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うっかり『淫魔レストラン』に入ってしまって、料金の代わりに精液を要求される話【双子サキュバスの金玉てろてろ精液シャワー責め編】【5000文字程度】

「ふ、双子サキュバスですか……」 「んふふ♡ そうですよ?」  リアから、今日の客を聞かされた西倉は、少し緊張していた。  サキュバス一人を相手にするのでも、かなり体力を消耗するのに――二人だなんて、一体どれほど大変なプレイになるのだろう。  緊張だけではなく、もちろん期待もある。  既に全裸の西倉は、ベッドの上で、ペニスを固くし、金玉をぷるぷると震わせていた――。  そこへ、先述の双子サキュバスが現れる。 「やっほ~♡ 私はレスピ―だよっ?♡ 今日はよろしくなのっ♡」  レスピ―と名乗ったサキュバスは、ピンク色のツインテ―ルだ。   身長は、これまでのサキュバスよりもかなり低く、百五十センチ程度しかなさそうに見える。  しかし、身に着けている黒色のレオタードから覗く谷間は深く……乳肉が、零れ落ちそうになっている♡ 「私はハース。よろしくね」  ハースと名乗ったサキュバスは、水色のサイドテールである。  レスピ―と同じくらいの低身長だが、こちらもやはり、おっぱいがデカい。  白のレオタードから、零れ落ちそうになっている♡    二人の自己紹介が終わったところで、リアが席を外した。  今回は、リアの手伝いは無しということだろう。  おそらく、双子サキュバスなので、人手が足りているからだ。  まずは、レスピ―が、じゅるりと舌なめずりをして、ベッドで仰向けになっている西倉の右隣に、体を滑らせて、忍び込んでくる……♡ 「西倉♡ 今日は、いっぱいい~っぱい、おちんぽと金玉をサワサワして、とびっきり甘い精子を出してもらうの……♡」 「が、頑張ります……♡」  むにゅうむにゅう♡ と押し当てられる乳房は、やはり柔らかくて、生温かい♡  そこへさらに――左隣へ、ハースがやってくる♡ 「合計四つのおっぱいで、メロメロにしてあげる……」  確かに、四つだ……!  まんこも二つである。    (なんて贅沢なプレイなんだろう……)  餌のような扱いをされているとはいえ、普通に生きていたら、まず味わえない快楽だろう。  もっちもっちの乳房に、腕をぷにゅるぅ♡ っと包まれながら、西倉は思わず涎を垂らしてしまった。  その涎を、レスピ―が指で掬う……。 「すんすんっ……♡ ……んほっ♡ やっぱり、人間の若い雄の涎は、甘酸っぱい味がするの♡」 「ずるい……。私にもちょうだい?」 「えっ、あっ――んっ゛♡」  西倉の口を無理矢理開けさせて、舌を捻じ込んでくるハース♡  柔らかい舌が、ねっとりと柔らかく、口内をかき回す♡  桃のような味わいの、ジューシーな涎で、口の中がいっぱいになった♡ 「ふんっ……ぬっ、ふぅ~~じゅるるっ」 「へぁっ♡♡♡ はっ♡♡♡」 「ちゅ~~~~。――ぷはっ。……ふぅ。なかなか美味しい。高いだけのことはある」 「私も私も~♡ ……んっ、ちゅるるる~~♡♡♡」 「あっ゛♡♡♡♡」    レスピーが、舌を唇で捕まえて、じゅるるる~♡♡♡ っと啜ってくる♡   体の芯に響き渡るような、強烈バキュームだ♡  ハースの、ねっとり甘やかすキスとは違い、全力で雄成分を摂取しようとする、気合の籠った責め……♡ 「ぷひゃぁ~~~~っ♡ ……格別なの♡ やっぱり人間が一番なのっ♡」 「ふふっ……。