仰向けになった三苫の目隠しを外し、雪浜が、怪しげな笑みを浮かべながら見降ろす。 「おっぱい……そろそろ、見たいですよね?♡」 「へっ……♡」 ぷるんぷるんっ♡♡♡ ゆさゆさゆさぁ♡♡♡ 大胆に乳房を揺らし、弾力をアピールする♡ 胸の谷間に籠った、湿ったフェロモンが落ちてきて、思わず咳き込んでしまう♡ 「何のために、こんな谷間剥き出しの服を着ていると思います……? ……こうやって――おっぱいを、ベロンッ♡ っと見せびらかすためですよっ!♡」 ボインッ!!♡♡♡ 胸の谷間の辺りに指を引っ掛け、服を一気に降ろすと――トロントロンのエロ乳が、もろ出しになった……!♡ この女、ノーブラだったのだ! なるほど道理で、後頭部に押し付けられた乳房が異常なほど柔らかく、乳蒸れ汗の香りがやたらとダイレクトに香ったはずである! 「う、うわっ……!?」 目の前に、突如として垂れ下がってきた、Lカップのバカでっかい肌色は――まさに絶壁である♡ 下乳のカーブのみしか見えていないが、その陰でもはやシコれそうだった♡ 「乳輪、見たいですよね……? せっかくおっぱいが丸出しになっているんですから、肌色だけじゃ満足できないでしょう?♡」 「見たいですぅ……♡ お、おっぱい……♡♡♡」 仰向けじゃなければ、見られたのに……! 悔しさからか、射精したばかりのペニスの硬度が衰えない。 もわんもわんっ♡♡♡ っと、下乳の汗のたまり場から香るフェロモンで、雄本能がピリピリと痺れている三苫は、体を起こそうとした。 しかし――。 「ダメですよ♡」 雪浜に抑えられてしまう♡ 「今はカットモデルの最中なんですから、じっとしていてもらわないと困ります♡ ……乳輪も乳首もお預けです♡ 残念でした~~~♡♡♡」 「そんなぁっ……! ひ、卑怯ですよぉ♡」 「はぁ? むしろ、こんなに大きなおっぱいを、何の努力もしていないのに、じっくり観察できるはずがないじゃないですか♡ ――三苫さんみたいな、卑しい雄には、お仕置きが必要ですね?♡」 「えっ、ちょっとまっ、なっ、えっ――!♡♡♡」 雪浜が、おっぱいをゆっくり降ろしてくる♡♡♡ ぷりんぷりんの肌色が迫ってき――ぷにゅっ♡♡♡ もちもちもちとろぷっわぁ~~~~んっ♡♡♡♡ ぷしゅ~~~~♡♡♡♡ 「ン゛~~~!!!!♡♡♡♡」 がくんがくんがくんっ♡♡♡♡ 三苫の腰が、激しく跳ねる――♡♡♡ 雪浜が、三苫の顔面に、おっぱいを垂らし込んだのだ……!♡♡♡ あっという間に、懐の深い乳脂肪に包まれた顔面♡ ほっかほかで蒸れ蒸れの下乳汗のジメジメパックで、頭がジョワジョワジョワぁ~~♡♡♡ っと蕩けてしまう♡♡♡ 「はっ゛♡♡♡ うぁっ゛!!!♡♡♡ おっぱいあっつっ゛♡ ぐほぁっ゛!!!♡♡♡」 「あ~あっ♡ 腰のビクビク、大変なことになっちゃいましたね♡ 睾丸大騒ぎの繁殖渇望腰ヘコ求愛ダンス♡ 本能任せの交尾待機♡ ただ、胸に付いてる脂肪で、顔を包まれただけですよ?♡ 文字にすると、とてつもなく情けないですよね?♡ 女の子を優しくリードするべき存在であるはずの性別の人が、そんな態度で良いんですか?♡ おっぱい敗北者認定されても良いんですか?♡ ほらほら悔しかったらおっぱいを押しのけてみてくださいよ♡」 「うぅ゛!!♡♡♡♡」 乳の中にこれ以上囚われていたら、本当に頭がおかしくなってしまう! 危機感を抱いた三苫は、大慌ててで、顔面にモッチリぷるぷるとへばりついている乳肌を、ひっぺがそうとしたが――できない♡♡♡ 「んっ゛♡♡♡ おっぱい取れないッ゛♡♡♡♡ 何でぇっ゛!!!!