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闇の組織『搾精ント財団』に『サイレントマゾリティ』であることを見抜かれて、淫語モリモリのドスケベ搾精をされてしまう話。【マゾがバレた!甘々マゾ淫語で即堕ち射精編】

 夏休みに入り、バイトを始めた、高校三年生の高野隆真は、テーブルの上を濡れた布巾で拭いている。  高野が選んだのは……路地裏の喫茶店。  一日働いていても、客が来ないことさえあるような、のんびり働くには打ってつけのバイト先である。 「高野くんお疲れ。紅茶入れたから、一緒に飲まない?」 「あ、はい! ありがとうございます」  そして何より――店長の、桑原香澄のおっぱい。  むちむちボインに実ったデカ乳房は、歩くたびにボインボイン揺れ弾む。  服の上からでもわかる圧倒的ボリュームに、高野は毎日癒されていた。 「隣、良いかしら」 「はい……」    カウンター席で、隣同士になる。  大人の女性特有の、上品で甘い香りがした。   「高野くんみたいな真面目な子が来てくれて、本当に良かったわ」 「いえいえそんな……。……僕の方こそ、ここで働けて良かったです」 「そう? 例えば、どんな理由で?」 「えっと……」  桑原が顔を覗き込んできたので、高野は思わず目を逸らしてしまった。 「……えいっ」 「あっ」  すると、桑原は、高野の耳たぶを引っ張って、自分の方に顔を向けさせようとしたのだ。  少し緊張しながら、桑原の方を向くと――いたずらっぽく、舌を出している。 「ごめんごめん。ちょっと意地悪しちゃった」 「もう……」  高野の顔は真っ赤である。   「こっちの耳たぶも引っ張ってあげる……」 「わっ……ちょっと……!」 「えいえいっ……。……ふふっ。高野くん、可愛いわね……」 「やめてくださいよ……」  呆れたように言う高野だが――。  逆側の耳たぶを引っ張る際、距離が縮まり――おっぱいが触れた。  むにゅっ♡ っと潰れる、規格外の爆乳は……おそらく、Kカップ程度のサイズはあるだろう。  身長160センチ中盤あたりの高野に対し、桑原は170センチ後半程度はあるので、近づかれると――覆いかぶさられているような緊張感を覚えた。 「高野くん。今日、終わった後って暇かしら」 「あ、はい。暇ですけど……」 「ふふっ。良かった。じゃあ――少しだけ、時間を頂いても?」 「……はい。大丈夫です」    時間を……?  一体、どんな用事なんだろう。  新しいバイトが入るとか、そういう話だろうか。    あるいは、給料アップ……! なんてことも?  この時の高野は、ネガティブな発想を一切持っていなかった。  まさか――横にいる女が、とんでもない痴女だなんて、全く思い至らなかったのである……。  ◇ 「……し、失礼します」 「どうぞ。上がって?」  仕事が終わったあと、高野は――二階に案内された。  桑原は一人暮らしで、この喫茶店の二階の一室に住んでいるのだ。    初めて入る――異性の部屋。    至ってシンプルなデザインのインテリアが揃っているが、やはり目を惹くのは――ベッド。  あそこで……毎日、桑原が眠っているのだと思うと、思春期の高野は興奮せざるを得なかった。 「こっちにおいで?」 「……え」  まさに――視線を向けていたベッドに、桑原が座った。  そして、隣をポンポンと叩いている。  良いのだろうか……。  ……家主が言っているのだから、問題無いだろう。  