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『貧乳では興奮しない!』と言った先輩を『甘酸っぱいフェロモンで誘惑してメロメロに』しちゃう後輩の話【甘酸っぱいフェロモンに完堕ち敗北射精編】【9000文字程度】

「よ、よう……榊……。今日は早いな……」  翌日の放課後、らしくない態度で部室を訪れた古馬に、榊は不気味な笑みを返した。 「その……。……昨日は悪かった。僕も少し言い過ぎたと思う……」 「……何が? あたし、全然怒ってないよ?」 「そ、そうか……?」 「うん! だから――ちょっとお仕置きするだけで、許してあげる!」 「あっ、おいっ!」  古馬は、あっという間に、椅子に手錠で拘束されてしまった! 「なにするんだよ……!」 「あのさぁ先輩。貧乳の恨みは恐ろしいって、授業で習わなかった?」 「そんなこと、習うわけないだろ……!」 「ふんっ♡ まぁいいや……。……今日はね、あたしのフェロモンが染みついたアイテムじゃなくて――直接匂いを嗅いでもらうことにしたの♡」 「直接だって……!?」  汗の染み込んだ体操服、そして、靴下……♡  間接的なフェロモンでも、気が狂うほど刺激的な匂いだったのに、直接嗅がされたら、どうなってしまうのか! 「ぼ、僕が悪かったよ……! なんでもするから、直接は勘弁してくれっ……!」 「……なんでも? え。今、先輩……なんて言った?」 「うっ……。なんでもとは言っても、限度が――」 「ダメだよ♡ もう聞いちゃったもん♡ そうかそうか先輩、なんでもするのかぁ♡ ……じゃあ、これを嗅いでもらおうかな?」  榊は、上履きを脱いだ……♡  黒ずみが目立つ中敷きを、見せつけてくる♡ 「今日も暑かったからね~♡ 最近洗ってないし、女の子の酸っぱい匂い、籠っちゃってるかも……♡ ……でも、直接よりはマシだよ? あたし、優しいでしょ?」 「うぅ……。……勘弁してくれよっ。上履きを嗅がせるなんて、虐めだぞ……?」 「じゃあ、先輩が貧乳をイジったのだって、立派な虐めじゃない? ね? 先生に言いつけちゃおうか? それとも、学校中で言いふらす?」 「……わかったよ。嗅ぐよ……」  古馬は、大きくため息をついた。 「うんうん♡ 素直でよろしい♡ ……早速だけど、嗅いでもらっちゃおうかな♡ 汗むわむわ上履き……♡♡♡」 「うっ゛……」  榊が、鼻に、上履きを押し付けてきた……♡♡♡  まずは、ジメッ♡ っとした、生温かい空気が流れ込んでくる♡  そして――甘酸っぱさが、ぐわんっ゛! っと襲い掛かってきたっ! 「うぁあぁァ゛……♡♡」  昨日の靴下よりも、温かみの増した、パイナップルに近い匂いだ♡  温かいパイナップルというのは、酢豚の中に入っているパイナップルのようなもので、独特の酸味がある♡ 「いぃぃい゛……♡♡♡ きつぅ……♡♡♡」 「キツいって言った……? 先輩、またデリカシーの無いこと言うの? 罰ゲーム、追加しよっか♡ 反省してないみたいだし?♡ ……深呼吸して?♡ あたしの足のくっさい蒸れ臭が、肺を満たすように♡ ほら早く♡ すぅ~~って♡ 早くしないと、SNSに、先輩にセクハラされた~! って書き込んじゃうよ?