金玉、熱くなってきた?」  二人が、それぞれ金玉を一つずつ揉み揉みしてくれる♡  ねちっこい手つきに咥えて、二人が頬を舐めしゃぶってくるのだ♡ 「ん~~れっ♡♡♡ れぉれぉれぉ♡♡♡ ん~~~しょっぱい♡ 人間のほっぺは美味しいの♡ いつまでもしゃぶっていられるの♡ サキュバスの媚薬成分ぎとぎとの唾液に、顔を犯し包まれて、金玉どんどん大きくするのっ♡」 「もみもみれろれろ。れぇ~~ろれろれろ。んふぅ~……。金玉、落ち着かない? 節操無く遺伝子を詰め込んで、子孫を残すための子種にしようと一生懸命……。人間は繁殖欲求が強い生物だから、雌フェロモンに囲まれると、金玉すぐにトロトロになっちゃうでしょ? 我慢とかしないで良いから。ぐっつらぐっつら煮込んで、雄臭えっぐいくさくさフェロモンちんぽこジュース、仕上げてね……」  れろれろっ♡♡♡ もみぃもみぃ♡♡♡  玉袋と精巣をじっくり甘やかされて、腰が蕩ける……♡  サキュバスの長い舌による顔面マッサージは心地良くて、思わず眠ってしまいそうだ♡   「射精の感じ、しないはずなの♡ 私たち双子サキュバスは、じっくりじっくり金玉だけを責め立てて、最後に蛇口を緩めることで、ドパパぱぱぁ~~♡ って噴水みたいに溢れ出す精液を浴びるのが大好きなの♡」 「一分くらい射精が止まらない、射精シャワーになってね……。んれんれっ。んれぇ~~」 「あぅ、おっ……ほぉ……♡♡♡」  普通なら、射精していてもおかしくないような気持ち良さなのだが――金玉が熱くなるだけだ。  おそらく、射精止めの魔法を使われているのだろう。 「んふふふぅ♡ おめめがトロトロなの♡ 金玉だけじゃ、退屈になっちゃうだろうから――男の子の泣き所、責めてあげるの♡」  レスピ―が、尻尾を動かして、西倉の顔に近づけてきた。  やはり、先が目の無い怪物のようになっており、あんぐりと開けられた口からは、とろぉ……♡ っと甘ったるい匂いの液体が垂れてくる♡  ピンク色のヒダが、うねうねと蠢いており、快楽を予感させた♡  ハースの尻尾も、伸びて来て――西倉の乳首を、咥え込む♡ 「あぎっ゛♡ うわァあっ゛!♡♡♡」 「れろれろちゅっちゅ~~♡♡♡ なのっ♡♡♡ ぷるっぷるのサキュバス尻尾ヒダで、乳首てろてろに甘やかしながらの、強烈バキューム……♡ 両乳首同時なんて、乳首ダメになっちゃうの♡」 「れろれろじゅるる~。気持ち良いの? 腰……跳ねてるけど。乳首二つとも犯されながら、金玉もみもみっ。サキュバスでしか味わえない快楽に、溺れてね……」 「あぐぁっ゛♡♡ おっ゛♡♡ おっほぉ゛~~~!!♡♡」  雄声を轟かせながら、びっくんびっくん震える西倉を、双子サキュバスがムッチリボディで抑え込む♡  身長が自分よりも低いはずの女の子二人に、あっさりと組み伏せられてしまうという、被征服感は――金玉を一層熱くした♡ 「れろろんじゅるるうぅ~~♡♡♡ 乳首ふやかされちゃうねぇ♡ 金玉とろとろになってきたのっ♡ このまま精巣溶けちゃったら、大変なのっ♡」 「ぐつぐつぐつっ……。震える金玉、すっごく心地良い……。