「……んっ」 滝輪翠が目を覚ますと、そこは――真っ白な空間だった。 どこまでも果てなく白が続いているが、視界の先にドアのようなモノを発見する。 その上に――看板が設置されており、そこに書かれていた文字を見て、滝輪は思わず大きな声を出してしまった。 「せ、セックス『したら』出られない部屋……!?」 セックス『しないと』出られない部屋。 これなら聞いたことがある。 しかし、セックス『したら』出られないとは……何事だろうか。 ……しなければ、すぐに出られる? そもそも自分はなぜ、こんなところにいるのか。 寝起きの頭が回り始めたところで、ちょうど隣から声が聞こえた。 「んぅ……。……あれっ。ここ、どこ……?」 「彩女ちゃん……!」 彩女、と呼ばれた彼女のフルネームは、神楽彩女だ。 身長はおよそ172センチ。女性にしては高い。 年齢は23歳。赤髪ショートヘアの、胸のデカい美人である。 白い長袖のTシャツは、ぴちっとしており、ボディラインがくっきりと強調されていた。 短めのパンツから覗く太ももがムッチムチで……セクシーだ。 神楽は、滝輪の姉の友人である。 普段は、面倒見の良いお姉さん……という印象の彼女だが、実際は、滝輪のことを少々性的な目で見ているらしい。 「翠。ここ、どうなってんの? めっちゃ白いし……」 「僕もよくわからないんだ……。……僕たちって、バスに乗ってたよね? お姉ちゃんの誕生日プレゼントを買いに行くために――」 滝輪のセリフを聞いて、神楽もようやく頭が回り始める。 バスに乗り、うたたねをしてしまった――ところまでは覚えているが、目を覚ましたらここだった。 一体何が起きているのか。それを理解する必要がある。 神楽も、滝輪が見たのと同じ、ドア――そして、看板の文字を確認した。 「セックスしたら、出られない部屋……?」 「へ、変だよね……。……普通、逆なのに」 「普通って……。……翠、もうそういうの知ってるんだね」 「へっ!? ち、違うよ? たまたまっていうか……」 モジモジとする滝輪に、神楽はキュンッ♡ っとしてしまう。 子宮が疼き、『うわぁ~この若い雄の精子飲みたいなぁ~♡』なんて思ってしまうのだ。 神楽はいわゆる年下好き――いや、もっと酷い。シ○タコンの域に達している。 オカズはもっぱらシ○タ逆レ同人誌のみ。 もちろん、現実で手を出したことはない。 しかし、ここなら――? 「とりあえず、出ないと……。お姉ちゃんが、心配しちゃうよ」 ドアに向かって歩き始めた翠の手を引っ張り――抱き寄せる。 「う、うわっ!? 彩女ちゃんっ?」 むにゅぅう……♡♡♡ 雌弾力たっぷりに包み込んでやると、翠の体の緊張が解けていくのがわかった。 男に生まれた以上、むっちむちのエロ肉に抱きしめられれば、抵抗なんてできるはずもない。 さらに神楽は、翠の耳に、ふぅ~♡ っと甘い吐息を吹きかける。 「あひゃぁっ♡ な、なにするのぉ彩女ちゃんっ♡」 「ふっひひ♡ ただの嫌がらせだよ?