♡」 「わ、わかったよ……♡ ……すぅ~~~♡ ……っ゛!!♡ ゲホゲホッ゛♡」  思わず咽せてしまうほどの、強烈な香りが、鼻腔に突き刺さる♡  喉が真っ赤に腫れあがるような、鋭い酸っぱさだ♡ 「はぁ♡ はぁ♡ うっ゛……うぇえええぇ゛……♡♡♡」 「先輩、涙が出ちゃってるね♡ ……その調子で、貧乳の怖さを、脳みそに刻み込んでいかないと♡」 「うぅ……♡ もう良いだろぉ……♡ これ以上は、本当に、頭がおかしくなりそうだぁ……♡♡♡」 「別に良いけど……。……上履き程度で、こんなに辛くなってたら、先が思いやられるね♡」 「へっ……。さ、先っ……?♡」  上履きを外してもらったので、必死で呼吸を繰り返す古馬。  その様子を、ケラケラと笑いながら、榊は、次のフェロモンアイテムを取り出す♡ 「じゃじゃ~んっ♡ ……縦笛で~~す♡」 「う、嘘だろっ……?」 「嘘じゃないよ♡ 音楽の授業で使ってるヤツ♡ あたし、吹くところを噛む癖があるから……。甘酸っぱい雌の涎の匂いが、たっぷり染みついてると思う♡」 「お前は……嫌じゃないのかよっ。自分の、そんな、汚い匂いを嗅がれて……」 「全然嫌じゃない♡ むしろ、あたしのくっさいくっさい匂いで、メロメロになっちゃう情けない先輩を見られて、サイコ~って感じ♡」 「うっ……やめろぉ♡ 近づけるなっ……うぁっ゛♡」  縦笛を、鼻の穴に、ちょんちょんっ♡ っと押し当てられる♡  つぅ~~んっ♡ っと香る、生々しい唾の匂い♡  しばらく放置されたことで、乾き、匂いがしっかりと発酵している♡ 「さすがにこれは臭いかな~?♡ でも、今までで、いっちばん動物臭くて、ばっちぃ匂いって感じだし、おちんちんには良いかも?♡」 「そんなことっ……ないっ……♡♡」 「えぇ? ……嘘ばっかりじゃん先輩♡ ちんこ、勃起してるよ?♡」  ズボンを突き破る勢いで、ペニスが膨張してしまう♡  唾の匂いは、確かに、あまり良い香りとは言えないが……。雄のそれとは明らかに違う、雌を感じさせる仄かなスパイスに、どうしても股間が反応してしまうのだ♡ 「えぇ~いツンツン♡ フェロモン、鼻の粘膜に染み込んじゃえ~♡ 先輩、縦笛を見て、自分の棒も固くしないと~♡ って、大慌てで、おっきっきさせたのかな?♡ やんちゃだね~♡ でも、真面目な先輩らしくて、可愛いかも♡」 「うぅ……やめろぉ♡ 本当に、これキツイからぁ……♡」 「苦しくなっちゃうよね♡ じゃあ――あたしの縦笛、先輩の鼻息で吹いたら、許してあげる♡」 「……っ♡」 「どうしたの? 先輩♡ 早く早くぅ♡」  鼻の穴に押し込むように、ぐッ♡ぐッ♡ っと縦笛を当てられて、吸う酸素が唾臭くなる……♡   「わかったからっ……やめろそれっ……♡」  ふんっ……♡ っと、古馬は、鼻息を拭いた。   「あはははっ♡ ぴゅぅ~~♡ だって♡ 先輩♡ なっさけない音、響かせちゃってる♡ 男の人が、女の子の匂いに負けて、言いなりになっちゃった時の音だね♡ 敗北音を轟かせながら、おちんちんバキバキにしちゃう気持ち、どう?♡ 辛い?