高野は、緊張しながら、桑原の隣に腰かけた。  すると桑原が――抱き着いてきた。 「えっ……!?」 「ふふっ……♡♡ 高野くん♡ ……『搾精ント財団』の部屋へようこそ♡」 「……桑原さん?」  高野が顔を上げると――そこには、自分の知らない顔をした桑原がいた。  鼻息は荒く……目が少し充血していて、まるで――飢えた肉食獣のような状態だ。  さらに、高野を抱きしめる圧力は、どんどん増していっている。  むにゅぅ……♡ っと潰れる乳房の弾力が、はっきりと認識できた。 「高野くんって――『サイレントマゾリティ』でしょう?」 「な、なんですかそれ……。知りませんよ、そんなの……!」 「隠したって無駄よ……♡♡♡ 搾精ント財団のボスである私の目は、誤魔化せないわぁ……?♡♡ ……ふぅ~~♡♡」 「ひゃんっ♡」  耳の穴に吐息を流し込まれて、高野は思わずみっともない声で鳴いてしまった。 「なに、するんですか……♡♡♡」 「んふふ♡♡♡ 高野くんってぇ……♡ イジワルなちょっかいをかけても、いつもニヤニヤしてるのよねぇ♡ ……そういうの、なんて言うか知ってる? 女の子に嫌がらせをされて、喜んじゃう性癖の人――♡♡♡ マゾ……って呼ばれているのよ♡♡♡」 「そんな……。ぼ、僕は、マゾなんかじゃ――」  ぎゅっ♡♡♡  桑原が突然、乳首を抓ってきた。  無情にも、高野の体はピクりと跳ねて、わかりやすい反応を示してしまう。 「たまにいるのよね♡ 明らかにマゾなのに、マゾじゃないって言い張る男……♡♡♡♡ そういうのを『サイレントマゾリティ』って言うの♡ そして――我々搾精ント財団の目的は――サイレントマゾリティを捕まえて、正真正銘のマゾ男にすることよ……♡♡♡」 「何を言ってるんですか、桑原さんっ……♡ じょ、冗談ですよね? ドッキリとか……?」 「んふふ♡ ドッキリじゃないことを証明してあげる……♡♡♡ ……えいっ♡♡♡」 「あっ♡♡♡」  桑原は、高野を抱きしめ、一緒に寝転がった。   そして掛布団を被り――高野を中に閉じ込めてしまう。   「うわっ……!?♡♡♡」  布団の中は――桑原スメル天国だった。  高身長デカおっぱいの桑原は、雄を強烈に誘うフェロモンを分泌する。  布団には、それがべったりと染みついていた。 「高野くんどう?♡ これでもまだ、ドッキリって思うのかしら♡ ……あら♡ おちんちんはもうやる気まんまんみたいね?♡ 私の太ももにドツドツ当たって――繁殖の意志を示しているわよ?♡♡♡」 「ち、違うんですっ♡ これはっ……♡♡♡」 「大丈夫よ高野くん♡ マゾって言うのはね……♡♡♡ 女の人に誘惑されたら、ぜぇ~ったいに逆らえない生き物なの♡♡♡♡ ムラムラドスケベ誘発フェロモン嗅がされて、おっぱいぷりぷりぃ~♡ って押し当てられたら、頭の中は『交尾したいよぉ~♡』って気持ちで溢れちゃう……♡♡♡ 搾精ント財団は、高野くんみたいな男の子――大歓迎なのよっ?♡♡♡」  むにゅ~~~♡♡♡  さらに強く抱き締められて――おっぱいに顔が埋もれていく。  ブラジャーと服という布を間に介しているはずなのに、そのムチムチの弾力は、嫌というほど伝わってきた。  ペニスの勃起は到底鎮まらず……むしろ、硬度を増していく。  桑原が、掛布団を取り去った。 「はいこんにちは……マゾの高野くんっ♡ ……おぉん♡ 良い顔してるじゃない♡ 私の熟成布団染み込みフェロモンが、しっかり浸透したみたいね♡」 「は、はぁ……♡♡♡ 桑原さんっ……♡♡♡」 「ん~?