なんだか眠たくなっちゃいそう」 「ハースは眠ってくれて良いの♡ 私が一人占めするの♡」 「それは許さない……」 「イギッ゛!?♡♡」  ちくっ♡ っと、乳首に電流が走る♡   「尻尾の媚薬の質を変えたの♡ ぴりぴり体液なの♡ これで乳首の神経を犯しながら、もっともぉ~っとふやかして、脳みそまで気持ち良い波を伝導させてあげるの……♡」 「ちゅっちゅ。れろれろびりりぃ~。乳首おかしくなれ~~。おかしくな~~れっ。おっ……金玉あつあつ。もう少しで完成しそう……」  双子サキュバスは、西倉の股の間に移動した。  にへへっ……♡ と、二人で不気味に笑った後――。 「「せ~~のっ♡♡♡」」  かぷっ♡♡♡  西倉の金玉に、かぶりついた――♡♡♡♡ 「んごほぉっ゛!!?♡♡♡」 「はむはむ~~♡♡ 金玉じゅるる~~♡♡ んれんれんれんれっ♡♡♡」 「れろぉ~~。れろっ。れろっ。じゅるれろっ。はむぅ……」 「ダメおっ、オォオ゛~~♡♡♡ んんん゛!♡♡ んンンっ゛!!!♡♡」  シーツを必死で握り締めながら、痙攣する西倉の腰は、ばっこんばっこん打ち上がっている♡  もちろん、乳首への触手責めも続行中だ♡  乳首も金玉も、サキュバスの体液でテロテロにされて、視界がぼやけるほどの快感を得てしまう♡ 「はひぁ♡♡♡ おほおぉお……♡♡♡」 「んふふふふっ♡♡ かぷっ♡♡♡ かぷっ♡♡♡」 「ぎっ゛!!!♡♡」  金玉を咥え込みながらの、甘噛みだ♡  痛くない程度に歯を当てられることで、絶妙な快感が発生する♡  精液がどんどん濃ゆくなり、玉袋はずっしりと重たくなるのだ♡ 「金玉くっさ……。裏側が臭い。発情して蒸れてる。涎でキレイキレイしよっか……」 「は、にょおぉおぉぉっ゛♡♡♡♡」  金玉を、べろんっ♡♡♡♡ っと捲り上げられながら、双子サキュバスの舌で、チロチロ舐められる♡♡♡  くすぐったさの快感のミックスだ♡♡♡ 「れぇ~~ろれろれろ♡♡♡ 金玉ぐつぐつ頑張れ~~なのっ♡♡♡ 精巣強火♡ 前立腺液ごぽごぽ沸騰させながら、アツアツのお子様出迎え汁を仕上げてほしいのっ♡♡ ふれっふれ♡ たまたま♡♡♡♡ 全力煮込み♡♡♡ 精子に、若い人間の雄の味が染み込むように、ファイトなの~~♡♡」 「れろんっ。れろんっ。じゅるる。……もうそろそろかな」  きゅっ♡♡♡  再び、双子サキュバスが、西倉にピッタリと寄り添う体制へと戻った。  乳首を犯していた触手が、金玉へと伸びる♡ 「あひひひひひぎぃい゛っ!!!!♡♡♡」 「あははは♡ じたばた収まらないの♡ もうイくイくの波が抑え込めなくなってきたの♡」 「どぴゅ~ってしたい? もぞもぞ金玉楽になりたい? ……良いのかな。一回出したら、一分くらい射精止まらないけど」 「もう良いっ゛!!♡ だじだいっ゛!!!♡♡ 金玉ぐるじぃいぃ゛♡♡♡♡」 「んふふ♡ おねだりされちゃったら、しょうがないの~~♡ ――せ~~のっ、で、蛇口を緩めるから、ほかほかの精液シャワーをぶっ放すの♡」 「カウントするよ……?」 「さんっ♡」 「にっ」 「いちっ……♡」 「「ぜろっ♡♡♡ ほらばら撒けっ!! ぶっ放せっ!!!♡♡♡」  どぴゅぅ~~~~~ぶびぶびっ♡♡♡♡ びゅぶるるるぅう゛~~~~!!!!