♡ しかも、あんなにバカにしてた貧乳の唾の匂いでっ♡♡♡」  散々に煽られるも、榊のフェロモンが、段々と体に馴染んできたのか、耐性がどんどん弱まっていく♡  今なら、何を嗅がされても、あっさりと欲情してしまいそうだ♡ 「ん~♡ やっぱり先輩、面白いから、あたしの匂いを直接嗅がせることにしようかな♡ ね?♡ 先輩も、その方が嬉しいでしょ?♡ 乾いた汗の匂いとか、唾の匂いなんて、ただの悪臭かもしれないけど――分泌したての、生まれたてホカホカフェロモンは、そんなことないから♡」 「い、いらないっ、そんなのっ……」 「まだ強がってるのぉ?♡ ……あたしが、直接嗅がせてあげるって言った時、おちんちんが、びくびくびくぅ~んっ♡ って、ズボンの中で跳ね踊ったの、見逃さなかったよ?♡」  どれだけ誤魔化そうとしても、一度目覚めた雄の本能は、そう簡単には鎮めることができないのだ……♡   「んふふっ♡ これ以上は、話しててもしょうがないよね……♡ 服、脱いじゃうからっ……♡ 先輩、ちゃんと見てよ?♡」 「ダメだって……! 考え直せっ!」 「無理で~す♡ もう脱ぎ始めちゃってるもんね~♡」  榊は、制服を脱いで、キャミソールの状態になる。  古馬は既に、目線を逸らしていた。 「はぁ? なんで見てないのぉ先輩。ムカつくんだけど。……あたしの言うことが聞けないと、どうなるのか……もっとしっかり教えてあげないとダメかな?♡」  榊は、キャミソールを、べろんっ♡ っとまくり上げ――へそを露出させた♡  そのまま、古馬の座る椅子の上で、覆いかぶさるように中腰になり、腹部を、顔面に押し付ける♡  ぷにゅっ♡♡♡ っと、柔らかい雌の腹肉に顔面が包み込まれ――ちょうど、へその部分に、鼻がすっぽりと埋まってしまった♡ 「うぉ゛っふっ゛♡♡♡♡」  むんわぁあああぁ♡ っと香る、蒸れ蒸れのへそ汗フェロモン♡  へそは、汗の溜まりやすい、フェロモン増殖スポットだ♡  これまで嗅いできた榊の体臭の中でも、一番煮詰まった甘さを感じる♡ 「うぐぁ゛♡ やめろぉ゛♡♡♡」 「やめないよ~♡ ……先輩、おっぱいが好きみたいだけど、女の子のお腹でも、十分ぷにぷにで柔らかくて、気持ち良いでしょ?♡ 大した女性経験も無いくせに、おっぱいに夢見過ぎなんだよ♡ 先輩には、お腹の肉で十分♡ ほらほら♡ ぷにぷにっ♡ ぷにぃ~♡ 汗でじっとりと湿った肌で、顔面パックしちゃうから♡ そのまま雄に堕ちようね~♡♡♡」  へその匂いなんかに興奮してしまうのは、この上なく恥ずかしいことだった。  それでも――古馬は、これまでで一番女の子特有の匂いを放つフェロモンのたまり場に、いつのまにか夢中になり、浅い呼吸を繰り返してしまっている♡ 「ちょっと先輩♡ くすぐったいよ~♡ へその匂い、ハマっちゃった?♡ しょうがないよね♡ 男の子だもん♡ どれだけイきがっても、こうやって濃ゆいところのフェロモンを嗅がされたら、一発でおちんちんのことしか考えられなくなっちゃう♡ 雄って本当にあんぽんたんだよねぇ♡」 「うっ゛♡♡ ふっ゛♡ ふぅ゛♡♡♡」 「ねぇねぇ先輩♡ ……そろそろ、本当に、あたしに負けちゃわない?