♡♡」 おっぱいは柔らかく、指がぷりゅぷりゅと沈み込んでしまうため、上手く掴めないのだ♡♡♡ さらに、発情したことで、ベタベタになっているという状況も、妨げになる♡♡♡ 「どうしたんですか?♡ 早くおっぱいを退かさないと、頭がちんちんになっちゃいますよ?♡ 金玉大暴れの、ちんぽ鬼狂い種蒔き雄になりたいんですか?♡ Lカップの下乳から無限に分泌されるホカホカ雄堕としフェロモンを、舐めてます?♡ 三苫さんくらいのサイズの男くらい、秒で破壊できちゃうんですよ?♡ 早く逃げろ逃げろ~♡ おっぱいから逃げろ~~♡♡♡」 「ンぅ゛~~~!!!♡♡♡♡ 出してくださいっ゛♡♡♡♡ おっぱいから解放してっ ゛!!!! あだまおがじぐなるぅっ゛!!!♡♡♡」 叫ぶせいで、肺にどんどん重たいフェロモンが溜まる♡♡♡♡ コッテリと重たい、蜂蜜とバターをたっぷりと溶かした、焼き立ての食パンのような甘さに、段々と抵抗する気力さえ奪われていった――。 やがて、おっぱいを掴むことすら諦めて、ぺしっ♡♡ ぺしっ♡♡♡ っと、弱々しくおっぱいを叩くだけの、雑魚雄が完成してしまう――♡♡♡♡ 「あはは♡ なんですかそれ♡ 赤ちゃんみたい♡ よわよわパンチで、おっぱいに勝てると思ってます?♡ もっと本気で抵抗してくださいよ♡」 「無理ぃ゛……♡♡♡ もうおっぱいに勝てませんよぉ……♡♡♡」 「ふひひっ♡♡♡ そうでしょうねぇ……♡ ……ちょっと、全力で堕とし過ぎましたか♡」 ようやく、おっぱいから解放される――♡ べったぁ……♡♡♡ っと、顔面から離れる時も、乳肌がイヤらしくへばりついて、痛いくらいだった♡ 「すごくだらしない顔をしていますね……♡ おっぱい二つで、こんなにもボロボロにされてしまうだなんて、男の人は気の毒です♡ ……さて♡ 脳みそも溶かし終わったことですし、そろそろ――セックスといきましょうか♡」 セックス……♡ その四文字を聞いただけで、ペニスが嬉しそうに跳ねる♡ 「おやおや♡ 性器の反応が良いですねぇ♡ 金玉に、繁殖の決定権を委ねているんですか?♡」 「お、ぁっ゛……♡♡♡」 「あはははっ♡ 乳汗フェロモンで、トロトロになっているせいで、まともに人の言葉が話せないですねぇ♡ ……だったらもう、勝手に犯します♡ おまんこ限界なので、そろそろ長いガチガチ棒でゴシゴシしないと、私も人の言葉を話せなくなってしまいますから……♡♡♡」 サクサクとパンティを脱いで、おまんこを用意する雪浜。 「ま、待ってくださいぃ……♡♡♡」 そこへすかさず、三苫が、待ったをかける。 「あれ? まだ理性が残っていたんですか? チッ……。……なんです? 今から逆レをするっていう時に。失礼ですよ? 交尾のマナー違反も良いとこです」 「あの、普通に入れようとしてますけどっ……ゴムは……?」 「あ~。……うざっ」 「へっ!?」 当然の提案をしただけなのに、シンプルな悪意をぶつけられて、三苫は戸惑っている。 ムラムラがイライラに変わり始めている雪浜は、爪をガリガリと噛んだ後、顔を近づけて睨みつけてきた。 「じゃあわかりました。ゴムを付けてあげますよ。ただし――私がゴムを付けるときは、普通のセックスじゃないので♡ 覚悟してくださいね?♡」 「はっ、えっ……」 「当たり前でしょう? 普段から生で雄のチンポコをぶっ壊してるこの私が、今更偽物交尾で満足するとでも?」 ゴムをテキパキとハメながら、雪浜はイライラを隠さない。 「あ、あの、僕、初めてなので、優しくっ――」 「するわけないですよ?