♡」 「嫌がらせなんてしないでよ……! は、早く、ここを出ないと!」 「あのさぁ翠。冷静に考えてみてよ。ゲームとかやったことあるでしょ? あんなわかりやすい扉、トラップに決まってるじゃん♡」 「あ……なるほど。確かにそうかもしれないね……」 むぎゅぅ♡ たっぷりと翠を抱きしめて、髪の毛に頬をスリスリする。 普段からしていることだが、『二人きりの空間』という事実が、神楽の性欲を徐々に高め上げていった。 おもむろに……翠の乳首に、手を伸ばす♡ ぎゅっ♡♡♡ 「あひっ!?♡♡ な、なんで、乳首抓るの……!?」 「いやぁ♡ もしかしたら、夢なのかなぁ~って思ってさ♡」 「普通、ほっぺを抓るはずでしょ……!? あと、抓るなら自分のヤツを抓らないと!」 「おぉ~そうかそうか。翠少年は、私が自分のおっぱいを抓るところが見たいんだね?♡」 「そういうワケじゃ――って、なんで脱ぎ始めるのっ!」 「え? だって、おっぱい丸出しにしないと、乳首抓れないじゃん♡」 神楽は、Tシャツをサクッと脱いでしまった。 ぼいんっ♡♡♡ ピンク色のブラジャーが登場。 乳肉ぎっちぎち♡ おそらくIカップはあるだろう♡ ウェストが細く、括れているのに、乳房がなんでこんなにデカいんだ!? おおかしいだろ!? と、翠は雄困惑している。 「おっぱい見るの初めて……? そんなに構えなくても良いよ? ただのデッカくて柔らかくてエッロい脂肪の塊だから……♡」 「そ、そんなこと、言ったって……♡ ……み、見ないよ。僕。見ない……!」 「おっほぉ~う。そう来たか」 滝輪は、手のひらで目を覆い隠した。 しかし、そんなことをしてしまえば――隙だらけだ。 「えいっ♡♡♡」 「んほっ゛!?」 神楽に乳首を抓られて、滝輪はみっともない声で鳴いてしまった。 「や、やめてよぉ♡」 くりっ♡♡ くりゅっ♡♡♡ 摘まんだ乳首をそのままクリクリして、刺激を与えていく。 半泣きになっている滝輪を見て、神楽は鼻息を荒くした。 「むっほほ♡ ……乳首弄られたくなかったらさぁ……♡ 目、開けてないとダメじゃない?♡」 「わかったからぁ♡ クリクリするのやめてよぉ♡ 乳首おかしくなるぅ……♡♡♡」 「はいはい♡ じゃ、ブラ外すから……♡ ちゃんと見ててよ?♡」 「うぅ……♡♡♡」 涙目の滝輪は、目の前で鳴るカチッ♡ っという音に、びくぅ♡ っと反応してしまった。 「ホック外しただけで、そんなにびっくりしないでよ♡」 とろぉんっ♡♡♡ ブラの拘束が緩み、乳肉が少し形を変える♡ ほんのちょっぴりの動きだったのに、ぷるるんっ♡ ぷるぅ~んっ♡ っと激しく波を打っており、その柔らかさをまじまじと見せつけられた。 そしていよいよ――ブラが消える。 滝輪は目を真ん丸にして、注目した。 