♡」  古馬を解放し、上に跨ったまま、じぃ……と目を合わせる榊。  その頬は、少し紅潮しているように見える。 「おっぱいが小さくたって、男の子には十分なんだってこと、教えてあげたいの……♡ そもそも、巨乳はオーバーキルなんだよ。女の子の、柔らかくて、甘い匂いがぷわぷわするお乳なら、サイズなんて関係無しに、男の子をメロメロにできちゃうんだから♡」 「……っ♡」 「ほらもう……♡ 先輩、期待しちゃってる♡ 早く貧乳に堕ちたいって顔、あたしに見せつけちゃってるじゃん♡」 「ち、違うっ……♡ 僕はっ……♡♡♡」 「うんうん?♡ 強がっても無駄で~す♡ だって――腰、ヘコついちゃってるもん♡ 上に跨ってる生き物が、おちんちんハメ込むための穴が付いてる性別だって、気づいちゃってるんだよ♡ 赤ちゃん産んでもらえるかもしれないって期待して、雄本能剥き出しじゃん♡ ……もう諦めよ?♡ 楽になっちゃお?♡ 貧乳……直接嗅いで、性癖ぐにゃぐにゃになろう?♡」 「あっ……♡♡♡」  榊は、キャミソールを脱いだ……。  そこには、控えめなサイズのブラジャーがある。  布面積が小さいのに、おっぱいは、しっかりと守られていた。  推定――Aカップの、小さな小さなおっぱい。  榊のフェロモン漬けにされる前ならば、こんなドスケベなシチュエーションでも、古馬は勃起しなかったかもしれない。  今は――ペニスがガッチガチに硬直し、腰の疼きが止まらない♡  ズボン越しに、榊のまんこへ、ヘコへコッ♡ っとみっともなくペニスを押し付けている♡ 「先輩……脱ぐよ?♡ 汗でジメジメになってる、小さいおっぱい、見せちゃうよ?♡」 「あ、うぁ……♡」    ホックが外れて、ブラが緩む。    そして――現れた。  つんっ♡ っと背を伸ばし、勃起している、鮮やかな乳首……♡  及び、かろうじて膨らみが確認できる胸部……♡  明らかな貧乳ではあったが、乳首と乳輪の美しさに、古馬は目を奪われた。  そして何より、もわんもわんっ♡ っと鼻を包み込む、蒸れたアツアツの乳汗臭……♡♡♡  心を落ち着かせる甘い匂いと、グレープフルーツのような香り♡  おっぱいのフェロモンのイメージは、どちらかと言えば、甘さだけだった。  貧乳の場合は、フェロモンの汗腺が、より体の中心に近いため、乳房の脂肪でろ過されないために、直接的な女性の匂いが香るのだ♡  人によっては、こちらの匂いの方が好き……という場合もあるだろう。 「あぁあああぁ゛……♡♡♡」    どうやら――古馬は、そちらのタイプのようだ♡  彼は、巨乳の匂いを知る前に、貧乳の刺激的な香りを知ってしまった♡  彼の性癖が、どんどん貧乳へと塗り替えられていく♡ 「先輩……すっごい見てるね♡ もう、何にも考えられない?♡ 目の前の、フェロモンがもわわんっ♡ って漂ってるおっぱいしか、見えてないみたい……♡」  古馬は、何も答えずに、貧乳を凝視している。  それだけ、榊の乳房が、好みの色合いだったのだ♡ 「ねぇ先輩? ……お~い♡」 「……はっ!」 「えぇ?♡ あたしのおっぱいがエロすぎて、意識がトんじゃってたの?♡ 情けなさすぎない?」 