♡ 交尾に後ろ向きな雄には手加減しません♡ 繁殖ジャンキーの快楽狂いに、徹底改造してあげます――♡♡♡」 「あっ――うっ゛……♡♡♡」 ずちゅぷぷぷぷぷっ……♡♡♡ 雪浜のヌルヌルまんこに、ペニスが咥え込まれる――♡ ゴム越しでもわかる、確かな熱と、ヒダのうねり具合♡ こんなの、生だったら、入れた途端に射精している♡♡♡ 「はっ゛……♡♡♡ へぁああぁっ……♡♡♡」 「さすが童貞……。ただの挿入で、涎が垂れてしまってますねぇ♡」 「うぁああっ……♡ 温かいですぅ……♡♡♡」 「ふんっ……。幸せそうな顔して――ムカつきますねぇ♡」 「えっ、ぴっ゛?♡♡♡」 雪浜が、三苫の耳の穴に、指を突っ込んできた! そのまま、くにゅくにゅっ♡♡♡ っと、膣をほじくるかのように、執拗に弄り回してくる♡♡♡ 「にゃ、にゃにするんですかぁっ゛♡♡♡♡ んぉほぉ゛♡♡♡」 「くすぐったいですか?♡ 脳みそに近いところ、グリグリされて、頭がおかしくなりそうでしょう?♡ この状態で、腰をパコパコされたら――どうなっちゃうんでしょうねぇ?♡ 楽しみですねぇっ!?♡♡♡」 「あっダメおぅっ゛!!!♡♡♡」 ぱんっ♡♡ ぱこっ♡♡♡♡ ばちゅっ゛!!!♡♡♡ ぶるんぶるんぶるんっ!!!♡♡♡ デカケツのぶつかる音と、Lカップおっぱいの揺れる音――♡♡♡ それが、耳穴を封じられていることにより、不思議な音に聞こえる……♡ 脳が揺さぶられるような、指グリグリの快感と、ペニスが蕩けるような、ふかふかおまんこの締め付け♡♡♡ 初セックスの許容範囲を超えた、異常な快楽に、三苫は大きく口を開けながら、おぉ゛~~~♡♡♡ っと唸っている♡♡♡♡ 「ぱぁ~~んぱんぱんっ♡♡♡ 耳穴レイプからの、おちんちん逆レイプぅ~~♡♡♡ これ、開発が済んだ雄にやる犯しテクなんです♡♡♡ でも、三苫さんは生意気なので、もうぶっ壊れても良いかな~♡ っていう考えで、いきなりぶつけてみました♡ んっふふっ♡♡♡ ……おっ゛♡ 腰ぃ♡ ばこばこばっこぉ~~んっ♡♡♡ ちんちんの皮がベロンベロンになる、エッグいまんコキですよぉ?♡ どんどん耳穴が開発されていく中での、全開交尾っ♡♡♡♡ もう睾丸がたまりませんよねぇ?♡ ばら撒き衝動ヤバイんじゃないですかぁ?♡」 「おぉ゛♡♡♡ んぉ゛♡♡♡ んぁァ!!!♡♡♡」 「うっせぇ~~♡♡♡ 雄の喘ぎ声なんて、聴いてられないですよ♡ なっさけなっ!♡♡♡ さっさと射精して静かになってください♡♡♡ 耳の雄まんこおかしくされながら、種汁どぱどぱアクメしろっ♡♡♡♡ 初体験の思い出ぐちゃぐちゃになれっ♡♡♡ 睾丸降参オーガズム来ますよ?♡♡♡ ぐっ♡ ぐっ♡♡♡ 金玉上げて上げて~~♡♡♡ 金玉下げないで、精子上~~げるっ♡♡♡♡ ぴゅっぴゅきま~~す♡♡♡♡ 女の子のタイミングでさせられちゃう射精来る来る出るっ♡♡♡♡ イけぇ~~~♡♡♡♡」 ぎゅっ゛!!!! っと、まんこが締まって――どぴゅぅううぅぅう~~♡♡♡♡ びゅちちびゅちちびゅちちっ♡♡♡♡ びゅるるるうぅうう~~~♡♡♡ 「睾丸無理矢理開放射精~~~~♡♡♡ どぴゅりりりりっ♡♡♡♡ アホアクメ来た来たっ♡♡♡♡ びゅぼびゅ~~♡♡♡♡ おら耳まんこグニグニ加速すっぞっ♡♡♡♡ 射精しながら脳みそバグれっ♡♡♡♡ 快感でわけわかんなくなれっ♡♡♡♡ どこでアクメしてんのか認識できないほどの絶頂――♡♡♡♡ 癖になれっ……♡♡♡ 覚えろっ!!!! 忘れるなっ!!