元の美しさを取り戻し、光を反射する。
剣を鞘へ納めると、エルフは、木の陰に隠れていた老婆に合図を出した。
「もういいぞ。脅威は去った」
「ありがとうございます……! あぁっ。なんとお美しい。エルフ様をこの目で見るのは、齢七十と言えど、初めてでございます……!」
「よしてくれ……。様だなんて。あなたの方がよほど偉大だ。怯えることなく、そうして二つの足でしっかりと立っているのだからな」
たまたま訪れた森で、老婆がオークに襲われている場面に遭遇したエルフ――レイナは、瞬く間に勝負を終わらせた。
少女のように瞳を輝かせる老婆に、是非ともお礼がしたいと言われ、村に案内されることになった。
「おぉっ! エルフ様だ! こんな辺境でお目にかかることができるとは……!」
「なんとお美しい……。長く清らかな金色の髪。碧い瞳! 人を守らんとするその立派な体躯! 全てが伝説通りだ……!」
そう。エルフとは、人にとってヒーローのようなモノなのだ。
おとぎ話には、たくさんのエルフが登場する。
人が直面したあらゆる災害を、エルフが鎮めてきた。
エルフは偉大。エルフはすごい。そんなイメージは――実のところ、少し間違っている。
(はぁ……。早く家に帰って、オナニーをしたいのだがなぁ……)
身長187センチ。バストサイズはMカップ。ヒップはもちろん100センチ越え。
こんなスケベ体系の女が、エロくないはずがない!
頭の中はピンク一色。暇さえあればオナニーをしているのが、エルフという種族なのである!
そんなエルフは、自らの強すぎる性欲に脳を支配されないためにも、なるべく人里には近寄らないようにしている。
間違っても――食べごろの雄などを見つけてはならない。
「わぁっ! エルフ様だっ!」
「エルフ様っ! エルフ様っ! おんぶしてっ!」
「エルフ様~っ!」
村の子供たちが駆け寄ってくる。
幸運なことに、皆女子だ。これならば、ムラムラが暴走することもないだろう。
しかし――レイナは気づいてしまった。
先ほどから、家の裏で、こちらをチラチラと見ている人影に。
「おい。そこの君はどうした? こちらに来ないのか?」
「っ! すっ、すみませんっ!」
慌てて駆け寄ってきたのは――十〇歳くらいの男の子。
わずかに香るフェロモンから、精通して間もない雄だとわかってしまう。
「あのっ。僕はモカです! エルフ様の英雄伝をいっぱい知っててっ。だからっ、そのっ。初めて見ることができて光栄でっ。だからっ、えっとっ!」
「落ち着きなさい。私は先輩方と違い、そんな高貴なエルフではないのだ。もっと砕けた態度でいいのだぞ?」
「むっ、無理です無理ですぅっ。あぁ本当にエルフ様に出会えるだなんてっ! なんて素敵なんだろう……」
うっとりした顔のモカに、レイナのムラムラが滾り始める。
(あぁ~この雄を巣に持ち帰って、犯し散らかしてぇ~)
そんな野蛮な願望さえ浮かんでしまうほど、好みの雄だった。
「エルフ様! お願いがありますっ! 僕をエルフ様の里に連れて行ってもらえませんか!?」
「里……? すまないな。私は里を離れて長いから、今はどこが拠点かわからないんだ」
「そっ、そうですか……」
泣きそうな顔のモカを見て、レイナは申し訳ない気持ちになった。
だが、同時に……これはチャンスかもしれない。とも思い始める。
「その代わりと言ってはなんだが、私の暮らしている場所に招待してあげよう。それでいいか?」
「本当ですか!? ありがとうございます!」
もちろん、いきなり食ってかかるわけじゃない。
腐ってもエルフなのだ。性欲に抗うことくらい、造作もないだろう。
ただ、自分に憧れる人間の子供を、招待してあげるだけ。それだけ……。
レイナは、子宮が疼きを感じながら、モカを案内した――。
◇
「ここが私の活動拠点だ。家はドワーフに建ててもらったのだが、すぐに移るだろうから、このくらいの狭さにしている」
「ここがエルフ様の……」
たかが狭い家なのに、瞳をキラキラと輝かせているモカに、レイナは好意的なため息をついた。
やはり、こんな可愛い人間の雄を、身勝手に犯すだなんて馬鹿げた話だ。
自分は、少なくとも彼にとって、英雄なのだから……。夢を壊すようなことをしてはいけない。
「あのっ。エルフ様。一つだけお願いがあるんです……」
「あぁ。なんでも言ってくれ」
「えっと、えっと……。……だっこ。してほしいです」
「え」
「すみませんっ! こんなお願い、子供っぽいとはわかっているんですけどっ。でもっ……。エルフ様のような、包容力のある方に、抱き抱えてもらいたいんです……!」
「それは構わんが……。いやそのっ……。……まぁいいか。よし、こっちに来い」
「はい!」
モカを軽々と持ち上げて、落ちないようにギュッと抱き締めるレイナ。
(まずいな……。若い雄の匂いがプンプンしやがる……。それでいてこの温もり。正気を保たねば……!)