「ちがっ……そ、そんなワケ、ないだろっ!」 「無理があるって♡ もう、拒むの無理でしょ? じっくり堕としてあげるから……♡ 体の力を抜いて?♡」 「いやだっ……! いやだぁっ……♡♡♡ あっ――♡♡」  榊は、古馬の顔面に、おっぱいを押し付けた……♡♡♡    ぷにゅるぅ……♡♡♡  先ほど味わった腹肉とは、明らかに違う弾力……♡♡♡  こんなにも小さいのに、ありえないほど柔らかい♡  鼻が沈み込んでいくのと同時に、とくんとくんっ……♡ っと、榊の心音が聞こえて、心が落ち着いてしまう♡  甘酸っぱいフェロモンを感じながら、古馬は、抵抗を諦めた♡ 「はい……堕ちました、っと♡ これでもう先輩は、貧乳でしか興奮できない、特殊性癖雄だね♡ まだ若いのに、おっぱいの好みを上書きされちゃって、かわいそ~♡♡♡」 「うぅ……♡♡♡ あぅぅ♡♡♡」  ぷにゅううぅ♡ ぷにゅにゅぅうぅ♡♡  後頭部をしっかりと抱き締められながら、グリグリと貧乳を押し付けられて、幸せな気持ちになる……♡♡♡  古馬の腰のヘコ付きは、ますます激しくなっていった♡♡♡ 「先輩、おまんこへの繁殖アピール、激しすぎない?♡ お乳の匂いを嗅がされて、スイッチが入っちゃったのかな♡ 今日、すっごい蒸れてるもんね♡ 次から次へと、新鮮な甘酸っぱいフェロモンが分泌されちゃう♡ 金玉がウズウズして、お射精近づいてきちゃうね♡」 「うっ゛♡♡ うっ゛♡♡♡ 榊ぃ♡♡♡」 「あっ♡」  古馬は、いつの間にか、自分から顔をグリグリと貧乳に押し付けていた。  手錠で拘束されて、動きが不自由な中、一生懸命に腰を動かし、生温かいパンティ越しのおまんこに、ペニスを擦り付ける♡♡♡ 「はんっ♡ あっ♡ 先輩♡ やんっ♡ イくイくするのに必死すぎっ♡ んっ♡ 女の子に、そんな乱暴しちゃダメでしょっ?♡ 落ち着いて?♡ 深呼吸してごらん?♡ すぅ~~って♡」 「すぅ~~~~♡♡♡ ――ン゜~~~!!!♡♡♡」 「あはははっ♡♡♡ 先輩、頭わるわるになっちゃったの?♡ 乳汗まみれのジメジメおっぱいに、お鼻押し付けながら深呼吸したら、フェロモンが肺に溜まっちゃうに決まってるじゃん♡ これはもう我慢できないね♡ 射精に向かって一直線♡ ぴゅっぴゅ近いのわかってるよ?♡ あたしのホカホカなおまんこのプニプニ触感を、ズボンとパンティ越しに感じながら、射精してごらん?♡ おもらしぴゅっぴゅで、なっさけなぁ~~い貧乳負けおしっこだよっ?♡♡」 「うっ゛!!♡♡♡ ウっ゛!!!♡♡♡」  へこっ♡♡♡ へこっ♡♡♡ へこっ♡♡♡♡♡    射精に向かって、ラストスパートの腰振りを頑張る古馬♡♡♡  貧乳の蒸れ蒸れ臭を、たっぷりと感じながら、ぬくぬくでプニプニの布越しおまんこにペニスを押し付け――イくっ♡♡♡ 「うぁ出るっ゛♡♡♡ イぐッ゛!!♡♡♡」 「はいどうぞ~♡ 貧乳堕ちデビュー絶頂♡ たっぷりとキメちゃってくださぁ~い♡ ぴゅくぴゅくおしっこで、頭真っ白になっちゃえ~~♡♡♡♡」 「あ゛~~~!!♡♡♡♡」  どぴゅっ♡♡♡♡ ぶびゅるるるるっ♡♡♡ ぶぴぃ♡♡♡ ぶっびゅぅ~~♡♡♡ 「あっ、すごっ♡♡♡ 先輩っ♡♡♡♡ もぉ~~必死すぎっ♡♡♡ へこへこやばいじゃん♡♡♡♡ 頭がぴゅっぴゅになってるの?