♡♡♡」 「うぁ゛~~~あぁッ゛!!! 耳やめてっ゛♡♡♡ ちんちんもやめてぇっ゛!!!♡♡♡ 気持ち良いのやだぁっ゛♡♡♡ んほぉおぉおぉ♡♡♡♡」 射精中も容赦なく落とされる腰と、犯される耳穴――♡♡♡ 上と下で生じた快楽が、体中を循環し、意味不明な気持ち良さで全身が支配される♡♡♡♡ 「もう無理だよぉ゛!!!!! 許してえっ゛!!!♡♡♡」 「じゃあ生でするって言ってください♡♡♡ 生ならラブラブゆったりエッチにしてあげます♡♡♡ ね?♡ そっちの方が良いでしょう? こんな雑なフィジカル逆レイプイヤでしょう?♡ 生のおまんこ欲しいって言えっ♪♡ 言~~~えっ♡♡♡♡♪♡♡♡」 たんたんたんたんっ♡♡♡ っと腰をぶつけられると、もう生は危険だとか、子供ができるだとか、そういう理性は吹き飛んだ――♡ 「生で良いですからっ゛!!!! もうパンパンぐりぐりやめてぇっ゛!!♡♡♡」 「……はい♡ よく言えましたね~♡」 「お、ァ゛……♡♡♡」 ようやく腰が止まる……♡♡♡♡ 可哀想なくらい痙攣した三苫を、雪浜は、優しく撫でてやった。 「ごめんなさい……♡ 私だって、こんな乱暴なセックスがしたいワケじゃないんです♡ 優しくまったりと、包み込むような、ふんわりエッチで、どぴゅりどぴゅりっ♪♡ って、心地良く射精するちんぽが大好きなんですよ?♡♡♡」 「うぁああぁっ……♡♡♡♡」 散々弄り回された耳が、ジンジンと痺れて苦しかったのに、雪浜が、涎を軟膏のように指に塗して、スリスリと馴染ませてくれる……♡ 発火するほど熱くなっていた耳まんこが、ゆったりと癒されて、先ほどまで暴力的に腰を振り散らかしていた性獣が、素敵なお姉さんに見えてくるのだ♡ 「お耳のアツアツ、良くなりました……?♡ 生エッチなのに、おちんちん以外の場所が気持ち良かったら、快感の妨げになりますもんね……♡ 本当に美味しい食パンって、ジャムもバターも塗らずに食べるでしょう? アレと同じですよ♡」 よくわからない理屈を言いながら、精液でぶっくぶくになったゴムを外し、床に放り投げる雪浜。 代わりに――生のおまんこをセッティングする♡ ヒクヒクぅ♡ っと痙攣し、おちんぽスタンバイ状態の膣の弾力で、まだ挿入してもいないのに、三苫は震えていた。 「あれあれ?♡ おちんちん、ハメハメの穴の入り口に、プニプニ押し当てられているだけなのに、随分と気持ち良さそうですね……♡ イったばっかりで、射精の余韻が、残ってしまっているんですか?♡」 「うぅ……♡ しゅいましぇんっ……♡ 今、入れられたらぁ……絶対にすぐにイっちゃうぅ……♡♡」 「う~~ん……。それはつまらないです……。私のおまんこは、先ほどゴム越しのお見合いでもわかったと思いますが、ツブツブがビッシリ生え揃っていて、おちんちんをゾリゾリッ♡ っと何度も擦り上げてしまう、ドスケベ膣ロードなんです♡ 一度射精が始まると、睾丸がすっからかんになるまで止まらないでしょう♡ ……初めての生エッチは、パコパコピストンされながら射精したいですよね?♡ 少しだけ……休憩しましょうか♡」 既に、発情がかなりきつい段階に達していた雪浜だが、最高級のオカズを、一番美味しい食べ方をするために、最後の努力を惜しまない。 入り口からペニスを逸らし……その代わりに、胸と胸がピッタリとくっ付くような密着体制に切り替える♡ ぷにゅもちぷるるぅ……♡♡♡ Lカップのトロトロ脂肪。及び、そもそも全身が柔らかい、スベスベの極上ボディに包み込まれて、三苫は、うはぁ~~♡♡♡ っと、情けない声を漏らした。 