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憧れの女騎士の弟子にしてもらえたと思ったら『訓練を装ったドスケベ搾精』でイかされてしまう話【手加減無し!パワフルちんぐりピストンでガチアクメ編】【5000文字程度】

 カイリは、手のひらを泡まみれにすると、リオスの目の前で、見せつけてきた。 「今から、君のおちんちんを蹂躙する、魔の手だぞ……♡ これに勝てなければ、強い騎士になることはできない♡ わかるか?♡」 「はいっ……! 耐えてみせますっ……!」 「いい返事だ……♡ では、時間制限は十分にしよう♡ イったばかりの敏感ちんぽだから、短めだ♡ それでも、私の手技があれば、十分イかせることは可能だがな……♡」  これが訓練だと本気で信じており、緊張した様子のリオスと……念願の雄ちんぽ扱き上げタイムに、鼻息荒く興奮しているカイリ♡   「まずは……根本からだな♡ 射精した精液が溜まって、池ができてしまっている♡ こうやって、指わっかで、きゅっきゅっ♡ と搾るように磨いてやればいいんだ♡ おほっ♡ どうだ?♡ 気持ち良いだろう♡」 「あひんっ♡ うっ♡ 指がぁ……♡ ぴったりくっついてっ♡ おほっ♡ 圧迫されるぅ……゛♡♡♡♡」 「きゅっきゅっ♡ きゅっきゅぅ♡ ある程度磨き終わったら、今度は、ちんぽの大部分を占める、竿の番だな♡ 長い分、洗いがいがあって、腕の見せ所なんだ♡ キレイになるまで、容赦しないぞ♡ きゅっきゅぅ♡ しこっ♡ しこぉっ♡」  しっかりと、指わっかにちんちんを収めた状態で、竿を上下に扱く♡  ただでさえ、イったばかりで気持ち良いのに、泡まみれの手が、絶妙な摩擦を生み出し、リオスの腰を浮かせる♡ 「こら♡ じっとしていなさい♡ 快感から逃げてしまっては、訓練にならないだろう?」 「うぁっ♡ おほっ゛♡」 「これでどうだ♡ ふわふわもちもちの底なし沼雌ボディ♡ ここに閉じ込められれば、もはや快楽を誤魔化すこともできないだろう♡」 「うっ♡ うぅっ゛♡♡」  じたばたして、少しでも耐えたいリオスを、むぎゅぅ♡ っと抱き締めることで、決して許さないカイリ♡  ふわふわで、甘ったるい匂いがプンプンする、雌肉のクッションに体全体が埋もれると、もう抜け出すことは不可能だった♡  その間に――どんどん、指わっかの上下運動が、亀頭側に寄り始める――♡♡♡ 「一番敏感なところがくるぞ? 覚悟はいいか?♡ こんなことで音を上げていては、本当の赤ちゃん作り交尾の時に、なまくらちんぽとしてバカにされてしまうからな♡ 騎士たるもの、性行為でも凛としていなければならないんだ♡ 私を見ろ♡ この堂々としたちんぽこ捌きを♡ 君も私のように、異性の性器をサクサク絶頂に追い込めるようなエリートを目指しなさい♡」 「はっ、はいっ♡ 頑張りまっ――おぉんっ゛!?♡」  とうとう、指わっかが、亀頭に到達してしまった♡  プルプルと震える亀頭を、ガッチリと指わっかでホールドすると、根本を洗った時のように、きゅっきゅぅっ♡ と磨き始める♡ 「あぅっ゛♡ おっ゛♡ おぉ゛~~んっ゛♡ それダメッ゛♡ ダメですぅっ゛♡ あっ゛♡ 声がっ゛♡ 我慢できないっ゛……あぅ゛~……っ゛♡」 「ははっ♡ どうしたどうした♡ それでも私の一番弟子か? 