♡♡ どうしたの高野くんっ♡♡♡ ……マゾって、認めちゃうのかしら♡ でもねでもね?♡ それって男の人にとっては、ものすっごぉ~く恥ずかしいことなのよ♡♡♡ 基本的に、人間が子供を授かる時の体位――及び、一番愛を感じられる体位というのは、男性が上になって行う正常位でのセックスよね?♡ けど、マゾの人は違う――。騎乗位が正常位で、種搾りプレスがノーマルセックスになってしまうの♡ それってもう繁殖拒否よね?♡ 赤ちゃん作りたがってるムラムラちんぽこのクセに、矛盾した存在と言えるでしょう?♡ でも大丈夫なの♡ 私たち搾精ント財団は――高野くんみたいなマゾでも、赤ちゃん孕ませられるように――。……いや。『強制的に』赤ちゃん産ませられるように、徹底的にサポートするわ♡ まだ高野くんは若いから、ガチの孕ませ交尾は先になるけれど、早いうちから練習しておくことは大事……。……んふふ♡ ボスである私じきじきに、高野くんのマゾを鍛えてあげるわ♡♡♡」  どことなく恐怖を感じた高野は――首を横に振った。 「あらぁ。どうしたの? マゾは嫌? 女の子を屈服させて赤ちゃん孕ませる方が好きぃ?」 「そうじゃなくて……。な、なんか、マゾって悪口じゃないですか……! 蔑まれるのは、あんまり好きじゃなくて……」 「んふふ♡ そうね。確かにそういうタイプのメンタルよわよわマゾもいるわ。――そんなこと、わかっているのよ♡ 安心しなさい♡ ちゃぁ~んと、マゾのタイプに合わせた搾精をして、鍛えてあげるから♡」 「で、でも……♡♡」 「もう♡ 強情っぱりねぇ♡ ……わかったわ♡ 高野くんみたいなメンタルざこざこのマゾちんちん男の子でも、きんもちよぉ~く射精できるような、お試しプレイをしてあげる♡ もし、それで納得できるおちんぽイくイくを楽しめたら――サイレントマゾリティを卒業して、ちゃんとしたマゾになるって、約束してちょうだいね?♡♡♡」 「……わかりました」  高野は疑っていた。   実を言うと、高野は普段から、M男向けの作品で抜くことがある。  しかし――M男向けとなると、しばし罵倒がキツすぎる展開を迎えることも多い。  自分はどちらかと言えば、女性に蔑まれたいのではなく『保護してほしい』のだ。  つまりは『女性が自分よりも圧倒的に強い存在』で、なおかつ『自分を守ってくれる優しい存在』である――という状況で、射精したいのである。  ……やや難儀な性癖を抱えている高野を――果たして、搾精ント財団のボスである桑原は、一体どのように料理するのか――。 「まず、服を脱ぎ脱ぎしましょう?♡♡♡ お互いに全裸になって、生まれたままの姿を見せ合えば、信頼感も増すと思うの♡♡♡」 「うぇぇ……?」 「何を今さら恥ずかしがってるのよ♡♡♡ ほら……さっさと脱ぎなさい♡♡♡」 「うぅ……」  桑原がどんどん脱いでいくので、高野も仕方なく服を脱いだ。    二人とも、下着を残すのみとなっている。  桑原のKカップおっぱいは――ブラジャーから零れ落ちそうになっていた。  ぷっくぷくに実ったポヨンポヨンの乳房は、高野を誘惑するかのように、波を打ち――踊っている。 「むふふ♡♡ 高野くんの勃起ちんぽこ丸……♡♡♡ トランクスからはみ出ちゃってるわよ?♡♡♡」 「あっ……♡♡♡ み、見ないで……♡♡♡」 「な~に言ってるのよ♡ これからはもう、お互いの全裸を見るなんて、挨拶みたいになるんだから――♡♡♡ ……早く脱ぎなさい?」 