♡ ん~~ぴゅ~~♡♡♡ ぴゅぴゅ~~♡♡♡♡ う~~わこれっ……♡ ズボンの中で、弾け狂っちゃってる♡♡♡ おちんちんイくイく気持ち良いね♡ よしよし……♡♡♡」 「おっ゛♡♡♡ おおぉぉお゛♡♡♡ おぉお゛~~~!!♡♡♡」  榊に、頭をよしよしと撫でられながらの射精……♡♡♡   腰が砕けるほどの快感で、頭が真っ白になりながら、ひたすらに種をばら撒く♡♡♡ 「あぴゅ~~♡♡♡ ぴゅるるんっ♡♡♡ どぷどぷっ♡♡♡♡ すごいねまだイくんだ♡ そんなに出したら、おちんちんヘタヘタになっちゃわない?♡ 貧乳くんくんだけで、大量射精なんてさぁ……♡ 恥ずかしくないのぉ?♡ ねぇ先輩♡ 何とか言ってよ……♡♡♡」 「うぅ゛♡♡♡ うぅ~~うっ゛♡♡♡」 「あぁ~♡ もう、人の言葉、忘れちゃったかな?♡ ケダモノの声しか出てこないね♡ びゅ~~びゅ~~♡ ってしながら、お鼻スンスンして、女の子の濃い匂いを吸収することしか、できなくなっちゃってる……♡♡♡ あんなに賢かった先輩が、おっぱいの匂いでこんなにダメになっちゃうなんて……♡ あたしが恥ずかしいよ……♡♡♡」    射精が終わってからも、しばらく、腰のヘコつきが収まらなかった♡    その間、榊は、古馬を抱き締め続けて、仕上げのフェロモン堕としを行う。  おかげで……解放された古馬の顔面は、乳汗まみれのホカホカフェロモン状態になっていた。 「うわっ……先輩くっさっ♡ 女くさっ♡ このまま家に帰ったら、女の子とスケベしたって、すぐにバレちゃうよ?♡」 「はぁ……♡♡♡ はぁ……♡♡♡ ……はぁ♡」 「んふっ♡ 目が、とろぉ~~んってしちゃってるね♡ ……これは、戻ってくるまでに、時間がかかっちゃうかな?♡」  ここまでしてしまったのだから、榊は、古馬に、ついでに告白しようか……と考えていたが、今ではないと、考えを改める。  その代わりに……。理性が蕩けてしまった古馬を、優しく抱き締めて、頭を撫で続けてやった――。  ◇ 「先輩♡ おはよ~♡」 「お、おはよう……♡♡♡」  結局二人は、その後すぐに恋人同士となった。  お互いの気持ちを確かめ合った二人は――毎朝、文芸部の部室に集合している。  理由は簡単だ……。 「はい……♡ 先輩♡ 朝一番の、もぎたて新鮮腋汗フェロモン、召し上がれ?♡」 「うはぁ……♡♡♡」  フレッシュな、榊のフェロモンを、古馬に摂取させるためである♡♡♡  今日は、腋に直接鼻を押し付けて、汗を嗅ぐらしい。 「んぁああぁ♡ 今日もしゅごいぃい♡♡」 「んひっ♡ やんっ♡ 先輩、腋は敏感なんだからぁ♡ もっと優しく嗅いでよぉ♡」 「ご、ごめん……♡ でも、良い匂いすぎてぇ……♡♡♡」 「どんな匂いなのぉ?♡」 「えっとぉ……♡ 榊の、甘酸っぱい匂いと、制汗剤のせっけんの匂いが混ざって、エゲつないことにっ……うぁっ゛♡♡♡」  びくびくっ♡♡♡ っと、古馬が痙攣する……♡  脳が、喜びに震えているのだろう♡♡♡ 「先輩さぁ……♡ その腰ヘコ、わざとでしょ?