女性のおまんこ……その膣奥は、こんな指わっかと比べ物にならないくらい、ちんぽをきゅむきゅむと締め付けて、種付けを促すんだ♡ こんな交尾のパチモン手コキで痙攣していては、生の交尾なんて到底無理だなぁ♡ え? 泡まみれのちんぽこイジメに屈するのか? 貴重な子種を、二度もびゅうびゅうおもらししてしまうのか? 排水溝詰まらせ孕ませ絶頂男め♡ 恥を知れ♡ ほらほらほら追い込んじゃうぞ♡ 耐えてみせろっ!♡」 「うゥ゛~~~っ゛!!!♡♡♡」  きゅっきゅっきゅっ♡ しゅっしゅっ♡ しこっ♡ しこぉっ゛♡  亀頭磨きだけではなく、竿全体を早いテンポで扱き始めるカイリ♡  泡のヌメヌメと、絶妙な力加減で、早くも金玉が騒ぎ出し、精液がゴポゴポ上がり始めてしまう♡ 「イっぐっ♡ イヤッ゛♡ 無理っ゛♡ 出る出るぅ♡」 「果ててしまえっ♡ 高圧的なぬるぬるちんぽこお掃除で、敗北お間抜けおしっこをキメろ♡ おらおらおら容赦しないぞ♡ 根本からイけっ♡ 射精しろっ♡ 出るぞ精子……出せっ♡ 出せ出せ出せおらぁっ!♡」  ぶっ♡ びゅるるるるぅ~~っ♡ どぷんどぷんっ♡ ぶびゅ~~っ♡ 「はぁ~~イくっ♡ イくんっ♡ はぅ~~~っ……♡♡♡」 「んっほ♡ おい……なんだその幸せそうな顔は……♡ 君は訓練で負けたんだぞ? もっと悔しがったらどうなんだ♡ え? ちんぽこ嬉しそうにヒクつかせやがって♡ まさか、私を煽っているつもりなのか? そっちがその気なら受けて立つぞ?♡」 「まっ、えっ゛?♡」  射精がまだ終わっていないのに、カイリは、興奮が抑えきれなくなったのか、リオスを押し倒してしまった。  二の腕をがっちりと抑えて、ポタポタと発情涎をリオスの顔面に垂らしつつ、イノシシのような獰猛で恐ろしい顔つきで、リオスを睨みつける♡ 「すまないリオス……♡ 私はもう限界みたいだ♡ あまりに雄がエロすぎる! もう犯すっ! すまん! イってるところ悪いが生で挿入させてもらう♡」 「ダメですよぉっ! そんなことしたら、赤ちゃんができっ――」 「黙れぇっ! 師匠がちんぽぶっこむっつったらセックスすんだよぉっ゛!♡ もう入れっぞっ゛♡ おっ゛♡ おっ……♡ ――ほおぉおぉお~~っ!♡」  どちゅんっ♡ ぶびぃっ♡  まだ、射精が終わりきっていない、びくびく痙攣勃起ペニスを、あっさりと生おまんこで食べてしまった――♡♡♡  浴室の湿度と、興奮による体温の上昇で、膣内はホカホカ♡  ちんぽが子種を注ぎ込むのに、最も適した環境だ♡  ヌメヌメのヒダ肉が、獲物の陰茎をすぐさま捕まえて、子種をねだるように、わらわらと群がってくる♡  あっという間に、おちんぽは、まんこの餌食になってしまった♡ 「うわっ♡ うわっ゛!?♡ なにこれっ゛♡ いひぃいっ゛!?♡ おっ゛♡ なんかっ♡ あったかくてヌメヌメのがっ♡ 絡みついてくるぅっ゛……♡ ほっ゛♡ ふぉおおっ……♡ おちんちんが溶けるっ♡ 溶けちゃうよぉっ!♡」 「ほひ~~んっ♡ ふっ♡ ふぅ~~っ♡ ……やっべ♡ つい勢いで、生ちんぽぶっこんじゃった♡ どうするぅ~リオスぅ♡ もし君が私を孕ませてしまったら、私は騎士引退だなぁ♡ 私の人生の責任が取れるのかぁ?♡」 「そんなの絶対ダメですよっ……! 今すぐ抜いてくださいっ、ひぃっ♡ 締めないでぇっ♡」 「いや――ちょうどいい♡ 今日の性訓練の締めくくりは、中出し我慢訓練にしよう♡ 雄騎士たるもの、番を孕ませてはいけないタイミングだってあるだろう? 