「わぁ……。これがエルフ様の見ている景色……!」
「そっ、そうだぞ。ははっ。高いだろう?」
「はい! それに。エルフ様はとても温かいです……」
「うっ、うむっ。そうだろうそうだろう……♡」
レイナの爆乳が、モカを抱き締めていることで、むにゅぅっ♡ っと潰れ、クッションのような役割を果たしている。
エルフの服装は、身軽にするために、ほぼ胸と性器以外は丸出しなのだ。
谷間が、もにゅっ♡ もにゅっ♡ っと触れてしまい、レイナのムラムラゲージが加速する……!
「もういいだろうかっ。少し腕が疲れてしまって……」
「ありがとうございます!」
「ふぅ……」
モカを下ろして、昂った気分を鎮めるために、深い呼吸を繰り返すレイナ。
(よし……。偉いぞ私。しっかり自制できている!)
(人間の雄の子供を逆レしただなんてバレたら、軽蔑されるからな……! 絶対に耐えきってみせるぞ!)
「モカよ。他に気になることはないか?」
「えっとえっと……! 僕に稽古をつけてほしいです!」
「けっ、稽古っ?」
「剣を少しだけ……。エルフ様の前で言うのは、とても恥ずかしいですけれど……」
「あぁっ……なるほど。そっちか」
てっきり、エッチな方の稽古かと勘違いしてしまったようだ。
剣の稽古なら、ムラムラすることもないだろう! 早速始めることにした。
「ふっ! ふっ!」
一生懸命に、木刀を振るモカを見て、レイナは思う。
(あ~。くっそ。エロいなぁ。犯したいなぁ)
……どうやらダメなようだ。
小さな人間を見ていると、どうしても食べたくなってしまう♡
「どうですか……?」
「えっ。あぁそうだな。もう少し腰を引いてみてはどうだろう」
レイナは、モカの腰をがっちりと掴んだ。
ほっそい腰だ。思いっきり抱き締めたら折れてしまいそうなほど。守ってやりたくなる雄弱腰♡
(おっほ♡ 人間の雄♡ 私が一生面倒みてあげないとダメじゃないか?♡)
頭に浮かんだ邪な考えを、首を振り慌ててかき消すレイナ。
だがもうマズい! 本当に逆レ一歩手前だ。そんなタイミングで――。
「あぁっ! すみません!」
モカがバランスを崩し、レイナの谷間に顔面を埋めるように、ダイブしてしまった。
ムラムラ臨界点のレイナに、この食ってくださいと言わんばかりの仕打ち♡ とうとう性欲堪忍袋の緒がプツン♡ と切れて、レイナの理性が崩壊した♡
「……フッ♡ フッ♡」
「っ゛!? エルフ様っ!? んむぐっ゛♡」
谷間に落ちてきたモカを抱き締めて、後頭部をぐぐぐっ♡ っと抑え込むことで、おっぱいから逃がさない♡
もにゅもにゅもにゅぅっ♡ どんどん顔面が乳袋に沈んでいく♡ 柔らかい♡ 奥へいけばいくほど甘い匂いが濃くなる♡
顔の肌にへばりつく乳肌♡ エルフ特有のスベスベスキンがモカを襲った!
「んっ゛♡ んぅっ゛♡ んんん゛~~ッ゛♡♡♡」
「こら♡ じたばたするんじゃない♡ 動いたら危ないだろ♡ じっとしていれば苦しくないからな♡ まぁ吸える酸素は生憎私の谷間で熟成された甘々雄堕としフェロモンベタベタO2だけなのだが♡ 雄ならばそれで十分だろう? さぁ嗅げ♡ 私好みの雄になれ♡」
「ふグォッ゛……♡♡♡」
もがいていたモカの動きが、段々と弱まっていく……。
そろそろ頃合いか。とおっぱいから離してやると、顔面が乳汗でべったべたになっていた♡
「おほっ♡ くっせ♡ おいおい嘘だろ? さっきまであんなに可愛らしい雄ガキ顔面だったのに、今となっては私の乳の蒸れた匂いがするじゃないか♡ 詐欺だぞ詐欺♡ 謝罪しろっ!」
「うっ゛……ぁっ゛……はぁっ゛♡」
「おいおいおい♡ うっとりしやがって♡ ……抵抗しないんだな? それはつまり逆レが合法エッチになったことを意味するぞ? いいんだな? 本当にいいんだな? 全身舐めしゃぶっちゃうぞっ? おしゃぶり昆布みたいにしちゃうぞ? よ~し食ってやろう♡ 安心しろ私は美食家だ♡ 野蛮な食い方はしない……」
仰向けにしたモカを、脱がす♡ 皮を剥いてバナナを食べるみたいに♡
(おっほ♡ 出てきた出てきた雄肌♡ ガキは色白で出来立てみたいな味がするからやめられんのだ♡ んぉ~乳首ピンクぅ♡ 私の乳首と同じくらいピンクとは何事か! 説教が必要だなっ!)
まだ上半身を脱がせただけなのに、我慢できずに、乳首にしゃぶりついてしまう!