「うっ……♡♡♡」  トランクスの上から、スリスリと股間を弄られて、高野はとうとう白旗を挙げた。  ペニスを――露出したのだ。 「おっほぅ♡♡♡ それなりに立派なモノを持っているじゃない♡♡♡ ……さて♡ マゾだけど、心が弱い高野くんを、どんな風に気持ち良くするのか――。……今回行うのは、淫語囁き手コキよ♡」 「い、淫語、囁き――手コキっ……!」 「んっふふ♡♡♡ 随分良い反応をしてくれるじゃない♡♡♡ ひょっとして――淫語囁き、性癖なのかしら?♡」    高野は頬を赤らめて俯く。  桑原の言う通りで――高野は、エロボイスなどを嗜むので、淫語囁き手コキはドストライクだった。 「私に背中を預けて……?♡♡ 後ろから、むぎゅぅ~♡ って抱きしめて、ボインボインのおっぱいの弾力を味合わせながら、シコシコ手コキしてあげるから……♡♡♡ ……せっかくだし、立ってやった方が良いわね♡ 足がガクガク震えて、もう立てにゃいよぉ~♡ なんてことになったら――確実にマゾだもの♡♡♡ 良いマゾチェッカーになるわっ♡♡♡」  こうして高野は――立ちながらの、背面ハグ耳元淫語囁き手コキを体験することになった。  まず――ムッチリ包まれているという安心感で、頭がポワポワしてくる。  さらに、背の高い桑原が耳元に唇を近づけてくるために、必然的に上から覆われているような形になり――守られているような感覚に陥るのだ。   「高野くぅん……♡♡ 右耳と左耳、どっちが弱いのかしらぁ……♡♡♡ ……まずは、右耳ねぇ?♡♡♡ ――ふぅ~~~~♡♡♡」 「んひゃぁあ……♡♡♡♡」 「次は左……♡♡♡ ……と、見せかけて、もう一回右っ♡♡♡ ふぅう~~♡♡♡」 「おおぉお♡♡♡♡♡」  不意打ち右耳連続吐息流し込み攻撃で、高野は早くも腰が振るえ始めている。 「高野くんっ♡ まだおちんちん扱いてないわよ?♡♡♡ それなのに――我慢汁はダラダラ♡♡♡ 腰はガクガク♡♡♡ ……これもう、マゾでぇ~す♡ って宣言してるようなものよねぇ?♡♡」 「うっ、うぅ……♡♡♡ くすぐったい、だけですよぉ……!♡♡♡♡」 「んっふふ♡♡♡ 良いわねぇその態度♡♡♡ マゾって認めるの、やっぱり最初は恥ずかしいわよね……♡♡♡ ――大丈夫よ♡♡♡ 丁寧に堕としてあげるから♡♡♡ ――じゃあ、次は左耳ね?♡♡ んっ……♡♡ じゅるっ♡♡」 「んはぅ♡♡♡」  桑原の舌が――左耳を襲う。  ねちっこく絡みついてきたり、ハムハムと甘噛みされたり――。 「右よりも反応が良いわね……♡♡♡ ……じゃあ、淫語はこっちから囁かせてもらうわ♡♡♡」 「はぁ……はぁ……♡♡♡」 「もぉ♡ どうしたのよそんなに息を荒くして♡♡♡ ……もう、マゾって今のうちに認めた方が良いんじゃないかしら?♡♡ 女の人に、こぉ~んなに責められて、ちんぽウキウキしちゃうなんて♡ マゾ以外の何者でもないわよ?♡♡♡」 「ふぅ……♡♡♡ ……んぅ……♡♡」 「そんな泣きそうな目をしちゃダメよ――♡♡♡ ……甘々を通りこして、トラウマ搾精しそうになっちゃうから――♡♡♡」 「ひっ……♡♡♡」 「んふふ♡♡♡ 冗談よ♡♡♡ そろそろ始めるわね……♡♡♡ 淫語囁き手……コ……キっ♡♡♡♡」 「あっ!♡♡♡」  ぬちゅぅう……♡♡♡♡  我慢汁でベタベタになったペニスが――手のひらで覆われた。  全体に満遍なく我慢汁を塗りたくるような、接触面積の多い触られ方をしていえる。 