「女の子の体って、男の人をダメにするために、とにかく柔らかくなっているんですよね……♡ こうしてくっ付かれるだけでも、睾丸が痛いくらい暴れ狂って、この女絶対俺のモンにするぞぉ♡ って激しい子作り衝動に脳みそが支配されてしまうんです♡ 可哀想に……♡ おまんこだなんて、つよつよの性器に、ちんぽとかいうよわっちぃ棒が、かないっこないのに……♡ どうしても、性器擦り付け相撲がしたくて、たまらないんでしょう?♡ ……あんぽんたんですよねぇ♡ 男の子って♡ そういうところが、本当に大好きなんです……♡ ……んれっ♡♡♡」 雪浜が、長い舌で、三苫の顔面を舐めた……♡♡♡ 甘酸っぱい涎の匂いが、鼻の穴にベチャリッ♡ っと付着する♡ 「んぁおいひぃ……♡♡♡ 若くて可愛い男の人の、顔肌の味ぃ♡ いっくらでも舐め続けられますこれ……♡♡♡ 薬物じゃないですか……?♡ 雄フェロモンって、法律で取り締まらないといけないくらい、女の子にとっては、美味しすぎる分泌物なんです♡ つまり、そんな危険な化合物を、絶え間なく生成している雄は――全員犯罪者ですよね?♡ んふふっ♡ じゃあもうどんな雄だって逆レイプは法律に基づいた合法的制裁なんだぁ……♡♡♡」 また一つ、新たな気付きを得た雪浜に、べろんべろんっ♡♡♡ っと顔中を舐め回される♡♡♡♡ 肉厚の舌は柔らかく、顔を舐められるという気色の悪い行為をされているはずなのに、マッサージをされているような心地良さを得てしまった♡ 雌フェロモンが染み込んだ唾は、オイルのような役割をもたらす♡♡♡ 女にしかできない、最高の雄癒しによって、三苫は半目の状態で気持ち良さに浸ってしまう♡ 「おへぇぁ……♡♡♡ ……おっ♡ おぅっ♡♡♡」 「んっ……?♡ どうしたんですか?♡ 重たいはずの私が伸し掛かっているのに、それを押しのけようと、懸命に腰ヘコを頑張っていますね……?♡ ……おちんちん、まだまだ快感の余韻が残っていて、交尾に耐えられる状態じゃないと思いますけど?♡♡♡」 「んおぉぉ……♡♡ ごめんなしゃいっ♡♡♡ 止まらにゃいですぅ♡♡♡」 「んべぇっ♡♡♡ べろべろべろべろっ♡♡♡ じゅるるるるっ♡♡♡♡」 「おっ゛!♡♡♡」 鼻を咥え込んで、じゅるじゅる啜る、鼻フェラをかましたあと――きゅぽんっ♡♡♡ っと音を立てて離す。 雪浜は、完全に、交尾スイッチが入った顔をしていた――。 「なるほどなるほど♡ 理性は、交尾を控えたがっているのに、もう性器の方が、辛抱たまらなくなってしまったんですね……♡ ――エッッッッッロッ♡ なにそれ♡ 動物すぎ♡ もう犯す♡ すぐに犯す♡ 入れた瞬間射精しても構いません♡ そのまま全部搾り取る交尾も、乙なモノでしょう……♡♡♡ この私をムラムラさせた罪は重いですよ?♡ まんこのヒダに血液が集まって、余計にコリコリになっています♡ 精子の一匹さえ逃すことはありません♡ 安全日ですが孕む危険性が強い交尾になります♡ 責任取らされちゃいますねぇ♡ こんな性欲のヤバい女と生涯添い遂げる運命になるかもしれませんっ……♡♡♡」 「えっ、なっ、へ? なにそっ……あっ゛♡♡♡」 突如として不穏なことを言い始めた雪浜に、理性が勝りかけた三苫だが――膣の入り口にペニスをあてがわれて、言葉が引っ込んだ♡ 発情し、ホカホカのトロトロになったまんこは、入り口だけで、雄を堕落させるほどの威力がある……♡♡♡ そして、そのまま――ずぷずぷずぷずぷっ!!!! 「あ゛♡」 びゅぶぅ~~~~~どっぷっ!!!! どぴゅりりりりっ!!!!