「あひゃっ!? エルフ様なんでっ゛♡ いやんっ゛♡♡」
「んぷちゅちゅっ♡ ちゅ~っ♡ んぷへぇっ♡ あんまぁっ♡ 雄乳首とは思えん味わいだぁ♡ こりゃたまらん♡ 毎朝しゃぶっておきたい乳首とはこのことだな♡ ドスケベ人間乳首ランキング一位だぞこれ♡ んちゅっ♡ んちゅちゅっ♡ あぁ~おいちぃ♡ 雄ママのおっぱいおいちぃよぉ♡ 雄ガキお母さんのおっぱいしゃぶるのヤメランネェ~ッ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅちゅぷぅ~~っ♡」
「おほぉお゛~~ッ゛♡♡♡♡」
しつこく乳首を舐る♡ ちゅっ♡ ぶちゅっ♡ 下品な音♡ 舐めていない方の乳首も、爪でカリカリすることを忘れない♡ ねちっこい責め♡ うんざりするほど執着♡ ぶちゅちゅっ♡ 両乳首を甘く弄られて、モカは涙を流しながら、びっくんびっくん背中を反らす♡
「あひゃああぁあぁっ♡ やめてぇっ♡ 乳首そんなんしないでぇっ♡♡♡」
「んちゅちゅっ♡ んほっ? それは聞けない相談だなぁモカよ……♡ んっちゅっ♡ お前が煽ったんだろうがこのエルフ様を♡ おん? 存在してるだけでエロい雄のガキが♡ ちゅっ♡ このエチエチウルトラ乳首と雄のフェロモンでっ!」
「ふにゃぁあぁっ♡」
今度は、乳首をカリカリしながら、うなじを舐める♡ 嗅ぐ♡
雄の匂いの濃い部分を探して這い回る舌♡ じゅるるっ♡ モカを苦しめる♡
「いやぁぁあぁっ♡ エルフ様許してぇっ♡ そんなところ味しないですよぉっ♡♡♡」
「ん~~べろべろべろぉっ♡ はっ? するに決まってるだろ♡ なんもわかってない雄だなっ! ここが一番美味いんだ♡ 魚の目みたいなもんだ♡ んっ♡ ちゅっちゅっ♡ くんくんっ♡ おほっ♡ 雄のフェロモン溜まり♡ ここに捌いたまぐろの赤身浸して食ったら絶対美味い♡ 今度夜食会を開こうかぁ!? なぁ雄ぅ!」
テンションの上がってきたレイナは、そのままの勢いで、ずりりんっ! っとズボンとパンツを下ろした!
勃起しているのに、微妙なサイズのちんちんが出てくる♡ だがそれでいい! 雄のちんぽなんて小さければ小さいほど愛おしい♡ それがエルフの性癖だ♡
「うほぉ~~来た来たコレ来たぁっ! 私好みのミニチュアダックスちんぽ♡ こりゃ味が煮詰まってて相当美味そうだぞぉ?♡ それでいてこの金玉か! まだ若いからシワが少ない張りのある金玉! そのどれもがエルフを欲情させる! 皮剥くぞオラッ!」
ぺりぺりと包茎ちんぽを剥くと、ちんちんの赤身が登場した♡ レイナは、すんすんと鼻を鳴らし、恍惚とした表情を浮かべる。
「んほぁ……♡ くせぇ♡ しょんべんくせぇガキちんぽ♡ 大人のマラとは違うあまじょっぱいフェロモンがムンムン漂ってやがるぅ♡」
「いやぁ……やめてくださいっ♡ エルフ様にこんな淫らなモノ見られたくないですぅっ♡」
「はんっ? おっしじゃあ見せ合いっこするか♡ これでトントンだろ? 性器おあいこ♡ な? いわゆる69の体位で子作りアイテム見せ合おうや♡」
レイナは、心もとないパンツみたいな防具を脱いだ!