「ふっふ♡ 見てる見てる♡ やっぱり、おっぱいに興味あるんじゃん♡ 最初から素直になりなよ♡」 「……♡」 「それじゃ、おっぱいさんの入場でぇ~す♡♡♡ さん、に、いちぃ~~♡♡ かもぉ~んっ♡♡♡」 ぱっ――っとブラが消える♡♡♡ ぶるるぶるぅ~~んっ♡ぽよよんっぷわっ♡たゆゆぅ~~んっ♡♡♡ ブラを雑に取り去ったことにより、乳房が激しく揺れる♡♡♡ デカい♡ うわでっかっ♡♡♡ おっぱいでっかっ!♡♡♡ Iカップのふんわり丘♡♡ 波打つ♡♡♡ 揺れる♡♡♡ めっちゃエロい♡♡♡ 桜色の乳輪と目が合う。こちらを見ている!♡♡♡ ぷっくら乳輪♡♡♡ 吸い付いたらプニプニしてそう♡♡♡ えっろっ♡♡♡ むしゃぶりつきたくなる乳首♡ これもエロい~~♡♡ そんでまだ揺れてる♡ いつまで揺れてるんですか!? おっぱいさぁ~~んっ♡♡♡ 「はぁ♡♡♡ はぁっ……♡♡♡」 滝輪は涎を垂らしながら、Iカップおっぱいを夢中でガン見した。 おいおい。普段から親しくしてる女の人に、こんなエロデッカイ乳房が付いてたのかよ……! と、驚きを隠せない様子♡ 一方で、好みのシ○タに乳房の全貌を見せた神楽も、興奮している。 うっわぁ~すっごい見てる♡ 私のおっぱい♡♡♡ ちょっと揺らしてみよっかな~~♡♡♡ おっぱいを持ち上げて――ばるんっ♡♡♡ ドロップする♡♡♡ どたどたぷるるぅ~~んっ♡♡♡ 「かぁ~……♡♡♡」 エロい……♡♡♡ そして、甘い香りが漂ってくる♡♡♡ 発情しきった神楽の放つ、甘々ミルクフェロモン♡♡♡ 雌の甘さが凝縮された、乳房牧場直送の香り♡♡♡ 鼻にもわわぁっ♡ っと漂ってきて、こべりつく乳ミルクの匂い♡♡♡ 興奮するぅ~~♡♡♡ うぁぁ~~~すごい♡♡♡ 脳みそがトロトロになってしまう♡♡♡ エロすぎ♡♡ 「お、おっぱいぃ……♡♡ おっぱいだぁ♡♡♡」 「おっぱいだよ?♡ あ、おっぱいに挨拶しよっか♡ まずは自己紹介♡ こっちが右乳ちゃんです♡♡♡」 ばるるんっ♡♡♡ 右乳を揺らして、ご挨拶♡ すぐに、左乳を持ち上げて、ゆさゆさと振動を与える♡♡♡ 「こっちが左乳ちゃん♡♡♡ よろしくぅ~♡ 右乳ちゃんよりちょっとデカいんだよね♡ フェロモンもこっちの方が、少し濃い気がする♡♡」 「よ、よろしくお願いします……♡♡♡」 「んじゃ、早速、これが夢かどうか確かめるために――チクオナッ♡ 始めちゃいまぁ~すっ♡♡♡」 「へッ――?? ち、チクオナッ……!?」 「んほっ♡♡♡ 乳首っ♡♡♡ ――ぎゅ~~~するぅ♡♡♡ おっほぉ゛~~♡♡♡」 むぎゅぎゅぎゅぎゅ~~~♡♡♡ いきなりエンジン全開で乳首抓り♡♡♡ 自分の乳首を何だと思ってるんだ! この女! 容赦なくプニプニの乳首を被害者にする猛烈な抓り♡♡♡ きゅっきゅっ♡♡♡きゅうぅ~~~♡♡♡ たっぷりと抓り上げて、オホ顔♡♡♡ オホ顔披露♡♡♡ 「んっほ♡♡♡ おぉやっべ♡♡♡ 人前でチクオナするの初めてなんだよねぇ~♡♡♡ あぁ~~やっばきもちぃ♡♡♡ んほ♡ これぇ♡ 脳みそピリピリィ♡ ってなるぅ♡ んひひっ♡ やばっ♡♡♡ こ~れはヤバイ箱開けちゃったかもしれない♡♡♡ ん~~くりくりくりぃ~~♡ おほっおっほぉ~~♡♡♡」 「う、嘘でしょっ♡ 彩女ちゃんっ、何をしてるのっ……!?」 