♡♡ 「は~~~いぴゅっぴゅ偉いね~~♡♡♡ どぱびゅ~~♡♡♡ ぶぴんぶぴんっ♡♡♡♡ くぁ~~出る出る♡♡♡ くっさくさのエロミルク♡♡♡ おもたぁ~~い遺伝子こってりちんぽこじゅ~すっ♡♡♡ どぱどぱ~~~♡♡♡ ん~~あったかぁ~~い♡♡♡ 子孫繁栄欲求バキバキの、ドスケベ交尾願望丸出しぴゅくぴゅく♡♡♡ 偉いぞぉ~~西倉~♡♡♡ どぱんどぱんっ♡♡♡ 西倉のコピーを増やすための種蒔き♡♡♡ ほらほら頑張れ~♡ 子供できるぞ~~♡♡♡」 「どぱどぱびゅ~~。びゅっびゅっ。ぶぴぃ~~。射精……上手。んっ、もっとね。金玉レロレロ早くするから。びゅぴぴいっ。びちぃ~。かっこいいよ。子供作ってる顔かっこいい。惚れちゃいそう……。んっ、ぴゅるぴゅる。女の子と遺伝子分けっこしたいね。そのための射精……ぴゅくるるるっ。ちんぽ気持ち良くなるためだけの射精……。ぴゅくっ……ぴゅくっ……」 「うぁああぁあっ゛♡♡♡ はゥ゛!!?♡♡ はぁあああぁっ!!!♡♡♡ んッ゛♡♡♡」  双子サキュバスのトロトロおっぱいを押し付けられながら、痙攣を無理矢理抑え込むように体重をかけられている♡  おかげで、腰すらまともにヘコつかせることができない♡  発散できない快感は、全てペニスと金玉で消化されて――精液噴水の手助けとなる♡♡♡ 「どっぷどっぷっ♡ まだ出るの♡ 一生懸命な繁殖はカッコいいの♡ 細胞分裂必死なの……♡ 旦那さんの顔付きっ♡ これだけ射精したら、赤ちゃんできないわけがないから、フライングパパフェイスキメちゃってるのっ♡♡♡ 早とちりぴゅっぴゅかっこいいぃのぉ~~♡ どぷぅ~~~♡♡♡」 「ぴゅっぴゅっぴゅっ。ばら撒き放題の射精。尿道がっぱぁ~~。びゅるるるっ。止まらない。射精っ。どっぷるぷるぅ~~。雌支配欲求すけすけの射精。エロすぎ……。本当に旦那さんにしてあげたくなる……。授かりのモチベーション上げさせられちゃう……」  びゅぶぶぶぶぶぶっ♡ びゅ~~~~♡♡♡♡  ……ぴゅっぷっ?♡♡♡  びゅ~~~!!!♡♡♡  ……。  ――。  ようやく――射精が止まった……。  西倉は、当然のように気絶している。  双子サキュバスは、射精お疲れさまでしたのキスで、西倉を労った。 「よく頑張ったの♡ リアさんの言っていた通り、頑丈な雄に仕上がってるの♡ これだけ出せるなら――そのうち、本当に、サキュバスの夫になれちゃうかもしれないの♡ ん~~ちゅっ♡ 今のうちに、文字通り、唾を付けておくの……♡ んちゅちゅちゅちゅっ♡ 私のことが忘れられないように、フェロモンマーキング♡ んっちゅ~~~♡♡♡」 「脳みそに刻み込んであげる……。世界一ドスケベな双子サキュバスがいたこと……。……子供、産ませたいでしょ? 仕返し孕ませぴゅっぴゅ、したいでしょ? だったら忘れないで……私たちのこと。次も、楽しみにしてるから……」  ちゅっちゅっちゅっ♡♡♡    たっぷりとキスをされながら、とろんとろんに甘やかされて、西倉はものすごく良い夢を見たようだ……。

うっかり『淫魔レストラン』に入ってしまって、料金の代わりに精液を要求される話【双子サキュバスの金玉てろてろ精液シャワー責め編】【5000文字程度】

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