むわんっ♡ 強烈な淫臭♡ おっぱいから香っていた優しい甘さは裏舞台に引っ込み、酸っぱいオレンジのような酸味が鼻孔をつんざいた♡
「どうだ? 最近陰毛の処理を怠っていたからな♡ 匂いが籠って、終わったような雌フェロモンの集合地点になっている♡ もし駅前とかでみんなで集まる時は、間違いなくここが選ばれるだろうな♡ そのくらいわかりやすく生い茂ったくっせぇ雌まんこだぞちゃんと見ろっ!♡♡」
モカは、目をまん丸にして、レイナの陰毛ふさふさおまんこを見ている♡
茂みから覗くまんこの入口は、とても綺麗なピンク色で、人間とは違う種族なのだがわからされた♡
そこから、いや――全体から、もわわわわんっ♡ 酸っぱい匂いがする♡ 脳に来る酸味♡ モカは、へっ♡ へっ♡ っといつの間にか犬のように発情し、涎を垂らしていた♡
「じゃあ好きなようにまんこしゃぶれよ? 私もちんぽ弄り回すからな♡ バトル開始だ!」
「ひゃっ゛♡♡♡」
べちょっ♡ 愛液滴るもじゃもじゃまんこが、モカの顔面に押し付けられる♡
べったりと密着するふさふさの陰毛♡ そこから時折顔を覗かせるぷにぷにトロトロおまんこ♡ 上下にズって顔面オナニーを始めるレイナ♡
「んほっ゛♡ んほぉっ゛♡ やっべっ゛♡ 雄の顔面ぷにっぷにで柔らかいっ゛♡ 擦り付けオナニーのために存在してるだろ鼻も口もっ! この雌想い性別めっ♡ ちんちん懲らしめてやるっ♡ は~~~むっ♡ ぶじゅぅ~~っ゛♡」
「んひょぉおおぉっ゛~~っ゛♡♡♡」
ぱっくりとペニスを頬張って、しゃぶる♡ 舌で裏筋や亀頭を大きく舐めしゃぶりながらのバキューム♡
酸っぱい愛液を嗅がされながらの、エルフ特製おしゃぶりフェラチオは絶品だ♡ モカの腰はヒクつき。勝手にカクカクと動いてしまう♡ それを抑え込むように体重をかけてフェラ続行♡ 下半身がトロけてしまう♡
「んぶじゅっ♡ ぶじゅるっ♡ ぶじゅぅ~っ♡ あぁうんめぇ~ちんぽぉっ♡ おんっ? なんだもうピクピクし始めてるじゃないかぁ♡ 出るのか? ちょっと吸っただけで射精してしまうのか? そんなに私の雌臭いまんこの匂いがいいのか!? 教えてくれっ! 陰毛ふさふさ顔面ブラッシングがいいのか!? 答えろモカッ!!!」
「全部いいですぅっ♡ 甘酸っぱいまんこの匂いもっ♡ 体温が高いエルフ様の蒸れた匂いもっ♡ おちんぽの吸われ心地もっ゛……ホぉっ゛♡ 出ちゃいますぅっ♡ 精子漏れちゃうぅうっ!!♡♡♡」
「いいぞ出せっ♡ 全部吸ってやるからなっ♡ ぶじゅっ♡ ぶじゅじゅっ♡ だへっ♡ だへっ♡ だへっ゛♡ んぶじゅるるるるっ゛フッ゛♡ フゴッ゛♡ ゴフッ゛――♡♡♡♡」
どぴゅびゅりりっ♡びゅびびびっ♡♡♡♡びゅぅ~~~~っ♡♡♡♡
喉奥ぶっ叩き射精♡ 雄のガキのくせに♡ 射精は力強い♡ 必ずや苗床に種を植え付けようと踏ん張る雄のちんぽの必死なアクメ♡ とくんとくんと脈打つちんぽを、優しく舌で舐めしゃぶりながら、しっかり吸う♡ 鈴口を吸う♡
「ブゴホッ゛♡ ホッ゛♡♡」
一方で、まんこを担当しているモカの方も、発情して大量に分泌された愛液を飲むので必死だ♡ 溺れそうになっている♡
奥の方から出てきた愛液は、さらに酸味が強く、喉がチクチク刺激され、せき込んでしまうため、上手く飲めない♡ でもひたすらに頑張る♡ 英雄様の体液だから――♡♡♡
結局、アクメが始まってから、三分ほど♡ 密着しながら、互いの性器を啜り合った二人は、アヘ顔でぐったりしてしまった♡
「ハァ♡ ハァ♡ たまらん♡ これが若い雄との性器の弄り合いか♡ 噂には聞いていたが、凄まじい快楽だ♡ まんズリとフェラでこれだぞ……? 密着してセックスなんてしたら、どうなってしまうんだァ……?♡♡♡」
ぐりんっ♡ っと体制を入れ替えて、レイナは、モカを押し潰すようにしながら見下ろす♡
そこには、自分の愛液でどろっどろになった顔面があった♡ いくらなんでもエロすぎる♡ 酸っぱい匂いの可愛い雄顔面で、ますます性欲が向上した♡
「おっほぉいモカぁ……♡ 次は何をするか、もちろんわかっているんだろうなっ♡ 私をこうもムラつかせた以上は、ヤッ、ヤッてもらうぞっ♡ エルフの爆発的ムラムラ繁殖欲求に付き合ってもらうぞっ!♡」
「へっ♡ へぇっ♡♡♡」
「よし! 性的合意成立だな! 挿入の時間だ!」
「ひぃいっ……♡♡♡」
腰を上げて、ペニスを掴む♡
入口にしっかりとあてがい、レイナは……腰を下ろした♡
ずぶずぶずぶずぶ……♡♡♡ 生温かい♡ ふわっふわのヒダたちが、一斉に絡みついてくる♡
ぼーっとしていたモカも、突然の快楽に跳び起きた!