♡」 「ち、違うぅ……♡♡♡ 榊の匂いを嗅ぐと、勝手にぃ……♡♡♡」 「はいはい……♡ ……じゃあ、スッキリさせてあげるから、おちんちんポロリしてごらん?♡♡♡」  古馬は、すぐにチャックを下ろして、ペニスを露出する♡ 「はっ♡♡♡ はっ♡♡♡ 榊っ♡ 早くぅ♡♡♡」 「もぉ先輩♡ ワンちゃんみたいだよ?♡ 発情しすぎっ♡」 「う゛~~♡♡」 「はいはい♡ わかったって♡ あたしの腋まんこ、ペロペロしてて良いから♡ ね?♡」 「あぅ~~♡♡」  必死で榊の腋をペロペロして、しょっぱい汗を味わう古馬♡  みっともないことこの上ない状況だが、もはや雄のプライドなど、とっくに捨て去った♡  榊は、古馬のヘコへコに合わせるように、ペニスを手で包み込む♡♡♡♡ 「うっ゛!♡♡ 手、手のまんこきたぁ♡♡♡」 「ほらもっと必死で腋しゃぶってよっ♡♡♡ 赤ちゃん作るつもりで、交尾のヘコへコして?♡ じゃないとイくイくさせてあげないっ♡♡♡」 「んれっ♡♡♡ わかっらぁ♡♡♡ べろんっ♡♡♡ じゅるるるっ♡♡」 「そうそう♡ やればできるじゃん♡ ――自分の好きなタイミングで、びゅうびゅうして良いからね?♡ おちんちんしゃきぃ~~んっ♡ ってしながら、かっこいい種飛ばし見せてよっ♡♡♡」 「んぁもうっ♡♡♡ すぐイっちゃうっ゛♡♡♡ あぉんっ゛♡♡♡」 「出せ出せ出せ♡ 臭いのびゅるびゅる出せっ♡♡♡ へこへこ偽物交尾で、金玉ミルクドバドバ射精しろっ♡♡♡ 腋の肌のベタベタな角質をもぐもぐしながらイこうね♡♡♡ イケッ♡♡♡ 射精犬になれっ♡♡♡♡」 「うはぁ゛~~~んっ゛♡♡♡♡」  どっ♡♡♡♡ どぴゅるっ゛♡♡♡ ぶぼびゅぅうぅぅう~~♡♡♡♡ 「おら出せっ♡♡♡♡ びゅっ゛!♡ びゅ゛!♡♡♡ どぱ~~♡♡♡ へこへこもペロペロも休んじゃダメだよ?♡♡♡ おちんぽ使いものにならなくなるくらい出さなきゃ♡ びゅうびゅう♡♡♡♡ どっぴゅんどっぴゅんっ♡♡♡ まだ出せ~♡♡ 金玉のシワが重なるくらい出してっ♡♡♡ どぷっ♡♡♡ ドパぁ~~~♡♡♡ ミルクぶぴゃぁ~~♡♡♡♡ 射精~~~♡♡♡♡ ちんぽ息めぇ~~~っ!!♡♡♡」 「おっ゛イぐっ゛♡♡♡ おっ゛!!! うぁ出すっ゛♡♡♡ 出すうぅ……♡♡♡」 「びゅっびゅっびゅ♡♡♡ びゅ~~~♡♡♡ 最後まで手まんこ離さないから……♡♡♡ びゅるるっ♡♡♡ びゅるるるっ♡♡♡ ……びゅ~~♡ びゅぶぅ~~♡ ……ぴゅっ♡♡♡ ……は~~いお疲れ様ぁ~~♡♡♡」  射精が終わった後は、いつも、抱き締めながら、古馬の頭を撫でてやる榊……♡   密着した時に、ふにゅっ♡ っと当たる乳房の感触は慎ましいが、古馬にとっては十分だった。 「先輩……。昼休みも、いっぱいぴゅっぴゅしようね……?♡」 「うん……♡♡♡」 「四限、体育だから……♡♡♡ 汗を拭かずにここへ来てあげる……♡♡♡」 「……♡♡♡」  射精を終えたペニスを、ぴくんぴくんっ♡♡♡ と喜びで躍らせる古馬に、榊は思わず、笑ってしまった――。

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