「おちんぽが分泌する天然ローション♡ しっかりと塗りたくっていくわねぇ……?♡♡♡ あ、気持ち良かったら、喘いでも良いのよ?♡♡ お♡♡♡ おんっ♡♡ ちんぽ気持ちっ♡ イくイくっ♡♡ ……って、お下品な雄の射精宣言してくれたら、私――ますます興奮しちゃうから♡♡♡」 「そんなことっ、い、言わないっ……ですぅ♡♡ ……んはうぅう~……♡♡♡」 「頑固なおちんぽこさんね……♡♡ ……大丈夫よ♡ すぐにその凝り固まったマゾひた隠しマインドを――私の柔らかとろとろムチムチボディと、ドスケベ淫語で、どろんどろんに溶かしてあげるから……♡♡♡」  しこっ♡♡♡ しこぉんっ……♡♡♡   細い指が、丁寧に絡みついてくる。  人差し指と中指でカリ首の溝を細かく抉られ――自分一人のオナニーでは、決して味わえないような快楽を味合わされた。 「しこしこっ♡♡♡ ぬちゅぬちゅっ♡♡♡♡ ……んふふ♡ たまたま苦しくなぁい?♡ 女の人のお手ておまんこ気持ち良すぎりゅぅ~♡ ……って、思ってるんじゃないかしら?♡ マゾっていうのはね――エッチの最中は、女の子に絶対勝てない生き物なの♡ どんっだけ体を鍛えていても、ちんちん握られたらその時点で負け……♡♡♡ ……面白いでしょう?♡♡♡ 今から高野くんも、ちんちん即負けマゾになっちゃうのよ……?♡♡♡」 「う、ひぃいい……♡♡♡ ……んっ!♡♡♡  んんっ!♡♡♡」 「あらららどうしたの♡ エッチな喘ぎ声を出しちゃって……♡♡♡ おちんちんシコシコされるの気持ち良くて、もう女の子に負けたくなっちゃってるのかしら♡♡♡ ……良いのよ?♡ だって、負けるのは自然なことだもの♡ こんなに柔らかいお手てまんこにちんちん包み込まれて、負けない方がおかしいわよ?♡♡♡ それに――あまったるぅ~い匂いをプンプンまき散らす、ドスケベなエ、ロ、に、くっ♡♡♡ にも、包み込まれちゃってるしね……♡♡♡ んふふっ♡♡♡ もう敗北マゾ射精キメちゃいそう? 一秒だって我慢しなくて良いのよ?♡♡ ほらほら―――ふぅ~~~♡♡♡♡ 降参アクメくりゅくりゅっ♡♡♡ 遺伝子ぶちまけ排泄射精迎えちゃうっ♡♡♡ おぉんくるくる♡♡♡ お姉さんしゅきしゅき♡♡♡♡ 敗北ザーメンマゾ出ししちゃいましゅぅ~~♡♡♡」  高野は――歯を食いしばり、耐えている。  あとはもう、脱力すれば――すぐにでも精液が漏れる状態に追い込まれていた。  それでも……雄の本能だろうか。負けたくないという気持ちが、まだあるようで――耐えているらしい。 「なかなか耐えてくるじゃない♡♡♡ 高野くん……♡♡♡ ――負けた時のこと、想像してみて……?♡♡♡」 「えっ……?♡♡♡」 「まずは、尿道が、くっぱぁ~~んっ♡ って開くでしょう?♡ その次は、睾丸がモゾモゾ動き出して、女の人の卵子ぶち抜く、ドスケベこってりマゾミルクが、ぐぐぐぐっ♡ っと上がってくるの……♡♡♡ そしてそして、頭バカになっちゃうくらい気持ち良い花火が――ぱんぱぁ~んっ♡ って脳みその中で打ち上がって――♡♡♡ ……射精♡♡♡ 射精射精射精♡♡♡ おぉ~~んイくイくっ♡♡♡ 尿道きんもちぃ~~♡♡♡ 玉袋ぶるんぶるん震わせながら、赤ちゃん孕めぇ~~♡♡♡ って祈りながらの種付け射精……♡♡♡♡ ……想像できた?