「ひゃぁあああぁっ゛!? なにこれぇっ! おちんちん溶けちゃうぅっ!♡♡♡」
「んぉっほっ♡ ふぅ~~っ♡ 全部入ったな♡ んぉっ♡ ちんぽあっつっ♡ 性器のお見合い成立するぅっ゛♡」
「エルフ様ぁっ♡ おまんこ熱いっ♡ 熱いですぅっ♡♡♡」
「んほほっ♡ そうだな♡ ただでさえ体温の高いエルフだ♡ 内臓である膣内は、もっとホカホカなのは間違いないだろう♡ ちんぽをきゅ~っと締め付けて、膣奥のザラザラで敏感な亀頭を的確に擦り上げ、短時間で何度も膣内射精をさせるのに適したエロおまんこだ♡ とくと味わうといい!」
「アッ゛♡ イヤッ゛♡ ひゃぁああぁんっ゛!!♡♡」
ぱっちゅんっ♡ ぱっちゅんっ♡ ゆっくりと捕食するような腰振りでも、大声が出てしまうほどの快楽が生じる♡
根本から竿の中間あたりまでは、ふわふわの優しい膣が締め付けてくるが、カリ首以降は違う♡ 説明のあった通り、ゾリゾリのヒダがキバを剥く♡ ぞぞぞっ♡ っとペニスが擦られ、恐怖にも近いような快楽が襲うのだ♡
「いやぁ゛~あっ゛♡♡♡ これ頭おかしくなるぅっ゛♡♡♡ 助けてぇっ゛♡♡♡」
「おぅっ♡ おぅっ♡ オッ゛♡ そうだろぉっ゛♡ 弱いカリ首をヒダでゾリゾリされたら、もうひとたまりもないもんなぁ!♡♡ おっ♡ おっ♡ そうやって♡ 数少ない交尾の機会で、確実に身ごもるように進化してきたんだァエルフはぁっ゛♡ オッ゛♡ オッ゛♡ 私も例外ではないぞぉ?♡ ンッ゛♡ お前のちんちんを犯し尽くして、子種を根絶やしにしてやろう♡ しばらく金玉がしょげて新しい子種を作れなくなるくらいになぁ!!!♡♡」
「ひやぁああぁんっ゛!!!」
ぱっちゅんっ♡ ぱっちゅんっ♡ ゆったりとしたピストンなのに♡ ちんぽがもう耐えられない♡ どんどん凄まじい快感が溜まっていく♡ これが爆発したら絶対にヤバい♡ わかっていても金玉が上がる♡ 射精感が込み上げてくるっ♡
「オッ゛♡ オッ゛♡ イくイくっ♡ イっちゃいますっ゛♡ エルフ様ぁっ゛!! イくぅっ゛!!!♡♡♡」
「出せ出せ出せおらぁっ♡ 搾り取るぞおまんこで♡ 可愛い可愛い人間の雄の子種もらうっ♡ 奥に出せよぉ? なるべくぅっ゛♡ オッ゛♡ オッ゛♡ 赤ちゃんもらうっ♡ 子供作っちゃうっ♡ 出せっ♡ 出せっ♡ オッ゛♡ うほぉおおぉぉっ゛!!!♡♡♡」
どぴゅっ♡♡♡ぶりっ♡ぶびびびびびびゅぶぅ~~~~っ゛♡♡♡♡
「んぉうオッ゛♡ 子種来たぁっ♡♡♡ アツアツ出来立て子種ぇっ♡ おほぉ゛……これすっご♡ やっべっ♡ 頭くるくるぱーになるぅっ♡ おぅっ゛♡ ぴっちぴっちと跳ねおって……♡ 小生意気な子種がよォッ゛♡ おっ゛♡ おぉっ゛♡ 奥ぅ……すごいぃっ……♡ イってるちんぽまんこで挟むの気持ちよすぎるぅっ♡ こんなのもうセックスしかできないぃっ♡ 他の事全部捨てて交尾だけする生き物になっちゃうぅっ……♡♡♡」
しっかりと、膣をポンプのようにうねらせて、微弱なピストンで子種を丁寧に搾り取るレイナ♡
久々のセックスだったが、どうやら体が覚えていたようだ♡ 膣奥でガッチリとホールドしたカリ首に、ゾリゾリの刺激を与えることでちんぽを甘やかし、子種を最後の一滴まで射精させることも忘れない♡
根本をぐっ♡ ぐっ♡ っとふわふわ膣でマッサージすることで、尿道に精液を残すことさえ許さない種搾り♡ 射精が終わるまでには、一分もかかってしまった……♡♡♡
「はぁ~~~~ッ♡ 美味しい精子だったぞぉモカぁ……♡ 初めての種付けにしては、上出来じゃないかぁ……♡♡♡」
「ハァッ♡ ハァッ♡ きもちぃッ♡ 頭回んないッ゛♡ ずっとチカチカしてるっ♡」
「がははっ♡ そうだろうな♡ 雄は長いアクメに慣れていないからな♡ だが本来の交尾とはこうであるべきだ♡ ちんぽが長時間おまんこに甘やかされている間、とにかく幸せだっただろう?♡ 私と一緒にいれば、この程度の快楽は、何度だって味合わせてやるぞ♡」
「えぇっ本当ですかぁ? じゃあ僕もうずっとエルフ様と一緒にいるぅっ……♡」
愛らしい顔で、レイナをギュッと抱き締めるモカ♡
こんな求愛されたら、断ることができるエルフなんていないだろう。
「それなら……レイナと呼んでくれ。いつまでもエルフ様はイヤだ……♡」
「……レイナ様っ♡ 一生一緒にいてください……♡」