上手に射精ちんぽを直前でまんこから引っ込ぬく♡ これができれば、君も立派な騎士の一員だ♡ 男なら耐えてみせろ♡ おら腰動かすぞっ゛……おっ゛♡ おぉおおぉっ゛!♡♡♡」  ぱんっ♡ ぱこんっ♡ ぱんっ♡  カイリは、リオスの足を引っ張りながら、ちんぐり返しで、ちんぽを貪るように腰を振り始めた♡  ぶるんっ♡ ぶるんっ♡ デカ乳を豪快に揺らしながら、捕食するかのようにまんこをうねらせる、支配的な交尾♡  リオスは涙を流しながら、襲い掛かってくる強烈な快楽に、コテンパンにやられてしまう♡ 「うっ゛♡ アッ゛♡ ダメぇえええぇっ゛♡ ちんこ焼けるぅっ゛♡ ほぉっ゛♡ まだイったの治まってないのにぃっ゛♡ 搾られっ゛……あふぅぅっ゛!♡♡」 「ふんっ♡ ふんっ♡ ふ~~んっ♡ やべ♡ ちんぽ刺さる♡ おっほ♡ ケツでドツドツしばかれるセックスはどうだ?♡ 強制的に繁殖を担わされている気分になって、最高だろっ?♡ うほっ♡ 雄は良いよなァ♡ そうやってただ喘いでるだけで、赤ちゃん産んでもらえんだからさぁ♡ 子種仕込まれて、パンパンの腹で一年過ごす雌の気持ちにもなってみろよっ!!! なぁ!♡ おいぃいいっ゛!!!♡♡」 「おっ゛♡ おおぉお゛~~っ゛!?♡」 「ふんっ♡ ふヌぅ゛~んっ゛♡ あっ゛♡ あっ゛♡ 腰っ♡ 腰ぃ♡ 腰ぜ~んぜん止まらん♡ うほっ♡ ちんぽでまんこ抉るオナニー気持ち良すぎるぅっ♡ うほっ♡ ほっ♡ ほぉ~~んっ♡ ふゥ~~っ♡ でも中出しはダメだぞぉ~?♡ 妊娠したら訓練失敗♡ 尊敬する師匠は母親になって騎士引退♡ そんな未来は望んでないだろ?♡ だったらケツ穴しっかり引き締めて精液しょんべん我慢してみせろやおらぁっ゛!!!♡♡♡」  何度もイかされて、金玉の蛇口が緩んでいるリオスに、この支配的なセックスはキツすぎる♡  竿を容赦なく包み上げて、膣ヒダやすりで削りあげられるパワフルなまんこ運動で、リオスはもう限界だ♡♡♡ 「イッ♡ イや出るっ♡ 助けてッ!♡♡♡ お母さぁああぁんっっ゛!!!♡♡」 「はっ!? なんだその可愛い断末魔♡ マザコンが田舎から出てくるんじゃねぇよ♡ おんっ゛!? 覚悟があってここまで来たんじゃないのかぁリリスぅうぅうう゛!♡ おっ゛!♡ そのままイってしまえ♡ 反省おしっこアクメをキメろ♡ ぶちかませ♡ おっ゛♡ おっ゛♡ おほっ゛♡ ふぉっ゛!♡」 「お願いじまずぅうぅうっ゛♡ 中出しだけはぁあぁっ゛!♡♡♡ イやぁあああぁぁあぁっ゛!♡」 「ふン♡ しょうがないガキだな♡ 今日は勘弁しといてやろう♡」 「アッ♡ イきゅっ゛♡」  射精の直前で、カイリが腰を上げ、ペニスが抜ける♡  安堵した様子のリオスが、ここでなら出しても良い……! と、空中に向かって、精液を跳ばし始めた、その時――。 「ははっ――油断したなリオス♡ 訓練中に、隙を見せてはいけないのだよ――♡♡」 「えっ゛♡ あっ、なんでっ――カイリさっ゛……ふぁああああぁぁぁあぁダメぇええええぇっ゛!!!♡♡♡」  射精が始まる瞬間――カイリは、仰向けになったリオスを全身で押し潰すように、ペニスをパクンッ♡ っと挿入♡  射精しても良い場所でするはずだった、大量ぶちまけアクメが、最も射精してはいけない場所である『発情状態の孕みやすい雌穴』で始まってしまぶびゅぅううぅぅううぅっ゛!!!