♡♡♡ ――あっ♡♡♡ 亀頭が膨らんじゃったわね♡♡♡ もうこうなったらおしまい♡♡♡ 敗北確定演出♡♡♡ おんおんっ♡♡♡ ザーメンタンクからエロちんぽこ精液汲み上げましゅっ♡♡♡ んぉ出すっ♡♡♡ 遺伝子の欠片注ぎ込むぅ♡♡♡ 子供作りたい♡♡♡ 女の人に負けながらちんちん気持ち良くなりたい♡♡♡ あぁ~負ける♡♡♡♡ 負けたいっ♡♡♡♡ あぁもう無理限界♡♡♡♡ 降参ちんぽすりゅっ♡♡♡♡ ――はぁ~~い♡♡♡ ボロ負けちんぽこマゾアクメ汁、出まぁ~~すっ♡♡♡♡」  ぼっ――♡♡♡♡びゅるるるるぅ~~♡♡♡♡びゅくびゅっびゅっ♡♡♡びゅぼぉ~~♡♡ 「んっ♡♡♡ 出す出すぅ♡♡♡ んぉ~~やっべ♡♡♡ きんもちぃ~~♡♡♡ 種ばら蒔くのしゃいこぉ~♡♡♡ ンっ゛!!♡♡♡ おっ゛♡♡♡ イぐイぐ♡♡♡ しゃせ~~気持ちぃ~~♡♡♡ ちんちんの先っちょから、温かくて真っ白な体液ばら撒くのしゅきぃ~~~♡♡♡ お姉さんもっとちんちん扱いて♡♡♡ 僕の負けでしゅっ♡♡♡ あはっ♡♡♡ じぇんじぇんとまらにゃいねぇ高野くぅん♡♡♡ マゾ確定敗北おしっこ、どぴゅんどぴゅん跳ばすの気持ち良いかしら……♡♡♡ ンふふ♡♡ まだよ……まだ出るの♡♡♡ びゅぷるっ……どぴゅどっぴゅぅ~~♡♡♡ びゅっ……♡♡♡ ぴゅくぅ~~~~♡♡♡♡」  最後まで丁寧に扱き上げられ――高野のペニスは、小さく萎んでしまった。  たった一回の射精なのに――まるで、三回分出したかのような充実感と――幸福感。  頭の中で弾ける快楽の火花は、射精が終わった後も、治まる気配がない。   「あ、あひんっ……♡♡ ひゅっ……♡♡♡ き、ぁ、きもちっ♡♡♡ んっ……♡♡♡ んぅ……♡♡♡」 「はぁい……♡♡♡ 女の人にボロ負けする、マゾマゾの射精♡♡♡ お疲れしゃま~~~♡♡♡ イき終わった後は、ちゃ~んと正面から抱きしめて、頭よしよしってしてあげるわね……♡♡♡ おっぱいに顔埋めて、目いっぱい甘えちゃって良いのよ?♡♡♡ マゾイキ頑張ったご褒美……♡♡♡ んふふ♡♡♡」  もにゅるぅん……♡♡♡  たっぷりと射精した後の疲労感を癒してくれるような――優しい雌肉の弾力と、甘ったるい香り――♡♡♡  体の芯から、じゅわじゅわと快感が溢れ出してくる……。 「負けながら射精するの、気持ち良かったでしょう?♡ ――もし、マゾになってくれるって言うなら、この快感を『毎日』味合わせてあげるわよ……?♡♡♡」 「んぇっ……!? ま、毎日ぃ……?♡♡♡」 「えぇ♡ ……搾精ント財団には、私以外にも……優秀な部下がいるから、その子たちも紹介してあげるわ?♡♡ ……どうするの?♡ マゾに――なっちゃう?♡」 「なりますぅ……♡♡♡ 僕はマゾですっ……!」 「女の人に負けるのが大好きです……って、言ってごらん?」 「女の人に負けるのが大好きですっ……!」 「わぁ~♡ 上手に言えたわねぇ高野くぅん……♡♡♡ ……これであなたも立派な『マゾ』よ……?♡♡♡ 今日からは、女の人に少しも勝てない、マゾマゾアクメ生活を送りましょうね?♡♡♡」 「はいぃ……♡♡♡♡」  むぎゅぅううぅうんっ♡♡♡♡  ガッチリと、雌肉甘々ホールドをくらわされて……。  高野は――マゾ堕ちしてしまった――。

闇の組織『搾精ント財団』に『サイレントマゾリティ』であることを見抜かれて、淫語モリモリのドスケベ搾精をされてしまう話。【マゾがバレた!甘々マゾ淫語で即堕ち射精編】

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