「わかったぞモカ……♡ これは誓いのキスだ♡ 私の涎を腹いっぱいになるまで飲めよ?」
「わかりました……んぷっ♡」
そこから三時間、密着したままで、二人は濃厚唾まみれキッスを楽しんだのだった……。
◇
こうして、モカは、レイナと共に過ごすことが決まった。
とはいえレイナも、その場の勢いで、幼気な雄を食ってしまったことに、罪悪感を抱いている。
(なんだかフェロモンと名器で無理やり堕としたみたいになっているが……。本当にこれでいいのだろうか……)
「レイナ様! お食事の準備が整いました!」
悩んでいるレイナに、朝食を作り終えたモカが報告をしに来た。
「あっ、あぁ。ありがとういただくよ」
「はい! エルフ様は、あまり決まった食事を取らないと聞いたので、お口に合うかどうかわかりませんが……」
実際のところ、モカの作った料理はとても美味しかった。
思わず白飯をおかわりしたほどである。
食事も終わり、少し落ち着いたところで、レイナは提案した。
「こんなに美味しいモノを食べさせてもらったんだ。何かお礼をさせてくれ」
「そんな……申し訳ないですよっ。食事は僕が好きで作っただけですから! 気にしないでください!」
「そういうわけにはいかないんだ。エルフとして、頂いた恩は必ず倍以上にして返すと決めている。なんでもいいからお願いしてくれ!」
「えっ。じゃあ……。……剣の稽古をつけてください!」
レイナは、その場で崩れ落ちてしまいそうなほど落胆した。
「レイナ様!? どうしたんですか!?」
「おいおいモカ……。こういう時は普通、エッチなお願いをするのが相場じゃないか……!」
「えぇっ! でもっ、僕なんかが、レイナ様に、えっ、エッチなお願いをするだなんて、恥知らずというか……」
「……はぁ。何もわかっていないな。お前は」
「えっ? あっ」
レイナは、モカをギュッと抱き締めて、耳元で囁いた。
「私たちエルフは、人間の雄が大好きなんだ。もし可能ならば、一日中……いや。一週間中交尾していたいくらいにな♡」
「レイナ様……♡」
「わかるだろう? 私は常に、お前に求めてほしいんだ。この余るくらいについてしまった脂肪や、しつこいくらいの温もりをな……♡」
甘ったるい匂いが、もわぁんっ♡ っと香る♡
番を見つけたエルフの体臭は、一層濃くなるのだ♡
柔らかいおっぱいを、むにゅんむにゅんと押し付けながら、おまんこアピールを繰り返すレイナ♡
こうも誘われたら、性的なお願いをせざるを得ない……♡
「じゃっ、じゃあ……。レイナ様のおっぱいで、おちんちんを挟んでほしいです……♡」
「ほっほぅ。パイズリと来たかぁ♡ スケベなヤツめ♡」
「だってぇ……。レイナ様のおっぱい、ふわふわで温かいからぁ♡」
「わかったわかった♡ こんな乳房でよければ、いくらでも下の世話をしてやろう♡ 待ってなさい。すぐにこの邪魔な防具とブラを外すからな♡」
カチッ♡ カチッ♡ っと音を鳴らし、防具を外すと――ぶるるんっ♡♡♡ ぼよよぉ~んっ♡♡♡
でっかいMカップのおっぱいが登場する♡ 長乳デカ乳もたれ乳♡ しかし乳首はツンと健康的に上を向いており、決して重力に負けていない稀な形だ♡
閉じ込められていた、おっぱい特有の砂糖菓子のような甘いフェロモンが、もわわぁ~っと湯気のようになって噴き出す♡ この匂いだけでもイってしまいそうだ♡
「はぁ♡ はぁ♡ レイナ様のおっぱい♡ おっぱいぃっ♡♡♡」
「夢中じゃないかぁモカぁ♡ さぁその椅子に座れ♡ おちんぽを快楽沼に引きずり込んでやるからな♡」
「はいぃっ……♡」
開かれた膝は、ガクガクと震えている♡ 大きすぎるおっぱいへの期待で、モカは息が荒くなっていた♡
レイナも同じくらい興奮している♡ 大好きな人間の雄の可愛いちんぽを、おっぱいでぺしゃんこにできるのだから、盛り上がって当然だ♡
がばぁっ♡ っと開かれたデカ乳の谷間が迫ってくる♡ ちんぽの近くに来るだけで、乳壁の熱気に包まれる♡
「いくぞモカ♡ 腰が抜けないように気をつけろよ? きちんと拳を握り、おっぱいの魔力に抗うんだ♡ 私の認めた人間なのだから、そのくらいはしてみせろ♡」
「わかりましたっ……あっ♡ あっ!♡ あふぉっ゛……♡♡♡」
もにゅもにゅもにゅ……♡♡♡ おっぱいの中に、おちんちんが閉じ込められてしまった!