♡♡♡  ぶっ゛!!! ぶびゅびゅびゅっ♡ どぷぅ~~~~んっ♡♡♡ 「あっ゛♡ ぁああァッ゛!!!?♡ イヤッ゛♡ イヤだぁあああぁっ゛!!!♡ 止まってぇえええぇええぇっ゛!!♡♡♡」 「おほっ♡ 生子種きちゃっ♡ おぉんっ゛♡ おぉ゛~~んっ゛♡ お尻ふりふり♡ 子宮口……はい♡ 当たっ――ほおぉお゛~~ん♡ おぅっ゛♡ おほっ゛♡ おぉっ゛♡ 中っ゛♡ 出しぃ゛♡ 雄をぺしゃんこにしながらするっ♡ 完全雌優位の種搾りセックスぅ……♡ うぁああぁ~……?♡ 注がれてるぅっ゛……♡ ほっ゛♡ ほぉおおっ……♡ あふン゛~……♡ 生射精っ゛♡ ンぎっ゛、ギモぢぃいぃぃいいいっ゛~~~♡♡♡」  びゅるんっ♡ びゅるんっ♡ びゅるるるるんっ……♡♡♡  ちゅっ♡ ちゅっ♡ っと、子宮口が、ついばむように、亀頭に吸い付いてくる♡  何が何でも孕みたい雌の、欲深い射精煽りが、金玉の休憩を許さない♡  どぷどぷどっぷぅんっ……♡ 射精する♡ 生の種付け♡  赤ちゃんを作る喜びで、脳みそが、ぶわぁ~~っと脳内麻薬まみれになるアクメ♡  一度味わったら、避妊具なんて絶対に使えない、最高級の快楽だ――♡♡♡ 「うっ゛♡ うっ゛……うぅうぅっ゛!♡ カイリさんダメぇっ゛♡ 退いてぇっ゛!♡」 「退かないぞ~♡ おっふっ♡ まだちんぽのしっこが出てるじゃないかぁ♡ おほっ♡ 子供ができるしょんべんなんて、一石二鳥だろうが♡ おぅっ♡ 排泄のように、じょぼじょぼ出していいんだぞ?♡ 私のふかぁ~い膣まんこが、全て受け止めてあげるから♡ ……おっ゛♡ やべぇなこれ……♡ すんごい脳にクる♡ うほほっ♡ 田舎から自分に憧れてはるばるやってきたガキの人生台無しにするアクメ、キマっちゃうなぁ~~これぇ……♡♡♡」  どぷっ……♡ ぴゅるっ……♡ ……ぴゅくんっ♡♡♡  役目を終えた肉棒は、しゅるしゅると縮んでしまった。  それでもまだ、カイリは、リオスの上から離れようとしない。  汗だくで、甘酸っぱい匂いがモンモンと香る、ふわふわ雌肌をたっぷりと押し付けて、自分のフェロモンをマーキングする♡  種付けしてもらった雄が、自分のモノであると示す、ねちっこいアクメ余韻ハグだ♡ 「うっ♡ うぅぅっ……!♡ イやぁあぁっ……♡」 「……すまないリオス♡ 泣かせるつもりはなかったんだ♡」 「だってぇ……♡ 僕のせいでっ、カイリさんがぁ……♡ カイリさんが孕んじゃうよぉっ……♡」 「安心しろリオス。私の知り合いに、避妊魔法が得意な魔法使いがいるんだ。彼女に頼めば、この濃厚子種汁でひたひたになってしまった私の卵子も、救われるだろう……♡」 「うぅっ……♡ 本当ですかぁ……?♡」  ホッとした様子で涙を流すリオスを見て、カイリは、子宮の疼きが止まらなくなってしまった♡    (もっともっと、この可愛い雄が可哀そうになる姿を見ながら、犯したいものだな……♡♡♡)  ただでさえ歪んでいたカイリの性癖が、さらに大きく捻じ曲がるきっかけとなってしまった、浴室での出来事だった――。

憧れの女騎士の弟子にしてもらえたと思ったら『訓練を装ったドスケベ搾精』でイかされてしまう話【手加減無し!パワフルちんぐりピストンでガチアクメ編】【5000文字程度】

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