「何をって、チクオナじゃん♡ 言ったよねぇ?♡ 耳まんこちゃんと働いてるぅ?♡ あっ゛♡♡♡ おほっ゛♡♡♡ あ~~でもこれ、もしかしたら夢かもしれない♡♡♡ だって、気持ち良いんだもんっ♡ 確かさぁ♡♡ おほっ゛♡ 乳首抓ってぇ♡ んぎっ゛♡ 痛かったらぁ~~夢っていう話だったじゃぁ~~んっっほぉ~~♡♡♡ やべやべっ♡♡♡ 乳首クリトリスになったぁ♡ エグ敏感♡♡♡ こすこすっ♡♡ おっおっ♡ これしゅきっ♡ 乳首軽く摘まんでコスコスするのぉ~~好きぃ~~♡♡♡」 びっくんびっくん痙攣しながら、ガニ股で腰をヘコる彩女。 翠はただひたすらに困惑しているが――しかし、ちゃんと発情している。 目の前で、あまぁ~い香りをプンプンまき散らす、ドスケベ成人女性が、猛烈な性行為渇望アピールをしつつ、乳首をコスコス♡ して喘いでいるのだから、興奮しない方がおかしい♡♡♡ えろすぎるぅ♡♡♡ 「彩女ちゃんっ♡ もうわかったからっ♡ やめてよっ♡♡♡」 「あ~ん?♡ 何引いてんのさ翠ぃ♡ 言っとくけど、若い女なんて、みんなこんなもんだよ?♡ 普段は男子の下ネタとかに引いてっ゛♡ おほっ゛♡ んぉ゛♡ 引いて……るっ、みたいな顔してっけどさぁ♡♡♡ んぉ゛~~やべっ♡ ふぅ~~♡♡ じ、自分の部屋に入った途端、ただの繁殖適齢期の雌ってワケぇ♡♡♡ おんっ゛♡♡ みんなこうやって、乳首こすこすしてんのっ゛♡♡♡ あんたら雄がっ゛♡♡ どぅほっ゛♡ 帰宅したらすっぐにおっなにしってるぅようにぃ゛~~~♡♡♡ ぶふぅあ~~気持ちいぃよぉ♡ 友達の弟ドン引きさせる、ガニ股チクオナ♡♡♡ あ~~頭まんこになってきた♡♡ 痺れるぅ゛♡♡♡ やべイくっ♡♡♡ 一旦イくっ♡♡♡ ガチンコアクメキメるっ゛♡♡♡ おらおらおら乳房ぶるぶるふるわせて乳首抓ってイくぞちゃんと見てろよぉっ!?♡♡♡ おっ゛♡♡ おっ゛♡♡ おぉっ゛♡♡♡ あっ――おっ――っほぉおおぉおぉぉぉおぉ~~~~♡♡♡♡♡♡」 びくっ゛!!!がくぶるっびくっ!!!びくぶっるぅう~~~~♡♡♡♡ ぼいんっ!!!ぼいんっ♡♡♡ぼよよよんっ♡♡♡ 乳房揺れるっ♡♡♡ ぼよよよぉ~~んっ♡♡♡ イきながら痙攣♡♡♡ おっぱい揺れすぎ♡♡♡ 乳房の乳輪ピンクが揺れまくって、サイリウムのように残像を残す♡♡♡ ガチでエロい♡♡♡ 翠は――。 「あっ、あぁっ……♡♡♡♡♡」 びゅぶぶぶぶっ……♡♡♡♡ お漏らし射精――♡♡♡ 目の前の雌の本気オナニーがエロすぎて、精液おしっこ出る出る♡♡♡ びゅ~~~♡♡♡ 「うぁああぁっ……♡♡♡」 「うっほっ♡♡♡ おぉ~~んっ♡♡♡ ほほぉ~~……♡♡♡ ……あれぇどうしたの翠ぃ……♡♡♡ んッ゛……♡♡♡ お股、モジモジさせてぇ……♡♡♡ ……すんすんっ♡ ……ンほっ♡ 雄の香りぃ♡ もしかして、私のチクオナがエロすぎて、精液お漏らししちゃったぁ……?