両サイドから圧迫される♡ もにゅにゅんっ♡ 生温かいエロ乳♡ 包み上げられた乳房の形がエロい♡
レイナは、モカのトロけ顔を見て、満足そうな笑みを浮かべた。
「おやおや? お前の可愛いペニスはどこへ行ってしまったのだろう♡ 探さなくてはな……」
「あっ゛!? ひゃぁぁっ♡ おっぱいでグリグリしないでくださいぃっ♡♡♡」
「んほんっ? だっておちんちんの位置がわからないと、ズリズリできっこないだろう? お前のための乳グリだ♡ しっかりと耐えるように♡」
「ふぉおおぉっ゛……!♡♡ わがりまじだっ゛♡ ンフゥッ゛……!♡」
おちんちんの場所なんて、当然わかりきっているのに♡ レイナはいたずらっぽくおっぱいをグーパンチで挟み込んで、ぐりぐり♡ 圧迫してくる♡
どうしようもなく柔らかい乳肉が、もっちぃんっ♡ もっちぃんっ♡ とおちんちんを優しく擦り上げてくるせいで、モカは涎を垂らしながらよがることしかできなくなった♡
「はひゃぁぁっ♡ おっぱいきもちぃっ♡ レイナ様のおっぱい気持ちよすぎよぉっ♡♡♡」
「そうだろうそうだろう♡ エルフの乳は魔乳とも呼ばれていてな♡ 雄を一発で虜にしてしまうんだ♡ そしてこれが、エルフ族にだいだい伝わる、雄泣かせの必殺技――金玉ミルク乳圧搾りだっ! くらえっ!」
「えっ? あっ♡ アッ゛! ンンッ゛!?♡」
ぎゅ~~~っ♡ おっぱいを二の腕で抱き締めるようにして、乳圧を最大パワーにする攻撃だ♡ 当然、中に挟み込まれているちんぽはひとたまりもない♡ 射精感が込み上げてくる♡
「イっちゃいますぅっ♡♡♡ レイナ様ごめんなさぁいっ♡♡♡」
「構わんさ♡ これで十秒耐えられる雄はいないのだから♡ ほれイけっ♡ イき狂え♡ たぷたぷおっぱいに生雄子種をぶちまけろっ♡」
どぴゅぅどぴゅぅどぴゅぅっ♡♡ぶりぶりぶり♡ぶびゅびゅ~~っ♡♡♡
「ンォぉ゛なにこれぇっ゛♡ 射精感重たいぃっ゛……!♡♡」
「ふははっ♡ そうだろう? 乳圧で尿道が狭まり、床オナのような高刺激になるんだ♡ 一生懸命に描き分けて、精液をブリブリとうんちのように放り出す快感は、一度味わえば決して忘れられないだろうな♡ ほれほれ♡ 出てきたぞ固まり精液が♡ おっぱいの谷間にどんどん溜まっていく♡」
「フゴォオオォッッ゛……!♡♡♡」
ぶりぶりぶりっ♡ ほぼ固形物のような質の高いザーメンが、谷間から噴き出す♡ 完全なる精液溜まりまでできてしまって、乳圧の高さをマジマジと見せつけられる、支配的なパイズリだ♡
「びゅ~~っ♡ びゅ~~~っ♡ おっほぅまだ出るなぁ♡ やっぱりこのパイズリは雄に効果的らしい♡ じゃんじゃん漏らしていいぞ♡ 私のおっぱいが真っ白になるくらい出しなさい♡ あるいはこの谷間の隙間に溜まっているザーメン池が拡大し、そこに生態系が生まれるほどに射精してもいいんだぞ?♡」
「ウぉオオォオッ゛……!!!♡♡」
ぶびぃぶびぃっ♡ びゅくぅ~~っ♡♡♡
初めての、うんちのような塊をむりゅむりゅ放り出す射精に、ちんぽがびっくりしてしまったのか、途中で止まってしまった……♡♡♡
仕方なく、レイナは、おっぱいを離してやる。くぱぁっ……っとおっぱいを開き、両乳の間にかかる精液の橋を、戦果を見せつけるかのように披露してきた♡
「ほら見ろ♡ こんなに山盛りだ♡ お前と私の赤ちゃんになる予定だった精子たちだ……可哀そうだな♡ 乳袋と子宮は別物だぞ? 理解していないのか? これはしっかりと精液を出すための穴をちんぽに教えてやる必要があるようだな♡」
「待ってくださいっ♡ 人間はそんなに連続で射精できません……♡」
「大丈夫だ♡ やっているうちに慣れる♡ さぁベッドに行こうな♡」
「ひぃいっ♡♡♡」
モカを抱きかかえて、ふかふかのベッドに直行♡ 仰向けで寝かせると、タオルでおっぱいの精液を拭き取った♡
「レイナさん? どうしてザーメンを拭いてるんですか……?♡♡♡」
「んふふっ♡ それは挿入してからのお楽しみさ♡ ……よし。全部取れたな。これで私の甘々雌フェロモンの匂いしかしない♡」
モカの上に跨り、ちんぽを挿入……♡ ここまでは普通だ♡