♡♡♡♡ 「んほ~~~♡♡♡♡♡ やっぱり入れただけで射精ですかぁ♡♡♡♡ でも止まりません♡ このまま根本まで射精しながら突き進んでもらいますよっ!!!♡♡♡♡」 「うぁ゛無理っ゛♡♡♡♡ うぉおおおぉお゛!!!!!♡♡♡」 どっぷぅ~~~~~♡♡♡♡ 尿道がバカになったかと思うほどの射精が続く♡♡♡♡ まんこは、奥に進む度に締め付けが強くなり、ヒダがゾリゾリもみゅもみゅと陰茎に絡みついてくるのだ♡♡♡ 「はぁ゛やめでっ゛♡♡♡♡ おイくっ゛♡♡♡♡ イぐぅぅぅ゛!!!!♡♡♡」 びゅっぷぅうぅうんっ♡♡♡ びゅるびゅるっ♡♡♡ びゅりっ♡♡♡♡ ジタバタしたくても、狭い椅子と、雪浜の体重のせいで、満足に体が動かせない♡♡♡ ペニスに快感が集まって、気が狂うっ゛♡♡♡♡ 「おほぉ♡♡♡♡ すんごい射精♡♡♡♡ ビームみたいに、びゅちちちちっ♡ って、私の赤ちゃん育てるお部屋の入り口に当たってますよ?♡ 家庭訪問精子ぃ♡♡♡ まだ赤ちゃんいませんごめんなさい♡♡♡ これから作りますっ゛♡♡♡♡ んふっ♡♡♡♡」 「ごぇっ゛!?♡♡♡」 おっぱいを垂らし込みながら、三苫をガッチリホールドする雪浜♡♡♡ 雌肉と椅子で隙間なく挟み込まれ、むわんむわんの雌臭に閉じ込められながら、子宮口に亀頭をチュッチュッ♡ と吸われながらの射精♡♡♡♡ どっぴゅぶ~~~♡♡♡♡ ぶびゅんぶびゅんっ♡♡♡♡ ちんこがアホになる射精が続く――♡♡♡♡♡ 「ん゜~~~~♡♡♡♡ ん゛♡♡♡ んっ゛♡♡♡♡♡」 雌肉に押し潰されているせいで、三苫の主張は届かない♡ ピストンせずとも、きゅんきゅんと締まり、うねる膣肉で、睾丸は段々と萎びていった……♡♡♡♡ 「おほぉ゛~~~~~♡♡♡♡ びゅるびゅるしょんべん♡♡♡♡ 飲むの気持ちぃ~~~♡♡♡♡ これやっぱたまらん……♡♡♡ 男ぶち壊して飲む睾丸ヤシの実ココナッツジュース♡ まんこ潤っちゃう♡♡♡♡ どぅへへへへっ♡♡♡♡ 射精やばいな♡ こんな機能搭載してる性別犯されて当然でしょ♡♡♡♡ 全雄の合法逆レイプ早く国会で認められろっ♡♡♡♡ ん~~~~搾る搾る♡♡♡ 種たっぷりのチアシードジュース飲み干す♡♡♡♡ おらまんこ孕め~~~♡♡♡♡ 孕んでお嫁さんになって毎日この雄汁飲みたい♡♡♡♡ 毎朝俺の味噌汁作ってくれみたいな感じです♡♡♡ それのお嫁さんバージョン♡♡♡♡ 毎朝私のおちんちん汁作ってくれ~~♡♡♡ 睾丸頑張れ~~~♡♡♡ おっ゛まだ来る来る来るっ゛♡♡♡ んぉお゛~~~~♡♡♡♡」 どぴゅんどぴゅんどぴゅんっ……ぴゅるっ♡♡♡♡ ぴゅぅ~~……ぷしゅっ♡♡♡ すかっ。 す~~~。……っ。 ……。 「……んぉ~♡ 全部出ちゃいましたねぇ♡ 三苫さん♡ 精液の栄養ドリンク提供、お疲れ様でしたぁ♡ 初めての生膣拷問にしては、上出来なイき狂いでしたよ?♡ 褒めてあげます……♡♡♡」 当然のように、三苫は気絶していた。 雌肉から解放してやると、白目をむいている。 「ふぅ……♡♡♡♡ ……さて。結婚指輪でも買いに行きますか」 どうやら雪浜は、本気で三苫のことが好きになってしまったようである。 優れた女性は、遺伝子の味で、最高のパートナーを見つけることが可能なのだ。 こうして三苫は、雪浜と結婚することになった――めでたしめでたし。
ちょっこれいと
2022-03-25 22:20:51 +0000 UTCsinonome-sirous
2022-03-25 14:39:40 +0000 UTC