♡♡♡」 「ち、違うっ……♡♡♡ う、うぁ♡ 来ないでぇ♡♡♡」 「は~~い捕まえた~~♡♡♡ ズボン脱がす~~♪♡♡♡ おっほくっせ♡♡♡ 種汁フェロモン漏れ出してっぞこらぁ♡ 隠せると思ったの~?♡♡♡ ポコポコ排卵してる雌を前にして、雄汁ぱっぱしたくせに、ちんぽ守れるワケないじゃ~んっ♡♡♡」 「いやだぁあぁあっ♡♡♡ 見ないでぇっ!♡♡♡」 願い虚しく、翠はズボンもパンツも脱がされてしまった。 あぁ……半勃起ペニスから、精液がどろどろと漏れ出している。 ぴくっ♡ ぴくぅ♡ っと震えて、中途半端な快楽での物足りなさを表現しているようだ――。 そんな可哀想なペニスを見たら、雌は黙っちゃいない。 神楽は、舌をジュルリ……♡ っと鳴らし――。 「このままだと汚いからさぁ♡ ――私がピカピカにお掃除してあげる♡♡♡」 「えっ、あっ゛――おっ゛♡♡♡」 ぱっくぅ~~~♡♡♡ 半勃起ちんぽを咥えこんだぁ~~♡♡♡♡ 「ん~~~じゅるるるるっ♡♡♡ じゅぼぼぼぼおぉ~~♡♡♡」 「やめっ゛♡♡♡ おっ゛!?♡♡♡ 彩女ちゃっ゛♡♡ んぐぉおちんちん抜けるっ゛!!♡♡ 抜けちゃうってぇっ!!♡♡♡」 「んれんれんれんれっ♡♡♡♡ 抜けないよぉちんぽの根っこちゃんと奥深くまで生えてるもんっ♡♡♡ んじゅるるっ♡♡♡ おっほぉ~♡ シ○タちんぽ、あんめぇ~~♡♡ 精液に甘さがある♡ これが若い雄の遺伝子の味かぁ~くぅ~興奮する♡ ジョッキでごくりとイきたいね♡♡♡ んゥ~~でも我慢する♡♡♡ 今は直搾りで我慢っ♡♡♡ じゅぼっ♡♡♡ じゅぼっ♡♡♡ じゅぼぼぼっ♡♡♡♡」 「あげっ゛♡♡♡ あぎっ゛♡♡♡ ごほぉっ♡♡♡♡」 滝輪のケツをがっしりと掴む、きつつきフェラ♡♡♡ 早いテンポで口まんこピストンを受ける滝輪は、アヘ顔を晒し、涎をダバダバ垂らしている♡ 当然だ――この変態まんこマウスの吸引っ♡♡♡ 金玉の奥で繁殖をサボっている精液まで、引きずり出されてしまいそう♡♡♡♡ 分厚いねとねとの舌が、じゅるぽじゅるぽと絡みついてきて、亀頭を圧迫する♡♡♡ 一度射精しているせいで、金玉の蛇口も緩まっていた♡♡♡ あぁ無理だこれ♡♡♡ すぐにイくヤツっ♡♡ 滝輪は、ぶるるっ♡ っと腰を震わせて――神楽の後頭部を掴んだ! 「イっちゃうよぉ彩女ぢゃんっ゛♡♡♡ んほっ゛♡♡♡ もう無理我慢できないイぐイぐッ゛♡♡ ぶぉ゛♡♡ おっ゛おっ゛♡♡♡♡ ――どぉ゛~~~!!!!♡♡♡」 ぼびゅびゅるるうぅ~~~♡♡♡♡びゅぷびゅぷっ♡♡びゅるるぅ~~~♡♡♡♡ 「んぐっ゛♡♡♡ ぅ~~~~!!!♡♡♡♡」 腰をガツンッ! っとぶつけて、神楽の喉奥を突くっ! 