そこからレイナは、体制を前かがみにし、なんと挿入したままで、長乳をモカの顔面に垂らしたのだ!♡♡
「ンぐぶほっ゛♡ おっぱいがぁっ゛♡♡♡」
「ぐははっ♡ 重たいだろう柔らかいだろう♡ エルフの雄を誘うもちもちふわふわおっぱいを押し付けながらの、腰だけヘコらせるねちっこい種搾りだ♡ 目いっぱい楽しめよっ♡ オッ゛♡ ほんっ♡♡♡」
ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ 腰を少し動かすだけの交尾なので、音は控え目だ♡ その代わりに、顔面に垂らされているおっぱいが、ぼゆんっ♡ ぼゆんっ♡ っとバウンドする♡ 乳肉の甘味と弾力をこれでもかと味合わせる騎乗位♡ 乳房の長いエルフにしかできない技だ♡
「んふごっほっ゛♡ ホッ゛♡ ホッ゛♡」
「んほほほっ♡ 苦しいだろうなぁおっぱいの中は♡ 汗で蒸れていて環境は最悪♡ それでもぽふんぽふんと顔面を乳肉パフで甘やかされると、ちんぽの勃起は止まらんのだ♡ これもまたエルフ族に代々受け継がれる、強制妊娠誘発の極技♡ さぁ金玉が枯れるまで射精してもらうぞぉモカァッ!!♡」
おっぱいの下敷きになりながら、甘い匂いまみれにされて、脳とちんぽが溶かされる支配的な騎乗位ねちねちピストン♡ すぐさま繁殖欲がそそられて、子種が競り上がってくる♡
「ンン゛♡ ンゥッ゛♡ ンンンンン゛~~ッ゛!!!♡♡」
「おぉんっ? なんだぁ全然聞こえないぞぉっ?♡ イきそうならイきそうだと大声で伝えなければならない♡ 互いの息があってこその交尾だからなっ!♡ フンフンッ♡ ちゃんとイきそうならイきそうって言えっ! 大雄声で言えよオラぁっ!!♡♡」
「ンンンン゛ッ゛!!!!」
「よ~しよく頑張ったな♡ おっぱいに埋もれながらの必死な種蒔き準備完了報告ご苦労だったちんぽ二等兵♡ では――トドメだ♡ くらえ♡」
「ンッ゛!? ンギァッ゛!!!♡♡♡」
ぢゅぅ~~~っ゛!!! 突然下ろされた腰♡ ちんぽの先端に吸い付く内臓♡ 子宮口フェラだ……! こんな技まで隠し持っていた♡
「どうだ参ったかっ! おっふっ♡ これ子宮も抉られて感じちゃう♡ 諸刃の搾精♡ ゆったりピストンじゃないとできない、完全腰下ろし状態でのちんぽ子宮口フェラ種搾りだっ!!♡ 金玉がヒクヒクするだろう? 本能の赴くままにばらまいてしまえっ! イけッ゛!! モカァッ゛!!!!♡♡」
「ン゛~~~ッ゛!!!♡♡」
どぴゅぴゃぴゅぴゅぴゅっ゛♡♡♡うぴゅっ゛♡♡♡ぶびびびぃっ゛♡♡♡♡
ぢゅ~~っぢゅっぢゅっ゛♡♡♡ 子宮口ポンプが♡♡♡ 汲み上げる♡ 金玉の精子♡ 干上がってしまうっ゛……♡♡♡ おそましい快楽が襲うっ!!♡♡
「ンゥッ゛♡ ン゛~ッ゛♡♡♡♡ ンッ゛!!♡♡♡」
「おぉんっ♡ おぉんっ♡ 子種っ♡ 来てるゥッ゛♡ あぁこら暴れるなよ?♡ 種搾りの最中はじっとしていろっ゛♡ 危ないだろ暴れたらっ♡ 教わらなかったのか射精中は動くなってっ♡ 性器が怒るぞっ♡ ンォっ゛♡ 種汁の量やっべぇ~っ♡ なんだこの勢い♡ 一ガロン出てるんじゃないのかぁモカぁ♡ オッ゛♡ オッ゛♡ そんなに私のまんこの具合がいいか……♡ 雌としての尊厳がどんどん高めあげられていく……♡ うほっ♡ ふぅっ……♡♡♡」
しっかりと、金玉がかっぴかぴになるまで、精液を搾り上げたレイナは、まだ腰をあげない♡ 膣でちんぽをハグしたまま、おっぱいを垂らし続け、余韻を大事にする♡
「ンほぉ♡ おぉ~っ♡ たまたまスッキリしたんじゃないかぁ? おん? このままデカい雌肉と汗だくフェロモンで、漬物にしてやりたい気分だぁ……♡ あぁんでもせっかくだからアクメ顔が見たいなぁ♡ どれっ♡ ちょっぴり拝見♡」
「……フォォォッ゛……♡♡♡」
「おほぅっ♡ 仕上がってるぅ♡ 心の底からアクメしないと出ない表情だなぁこれは♡ 気持ち良くなってくれてよかったよモカぁ……♡ 私も幸せだぁ……♡♡♡」
朝から濃厚なパイズリ♡ 金玉すっかすか搾精♡
エルフと過ごす毎日は、性的に大変なことばかりである……♡