喉の繊毛でゴシゴシちんぽを擦る腰振りっ♡♡♡ あぁたまんね♡ むっちゃ出る♡♡♡ ふざけんなよ口まんこっ♡♡♡ 雄を舐めやがってぇ♡♡♡ と、ちんぽ怒り狂いながら射精♡♡♡ 止まらない♡♡♡ おっ゛♡♡ イくイく♡♡♡ 神楽は喉を鳴らし、ごきゅりっ♡♡♡ごきゅりっ♡♡♡ っと精液を飲み下す♡♡ うっほぉ~~きたきた♡♡♡ 胃袋にぃ♡♡♡ 若い雄の元気いっぱいピチピチザーメン汁ジュースきたぁ~♡♡♡ ケツをガッチリと掴み、しゃぶりつくす♡♡♡ 喉を鳴らす♡♡ 一滴だって残してたまるものか! 決意の吸引っ! 吸うっ! 吸い散らかすっ!!! 「あっ゛♡♡♡ もういい゛♡♡♡ もうやめでっ゛♡♡♡ もう吸わないでぇっ゛♡♡ も、もぉおお♡♡♡♡」 「ん~~~じゅるるるるるるるっ♡♡♡ じゅぼぼぼぼぼぼ♡♡♡♡」 ひょっとこ顔で仕上げの吸引♡♡♡ 射精直後は、オラオラ♡ とイきっていたちんぽも、即座に弱気になる♡♡♡ オーガズムに達して敏感になった亀頭が、喉まんこに締め付けられ、繊毛でごっしごっしと擦られてしまう♡♡♡♡ うぁ~~~イってるのにぃ♡♡♡ 気持ち良いの終わらないよぉ♡♡♡♡ 射精のことしか考えられなくなるぅ~~♡♡♡ うほほほほ♡♡♡ 雄ぅ♡♡♡ 形勢逆転じゃいっ♡♡♡ じゅぼぼぼっ♡♡♡♡ 吸う♡♡♡ まだ吸う♡♡♡ ちんぽ小さくなってきたけど、逃がさない♡♡♡ がっちりと腰を掴まれた滝輪は、もう立っていられなくなった♡ 折れてしまった膝を抱き留められ、じゅぼじゅるるるぅ~~♡ まだ吸引。 「離してっ゛♡♡♡ も~出たっ゛♡♡♡ 全゛部゛出゛たっ゛!!!♡♡」 まだまだぁ♡♡♡ ん~~じゅるるるるぅ~~♡♡♡ すっかり萎んでしまったペニスを、まだまだしゃぶる♡♡♡ とっくに精液は枯渇しており、透明な臭い液体が出てくるだけ♡♡♡ それでも神楽は――吸引をやめることはない。 「なんでっ゛♡♡♡ なんでぇっ゛♡♡♡♡ なんでまだ吸ってるのっ゛!!! いい加減にしてっ!!!!♡♡」 ぽこぽこと神楽の頭を叩く滝輪。 しかし動じない♡♡♡ まだまだバキューム♡♡♡ ん~~じゅぼぼぼぼぉ~~♡♡♡ イき終わってからの雄汁蜜が美味いんだよねぇ~~♡♡ 透明のヤツ♡♡♡ シ○タだから甘さのレベルが違うわ♡♡ 三ツ星♡♡♡ 花丸ちんちん汁♡♡♡ 「じゅぼぼぼぼぼぉ~~♡♡♡」 「うぇええぇっ!!♡♡ もう許してぇっ゛♡♡♡ だ、誰か助けてよぉっ゛!!♡♡♡ ちんちんなくなっちゃうぅ!!!♡♡♡」 舌でれろれろれろっ♡♡♡♡ 裏筋レロレロ♡♡♡ 縮こまることで皮に逃げ込もうとした裏筋を容赦しない♡ おら逃げんなまだ犯すぞ♡♡♡ 待てっ!♡♡♡ 待てこらぁっ!!!♡♡♡ れろれろれろれろぉお~~♡♡♡ ねっとりと舐める♡♡♡ 面積が広い♡♡♡ 容赦なく裏筋全体を舐め上げられて、腰の痙攣が酷くなるっ……♡♡♡ 「いやぁ……♡♡♡ 助けてっ゛♡♡♡ お願いしますぅ♡♡♡ 何でもするからぁ♡♡ ちんこ助けてよぉ誰かあぁっ!!!!♡♡」 その言葉を聞いて――神楽は、ゆっくりと顔を上げた。 ちゅぽんっ♡♡♡ ペニスが極悪口まんこから抜ける。 ようやく解放された……! と、ホッとしたのも束の間、神楽は滝輪を思いっきり抱きしめて、キスでもしてしまいそうなほどの至近距離で見つめてくる。 はぁはぁ♡ っと荒い呼吸を繰り返しており、精液の青臭いと、発情雌涎フェロモンの甘酸っぱい匂いが、鼻を包み込んだ。 「ねぇ翠ぃ♡ 今――何でもするって言った?」 「いっ……」 「言ったよねぇ?♡ 私、雄の失言は聞き漏らさないよ?♡」 「うぅ……!♡」 「ここはセックス『したら』出られない部屋♡ なんだけど……♡ ……何でもするってことはさぁ♡ セックスしてくれるってことかな?♡ ん? どうなの翠ぃ♡」 「ひぃいい……♡♡♡」 べろんっ♡♡♡ べろろろんっ♡♡♡ っと頬を舐めしゃぶられる♡♡♡ 滝輪の出した精液の匂いと味が少々混ざっているが、すぐに神楽の甘酸っぱい濃厚雌臭涎フェロモンで上書きされて、もうそれしか感じられなくなる♡♡♡ 頭がボーっとする、蜂蜜みたいな匂いだ♡♡♡ おっぱいもプリプリ押し付けられている♡♡♡ 柔らかい♡ あぁ~何にも考えられなくなってくるぞっ!? 「す、するぅ……♡♡♡ セックス、するぅ……♡♡♡」 あぁ……言ってしまった。 神楽は、良く言えました♡ と滝輪を褒めてから、彼を全裸にひん剥いてしまった。 そして自らも全裸になる。 もわんもわんっ♡♡♡ もももっ……もわんっ♡♡♡ おまんこはもちろんホカホカのトロトロである♡♡♡ 愛液がボタッ……と重低音を響かせ、床に落ちてきた。 涎の匂いとは違う……より雌の匂いが極まった香り♡ チーズのような濃厚さがある、嗅いだ途端に睾丸が忙しなくなる甘くて香ばしい匂いだ♡♡ 「じゃあまずは、おまんこのお掃除から始めてもらおうか――♡♡ だって、私も翠のちんぽを綺麗にしたもんね?♡ お互いピッカピカのおにゅーの性器でバコバコしたいでしょ?♡」 まんこを、舐めるっ……?♡♡♡ 衛生的な嫌悪感が、まず最初に浮かんでくる。 しかし、すぐにどこかへ消えてしまった♡ まんこ嗅ぎたい♡ まんこ舐めたい♡ まん汁飲みたい……♡♡♡ 思春期の雄の欲望が目を覚ます♡♡♡ 翠は、床に仰向けに寝かせられた。 顔面の上に、神楽のまんこがやってくるっ♡♡♡ 「あっつっ♡♡♡」 ボタタッ♡ 精液が垂れてくる♡ 熱い♡♡ 気持ちぃ……♡♡♡ もわんっ♡♡♡ 香る雌のフェロモン♡♡♡ 甘ったるくて濃厚♡♡♡ 脳がピリピリと焼けるように熱い♡ 睾丸もうるさくて、黙っていられないのかと腹が立つ♡♡♡ まんこが降りてくる♡♡♡ あと少し♡♡ この時点で雌臭い♡♡♡ くぱぁっ♡♡♡♡ ピンクぅ……♡♡♡ ひくひくと穴が動いている♡♡♡ 陰毛が濃い♡♡♡ 理想のまんこ♡♡♡ ぺちゃっ――。 着陸っ……♡♡♡♡